JPH0348859Y2 - - Google Patents
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- JPH0348859Y2 JPH0348859Y2 JP639889U JP639889U JPH0348859Y2 JP H0348859 Y2 JPH0348859 Y2 JP H0348859Y2 JP 639889 U JP639889 U JP 639889U JP 639889 U JP639889 U JP 639889U JP H0348859 Y2 JPH0348859 Y2 JP H0348859Y2
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- terminal
- accommodating chamber
- locking
- joint
- female
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 4
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、コネクタハウジング内に端子を強固
に係止させ得る電気接続用のジヨイントコネクタ
に関するものである。
に係止させ得る電気接続用のジヨイントコネクタ
に関するものである。
従来、コネクタハウジング内に端子を係止さ
せ、端子の抜け止めを図る手段として、第7図
a,bに示すような係止構造が一般に知られてい
る。
せ、端子の抜け止めを図る手段として、第7図
a,bに示すような係止構造が一般に知られてい
る。
図で、6は、電気接触部13を基板部14に対
して概略眼鏡状にカールさせた雌端子、33は、
コネクタハウジング34の端子収容室35の内壁
に設けられ、端子挿入方向に湾曲して延びる可撓
性の係止腕であり、該雌端子6の電線圧着側端部
9を該係止腕33の先端に係止させるものであ
る。36は、相手端子進入口37を有する端壁、
38はタブ状雄端子である。そして、図aの矢印
方向に端子6を挿入して、図bのように係止を完
了する。
して概略眼鏡状にカールさせた雌端子、33は、
コネクタハウジング34の端子収容室35の内壁
に設けられ、端子挿入方向に湾曲して延びる可撓
性の係止腕であり、該雌端子6の電線圧着側端部
9を該係止腕33の先端に係止させるものであ
る。36は、相手端子進入口37を有する端壁、
38はタブ状雄端子である。そして、図aの矢印
方向に端子6を挿入して、図bのように係止を完
了する。
上記例の他に、出願人は自ら実公昭58−10303
号によつて、第8図a,bに示すような考案を提
起している(図aは側方視、図bは上方視であ
る)。
号によつて、第8図a,bに示すような考案を提
起している(図aは側方視、図bは上方視であ
る)。
即ちこれは、コネクタハウジングの側壁39に
開閉可能にヒンジ結合された上蓋40に対し、先
端に鉤部41を有する可撓性の係止腕42を、該
鉤部41が端子挿入位置終端に臨むように設ける
と共に、端子収容室43の両側に、雌端子6の電
線圧着側端部9を当接可能なテーパ壁部44を突
設して成るものである。そして、上蓋40を開
き、雌端子6を下壁45の下側鉤部46と前記テ
ーパ壁部44の間に挟持させ、上蓋40を閉じれ
ば、係止腕42が雌端子6を下壁45に押着する
と共に、鉤部41が雌端子6の先端を係止して抜
止めを図るものである。
開閉可能にヒンジ結合された上蓋40に対し、先
端に鉤部41を有する可撓性の係止腕42を、該
鉤部41が端子挿入位置終端に臨むように設ける
と共に、端子収容室43の両側に、雌端子6の電
線圧着側端部9を当接可能なテーパ壁部44を突
設して成るものである。そして、上蓋40を開
き、雌端子6を下壁45の下側鉤部46と前記テ
ーパ壁部44の間に挟持させ、上蓋40を閉じれ
ば、係止腕42が雌端子6を下壁45に押着する
と共に、鉤部41が雌端子6の先端を係止して抜
止めを図るものである。
しかしながら、上記した二例にあつては、次の
ような問題が懸念されている。
ような問題が懸念されている。
即ち、係止腕33,42が可撓性を有するゆえ
に、大きな係止力を発揮できず、端子6が抜けや
すい点、また、多数回に及ぶ端子挿脱に対して係
止腕33,42が磨滅や破損しやすい点、さら
に、第7図aのように端子6が途中まで挿入され
た時点で、端子6が係止腕33に引つ掛かり、挿
入不完全を起こしやすい点、また、第8図の構造
にあつては上蓋40の操作が面倒である等の点で
ある。
に、大きな係止力を発揮できず、端子6が抜けや
すい点、また、多数回に及ぶ端子挿脱に対して係
止腕33,42が磨滅や破損しやすい点、さら
に、第7図aのように端子6が途中まで挿入され
た時点で、端子6が係止腕33に引つ掛かり、挿
入不完全を起こしやすい点、また、第8図の構造
にあつては上蓋40の操作が面倒である等の点で
ある。
本考案は、上記した問題点に鑑み、大きな係止
力を発揮でき、しかも破損しにくく、さらに端子
挿入不完全を起こさず、組付けの容易なジヨイン
トコネクタを提供することを目的とする。
力を発揮でき、しかも破損しにくく、さらに端子
挿入不完全を起こさず、組付けの容易なジヨイン
トコネクタを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本考案は、両端を
開口した端子収容室を形成するコネクタハウジン
グの壁部に対し、端子に接続された電線の径より
幅広く且つ該端子の幅より狭い切欠開口を該端子
収容室の長手方向に設けると共に、該端子収容室
内に該端子の電線接続側端部に対する突き当て段
部を突設して成ることを基本の構造とする。
開口した端子収容室を形成するコネクタハウジン
グの壁部に対し、端子に接続された電線の径より
幅広く且つ該端子の幅より狭い切欠開口を該端子
収容室の長手方向に設けると共に、該端子収容室
内に該端子の電線接続側端部に対する突き当て段
部を突設して成ることを基本の構造とする。
端子に接続された電線をコネクタハウジング壁
部の切欠開口より端子収容室内に挿通すると共
に、該端子を端部開口より進入させれば、該端子
は、その電線接続側端部を突き当て段部に当接さ
せ、電線引張り方向に対して大きな係止力を発揮
する。ここで、端子収容室内には、従来のような
破損しやすい部位や端子挿入時に引つ掛かる部位
がなく、従つて、端子の挿入はスムーズかつ確実
に行われる。
部の切欠開口より端子収容室内に挿通すると共
に、該端子を端部開口より進入させれば、該端子
は、その電線接続側端部を突き当て段部に当接さ
せ、電線引張り方向に対して大きな係止力を発揮
する。ここで、端子収容室内には、従来のような
破損しやすい部位や端子挿入時に引つ掛かる部位
がなく、従つて、端子の挿入はスムーズかつ確実
に行われる。
第1図は、本考案に係るジヨイントコネクタの
一実施例を示す斜視図である。
一実施例を示す斜視図である。
即ち、この実施例は、合成樹脂よりなるコネク
タハウジング1内に、その両端を開口して端子進
入口2並びに電線導出口3とした複数の端子収容
室4を形成すると共に、該端子収容室4の正面壁
部5に対し、該端子収容室4の長手方向全長に渡
り、雌端子6に圧着接続された電線7の径より幅
広に且つ該雌端子6の幅より幅狭な切欠開口8を
設け、さらに、該端子収容室4の電線導出口3端
縁から端子進入口2の方向に、該雌端子6の電線
圧着側端部9に対する突き当て段部10を突設し
て成るものである。
タハウジング1内に、その両端を開口して端子進
入口2並びに電線導出口3とした複数の端子収容
室4を形成すると共に、該端子収容室4の正面壁
部5に対し、該端子収容室4の長手方向全長に渡
り、雌端子6に圧着接続された電線7の径より幅
広に且つ該雌端子6の幅より幅狭な切欠開口8を
設け、さらに、該端子収容室4の電線導出口3端
縁から端子進入口2の方向に、該雌端子6の電線
圧着側端部9に対する突き当て段部10を突設し
て成るものである。
該突き当て段部10は、その突き当て面11を
端子進入口2側に対向させると共に、夫々の端子
収容室4の両側に対向して設けてあり、その間隔
Lは端子圧着部12の幅よりもやや大きく設定さ
れ、該端子圧着部12を挿通可能にしてある。
端子進入口2側に対向させると共に、夫々の端子
収容室4の両側に対向して設けてあり、その間隔
Lは端子圧着部12の幅よりもやや大きく設定さ
れ、該端子圧着部12を挿通可能にしてある。
また、該雌端子6は、従来と同様に電気接触部
13を基板部14に対して概略眼鏡状に形成した
ものであり、該雌端子6に対して端子進入口2よ
り、図中15で示すタブ状電気接触部を有するシ
ヨート端子16が嵌入される。該シヨート端子1
6は、タブ状電気接触部15の基部を直角に折り
曲げ、その先端に該タブ状電気接触部15と平行
に接続舌片17を延設して成るものである。
13を基板部14に対して概略眼鏡状に形成した
ものであり、該雌端子6に対して端子進入口2よ
り、図中15で示すタブ状電気接触部を有するシ
ヨート端子16が嵌入される。該シヨート端子1
6は、タブ状電気接触部15の基部を直角に折り
曲げ、その先端に該タブ状電気接触部15と平行
に接続舌片17を延設して成るものである。
さらに、端子進入口2に臨むシヨート端子係止
用の端子押圧蓋18を端子収容室4の背面壁部端
にヒンジ19を介して開閉自在に設けてあり、該
押圧蓋18の縁部には係止用枠体20を一体に形
成すると共に、正面壁部5の端方に該係止用枠体
20に係合する係止突起21を設けてある。
用の端子押圧蓋18を端子収容室4の背面壁部端
にヒンジ19を介して開閉自在に設けてあり、該
押圧蓋18の縁部には係止用枠体20を一体に形
成すると共に、正面壁部5の端方に該係止用枠体
20に係合する係止突起21を設けてある。
次に、端子の挿入方法について説明する。
先ず、雌端子6に接続された電線7を切欠開口
8をくぐらせて端子収容室4内に挿通し、電線導
出口3より導出された電線7を軽く引つ張つて、
雌端子6を端子進入口2から端子収容室4内へ引
き入れる。雌端子6は、第2図(断面図)に示す
ように、電線圧着側端部9を突き当て段部10に
当接させて、電線引張方向に対する係止力を発揮
する。
8をくぐらせて端子収容室4内に挿通し、電線導
出口3より導出された電線7を軽く引つ張つて、
雌端子6を端子進入口2から端子収容室4内へ引
き入れる。雌端子6は、第2図(断面図)に示す
ように、電線圧着側端部9を突き当て段部10に
当接させて、電線引張方向に対する係止力を発揮
する。
次に、第3図に示すように、シヨート端子16
を雌端子6に嵌入し、押圧蓋18を閉じ、係止用
枠体20を係止突起21に係合する。ここで、該
押圧蓋18はシヨート端子16を押圧し、雌端子
6を突き当て段部10にしつかりと係止させる。
を雌端子6に嵌入し、押圧蓋18を閉じ、係止用
枠体20を係止突起21に係合する。ここで、該
押圧蓋18はシヨート端子16を押圧し、雌端子
6を突き当て段部10にしつかりと係止させる。
第4図は、本考案に係るジヨイントコネクタの
他の実施例を示す分解斜視図である。
他の実施例を示す分解斜視図である。
この例は、端子収容室22の背面壁部23を該
端子収容室22の長手方向に延長し、相手コネク
タ支持板24を形成して成るコネクタハウジング
を一組(A,A′)対向させ、夫々の相手コネク
タ支持板24,24′を端子収容室22,22′の
正面壁部25,25′に載置し、ロツクアーム2
6をハウジング端面27に係止するものである。
端子収容室22の長手方向に延長し、相手コネク
タ支持板24を形成して成るコネクタハウジング
を一組(A,A′)対向させ、夫々の相手コネク
タ支持板24,24′を端子収容室22,22′の
正面壁部25,25′に載置し、ロツクアーム2
6をハウジング端面27に係止するものである。
端子収容室22,22′の正面壁部25,2
5′には、前記実施例と同様に長手方向に切欠開
口28,28′を設けてあり、該端子収容室22,
22′内には、雌端子6の電線圧着側端部9を係
止する突き当て段部29,29′を突設してある。
5′には、前記実施例と同様に長手方向に切欠開
口28,28′を設けてあり、該端子収容室22,
22′内には、雌端子6の電線圧着側端部9を係
止する突き当て段部29,29′を突設してある。
図中30は平板状の共通端子であり、複数のタ
ブ状電気接触部31を有している。
ブ状電気接触部31を有している。
そして、第5図a,bに示すように、電線7を
切欠開口28より潜らせ通し、該電線7を軽く引
いて雌端子6を端子進入口32より端子収容室2
2内に引き入れる。この際、第6図に示すよう
に、雌端子6は突き当て段部29に係止される。
さらに、共通端子30を、夫々のコネクタハウジ
ングA,A′内に収容された雌端子6に嵌入し、
コネクタハウジングA,A′相互の嵌合と同時に
該共通端子30によつて雌端子6を押圧させ、雌
端子6の抜け方向及び反対方向に対する確実強固
な係止をなすのである。
切欠開口28より潜らせ通し、該電線7を軽く引
いて雌端子6を端子進入口32より端子収容室2
2内に引き入れる。この際、第6図に示すよう
に、雌端子6は突き当て段部29に係止される。
さらに、共通端子30を、夫々のコネクタハウジ
ングA,A′内に収容された雌端子6に嵌入し、
コネクタハウジングA,A′相互の嵌合と同時に
該共通端子30によつて雌端子6を押圧させ、雌
端子6の抜け方向及び反対方向に対する確実強固
な係止をなすのである。
〔考案の効果〕
以上の如くに、本考案は、電線の引張り方向に
対して大きな端子係止力を発揮でき、しかも破損
しにくく、さらに、端子挿入不完全が起こらず、
また、組付けも容易であるから、電気的接続の信
頼性が向上すると共に、組付け作業性が向上する
ものである。
対して大きな端子係止力を発揮でき、しかも破損
しにくく、さらに、端子挿入不完全が起こらず、
また、組付けも容易であるから、電気的接続の信
頼性が向上すると共に、組付け作業性が向上する
ものである。
第1図は本考案のジヨイントコネクタを示す分
解斜視図、第2図〜第3図はその端子係止状態を
示す縦断面図、第4図は本考案の他の実施例を示
す分解斜視図、第5図a,bはその端子挿入状態
を示す斜視図、第6図はその端子係止状態を示す
断面図、第7図a,b〜第8図a,bは従来のジ
ヨイントコネクタ(二例)を示す断面図である。 1,A,A′……コネクタハウジング、2,3
2……端子進入口、3……電線導出口、4,2
2,22′……端子収容室、5,25,25′……
正面壁部、6……雌端子、7……電線、8,2
8,28′……切欠開口、9……電線圧着側端部、
10,29,29′……突き当て段部、11……
突き当て面、18……押圧蓋、30……共通端
子。
解斜視図、第2図〜第3図はその端子係止状態を
示す縦断面図、第4図は本考案の他の実施例を示
す分解斜視図、第5図a,bはその端子挿入状態
を示す斜視図、第6図はその端子係止状態を示す
断面図、第7図a,b〜第8図a,bは従来のジ
ヨイントコネクタ(二例)を示す断面図である。 1,A,A′……コネクタハウジング、2,3
2……端子進入口、3……電線導出口、4,2
2,22′……端子収容室、5,25,25′……
正面壁部、6……雌端子、7……電線、8,2
8,28′……切欠開口、9……電線圧着側端部、
10,29,29′……突き当て段部、11……
突き当て面、18……押圧蓋、30……共通端
子。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 両端を開口した端子収容室を形成するコネク
タハウジングの壁部に対し、端子に接続された
電線の径より幅広く且つ該端子の幅より狭い切
欠開口を該端子収容室の長手方向に設けると共
に、該端子収容室内に該端子の電線接続側端部
に対する突き当て段部を突設して成ることを特
徴とするジヨイントコネクタ。 (2) 突き当て段部の突き当て面に対向する側の端
部開口に対し、係止手段を有する端子押圧蓋を
設けて成る請求項(1)記載のジヨイントコネク
タ。 (3) 請求項(1)記載のジヨイントコネクタを一組対
向させ、双方のジヨイントコネクタを共通端子
を介して連結して成ることを特徴とするジヨイ
ントコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP639889U JPH0348859Y2 (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP639889U JPH0348859Y2 (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0298479U JPH0298479U (ja) | 1990-08-06 |
| JPH0348859Y2 true JPH0348859Y2 (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=31210538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP639889U Expired JPH0348859Y2 (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348859Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2582213Y2 (ja) * | 1992-06-01 | 1998-09-30 | 矢崎総業株式会社 | ジョイントコネクタ |
-
1989
- 1989-01-25 JP JP639889U patent/JPH0348859Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0298479U (ja) | 1990-08-06 |
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