JPH03500737A - 分離機 - Google Patents

分離機

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JPH03500737A
JPH03500737A JP63508553A JP50855388A JPH03500737A JP H03500737 A JPH03500737 A JP H03500737A JP 63508553 A JP63508553 A JP 63508553A JP 50855388 A JP50855388 A JP 50855388A JP H03500737 A JPH03500737 A JP H03500737A
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liquid
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    • A61C17/06Saliva removers; Accessories therefor
    • A61C17/065Saliva removers; Accessories therefor characterised by provisions for processing the collected matter, e.g. for separating solids or air
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B04CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
    • B04BCENTRIFUGES
    • B04B1/00Centrifuges with rotary bowls provided with solid jackets for separating predominantly liquid mixtures with or without solid particles
    • B04B1/02Centrifuges with rotary bowls provided with solid jackets for separating predominantly liquid mixtures with or without solid particles without inserted separating walls

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  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Centrifugal Separators (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 分 離 機 本発明は、固体・液体混合物を分離するための分離機に関するものであり、さら に詳しくは混合物流入部と、分離された液体のための流出部と、固体排出部を有 する完全被覆遠心分離機と、固体排出部の下に配置され、各遠心分離段階のあと 、重力の作用によって残りの液体部分といっしょに流出する固体成分のための受 容室と、固体のための沈澱槽と、沈降した固体の上に集まる残留液体を遠心分離 機に再導入するための装置によって構成される歯科廃水を分離するための分離機 に関するものである。 このような分離機は、たとえばDE−A 3030614、DE−A35219 29、DE−A 3542115、DE−A 3542133、DE−A 35 42j34またはDE−A3601254によって知られている。固体は、遠心 分離機が静止しているときは、重力の作用によって、遠心分離機の下側に配置さ れた支持部を通って受容室に流入し、沈降する固体の上に集まる残留液は、遠心 分離段階の開始時に支持部を通して遠心分離機に逆吸引される。受容室内には安 定翼が設けられているが、残留液が遠心分離機内へ逆吸引されるごとに、沈降し た固体成分は高感度で攪拌される。これによって固体成分は引き離され、再び遠 心分離機内で遠心分離され、あらたに受容室内に流出し、再び遠心分離機内へ逆 吸引され遠心分離され、こうして行ったり来たりする。遠心分離機内では完全な 分離は達成されない(分離率は、経験によれば85−95%である)から、受容 室から再び吸い上げられた固体成分のうちのごくわずかの部分が液体流出口に到 達する。 本発明の課題は、固体流出口を通して直接逆吸引することなしに、残留液を遠心 分離機内へ送り込むことにある。 本発明によれば、この課題は、受容室内にポンプを設け、その送出し側から遠心 分離機の混合物流入口まで配管を通すことによって達成される。装置自体のポン プを用いることによって、希望するポンプの判定基準を定めることができる。す なわち、ポンプの出力や、送出し側から出る配管の断面などを、受容室内の最も 都合のよい条件に適合させることができる。 第1の実施例では、受容室の上記のような技術水準に応じて沈澱槽が形成されて いるが、たとえばポンプの吸込管を沈澱槽内へ垂直に通すことができ、残留液を できるだけ慎重に、最も清澄な部分から引き出すことができる。このようにして 、まだ浮遊している固体のきわめてわずかな部分が遠心分離機へ還流される。  しかし、遠心分離機の受容室内にポンプを配置することによって、さらに沈澱槽 を受容室から分離することができる。 本発明の別の実施例では、受容室がポンプ室を通るように形成され、送出し側か ら出る配管が、沈澱槽に通じる第1部分と、沈澱槽の液体回収部から混合物流入 口に通じる第2部分とによって構成されている。 これによって、液体集合室は、各遠心分離段階のあとポンプによって送り込まれ る液体量の何倍もの量を収納できる。これによって遠心分離機の混合物流入口へ の残留)^の供給の間隔を大きくすることができるため、固体成分の沈澱は大き く改善される。残留液を供給するため、たとえば供給管の第2部分にサイフオン を設けてもよい、サイフオンの水位差の高さは、各遠心分離段階のあとでポンプ から沈澱槽へ送り込まれる体積の5倍に相当するようにするとよい。 別の実施例では、この目的のために、第2部分に第2ポンプの吸込管を設けてい る。 サイフオンまたは第2ポンプの代わりに、もちろん仕切られた浴出口を殺けて、 ここを通じてできるだけ安定させた、つまり、清澄な残留液を混合物流入口へ送 るようにすることができる。上記のどの実施例でも、沈澱槽から遠心分離機へ還 流された固体成分はごく少なく、使用する場所の特殊な空間条件に応じて選択す ることができる。 従って、第1実施例では、沈澱槽を遠心分離機ケーシングの混合物流入室の上に 取外し式に取り付けるようにすると有利である。このような態様では、固体成分 が充満した沈澱槽を上方へ取外すことができるため、とくに有利である。また、 沈澱槽を、ポンプから伸びている管の第1部分のための流入口を備えた密閉槽と した実施例はとくに実用的である。なぜなら、流入部と流出部の口を閉じて、内 容物の浴出を実際上なくすことができるからである。組立を簡単にするためには 、第2部分の流出部が、密閉沈澱槽の底部から突出し、その開口部が混合物流入 室の覆いに蒙り出しているような管を通して形成されるようにすればよい、また 沈澱槽に混合物流入部へ突出した通気管を設けることもできる。この場合、さら に別の実施例では、突出した管と、同様に張出した通気管に各1個の遮断装置を 設けて、沈澱槽を取付けたときにはその装置が開と、取外したときには閉じるよ うになっている。 受容室内に配置したポンプは、連動式かまたは独立の駆動部のついた、遠心分離 機と同軸の羽根車つきポンプ(ベーンポンプ)であることが望ましい。供給管の 第2部分に配置されたポンプは遠心分離機と同軸に取付け、独自の、または遠心 分離機と連動した駆動部を有するポンプ、たとえば排水式自吸型ポンプまたは渦 巻ポンプとすることができる。 以下に本発明を添付図面を用いて詳しく説明するが、本発明はこれに限定される ものではない。 第1図は、本発明による分離機の第1実施例の、第2図の線1−1における断面 図であり、第2図は、第1図の実施例ならびに第3図または第4図の実施例で、 沈澱槽を取外した場合の平面図であり、第3図は、第2実施例の、第2図の線■ −■における縦方向断面図であり、第4[Eは第3実施例の縦方向断面図であり 、第5図は第4図の線■−■における断面図であり、第6図は第4実施例の縦方 向断面図である。 本発明による分離機には、ケーシング1があり、この内部に遠心分離機2が、ま た遠心分離機2の下に受容室9が設けられている。遠心分離機2には上側に、分 離すべき固体・液体混合物のための中央流入部4があり、混合物は、流入管25 (第23)と混合物流入室15を通じて流入部4に達する。遠心分離機2には貫 流方向に直列に配置された凸面形の2個のジャケット(被覆部)があり、これに は各1個の遠心分離機が設けられている。2つの遠心分離室の間には貫流孔27 があり、外側遠心分離室には、排出管6に接続された上部液体流出部5があり、 排出管内には、ねじの線にi9って急角度で上昇する誘導部28が配置されてい る。外側ジャケット26の下側には固体流出部の排出孔7が形成され、これを通 じて遠心分離機2の静止時には両遠心分離機によって遠心分離された固体成分が 、残苗液といっしょに漏斗8を通って受容室9内へ流出する。漏斗8は非対称に 形成され、遠心分離機2の閉鎖形駆動モータ3を包み込んでいる。 第1図の実施例では、受容室9の下部は、ベーンポンプまたは渦巻ポンプ11の ポンプ室10によって形成され、このポンプ室から供給管12の第1部分13が 混合物流入室15の上に取付けられた沈澱槽1Gに通じている。沈澱槽1Gは全 面が密閉され、その内部には底部17から上に向かって、流入管29、供給管1 2の第2部分14の排出管19、および通気管23がある。3本の管29.19 および23は底部17から突出しており、混合物流入室15の覆い21には差込 み孔22があり、ここを通じて、2本の管19と23の端部が混合物流入室15 内に張り出している。2本の管19と23の端部の内側には遮断装置24が取付 けられ、これは沈澱槽16が取付けられているときには共通の作動部18によっ て開かれたままとなり、それが取外されると閉じる。作動部18は、混合物流入 室15の底部に配置されている。とくに第2図から明らかなように、混合物流入 室には周囲の約3分の1にわたって、内側へらせん形にのびる外壁部32があり 、この部分に外側仕切り部37が形成されている。この部分で、流入管29が沈 澱槽1Gの底部17から外側へ突出していて、ここで供給管12+71第1g分 13が終結している。 供給管12の第2部分はサイフオン20によって形成サレ、その長い方の脚は排 出管19となっている。外壁部分32の延長部には差込み孔22のそばに兄い分 離壁30が円弧状に形成され、ここで環状流入口が流入管29を延長しており、 この中に液体がサイフオン2oを通って流入する。この部分にはセンサ33が配 置され、これによって遠心分離機2は流入管25を通じて混合物が供給されると き、または流出管19を通じて液体が供給されるときに、作動される。この場合 、遠心分離機モータと連動されているポンプ11も同時に作動し、前回の遠心分 離のあと受容室9内に流れ出た固体成分および残苗液を沈澱槽16内へと送り込 み、ここからサイフオン20がいっばいになり次第、清澄な状態となった残邑液 が再び混合物流入室15、内へ送られる。 第3図の実施例は、遠心分離機2と混合物流入室15に関しては、第1図の実施 例と同じ構造であるが、受容室9は、ケーシング1の下側に取外し式に配置され た沈澱槽16″によって形成されている。この場合にも受容室9内にはポンプ1 1が設けられ、これには垂直方向に下へ向かって突出した吸込管31がある。そ の入口にはふるいが取付けられ、最大固体沈降高さよりも高い位置にある。漏斗 8の流出部に向かって吸込管31が浸漬壁3Gを通して仕切られている。この実 施例ではただ1つの部分によって構成された供給管12が、ポンプの送出し側か ら、直接混合物流入室15へと伸びていて、供給管はその覆い21内に、差込み 孔22にはめ込まれたリング38によって密封取付けされている。遠心分離機2 からの固体成分は沈澱槽16内へ落下し、ここから残i液がポンプ11によって 遠心分離機2の混合物流入部4へと供給される。沈澱槽16を取外すときにそれ が充満状慇にあって液体が溢れるようなときは、沈澱槽内に張り出し、各1個の グリップ(握り)35の付いた2つの外壁部34を、沈澱槽16に設ける。 [ 沈澱槽をコ取外す前にはこの外壁部34をグリップ35によって外壁へと折り返 し、こうすることによって沈澱槽16の体積が大きくなり、液面は、沈澱槽を問 題なく取外せるような高さまで低下する。 第4図の実施例では、分離機にはさらに空気遮断装置49が追加されており、吸 引装置から来る吸気・)自体・固体の混合物をその各構成成分に分離することが できる。このような実施例では、とくに痰豊から、あるいはその他の歯科用装置 からの液体・固体混合物が、流入管25を通じて混合物流入室15へ送り込まれ る。この場合、受容室9、ポンプ11および混合物流入室15を含めた、遠心分 離機2の構造は、第1図に示した実施例のものと同様であり、各部分は第1図と 同じ参照番号を付けであるため、ここではこれ以上説明しない。 空気遮断装置49には混合物流入部51があり、中央の空気排出管54を取り囲 む分離サイクロン53に接続している。排出管は図では詳しくは示されていない 切替遮断弁を通じて、空気流出部52に、またそこから吸込ポンプへと通じてい る。空気から分離された固体・液体混合物は、分離サイクロンの端で下へ向かっ て沈澱槽16内へ落下し、沈澱槽はこの実施例では空気遮断装置49の下側に取 りlし式に配置されており、取り外しが容易なように体積を増大させる外壁部3 4が設けられている。発生した固体・残邑液混合物は、遠心分離機2のポンプ1 1によって、供給管12の第1部分13を通じて分離サイクロン53へと送り込 まれ、これは沈澱槽内で混合物流入部51を通じて流入し、分離サイクロン53 で分離された固体・液体混合物といっしょになる。 沈澱槽16の液体集合室に溢れた液体と残邑液は、第2ポンプ50によって供給 管の第2部分14を通じて混合流入室15へと送られる。第2ポンプ50には、 このため沈澱槽16内へ垂直に突出した吸込管39がある。この場合、第2ポン プ50の駆動軸41は保護管56によって囲まれ、液体はこの中へ流壁の洗浄用 に用いられる。このため、保護管56内を上昇する液体は、密封状態が悪いこと の多いモータ55内に侵入することはない、空気遮断装置49内は低圧であるた め、混合物流入室15内の供給管12の流出端には逆止め弁40が設けられ、液 面センサ(図示せず)によって、ポンプ室lOは部分的に充満された状態に保た れ、このため空気の逆流が防止される。しかし、逆流する空気は吸込性能にほと んど影響を与えないため、供給管12の第1部分13を遮断する必要はない。 第5図は、空気遮断装置の断面図であり、ここでは第4図では見えなかったセン サ58が示されており、これによって第2ポンプ50が、沈澱槽内、またはその 上に集まった液体の充満状態(液面状態)に応じて、また空気流出部52の遮断 弁が切り替えられる。 第6図の実施例では、分離機と空気遮断装置49の組合せが示されており、第2 ポンプ5oが分離機ケーシング1上に配置されている。遠心分離機2と、受容室 9内に取付けられたポンプ11を含めた分III!89のその他の構造は、第1 図と第4図の実施例と同様である。第2ポンプ50は混合物流入室15内に設け られ、その覆い21は遠心分離機2から、漏斗状の混合物流入部4を通じて伸び ているモータ3の駆動軸の延長部分によって貫通されている。供給管12には第 4図の実施例と同様に分離サイクロン53内に開口している第1部分13と、沈 澱槽16と混合物流入室15の間の第2部分14があり、第2部分1ポンプ50 へと通じている。空気遮断装置49では、分離サイクロン53内部の中央に空気 排出管54が設けられ、その上に空気流出部52の遮断弁59が取付けられてい る。これは膜60によって構成され、膜はその両側の圧力状態に応じて、空気排 出管54に接し、あるいはそれから離れる。この切替えは第5図に示されたセン サ58によって行われる。空気遮断装置49内は低圧であるため、部分14の開 口部には混合物流入室15に逆止め弁40が設けられて°いる。ポンプ11と第 2ポンプ50は、遠心分離機2と連動式に駆動され、各遠心分離段階のあと受容 室9へ流れ出す固体と残邑i^は、次の遠心分離段階で沈澱槽16内へ送り込ま れ、残溺液と空気遮断装置から出る液は、各遠心分離段階で再び混合物流入室1 5へ送られる。切替えは痰壺から流入管25を通じて流入する混合物の流入を示 すセンサ33により、あるいは沈澱槽16内の液面状灯を示すセンサ58によっ て行われる。 補正層の翻訳文提出書 (特許法第184条の8の規定による補正層)平成2年4月26日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.混合物流入部(4)と、分離された液体のための流出部(6)と、固体排出 部(8)を有する完全被覆遠心分離機(2)と、固体排出部(8)の下に配置さ れ、各遠心分離段階のあと動力の作用によって残畄液といっしょに排出される固 体成分のための受容室(9)と、固体成分のための沈澱槽(16)と、沈降した 固体成分の上に集まる残畄液を遠心分離機へ再供給する装置とによって構成され る固体・液体混合物を分離するための分離機において、受容室(9)にポンプ( 11)に配置され、その送出し側から遠心分離機(2)の混合物流入部(4)へ 管(12)がのびていることを特徴とする、とくに歯科用廃水の固体・液体混合 物を分離するための分離機。 2.ポンプ(11)に吸込管(31)があり、これが所定の最大沈降高さの上ま で下に向かって沈澱槽(16)内へのびていることを特徴とする、受容室(9) が沈澱槽(16)を形成している請求項1記載の分離機。 3.受容室(9)がポンプ室(10)によって形成され、送出し側から出る配管 (12)が、沈澱槽(16)に通じる第1部分(13)と、沈澱槽(16)の液 体集合室から混合物流入部(4)へと通じる第2部分(14)を有することを特 徴とする、請求項1記載の分離機。 4.第2部分(14)がサイフォン(20)を含むことを特徴とする、請求項3 記載の分離機。 5.第2部分(14)が第2ポンプ(50)の吸込路を含むことを特徴とする、 請求項3記載の分離機。 6.沈澱槽(16)が遠心分離機ケーシング(1)の混合物流入室(15)に取 外し式に取付けられていることを特徴とする、請求項3から5に記載の分離機。 7.沈澱槽(16)が密閉槽となっていて、ポンプから来ている配管(12)の 第1部分(13)のための流入部と、第2部分(14)のための流出部を備えて いることを特徴とする、請求項3および6記載の分離機。 8.第2部分(14)の流出部が、密閉された沈澱槽(16)の底部(17)か ら突出した管(19)によって形成され、管が混合流入室(15)の覆い(21 )内の差込み孔(22)を貫通していることを特徴とする、請求項7記載の分離 機。 9.密閉された沈澱槽(16)に混合物物流入室(15)内に突出した通気管( 23)が設けられていることを特徴とする、請求項7または8に記載の分離機。 10.突出した管(19)と、同様に設けられた通気管(23)内に遮断装置( 24)が配置され、これが沈澱槽(16)が取付けられたときは開き、取外され たときは閉じることを特徴とする、請求項8または9記載の分離機。 11.ポンプ(11)が遠心分離機(2)と同軸の渦巻ポンプであることを特徴 とする、請求項1から3までに記載の分離機。 12.第2ポンプ(50)が遠心分離機(2)と同軸であり、好ましくは自吸ポ ンプであることを特徴とする、請求項5記載の分離機。
JP63508553A 1987-11-03 1988-11-03 分離機 Pending JPH03500737A (ja)

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