JPS5952380A - 補間装置 - Google Patents
補間装置Info
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- JPS5952380A JPS5952380A JP57162059A JP16205982A JPS5952380A JP S5952380 A JPS5952380 A JP S5952380A JP 57162059 A JP57162059 A JP 57162059A JP 16205982 A JP16205982 A JP 16205982A JP S5952380 A JPS5952380 A JP S5952380A
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 14
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 12
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
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- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 3
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09B—EDUCATIONAL OR DEMONSTRATION APPLIANCES; APPLIANCES FOR TEACHING, OR COMMUNICATING WITH, THE BLIND, DEAF OR MUTE; MODELS; PLANETARIA; GLOBES; MAPS; DIAGRAMS
- G09B9/00—Simulators for teaching or training purposes
- G09B9/02—Simulators for teaching or training purposes for teaching control of vehicles or other craft
- G09B9/08—Simulators for teaching or training purposes for teaching control of vehicles or other craft for teaching control of aircraft, e.g. Link trainer
- G09B9/30—Simulation of view from aircraft
- G09B9/301—Simulation of view from aircraft by computer-processed or -generated image
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Image Generation (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
0)発明の対象
本発明は、デジタル画像機器等に於て、立体を任意の視
点から俯敞した画像をキャラクタ−ディスプレイ等の表
示装置に隠面処理して描画する際等の描画速度の高速化
をはかるための補間装置に関し、特に描画のための演算
手続きをファームウェア化、乃至ハードウェア化した単
能補間演算機として画像描画のための演算および処理を
高速に行なう補間装置に関する。
点から俯敞した画像をキャラクタ−ディスプレイ等の表
示装置に隠面処理して描画する際等の描画速度の高速化
をはかるための補間装置に関し、特に描画のための演算
手続きをファームウェア化、乃至ハードウェア化した単
能補間演算機として画像描画のための演算および処理を
高速に行なう補間装置に関する。
(2) 発明の目的
本発明は、立体を任意の視点から俯敵した画像をキャラ
クタ−ディスプレイ等の表示装置に隠面処理して描画す
る際等にデジタル・アナログ変換、アナログ的処御、ア
ナログ・テ゛ジタル変換、桁移動処理による構成で、画
像描画のための演1および処理を高速度に実行すること
で、リアルタイムシミュレーション等を経済的に可能と
する手段を提供することを目的とする。
クタ−ディスプレイ等の表示装置に隠面処理して描画す
る際等にデジタル・アナログ変換、アナログ的処御、ア
ナログ・テ゛ジタル変換、桁移動処理による構成で、画
像描画のための演1および処理を高速度に実行すること
で、リアルタイムシミュレーション等を経済的に可能と
する手段を提供することを目的とする。
(3)従来例の内容と欠点
近年コンピュータで立体モデルをキャラクタ−ディスプ
レイに描画するいわゆるコンピュータグラフィックス技
術が進展をみている。従来、一般に行なわれている立体
描画装置の描画方法においては以下の8隷11の処理が
順次行なわれていた。
レイに描画するいわゆるコンピュータグラフィックス技
術が進展をみている。従来、一般に行なわれている立体
描画装置の描画方法においては以下の8隷11の処理が
順次行なわれていた。
1)立体の頂点定義。
2)2次元写像変換。
3)パースペクティブ変換。
4)y4点間の補間線による結合。
5)面定義。
6)光学的処理。
7)隠面処理。
8) ラスタースキャン表示。
前記l)立体の頂点定義に於ては、立体の定義は、この
立体を多平面にて包まれたものと見なした場合、キャラ
クターテイヌプレイ表示用フレームメモリー内の、nT
t記立体のm点の位置座S@のみで行なわオする。
立体を多平面にて包まれたものと見なした場合、キャラ
クターテイヌプレイ表示用フレームメモリー内の、nT
t記立体のm点の位置座S@のみで行なわオする。
111貞e2) 2次元写像変換、および餌配3)パ
ースペクティブ変佇に於ては、視点位置決定による座標
変換演′#および遠近法演算が行わnる。
ースペクティブ変佇に於ては、視点位置決定による座標
変換演′#および遠近法演算が行わnる。
前記4)頂点間の補間線による結合に於ては、n1r
詫立体のいわゆる立体の稜の描画が行なわれる。
詫立体のいわゆる立体の稜の描画が行なわれる。
ff1I記5)面定義、および6)光学的処理に於ては
、l1t11IC立体の立体を構成する面の色および輝
度等を決足し、キャラクタ−ティスプレィ表示片フレー
ムメモリー上に、面描画データの記入が行なわnる。
、l1t11IC立体の立体を構成する面の色および輝
度等を決足し、キャラクタ−ティスプレィ表示片フレー
ムメモリー上に、面描画データの記入が行なわnる。
Off記7)隠面処理に於ては、前記立体の立体を構成
する而のうち視点位置から裏面となる面、および複数の
立体の描画による1合で他の面より奥に位置する面、面
描画データのキャラクタ−ディスプレイ表示用フレーム
メモリー上への詫大の禁止か行なわれる。
する而のうち視点位置から裏面となる面、および複数の
立体の描画による1合で他の面より奥に位置する面、面
描画データのキャラクタ−ディスプレイ表示用フレーム
メモリー上への詫大の禁止か行なわれる。
ffriie8) ラスタースキャン表示に於ては、
nfl記立体の描画か完成すると、1iff記7)隠面
処理までにすでにキャラクタ−ディスプレイ表示用フレ
ームメモリーに記入された描画データをキャラクタ−デ
ィスプレイのラスター速度で読み出し、デジタル・アナ
ログ変換およびビデオ信号変換し、キャラクタ−ディス
プレイに出力する。
nfl記立体の描画か完成すると、1iff記7)隠面
処理までにすでにキャラクタ−ディスプレイ表示用フレ
ームメモリーに記入された描画データをキャラクタ−デ
ィスプレイのラスター速度で読み出し、デジタル・アナ
ログ変換およびビデオ信号変換し、キャラクタ−ディス
プレイに出力する。
上述した従来の立体モデル描画装置の描画方法のなかで
、前記5)面定義、前記6)光学的処理、およびllf
+記7)隠面処理にかかる演算量およびキャラクタ−デ
ィスプレイ表示用フレームメモリーのアクセス量が膨大
であるため、描叫開始から描画終了まで数分から数十分
を要することも柿ではない。従って、例えば、 ntI
記デジタル描画機器のオヘレータが、キャラクタ−ディ
スプレイ上に表示された画像を見ながら、表示内容によ
って、視点位置を変更して即時キャラクタ−ディスプレ
イ上に斐更表示させる、いわゆるリアルタイムシミュレ
ーターとしての使用は困難であるという欠点を有する。
、前記5)面定義、前記6)光学的処理、およびllf
+記7)隠面処理にかかる演算量およびキャラクタ−デ
ィスプレイ表示用フレームメモリーのアクセス量が膨大
であるため、描叫開始から描画終了まで数分から数十分
を要することも柿ではない。従って、例えば、 ntI
記デジタル描画機器のオヘレータが、キャラクタ−ディ
スプレイ上に表示された画像を見ながら、表示内容によ
って、視点位置を変更して即時キャラクタ−ディスプレ
イ上に斐更表示させる、いわゆるリアルタイムシミュレ
ーターとしての使用は困難であるという欠点を有する。
IIO配の欠点を解消する手段として、前記5)面定義
、@配6)光学的処理、および前記7)隠面処理にかか
る演算および処理を並列化やパイプライン化により高速
化が試みられているが、現時点ではこれを経済的に達成
することが難しいという欠点を有する。
、@配6)光学的処理、および前記7)隠面処理にかか
る演算および処理を並列化やパイプライン化により高速
化が試みられているが、現時点ではこれを経済的に達成
することが難しいという欠点を有する。
(4) 問題点を解決するための手段上述の従来例に
おける問題点を解決するために、本発明は、第1の画像
データに対応する実数データの仮数部が入力信号として
供給され、前記実数データの仮数部をデジタル・アナロ
グ変換するデジタル・アナログ変換手段と、第2の画像
データに対応する第1の整数データによって選択切換さ
れる第1の電子スイッチを介して前記デジタル・アナロ
グ変換手段の出力に入力を接続し、ffl前記スキャニ
ングアドレスに対応した第2の整数データによって選択
切換される第2の電子スイッチに出力を接続しである抵
抗ラダーと、入力を前記第2の電子スイッチを介して1
1゛1記抵抗ラターに接続し、前記実数データの仮数部
、1lTI配第1の整数データおよび前記第2の整数デ
ータによって決まるアナログ電圧をアナログ・テジタル
変換してl]T+記実数データの仮数部の補間値を出力
するアナログ・デジタル変換手段と、航記用力された補
間値の桁移動をするとともに前記桁移動にともなうOa
記実数データの指数部の減算をし、新たな仮数部と実数
部とからなる前記実数データの実数補間値を出力する手
段とからなる構成にしたものである。
おける問題点を解決するために、本発明は、第1の画像
データに対応する実数データの仮数部が入力信号として
供給され、前記実数データの仮数部をデジタル・アナロ
グ変換するデジタル・アナログ変換手段と、第2の画像
データに対応する第1の整数データによって選択切換さ
れる第1の電子スイッチを介して前記デジタル・アナロ
グ変換手段の出力に入力を接続し、ffl前記スキャニ
ングアドレスに対応した第2の整数データによって選択
切換される第2の電子スイッチに出力を接続しである抵
抗ラダーと、入力を前記第2の電子スイッチを介して1
1゛1記抵抗ラターに接続し、前記実数データの仮数部
、1lTI配第1の整数データおよび前記第2の整数デ
ータによって決まるアナログ電圧をアナログ・テジタル
変換してl]T+記実数データの仮数部の補間値を出力
するアナログ・デジタル変換手段と、航記用力された補
間値の桁移動をするとともに前記桁移動にともなうOa
記実数データの指数部の減算をし、新たな仮数部と実数
部とからなる前記実数データの実数補間値を出力する手
段とからなる構成にしたものである。
(5) 発明のツ施例
第1図は、頂点間の袖間線による結合に於て、キャラク
タ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上に書かれた
頂点間の袖間線による結合画像例を示す図である。第1
図は、4面体で頂点Bは面ACDより奥にあるものとし
、第1図の横方向をX軸、縦方向をy軸、奥行方向を2
軸とする。前記4面体の描画を行なう際、面A CDは
、他の面ABC,ABD、BCDのいずれの面よりも手
前であるから最優先に描画されなければならない。
タ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上に書かれた
頂点間の袖間線による結合画像例を示す図である。第1
図は、4面体で頂点Bは面ACDより奥にあるものとし
、第1図の横方向をX軸、縦方向をy軸、奥行方向を2
軸とする。前記4面体の描画を行なう際、面A CDは
、他の面ABC,ABD、BCDのいずれの面よりも手
前であるから最優先に描画されなければならない。
描1IjIIeJ先順位の決定は、描画前に計算されて
キャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上に
前記4面体の面ACDの描画データのみが書きこまれ、
キャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上の
前記面ACDの描画データをラスター速度で読み出して
ラスタースキャン表示する方法と、餌配4面体をキャラ
クタ−ディスプレイにラスタースキャン表示する瞬間に
描画優先順位通りの而に対応するラスター描画信号を決
定する方法とかある。以F、llTl記うスタースキャ
ン表示する瞬間に描画優先順位通りの面に対応するラス
ター描画信号を決定する方法について述べる。第1図に
示した前記4面体の各面は、コンピュータ内部に於て2
tのように定義されているものとする。
キャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上に
前記4面体の面ACDの描画データのみが書きこまれ、
キャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上の
前記面ACDの描画データをラスター速度で読み出して
ラスタースキャン表示する方法と、餌配4面体をキャラ
クタ−ディスプレイにラスタースキャン表示する瞬間に
描画優先順位通りの而に対応するラスター描画信号を決
定する方法とかある。以F、llTl記うスタースキャ
ン表示する瞬間に描画優先順位通りの面に対応するラス
ター描画信号を決定する方法について述べる。第1図に
示した前記4面体の各面は、コンピュータ内部に於て2
tのように定義されているものとする。
表1
また第1図の4面体を構成する稜の1画素には表2に記
述する情報が含まれているものとする。
述する情報が含まれているものとする。
表2
第1図に於て、ラスタースキャンをする方向かX軸の正
方向とし、ラスター速度でキャラクタ−ディスプレイ表
示用フレームメモリー上に轡かれた画素を読みとってい
く。キャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー
上Ki?かれた画素aを読みとると1lTinC表IK
おける面番号■と面番号■とが拐らnる。従ってXの増
加に対する2の増加画素aから画素すまでの間、または
画素aから画素Cまでの間の2の補間値算出は、前記表
1における拘番号■の2軸方向の座標値をz+、f+u
配表1における面番号■の2軸方向の座標値を23、前
記画素aにおけるZ軸方向座標値をzaとすると、 z3ニーx+za γ 上記演算が、ラスター速度で1画素をスキャンする間に
実行できればよい。第1因に於てラスター速度でのキャ
ラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモソーからの画
像描画データの読み出しが、@記画素aまで達すると、
前記2.と前記z3とを比較したうち小なる(あるいは
手順の)面のみをキャラクタ−ティスプレィにラスター
描画信号として送出することで面描画ができる。前記2
1比較になる。従って第1の画像データでらるαおよび
α″をQに対応させ、第2の画像データであるγおよび
γ′をRに対応させスキャニングアドレスXをSに対応
させ P=iS・・・・・・〔1〕 なる演算を考え、二〇を(1)式とする。上式を基本的
高速演算の対象とする。
方向とし、ラスター速度でキャラクタ−ディスプレイ表
示用フレームメモリー上に轡かれた画素を読みとってい
く。キャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー
上Ki?かれた画素aを読みとると1lTinC表IK
おける面番号■と面番号■とが拐らnる。従ってXの増
加に対する2の増加画素aから画素すまでの間、または
画素aから画素Cまでの間の2の補間値算出は、前記表
1における拘番号■の2軸方向の座標値をz+、f+u
配表1における面番号■の2軸方向の座標値を23、前
記画素aにおけるZ軸方向座標値をzaとすると、 z3ニーx+za γ 上記演算が、ラスター速度で1画素をスキャンする間に
実行できればよい。第1因に於てラスター速度でのキャ
ラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモソーからの画
像描画データの読み出しが、@記画素aまで達すると、
前記2.と前記z3とを比較したうち小なる(あるいは
手順の)面のみをキャラクタ−ティスプレィにラスター
描画信号として送出することで面描画ができる。前記2
1比較になる。従って第1の画像データでらるαおよび
α″をQに対応させ、第2の画像データであるγおよび
γ′をRに対応させスキャニングアドレスXをSに対応
させ P=iS・・・・・・〔1〕 なる演算を考え、二〇を(1)式とする。上式を基本的
高速演算の対象とする。
第1図に於て、ラスター速度でのキャラクタ−ディスプ
レイ表示用フレームメモリーからの画像描画データの読
み川しか、前記画素すまで達すると、前記表1の面番号
■にかわって、0「1配表1の面番号■と前記表1の面
番号■とが得られる。従って、前記表1における面番号
■の2方向の座標値を22とすると、前記2.と前Hピ
z3との比較になる。画素すにおける2軸方向の座標値
をzbとすると、 上記2.と23との比較は、上記z + と2.との比
較と同様に、前記(1)式の演算を行なうことになる。
レイ表示用フレームメモリーからの画像描画データの読
み川しか、前記画素すまで達すると、前記表1の面番号
■にかわって、0「1配表1の面番号■と前記表1の面
番号■とが得られる。従って、前記表1における面番号
■の2方向の座標値を22とすると、前記2.と前Hピ
z3との比較になる。画素すにおける2軸方向の座標値
をzbとすると、 上記2.と23との比較は、上記z + と2.との比
較と同様に、前記(1)式の演算を行なうことになる。
第2図は、相貫立体画像例を示す図である。また第3図
はキャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上
に書かれている頂点間の補間線による結合画像を示す図
である。第2図および第3図における座標定義は、第1
図において定義した沖標と同一なのでこれを省略する。
はキャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上
に書かれている頂点間の補間線による結合画像を示す図
である。第2図および第3図における座標定義は、第1
図において定義した沖標と同一なのでこれを省略する。
第2図において、相貫により生ずる画境界線な■および
Oとすると、キャラクタ−ディスプレイ表示用フレーム
メモリー上には、1lffil+’、■および◎は善き
こまれない。仇って、第3図でほのおよび◎は描かt′
シていない。第3図に示した立体の各面は、コンピュー
タ内部に於て衷3のように定義されているものとする。
Oとすると、キャラクタ−ディスプレイ表示用フレーム
メモリー上には、1lffil+’、■および◎は善き
こまれない。仇って、第3図でほのおよび◎は描かt′
シていない。第3図に示した立体の各面は、コンピュー
タ内部に於て衷3のように定義されているものとする。
表3
953図に於て、ラスター速度でのキャラクタ−ディス
プレイ表示用フレームメモリーからの1mi像描画デー
タの読み出しが、画素iを示すデータに達すると、@記
第1図の説明で述べた手順に従って、前、ei3の面番
号■の面が描画さnる。ラスター速度でのキャラクタ−
ディスプレイ表示用フレームメモリーからの画像描画デ
ータの読みtll Lが画素jを示すデータに達すると
、前記第1図の説明で述べた手順で1lfl記表3の面
番号0の面が描画される。ラスター速度でのキャラクタ
−ディスプレイ表示用フレームメモリーからのIIII
I像描画データの読み出しが画素kを示すデータに達す
ると、前記表3の面番号■と前記表3の面香号0との比
較か行なわnる。flf記衣3の面香号0の2軸力向の
座標値をzB、l]Tf記表3の面番号Q(7)X方向
の座標値をzC1画素jにおける2軸方向の座標値zj
。
プレイ表示用フレームメモリーからの1mi像描画デー
タの読み出しが、画素iを示すデータに達すると、@記
第1図の説明で述べた手順に従って、前、ei3の面番
号■の面が描画さnる。ラスター速度でのキャラクタ−
ディスプレイ表示用フレームメモリーからの画像描画デ
ータの読みtll Lが画素jを示すデータに達すると
、前記第1図の説明で述べた手順で1lfl記表3の面
番号0の面が描画される。ラスター速度でのキャラクタ
−ディスプレイ表示用フレームメモリーからのIIII
I像描画データの読み出しが画素kを示すデータに達す
ると、前記表3の面番号■と前記表3の面香号0との比
較か行なわnる。flf記衣3の面香号0の2軸力向の
座標値をzB、l]Tf記表3の面番号Q(7)X方向
の座標値をzC1画素jにおける2軸方向の座標値zj
。
画素kにおける2軸方向の座標値をzkとすると前記z
Bと2Cとを比較してみると、ラスター速ル゛でのキャ
ラクターテ゛イスプレイ表示月1フレームメモリーから
の画体描画データの読み出しが前記画素jから前記画素
kまでは、 zR<zc nl(記画素kからは zC<zB となり描画される面は、前記画素kを境にして1lTi
記面番号■からIIQ配面香号Oに変化する。第3図に
於ても、fi+’+記(1)式の演算を用いた比較が行
なわれる。以下画素kから画素l1画素lから画素m、
画素mからnについても上記した手順で同様に描画され
る。
Bと2Cとを比較してみると、ラスター速ル゛でのキャ
ラクターテ゛イスプレイ表示月1フレームメモリーから
の画体描画データの読み出しが前記画素jから前記画素
kまでは、 zR<zc nl(記画素kからは zC<zB となり描画される面は、前記画素kを境にして1lTi
記面番号■からIIQ配面香号Oに変化する。第3図に
於ても、fi+’+記(1)式の演算を用いた比較が行
なわれる。以下画素kから画素l1画素lから画素m、
画素mからnについても上記した手順で同様に描画され
る。
本発明は前記〔1〕式の演算を高速化することにより描
画の高速化を実現したものである。以下ll1l記(]
)式の演算の高速実行法について述べる。
画の高速化を実現したものである。以下ll1l記(]
)式の演算の高速実行法について述べる。
ると立体の構成面の視野平向のX方向に対する釣用を示
している。
している。
前記角度が直角に極めて近い場合は、コンピュータ内部
に於て1lrl記Q反び前記Rの値を整数で表すと長大
な桁数を要するため、いずれかを実数値としないと現実
的でない。本発明は、前記Qの値を実数域に拡張し、従
って餌配解Pも実数にて算出するものである。
に於て1lrl記Q反び前記Rの値を整数で表すと長大
な桁数を要するため、いずれかを実数値としないと現実
的でない。本発明は、前記Qの値を実数域に拡張し、従
って餌配解Pも実数にて算出するものである。
第4図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
前記実数Qを仮数部Qmと指数部Qeとに分ける。デジ
タル・アナログ変換器lは、前記Qの仮数部Qmを人力
とし、デジタル・アナログ変換された前liの仮数部Q
mに相当するアナログ電圧を出力する。前記出力さした
アナログ電圧は、前記R(整数)を入力したマルチプレ
クサドライバー3によって接続位置が選択切換された電
子スイッチ2を介して抵抗ラダー4に入力さnる。
タル・アナログ変換器lは、前記Qの仮数部Qmを人力
とし、デジタル・アナログ変換された前liの仮数部Q
mに相当するアナログ電圧を出力する。前記出力さした
アナログ電圧は、前記R(整数)を入力したマルチプレ
クサドライバー3によって接続位置が選択切換された電
子スイッチ2を介して抵抗ラダー4に入力さnる。
電子スイッチ2のステーター接点相当端子T、からTi
+2までの端子数は、011記Rの整数値と等しくなる
。抵抗ラダー4に入力される電圧の電圧値は前1’kQ
の仮数部Qmに相当するアナログ電圧値なので、抵抗ラ
ダー4の抵抗R1から抵抗Ri +2中間各点の電位は
、抵抗R2からRnの抵抗値が等しければ直線的に比例
配分された電位となる。
+2までの端子数は、011記Rの整数値と等しくなる
。抵抗ラダー4に入力される電圧の電圧値は前1’kQ
の仮数部Qmに相当するアナログ電圧値なので、抵抗ラ
ダー4の抵抗R1から抵抗Ri +2中間各点の電位は
、抵抗R2からRnの抵抗値が等しければ直線的に比例
配分された電位となる。
上記の抵抗ラダー4でアナログ処理されたアナログ電圧
は、前記Sを入力としたマルチプレクサドライバー6に
よって接続位置が、選択切換えされた電子スイッチ5を
介してアナログ・デジタル変換器7の人力に接続され、
電子スイッチ5の接続位置に応じたアナログ電圧として
アナログ・デジタル変換器7に供給されアナログ・デジ
タル変換器7はこれを、アナログ・デジタル変換してI
F]記Qの仮数部Qmの補間値P′mを出力する。前記
P′mは、flf記Qの仮数部Qmを越えることはない
ので、@I!’、 P ’mの有効数字の最上位桁を、
仮数としての最上位桁にあわせるために、lln記p
7mの有効数字の最上位桁以上にある零の数を算出する
プライオリティ−エンコーダ8に、njl Y P ’
mを入力し、till 記プライオリティーエンコーダ
8の出力と、前記Qの指数部Qeとを減算器9に人力し
、1ITI配Qの指数部Qeから前記プライオリティ−
エンコータ8で算出した値を涯じ、新指数部peを得る
。
は、前記Sを入力としたマルチプレクサドライバー6に
よって接続位置が、選択切換えされた電子スイッチ5を
介してアナログ・デジタル変換器7の人力に接続され、
電子スイッチ5の接続位置に応じたアナログ電圧として
アナログ・デジタル変換器7に供給されアナログ・デジ
タル変換器7はこれを、アナログ・デジタル変換してI
F]記Qの仮数部Qmの補間値P′mを出力する。前記
P′mは、flf記Qの仮数部Qmを越えることはない
ので、@I!’、 P ’mの有効数字の最上位桁を、
仮数としての最上位桁にあわせるために、lln記p
7mの有効数字の最上位桁以上にある零の数を算出する
プライオリティ−エンコーダ8に、njl Y P ’
mを入力し、till 記プライオリティーエンコーダ
8の出力と、前記Qの指数部Qeとを減算器9に人力し
、1ITI配Qの指数部Qeから前記プライオリティ−
エンコータ8で算出した値を涯じ、新指数部peを得る
。
また、@糺プライオリティーエンコーダ8の出力を、デ
コーダ10に入力し、前記デコーダ10でデコードした
出力と@ff1P’mとをシフトゲート11に入力し、
シフトゲート11のシフト桁数に対応するゲートを開い
て1ltl記P’mの桁移動を行ない新仮% P mを
得る。上述の手段で算出された前記Paとll′ff記
Pmからなる実数解PをOa記実数Qの実数補間値とし
て得る。
コーダ10に入力し、前記デコーダ10でデコードした
出力と@ff1P’mとをシフトゲート11に入力し、
シフトゲート11のシフト桁数に対応するゲートを開い
て1ltl記P’mの桁移動を行ない新仮% P mを
得る。上述の手段で算出された前記Paとll′ff記
Pmからなる実数解PをOa記実数Qの実数補間値とし
て得る。
+61 37i明の効果
本発明になる補間装置イは、上述の如き構成であるから
、前記Q、1I71記R1酊1配Sの決定から前記Qの
実数補間値Pが算出さnるまでの時間は、各構成素子動
作速にレベルの時間であり、逐次算出の過程は含まれて
いないため、ソフトウェア処理による4前逐次演算によ
る補間と本発明使用した補間とを比較してみると、本発
明を使用した補間の方が、システム的にl♂〜10’倍
の高速化がはかれる。このため従来例では困帷であった
立体のリアルタイムシミュレーション等が経済的に達成
さnることになる。
、前記Q、1I71記R1酊1配Sの決定から前記Qの
実数補間値Pが算出さnるまでの時間は、各構成素子動
作速にレベルの時間であり、逐次算出の過程は含まれて
いないため、ソフトウェア処理による4前逐次演算によ
る補間と本発明使用した補間とを比較してみると、本発
明を使用した補間の方が、システム的にl♂〜10’倍
の高速化がはかれる。このため従来例では困帷であった
立体のリアルタイムシミュレーション等が経済的に達成
さnることになる。
第1図はキャラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモ
リー上に得られた頂点間の補間線による結合画像例を示
す図、第2図は相貫立体画像例を示す図、第3図はキャ
ラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上に書か
れている頂点間の補間線による結合画像例を示す図、第
4図は本発明の一実施例を示すブロック図である。 l・・・・・・・・・デジタル・アナログ変換器2・・
・・・・・・・電子スイッチ 3・・・・・・・・・マルチプレクサドライバー4・・
・・・・・・・抵抗ラダー 5・・・・・・・・・電子スイッチ 6・・・・・・・・・マルチプレクサドライバー7・・
・・・・・・・アナログ・デジタル変換器8・・・・・
・・・・プライオリティ−エンコーダー9・・・・・・
・・・減算器 1(1・・・・・・デコーダ 1、1・・・・・・シフトゲート T、l・・・・・・Ti+2.Tn・・・・・・電子ス
イッチ2のステーター接点相当端子 R1,・・・・・・Ri″)t、Rn・・・・・・抵抗
。 特許出願人 日本ビクター株式会社 第1図 Δ 第2図 第3図 り 手続補正書 6、補正の内容 昭和58年10月15日 昭和57年特許願第162059号 2、発明の名称 補間装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 神奈川県横浜市神奈′111区守屋町3丁目12
番地名称 (432) 日本ビクター株式会社自発
補正 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄、発明の詳細な説明の欄、
図面の簡単な説明の欄及び図面 ) (1) 特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 (2) 明am中、 第2頁第10行乃至第11行、第
2頁第19行、第3頁第7行乃至第8行、第1I頁第2
行、第4頁第12行、第4頁第18行乃至第19行、第
10頁第3行、第5頁第4行乃至第5行、第5頁第6行
乃至第7行、第E5頁第10行乃至第11行、第5頁第
15行、第5頁第17行、第7頁第10行、第7頁第1
8行乃至第19行、第8頁第1行、第8頁第4行、第9
真下から第11行乃至第12行、第9頁下から第9行乃
至第10行、第10頁第7行、第10頁第11行、第1
1頁第2行乃至第3行、第11頁下から第3行、第12
頁第4行、第12頁下から第4行乃至第5行、第13頁
第1行、第13頁第5行乃至第6行、及び第13頁下か
ら第4行記載の[キャラクタ−ディスプレイ」を「グラ
フィックディスプレイ等の表示装置」と補正する。 (3)同、第10頁第3行記載の「 731を「 Zl
」と補正する。 (4)第17頁第16行、及び第17頁第19行記載の
「キャラクタ−ディスプレイ」を「グラフィックディス
プレイ等の表示装置」と補正する。 (5)添付図面第4図を別紙の通り補正する。 特許請求の範囲 3次元画像を表示装置に描画するデジタル画像描画機器
において、第1の画像データに対応する実数データの仮
数部が入力信号として供給され、前記実数データの仮数
部をデジタル・アナログ変換するデジタル・アナログ変
換手段と、第2の画像データに対応する第1の整数デー
タによって選択切換される第1の電子スイッチを介しく
前記デジタル・アナログ変換手段の出力に入力を接続し
、スキャニングアドレスに対応した第2の整数データに
よって選択切換される第2の電子スイッチに出力を接続
しである抵抗ラダーと、入力を前記第2の電子スイッチ
を介して前記抵抗ラダーに接続し、前記実数データの仮
数部、前記第1の整数データおよび前記第2の整数デー
タによって決まるアナログ電圧をアナログ・デジタル変
換して前記実数データの仮数部の補間値を出力するアナ
ログ・デジタル変換手段と、前記出力された補間値の桁
移動をするとともに、前記桁移動にともなうnη記実数
データの指数部の減算をし、新たな仮数部3− と実数部とからなる前記実数データの実数補間値を出力
する手段とからなる補間装置。 4−
リー上に得られた頂点間の補間線による結合画像例を示
す図、第2図は相貫立体画像例を示す図、第3図はキャ
ラクタ−ディスプレイ表示用フレームメモリー上に書か
れている頂点間の補間線による結合画像例を示す図、第
4図は本発明の一実施例を示すブロック図である。 l・・・・・・・・・デジタル・アナログ変換器2・・
・・・・・・・電子スイッチ 3・・・・・・・・・マルチプレクサドライバー4・・
・・・・・・・抵抗ラダー 5・・・・・・・・・電子スイッチ 6・・・・・・・・・マルチプレクサドライバー7・・
・・・・・・・アナログ・デジタル変換器8・・・・・
・・・・プライオリティ−エンコーダー9・・・・・・
・・・減算器 1(1・・・・・・デコーダ 1、1・・・・・・シフトゲート T、l・・・・・・Ti+2.Tn・・・・・・電子ス
イッチ2のステーター接点相当端子 R1,・・・・・・Ri″)t、Rn・・・・・・抵抗
。 特許出願人 日本ビクター株式会社 第1図 Δ 第2図 第3図 り 手続補正書 6、補正の内容 昭和58年10月15日 昭和57年特許願第162059号 2、発明の名称 補間装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 神奈川県横浜市神奈′111区守屋町3丁目12
番地名称 (432) 日本ビクター株式会社自発
補正 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄、発明の詳細な説明の欄、
図面の簡単な説明の欄及び図面 ) (1) 特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 (2) 明am中、 第2頁第10行乃至第11行、第
2頁第19行、第3頁第7行乃至第8行、第1I頁第2
行、第4頁第12行、第4頁第18行乃至第19行、第
10頁第3行、第5頁第4行乃至第5行、第5頁第6行
乃至第7行、第E5頁第10行乃至第11行、第5頁第
15行、第5頁第17行、第7頁第10行、第7頁第1
8行乃至第19行、第8頁第1行、第8頁第4行、第9
真下から第11行乃至第12行、第9頁下から第9行乃
至第10行、第10頁第7行、第10頁第11行、第1
1頁第2行乃至第3行、第11頁下から第3行、第12
頁第4行、第12頁下から第4行乃至第5行、第13頁
第1行、第13頁第5行乃至第6行、及び第13頁下か
ら第4行記載の[キャラクタ−ディスプレイ」を「グラ
フィックディスプレイ等の表示装置」と補正する。 (3)同、第10頁第3行記載の「 731を「 Zl
」と補正する。 (4)第17頁第16行、及び第17頁第19行記載の
「キャラクタ−ディスプレイ」を「グラフィックディス
プレイ等の表示装置」と補正する。 (5)添付図面第4図を別紙の通り補正する。 特許請求の範囲 3次元画像を表示装置に描画するデジタル画像描画機器
において、第1の画像データに対応する実数データの仮
数部が入力信号として供給され、前記実数データの仮数
部をデジタル・アナログ変換するデジタル・アナログ変
換手段と、第2の画像データに対応する第1の整数デー
タによって選択切換される第1の電子スイッチを介しく
前記デジタル・アナログ変換手段の出力に入力を接続し
、スキャニングアドレスに対応した第2の整数データに
よって選択切換される第2の電子スイッチに出力を接続
しである抵抗ラダーと、入力を前記第2の電子スイッチ
を介して前記抵抗ラダーに接続し、前記実数データの仮
数部、前記第1の整数データおよび前記第2の整数デー
タによって決まるアナログ電圧をアナログ・デジタル変
換して前記実数データの仮数部の補間値を出力するアナ
ログ・デジタル変換手段と、前記出力された補間値の桁
移動をするとともに、前記桁移動にともなうnη記実数
データの指数部の減算をし、新たな仮数部3− と実数部とからなる前記実数データの実数補間値を出力
する手段とからなる補間装置。 4−
Claims (1)
- 3次元画像をキャラクタ−ディスプレイ等に描画するデ
ジタル画像描画機器において、第1の画像データに対応
する実数データの仮数部か入力信号として供給され、前
記実数データの仮数部をデジタル・アナログ変換するデ
ジタル・アナログ変換手段と、第2の画像データに対応
するfElの整数データによって選択切換される第1の
電子スイッチを介して前記デジタル・アナログ変換手段
の出力に入力を接続し、スキャニングアドレスに対応1
〜た第2の整数データによって選択切換される第2の電
子スイッチに出力を接続しである抵抗ラダーと、入力を
lIi前記第2の電子スイッチを介して前記抵抗ラダー
に接続し、n「「配実数データの仮数部、n11記第1
の整数データおよび前記第2の整数データによって決ま
るアナログ電圧をアナログ・デジタル変換して0仔記実
数データの仮数部の補間値を出力するアナログ・デジタ
ル変換手段と、餌だ出力された補間値の桁移動をすると
ともに、nIf記桁記動移動もなう前記実数データの指
数部の減算をし、新たな仮数部と実数部とからなる0「
1記実数データの実数補間値を出力する手段とからなる
補間装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162059A JPS5952380A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 補間装置 |
| US06/532,975 US4609993A (en) | 1982-09-17 | 1983-09-16 | Graphic display system having analog interpolators |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162059A JPS5952380A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 補間装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952380A true JPS5952380A (ja) | 1984-03-26 |
| JPS6410874B2 JPS6410874B2 (ja) | 1989-02-22 |
Family
ID=15747306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57162059A Granted JPS5952380A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 補間装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4609993A (ja) |
| JP (1) | JPS5952380A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61287384A (ja) * | 1985-04-12 | 1986-12-17 | アムペックス コーポレーション | 三次元で多数のビデオ画像を結合する方式 |
| JPH01113563A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-05-02 | Kubota Ltd | エンジン制御装置 |
| JP2018010646A (ja) * | 2009-06-19 | 2018-01-18 | シンギュラー コンピューティング、エルエルシー | コンパクトな演算処理要素を用いたプロセッシング |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1260638A (en) * | 1985-02-26 | 1989-09-26 | Tetsuzo Kuragano | Method of displaying image |
| US4887223A (en) * | 1985-08-30 | 1989-12-12 | Texas Instruments Incorporated | Visual navigation system for a mobile robot having capabilities of regenerating of hidden images |
| US4901251A (en) * | 1986-04-03 | 1990-02-13 | Advanced Micro Devices, Inc. | Apparatus and methodology for automated filling of complex polygons |
| US4821214A (en) * | 1986-04-17 | 1989-04-11 | Brigham Young University | Computer graphics method for changing the shape of a geometric model using free-form deformation |
| US4928250A (en) * | 1986-07-02 | 1990-05-22 | Hewlett-Packard Company | System for deriving radiation images |
| JP2531148B2 (ja) * | 1986-09-04 | 1996-09-04 | ソニー株式会社 | 自由曲面の加工情報生成方法 |
| US4979228A (en) * | 1986-09-30 | 1990-12-18 | At&T Bell Laboratories | Video signal enhancement by adaptive digital signal processing |
| US4999789A (en) * | 1987-02-05 | 1991-03-12 | Hewlett-Packard Co. | Method and apparatus for trimming B-spline descriptions of patches in a high performance three dimensional graphics system |
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| US5109481A (en) * | 1987-07-24 | 1992-04-28 | Hewlet-Packard Company | Quadratic interpolation for shaded image generation |
| GB2207840B (en) * | 1987-08-07 | 1991-09-25 | Philips Electronic Associated | Method of and apparatus for modifying data stored in a random access memory |
| JPH07122905B2 (ja) * | 1987-10-21 | 1995-12-25 | ダイキン工業株式会社 | 多角形ぬりつぶし制御装置 |
| US5084830A (en) * | 1987-10-26 | 1992-01-28 | Tektronix, Inc. | Method and apparatus for hidden surface removal |
| US4855938A (en) * | 1987-10-30 | 1989-08-08 | International Business Machines Corporation | Hidden line removal method with modified depth buffer |
| US5015188A (en) * | 1988-05-03 | 1991-05-14 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | Three dimensional tactical element situation (3DTES) display |
| US4985854A (en) * | 1989-05-15 | 1991-01-15 | Honeywell Inc. | Method for rapid generation of photo-realistic imagery |
| US5113490A (en) * | 1989-06-19 | 1992-05-12 | Silicon Graphics, Inc. | Method for forming a computer model from an intersection of a cutting surface with a bounded volume |
| JPH03205976A (ja) * | 1989-10-27 | 1991-09-09 | Nec Corp | 特殊効果装置を用いた画面合成システム |
| JP2795119B2 (ja) * | 1993-02-03 | 1998-09-10 | 日本ビクター株式会社 | 多次元画像圧縮伸張方式 |
| JP4075039B2 (ja) * | 2002-02-19 | 2008-04-16 | 株式会社セガ | テクスチャマッピング方法、プログラム及び装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3621214A (en) * | 1968-11-13 | 1971-11-16 | Gordon W Romney | Electronically generated perspective images |
| US3602702A (en) * | 1969-05-19 | 1971-08-31 | Univ Utah | Electronically generated perspective images |
| US3996673A (en) * | 1975-05-29 | 1976-12-14 | Mcdonnell Douglas Corporation | Image generating means |
| US4017985A (en) * | 1975-08-22 | 1977-04-19 | General Electric Company | Multisensor digital image generator |
| US4475104A (en) * | 1983-01-17 | 1984-10-02 | Lexidata Corporation | Three-dimensional display system |
-
1982
- 1982-09-17 JP JP57162059A patent/JPS5952380A/ja active Granted
-
1983
- 1983-09-16 US US06/532,975 patent/US4609993A/en not_active Expired - Fee Related
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|---|---|---|---|---|
| JPS61287384A (ja) * | 1985-04-12 | 1986-12-17 | アムペックス コーポレーション | 三次元で多数のビデオ画像を結合する方式 |
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| JP2018010646A (ja) * | 2009-06-19 | 2018-01-18 | シンギュラー コンピューティング、エルエルシー | コンパクトな演算処理要素を用いたプロセッシング |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6410874B2 (ja) | 1989-02-22 |
| US4609993A (en) | 1986-09-02 |
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