JPH03495A - 接合部検査装置 - Google Patents
接合部検査装置Info
- Publication number
- JPH03495A JPH03495A JP13288189A JP13288189A JPH03495A JP H03495 A JPH03495 A JP H03495A JP 13288189 A JP13288189 A JP 13288189A JP 13288189 A JP13288189 A JP 13288189A JP H03495 A JPH03495 A JP H03495A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silhouette
- inspection
- work
- workpiece
- bonding material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、所定の接合工程により複数の部品を接合して
なるワーク接合状態を検査するようにした接合部検査装
置に関する。
なるワーク接合状態を検査するようにした接合部検査装
置に関する。
(従来の技術)
近年、銅融着や溶接などの所定の接合工程によりワーク
の複数部品を自動を接合することが試みられている。一
方接台が行なわれた後においてワークの接合状態を検査
する手段としては目視によるものが一般的である。
の複数部品を自動を接合することが試みられている。一
方接台が行なわれた後においてワークの接合状態を検査
する手段としては目視によるものが一般的である。
(発明が解決しようとする課題)
ところが上記のような自動接合を行なうラインにおいて
は、例えば数十秒に一個のワークを検査するなど検査間
隔が短くなっているため、従来の目視による検査手段で
は目の疲労が問題となっているとともに、不合格品の見
落としなど検査品質にも問題が生じている。
は、例えば数十秒に一個のワークを検査するなど検査間
隔が短くなっているため、従来の目視による検査手段で
は目の疲労が問題となっているとともに、不合格品の見
落としなど検査品質にも問題が生じている。
そこで本発明は、目視によることなくワーク接合部を検
査を自動で行なわせることができるとともに、検査品質
をも高めることができるようにして接合部検査装置を提
供することを目的とする。
査を自動で行なわせることができるとともに、検査品質
をも高めることができるようにして接合部検査装置を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため本発明は、所定の接合材を用い
る接合工程により複数の部品を接合してなるワークに対
して、該ワークの接合部における接合材の固着状態を検
査する検査工程を施すようにした接合部検査装置におい
て、上記ワークの接合部における接合材固着部分をシル
エットとして写し出し、この写し出された接合材固着部
分のシルエットの画像信号を出力する撮像手段と、上記
撮像手段から出力されるシルエット画像信号に所定の画
像処理を施しワーク接合部における接合材固着部分の外
周境界線が適正な範囲内に入っているか否かを判断する
検査手段とを備える構成を有している。
る接合工程により複数の部品を接合してなるワークに対
して、該ワークの接合部における接合材の固着状態を検
査する検査工程を施すようにした接合部検査装置におい
て、上記ワークの接合部における接合材固着部分をシル
エットとして写し出し、この写し出された接合材固着部
分のシルエットの画像信号を出力する撮像手段と、上記
撮像手段から出力されるシルエット画像信号に所定の画
像処理を施しワーク接合部における接合材固着部分の外
周境界線が適正な範囲内に入っているか否かを判断する
検査手段とを備える構成を有している。
(作用)
このような構成を有する手段においては、上記ワークの
接合部分のシルエットが撮像手段および検査手段により
画像信号として検査され、ワーク接合部における接合材
固着部分の外周境界線が適正な範囲内に入っているか否
かが判断されることによって、接合材の固着形状の適否
が検査されるようになっている。
接合部分のシルエットが撮像手段および検査手段により
画像信号として検査され、ワーク接合部における接合材
固着部分の外周境界線が適正な範囲内に入っているか否
かが判断されることによって、接合材の固着形状の適否
が検査されるようになっている。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図に示される実施例における接合部検査装置では、
銅溶着工程を施された後のワーク1が所定の搬送通路2
内を搬送されている。上記ワーク1は、上記銅溶着工程
において本体部1aのピン1bを接合してなるものであ
る。搬送通路2の途中部分には、上記ワーク1の接合部
をシルエットとして写し出す照明3および照明3により
写し出されたワーク1のシルエットを撮像するカメラ4
が搬送通路2を挟んで互いに対向するように配置されて
いる。これら照明3およびカメラ4は撮像手段を構成す
るものである。
銅溶着工程を施された後のワーク1が所定の搬送通路2
内を搬送されている。上記ワーク1は、上記銅溶着工程
において本体部1aのピン1bを接合してなるものであ
る。搬送通路2の途中部分には、上記ワーク1の接合部
をシルエットとして写し出す照明3および照明3により
写し出されたワーク1のシルエットを撮像するカメラ4
が搬送通路2を挟んで互いに対向するように配置されて
いる。これら照明3およびカメラ4は撮像手段を構成す
るものである。
上記カメラ4からのシルエット画像信号は、画像処理装
置5に入力されている。またこの画像処理装置5に対し
ては制御装置6から検査開始信号が印加されるとともに
、上記制御装置6には画像処理装置5からの検査結果を
表わす信号が印加されるようになっている。このような
画像処理装置5および制御装置6は検査手段を構成する
ものであって、後述するように上記撮像手段から出力さ
れるシルエット画像信号に所定の画像処理を施しワーク
接合部における接合材固着部分の外周境界線が適正な範
囲内に入っているか否かを判断して、接合材固着部分の
合否を判定を行なう機能を備えているものである。
置5に入力されている。またこの画像処理装置5に対し
ては制御装置6から検査開始信号が印加されるとともに
、上記制御装置6には画像処理装置5からの検査結果を
表わす信号が印加されるようになっている。このような
画像処理装置5および制御装置6は検査手段を構成する
ものであって、後述するように上記撮像手段から出力さ
れるシルエット画像信号に所定の画像処理を施しワーク
接合部における接合材固着部分の外周境界線が適正な範
囲内に入っているか否かを判断して、接合材固着部分の
合否を判定を行なう機能を備えているものである。
このような装置を用いた検査手順を第2図により説明す
る。まずワーク1の接合部分が照明3により、例えば白
の背景に黒画像を有するシルエットとして写し出される
。このワーク1のシルエット画像はカメラ4により撮像
され、″?J2図ステジステップ100て上記カメラ4
から画像処理装置5にシルエット画像信号が入力される
。
る。まずワーク1の接合部分が照明3により、例えば白
の背景に黒画像を有するシルエットとして写し出される
。このワーク1のシルエット画像はカメラ4により撮像
され、″?J2図ステジステップ100て上記カメラ4
から画像処理装置5にシルエット画像信号が入力される
。
画像処理装置5では、ステップ101において」−記シ
ルエツテ画像データが明と暗との2値化画像データに変
換されるとともに、この2値化画像データに対して第3
図に示されるように処理領域(ウィンドウ)Aが設定さ
れる。この処理領域(ウィンドウ)Aは、上記ワーク1
の接合部に固着されている接合材としての銅固着部分B
をカバーする大きさおよび位置に設定される。
ルエツテ画像データが明と暗との2値化画像データに変
換されるとともに、この2値化画像データに対して第3
図に示されるように処理領域(ウィンドウ)Aが設定さ
れる。この処理領域(ウィンドウ)Aは、上記ワーク1
の接合部に固着されている接合材としての銅固着部分B
をカバーする大きさおよび位置に設定される。
さらに第2図ステップ102において、上記処理領域(
ウィンドウ)A内に設定されたx−y画像座標に基づき
銅固着部分Bの外周境界線を表わす座標データ(x、y
)が求められる。具体的に n は第4図に示されるように、所定のy位置上に2値化画
像データをX方向に検索することによって黒画像の右端
のX座標すなわちシルエットの境界となる点(第4図O
印)の座標データが求められることとなる。
ウィンドウ)A内に設定されたx−y画像座標に基づき
銅固着部分Bの外周境界線を表わす座標データ(x、y
)が求められる。具体的に n は第4図に示されるように、所定のy位置上に2値化画
像データをX方向に検索することによって黒画像の右端
のX座標すなわちシルエットの境界となる点(第4図O
印)の座標データが求められることとなる。
ついでステップ103においてこれら境界点データのう
ち、xoが最大となりかっynのが最小となるデータに
対応する位置が基準位置y とされる。この標準位置y
。はワーク1の本体部1aの−に端を表わす位置となる
。またこれらの境界点データのうちXnが最小となるデ
ータに対応する位置が基準位置X とされる。この基準
位置X。
ち、xoが最大となりかっynのが最小となるデータに
対応する位置が基準位置y とされる。この標準位置y
。はワーク1の本体部1aの−に端を表わす位置となる
。またこれらの境界点データのうちXnが最小となるデ
ータに対応する位置が基準位置X とされる。この基準
位置X。
はビン部1bの右端を表わす位置となる。
さらに第4図に示されるように、銅固着部分Bの大きさ
に応じてΩ1が設定され、上記yoから91だけ離れて
いる位置の境界点データXl と上記基準位置X との
差d1が求められる。銅固着部分Bに銅が充分に付着さ
れておれば上記差d。
に応じてΩ1が設定され、上記yoから91だけ離れて
いる位置の境界点データXl と上記基準位置X との
差d1が求められる。銅固着部分Bに銅が充分に付着さ
れておれば上記差d。
は大きくなるはずであるから、第2図ステップ104に
おいて上記差d1の値と閾値り、とが比較され、差d1
が閾値D1より大きければ合格と判定されてつぎのステ
ップ105へ進み、そうでないときはステップ108に
おいて付着が行なわれていないかあるいは付着の不足と
判定されて不合格(NG)になされる。
おいて上記差d1の値と閾値り、とが比較され、差d1
が閾値D1より大きければ合格と判定されてつぎのステ
ップ105へ進み、そうでないときはステップ108に
おいて付着が行なわれていないかあるいは付着の不足と
判定されて不合格(NG)になされる。
ついで第4図に示されるように各境界点データのうちX
が最小となりかつynが最大となる位置Cが求められ
、さらに゛各X位置上の2値化画像データがy方向に検
索されて、黒画素の上端のy座標が求められる。そして
これらのデータのうちyが最大となり(第4図X印)か
つXが最小となるデータに対応する位置りが求められる
。そして第2図ステップ105において、上記両位置C
1Dを結んで得られる直線Eが求められる。
が最小となりかつynが最大となる位置Cが求められ
、さらに゛各X位置上の2値化画像データがy方向に検
索されて、黒画素の上端のy座標が求められる。そして
これらのデータのうちyが最大となり(第4図X印)か
つXが最小となるデータに対応する位置りが求められる
。そして第2図ステップ105において、上記両位置C
1Dを結んで得られる直線Eが求められる。
さらにステップ106においてC−D範囲内の境界点デ
ータ(x、y)のそれぞれと上記求め n られた直線Eとの差d が算出され、これら差d のう
ち絶対値で最大となる差d2が求められる。銅が十分に
付着されておれば上記差d2が小さくなるはずであるが
ステップ107において上記の差d2の値と閾値D2と
が比較され、差d2が閾値D2より小さければステップ
108において合格(OK)と判定され、そうでないと
きは付着が行なわれていないあるいは付着の不足として
不合格(NG)と判定される。
ータ(x、y)のそれぞれと上記求め n られた直線Eとの差d が算出され、これら差d のう
ち絶対値で最大となる差d2が求められる。銅が十分に
付着されておれば上記差d2が小さくなるはずであるが
ステップ107において上記の差d2の値と閾値D2と
が比較され、差d2が閾値D2より小さければステップ
108において合格(OK)と判定され、そうでないと
きは付着が行なわれていないあるいは付着の不足として
不合格(NG)と判定される。
第5図には、ワーク1がすみ肉溶接によっていわゆる、
てんこ盛りの状態に接合されている状態が表わされてい
るが、このような場合には、直線Eと接合部分の外周境
界部との差d3が凸状に大きくなされているため、直ち
に不合格(NG)と判定される。
てんこ盛りの状態に接合されている状態が表わされてい
るが、このような場合には、直線Eと接合部分の外周境
界部との差d3が凸状に大きくなされているため、直ち
に不合格(NG)と判定される。
このようにステップ108における合格(OK)および
不合格(NG)の判定結果を表わす信号は前記制御装置
6に印加されることとなる。
不合格(NG)の判定結果を表わす信号は前記制御装置
6に印加されることとなる。
(発明の効果)
以上述べたように本発明は、ワークに対する接合材の固
着形状の適否が検査されるように、ワークの接合部にお
ける接合材固着部分をシルエットとして写し出し、この
シルエット画像からワーク接合部における接合材固着部
分の外周境界線が適正な範囲内に入っているか否かを判
断する手段を備えることとしたから、ワーク接合部の検
査を目視によることなく自動で行なわせることができ、
検査効率を向上させることができるとともに、不合格品
の見落としをなくして検査品質を高めることができる。
着形状の適否が検査されるように、ワークの接合部にお
ける接合材固着部分をシルエットとして写し出し、この
シルエット画像からワーク接合部における接合材固着部
分の外周境界線が適正な範囲内に入っているか否かを判
断する手段を備えることとしたから、ワーク接合部の検
査を目視によることなく自動で行なわせることができ、
検査効率を向上させることができるとともに、不合格品
の見落としをなくして検査品質を高めることができる。
第1図は本発明の一実施例における接合部検査装置を表
わした外観斜視説明図、第2図は本発明における検査制
御手順を表わしたフロー図、第3図はワーク接合部のシ
ルエット画像の全体を表わした画像説明図、第4図およ
び第5図はシルエット画像の分析部分を一部拡大して表
わした画像説明図である。 1・・・ワーク、1a・・・本体部、1b・・・ビン、
2・・・搬送通路、3・・・照明、4・・・カメラ、5
・・・画像処理装置、6・・・制御装置。
わした外観斜視説明図、第2図は本発明における検査制
御手順を表わしたフロー図、第3図はワーク接合部のシ
ルエット画像の全体を表わした画像説明図、第4図およ
び第5図はシルエット画像の分析部分を一部拡大して表
わした画像説明図である。 1・・・ワーク、1a・・・本体部、1b・・・ビン、
2・・・搬送通路、3・・・照明、4・・・カメラ、5
・・・画像処理装置、6・・・制御装置。
Claims (1)
- 所定の接合材を用いる接合工程により複数の部品が接合
されたワークに対して、該ワークの接合部における接合
材の固着状態を検査するように付設される接合部材検査
装置において、上記ワークの接合部における接合材固着
部分をシルエットとして写し出し、この写し出された接
合材固着部分のシルエット画像信号を出力する撮像手段
と、上記撮像手段から出力されるシルエット画像信号に
所定の画像処理を施しワーク接合部における接合材固着
部分の外周境界線が適正な範囲内に入っているか否かを
判断する検査手段と備えていることを特徴とする接合部
検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13288189A JPH03495A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 接合部検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13288189A JPH03495A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 接合部検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03495A true JPH03495A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15091741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13288189A Pending JPH03495A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 接合部検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03495A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04130511U (ja) * | 1991-05-22 | 1992-11-30 | 西川化成株式会社 | 内装品のポケツト構造 |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP13288189A patent/JPH03495A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04130511U (ja) * | 1991-05-22 | 1992-11-30 | 西川化成株式会社 | 内装品のポケツト構造 |
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