JPH0349842A - ベルト駆動工作機械のテーブル取付装置 - Google Patents
ベルト駆動工作機械のテーブル取付装置Info
- Publication number
- JPH0349842A JPH0349842A JP18635789A JP18635789A JPH0349842A JP H0349842 A JPH0349842 A JP H0349842A JP 18635789 A JP18635789 A JP 18635789A JP 18635789 A JP18635789 A JP 18635789A JP H0349842 A JPH0349842 A JP H0349842A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- timing belt
- steel plate
- connecting member
- machine tool
- Prior art date
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- Granted
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 17
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Machine Tool Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ベルトの駆動により往復摺動するテーブルを
備えたベルト駆動工作機械のテーブル取付装置に関する
ものである。
備えたベルト駆動工作機械のテーブル取付装置に関する
ものである。
従来の技術
従来、往復摺動自在なテーブルを備えた小型。
中型の工作機械においては、第4図に示すようにワイヤ
ーローブ1を用いてテーブル2の往復摺動を行い、又は
、第5図に示すようにタイミングベルト3を用いて行っ
ている。
ーローブ1を用いてテーブル2の往復摺動を行い、又は
、第5図に示すようにタイミングベルト3を用いて行っ
ている。
発明が解決しようとする課題
まず、第4図に示すようにワイヤーローブ1を用いてテ
ーブル2を往復摺動させる工作機械においては、ワイヤ
ーローブ1は円筒状のドラム4に螺旋状に巻回されてい
る。このため、テーブル2を摺動させるべくドラム4を
回転操作する乏、テーブル2の摺動に伴ってテーブル2
に作用するワイヤーロープ1の引っ張り方向が少しずつ
変化する。従って、テーブル2の真直運動が妨げられ、
テーブル2上にセットした加工物(図示せず)において
テーブル2の摺動方向にそった真直度な出しにくいとい
う欠点がある。
ーブル2を往復摺動させる工作機械においては、ワイヤ
ーローブ1は円筒状のドラム4に螺旋状に巻回されてい
る。このため、テーブル2を摺動させるべくドラム4を
回転操作する乏、テーブル2の摺動に伴ってテーブル2
に作用するワイヤーロープ1の引っ張り方向が少しずつ
変化する。従って、テーブル2の真直運動が妨げられ、
テーブル2上にセットした加工物(図示せず)において
テーブル2の摺動方向にそった真直度な出しにくいとい
う欠点がある。
また、テーブル2を摺動させる毎にワイヤーローブ1が
ドラム4に巻き付けられるため、ワイヤーローブ1が傷
み易く、寿命が短いという欠点がある。なお、ドラム4
の直径を大きくすることによってワイヤーローブ1の寿
命を長くすることも可能であるが、ドラム4の直径が大
きくなるとドラム4を回転操作するハンドル(図示せず
)の位置が高くなり、テーブル2を往復摺動させる操作
性が悪くなるという欠点がある。
ドラム4に巻き付けられるため、ワイヤーローブ1が傷
み易く、寿命が短いという欠点がある。なお、ドラム4
の直径を大きくすることによってワイヤーローブ1の寿
命を長くすることも可能であるが、ドラム4の直径が大
きくなるとドラム4を回転操作するハンドル(図示せず
)の位置が高くなり、テーブル2を往復摺動させる操作
性が悪くなるという欠点がある。
つぎに、第5図に示すようにタイミングベルト3を用い
てテーブル2を往復摺動させる工作機械においては、サ
ドル5の上部にテーブル2を取付けた後、タイミングベ
ルト3をテーブル2の中央部下面に連結しなければなら
ず、工作機械の組立作業が困難である。
てテーブル2を往復摺動させる工作機械においては、サ
ドル5の上部にテーブル2を取付けた後、タイミングベ
ルト3をテーブル2の中央部下面に連結しなければなら
ず、工作機械の組立作業が困難である。
また、タイミングベルト3がテーブル2に直接連結され
ているため、タイミングベルト3からの振動がテーブル
2に伝わり易く、タイミングベルト3からテーブル2に
伝わる振動によってテーブル2上にセットした加工物の
面精度が低下するという欠点がある。
ているため、タイミングベルト3からの振動がテーブル
2に伝わり易く、タイミングベルト3からテーブル2に
伝わる振動によってテーブル2上にセットした加工物の
面精度が低下するという欠点がある。
課題を解決するための手段
サドルの上部に取付けられるとともにベルトの駆動によ
り往復摺動するテーブルを備えた工作機械において、前
記ベルトと前記テーブルとの間に配設されるとともに前
記ベルトに対して略平行に対向する連結部材を前記ベル
トに取付け、前記連結部材の両端部をそれぞれ前記テー
ブルの摺動方向の両端部下面に連結した。
り往復摺動するテーブルを備えた工作機械において、前
記ベルトと前記テーブルとの間に配設されるとともに前
記ベルトに対して略平行に対向する連結部材を前記ベル
トに取付け、前記連結部材の両端部をそれぞれ前記テー
ブルの摺動方向の両端部下面に連結した。
作用
工作機械の組立時においては、ベルトへ連結部材を取付
けた後にサドルの上部にテーブルを取付け、ついで、連
結部材の両端部をそれぞれテーブルの摺動方向の両端部
下面に連結する。従って、ベルトへの連結部材の取付け
、及び、連結部材のテーブルへの連結が容易になり、工
作機械の組立を容易に行える。また、ベルトから伝わる
振動が連結部材によって緩衝され、テーブルにおける振
動が低減されるとともにテーブル上にセットした加工物
の面精度が向上する。
けた後にサドルの上部にテーブルを取付け、ついで、連
結部材の両端部をそれぞれテーブルの摺動方向の両端部
下面に連結する。従って、ベルトへの連結部材の取付け
、及び、連結部材のテーブルへの連結が容易になり、工
作機械の組立を容易に行える。また、ベルトから伝わる
振動が連結部材によって緩衝され、テーブルにおける振
動が低減されるとともにテーブル上にセットした加工物
の面精度が向上する。
実施例
本発明の一実施例を第1図乃至第3図に基づいて説明す
る。まず、工作機械の概略は第3図に示すように、ベー
ス6の上部にサドル7が前後方向往復摺動自在に取付け
られ、サドル7の」二部にはテーブル8が左右方向往復
M動自在に取付けられている。なお、前記ベース6には
前記サドル7を摺動操作するためのハンドル9が取付け
られ、前記サドル7には前記テーブル8を摺動操作する
ためのハンドル10が取付けられている。また、前記ベ
ース6の上部にはコラム11が立設されており、このコ
ラム11には研削加工用の砥石車12が上下方向摺動自
在に取付けられている。
る。まず、工作機械の概略は第3図に示すように、ベー
ス6の上部にサドル7が前後方向往復摺動自在に取付け
られ、サドル7の」二部にはテーブル8が左右方向往復
M動自在に取付けられている。なお、前記ベース6には
前記サドル7を摺動操作するためのハンドル9が取付け
られ、前記サドル7には前記テーブル8を摺動操作する
ためのハンドル10が取付けられている。また、前記ベ
ース6の上部にはコラム11が立設されており、このコ
ラム11には研削加工用の砥石車12が上下方向摺動自
在に取付けられている。
つぎに、前記サドル7の上面部中央には左右方向に長い
凹部13が形成されており、この凹部13内の一端には
スプロケット14が固定的に取付けられ、二のスプロケ
ット14の中心部に前記ハンドル10の回転軸15が連
結されている。一方、前記凹部13内の他端側には凹部
13の長手方向にそって位置調節自在にスプロケット保
持体16が取付けられており、このスプロケット保持体
16に保持されたスプロケット17と前記スプロケット
14との間にはベルトであるタイミングベルト18が巻
回されている。
凹部13が形成されており、この凹部13内の一端には
スプロケット14が固定的に取付けられ、二のスプロケ
ット14の中心部に前記ハンドル10の回転軸15が連
結されている。一方、前記凹部13内の他端側には凹部
13の長手方向にそって位置調節自在にスプロケット保
持体16が取付けられており、このスプロケット保持体
16に保持されたスプロケット17と前記スプロケット
14との間にはベルトであるタイミングベルト18が巻
回されている。
前記タイミングベルト18にはこのタイミングベルト1
8を上下方向から挾持する状態に取付金具19が固定さ
れている。つぎに、前記タイミングベルト18と前記テ
ーブル8との間に配設されるとともに前記タイミングベ
ルト18に対して略平行に対向する連結部材である鋼板
20が設けられており、この鋼板20の略中央部が複数
個のボルト21により前記取付金具19に連結されてい
る。なお、前記鋼板20は前記凹部13にそって左右方
向に延出されており、前記鋼板20の両端部は、それぞ
れ前記テーブル8の左右方向両端部の下面にボルト22
により固定されている。
8を上下方向から挾持する状態に取付金具19が固定さ
れている。つぎに、前記タイミングベルト18と前記テ
ーブル8との間に配設されるとともに前記タイミングベ
ルト18に対して略平行に対向する連結部材である鋼板
20が設けられており、この鋼板20の略中央部が複数
個のボルト21により前記取付金具19に連結されてい
る。なお、前記鋼板20は前記凹部13にそって左右方
向に延出されており、前記鋼板20の両端部は、それぞ
れ前記テーブル8の左右方向両端部の下面にボルト22
により固定されている。
このような構成において、ハンドル10を回すことによ
りスプロケット14.17間に巻回されているタイミン
グベルト18が回転し、タイミングベルト180回転に
伴って取付金具19と鋼板20とテーブル8とが左右方
向に一体的に摺動する。ここで、タイミングベルト18
とテーブル8とは取付金具19と鋼板20とを介して連
結されているため、これらの取付金具19と鋼板2oと
によってタイミングベルト18からテーブル8に伝わる
振動が緩衝され、テーブル8の振動が低減されるととも
にテーブル8上にセットした加工物の面精度が向上する
。また、テーブル8がどの位置に摺動している場合でも
、テーブル8を摺動させるためのタイミングベルト18
からの力の作用方向が常に一定となり、テーブル8が正
確に真直運動を行う。
りスプロケット14.17間に巻回されているタイミン
グベルト18が回転し、タイミングベルト180回転に
伴って取付金具19と鋼板20とテーブル8とが左右方
向に一体的に摺動する。ここで、タイミングベルト18
とテーブル8とは取付金具19と鋼板20とを介して連
結されているため、これらの取付金具19と鋼板2oと
によってタイミングベルト18からテーブル8に伝わる
振動が緩衝され、テーブル8の振動が低減されるととも
にテーブル8上にセットした加工物の面精度が向上する
。また、テーブル8がどの位置に摺動している場合でも
、テーブル8を摺動させるためのタイミングベルト18
からの力の作用方向が常に一定となり、テーブル8が正
確に真直運動を行う。
つぎに、工作機械の組立過程においては、テーブル8を
サドル7から取外した状態でスプロケット14.17間
にタイミングベルト18を巻回する。このとき、調節ボ
ルト23を回すことによりスプロケット保持体16を凹
部13の長手方向にそって摺動させ、タイミングベルト
18のテンション調節を行う。ついで、タイミングベル
ト18の所定位置に取付金具19を固定し、この取付金
具19に鋼板20を取付ける。従って、タイミングベル
ト18の取付けや取付金具19の固定をテーブル8を取
外した状態で行うため、これらの作業を極めて容易に行
える。さらに、タイミングベルト18への取付金具19
の固定、及び、取付金具19への鋼板20の取付けを行
った後にサドル7の上部にテーブル8を取付け、鋼板2
0の両端部をテーブル8の摺動方向両端部下面に連結す
る。
サドル7から取外した状態でスプロケット14.17間
にタイミングベルト18を巻回する。このとき、調節ボ
ルト23を回すことによりスプロケット保持体16を凹
部13の長手方向にそって摺動させ、タイミングベルト
18のテンション調節を行う。ついで、タイミングベル
ト18の所定位置に取付金具19を固定し、この取付金
具19に鋼板20を取付ける。従って、タイミングベル
ト18の取付けや取付金具19の固定をテーブル8を取
外した状態で行うため、これらの作業を極めて容易に行
える。さらに、タイミングベルト18への取付金具19
の固定、及び、取付金具19への鋼板20の取付けを行
った後にサドル7の上部にテーブル8を取付け、鋼板2
0の両端部をテーブル8の摺動方向両端部下面に連結す
る。
ここで、鋼板2oのテーブル8への連結は、テーブル8
の両端部で行うため、サドル7やベース6が連結作業の
妨げどならず、この連結作業を容易に行える。
の両端部で行うため、サドル7やベース6が連結作業の
妨げどならず、この連結作業を容易に行える。
なお、本実施例においては、タイミングベルト18に取
付金具19を固定し、取付金具19に連結部材である鋼
板20を連結しているが、取付金具19と鋼板20とを
一体化した連結部材を設け、この連結部材をタイミング
ベルト18に連結してもよい。
付金具19を固定し、取付金具19に連結部材である鋼
板20を連結しているが、取付金具19と鋼板20とを
一体化した連結部材を設け、この連結部材をタイミング
ベルト18に連結してもよい。
発明の効果
本発明は、上述のようにベルトに連結部材を連結し、こ
の連結部材の両端部をそれぞれテーブルの摺動方向の両
端部下面に連結したことにより、ベルトの取付けやベル
トへの連結部材の連結をテーブルを取外した状態で行う
ことができ、さらに。
の連結部材の両端部をそれぞれテーブルの摺動方向の両
端部下面に連結したことにより、ベルトの取付けやベル
トへの連結部材の連結をテーブルを取外した状態で行う
ことができ、さらに。
連結部材のテーブルへの連結をテーブルの両端部で行う
ためにサドル等が連結作業の妨げとならず、従って、工
作機械の組立やベルトの交換等を容易に行うことができ
、また、ベルトとテーブルとの連結を連結部材を介して
行っているため、ベルトからテーブルに伝わる振動を低
減させることができるとともにテーブル上にセットした
加工物の面精度を向上させる二とができる等の効果を有
する。
ためにサドル等が連結作業の妨げとならず、従って、工
作機械の組立やベルトの交換等を容易に行うことができ
、また、ベルトとテーブルとの連結を連結部材を介して
行っているため、ベルトからテーブルに伝わる振動を低
減させることができるとともにテーブル上にセットした
加工物の面精度を向上させる二とができる等の効果を有
する。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図はテーブルの取付状態を示す縦断正面図、第2図は
テーブルの取付状態を示す縦断側面図、第3図は工作機
械の全体を示す概略図、第4図はワイヤーロープ駆動の
従来例を示す斜視図、第5図はベルト駆動の従来例を示
す正面図である。 7・・サドル、8・・・テーブル、18・・・ベルト、
20・・・連結部材
1図はテーブルの取付状態を示す縦断正面図、第2図は
テーブルの取付状態を示す縦断側面図、第3図は工作機
械の全体を示す概略図、第4図はワイヤーロープ駆動の
従来例を示す斜視図、第5図はベルト駆動の従来例を示
す正面図である。 7・・サドル、8・・・テーブル、18・・・ベルト、
20・・・連結部材
Claims (1)
- サドルの上部に取付けられるとともにベルトの駆動によ
り往復摺動するテーブルを備えた工作機械において、前
記ベルトと前記テーブルとの間に配設されるとともに前
記ベルトに対して略平行に対向する連結部材を前記ベル
トに取付け、前記連結部材の両端部をそれぞれ前記テー
ブルの摺動方向の両端部下面に連結したことを特徴とす
るベルト駆動工作機械のテーブル取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18635789A JPH07106526B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | ベルト駆動工作機械のテーブル取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18635789A JPH07106526B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | ベルト駆動工作機械のテーブル取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0349842A true JPH0349842A (ja) | 1991-03-04 |
| JPH07106526B2 JPH07106526B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=16186953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18635789A Expired - Fee Related JPH07106526B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | ベルト駆動工作機械のテーブル取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07106526B2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP18635789A patent/JPH07106526B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07106526B2 (ja) | 1995-11-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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