JPH034948B2 - - Google Patents

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JPH034948B2
JPH034948B2 JP58028888A JP2888883A JPH034948B2 JP H034948 B2 JPH034948 B2 JP H034948B2 JP 58028888 A JP58028888 A JP 58028888A JP 2888883 A JP2888883 A JP 2888883A JP H034948 B2 JPH034948 B2 JP H034948B2
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Description

【発明の詳細な説明】 (A) 発明の技術分野 本発明は文書作成処理装置、特にシステムに
種々の指令を与えるコマンドを、通常の文書テキ
ストと同様にテキスト内に作成できるようにし、
コマンドの入力・実行操作を効率的に行い得るよ
うにした文書作成処理装置に関するものである。
(B) 従来技術と問題点 一般に、文書作成処理装置においては、キーボ
ードから文書データを入力しつつ、デイスプレイ
画面上に文書データを表示し、文書を作成してい
くようにされる。例えば、「挿入」、「削除」、「改
行」等といつた文書編集のための指令は、通常キ
ーボードに設けられた専用のフアンクシヨン・キ
ーによつてシステムに与えられる。しかし、例え
ば現在の画面をテキストの最終位置に持つていく
とか、他のフアイルのある部分を取り出して、現
在のテキストに埋め込む等といつた少し複雑な指
令もしくは使用頻度の少ない指令に対しては、指
令毎にフアンクシヨン・キーを割当てることがで
きないので、予め定められた文字列をキーワード
とするコマンドによつて、システムに対する指示
内容が通知されるようになつている。
第1図は従来方式の問題点説明図を示す。図
中、1はデイスプレイの表示画面、2はテキスト
画面、3はデータ用カーソル、4はコマンド行、
5はコマンド用カーソルを表わす。
従来、コマンド入力が可能な文書作成処理装置
においては、例えば第1図図示の如く、テキスト
画面2の領域とコマンド行4の領域とが、別々に
設けられ、コマンドの入力は、コマンド用カーソ
ル5の位置にキーインすることによつて行われて
いた。なお、データ用カーソル3やコマンド用カ
ーソル5等のカーソルは、画面上において次に操
作されるべき文字位置を示すものであつて、以下
その文字位置を現在桁と呼ぶ。
上記従来の方式によれば、コマンドの入力時に
は、カーソルや視線を移動させる必要があり、ま
たコマンドの定型列等を予め生成しておくことが
できないので操作性が十分ではないという問題が
あつた。
(C) 発明の目的と構成 本発明は上記問題点の解決を図り、テキスト画
面とコマンド行とを区別して設ける必要をなく
し、本来、会話的に扱われるコマンド文を、テキ
スト処理機構を通して、通常の文書テキストと同
様に作成できるようにし、コマンド文群のプログ
ラム化、テキスト化、保存性、標準化等を実現可
能とした文書作成処理装置を提供することを目的
としている。そのため、本発明の文書作成処理装
置は、デイスプレイおよびキーボードをそなえ文
書テキストを処理すると共に、システムに対し文
書処理に関する種々の指令を与えるコマンドを入
力し実行するようにした文書作成処理装置におい
て、上記キーボードにコマンド・エンター・キー
を設け、上記コマンド・エンター・キーの押下に
よつて上記デイスプレイ画面上の現在桁を示すカ
ーソル位置を含む現在行に対応するテキスト・エ
リアからコマンド文を抽出するコマンド抽出部
と、該コマンド抽出部が抽出したコマンド文を解
釈するデコード部と、該デコード部によつて起動
され上記コマンド文の内容に従つて指令を実行す
るコマンド実行部と、上記コマンド文にエラーが
ない場合に上記テキスト・エリアから当該コマン
ド文を消去するコマンド消去部とを少なくともそ
なえ、コマンド・テキスト行の導入によるコマン
ド処理を行うことを特徴としている。以下、図面
を参照しつつ実施例に従つて説明する。
(D) 発明の実施例 第2図は本発明による処理概念の説明図、第3
図は本発明の一実施例構成、第4図は本発明の一
実施例処理態様説明図、第5図は本発明の一実施
例処理動作説明図を示す。
第2図において、符号1ないし3は第1図に対
応し、6はキーボード、7はコマンド・エンタ
ー・キー、8−1および8−2はコマンド行、9
は現在行を表わす。
本発明の場合、デイスプレイの表示画面1に、
テキスト画面2が設けられるが、このテキスト画
面2と別にコマンド行を設ける必要はない。すな
わち、図示コマンド行8−1,8−2等のように
コマンド行はテキストの中に任意に組み込まれ
る。換言すれば、コマンド文の生成は、通常の文
書データの入力となんら区別することなく、文書
生成機能(改行、削除、複写……等)を利用して
行われる。実際、コマンドとして渡される前はテ
キストそのものである。一方、キーボード6に
は、文書テキスト中のコマンド行をシステムに対
し引き渡すための専用のフアンクシヨン・キーで
あるコマンド・エンター・キー7が設けられる。
例えば、第2図(イ)図示の表示画面1において、コ
マンド行8−1のコマンドの実行をシステムに要
求する場合、カーソル3を図示省略したカーソル
移動キーによつて、コマンド行8−1に合わせ
る。カーソル3の文字位置が現在桁であつて、現
在桁のある行が現在行9である。ここでコマン
ド・エンター・キー7を打鍵すると、システム側
では、現在行のテキスト文字列がコマンド行であ
ると判断するようになつている。そして、コマン
ド行8−1を分析し、もしエラーがあれば画面1
の端などにエラーの旨の表示を行い、コマンド・
エンター・キー7が打鍵される前の状態に復元す
る。コマンドが正しく、その実行が正常に終了す
れば、現在行9にあつたコマンド行8−1をテキ
スト中から削除する。すなわち、表示画面1は、
例えば第2図(ロ)図示の如くになる。もちろん、コ
マンド行8−1が、例えば現在行9に、他のフア
イルからの一部の文書データを抽出して挿入する
ことを指示するものであれば、それが挿入された
形の文書テキストが、表示されることになる。
いわば本発明は、文書編集操作上においては、
何んの意味もない文書データと、文書編集の命令
とも言えるコマンド文とを、一体に生成してお
き、そのコマンドを任意の時点で実行させること
とができるようにしたものであつて、これまでの
文書作成処理装置になかつた思想を取り入れたも
のということができる。しかも、コマンド実行後
は、そのコマンド文をテキスト中から自動的に削
除するので、文書の印字出力時に、無駄な操作を
必要とすることはない。なお、コマンド行には、
必ずしもコマンド文だけが存在しなければならな
いわけではなく、通常の文書データが含まれてい
てもよい。コマンドの分析時に現在行にある通常
の文書データとコマンド文とを区別することは容
易であり、実行終了後に文書データを残して、コ
マンド文だけを削除することは可能であるからで
ある。
第3図は本考案の一実施例構成を示している。
図中、符号6および7は第2図に対応し、10は
デイスプレイ、11は画面メモリ、12は画面制
御部、13はウインドウ・レジスタ、14はカー
ソル制御部、15はカーソル・レジスタ、16は
用紙メモリ、17は表示窓、18はキーボード制
御部、19はコマンド処理部、20はコマンド抽
出部、21はデコード部、22はエラー処理部、
23はコマンド消去部、24はコマンド実行部、
25はテキスト編集部、26は外部記憶装置を表
わす。
画面メモリ11は、デイスプレイ10に表示さ
れるコード情報が格納されるメモリである。用紙
メモリ16は、人間が筆記するときに用いる紙に
相当するメモリであつて、現在作成中のテキスト
または、例えばフレキシブル・デイスク等の外部
記憶装置26から読み出したテキストの内容を保
持するメモリである。デイスプレイ10は、用紙
メモリ16の空間全体を表示するほど、一般に大
きくはない。そこで、概念的にデイスプレイ10
の表示画面の大きさに対応した表示窓17が設定
され、表示窓17によつて、用紙メモリ16の内
容を切り出して、画面メモリ11に転送する。こ
の制御は、画面制御部12が行う。ウインドウ・
レジスタ13は、表示窓17の用紙メモリ16に
おけるアドレスを保持するものである。ウインド
ウ・レジスタ13の内容を更新することによつ
て、表示窓17の位置を移動させ、表示画面をス
クロールさせることができる。
カーソル制御部14は、カーソルの画面メモリ
11における位置情報が格納されたカーソル・レ
ジスタ15を保持し、例えば、文字が1文字入力
されたときに、次に操作されるべき文字位置を示
すカーソルを1文字分右へ移動させる制御を行う
ものである。キーボード制御部18は、キーボー
ド6を制御するものであつて、例えばコマンド・
エンター・キー7が打鍵されると、それを検出し
てコマンド処理部19を呼び出すものである。
コマンド処理部19のコマンド抽出部20は、
表示窓17中の現在行からコマンド文を抽出する
ものである。抽出されたコマンド文は、デコード
部21に伝達される。デコード部21はコマンド
文のチエツクを行い、コマンド文を解析するもの
である。コマンド文の内容が正しければ、そのコ
マンドに対応するコマンド実行部24を起動す
る。コマンド文に誤りがあれば、エラー処理部2
2を呼び出す。エラー処理部22は、画面メモリ
11にエラー情報を転送し、コマンド・エラーを
操作者に通知するものである。例えば、エラー・
メツセージ解除キーの入力によつて、画面を完全
にコマンド・エンター・キー押下直前の状態に戻
す処理も実行する。
コマンド消去部23は、コマンド実行部24の
実行開始時または実行終了時に、コマンド抽出部
20が抽出したコマンド文を用紙メモリ16から
削除するものである。削除した部分にいては、改
行制御コードが考慮されたうえで、字詰め、また
は行詰めが行われる。
コマンド実行部24は、各種コマンドを実行処
理し、テキスト編集部25は文字キーや一般のフ
アンクシヨン・キー情報を入力して用紙メモリ1
6上に文書テキスト等を作成し、編集するもので
ある。これらは、従来と同様であると考えてよ
い。
次に第4図に従つて、本発明の一実施例処理態
様を説明する。
例えば、第4図イ図示のような文書が現在取り
扱われているとする。表示窓17で切り出された
用紙メモリ16の内容が、デイスプレイ画面に表
示されていることになる。表示窓17の移動に
は、例えばスクロール・キーが用いられ、カーソ
ル3の移動には、カーソル移動キーが用いられ
る。第4図イ図示の状態で、キーボード上の1行
生成キーが押下されると、現在行の次に新しい空
白行30が生成され、第4図ロ図示の状態にな
る。すなわち、表示窓17の位置は、用紙メモリ
16内において1行分下に移動させられる。ま
た、現在行の次の行以降のテキストの内容全体
が、1行分下に移動させられ、用紙メモリ16内
の用紙空間の最終行は消滅させられる。ただし、
最終行が空白行でないときには、予め警告が出さ
れる。そして、上記移動によつて空いた1行を空
白コードで埋め、空白行とする。現在桁は左端の
桁に移動し、新空白行30である現在行の第1文
字目に設定される。
ここで文字キーを入力すれば、通常のテキスト
編集作成機能により、所要のテキスト行が追加さ
れることになる。このテキスト行の作成は、文書
データもコマンド文も区別することなく、同様に
取り扱われる。この例では、マクロテキスト呼出
しコマンド(%コマンド)のコマンド文を入力し
ている。マクロテキスト呼出しコマンドは、例え
ば第4図ハ図示の如く、マクロテキスト名と任意
数のパラメータ代入値とからなるものであつて、
予め登録されたマクロテキスト31をコマンド実
行時に呼び出し、現在行に付け加えるものであ
る。パラメータ代入値は、マクロテキスト31の
可変項目(例えば&)を置換するものである。
第4図ハ図示コマンド文をテキスト行として入
力し、同様なコマンド文をもう1行必要とする場
合には、例えば現在行複製キーによつて、当該コ
マンド文のテキスト行をワンタツチで複製するこ
とができる。第4図ニは、こうして複製した状態
を示している。すなわち、現在行複製キーは、現
在行の下に新しい行を1行生成し、その行に現在
行と同じデータをコピーするが、実行後は現在行
も現在桁も画面上において動かないようにするこ
とを指示するものである。このようにコマンド文
も、通常の文書データ同様に、テキスト編集の各
種処理機能を利用して効率的に作成することがで
きる。
第4図ニ図示の状態で、コマンド・エンター・
キーが打鍵されたとする。用紙メモリ16からカ
ーソル3のある現在行のテキストが取り出され、
コマンド文が分析されて、正しければコマンドが
実行される。この例では、コマンド文はマクロテ
キスト呼出しコマンドを示しているので、「DO」
という名称のマクロテキスト31が呼び出され
て、マクロ展開が行われる。このとき、パラメー
タ代入値ABCは、可変項目にセツトされる。コ
マンド実行後、現在行のコマンド文は、テキスト
から削除されるので、表示窓17は、第4図ホ図
示の如くになる。
もし、コマンド・エンター・キーが押下され
て、コマンド文が分析され、エラーが検出される
と、表示画面の一部に、例えば第4図ヘに示され
るような、エラー・メツセージ32が表示され
る。確認後にエラー・メツセージ解除キーによつ
て、エラー・メツセージを解除すれば、画面はコ
マンド・エンター・キー入力前の状態、すなわ
ち、第4図ニの表示窓17に示される状態に復元
される。この後、エラー原因を取り除いて、再度
コマンド・エンター・キーを押下すればよい。
第4図ホ図示の状態から、例えばカーソル3を
2行分下に移動させ、例えばパラメータ代入値
ABCを必要に応じて変更し、同様にマクロ展開
処理を実行させることができる。
第4図からわかるように、現在行はほとんど移
動することはないので、従来方式のように、コマ
ンド文入力実行毎に、画面下部に固定的に設けら
れたコマンド行領域へ視線を移動させる必要がな
く、またエラーがあつた場合にも簡単にコマンド
文を修正して再入力することができる。
次に、本発明の一実施例処理動作を、第5図を
参照して簡単に説明する。キーが入力されると、
まず第5図図示処理40によつて、コマンド・エ
ンター・キーであるかどうか判定される。コマン
ド・エンター・キーでない場合には、入力キー情
報がテキスト編集部等へ通知される。コマンド・
エンター・キーである場合には、処理41へ移
り、そのときの現在桁から、対応する用紙メモリ
のアドレスが求められる。次に処理42によつ
て、現在行を読み込み、処理43によつてコマン
ド文の抽出が行われる。抽出されたコマンド文
は、処理44によつてコマンド分析が行われる。
エラーがあれば処理47へ通知され、形式上正し
ければ、処理45によつて、コマンドが実行され
る。ここでも、エラーがあれば処理47に通知さ
れるが、コマンド実行後は、すべて正常とみなす
取り扱いをしてもよい。正常であれば、テキスト
内のコマンド文を除去し、必要に応じて字詰め、
行詰めを行つて、キー入力待ち状態に戻る。コマ
ンド分析等において、エラーが検出されると、処
理47によつて、エラー・メツセージを表示す
る。そして、例えばエラー・メツセージ解除キー
の入力をトリガとして、処理48によつて、画面
をキー入力前の状態に復元する。
(E) 発明の効果 以上説明した如く本発明によれば、コマンド文
の生成にあたつて、システムのテキスト編集作成
機能をフルに活用できることとなる。一方、シス
テム側では固定的なコマンド行を廃止することに
より、コマンド文生成のための特別な処理をサポ
ートする必要がなくなる。コマンド行群をテキス
トとして保存したり、編集したりすることができ
るので、コマンドの定型列等は、テキストのマク
ロ処理機構等も通し、簡単に生成実行できるよう
になる。コマンド行は、現在の入力点付近で取り
扱われるため、従来のように特設されたコマンド
行とのカーソルや視線の移動が不要となり、操作
性が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来方式の問題点説明図、第2図は本
発明による処理概念の説明図、第3図は本発明の
一実施例構成、第4図は本発明の一実施例処理態
様説明図、第5図は本発明の一実施例処理動作説
明図を示す。 図中、1は表示画面、2はテキスト画面、3は
カーソル、6はキーボード、7はコマンド・エン
ター・キー、10はデイスプレイ、16は用紙メ
モリ、17は表示窓、20はコマンド抽出部、2
1はデコード部、23はコマンド消去部、24は
コマンド実行部、25はテキスト編集部を表わ
す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 デイスプレイおよびキーボードをそなえ文書
    テキストを処理すると共に、システムに対し文書
    処理に関する種々の指令を与えるコマンドを入力
    し実行するようにした文書作成処理装置におい
    て、上記キーボードにコマンド・エンター・キー
    を設け、上記コマンド・エンター・キーの押下に
    よつて上記デイスプレイ画面上の現在桁を示すカ
    ーソル位置を含む現在行に対応するテキスト・エ
    リアからコマンド文を抽出するコマンド抽出部
    と、該コマンド抽出部が抽出したコマンド文を解
    釈するデコード部と、該デコード部によつて起動
    され上記コマンド文の内容に従つて指令を実行す
    るコマンド実行部と、上記コマンド文にエラーが
    ない場合に上記テキスト・エリアから当該コマン
    ド文を消去するコマンド消去部とを少なくともそ
    なえ、コマンド・テキスト行の導入によるコマン
    ド処理を行うことを特徴とする文書作成処理装
    置。
JP58028888A 1983-02-23 1983-02-23 文書作成処理装置 Granted JPS59154528A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58028888A JPS59154528A (ja) 1983-02-23 1983-02-23 文書作成処理装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58028888A JPS59154528A (ja) 1983-02-23 1983-02-23 文書作成処理装置

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Publication Number Publication Date
JPS59154528A JPS59154528A (ja) 1984-09-03
JPH034948B2 true JPH034948B2 (ja) 1991-01-24

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ID=12260930

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JP58028888A Granted JPS59154528A (ja) 1983-02-23 1983-02-23 文書作成処理装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP7020127B2 (ja) * 2018-01-12 2022-02-16 カシオ計算機株式会社 プログラミング支援装置、プログラミング支援方法、およびプログラム

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JPS59154528A (ja) 1984-09-03

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