JPH0348974Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0348974Y2 JPH0348974Y2 JP16510085U JP16510085U JPH0348974Y2 JP H0348974 Y2 JPH0348974 Y2 JP H0348974Y2 JP 16510085 U JP16510085 U JP 16510085U JP 16510085 U JP16510085 U JP 16510085U JP H0348974 Y2 JPH0348974 Y2 JP H0348974Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base material
- veneer
- copper
- insulating base
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims description 28
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims description 28
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 27
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 2
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 229910052918 calcium silicate Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000378 calcium silicate Substances 0.000 description 1
- OYACROKNLOSFPA-UHFFFAOYSA-N calcium;dioxido(oxo)silane Chemical compound [Ca+2].[O-][Si]([O-])=O OYACROKNLOSFPA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002940 repellent Effects 0.000 description 1
- 239000005871 repellent Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
- 239000010936 titanium Substances 0.000 description 1
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は捲はぜ菱段葺銅屋根材に関する。
(従来の技術)
一般に菱葺屋根は施工が簡単である長所を有す
る。例えば第9図において、単板10は上面に指
向する下はぜ11−1,11−2と、下面に指向
する上はぜ12−1,12−2を形成し、吊子1
3が設けられる。菱葺きは、単板10のはぜ部を
図面B,Cに示すように係止して、吊子13を介
して野地材に固定されている。
る。例えば第9図において、単板10は上面に指
向する下はぜ11−1,11−2と、下面に指向
する上はぜ12−1,12−2を形成し、吊子1
3が設けられる。菱葺きは、単板10のはぜ部を
図面B,Cに示すように係止して、吊子13を介
して野地材に固定されている。
しかしながらはぜ部のイ,ロ,ハ,ニの部分は
雨水が浸入し易いことが指摘されていたし、はぜ
部がこぶ状にふくらみ、外観を損ねていた。又吊
子だけに充分な耐風強度が得られないのと、銅板
単体の熱膨張の伸縮により、一枚当りの面積が充
分とれないため、1尺角以上のものが考案できな
い短所があつた。美観についても平面的であるた
め重厚観がない。
雨水が浸入し易いことが指摘されていたし、はぜ
部がこぶ状にふくらみ、外観を損ねていた。又吊
子だけに充分な耐風強度が得られないのと、銅板
単体の熱膨張の伸縮により、一枚当りの面積が充
分とれないため、1尺角以上のものが考案できな
い短所があつた。美観についても平面的であるた
め重厚観がない。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、上述の点を解決したもので、防水
性、耐風強度に富み、美観に優れ、広板にも適し
かつ施工が簡単である捲はぜ菱段葺き銅屋根材を
提供するものである。
性、耐風強度に富み、美観に優れ、広板にも適し
かつ施工が簡単である捲はぜ菱段葺き銅屋根材を
提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は隣接する二辺に重ね代αを設け、該重
ね代に、排水溝を辺に平行に刻設した角形断熱下
地材と、隣接する二辺に上面に指向した折曲げ嵌
合部を設けて、二辺の頂点に吊子を配設し、他の
隣接する二辺に、下面に指向した折曲げ嵌合部を
設けて、前記断熱下地材と相似形とした銅板とを
接着剤で張り合わせてなる捲はぜ菱段葺銅屋根材
である。
ね代に、排水溝を辺に平行に刻設した角形断熱下
地材と、隣接する二辺に上面に指向した折曲げ嵌
合部を設けて、二辺の頂点に吊子を配設し、他の
隣接する二辺に、下面に指向した折曲げ嵌合部を
設けて、前記断熱下地材と相似形とした銅板とを
接着剤で張り合わせてなる捲はぜ菱段葺銅屋根材
である。
以下本考案の一例を図面について説明する。
第3図に示すように、本考案の単板20は角形
断熱下地材22と、銅板21及び吊子30からな
る。下地材22は例えば四角形状を与えられ、重
ね代αを設けて四角形の銅板と張り合わされる。
断熱下地材22と、銅板21及び吊子30からな
る。下地材22は例えば四角形状を与えられ、重
ね代αを設けて四角形の銅板と張り合わされる。
本考案の銅板21は、上面に折曲げ成形された
嵌合部24−1,24−2を設け、この交点に吊
子30を配設して、吊子30と嵌合部24−1,
24−2とは後述するように接合されている。又
嵌合部25−1,25−2は下面に指向して折曲
げ成形されるが、隅嵌合部31は、例えば第6図
に示すように、折曲げ加工され、鋏による切断加
工されない。
嵌合部24−1,24−2を設け、この交点に吊
子30を配設して、吊子30と嵌合部24−1,
24−2とは後述するように接合されている。又
嵌合部25−1,25−2は下面に指向して折曲
げ成形されるが、隅嵌合部31は、例えば第6図
に示すように、折曲げ加工され、鋏による切断加
工されない。
即ち嵌合部31は三角状片32を設けて平面2
9に折り目a及びbを形成して、下向嵌合部25
−1と上向嵌合部24−1を与えられ、更に端部
に補強部42が設けられている。嵌合部31は前
述のように鋏による切断加工されない。
9に折り目a及びbを形成して、下向嵌合部25
−1と上向嵌合部24−1を与えられ、更に端部
に補強部42が設けられている。嵌合部31は前
述のように鋏による切断加工されない。
本考案の銅板21は、断熱下地材22と銅板の
伸縮に追従する接着剤で張り合されている。この
接着剤としては伸び、撥水性、耐久性に優れたも
のが好ましい。例えばシリコーンRTVゴムは、
硬化後の伸びに優れ、撥水性があり、銅板の伸縮
を吸収するので好都合である。実験によると、硬
化後の伸び130%、接触角117゜のシリコーンRTV
ゴムで良好な結果を得た。
伸縮に追従する接着剤で張り合されている。この
接着剤としては伸び、撥水性、耐久性に優れたも
のが好ましい。例えばシリコーンRTVゴムは、
硬化後の伸びに優れ、撥水性があり、銅板の伸縮
を吸収するので好都合である。実験によると、硬
化後の伸び130%、接触角117゜のシリコーンRTV
ゴムで良好な結果を得た。
重ね代αには排水溝23が断熱下地材22の縁
と平行に刻設され、毛細管現象防止をかねてい
る。又銅板21は断熱下地材23とずれ代βを与
えられて捲はぜに好都合である。
と平行に刻設され、毛細管現象防止をかねてい
る。又銅板21は断熱下地材23とずれ代βを与
えられて捲はぜに好都合である。
このように、鋏による切断加工がされないこ
と、銅板と断熱下地材とを撥水性に優れた接着材
を使用すること及び排水溝を刻設することの相乗
効果により、その防水性は著しく良好となる。
と、銅板と断熱下地材とを撥水性に優れた接着材
を使用すること及び排水溝を刻設することの相乗
効果により、その防水性は著しく良好となる。
断熱下地材22は、耐火性を考慮して選択され
るが、珪酸カルシウム板又は木片セメント板を用
いる。又本考案の下地材22の二辺、即ち銅板2
5−1,25−2に対する二辺の縁部を切欠いて
切欠面26を設けると、後述するように銅葺きに
当り、銅板相互の嵌合に好都合である。
るが、珪酸カルシウム板又は木片セメント板を用
いる。又本考案の下地材22の二辺、即ち銅板2
5−1,25−2に対する二辺の縁部を切欠いて
切欠面26を設けると、後述するように銅葺きに
当り、銅板相互の嵌合に好都合である。
本考案の単板の構成は以上の通りであるが、本
考案は単板1を野地材41に釘孔28を介してス
クリユウビス、ネジ釘等で固定する。ついで第8
図に示すように、単板2及び単板3を同一レベル
に、単板1の重ね代αを用いて重ね合せる。最後
に単板4を最上面に重ねるが、単板4は単板2及
び単板3の重ね代αを用いて重ね合せる。
考案は単板1を野地材41に釘孔28を介してス
クリユウビス、ネジ釘等で固定する。ついで第8
図に示すように、単板2及び単板3を同一レベル
に、単板1の重ね代αを用いて重ね合せる。最後
に単板4を最上面に重ねるが、単板4は単板2及
び単板3の重ね代αを用いて重ね合せる。
単板1と単板3とは、上向嵌合部24に形成さ
れるコ字状部と単板3の下向嵌合部25の前記コ
字状部をはぜじめする。このとき、単板3の切欠
面26を用いて、当初単板3を垂直状態にセツト
して、両者の嵌合部をはぜ合せ、ついで単板3を
予定の位置に倒すことによつて、はぜを結合させ
た後、捲はぜを施こす。
れるコ字状部と単板3の下向嵌合部25の前記コ
字状部をはぜじめする。このとき、単板3の切欠
面26を用いて、当初単板3を垂直状態にセツト
して、両者の嵌合部をはぜ合せ、ついで単板3を
予定の位置に倒すことによつて、はぜを結合させ
た後、捲はぜを施こす。
単板1は吊子30を有するが吊子30はZ字状
に形成されて、単板1の上向嵌合部24と一体に
構成される。単板4の下向嵌合部25は、下縁の
補強部42と単板1の前記吊子30とがはぜじめ
される。本考案の単板1,2,3,4は以上の工
法によつて菱形のユニツトを形成し、順次段葺き
される。
に形成されて、単板1の上向嵌合部24と一体に
構成される。単板4の下向嵌合部25は、下縁の
補強部42と単板1の前記吊子30とがはぜじめ
される。本考案の単板1,2,3,4は以上の工
法によつて菱形のユニツトを形成し、順次段葺き
される。
このように、吊子を介してのタツピングビス、
くぎ等による接合、断熱下地材と銅板との接着材
による接着、銅板相互の捲はぜじめによる接合に
よつて、その耐風強度は向上する。
くぎ等による接合、断熱下地材と銅板との接着材
による接着、銅板相互の捲はぜじめによる接合に
よつて、その耐風強度は向上する。
菱形ユニツトを形成した段葺は、葺き初め及び
葺き終りに軒先及び棟に三角状の空間をうるの
で、第7図に示すように、三角形の単板40を別
に準備して、単板20と組合せて菱葺きを完成す
る。
葺き終りに軒先及び棟に三角状の空間をうるの
で、第7図に示すように、三角形の単板40を別
に準備して、単板20と組合せて菱葺きを完成す
る。
本考案の屋根は、第1図から第8図までで明ら
かなように、断熱下地材と同一寸法の段がつけら
れる。これにより、陰影が生じ、更には、重厚感
のあるものとなる。
かなように、断熱下地材と同一寸法の段がつけら
れる。これにより、陰影が生じ、更には、重厚感
のあるものとなる。
以上本考案を主として銅板の例について説明し
たが、チタニウム材、ステンレス銅板等が用いう
るのは当然であり、形状についても、菱形ばかり
でなく、六角形や八角形などの多角形の組み合せ
についても同様に適用され、勿論本考案の範囲を
逸脱しない。
たが、チタニウム材、ステンレス銅板等が用いう
るのは当然であり、形状についても、菱形ばかり
でなく、六角形や八角形などの多角形の組み合せ
についても同様に適用され、勿論本考案の範囲を
逸脱しない。
(考案の効果)
本考案は、断熱下地材と銅板とを接着材を介し
て張り合せるので、防水性は非常に優れたものと
なる。
て張り合せるので、防水性は非常に優れたものと
なる。
断熱下地材と銅板との接着効果及びタツピング
ビス、くぎ等による接合効果及び銅板相互の捲は
ぜじめにより、その耐風強度は著しく向上する。
ビス、くぎ等による接合効果及び銅板相互の捲は
ぜじめにより、その耐風強度は著しく向上する。
断熱下地材の板厚と同寸法の段を付けた葺き方
をするために、従来の菱葺に比べて、陰影が明確
になり、重厚感が増し、美観に優れたものにな
る。
をするために、従来の菱葺に比べて、陰影が明確
になり、重厚感が増し、美観に優れたものにな
る。
又銅板と断熱下地材とを接着させることによ
り、安定したユニツトを製造することが可能とな
り、更にその接着材に伸び能力の大きいものを使
用することによつて、広板の使用が可能となる。
り、安定したユニツトを製造することが可能とな
り、更にその接着材に伸び能力の大きいものを使
用することによつて、広板の使用が可能となる。
更に、銅板と断熱下地材を工場で製造したユニ
ツトを、現場で組み合わせて葺くため、施工の簡
略化ができる。
ツトを、現場で組み合わせて葺くため、施工の簡
略化ができる。
第1図は本考案の斜視図、第2図は第1図の要
部の斜視図、第3図は本考案の平面図、第4図は
第3図のA−A断面図、第5図は第3図のB−B
断面図、第6図は第3図の部分斜視図、第7図は
本考案の実施例の平面図、第8図は第7図のE−
E断面図、第9図A,B,Cは従来例の説明図で
ある。 20;単板、21;銅板、22;下地材、2
3;排水溝、30;吊子。
部の斜視図、第3図は本考案の平面図、第4図は
第3図のA−A断面図、第5図は第3図のB−B
断面図、第6図は第3図の部分斜視図、第7図は
本考案の実施例の平面図、第8図は第7図のE−
E断面図、第9図A,B,Cは従来例の説明図で
ある。 20;単板、21;銅板、22;下地材、2
3;排水溝、30;吊子。
Claims (1)
- 隣接する二辺に重ね代αを設け、該重ね代に排
水溝を辺に平行に刻設した角形断熱下地材と、隣
接する二辺に、上面に指向した折曲げ嵌合部を設
けて、二辺の頂点に吊子を配設し、他の隣接する
二辺に、下面に指向した折曲げ嵌合部を設けて、
前記断熱下地材と相似形とした銅板とを接着剤で
張り合わせてなる捲はぜ菱段葺銅屋根材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16510085U JPH0348974Y2 (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16510085U JPH0348974Y2 (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6273023U JPS6273023U (ja) | 1987-05-11 |
| JPH0348974Y2 true JPH0348974Y2 (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=31094826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16510085U Expired JPH0348974Y2 (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348974Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-29 JP JP16510085U patent/JPH0348974Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6273023U (ja) | 1987-05-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2771657B2 (ja) | 貼り合わせ屋根ふき隅棟材 | |
| US3546843A (en) | Combination roofing-sheathing panel system | |
| US4731970A (en) | Shingled building panel | |
| US4402169A (en) | Surfacing for roof and siding structures of buildings | |
| US5040348A (en) | Shingle or shake panel | |
| JPH0348974Y2 (ja) | ||
| CN114961138B (zh) | 传统建筑木屋面保温的结构及其施工方法 | |
| JPH0316465B2 (ja) | ||
| JP3031607B2 (ja) | 建築用縦葺き外装材及び建築物の外装構造 | |
| US5165211A (en) | Aluminum covered polystyrene roof tile and method of application to a roof | |
| JP2788874B2 (ja) | かわら棒形角波板 | |
| RU2755248C2 (ru) | Профилированный брус | |
| KR100525945B1 (ko) | 공동 주택 지붕덮개 결속시스템 | |
| JPS6345463Y2 (ja) | ||
| JP2639467B2 (ja) | 屋根用部材及び屋根工法 | |
| JPS60238555A (ja) | 屋根構造 | |
| JP2547284B2 (ja) | 屋根材の下地複合材 | |
| JPH0367178B2 (ja) | ||
| JP2630852B2 (ja) | 建築物用面板材 | |
| JPH02209545A (ja) | 屋根構造及び屋根の施工方法 | |
| JPS5849298Y2 (ja) | 二段雨切り瓦 | |
| JPS5940986B2 (ja) | 屋根下地 | |
| JPH049376Y2 (ja) | ||
| JPH045630Y2 (ja) | ||
| JPH0412902Y2 (ja) |