JPS61121064A - レーザビーム作像装置の安全スイッチ解除機構 - Google Patents
レーザビーム作像装置の安全スイッチ解除機構Info
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- JPS61121064A JPS61121064A JP59242647A JP24264784A JPS61121064A JP S61121064 A JPS61121064 A JP S61121064A JP 59242647 A JP59242647 A JP 59242647A JP 24264784 A JP24264784 A JP 24264784A JP S61121064 A JPS61121064 A JP S61121064A
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- Japan
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- safety switch
- release mechanism
- switch
- detaining
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/02—Operating parts, i.e. for operating driving mechanism by a mechanical force external to the switch
- H01H3/16—Operating parts, i.e. for operating driving mechanism by a mechanical force external to the switch adapted for actuation at a limit or other predetermined position in the path of a body, the relative movement of switch and body being primarily for a purpose other than the actuation of the switch, e.g. for a door switch, a limit switch, a floor-levelling switch of a lift
- H01H3/161—Operating parts, i.e. for operating driving mechanism by a mechanical force external to the switch adapted for actuation at a limit or other predetermined position in the path of a body, the relative movement of switch and body being primarily for a purpose other than the actuation of the switch, e.g. for a door switch, a limit switch, a floor-levelling switch of a lift for actuation by moving a closing member, e.g. door, cover or lid
- H01H3/163—Operating parts, i.e. for operating driving mechanism by a mechanical force external to the switch adapted for actuation at a limit or other predetermined position in the path of a body, the relative movement of switch and body being primarily for a purpose other than the actuation of the switch, e.g. for a door switch, a limit switch, a floor-levelling switch of a lift for actuation by moving a closing member, e.g. door, cover or lid associated with locking or manipulating means of the closing member
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプリンタ装置等の安全スイッチ解除機構に関す
る。
る。
(従来の技術)
従来、たとえば、装置本体に、カバーをロック手段を介
して開閉可能に取り付けてなるプリッタ装置においては
、一般に、メンテナンス等によりカバーを開くと、安全
スイッチ手段が動作して光学系の電源をオフするように
なっている。
して開閉可能に取り付けてなるプリッタ装置においては
、一般に、メンテナンス等によりカバーを開くと、安全
スイッチ手段が動作して光学系の電源をオフするように
なっている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、前記方式では、カバーが若ト開いたとき
に安全スイッチ(電源スイッチ)がオフするようになっ
ているため、前記光学系が半導体レーザーを使用するも
のにおいては、カバーか若七開いたときに、誤動作によ
りビーム発生器か作動するとレーザーか外部に漏れると
いう危険性を有する。
に安全スイッチ(電源スイッチ)がオフするようになっ
ているため、前記光学系が半導体レーザーを使用するも
のにおいては、カバーか若七開いたときに、誤動作によ
りビーム発生器か作動するとレーザーか外部に漏れると
いう危険性を有する。
(問題点を解決するための手段)
本発明にかかる安全スイッチ解除機構は、前記光学系問
題点を解決するためになされたしので、装置本体に、カ
バーをロック手段を介して開閉可能に取り付けるととも
に、前記カバーの11目動作により光学系の電源スイッ
チをオフするようにしたプリンタ装置等の安全スイッチ
解除機構に才、いて、前記ロック手段を移動ロック部付
と係1)一部(オとからなる機械的ロック手段とすると
とらに、電源スイッチを前記移動ロック部材がアンロブ
ク状懇となる直前にオフするように配置したことを特徴
とする。
題点を解決するためになされたしので、装置本体に、カ
バーをロック手段を介して開閉可能に取り付けるととも
に、前記カバーの11目動作により光学系の電源スイッ
チをオフするようにしたプリンタ装置等の安全スイッチ
解除機構に才、いて、前記ロック手段を移動ロック部付
と係1)一部(オとからなる機械的ロック手段とすると
とらに、電源スイッチを前記移動ロック部材がアンロブ
ク状懇となる直前にオフするように配置したことを特徴
とする。
(実施例)
第1図は本発明にかかる安全スイッチ解除機構を備えた
レーザービームプリンタの全体構成を示し、まず、その
概略を説明する。
レーザービームプリンタの全体構成を示し、まず、その
概略を説明する。
感光性フィルムシート(S)はサプライカセット(1)
内に感光面を上にして積載され、このシート(S)の先
端上方にはエアーシリンダ(2)に接続された吸着盤(
3)が複数個並列状態で支持板(4)に設置されている
。吸着盤(3)およびエアーシリンダ(2)は支持板(
4)とともに軸(5)を支点として上下方向に揺動可能
であり、下降してシート(S)に接触後、エアーシリン
ダ(2)の空気吸引動作にてシート(S)を吸引し、最
上層にある一枚のシート(S)の先端を持ち上げる。
内に感光面を上にして積載され、このシート(S)の先
端上方にはエアーシリンダ(2)に接続された吸着盤(
3)が複数個並列状態で支持板(4)に設置されている
。吸着盤(3)およびエアーシリンダ(2)は支持板(
4)とともに軸(5)を支点として上下方向に揺動可能
であり、下降してシート(S)に接触後、エアーシリン
ダ(2)の空気吸引動作にてシート(S)を吸引し、最
上層にある一枚のシート(S)の先端を持ち上げる。
搬送ローラ対(7)は、吸着盤(3)にて持ち上げられ
たシート紙(S)の先端と同一の高さで前後方向に揺動
可能に、下記するように、移動レバーである揺動レバー
(6)に設置したもので、ソート搬送開始信号にて回転
駆動されつつ図中右方に移動して、既に持ち上げられて
いるシート(S)の先端を挾み込み、このソート(S)
を直ちに保持板(20)上に搬送する。
たシート紙(S)の先端と同一の高さで前後方向に揺動
可能に、下記するように、移動レバーである揺動レバー
(6)に設置したもので、ソート搬送開始信号にて回転
駆動されつつ図中右方に移動して、既に持ち上げられて
いるシート(S)の先端を挾み込み、このソート(S)
を直ちに保持板(20)上に搬送する。
保持板(20)は前記搬送ローラ対(7)から副走査ド
ラム(25)に至る経路に水平状態で設置したもので、
ノート(S)より若干長い全長を有し、その表面はシー
ト(S)が滑動可能なように仕上げられている。また、
保持板(20)の搬送ローラ対(7)側にはブツシュレ
バー(2I)が、副走査ドラム(25)側にはストッパ
(23)がそれぞれ軸(22)、(24)を支点として
回動自在、即ちノート搬送路中に進退可能に設置されて
いる。プブンユレバー(21)は搬送路中への進入動作
(図中時計回り方向への回動)にてシート(S)の後端
を前方に付勢する機能を有する。ストッパ(23)は先
端がかぎ状をなし、搬送路中への進入位置にあってはソ
ート(S)の先端が当接することによりソート(S)を
保持板(20)上で正確に位置決めする機能を有する。
ラム(25)に至る経路に水平状態で設置したもので、
ノート(S)より若干長い全長を有し、その表面はシー
ト(S)が滑動可能なように仕上げられている。また、
保持板(20)の搬送ローラ対(7)側にはブツシュレ
バー(2I)が、副走査ドラム(25)側にはストッパ
(23)がそれぞれ軸(22)、(24)を支点として
回動自在、即ちノート搬送路中に進退可能に設置されて
いる。プブンユレバー(21)は搬送路中への進入動作
(図中時計回り方向への回動)にてシート(S)の後端
を前方に付勢する機能を有する。ストッパ(23)は先
端がかぎ状をなし、搬送路中への進入位置にあってはソ
ート(S)の先端が当接することによりソート(S)を
保持板(20)上で正確に位置決めする機能を有する。
ノート(S)は、まず、ストッパ(23)が搬送路中に
進入し、ブツシュレバー(21)が搬送路中から退避し
た状態で搬送ローラ対(7)にて保持板(20)上に送
り込まれ、プッ7ユレバー(21)を時計回り方向に回
動させることによりシート(S)の後端を押し、ノート
(S)の先端をストッパ(23)に当接させて位置決め
を行なう。続いて、プブンユレバー(2I)を反時計回
り方向にシート(S)の位置ずれが生じない速度で回動
させて搬送路中から退避させ、再度プッノユレバー(2
1)を時計回り方向に回動させてシート(S)の後端を
押すと、シー)(S)は左方に搬送され、その先端は副
走査ドラム(25)とニップローラ(26)間に挾み込
まれる。
進入し、ブツシュレバー(21)が搬送路中から退避し
た状態で搬送ローラ対(7)にて保持板(20)上に送
り込まれ、プッ7ユレバー(21)を時計回り方向に回
動させることによりシート(S)の後端を押し、ノート
(S)の先端をストッパ(23)に当接させて位置決め
を行なう。続いて、プブンユレバー(2I)を反時計回
り方向にシート(S)の位置ずれが生じない速度で回動
させて搬送路中から退避させ、再度プッノユレバー(2
1)を時計回り方向に回動させてシート(S)の後端を
押すと、シー)(S)は左方に搬送され、その先端は副
走査ドラム(25)とニップローラ(26)間に挾み込
まれる。
副走査ドラム(25)は、プリント動作中は反時計回り
方向に連続回転駆動され、ニップローラ(26)、(2
6)もこのドラム25上に常時接触して従動回転してい
る。ノート(S)はこのドラム(25)と前後のニップ
ローラ(26)に挾み込まれると、直〉に、副走査ドラ
ム(25)の回転力にて図中左方に搬送される。
方向に連続回転駆動され、ニップローラ(26)、(2
6)もこのドラム25上に常時接触して従動回転してい
る。ノート(S)はこのドラム(25)と前後のニップ
ローラ(26)に挾み込まれると、直〉に、副走査ドラ
ム(25)の回転力にて図中左方に搬送される。
一方、レーザービームユニット(30)は前記各機構を
備えた装置本体(10)の保持板(20)の上方にヒン
ジ(28)で開閉自在に取り付けられたカバー(29)
内に設置され、ビーム発生器(31)から発生されたレ
ーザービームは反射鏡(32)、走査*C33)を介し
てニップローラ(26)、(26)間に照射され、副走
査ドラム(25)上を搬送される感光性フィルムシート
(S)上を主走査し、所定の画像を形成する。
備えた装置本体(10)の保持板(20)の上方にヒン
ジ(28)で開閉自在に取り付けられたカバー(29)
内に設置され、ビーム発生器(31)から発生されたレ
ーザービームは反射鏡(32)、走査*C33)を介し
てニップローラ(26)、(26)間に照射され、副走
査ドラム(25)上を搬送される感光性フィルムシート
(S)上を主走査し、所定の画像を形成する。
このようにして画像を形成されたシート(S)は副走査
ドラム(25)と後段のニップローラ(26)間から図
中左方に送り出され、先端から順次自重で垂れ下がりテ
ィクアップカセット(27)内に収納される。ティクア
ップカセット(27)はノート(S)の搬送を検出して
開閉される蓋を有し、十分な遮光対策が施されている。
ドラム(25)と後段のニップローラ(26)間から図
中左方に送り出され、先端から順次自重で垂れ下がりテ
ィクアップカセット(27)内に収納される。ティクア
ップカセット(27)はノート(S)の搬送を検出して
開閉される蓋を有し、十分な遮光対策が施されている。
このティクアップカセット(27)内に収納されたノー
ト(S)は未だ露光された状態であり、カセット(27
)に収納されたままプリンタ本体(lO)から取り出さ
れ、現像、定着装置で処理されるようになっている。
ト(S)は未だ露光された状態であり、カセット(27
)に収納されたままプリンタ本体(lO)から取り出さ
れ、現像、定着装置で処理されるようになっている。
次に、安全スイッチ解除機構について説明する。
安全スイッチ解除機構(34)は、大略、第3図に示す
ように、移動ロック部材(36)と係止部材(40)と
からなる機械的ロック手段(35)と、スイッチ(43
)とからなる。
ように、移動ロック部材(36)と係止部材(40)と
からなる機械的ロック手段(35)と、スイッチ(43
)とからなる。
そして、移動ロック部材(36)は解除レバー(38)
によりカバー(29)のフレーム(2−9a)に軸(3
9)を中心に、かつ、図示しないスプリングにより、常
時時計回り方向に回動付勢されている。
によりカバー(29)のフレーム(2−9a)に軸(3
9)を中心に、かつ、図示しないスプリングにより、常
時時計回り方向に回動付勢されている。
係止部材(40)は、プリンタ本体(lO)に取り付け
られ、その係上板(41)に前記移動ロック部材(36
)の先端に設けた係止つめ(37)が係止されるスリッ
ト(42)を備え、カバー(29)が閉められると、係
止っめ(37)がスリット(42)に係止されてカバー
(29)はロックされるものである。
られ、その係上板(41)に前記移動ロック部材(36
)の先端に設けた係止つめ(37)が係止されるスリッ
ト(42)を備え、カバー(29)が閉められると、係
止っめ(37)がスリット(42)に係止されてカバー
(29)はロックされるものである。
前記スイッチ(43)はプリンタ一本体(10)の前記
係止部材(40)の近傍に設けられたもので、前記係止
つめ(37)がスリット(42)に係止状態(aツク状
tfs)にあるときは、係止つめ(37)がアクチュエ
ータ(44)を押圧して(電源)スイッチ(43)はオ
ンとなり、アンロック状態となるとオフする構成とした
ものである。
係止部材(40)の近傍に設けられたもので、前記係止
つめ(37)がスリット(42)に係止状態(aツク状
tfs)にあるときは、係止つめ(37)がアクチュエ
ータ(44)を押圧して(電源)スイッチ(43)はオ
ンとなり、アンロック状態となるとオフする構成とした
ものである。
前記構成からなるため、いま、メンテナンス等によりカ
バー(29)を開くために、解除レバー(38)を上方
に押し上げると、係止つめ(37)が係止部材(40)
から外れる寸前に、スイッチ(43)は係止つめ(37
)の移動によりオフとなる。したがって、カバー(29
)を開いてもレーザーが外部に漏れるという危険は全く
ない。
バー(29)を開くために、解除レバー(38)を上方
に押し上げると、係止つめ(37)が係止部材(40)
から外れる寸前に、スイッチ(43)は係止つめ(37
)の移動によりオフとなる。したがって、カバー(29
)を開いてもレーザーが外部に漏れるという危険は全く
ない。
そして、カバー(29)を閉めて係止っめ(37)が係
止部材(40)に係止されると、レーザーの電源はオン
状態となり、プリントを行うことができる。
止部材(40)に係止されると、レーザーの電源はオン
状態となり、プリントを行うことができる。
なお、前記構成では、スイッチ(43)を係止っめ(3
7)の先端で直接動作させたが、移動ロック部材(36
)で間接的に行なってもよい。
7)の先端で直接動作させたが、移動ロック部材(36
)で間接的に行なってもよい。
(効果)
以上の説明から明らかなように、プリンタ装置等の安全
スイッチ解除機構によれば、ロック手段を解除するため
に移動ロック部材を移動させれば、カバーが開く前に安
全スイッチが確実にオフとなるため、誤動作によりレー
ザーが外部に漏れ危険性は全くない。しかも、ロック手
段は機械的ロック手段であるため動作も確実である。
スイッチ解除機構によれば、ロック手段を解除するため
に移動ロック部材を移動させれば、カバーが開く前に安
全スイッチが確実にオフとなるため、誤動作によりレー
ザーが外部に漏れ危険性は全くない。しかも、ロック手
段は機械的ロック手段であるため動作も確実である。
第1図は本発明にかかるプリンタ装置等の安全スイッチ
解除機構を備えたレーザービームプリンタの全体構成図
、第2図は第1図においてカバーを開いた状態を示す図
で、第3図および第4図は、スイッチ解除機構の詳細図
である。 (10)〜装置本体、(29)〜カバー、(30)〜光
学(レーザービーム)ユニット、(34)〜安全スイッ
チ解除機構、(35)〜機械的ロック手段、(36)〜
移動ロック部材、(37)〜係止つめ、(38)〜解除
レバー、(39)〜軸、(40)〜係止部材、(41)
〜係止板、(42)〜スリット、(43)〜スイッチ、
(44)〜アクチュエータ。 第1II
解除機構を備えたレーザービームプリンタの全体構成図
、第2図は第1図においてカバーを開いた状態を示す図
で、第3図および第4図は、スイッチ解除機構の詳細図
である。 (10)〜装置本体、(29)〜カバー、(30)〜光
学(レーザービーム)ユニット、(34)〜安全スイッ
チ解除機構、(35)〜機械的ロック手段、(36)〜
移動ロック部材、(37)〜係止つめ、(38)〜解除
レバー、(39)〜軸、(40)〜係止部材、(41)
〜係止板、(42)〜スリット、(43)〜スイッチ、
(44)〜アクチュエータ。 第1II
Claims (1)
- (1)装置本体に、カバーをロック手段を介して開閉可
能に取り付けるとともに、前記カバーの開動作により光
学系の電源スイッチをオフするようにしたプリンタ装置
等の安全スイッチ解除機構において、前記ロック手段を
移動ロック部材と係止部材とからなる機械的ロック手段
とするとともに、電源スイッチを前記移動ロック部材が
アンロック状態となる直前にオフするように配置したこ
とを特徴とするプリンタ装置等の安全スイッチ解除機構
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59242647A JPS61121064A (ja) | 1984-11-17 | 1984-11-17 | レーザビーム作像装置の安全スイッチ解除機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59242647A JPS61121064A (ja) | 1984-11-17 | 1984-11-17 | レーザビーム作像装置の安全スイッチ解除機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61121064A true JPS61121064A (ja) | 1986-06-09 |
| JPH0586356B2 JPH0586356B2 (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=17092153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59242647A Granted JPS61121064A (ja) | 1984-11-17 | 1984-11-17 | レーザビーム作像装置の安全スイッチ解除機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61121064A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6417755U (ja) * | 1987-07-22 | 1989-01-30 | ||
| JPS6449848U (ja) * | 1987-09-17 | 1989-03-28 | ||
| JPH0375666A (ja) * | 1989-08-16 | 1991-03-29 | Mita Ind Co Ltd | 定着装置を有する画像処理装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5190830A (ja) * | 1975-02-07 | 1976-08-09 | ||
| JPS58145967A (ja) * | 1982-02-25 | 1983-08-31 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS58158652A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-20 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機等のインタロツク装置 |
-
1984
- 1984-11-17 JP JP59242647A patent/JPS61121064A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5190830A (ja) * | 1975-02-07 | 1976-08-09 | ||
| JPS58145967A (ja) * | 1982-02-25 | 1983-08-31 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS58158652A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-20 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機等のインタロツク装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6417755U (ja) * | 1987-07-22 | 1989-01-30 | ||
| JPS6449848U (ja) * | 1987-09-17 | 1989-03-28 | ||
| JPH0375666A (ja) * | 1989-08-16 | 1991-03-29 | Mita Ind Co Ltd | 定着装置を有する画像処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0586356B2 (ja) | 1993-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |