JPH03500697A - 陰影像発生のための二次補間 - Google Patents
陰影像発生のための二次補間Info
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- JPH03500697A JPH03500697A JP63507399A JP50739988A JPH03500697A JP H03500697 A JPH03500697 A JP H03500697A JP 63507399 A JP63507399 A JP 63507399A JP 50739988 A JP50739988 A JP 50739988A JP H03500697 A JPH03500697 A JP H03500697A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
l豆皮ヱ1
陰影像発生のための二次補間
免豆旦豆1
本発明は一般的にはディジタルコンピュータの分野に関するものであり特にコン
ビエータグラフィックスディスプレイを制御する装置に関するものである。
コンピュータグラフィックスの重要な応用には3次元物体の写実的な像の生成が
含まれる。自動車や航空機や建造物などの3次元物体の設計者は、予備的デザイ
ンがどのように見えるかを見たいと欲するであろう、写実的なコンピュータ発生
像を発生することは、建造物模型やプロトタイプよりも、予備的結果物を見る上
でより容易で廉価でそしてより有効な方法である。コンピュータが発生した像は
より短時間でより多くの代替え設計物が考察できるようにする。しばしば、設計
作業自体が、コンピュータエイディラドデザイン(CAD)またはその他のエン
ジニアリングワークステーシジンを使用して、コンピュータ装置で遂行される。
このような場合、3次元物体のディジタル化表示がコンピュータ発生像の基礎と
して使用に供するためにすでに利用可能である。
シミュレーション装置がコンピュータ発生3次元像についての別の応用である。
このような装置は写実的に現われねばならないだけでなく動的に変化しなければ
ならない像を呈示する。
コンピュータ発生像において視覚による写実性を発生するのを助ける一つの方法
が面の印影付けである。面の印影付けにおける種々の変化が、視覚による環境に
おいて通常見出されるタイプの視覚情報を提供し、それにより、3次元物体が2
次元へ投影されるときに生ずるどのような不明確さも観察者の深さ知覚の機構が
適宜見分けることができる。
コンピュータ像発生装置が、滑らかな外観を再現するために印影付けが行われる
複数の平面状の多角形の網(メツシュ)として湾曲面を表示することが多い、た
いていのコンピュータ像発生装置は、多角形がよく知られたアルゴリズムを用い
て素早く変換できるので、平面状の多角形の網として湾曲面を表示する。多角形
表示は、像発生方法の人為的所産であり、視認者にとって興味のあるものではな
いので、像発生装置は滑らかな外観を面に再現することを企図し、こうして多角
形を横切る強さを変化させることによって表示される。この印影付は操作は、単
位像当り100万またはそれ以上のビクセルについて遂行されその結果、その効
率は像発生装置の能力にとって重大である。
種々の印影付はモデルおよび印影付は方法が面の印影付けを行うためにコンピュ
ータグラフィックス装置で使用されている。印影付はモデルは面の反射特性の記
述を企図するものであり、印影付は方法は、面のコンピュータ発生像を構成する
ビクセルについて強さの値を計算するだめに、印影付はモデルと組み合わせて使
用される。
従来の印影付は方法には、一定または「フラット」印影付け・直線性ないし線形
補間印影付け(標準的にCよグーロード(Gouraud)印影付けと呼ばれる
)および法ベクトル形補間印影付け(標準的にはフオツク(Phong)印影付
けと呼ばれる)が含まれる・
これらの印影付は方法は、参考文献としてこれに包含される1984年のアディ
ツソンベズレーのファン・ダム・フォウリー(Foley、 Van Dam)
によるr Fundamentalsof Interactive Comp
uter GraphicsJにおいて総括的に説明されている。特に、直線性
補間印影付けが、参考文献としてここに包含される1971年6月のソルトレー
ク市、ユタ大学のコンピュータサイエンス科の博士論文r Continuou
s Display of Curved 5cienceJでグーロードによ
り説明されている。法ベクトル形補間印影付けが、参考文献としてここに包含さ
れる1973年7月のソルトレーク市、ユタ大学の電子工学科の博士論文r I
llumination for Computer−Generated I
magesJでフオツクにより説明されている。
一部印影付けが面全体の印影付は動作を行うために単一の強さの値を計算するも
のである。一定印影付は動作の主要な欠点が、湾曲面を表示するのにコンピュー
タグラフィックで標準的に使用される多角形の網に付加されるときに、一定印影
付は動作は、平面状の小面に類似した一組の多角形を発生することである。
リアルタイム形像発生装置で最も普通に使用される印影付は方法は一線形補間印
影付けまたはグーロード印影付けである。グーロード印影付けは、頂点の強さの
線形補間により各点で強さを計算する0本方法は、単位ビクセル当り唯一つの付
加で容認可能な品質を持った印影像を発生するので、リアルタイム形装置で広範
に使用されている。
線形補間印影付けまたはグーロード印影付けは、強さの不連続性を除去するが、
近傍の多角形の縁部で強さ曲線の一次導関数または傾きの不連続性を除去しない
、 II形形量間こうして、近傍の多角形の縁部で、際立った見掛けの強さ変化
またはマツハ(Mach)バンドを発生する。
法ベクトル形ないし標準ベクトル形補間印影付けまhはフォック印影付けが、多
角形を横断し、強さではなく面の法ベクトルを補間する0面の法ベクトルは、多
角形の縁部に沿うそれ自身補間であるところの始めの標準と終わりの標準(no
rmal)との間で補間される。走査線に沿う各ビクセルで、新規な強さ計算が
遂行される。フオング印影付けは、法ベクトルに対する近似が各点で使用される
のでマツハバンドの問題を軽減するが、完全な強さ計算が各ビクセルで遂行され
るので、印影付けの費用を大幅に増加させる。
マツハバンド効果を完全に除去するためには、湾曲面を近似する近傍の多角形の
縁部の色または強さは同様としなければならずそしてスクリーンの座標のX軸お
よびY軸について色の一次導関数もまた同様とされねばならない。より高次の補
間が線形補間よりも良好な結果をもたらすことができる。
帯域の写実的な印影付けを提供できると共に低コストで簡単でそして高い処理速
度を維持するコンピュータグラフィックス印影付は装置が必要とされている。二
次補間を実行する印影付は装置が低コストで写実的な印影付けを提供しよう。
かくして、本発明の目的は、改善されたコンピュータグラフィックディスプレイ
制御装置を提供することである。
本発明の別の目的は、印影像の発生を行うための改善された装置を提供すること
である。
本発明のさらに別の目的は、多角形の縁部および頂点での色の一次導関数が連続
的であるよう、二次補間を実行するための装置を提供することである。
本発明のさらに別の目的は、二次およびより高次の補間を利用して印影像の発生
を行う効率のよいそして廉価な装置を提供することである。
免豆立11
本発明は、ビットマツプ像へのビクセル値の二次およびこれよりも高次の補間を
行う装置を提供することにより上記の目的を実現するものである。
ここに使用される「ビクセル値」という言葉には(これに制限されるものではな
いが)R%G%B、Zおよびα値が含まれ、当分野で知られているように、R,
G。
Bは色の値であり、ZはZバッファ値でありそしてαは透明端数値である。
本発明の一様相によれば、要素がビクセル値のインクリメント評価を提供するの
に利用される0本発明の別の様相によれば、任意のn個(ここで、nは正の整数
である)のインクリメント評価の方向における前進差分動作を実行するために、
前進差分動作要素が提供される。
本発明の一実施例において、前進差分動作が、プレセンハム(Bresenha
m)のアルゴリズムにしたがって、インクリメント評価の3つの方向で実行され
る。プレセンハムのアルゴリズムが、参考文献としてここに包含される1965
年のIBM System Jounal 4(1)、第25ページ〜30ペー
ジのr Algorj、thm for Computer Control
ofDigital PlotterJでBresenham、 J、 E、に
より説明されている。3つの方向は、ある任意のベクトルに関連付けられたrA
Jインクリメント方向およびrBJインクリメント方向として定義されそして面
の所定の座標軸を横切るrXJ方向として定義される1本発明の別の実施例によ
れば、前進差分動作が、インクリメント評価の2つの方向、これは直交していて
もよいしまた直交していなくともよい、で実行される0本発明の好ましい例では
、2つの非直交方向、任意のベクトルに関連付けられるrAJインクリメント方
向および面の所定の座標軸を横断するrXJ方向、が使用される。
本発明のさらに別の様相によれば、非インクリメント形評価要素が使用される。
非インクリメント形評価要素は多項式の直接評価を提供し、そして本発明の好ま
しい例では、制御点のスプラインを実行する・以下、本発明を一定の図示された
実施例との関係で説明する。しかし、当業者であれば、請求の範囲により示され
る本発明の技術思想から逸脱することなく種々の変更および修正および追加がで
きることは明かであろう。
11立呈亙皇11
第1図は、本発明によるディスプレイ制御装置を図示するブロック図である。
第2図は印影付けが行われる三角形の帯域の模式図である。
第3図は、単一のインクリメントステップ方向においてビクセルから近傍のビク
セルへ直線性インクリメントステップを実行する際に使用されるデータレジスタ
のブロック図である。
第4図は、単一のインクリメントステップ方向においてビクセルから近傍のビク
セルへ向かって本発明により二次インクリメントステップを実行する際に使用さ
れるデータレジスタのブロック図である。
第5図は、2つのインクリメントステップ方向においてビクセルから近傍のビク
セルへ向かつて直線性インクリメントステップを実行する際に使用されるデータ
レジスタのブロック図である。
てビクセルから近傍のビクセルへ向かつて二次インクリメントステップを実行す
る際に使用されるデータレジスタのブロック図である。
第7図は、本発明により実行されるインクリメントrAJおよびrBJステップ
の模式図である。
第8図は、本発明により帯域の「タイル張り」動作の際に利用されるインクリメ
ントrAJ、「B」およびrXJステップの模式図である。
第9a図、第9b図および第9C図は、それぞれ、インクリメントrAJ、rB
JおよびrXJステップの二次補間な実行する際に利用されるレジスタのブロッ
ク図である。
第1O図は、本発明によるアドレス発生器により処理される前縁の組の模式図で
ある。
第11図は、本発明の好ましい実施例についてアキュムレータバスを図示するブ
ロック図である。
ま い の! 日
本発明は、通常の双一次補間と異なり、補間するために、簡単なグーロード印影
付は動作を修正する装置を提供する。双二次補間が、マツハバンドおよびハイラ
イトエイリアシングの好ましくない人為的結果を減することにより、より良好な
品質の印影像を提供できる。
マツハバンドの影響を完全に除去するために、湾曲面を近似する近傍の三角形の
縁部の色は同様とされねばならずそしてスクリーン座標面を画定するy軸および
y軸について色の一次導関数もまた同様でなければならない。
像品質の大幅な改善が、ビクセル値の直線性補間ではな(二次を使用することに
より本発明において実現される0本発明はこうしてビクセル値の一次および二次
導関数の計算を行う装置を提供する。
ビクセル値には(これらに制限されるものではないが)、当技術分野で知られて
いるR、G、B、Z、α値が含まれる。
方法は印影帯域の振る舞いを抑制することである。近傍の領域の頂点の色は正確
に正しくなければならずそして縁部および終点の色の一次導関数は連続的傾向を
持つべきである。近傍の帯域がより密接に一次導関数が整合すべきである。
本発明は、これらの抑制をこれらの関係を適宜記述する方程式系を設定(セット
アツプ)することにより実現する。正しい一次および2次導関数は、方程式系が
過電のまたは不十分の制約ではないと仮定すると方程式に対し引き続き唯一の解
となる。
第1図は、本発明によるディスプレイ制御波MlOの要素を図示するブロック図
である。装置は、バス12と、増分器16および制御器18を有するアドレス発
生器14と、二次補間器20と、メモリ制御器22と。
ビットマツプビデオRAM (VRAM) 24とビデオ信号発生器26とを備
える。モニターに表示されるべき物体の座標が与えられると、装置10は、物体
に対応する各ビクセルごとに色を含むビクセルアドレスおよびビクセルデータ値
を計算する。装置の出力はビデオ信号発生器26により発生される赤と緑と青(
RGB)のビデオ信号である。
アドレス発生器14がバス12から物体座標を受容し、ラインや多角形などのよ
り高次のプリミティブを単位ビクセル形の一連の操作へ分割する。アドレス発生
器14は、当分野で知られているプレセンハムアルゴリズムを使用して任意のベ
クトルに沿ってインクリメントステップ動作のためのハードウェア要素を有する
増分器要素16を有する。増分器要素16は、ここでrAJステップおよび「B
」ステップと呼ばれるインクリメントステップの値を表示するインクリメント信
号を制御器18へ送信する。これら「AノステップおよびrBJステップは以下
で詳細に説明する。
制御器18は、増分器要素16が発生するインクリメント信号に応答して、補間
ステップ情報を二次補間器20へ送信する。この補間ステップ情報はインクリメ
ント補間ステップの実行を補間器20へ示す。二次補間器20は順次、先行する
ビクセル値を使用してインクリメント補間を実行しこうして先行するビクセル値
に基き後続のビクセル値を計算する。二次補間器20の操作は以下で詳細に説明
する。
制御器18は同時にアドレスインクリメントデータをメモリ制御器22へ送信す
る。このアドレスインクリメントデータは、セットされる後続のビクセルに対応
する新規アドレスへ進むようどのアドレスインクリメントステップを取るべきか
をメモリ制御器22へ指示する0代替え的に、制御器18が完全に新規なアドレ
スを表示する信号を送信する。これは、新規なビクセルが古いビクセルの近傍に
ないときに必要とされる。
メモリ制御器22はそれゆえ、アドレスインクリメントデータを使用して、近傍
のビクセルへのインクリメントステップまたはアドレス発生器14からの新規ア
ドレスのいずれをもロードする0本発明の好ましい実施例において、連続ビクセ
ルが近接するとき、制御器要素18が、新規アドレスデータではなくアドレスイ
ンクリメントデータを送信する。
補間器20により発生される補間ビクセル値およびメモリ制御器22からのアド
レスビットがVRAM24へ送信される。VRAM24に記憶されるビクセルデ
ータは、当分野で知られている態様でデータをアナログRGB出力信号に変換す
るディジタル−アナログ変換器(DAC)要素を包含するビデオ信号発生器26
へとシフト読出しが行われる。RGB信号は順次モニターをドライブするのに使
用される。
次に、補間器20の操作を説明する。第2図に図示されるような三角形状のもの
を仮定する。任意の直線的に独立の点が選択可能でありそしてこれに関連した導
関数がめられる。第1図に図示される点P、−P−は例として選択したものであ
る− P4.Pa 、Psは、縁部中央にある。各点P1〜P、はこれに関連し
た強さく1)、X、Y、Zおよび法ベクトルN。3の値を有する。P、、Ps
、P、についての値がP+、Pt、Psからx、y、z、法ベクトルN81.の
値を平均化することによ−り計算されそして各々について新規なライトソース(
lightsource)計算を実行する。
二次補間な実行する場合に、解かれるべき5つの値がある。これらは、
X′ x方向における強さくR,G、B、Z、α)の−次導関数(d I/dX
)
Y′ Y方向における強さの一次導関数(dI/dY)
x” x方向における強さの二次′導関数(d冨I/dX” )
Y” Y方向における強さの二次導関数(d” I/dY” )
XY” 交さ二次導関数
(=d (dI/dX) /dY=d (dI/dY)/dX)である。
任意の値が、
I+、・・・、■、 各所定の点での強さくR,G、B、Z、 α)
Xr、・・・、Xs 各所定の点でのX座標Y r 、・・・、Y6 各所定の
点でのY座標である。
任意の点(X、Y)で工を計算するのに使用される式%式%
この表現は、特定の点P、〜P6でもまた正しい。これは、5つの未知数につい
て解くための5つの独立式の組を我々に与える。
[XN−X、IX′+ [Y、−Y、]Y″” [(Xs−XI)”/2]X
’″+[(YN−Yl)”/2]Y ″+ [(XN−XI)(YN−Yl)]
XY”=1゜
ここでNは2から6の範囲である。
これは、当分野でよく知られている方法で解くことのできる線形方程式系である
。
本発明による二次印影付けの主要な利益は、印影帯域の縁部に沿う全ての値が、
色が連続するように現われることでありそしてマツハバンド効果は、双一次補間
よりも大幅に減ぜられることである0本発明による双二次補間の追加の利益が1
反射するハイライト部がよりならされ(roand)そして多角形形状をより少
な(反射することである。直線性でそして二次補間印影付けを実行するソフトウ
ェアプログラムが付録工としてここに包含される。
第3図が、単一のインクリメントステップ方向で、ビクセルから近傍のビクセル
へ直線性インクリメントステップを実行するのに利用されるデータレジスタのブ
ロック図である。矢印はアキュムレート操作を示す、当分野で知られるように、
アキュムレート操作は連続付加を含む。
第4図は、本発明による多項式の二次インクリメント評価において、前進差分動
作を実行するためのレジスタの使用法を図示する模式図である。レジスタ間の(
+X)矢印は、多項式を評価するのに、同時の付加操作が遂行されることを示す
。
第5図は、2つのインクリメント方向で、ビクセルから近傍のビクセルへ向かう
直線性ステップ動作において利用されるレジスタのブロック図である。X′部右
よびY′部から強さアキュムレータ部へ向かう矢印はアキュムレート操作を示す
。第5図で、X”=dI/dX。
Y”=dI/dYである。このとき、右への繰り返しステップのすべてについて
、工←I+X’そして下方ステップすべてについて、I−I+Y”である0便宜
のために、下方ステップが正のYに対応する左手座標系が使用される。
第6図は、−ビクセルから近傍のビクセルへ向かう二次インクリメントステップ
で利用される第1図の補間器20のレジスタのブロック図である。第6図は、+
Xでの一ビクセルステップについてまたは+Yでの一ビクセルステップについて
アキュムレート操作を図示する0項X″・XY”、Y”は各三角形ごとに固定さ
れ、モしてx”、y’および工は相互作用計算とともに変化する・各計算の結果
は(+X)矢印および(+Y)矢印により指示されるようにそれぞれのレジスタ
にアキュムレートされる。装置は負方向におけるインクリメントの減算を遂行し
またはもしそれが負にインクリメントするのみまたは正方向に移動するのみであ
るよう構成されるならば、負値なプレロードする。
定数x”、XY”、Y″およびX′、Y″および工についての初期値は上述の線
形方程式の組を解くことによって決定できる。
本発明の好ましい実施例において、正確さの要求は、大きな三角形をより小さな
帯域へ分割しそして各々を別々に処理することにより減ぜられる。全三角形を印
影付けるために9つの異なる値が必要とされる。第7図に図示されるように、三
角形の左縁部を下降するインクリメントステップ動作を考える。
第7図を参照すると、三角形の水平走査の始めである各ビクセルがrXJとマー
ク付けされている。一つのrXJから別のものヘステップすることはrAJおよ
びr B Jとラベル付けされた2つの可能なステップの一つを必要とする。「
A」およびrBJは当分野で知られているプレセンハムのアルゴリズムと関係し
て利用される繰り返しステップを示すためにここで使用される記号である。第7
図の例において、rAJは下方へ1そして右へOでありrBJは下方へ1そして
右へ−1である。AまたはBのステップを取るための初期−次微分値および二次
微分値は予め計算できる。二次微分値は一定に保持されそして一次微分値は変化
する0本発明の好ましい実施例が、補間多項式を効率良(評価するのに前進差分
を使用する。
本発明によれば、水平方向の頂部および底部を有する台形帯域を印影付けるとき
、3種類のインクリメントステップが一ビクセルから次のビクセルへ向かって実
行される。インクリメントステップは第8図に図示されている。これらは、左縁
部についてのrAJまたはrBJステップおよび走査線にわたり水平方向に移動
するためのXステップである。それゆえ、3つの一次導関数が必要とされる。こ
れら3つの一次導関数のすべては、任意の種類のステップが取られるときはいつ
でも更新されることが必要である。
それゆえ、ある「A」ステップを取るとき、A′は、d(d工/dA)ldAり
八′″
により更新される。
あるrBJステップを取るとき、A′はd(dI/dA)/dB−AB”
により更新される。
これは、
d (dl/dB)ldA
に等しい。
偏導関数の微分の結果は微分が取られる次数と独立であるので、(AB”=BA
”)、上記式からの9つの二次導関数のうちの3つは双対の写しくコピー)であ
る、こうして5本発明の好ましい実施例において、帯域の二次補間が、レジスタ
が第9a図〜第9C図に図示されるように使用される付加/アキュムレート構造
において遂行される。X、cおよび工、レジスタは一時的なスクラッチレジスタ
として使用される。工およびXは各走査線の始まりについてデータ値を保持する
。これは、各起源での状態を喪失することなく、各走査の起源から水平方向への
ステップ動作を可能ならしめる。これは、第8図に図示されるように、走査の端
部に到達した後、現在の走査の起源へと補間器が「ジャンプ」バックするのを許
容する。
rAJステップを実行する際のレジスタの使用法を図示する第9a図を参照する
と、台形を二次補間するのに使用される2つの色値および4つの一次導関数、6
つの二次導関数がある。A″、B″およびX′がある方向についての直接二次導
関数である。AB′”、AX″およびBX”が別の方向の偏導関数の一方向の偏
導関数である。A′、B′およびX′がこれらの方向の一次導関数であるaX′
scが、走査線の水平方向の横断中使用されるX′のスクラッチコピーである。
工が色の強さの値である。I fieがX ’mcと同様の方法で使用されるス
クラッチコピーである。実線の矢印が当分野で知られているアキュムレート操作
を示し、破線の矢印はスクラッチレジスタへのデータ値のコピー動作を示す。
左縁部を下降するrBJステップが第9b図に図示されている。次のラインへの
左縁部ステップが実行されそして現在の走査線が完了した後、X′がX ’*c
へそして工が工scヘコピーされる。第9C図に図示されるように、走査線に沿
う水平方向のステップが順次実行されるaleが順次所望される色として使用さ
れる。
本発明によれば、二次補間されるベクトルが、台形の左縁部を下降(または上昇
)するA/Bステップと同様の態様で処理される。ここに包含される付録■が二
次的に補間されるベクトルを処理するためのソフトウェアコードを図示する。
本発明の好ましい実施例が、次の構成を利用することにより、ハードウェアでよ
り少数のビットのレジスタを必要とする。ここでのrAJステップおよびrBJ
ステップの与えられた定義を注意すると、台形の縁部な下降インクリメントする
とき、rAJステップとrBJスデップはrXJステップだけ異なるだけである
。補間器BステップがこうしてrAJステップ+rXJステップとして定義でき
る。アドレス発生器について上記のように定義されるrAJステップが、はとん
ど垂直の2つの端部ステップであると同時に補間器についてrA」ステップは台
形からより「外」であり、「B」ステップは台形のより「内」である、これは、
種々の場合に、アドレス発生器はA/Bの向きを、これを補間器へ送信するまえ
に逆転する必要があることを意味する會第10図に図示されるように、考察すべ
き4組の前縁がある。
第10図が示すように、走査方向は左から右または右から左の何れでもよくまた
前縁のdXの符合は正または負の何れでもよい、アドレス発生器は、dXが負そ
して走査方向が左から右のときまたdXが正そして走査方向が右から左のとき、
A/Bステップの向きについてそれを補間器へ送信するまえにフリップ操作を行
なう。
こうして、本発明のこの実施例では、補間器は「A」ステップ+rXJステップ
からrBJステップを合成する。レジスタダイヤグラムは第11図に図示されて
おり、そして矢印は可能な連続付加パスを図示する。
X ’ meおよび工seもまたX′および工と同様のデータとともにロードで
きる。これは、補間な実行するのに必要とされるレジスタの数を大幅に減するこ
とに注意された第9図に図示されるように、3つの段階の各々について、以下の
操作が実行される。
A゛←A′+A”
X ′ 、 X ′ me←X”+AX”rX(水平方向)ステップ」
Incは補間器出力値として使用される。
ここに含まれる付録mが、本発明による二次補間に関連した操作の大抵のものを
遂行する第4の2つのサブルーチンを設定する。 r DBUF−POLY、
PASJがシミエレータへの「台形」コマンド、フィード動作セットアツプおよ
びドライブルーチンである。 rATGjINTERPOLATE、PASJが
、−ステップだけ補間器をインクリメントする動作の責任を負うシミュレーク内
のルーチンである。
先の説明は、インクリメント評価を実行する本発明の実施例を詳細に説明するも
のである0本発明は、非インクリメント評価を遂行する論理要素と結合して実行
できることもまた当分野の技術専門家にとっては明らかであろう、当分野で知ら
れているこの種の論理要素が、多項式の直接評価を提供しそして好ましい実施例
では、選択される制御点のスプラインを実行する。
本発明は上述の目的を効率よく達成することが理解されよう0本発明の技術思想
から逸脱することなく上述の構成および以下の一連の操作の変更がなされること
が理解されよう、上記説明に包含されまたは添付の図面に図示されるすべての事
項は、これを制限的な意味に解すべきでなく例示として解釈されることを理解さ
れたい。
以下の請求の範囲は、ここに開示される本発明の特徴のすべてをそして言語上の
事項として本発明の技術思想内に包含されるすべての内容を包含することを企図
するものである0本発明の開示によって、新規なものとして請求せられそして特
許により保護されるべきものは以下のとおりである。
付 録■
Lagt+aodifi*d+0410S/879I42AM、、pageコP
r1nte405104/!7ユ054MLastmoaifi@4D4109
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@11dl
@nal 14on@νith all the role casagl浄書
(内容に変更なし)
直良イエ ニよ
手続補正書(放)
平成2年11月28日
Claims (19)
- 1.ディジタルピクセル値を処理するための装置において、 ビットマップ像を発生するために任意のピクセル値の一組を補間するための補間 手段を備え、該補間手段はn次(ここで、nは1よりも大きい整数である)の補 間を実行する手段を備えることを特徴とする装置。
- 2.前記補間手段は、前記ビットマップ像に関連付けられる連続ピクセル値のイ ンクリメント評価を実行するインクリメント評価手段を含むことを特徴とする請 求項第1項記載の装置。
- 3.前記補間手段は、インクリメント評価のn個の任意方向で前進差分を計算す るための前進差分動作手段を含むことを特徴とする請求項第2項記載の装置。
- 4.前記前進差分動作手段は、インクリメント評価の3つの方向で前進差分を計 算するための手段を含むことを特徴とする請求項第3項記載の装置。
- 5.前記前進差分動作手段は、ある任意のベクトルに関連付けられる2つの方向 そして所定の座標軸に沿う一つの方向におけるインクリメント評価のための手段 を含むことを特徴とする請求項第4項記載の装置。
- 6.前記補間手段は、2次の補間を実行するための手段を含むことを特徴とする 請求項第5項記載の装置。
- 7.前記前進差分動作手段は、インクリメント評価の2つの方向における前進差 分を計算する手段を含むことを特徴とする請求項第3項記載の装置。
- 8.前記前進差分動作手段は、インクリメント評価の2つの直交方向における前 進差分を計算する手段を含むことを特徴とする請求項第7項記載の装置。
- 9.前記補間手段は2次の補間を実行する手段を含むことを特徴とする請求項第 8項記載の装置。
- 10.前記前進差分動作手段は、インクリメント評価の非直交方向における前進 差分を計算する手段を含むことを特徴とする請求項第7項記載の装置。
- 11.前記前進差分動作手段は、ある任意のベクトルに関連付けられるインクリ メント評価の第1の方向および所定の座標軸に沿うインクリメント評価の第2の 方向における前進差分を計算するための手段を含むことを特徴とする請求項第1 0項記載の装置。
- 12.前記補間手段は、2次の補間を実行するための手段を含むことを特徴とす る請求項第11項記載の装置。
- 13.前記補間手段は、連続ピクセル値の非インクリメント形評価を実行する手 段を含むことを特徴とする請求項第1項記載の装置。
- 14.選択される制御点の値を利用しスプライン機能を実行するための手段を備 えることを特徴とする請求項第13項記載の装置。
- 15.任意の多項式の直接評価を実行するための手段を備えることを特徴とする 請求項第13項記載の装置。
- 16.任意の物体を表示するビットマップ像を発生し、該ビットマップ像は、各 々が関連したメモリアドレスを有する二次補間されたピクセル値を含むディジタ ル処理装置において、 (i)前記任意の物体に関連付けられる座標データを受信しそして(ii)前記 物体に対応する連続ピクセルアドレスを表示する値を有する制御信号を発生する ためのアドレス発生手段と、 前記制御信号に応答し、前記物体に対応する連続ピクセルアドレスに関連付けら れるピクセル値を二次補間しそれにより該補間ピクセル値が発生せられる、前記 アドレス発生手段を付帯する回路中の二次補間器手段と、前記アドレス発生手段 および前記二次補間器手段を付帯する回路中にあり、前記制御信号に応答し、前 記二次補間手段により発生される前記補間ピクセル値を、前記制御信号値に対応 するアドレスに記憶し、それにより、二次補間ピクセル値を含む前記ビットマッ プ像が発生される複数の割り付けられた記憶アドレスを含む記憶手段とを備える ディジタル処理装置。
- 17.前記記憶手段は複数のアドレス可能なメモリロケーションを含むランダム アクセスメモリ(RAM)要素を備える請求項第16項記載の装置。
- 18.前記二次補間手段は、繰り返し算術操作により発生される結果的に生ずる データ値をアキュムレートする複数のレジスタ手段を含む請求項第17項記載の 装置。
- 19.前記二次補間手段は、前進差分を計算するために、前記レジスタ手段を付 帯せる回路中の前進差分動作手段を含む請求項第18項記載の装置。
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