JPH0350023A - 自動車用空気清浄装置 - Google Patents
自動車用空気清浄装置Info
- Publication number
- JPH0350023A JPH0350023A JP18684289A JP18684289A JPH0350023A JP H0350023 A JPH0350023 A JP H0350023A JP 18684289 A JP18684289 A JP 18684289A JP 18684289 A JP18684289 A JP 18684289A JP H0350023 A JPH0350023 A JP H0350023A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- current
- key switch
- air cleaner
- auxiliary power
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、自動車の車室内の空気を清浄化する空気清
浄装置に関し、特に自動車のエンジン停止後も補助電源
によって車室内の空気の汚れを浄化し得る自動車用空気
清浄装置に関する。
浄装置に関し、特に自動車のエンジン停止後も補助電源
によって車室内の空気の汚れを浄化し得る自動車用空気
清浄装置に関する。
近時、自動車の車室内には、煙草の煙等によって汚れた
空気を浄化するために、空気清浄装置が備えられるよう
になっている。この種の自動車用空気清浄装置の一例と
して、第2図に示すように、バッテリ(1)の正端子に
キースイッチ(2)を介して接続された操作スイッチ(
3)と、この操作スイッチ(3)に接続され、吸込ファ
ン0→と集塵ユニット(151とを備えた空気清浄器f
131とからなる装置が知られている。
空気を浄化するために、空気清浄装置が備えられるよう
になっている。この種の自動車用空気清浄装置の一例と
して、第2図に示すように、バッテリ(1)の正端子に
キースイッチ(2)を介して接続された操作スイッチ(
3)と、この操作スイッチ(3)に接続され、吸込ファ
ン0→と集塵ユニット(151とを備えた空気清浄器f
131とからなる装置が知られている。
以丘のように構成された従来装置では、運転者は、キー
スイッチ(21をオンにしてエンジンを始動した後、操
作スイッチ(3)をオンにする。すると、吸込ファン0
→が作動して、車室内に滞留する空気が集塵ユニットO
ω側に吸引され、この集塵ユニット0ωの静電作用によ
り浮遊粉塵等が順次集塵される。従って、車室内の汚れ
た空気が浄化されるものである。
スイッチ(21をオンにしてエンジンを始動した後、操
作スイッチ(3)をオンにする。すると、吸込ファン0
→が作動して、車室内に滞留する空気が集塵ユニットO
ω側に吸引され、この集塵ユニット0ωの静電作用によ
り浮遊粉塵等が順次集塵される。従って、車室内の汚れ
た空気が浄化されるものである。
しかしながら、この種の従来の自動車用空気清浄装置で
は、操作スイッチ(3)およびキースイッチ(2)を介
してバッチ1月1)に空気清浄器f131が直接接続さ
れているために、キースイッチ(1)をオフにしたとき
は、空気清浄器0Jも作動を停止するので・車室内の空
気が十分に浄化されないという不具合があった。例えば
、運転中において乗員の喫煙量が多く車室内の空気の汚
れが著しいような場合は、運転中にこの汚れた空気が十
分浄化しきれず、車室内には微細な粉塵がなお残留して
いる。このため、非喫煙者が乗車したときに、煙草の臭
いを強く感じさせ、不快感を覚える原因の一つとなって
いた。また、煙草の煙等が車室内において長時間滞留す
ると、車室の天井や内壁等を変色させるという問題もあ
った。
は、操作スイッチ(3)およびキースイッチ(2)を介
してバッチ1月1)に空気清浄器f131が直接接続さ
れているために、キースイッチ(1)をオフにしたとき
は、空気清浄器0Jも作動を停止するので・車室内の空
気が十分に浄化されないという不具合があった。例えば
、運転中において乗員の喫煙量が多く車室内の空気の汚
れが著しいような場合は、運転中にこの汚れた空気が十
分浄化しきれず、車室内には微細な粉塵がなお残留して
いる。このため、非喫煙者が乗車したときに、煙草の臭
いを強く感じさせ、不快感を覚える原因の一つとなって
いた。また、煙草の煙等が車室内において長時間滞留す
ると、車室の天井や内壁等を変色させるという問題もあ
った。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたものであり、自動車の運転中に車室内の空気を浄化
し得ると共に、運転終了後もバッテリ(1)の電力を消
費することなく、空気清浄器a3を作動させて、車室内
の空気を浄化し、こもった異臭を除去することのできる
空気清浄装置を提供することを目的とする。
れたものであり、自動車の運転中に車室内の空気を浄化
し得ると共に、運転終了後もバッテリ(1)の電力を消
費することなく、空気清浄器a3を作動させて、車室内
の空気を浄化し、こもった異臭を除去することのできる
空気清浄装置を提供することを目的とする。
この発明に係る自動車用空気清浄装置は、車室内の空気
を浄化する空気清浄器、バッテリから電流の供給を受け
て充電される補助電源、キースイッチが閉成されると上
記補時電源に上記バッテリから電流を供給し、上記キー
スイッチが開成されると上記空気清浄器に上記補助電源
から電流を供給する切換手段を備えたものである。
を浄化する空気清浄器、バッテリから電流の供給を受け
て充電される補助電源、キースイッチが閉成されると上
記補時電源に上記バッテリから電流を供給し、上記キー
スイッチが開成されると上記空気清浄器に上記補助電源
から電流を供給する切換手段を備えたものである。
この発明においては、先ず自動車の運転に際して、運転
者がキースイッチを閉成すると、バッテリから空気清浄
器に電流が供給され、空気清浄器が作動する。これによ
って、煙草の煙等により汚れた車室内の空気が浄化され
る。また、この間に補助電源に対してパンテリから電流
が供給されるので、補助電源が充電される。さらに、自
動車の運転が終了しキースイッチが開成されると、切換
手段によって空気清浄器への供給電源がバッテリ側から
補助電源側に切換えられる。これによって、空気清浄器
は、自動車の運転終了後も補助W 諒によって作動を継
続する。従って、運転中に除去しきれずに車室内に残留
した微粉塵等が引き続き除去され、汚れた空気は一層浄
化される。
者がキースイッチを閉成すると、バッテリから空気清浄
器に電流が供給され、空気清浄器が作動する。これによ
って、煙草の煙等により汚れた車室内の空気が浄化され
る。また、この間に補助電源に対してパンテリから電流
が供給されるので、補助電源が充電される。さらに、自
動車の運転が終了しキースイッチが開成されると、切換
手段によって空気清浄器への供給電源がバッテリ側から
補助電源側に切換えられる。これによって、空気清浄器
は、自動車の運転終了後も補助W 諒によって作動を継
続する。従って、運転中に除去しきれずに車室内に残留
した微粉塵等が引き続き除去され、汚れた空気は一層浄
化される。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は自動車(図示せず)の車室(図示せず)に設け
られた空気清浄装置の電気回路図である。
られた空気清浄装置の電気回路図である。
図において、(1)はバッテリ、(2)はバッテリの正
端子に接続されたキースイッチである。(3)は一端が
キースイッチ(2)に、他端がダイオード(4)を介し
て後述の空気清浄器[1311こそれぞれ接続された操
作スイッチ(3)であり、その開閉操作によって空気清
浄器0Jをオン・オフ作動させる。(5)は一端がアー
ス昏こ接続され、バッテリ(1)からの電流)こより充
電されるNi−Cd式の補助電源である。(6)はダイ
オード、(7)はキースイッチ(2)の囲閉に応動する
リレースイッチからなる切換手段である。(8)は一端
がキースイッチ(2)と操作スイッチ(3)との接続点
に、他端がアースにそれぞれ接続されたリレーコイル、
(9)は一端がダイオード(6)を介して上記接続点に
接続された一方の切換接点、側は後述のレジスタα乃を
介してダイオード(4)のカソードに接続された他方の
切換接点、0υは1記補助電源(5)の正端子に接続さ
れ、常態であるリレーコイル(8)の非通電時には切換
接点0■に接触し、通電時fこは切換接点01.lに接
触する稼働可動接点である。従って、上記リレーコイル
(8)と、切換接点+9) 、 II及び可動接点01
)とにより切換手段(7)が構成され、キープ・イッチ
(2)が閉成されると、可動接点01)が切換接点(9
)側に切換えられ、バッテリは)の電流が補助電源(5
)に供給される。一方、キースイッチ(2)が開成され
ると、可動接点(11)が切換接点a■側に切換えられ
、補助電源(5)からの電流が空気清浄器[131側に
供給される構成になっている。03は車室内の空気を静
電作用に誹り浄化する空気清浄器、04)は一端が上記
ダイオード(4)とレジスタα乃との接続点に、他端が
アースにそれぞれ接続された吸込ファン、σ9は一端が
吸込ファンα荀の1記接続点に、他端がアースにそれぞ
れ接続された集塵ユニットである、吸込ファン0→と集
塵ユニットσ9とにより空気清浄器a3が構成され、吸
込ファン(14)の作動によって吸引される空気中の微
粉塵等を集塵ユニットa9の静電作用により集塵して、
空気の汚れを浄化する。
端子に接続されたキースイッチである。(3)は一端が
キースイッチ(2)に、他端がダイオード(4)を介し
て後述の空気清浄器[1311こそれぞれ接続された操
作スイッチ(3)であり、その開閉操作によって空気清
浄器0Jをオン・オフ作動させる。(5)は一端がアー
ス昏こ接続され、バッテリ(1)からの電流)こより充
電されるNi−Cd式の補助電源である。(6)はダイ
オード、(7)はキースイッチ(2)の囲閉に応動する
リレースイッチからなる切換手段である。(8)は一端
がキースイッチ(2)と操作スイッチ(3)との接続点
に、他端がアースにそれぞれ接続されたリレーコイル、
(9)は一端がダイオード(6)を介して上記接続点に
接続された一方の切換接点、側は後述のレジスタα乃を
介してダイオード(4)のカソードに接続された他方の
切換接点、0υは1記補助電源(5)の正端子に接続さ
れ、常態であるリレーコイル(8)の非通電時には切換
接点0■に接触し、通電時fこは切換接点01.lに接
触する稼働可動接点である。従って、上記リレーコイル
(8)と、切換接点+9) 、 II及び可動接点01
)とにより切換手段(7)が構成され、キープ・イッチ
(2)が閉成されると、可動接点01)が切換接点(9
)側に切換えられ、バッテリは)の電流が補助電源(5
)に供給される。一方、キースイッチ(2)が開成され
ると、可動接点(11)が切換接点a■側に切換えられ
、補助電源(5)からの電流が空気清浄器[131側に
供給される構成になっている。03は車室内の空気を静
電作用に誹り浄化する空気清浄器、04)は一端が上記
ダイオード(4)とレジスタα乃との接続点に、他端が
アースにそれぞれ接続された吸込ファン、σ9は一端が
吸込ファンα荀の1記接続点に、他端がアースにそれぞ
れ接続された集塵ユニットである、吸込ファン0→と集
塵ユニットσ9とにより空気清浄器a3が構成され、吸
込ファン(14)の作動によって吸引される空気中の微
粉塵等を集塵ユニットa9の静電作用により集塵して、
空気の汚れを浄化する。
次に、動作について説明する。
先ず、自動車の運転中に空気清浄器03を使用する場合
、キースイッチ(2)を閉成してエンジンを始動し、続
いて操作スイッチ(3)を閉成操作する。すると、バッ
テリ(1)の電流が空気清浄器α3に供給されるので、
吸込ファン(14)及び集塵ユニットα9が作動して車
室内の汚れた空気が浄化される。このとき、切換手段(
7)のリレーコイル(8)にも通電されるので、可動接
点01)が切換接点αl側から切換接点(9)側へ切換
えられ、補助電源(5)に対してバッテリ(1)から充
wtw!、流が供給されて補助電源(5)が充電される
。
、キースイッチ(2)を閉成してエンジンを始動し、続
いて操作スイッチ(3)を閉成操作する。すると、バッ
テリ(1)の電流が空気清浄器α3に供給されるので、
吸込ファン(14)及び集塵ユニットα9が作動して車
室内の汚れた空気が浄化される。このとき、切換手段(
7)のリレーコイル(8)にも通電されるので、可動接
点01)が切換接点αl側から切換接点(9)側へ切換
えられ、補助電源(5)に対してバッテリ(1)から充
wtw!、流が供給されて補助電源(5)が充電される
。
なお、運転中に操作スイッチ(3)を開成操作すること
により、空気清浄器[13の作動を停止することができ
る。この場合は、切換手段(7)が作動しないので、補
助電源(5)から空気清浄器0Jに対して電流は供給さ
れず、空気清浄器a3が作動することはない。
により、空気清浄器[13の作動を停止することができ
る。この場合は、切換手段(7)が作動しないので、補
助電源(5)から空気清浄器0Jに対して電流は供給さ
れず、空気清浄器a3が作動することはない。
次に、運転を終了してキースイッチ(2)を開成すると
、リレーコイル(8)への通電がしゃ断されるので、可
動接点α1)が復帰して切換接点αα側に切換えられる
。すると、補助電源(5)の電流がレジスタ02)を介
して空気清浄器03+に供給され、空気清浄器lは補助
電源(5)からの電流によって作動する。このとき、補
助電源(5)からの電流はレジスタ02)の抵抗設定値
に制限されるので、空気清浄器a3は所謂微風運転とな
り、この微風運転状態で長時間の作動が継続される。従
って、夜間等自動車のエンジンを長時間停止している間
も、空気清浄器(13は作動し続けるから、運転中に煙
草の喫煙量が多いため゛に除去しきれず、車室内に残留
した微細な粉塵等が引続き除去される。従って、車室内
の空気は一層浄化され、煙草の臭気等も除去される。
、リレーコイル(8)への通電がしゃ断されるので、可
動接点α1)が復帰して切換接点αα側に切換えられる
。すると、補助電源(5)の電流がレジスタ02)を介
して空気清浄器03+に供給され、空気清浄器lは補助
電源(5)からの電流によって作動する。このとき、補
助電源(5)からの電流はレジスタ02)の抵抗設定値
に制限されるので、空気清浄器a3は所謂微風運転とな
り、この微風運転状態で長時間の作動が継続される。従
って、夜間等自動車のエンジンを長時間停止している間
も、空気清浄器(13は作動し続けるから、運転中に煙
草の喫煙量が多いため゛に除去しきれず、車室内に残留
した微細な粉塵等が引続き除去される。従って、車室内
の空気は一層浄化され、煙草の臭気等も除去される。
次の運転に際してキースイッチ(2)を閉成すると、切
換手段(7)の可動接点00が切換接点(9)側に切換
えられる。従って、空気清浄器03に対する補助電源(
5)からの供給電流がしゃ断されると共に、補助電源(
5)に対してはバッテリ(1)から電流が供給される。
換手段(7)の可動接点00が切換接点(9)側に切換
えられる。従って、空気清浄器03に対する補助電源(
5)からの供給電流がしゃ断されると共に、補助電源(
5)に対してはバッテリ(1)から電流が供給される。
このようにして、空気清浄器αJは、バッテリ(1)又
は補助電源(5)のいずれかにより交互に作動し、車室
内の空気を常に浄化することができる。
は補助電源(5)のいずれかにより交互に作動し、車室
内の空気を常に浄化することができる。
以上説明したように、この発明によれば、キースイッチ
を閉成したとき補助電源に充電しておくことができるの
で、キースイッチを開成したときに、この補助電源によ
って空気清浄器を作動させることが可能となる。従って
、自動車の運転を終了し、自動車から離れている間も車
室内に滞留する空気の汚れを浄化することができる。
を閉成したとき補助電源に充電しておくことができるの
で、キースイッチを開成したときに、この補助電源によ
って空気清浄器を作動させることが可能となる。従って
、自動車の運転を終了し、自動車から離れている間も車
室内に滞留する空気の汚れを浄化することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す自動車用空気清浄装
置の電気回路図、第2図は従来の空気清浄装置の電気回
路図である。 図中、(1)はバッテリ、(2)はキースイッチ、(3
)は操作スイッチ、(5)は補助電源、(7)は切換手
段、03は空気清浄器である。 なお1図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代・埋入 大岩増雄 第1図 第2図 手 続 補 正 書(自発) 1227 平成 年 月 日 1、事件の表示 特願昭 1−186842 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 志 岐
守 哉 4、代理人 住所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 & 補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄及び発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲の横を別紙の通り補正す
る。 (2)明細書の発明の詳細な説明第2頁第20行[キー
スイッチ(1)を」を「キースイッチ(2)を」に補正
する。 (3)同第6頁第4行から第5行「切換接点α◇に接触
する稼働勇動接点である。」を[切換接点(9)に接触
する可動接点である。」と補正する。 7、 添付書類の目録 (訂正)特許請求の範囲を示す書面 1通以上 (訂正)特許請求の範囲 車室内の空気を浄化する空気清浄器、バラチリから電流
の供給を受けて充電される補助電源、キースイッチが閉
成されると上記補助電源にと記バッチリから電流を供給
し、上記キースイッチが開成されると上記空気清浄器に
上記補助電源から電流を供給する切換手段を備えた自動
車用空気清浄装置。
置の電気回路図、第2図は従来の空気清浄装置の電気回
路図である。 図中、(1)はバッテリ、(2)はキースイッチ、(3
)は操作スイッチ、(5)は補助電源、(7)は切換手
段、03は空気清浄器である。 なお1図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代・埋入 大岩増雄 第1図 第2図 手 続 補 正 書(自発) 1227 平成 年 月 日 1、事件の表示 特願昭 1−186842 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 志 岐
守 哉 4、代理人 住所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 & 補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄及び発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲の横を別紙の通り補正す
る。 (2)明細書の発明の詳細な説明第2頁第20行[キー
スイッチ(1)を」を「キースイッチ(2)を」に補正
する。 (3)同第6頁第4行から第5行「切換接点α◇に接触
する稼働勇動接点である。」を[切換接点(9)に接触
する可動接点である。」と補正する。 7、 添付書類の目録 (訂正)特許請求の範囲を示す書面 1通以上 (訂正)特許請求の範囲 車室内の空気を浄化する空気清浄器、バラチリから電流
の供給を受けて充電される補助電源、キースイッチが閉
成されると上記補助電源にと記バッチリから電流を供給
し、上記キースイッチが開成されると上記空気清浄器に
上記補助電源から電流を供給する切換手段を備えた自動
車用空気清浄装置。
Claims (1)
- 車室内の空気を浄化する空気清浄器、バッテリから電流
の供給を受けて充電される補助電源、キースイッチが閉
成されると上記補助電源に上記バッテリから電流を供給
し、上記キースイッチが閉成されると上記空気清浄器に
上記補助電源から電流を供給する切換手段を備えた自動
車用空気清浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18684289A JPH0350023A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 自動車用空気清浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18684289A JPH0350023A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 自動車用空気清浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0350023A true JPH0350023A (ja) | 1991-03-04 |
Family
ID=16195589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18684289A Pending JPH0350023A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 自動車用空気清浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350023A (ja) |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP18684289A patent/JPH0350023A/ja active Pending
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