JPH03501310A - ケーブル用電気コネクタ組立体 - Google Patents
ケーブル用電気コネクタ組立体Info
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- JPH03501310A JPH03501310A JP1508553A JP50855389A JPH03501310A JP H03501310 A JPH03501310 A JP H03501310A JP 1508553 A JP1508553 A JP 1508553A JP 50855389 A JP50855389 A JP 50855389A JP H03501310 A JPH03501310 A JP H03501310A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本明細書は、電気コネクタアセンブリの導電性の電気コンタクトを持つ多数の電
気ワイヤを終たんさせるための方法を開示する。
既知の電気コネクタアセンブリは、米国特許第4,655.515号に開示され
ている。このコネクタアセンブリは、絶縁性のハウジングブロックと、を含む。
電気ケーブルの対応するシグナルワイヤに接続するためのワイヤー接続部を持つ
ハウジングブロック上の導電性のシグナルコンタクトと、ケーブルの対応するア
ース線に接続のためのワイヤー接続部を持つハウジングブロック上の接地バスと
、そして接地バス及び少なくとも1つの選択されたシグナルコンタクトを連結す
るための手段と既知のコネクタアセンブリによれば、シグナルワイヤは、ハウジ
ングブロックの1つのサイドに沿って対応するシグナルコンタクトへ接続される
。アース線は、対応するアースコンタクトへ接続するためハウジングブロックの
第2のサイドへ接続される。
本発明によれば、シグナルコンタクトのワイヤー接続部がハウジングブロックの
対応する第1の開口部にあり、接地バスのワイヤー接続部がハウジングブロック
の対応する第2の開口部にあり、そして、各々のシグナルコンタクトがハウジン
グブロックによって隔離されもってこれらのシグナルコンタクトと第2のハウジ
ングブロックによって隔離された他の同様のシグナルコンタクトとの積み重ねが
可能となり、それによって第1の暗唱されたハウジングブロック及び第2のハウ
ジングブロックが、単一の電気コネクタアセンブリを形成するために組み合わさ
れる電気コネクタアセンブリが、与えられる。
既知のコネクタアセンブリにおいて2つの列のシグナルコンタクトの積み重ねは
、絶縁性材料のオーバーモールディングがシグナルコンタクト、ハウジングブロ
ック及び接地バスをカバーし、そしてそれらに付着するまで実行不可能である。
更に本発明によれば、第1の開口部及び第2の開口部は他方から1一方を分離す
るために、ハウジングブロックに囲まれている。他方から一方の開口部の分離は
、開口部における溶接或いははんだ付けによって形成されたワイヤ接続の電気シ
ョートを防止するために、特に有利である。しばしば、開口部は、近接して離間
されたワイヤ接続を達成するため、或いはワイヤ接続を形成するはんだの延展を
制限するためのはんだストップオフを設けるために、互いに密である。
既知のコネクタにおいて、ハウジングブロックの1つのサイド上の接地バスへの
ワイヤ接続は、相互から分離された1方ではなく、そして、ハウジングブロック
の異なるサイドへシグナルワイヤを接続することによってシグナルワイヤから分
離される。
更に本発明によれば、第1および第2の開口部のそれぞれは、対応するワイヤ及
び対応するワイヤー接続部をそれらの間にクランプするための対向する一対の溶
接電極を受容するために、ハウジングブロックの互いに反対のサイドを通って延
びる。
更に本発明によればハウジングブロックのワイヤーグリップ部は、電気ケーブル
の対応するワイヤをグリップするためそして対応するワイヤー接続部に沿ってワ
イヤを配置するために設けられる。
既知のコネクタアセンブリにおいて、各電気コンタクトは、対応するワイヤをグ
リップするためにクランプを持つ。
クランプは、溶接によってワイヤへ結合される。クランプは、レーザ溶接に適し
ている構成を有する。クランプの構成は、ワイヤと対応するワイヤー接続部とが
従来の溶接製防止する。その代りに、溶接がレーザ、すなわちいままでにないま
たそれによって更に高任となる装置によって達成される。
既知のコネクタアセンブリにおいて、ハウジングブロックにおけるスロットは、
コンタクトのクランプの近くで対応するワイヤを保持する。スロットは、溶接の
ため、コンタクトに沿って対応するワイヤを配置するためにあてにされない。そ
の代りに、溶接によってワイヤへ結合された状態になるクランプは、溶接のため
コンタクトに沿ってワイヤを配置するためにあてにされる。
更に本発明によればハウジングブロックにおいて多数のワイヤ受容チャネルの各
々は、対応する第1の開口部と連通ずる第1のチャネル部分、及び、対応する第
2の開口部と連通ずる第2のチャネル部分に分かれ、それによって第1のチャネ
ル部分に沿って延びるシグナルワイヤが第2のチャネル部分に沿って延びるアー
ス線から分離される。
既知のコネクタによれば、各チャネルは、アース線からシグナルワイヤを分離す
るように、分かれない。
更に本発明によれば、対応する第3の開口部がハウジングブロックを通って延び
、各対応する第3の開口部が、はんだストップオフを設けるために、接地バスの
対応するワイヤー接続部と対応するシグナルコンタクトとの間に位置されている
。
更に本発明によれば、シグナルコンタクトの切断できる部分は、対応する第3の
開口部にあり、各々のコンタクトは、切断することによって接地バスと分離する
よう取り付けられる。それによって、選択されたシグナルコンタクトは接地バス
から分離され、そして、少なくとも1つかそれ以上の他の選択されたシグナルコ
ンタクトは、接地バスに結合された状態を維持する。
更に本発明によれば、ハウジングブロックは、コネクタアセンブリに近接して離
間された列のコンタクトを設けるために、多数のそのようなハウジングブロック
を共に積み重ねるための薄い構成を有する。
更に本発明によれば、接地パスは、ハウジングブロックから外側に延び、そして
密接に離間された列のコンタクトを設けるために多数のハウジングブロックが共
に積み重ねられるとき、各対応する接地バスは、電気的に共通の接続をするため
、或いは電流密度を低減するため大規模な接地バスへの接続のために各地の接地
バスと共に積み重ねられる。
本発明を、添付の図を参照しながら次の詳細な記述においてさらに説明する。
第1図は、別個の電気ケーブルと結合された複合電気コネクタアセンブリの部分
斜視図である。
第2図は、リードフレーム構造におけるシグナルコンタクトへ結合される接地バ
スの部分の平面図である。
第3図は、1つの電気ケーブルの部分を持つ、第2図において示されたリードフ
レーム、及び、ハウジングブロックを示す、電気コネクタアセンブリの部分の平
面図である。
第3A図は、接地バスと分離されたシグナルコンタクトを示す、第3図と同様の
図である。
第3B図は、リードフレームとハウジングブロックの変更例を示す、第3図と同
様の図である。
第4図及び第4A図は、更に溶接電極を示す、第3図の線4−4に沿った断面に
おける図である。
第5図は、第2図において示されたリードフレーム、ハウジングブロック、及び
、ケーブルの背面図である。
第6図は、複合電気コネクタアセンブリの部分の断面における正面図である。
第7図は、第5図において示された電気コネクタアセンブリの部分の断面おける
側面図である。
第7A図は、互いに結合された第1の接地バス及び第2の接地バスを示す、第7
図と同様の図である。
第7B図は、アースバー、または、第1の接地バス及び第2の接地バスに結合さ
れた絶縁体を示す、第7図と同様の図である。
第8図は、第1図において示された複合コネクタアセンブリの断面における拡大
正面図である。
第9図は、他のハウジングブロック、及び、第2図において示されたリードフレ
ームを含む他のコネクタアセンブリの平面図である。
第10図は、第9図において示されたコネクタアセンブリの正面図である。
第11図は、第9図の線11−11に沿った断面図である。
第12図は、第9図の線12−12に沿った断面図である。
第13図は、第9図の線13−13に沿った断面図であ第14図は、電気ケーブ
ルを有する第9図において示されたコネクタアセンブリの平面図である。
第15図は、複合電気コネクタアセンブリの断面における正面図である。
別個のケーブル1は第4図を参照しながら示され、そして、誘電体3に同心に囲
まれ、次に、柔軟なそして絶縁性の外側外被4またはシースに囲まれている、延
長されたシグナルワイヤ2またはセンタ導体によって構成される。延長された導
電性のアース線5またはドレインワイヤは、誘電体3の外部に沿って延び、そし
て外被4またはシースの中にある。ケーブル構造は、第4図において示されたよ
うに、外被4からシグナルワイヤ2、誘電体3及びアース線5を露出させるため
に、カットされる。
第1図を参照すると、電気コネクタアセンブリ6は、多数の別個のケーブル1に
結合されている。多数のケーブル1は、シース7に囲まれており、そして更に束
に集められ、そして東タイ8に囲まれる。タイ8は、ケーブルがシース7から突
出する所でケーブル1へのひずみレリーフを与える、図示されないプレートに通
常固定される。第2図を参照すると、多数のシグナルコンタクト9は、−列に並
んで、延長された接地バス10から前方に突出する。コンタクト9及び接地バス
10は、図示されない既知のスタンピング機械によって平らな金属ストリップか
ら切断される。接地バス10には、通常のものでありかつスタンピング機械に沿
って金属のストリップを進ませるために既知の方法で使われる一連の離間された
パイロットホール11がその長さに沿って設けられている。シグナルコンタクト
9は、接地バス10に結合された状態を維持し、そして導電のための一連の導電
性のパスとして既知のリードフレーム12を設ける。これらのパスは共に結合さ
れ、そして金属ストリップから切断される。各々のシグナルコンタクト9は、前
端部に電気レセプタクル14を形成する一対の離間された指13を含む。接地バ
ス10は、シグナルコンタクト9の数に相当する数の延長部15を含む。延長部
15は、各一対のシグナルコンタクト9の間にある。
第3図及び第4図を参照すると、リードフレーム12は、コンタクト9及び接地
バス10の部分15を埋め込む流動性および凝固性プラスチック材料を射出成型
するによって形成される絶縁性かつ単一のハウジングブロック16上にある。ハ
ウジングブロック16の前端部17は、コンタクト9の列まで横方向に延びかつ
コンタクト9をレセプタクル14の後部に埋め込むまっすぐなフロント壁18に
よって形成される。壁18は各コンタクト9の軸にむかって横方向に延びるフロ
ント壁19から前方に突出する。ハウジングブロック16は、接地バス10が突
出する後部壁20に向かってフロント壁19から後方へ延びる。コンタクト9の
ワイヤー接続部21は、ハウジングブロック16を成型することによって形成さ
れた対応する離間された第1の開口部22にある。接地バス10のワイヤー接続
部23は、ハウジングブロック16を成型することによって形成された対応する
離間された第2の開口部24にある。ハウジングブロック16を成型することに
よって形成されたワイヤ受容チャネル25は、後部壁20から対応するコンタク
ト9の前方かつ軸方向に延びる。
第3図を参照すると、各チャネル25は、対応する第1の開口部22と連通ずる
第1のチャネル部分26および対応する第2の開口部24と連通する第2のチャ
ネル部分27に分かれ、それによって、第1のチャネル部分26に沿って延びる
シグナルワイヤ2が第2のチャネル部分27に沿って延びるアース線5から分離
される。各チャネル25は、外被4の端部28が、ハウジングブロック16の後
部壁20に対して係合し、誘電体3及びシグナルワイヤ27及びアース線5が、
チャネル25に沿って延び、誘電体3の前端部29が後部に面する壁30に対し
て係合し、シグナルワイヤ2がチャネル25から第1のチャネル部分25に沿っ
て対応するシグナルコンタクト9のワイヤー接続部23まで延び、アース線5が
第1のチャネル部分26から第2のチャネル部分27に沿って接地バス10のワ
イヤー接続部23まで延びるように、対応するケーブル20部分を受容する。
第5図を参照すると、各チャネル25は、誘導体3に係合しそしてチャネル25
に沿って誘電体3を導くために収束されかつ先細にされたサイド31.32を有
する。各節1のチャネル部分26は、シグナルワイヤ2をグリップするためそし
て後に述べるワイヤ接続の形成中にシグナルコンタクト9の対応するワイヤー接
続部23に沿ってシグナルワイヤ2を位置決めするために、対応する第1の開口
部22の互いに反対のサイド上およびそれらに近接しているワイヤーグリップ部
を形成する収束しかつ先細にされたサイド33を有する。
第4図に示されるように、第1の開口部22の各々及び第2の開口部24の各々
は、ハウジングブロック16の互いに反対のサイド34.34間のハウジングブ
ロック16の厚さを通って延び、対応するワイヤ2または5と対応するワイヤー
接続部21または23との間のワイヤ接続の形成中、対応するワイヤ2または5
と、対応するワイヤー接続部21または23を溶接電極間にクランプするため対
向する一対の溶接電極35.36を受容する。
例えば、各一対の対向された電極は、図示されない既知の抵抗溶接機械の一部、
である。抵抗溶接機械は、1987年11月12日出願の特願昭62−2864
38号に記載されている。溶接オペレーションは、次のとおりに行われる。電極
35.36を、相互の方へ移動し、ハウジングブロックの互いに反対のサイド3
4.34から対応する第1の開口部22に入れ、そして、シグナルコンタクト9
の対応するワイヤー接続部21及びワイヤー接続部21に沿って配置された対応
するシグナルワイヤ2をそれらの間にクランプする。電極35.36は、抵抗溶
接によってワイヤー接続部21へのシグナルワイヤ2のワイヤ接続を形成する。
電極35.36は戻されそして他の開口部22に整列される。各シグナルコンタ
クト9が対応するケーブル1のシグナルワイヤ2と結合されるまで、溶接オペレ
ーションは、繰り返される。
一対の電極35.36は、ハウジングプロ?り16の互いに反対のサイド34.
34から対応する第2の開口部24に入り、そして、接地バス10の対応するワ
イヤー接続部23及びワイヤー接続部23に沿って配置された対応するアース線
5をそれらの間にクランプし、そしてワイヤ接続を形成し、戻り、そして他の第
2の開口部24に整列するよう移動されるようにして使用される。各ワイヤー接
続部23が対応するケーブル1のアース線5と結合するまで、溶接オペレーショ
ンは、繰り返される。電極35.36の各開口部への示された動きを許可するた
めに、第1の開口部22は等しく離間されており、そして第2の開口部24も等
しく離間されている。第1の開口部22の各々及び第2の開口部24の各々は、
開口部22.24における対応するワイヤ2.5と対応するワイヤ接続部21.
23とのワイヤ接続の形成中、他方から一方を分離するためのハウジングブロッ
ク16に囲まれている。
各シグナルワイヤ2のワイヤ接続、及び各アース線5のワイヤ接続は、既知のは
んだ付は作業によつなし得る。それによってハウジングブロック16は、溶融さ
れたはんだの広がるのを制限するために、各開口部22.24を取り囲むはんだ
ストップオフを与える。更に、ハウジングブロック16は、第1のサイド34か
ら第2のサイド34まで延びるよう形成された第3の開口部37を有して形成さ
れる。接地バス10と対応するコンタクト9との間に溶融されたはんだの広がる
のを制限するはんだストップオフを与えるため、各節3の開口部37は、接地バ
ス10の対応するワイヤー接続部23と対応するシグナルコンタクト9との間に
位置される。
各シグナルコンタクト9は、接地バス10から分離されるよう構成される。第3
図を参照すると、各コンタクト9対応する狭い部分38が除去されて示されてい
る。各狭い部分3Bは、それを除去するために切断される除去可能な部分である
。各節3の開口部37は、パンチ(図示されない)が開口部37に入って対応す
るの狭い部分38を切断するのを可能にするために、ハウジングブロック16の
第1のサイド34から第2のサイド34まで延びる。各シグナルコンタクト9は
、対応するの狭い部分3Bを切断することによって分離され、それによって選択
されたシグナルコンタクト9は、接地バス10から分離され、そして1つ以上の
他のシグナルコンタクト9は、接地バス10に結合される状態を維持される。狭
い部分38がワイヤ受容チャネル25に沿って位置される場合、ケーブル1がチ
ャネル25内に取り付けられる前に、除去可能な狭い部分38は、切断される。
第3B図によれば、リードフレーム12は、対応するシグナルコンタクト9の狭
い部分38が接地バス10の対応する延長部15に接続するように、変更される
。第3の開口部37は、対応する第1のチャネル部分26のそばにある。シグナ
ルワイヤ2が第1のチャネル部分26内に取り付けられた後で、第3の開口部3
7にある狭い部分38は、切断されてもいい。
第6図及び第7図によれば、絶縁性のハウジング39は、2つの列の離間された
コンタクト受容キャビティ40を含む。各列のキャビティ40は、接地バス10
と結合されるシグナルコンタクト9のピッチスペーシングに対応するピッチスペ
ーシングに離間されている。第1のシグナルコンタクト9のグループは、ハウジ
ング39の後部41に係合したハウジングブロック16のフロントリブ19を有
して、第1列の対応するキャビティ40内に十分に取り付けられるのが示されて
いる。第2のシグナルコンタクト9のグループは、ハウジング39の後部41に
係合した対応するハウジングブロック16のフロント壁19を有して、第2の列
の対応するキャビティ40内に十分に取り付けられるのが示されている。説明の
ため、対応するケーブル2がシグナルコンタクト9と結合されていない状態で、
シグナルコンタクト9はハウジング39に十分取り付けられるよう示されている
。コンタクト9がキャビティ4o内に十分に取り付けられる前に、対応するケー
ブル1はシグナルコンタクト9と結合されることは理解されよう。
第1の接地バス10は、少なくとも1つの第1のシグナルコンタクト9と結合さ
れ、そして、第1のハウジングブロック16から突出する。第2の接地バス10
は、少なくとも1つの第2のシグナルコンタクト9と結合できそして第2のハウ
ジングブロック16から突出する。第1のシグナルコンタクト9の各々は、第1
のハウジングブロック16によって隔離され、それによって、第1のシグナルコ
ンタクト9と対応する第2のハウジングブロック16によって隔離された第2の
同様のシグナルコンタクト9との積み重ねが可能になり、それによって、第1の
ハウジングブロック16及び第2のハウジングブロック16は、組合わされて複
合電気コネクタアセンブリ12を形成する。各接地バス10,10、及び接地バ
ス10のワイヤー接続部23、及び対応するシグナルコンタクト9は、金属の単
一ストリップとして共に結合される。このストリップは、コンタクト9の長軸を
横に延びそしてハウジングブロック16の厚さ方向に平行に延びる。第2の接地
バス10は、複合電気コネクタアセンブリ42において、第1の接地バス1oに
結合されるよう構成される。例えば、第1の接地バス1゜及び第2の接地バス1
0は、互いに近接しており、そして互いに向かって曲がられ、そして、第7A図
に示されるように、溶接されることによって共に結合される。
更に、どちらの接地バス10よりも更に大きい質量を持つ導電性のアースバー4
3は、第1の接地バス1oと第2の接地バス10の間に挿入され得る。例えば、
各接地バス10は、第7B図に示されるように、溶接されることによって互いに
およびアースパー43に結合される。あるいは、各接地バス10は、他方から1
方の接地バス1oを電気的に分離するために、絶縁性のバー43であるバー43
に結合される。それによって、各接地バス10は、それ自身の電気電位を持ち、
そして、2つの個別のアース電位が与えられる。
第1図及び第8図によれば、ケーブル1のためのひずみレリーフ44が、一対の
同じプレート45.45から形成される。各プレート45は、対応するハウジン
グブロック16の横に突出している後部壁2oが合わせられる開口部46を含む
。ファスナ(例えばリベット47°)は、プレート45を互いに固定する。ハウ
ジング39は、ハウジング39の対応するサイドとオーバーラツプする対応する
プレート45.45の前端部47,47の間にクランプされる。ケーブル1は、
ケーブル1に対して圧縮された対応する曲げられた表面49.49を持つ対応す
るプレート45゜45の後端部48.48の間にクランプされる。
第9図及び第10図によれば、他の形のコネクタアセンブリ6が、以下のような
構成の異なるリードフレーム12およびハウジングブロック16を含む。ワイヤ
受容チャネル25の各第1のチャネル部分26は、リードフレーム12の対応す
るシグナルコンタクト9のワイヤー接続部21がある対応する第1の開口部22
と連通する。ワイヤ受容チャネル25の各第2のチャネル部分27は、ハウジン
グブロック16の後部壁20と連通し、そして接地バス10の対応するワイヤー
接続部23がある対応する第2の開口部24と連通する。
第9図及び第14図によれば、外被4の端部が後部壁20に係合し、シグナルワ
イヤ2が第1のチャネル部分26に沿ってかつ対応するシグナルコンタクト9の
ワイヤー接続部21に沿って延び、そしてアース線5が第2のチャネル部分27
に沿ってかつ対応する接地バス10のワイヤー接続部23に沿って延びるように
、各チャネル25は、対応するケーブル1の部分を受容する。
各第2のチャネル部分27は、対応するアース線5をグリップするためにそして
ワイヤ接続の形成中、接地バス10の対応するワイヤー接続部23に沿ってアー
ス線5を配置するために、対応する第2の開口部24に近接しているワイヤーグ
リップ部を形成する収束する先細にされたすイド50.50を含む。各節2のチ
ャネル部分27は、対応する第1のチャネル部分26の方へ外へ向かってフレア
にされた反対の表面52に面する表面51を含む。表面51及び52は、表面5
2に対して対角線的にかつ第2のチャネル部分27に沿って突出するよう曲げら
れた対応するアース線5に係合しそしてその対応するアース線5をガイドする。
第15図によれば、各プレート44は、対応するハウジングブロック16の横に
突出している壁19の部分に合わされた開口部46を含む。
ハウジングブロック16(第6.7.8.14および15図のそれぞれにおいて
)の前端部19は、ハウジング39のグループ19′ に入り、ハウジング39
の後部を汚染物質の混入から守るために、超音波溶接によって密封し得るつまみ
19とグループ1つのインタフェースを与える。
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)対応するシグナルワイヤ(2)への接続のためのワイヤー接続部(21)を 有する導電性のシグナルコンタクト(9)、および対応するアース線(5)への 接続のための対応する接地バス(10)のワイヤー接続部(23)を含む、アー ス線(5)及び少なくとも1つの対応するケーブル(1)のシグナルワイヤ(2 )への接続のための電気コネクタアセンブリ(6)において、シグナルコンタク ト(9)の選択されたものが接地バス(10)から分離される前に、単一のリー ドフレーム(12)が、接地バス(10)とシグナルコンタクトを結合しており 、 シグナルコンタクト(9)の選択されたものが接地バス(10)から分離しされ る前に、絶縁性のハウジングブロック(16)が、リードフレーム(12)の上 に取り付けられており、 ワイヤー接続部(21,23)がハウジングブロック(16)の第1の開口部( 22)にあり、そして、シグナルコンタクト(9)が接地バス(10)から個々 に分離でき、それによって、シグナルコンタクト(9)の選択されたものが接地 バス(10)から分離されるよう構成され、そして少なくとも1つのシグナルコ ンタクト(9)が、接地バス(10)へ結合された状態を維持するよう構成され ることを特徴とする電気コネクタアセンブリ。 2)対応するワイヤ(2,5)及び対応するワイヤー接続部(21,23)を溶 接電極間にクランプするために、各々の第1の開口部(22)は、第1に記載さ れたハウジングブロック(16)の互いに反対のサイドを通って延びて除去可能 な対向された一対の溶接電極を受容することを特徴とする請求項1記載の電気コ ネクタアセンブリ(6)。 3)リードフレーム(5)の一部がハウジングブロック(16)の1つのサイド からハウジングブロック(16)の反対のサイドまで延びる付加的開口部(24 )上に延びることを特徴とする請求項1記載の電気コネクタアセンブリ(6)。 4)各第1の開口部(22)が、他方からの1方を分離するためのハウジングブ ロック(16)に囲まれており、そしてハウジングブロック(16)は、各第1 の閉口部(22)を取り囲む1つのはんだストップオフであることを特徴とする 請求項1記載の電気コネクタアセンブリ(6)。 5)ハウジングブロック(16)の対応する付加的開口部(24)が、接地バス (10)のワイヤー接続部(23)と対応するシグナルコンタクト(9)との間 にありそしてはんだストップオフを与えることを特徴とする請求項1記載の電気 コネクタアセンブリ(6)。 6)ハウジングブロック(16)のワイヤ受容チャネル(25)が対応する第1 の開口部(22)に延び、対応するワイヤ(2)をグリップするためのハウジン グブロック(16)のワイヤーグリップ部(33,33)がワイヤ受容チャネル (25)から対応する第1の開口部(22)を横切って延び、対応する第1の開 口部(22)がワイヤ受容チャネル(25)とワイヤグリップ部(33,33) の間にあることを特徴とする請求項1記載の電気コネクタアセンブリ(6) 7)各ワイヤ受容チャネル(25)が、対応する第1の閉口部(22)と連通す る第1のチャネル部分(26)と、対応する開口部(23)と連通する第2のチ ャネル部分(27)とに分かれ、そして、 第1のチャネル部分(26)が、第1のチャネル部分(26)に沿って延びる対 応するシグナルワイヤ(2)を第2のチャネル部分(27)に沿って延びる対応 するアース線(5)から分離することを特徴とする請求項1記載の電気コネクタ アセンブリ(6)。 8)リードフレーム(12)がハウジングブロック(16)の外部表面より下の 凹所に置かれ、そして、アース線(5)及びシグナルワイヤ(2)がハウジング ブロック(16)の厚みの範囲内で対応するワイヤー接続部(21,23)に結 合されていることを特徴とする請求項1、2、3、4、5、6、または、7記載 の電気コネクタアセンブリ(6)。 9)接地バス(10)がハウジングブロック(16)から突出し、そして導電性 のアースバ−(43)が接地バス(10)へ結合されていることを特徴とする請 求項1、2、3、4、5、6、または、7記載の電気コネクタアセンブリ(6) 。 10)接地バス(10)の少なくとも一部がハウジングブロック(16)から突 出し、そして絶縁性のバ−(43)が接地バス(10)の前記一部へ結合されて いることを特徴とする請求項1、2、3、4、5、6、または、7記載の電気コ ネクタアセンブリ(6)。 11)シグナルコンタクト(9)のワイヤー接続部(21)が第1の列にありそ して接地バス(10)のワイヤー接続部が第2の列にあることを特徴とする請求 項1、2、3、4、5、6、または、7記載の電気コネクタアセンブリ(6)。 12)シグナルコンタクト(9)の一部が、接地バス(10)からシグナルコン タクト(9)を分離するために隔てられるよう構成されていることを特徴とする 請求項1、2、3、4、5、6、または、7記載の電気コネクタアセンブリ(6 )。 13)接地バス(10)へ結合される状態を維持するシグナルコンタクト(9) の各々が、隔てられるよう構成された部分(38)を有し、前記の部分(38) がハウジングブロック(16)の対応する付加的な開口部(37)を横切って延 びることを特徴とする請求項1、2、3、4、5、6、または、7記載の電気コ ネクタアセンブリ(6)。 14)対応するシグナルワイヤ(2)への接続のためのワイヤー接続部(21) を有する導電性のシグナルコンタクト(9)と、対応するアース線(5)への接 続のための対応する接地バス(10)のワイヤー接続部(23)を含む、アース 線(5)及びシグナルワイヤ(2)への接続のための電気コネクタアセンケリ( 6)において、絶縁性の第1のハウジングブロック(16)が、第1の接地バス (10)及びシグナルコンタクトの第1のグループを支持し、 第1のグループのシグナルコンタクト(9)の選択されたものが接地バス(10 )から分離され、そして第1のグループの少なくとも1つのシグナルコンタクト (9)が接地バス(10)に結合されており、絶縁性の第2のハウジングブロッ ク(16)が第2の接地バス(10)及びシグナルコンタクト(9)の第2のグ ループを支持し、そして第1の接地バス(10)及び第2の接地バス(10)が 互いに結合されることを特徴とする電気コネクタアセンブリ。 15)第1の接地バス(10)及び第2の接地バス(10)が対応するハウジン グブロック(16,16)から外側に突出することを特徴とする請求項14記載 の電気コネクタアセンブリ(6)。 導電性のアースバ−(43)が、第1の接地バス(10)及び第2の接地バス( 10)に結合されていることを特徴とする請求項に記載の電気コネクタアセンブ リ(6)。 16)絶縁性のバ−(43)が、第1の接地バス(10)及び第2の接地バス( 10)に結合されかつ第1の接地バス(10)及び第2の接地バス(10)をハ ウジングブロック(16,16)から外部的に絶縁的に分離することを特徴とす る請求項14記載の電気コネクタアセンブリ(6)。 17)各シグナルワイヤ(2)及び対応するアース線(5)がシース(4)の中 にあり、そして各シグナルワイヤ(2)が、誘電体(3)に囲まれていることを 特徴とする請求項1、2、3、4、5、6、7、14、15、または、16記載 の電気コネクタアセンブリ(6)。
Applications Claiming Priority (2)
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