JPH0349855B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0349855B2 JPH0349855B2 JP18496882A JP18496882A JPH0349855B2 JP H0349855 B2 JPH0349855 B2 JP H0349855B2 JP 18496882 A JP18496882 A JP 18496882A JP 18496882 A JP18496882 A JP 18496882A JP H0349855 B2 JPH0349855 B2 JP H0349855B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- lid
- suction
- opening
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 39
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulator (AREA)
- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は感光材料シート、紙葉類等のシート状
物を収容するカセツテの開蓋機構に関し、特に多
種サイズのカセツテを無理なく取扱うことを可能
としたカセツテの開蓋機構に関する。
物を収容するカセツテの開蓋機構に関し、特に多
種サイズのカセツテを無理なく取扱うことを可能
としたカセツテの開蓋機構に関する。
従来のカセツテ取扱い装置におけるカセツテの
開蓋機構は、第1図に示す如く、点O1を中心と
して矢印A方向に沿つて揺動可能なアーム1に吸
着盤2を、矢印B方向への回動の自由度を持たせ
て接続したものであつた。しかしながら、上述の
如く構成されたカセツテの開蓋機構は、取扱うカ
セツテのサイズにより、吸着盤2に対してこれを
剥離させる如き力が加わるという問題があつた。
第2図Aは大サイズのカセツテの開蓋状況を、ま
た、第2図Bは小サイズのカセツテの開蓋状況を
示すものである。この両図に示した開蓋機構にお
いては、大サイズのカセツテの開蓋を行う場合に
はそれ程でもないが、小サイズのカセツテの開蓋
を行う場合には吸着盤の歪みが大きく剥離の危険
があり、開蓋の確実性に問題があつた。
開蓋機構は、第1図に示す如く、点O1を中心と
して矢印A方向に沿つて揺動可能なアーム1に吸
着盤2を、矢印B方向への回動の自由度を持たせ
て接続したものであつた。しかしながら、上述の
如く構成されたカセツテの開蓋機構は、取扱うカ
セツテのサイズにより、吸着盤2に対してこれを
剥離させる如き力が加わるという問題があつた。
第2図Aは大サイズのカセツテの開蓋状況を、ま
た、第2図Bは小サイズのカセツテの開蓋状況を
示すものである。この両図に示した開蓋機構にお
いては、大サイズのカセツテの開蓋を行う場合に
はそれ程でもないが、小サイズのカセツテの開蓋
を行う場合には吸着盤の歪みが大きく剥離の危険
があり、開蓋の確実性に問題があつた。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、従来のカセツテの開蓋機
構における上述の如き問題を解消し、どのような
サイズのカセツテでも確実に開蓋させることを可
能とするカセツテの開蓋機構を提供することにあ
る。
の目的とするところは、従来のカセツテの開蓋機
構における上述の如き問題を解消し、どのような
サイズのカセツテでも確実に開蓋させることを可
能とするカセツテの開蓋機構を提供することにあ
る。
本発明の上記目的は、揺動アーム1に支持され
た吸着手段2により、シート状物を収容するカセ
ツテの蓋を吸着把持して開閉するカセツテ開閉機
構において、前記吸着手段2と揺動アーム1とを
2節のリンク3,4,6で結合するとともに、前
記リンクの各節点には、各々一方向に付勢する付
勢手段と所定角度で回動を阻止するストツパとを
有する支持手段4および6を設けて、無負荷時に
おいては前記吸着手段2の吸着面とカセツテの蓋
とが正対する状態に、カセツテ開蓋を行う負荷時
においては、前記吸着手段2の吸着面と開蓋され
る前記カセツテ蓋とが正対する状態に変形可能に
構成したことを特徴とするカセツテの開蓋機構に
よつて達成される。
た吸着手段2により、シート状物を収容するカセ
ツテの蓋を吸着把持して開閉するカセツテ開閉機
構において、前記吸着手段2と揺動アーム1とを
2節のリンク3,4,6で結合するとともに、前
記リンクの各節点には、各々一方向に付勢する付
勢手段と所定角度で回動を阻止するストツパとを
有する支持手段4および6を設けて、無負荷時に
おいては前記吸着手段2の吸着面とカセツテの蓋
とが正対する状態に、カセツテ開蓋を行う負荷時
においては、前記吸着手段2の吸着面と開蓋され
る前記カセツテ蓋とが正対する状態に変形可能に
構成したことを特徴とするカセツテの開蓋機構に
よつて達成される。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第3図は本発明の一実施例である感光材料シー
トを収容するカセツテの開蓋機構を含むシート取
出し装置の側面図である。図において、Jはカセ
ツテセツト部、Kはカセツテ開蓋部、Lはシート
取出部、Mはシート移送部である。カセツテセツ
ト部Jは、例えば6切から半切までの各種サイズ
のカセツテを、蓋を上方に向けた状態で下端を基
準としてセツトするように構成されており、カセ
ツテの挿入方向検知機構、ロツク解除機構等を備
えている。カセツテ開蓋部Kは、第4図にその詳
細を示す如き2節リンクを介して揺動アームK1
に支承される吸着手段K2および前記揺動アーム
駆動手段とから成り、前記カセツテセツト部Jに
セツトされ、ロツク解除されたカセツテの開蓋を
行うものである。また、シート取出部Lは、例え
ば吸着手段L1と揺動アームL2およびこれらの駆
動制御手段とを備えており、前記カセツテ開蓋部
Kによるカセツテ開蓋の完了後、カセツテの開口
部から内部のシートを吸着移送により取出すもの
である。シート移送部Mは複数のシート移送ロー
ラ対M1およびシート案内板M2を備えており、前
記シート取出部Lの動作により取出されたシート
Sを下方のシート受部Rに向けて移送するもので
ある。
トを収容するカセツテの開蓋機構を含むシート取
出し装置の側面図である。図において、Jはカセ
ツテセツト部、Kはカセツテ開蓋部、Lはシート
取出部、Mはシート移送部である。カセツテセツ
ト部Jは、例えば6切から半切までの各種サイズ
のカセツテを、蓋を上方に向けた状態で下端を基
準としてセツトするように構成されており、カセ
ツテの挿入方向検知機構、ロツク解除機構等を備
えている。カセツテ開蓋部Kは、第4図にその詳
細を示す如き2節リンクを介して揺動アームK1
に支承される吸着手段K2および前記揺動アーム
駆動手段とから成り、前記カセツテセツト部Jに
セツトされ、ロツク解除されたカセツテの開蓋を
行うものである。また、シート取出部Lは、例え
ば吸着手段L1と揺動アームL2およびこれらの駆
動制御手段とを備えており、前記カセツテ開蓋部
Kによるカセツテ開蓋の完了後、カセツテの開口
部から内部のシートを吸着移送により取出すもの
である。シート移送部Mは複数のシート移送ロー
ラ対M1およびシート案内板M2を備えており、前
記シート取出部Lの動作により取出されたシート
Sを下方のシート受部Rに向けて移送するもので
ある。
前記カセツテ開蓋手段の詳細を第4図により説
明する。第4図において、1はO1を中心として
矢印A方向に沿つて揺動可能なアーム、3は前記
アーム1にバネ付蝶番4を介して矢印C方向に付
勢されつつ、これと逆方向に回動可能に支承され
ている第1の可動部材、また、5は前記可動部材
3にバネ付蝶番6を介して矢印D方向に付勢され
つつ、これと逆方向に回動可能に支承されている
第2の可動部材である。第2の可動部材5には図
示してない真空ポンプPに接続されている吸着盤
2が取付けられている。前記アーム1、第1の可
動部材3および第2の可動部材5から成る開蓋手
段は、負荷がかかつていない状態では第4図に示
す如き形状を保つている。
明する。第4図において、1はO1を中心として
矢印A方向に沿つて揺動可能なアーム、3は前記
アーム1にバネ付蝶番4を介して矢印C方向に付
勢されつつ、これと逆方向に回動可能に支承され
ている第1の可動部材、また、5は前記可動部材
3にバネ付蝶番6を介して矢印D方向に付勢され
つつ、これと逆方向に回動可能に支承されている
第2の可動部材である。第2の可動部材5には図
示してない真空ポンプPに接続されている吸着盤
2が取付けられている。前記アーム1、第1の可
動部材3および第2の可動部材5から成る開蓋手
段は、負荷がかかつていない状態では第4図に示
す如き形状を保つている。
第5図は上記開蓋手段の動作を説明するための
図で、第5図Aは大サイズのカセツテの開蓋状況
を、また、第5図Bは小サイズの開蓋状況を示す
ものである。前述の如く、上記開蓋手段は2つの
回動中心点O2,O3を有するものである。これに
より、大サイズのカセツテの開蓋を行う際には第
5図Aに示す如く、また、小サイズのカセツテの
開蓋を行う際には、第5図Bに示す如く、開蓋手
段がそれぞれ回動中心点O2,O3において、蝶番
部のバネに抗して回動変形することができる。こ
の結果、吸着盤2のカセツテ蓋への吸着角度が所
定の値に保たれるという効果を得ることができ
る。
図で、第5図Aは大サイズのカセツテの開蓋状況
を、また、第5図Bは小サイズの開蓋状況を示す
ものである。前述の如く、上記開蓋手段は2つの
回動中心点O2,O3を有するものである。これに
より、大サイズのカセツテの開蓋を行う際には第
5図Aに示す如く、また、小サイズのカセツテの
開蓋を行う際には、第5図Bに示す如く、開蓋手
段がそれぞれ回動中心点O2,O3において、蝶番
部のバネに抗して回動変形することができる。こ
の結果、吸着盤2のカセツテ蓋への吸着角度が所
定の値に保たれるという効果を得ることができ
る。
上述の如くして開蓋されたカセツテ開口部には
前記シート取出部Lからシート取出手段が挿入さ
れてシートの取出が行われる。このシート取出動
作中に停電、装置故障等により前記カセツテの開
蓋状態が維持されなくなり、カセツテの蓋が落下
すると、前記シート取出手段等を破損するおそれ
がある。そこで、これを防止するために、カセツ
テ開蓋機構には、蓋落下防止機構を設けることが
望ましい。第6図にその一例を示す。第6図はカ
セツテの蓋が開閉される軌跡の外側に、ソレノイ
ド7により駆動される蓋落下防止部材8を設けた
状況を示す平面図である。前記蓋落下防止部材8
は通常は第6図に実線で示される位置8にあり、
開蓋時(蓋は矢印T方向に移動する。)にはテー
パ面に沿つて移動して蓋を通過させるが、逆方向
−すなわち、落下方向には通さないというもので
ある。シート取出が正常に行われ、カセツテを閉
蓋する際には、ソレノイド7に通電することによ
り前記蓋落下防止部材8を第6図に破線で示され
る位置8′に移動させて、蓋を矢印Tと逆方向に
通過可能とする。
前記シート取出部Lからシート取出手段が挿入さ
れてシートの取出が行われる。このシート取出動
作中に停電、装置故障等により前記カセツテの開
蓋状態が維持されなくなり、カセツテの蓋が落下
すると、前記シート取出手段等を破損するおそれ
がある。そこで、これを防止するために、カセツ
テ開蓋機構には、蓋落下防止機構を設けることが
望ましい。第6図にその一例を示す。第6図はカ
セツテの蓋が開閉される軌跡の外側に、ソレノイ
ド7により駆動される蓋落下防止部材8を設けた
状況を示す平面図である。前記蓋落下防止部材8
は通常は第6図に実線で示される位置8にあり、
開蓋時(蓋は矢印T方向に移動する。)にはテー
パ面に沿つて移動して蓋を通過させるが、逆方向
−すなわち、落下方向には通さないというもので
ある。シート取出が正常に行われ、カセツテを閉
蓋する際には、ソレノイド7に通電することによ
り前記蓋落下防止部材8を第6図に破線で示され
る位置8′に移動させて、蓋を矢印Tと逆方向に
通過可能とする。
このような蓋落下防止機構を設けることによ
り、シート取出手段の破損を防止することが可能
となると同時に、停電等によるシート取出動作中
断があつた場合でも、停電等の回復後、直ちにシ
ート取出動作を続行できるという効果を得ること
ができる。
り、シート取出手段の破損を防止することが可能
となると同時に、停電等によるシート取出動作中
断があつた場合でも、停電等の回復後、直ちにシ
ート取出動作を続行できるという効果を得ること
ができる。
なお、上述の如く、カセツテ開蓋機構とシート
取出機構の如く、動作範囲の重なり合う2つの移
動機構を有する装置においては、これらの機構が
互いに衝突しないような制御を行う必要がある。
第7図はその一例を示すもので、前記カセツテ開
蓋機構とシート取出機構との衝突防止のための回
路構成を示すものである。図において、M1,M2
はそれぞれカセツテ開蓋機構およびシート取出機
構の駆動モータ、11,12は前記各機構の1動
作周期で1回転するカム、13,14はリミツト
スイツチである。また、K′,L′はそれぞれカセ
ツテ開蓋機構およびシート取出機構の駆動信号で
あり、接点15,16はそれぞれ互いに他が動作
中は開いて同時に両機構が動作するのを防止する
ためのものである。この種の回路構成には種々の
応用が可能であることは言うまでもないことであ
る。
取出機構の如く、動作範囲の重なり合う2つの移
動機構を有する装置においては、これらの機構が
互いに衝突しないような制御を行う必要がある。
第7図はその一例を示すもので、前記カセツテ開
蓋機構とシート取出機構との衝突防止のための回
路構成を示すものである。図において、M1,M2
はそれぞれカセツテ開蓋機構およびシート取出機
構の駆動モータ、11,12は前記各機構の1動
作周期で1回転するカム、13,14はリミツト
スイツチである。また、K′,L′はそれぞれカセ
ツテ開蓋機構およびシート取出機構の駆動信号で
あり、接点15,16はそれぞれ互いに他が動作
中は開いて同時に両機構が動作するのを防止する
ためのものである。この種の回路構成には種々の
応用が可能であることは言うまでもないことであ
る。
以上付随的機構についても述べたが、本発明の
カセツテ開蓋機構の要点は、吸着手段を有する揺
動アームにより構成されるカセツテの開蓋機構に
おいて、前記吸着手段と揺動アームとを2節のリ
ンクで結合した点にあり、これにより吸着手段の
カセツテ蓋への吸着角度を所定の値に保つことが
可能になり、大サイズから小サイズまでのカセツ
テを無理なく、確実に開蓋させることが可能にな
るという効果を奏するものである。
カセツテ開蓋機構の要点は、吸着手段を有する揺
動アームにより構成されるカセツテの開蓋機構に
おいて、前記吸着手段と揺動アームとを2節のリ
ンクで結合した点にあり、これにより吸着手段の
カセツテ蓋への吸着角度を所定の値に保つことが
可能になり、大サイズから小サイズまでのカセツ
テを無理なく、確実に開蓋させることが可能にな
るという効果を奏するものである。
第1図は従来のカセツテ開蓋機構を示す図、第
2図A,Bはその動作を示す図、第3図は本発明
の一実施例であるカセツテ開蓋機構を含むシート
取出装置の側面図、第4図はカセツテ開蓋機構の
詳細図、第5図A,Bはその動作を示す図、第6
図は蓋落下防止機構を示す平面図、第7図は動作
規制回路の構成例を示す図である。 1:揺動アーム、2:吸着盤、3,5:可動部
材、4,6:バネ付蝶番、7:ソレノイド、8:
蓋落下防止部材、11,12:カム、13,1
4:リミツトスイツチ。
2図A,Bはその動作を示す図、第3図は本発明
の一実施例であるカセツテ開蓋機構を含むシート
取出装置の側面図、第4図はカセツテ開蓋機構の
詳細図、第5図A,Bはその動作を示す図、第6
図は蓋落下防止機構を示す平面図、第7図は動作
規制回路の構成例を示す図である。 1:揺動アーム、2:吸着盤、3,5:可動部
材、4,6:バネ付蝶番、7:ソレノイド、8:
蓋落下防止部材、11,12:カム、13,1
4:リミツトスイツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 揺動アーム1に支持された吸着手段2によ
り、シート状物を収容するカセツテの蓋を吸着把
持して開閉するカセツテ開開機構において、 前記吸着手段2と揺動アーム1とを2節のリン
ク3,4,6で結合するとともに、 前記リンクの各節点には、各々一方向に付勢す
る付勢手段と所定角度で回動を阻止するストツパ
とを有する支持手段4および6を設けて、 無負荷時においては前記吸着手段2の吸着面と
カセツテの蓋とが正対する状態に、カセツテ開蓋
を行う負荷時においては、前記吸着手段2の吸着
面と開蓋される前記カセツテ蓋とが正対する状態
に変形可能に構成したことを特徴とするカセツテ
の開蓋機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18496882A JPS5974025A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | カセツテの開蓋機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18496882A JPS5974025A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | カセツテの開蓋機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5974025A JPS5974025A (ja) | 1984-04-26 |
| JPH0349855B2 true JPH0349855B2 (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=16162497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18496882A Granted JPS5974025A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | カセツテの開蓋機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5974025A (ja) |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP18496882A patent/JPS5974025A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5974025A (ja) | 1984-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58172132A (ja) | シ−ト材取り出し装置 | |
| CA1213820A (en) | Device for aligning and banding a pile of paper sheets | |
| JPH0349855B2 (ja) | ||
| JPS6334532A (ja) | X線フィルムカセット装填排出装置 | |
| JPH04125248A (ja) | 大量給紙搬送装置のカバー開閉装置 | |
| JPH02138072A (ja) | 用紙搬送系の連動機構 | |
| JP2512325Y2 (ja) | 給紙装置 | |
| JPH03264461A (ja) | 自動書類分配機械 | |
| JP3089897B2 (ja) | 紙幣払出装置 | |
| JPH03192037A (ja) | 記録紙の搬送装置 | |
| JPH0474263B2 (ja) | ||
| US4394698A (en) | Apparatus for automatic inverting of cassettes | |
| JPS5933650Y2 (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH0443890Y2 (ja) | ||
| JPS6174092A (ja) | 硬貨処理装置 | |
| JPS61121064A (ja) | レーザビーム作像装置の安全スイッチ解除機構 | |
| JPS5824860B2 (ja) | カ−ド受入装置 | |
| JP2908975B2 (ja) | カード取扱装置 | |
| JPH07111746B2 (ja) | 紙幣鑑別装置 | |
| JP2707788B2 (ja) | 排紙収納装置 | |
| JP2880783B2 (ja) | 印刷装置 | |
| JPH0412979A (ja) | 自動原稿搬送装置 | |
| JP2726195B2 (ja) | 記録媒体投入装置 | |
| JPS591221Y2 (ja) | フイルム供給装置 | |
| JPS6033569A (ja) | 中間トレイの用紙搬送装置 |