JPH03501471A - 自動車のタイヤ圧力センサー - Google Patents
自動車のタイヤ圧力センサーInfo
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- JPH03501471A JPH03501471A JP63508121A JP50812188A JPH03501471A JP H03501471 A JPH03501471 A JP H03501471A JP 63508121 A JP63508121 A JP 63508121A JP 50812188 A JP50812188 A JP 50812188A JP H03501471 A JPH03501471 A JP H03501471A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C23/00—Devices for measuring, signalling, controlling, or distributing tyre pressure or temperature, specially adapted for mounting on vehicles; Arrangement of tyre inflating devices on vehicles, e.g. of pumps or of tanks; Tyre cooling arrangements
- B60C23/02—Signalling devices actuated by tyre pressure
- B60C23/04—Signalling devices actuated by tyre pressure mounted on the wheel or tyre
- B60C23/0408—Signalling devices actuated by tyre pressure mounted on the wheel or tyre transmitting the signals by non-mechanical means from the wheel or tyre to a vehicle body mounted receiver
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- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
自動車のタイヤ圧力センサー
技術分野
本発明は、特許請求の範囲の主請求項に記載の形式の自動車のタイヤ圧力センサ
ーに関する。
前景技術
自動車の160に171以上の高速度に対して安全走行を保証するために、タイ
ヤ及び車両製造業者はタイヤ圧力を高めることを規定している。これを考慮しよ
うとする場合、圧力室のfI!続限界値を必要な裏い圧力に調節しなければなら
ない、これは、低速度において快適性を損なう結果となる(西独国特許出願公開
第3243845号明細書)、これ、を考慮せずに、タイヤ圧力センサーを、全
荷重時の低い速度領域において規定されたタイヤ圧力に設定すると、高速度に際
して必要な比較的高いタイヤ圧力が監視されずに、それどころかタイヤ圧力ー監
視装置によって、実際にはない見せかけの安全性が示されることになる。
西独国特許出願公開第2626475号明細書によれば、タイヤ圧力センサーの
基準圧力室のダイアフラムに重いピストンを備えたものが公知である。前記ピス
トンの前端面には監視すべきタイヤのチューブが当接しており、同ピストンは、
タイヤ内の空気圧が十分な場合には、基準圧力室内において電気的接点が閉じら
れるまで、基準圧力室内の圧力に抗して前記ダイアフラムを押し込んでいる。さ
らに前記明細書では、ダイアフラムのピストンに作用する遠心力が、タイヤ圧力
によって同ダイアフラムに及ぼされる力を速度上昇時に有利にも低減し、その結
果比較的高い速度において接続接点を閉じ続けるためには、タイヤ圧力を高めな
ければならなくなると記載している。しかしながらこの場合、ダイアフラムの付
加質量体として使用されたピストンはタイヤのチューブによって覆われており、
その結果同ピストンにおいて有効な遠心力は、基準圧力室においては接続限界値
の上昇に単に部分的かつ完全に不確定的に寄与するという欠点がある。それゆえ
前記解決策によっては、その公知の精成の場合接続限界値の上昇を速度の関数と
・して事前に確定することができないので、所定の速度における接続限界値を、
停止状態のそれと比べて再現可能な値だけ現実に上昇させることは不可能である
。
本発明の解決策によれば、高い速度領域における接i@界値が停止状態と比べて
所定の再現可能な値だけ上昇せしめられるように、付加質量体が基準圧力室のダ
イアフラムに配置されかつ設定されているところのタイヤ圧力センサーを開発す
ることを意図している。
発明の開示
主請求項の特徴事項を備える本発明の多イヤ圧力センサーは、車両の高速走行時
にもタイヤ内の最低圧力に関するしきい値を、同タイヤ圧力センサーがタイヤの
安全性に必要な値だけ速度の関数として上昇させるという利点を有する。これに
よって、車両が現在のタイヤ圧力に対して許される最大速度を上回った時には常
に、タイヤ圧力ー監視装置によって信号がトリガされることが保証される。その
他の利点は、付加質量体がダイアフラムにほぼ点状に固着されているために、同
付加質量体が接続限界値を速度の増大と共に累進的に上昇せしめ、その結果タイ
ヤ圧力センサーの速度の関数として上昇す、るしきい値の特性曲線は、低い速度
領域においては緩やかに推移し、そして高い速度領域においては次第に急激に上
昇するということにある。
これによって、しきい値を、速度領域全体にわたって、全荷重状層においてタイ
ヤ・が使用不可能になるであろうところの圧力値以上に維持することが可能であ
る。
その上ダイアフラムに付加質量体をなるべく点状に固着することによって、ダイ
アフラムの硬直化が十分に回避される。ダイアフラムの感度は維持され、そして
それに関係なく接続限界値が速度の関数として希望通り上昇するなめに、付加質
量を厳密に算出することができる。
従属請求項に記載の措置によって、主請求項に記載の特徴事項が有利に改良及び
改善される。この場合ダイアフラムの付加質量を正確に特定するには、同付加に
したがって決定されるべきである。この場合ダイアフラムは半径r、回転半径R
1そして回転周速度Vを有しており、接続限界値は圧力差Δpだけ高められてお
り、そして付加質量体の固着によるダイアプラムの硬直化は係数Kによって考慮
されている。前記係数は、タイヤ圧力センサーのすべてのモデルについて測定に
よつて確かめることができるもので、1,1〜1.5の間にある。特に有利な係
数には、付加質量体がダイアフラム及び/又は同付加質量体の中心の突起を介し
て点溶接によって同ダイアフラムに固着されていることに基づいて得られる。し
かしながらそれに対して、比較的大きな応力に耐え得る環状溶接をダイアフラム
の中心部に適用することもできる。
図面の簡単な説明
本発明の1つの実施例が図面に示されるとともに、以下の記載においてより詳細
に説明される。
第112は、本発明のタイヤ圧力センサーがリムに装着されているところの車輪
の断面図、
第2図は1本発明のタイヤ圧力センサーの拡大横断面図、
第3a図は、第1の実施例の付加質量体を備えるダイアフラムの更に拡大された
部分図、
第3b図は、別の実施例のダイアフラムの同一の部分図、
第4図は、タイヤ圧力を管理するところの、速度の関数としての種々の特性曲線
図である。
発明を実施するための最良の形態
第1図には車輪の1部が縮小スケールの横断面として符号10で示されている。
ここでは、リム12に取り付けられたタイヤ11が示されている。リム12の内
側に面した部分のbじ穴14内には車輪軸線に対して半径方向にタイヤ圧力セン
サ−13が取り付けられている。これに近接して、車両の図示されない車輪懸架
装置の前記タイヤ圧力センサ−13に対応する領域には、信号受信器15が、そ
の正面をタイヤ圧力センサ−13に向けて取り付けられており、そして同タイヤ
圧力センサーが車輪10の回転に際して通過する時に、信号受信器15が高周波
振動を同タイヤ圧力センサ−13内に誘起せしめて1.いる、この信号受信器1
5は、その他の車輪の受信器と共通的に、ある1つのタイヤの空気圧が低すぎる
場合に警報信号を発信する警報器17が接続されているところの判別回路16に
接続されている。
このタイヤ圧力センサ−13の構造は第2図に示されている。同センサーは絶縁
材料のセンサーケーシング18から成り、同り−シングはねじ部19をもってリ
ム12のねじ穴14内に螺入され得る。センサーケーシング18はタイヤ11に
向かって前方に開口している。センサーケーシング18内には鋼製の基準圧力室
20が一体形状的に嵌め込まれており、同基準圧力室は、高級鋼製の導電性のダ
イアフラム21によってタイヤに対して密閉されている。基準圧力室20の中央
においては、接触ピン22が、ガラス貫通部23をもって同基準圧力室20の底
部に気密的かつ電気絶縁的に固定されている。tit触ピン22は、その前端部
において、好ましくは金製の溶着された接触球24を担持している。ダイアフラ
ム21の外部領域は、レーザー光線によって気密的かつ応力を加えずに基μ圧力
室20に溶接されている。基準圧力室20によって構成された圧力空間25内に
は、充填通路26を介して空気又は窒素が必要な基準圧力をもって注入されてお
り、したがって外側からダイアフラム21に作用する空気圧力が、車両のタイヤ
内の監視すべき最低圧力、即ちいわゆるしきい値に達した°°時に初めて、ダイ
アフラム21が接触球24に接触することになる。基準圧力室20を充填した後
、充填通路26は、その中に圧入又は溶接された!1!27によって気密的に閉
じられる。センサーケーシング18内の基準圧力室20の下方には、更に環状コ
イル28並びにコンデンサー29が配設されている。これらは互いに直列に接続
されて、ダイアフラム21及び接触ピン22に基づいて開閉されるところの振動
回路を構成している。この目的のために。
環状コイル28の自由端は基準圧力室20を介してダイアフラム21に接続され
ており、そしてコンデンサー29の図示されない自由端は接触ピン22の下端部
に接続されている。
組立状態においてチューブレスタイヤの転勤面に対して平行に位置するダイアフ
ラム21の外側面には、付加質量体30が独立的に配設されており、同付加質量
体30はダイアフラムの中心に点溶接によって固着されている。第3a図及び第
3b図は、ダイアフラム21に付加質量体30を固着する場合の2つの択一的な
方策を示している。第3a(gによれば、円形の平板としての付加質量体30に
は、ダイアフラム側の下面に中心的な突起31が設けられている。この突起31
はダイアフラムの中心に載置されて、そこに点溶接部32をもって固着されてい
る。第3b図によれば、ダイアフラムの中心に例えばダイアフラム21aのフリ
ーエツチングによって突起・31aが形成されており、同突起上には、平らな円
板として成形された付加質量体30aが同心的に載置されて、抵抗溶接によって
同ダイアフラムに接合される。この2つの択一的な方策は、ダイアフラム中心に
付加質量体30.30aをほぼ点状に固着しているために、ダイアフラム21.
21aの硬直化が実際にまったく発生ぜず2それでもってダイアフラムに作用す
る圧力差に依存する同ダイアフラムの湾曲が完全に維持されるという利点を有し
ている。これによって、しきい値ないし接続限界値を予定通り上昇させる場合に
、付加質量体30.31の大きさを正確に算出することができる。何故なら付加
質量体は遠心力に自由にさらされており、従来のようにタイヤのチューブによっ
て覆われないからである。
第4図の曲線aは、タイヤ圧力センサ−13が付加質量体30を備える場合の走
行速度の増加に伴うしきい値の上昇過程を示している。停止時の値poと比較す
ると、260 kl/hの車両速度においては、タイヤ圧力センサ−13のしき
い値は2Barから0.5Barだけ増えて2゜5Barに上昇する。もし付加
質量体がなければ、しきい値はダイアフラムの質量に基づいて曲線すに沿って僅
かに約2. I Barまでしか上昇しないであろう、曲!lcは。
全荷重状態のタイヤが既に使用不可になるところのタイヤ圧力を示している。こ
の曲線は、同様に回転数と共に累進的に上昇し、そして260 km/hの最高
速度に達する前に既に曲mbと交差°°シている。したがって付加質量体がない
場合には、高速時に約2.1Barの圧力でもって、タイヤ圧力制御装置によっ
て警報されることなく、タイヤは使用不可になってしまうであろう、ところで付
加質量体30を用いれば、しきい値は曲abから曲線aに上昇せしめられ、その
結果もはや曲ticとは交差しない、これは結局、現在のタイヤ圧力が例えば2
.IBarであるとすると、その圧力では130 k■/hの速度までしか間に
合わないことになる。比較的高い速度において、タイヤ圧力センサ−10のしき
い値は、付加質量体30のために曲11aに沿って、その時のタイヤ圧力を越え
て上昇し、ダイアフラム21がセンサー13の接点24から離れ、こうして警報
信号が発信される、この警報信号は運転者に、車両速度を減速するか又はタイヤ
圧力を高めるべきことを輯知する。
全荷重時の使用不可速度に対応する曲11cから曲線aを十分に安全な距離に保
つために、タイヤ圧力センサ−10の基準圧力室20内の基準圧力を製造中にタ
イヤ圧力に合わせることができる。前記タイヤ圧力は、タイヤ及び車両製造業者
によって、低い速度領域での全荷重状態に合わせて事前に設定されている。この
場合しきい値は、例えば130 k−/hの車両速度において、停止時のしきい
値と比べて少なくとも5xだけ高められるべきであろう。
タイヤ圧力センサ−10における付加質量体30の算出は次のように行われる・
。
付加質量1に起因する微小質量のダイアフラムの中心部の最大変位wlについて
は、ダイアフラムないし質量体の回転周速度を V、ダイアフラムないし質量体
の回転半径を R、ダイアフラム半径を r、そしてダイアフラムの硬直化係数
を にとすれば次の式が成立する。
ダイアフラムの硬直化係数 Kについては、が成り立つ。
このように硬直化係数 Kは、弾性係数E、ダイアフラムの厚みa、そして横ひ
ずみν(スチールの場合その値は〜0.3)に依存している。
最大変位W1は、ダイアプラムの逆方向の変位w2によりて補償されなければな
らない。この逆方向の変位は、タイヤ内の圧力上昇Δpによって引き起こされ、
付加質量膳の遠心力に対抗して作用する。これについては次の式が成り立つ。
、条件式wl−v2−0から付加質量1については次の式が成り立つ。
例として、回転半径を R・210−、ダイアフラム半径を r−10,5wa
、回転周速度を v−49mハ(走行速度2601ti/h 、タイヤ半径0.
3+mの時)、そしてしきい値の所望の上昇分をΔp=o、5Barとすると、
付加質量体30は1纏0.37i1
になる。
前記付加質量の算出に際して、ダイアフラムの質量及び同質量に起因する第4図
の曲線1コに沿ったしきい値の上昇は無視されている。しかしながらダイアフラ
ムの材質及び厚さによつては、ダイアフラム質量の影響も無視できなくなろう。
ここで付加質量体がない場合のダイアフラム中心の変位W3については、比重を
ρ、ダイアフラムの厚みをaとすると、次の式が成り立つ。
ダイアフラムの質量による前記変位w3は、付加質量体30のそれと同じ方向に
生ずるので、同変位もしきい値上昇Δpによって同様に補償されなければならな
い、したがって条件式wl+v3−v2−0により、付加質量体30については
次の式が得・ちれる。
前記係数にはここでは定数であり、同定数は、付加質量体30の非点状の固着に
よるダイアフラムの硬直化、一様でないダイアフラムの厚みa、そして基準圧力
室20の外縁部におけるダイアフラム21の厳密に固定的でない張設をまず第1
に考慮している。前記定数の値は、タイヤ圧力センサーの構造に応じて1.1か
ら1.5の間に存在する。g4えばダイアフラムの厚みはamo、211116
、密度ハp −7,9117w+ 3、ソして係数はに・1.4になるであろう
、これに基づいて付加質量体30については式(6)からi−0゜3441が得
られる。
例えばタイヤ及び車両製造業者によって現時点で規定されているタイヤ充填圧力
の限界値は、第4図において全荷重については曲線VLとして、部分荷重につい
ては曲線T【として記載されている。全荷重時のタイヤ圧力は部分荷重時のそれ
よりも高いので、本発明の付加質量体30を備えるタイヤ圧力センサーにおいて
は、使用不可速度−曲lieから少なくとも0.3Barの十分な間隔を保ちな
がら、基準圧力室20の圧力を製造時に相応して低下させることにより、曲線a
′のしきい値を、車両の停止状態において部分荷重時の限界値に、又は完全にそ
れ以下に低下させること、そして高速時に同しきい値を付加質量体30に基づい
て、現時点で規定されているタイヤ圧力ー全荷重−限界値以上に上昇させること
が推奨される。これによって、所定の全荷重時の値に基準圧力を設定する場合と
比べて低い速度領域においてより快適なりッション効果が達成され、そして公知
のタイヤ圧力センサーを備えた監視装置と比べて高い速度領域においてより高い
安全性が達成される。
国際調査報告
P:?/:E 已ミ/Co乞ト
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.車輪のリムの周囲において車軸に対して半径方向に取り付けられかつタイヤ 圧力によって操作されるところの圧力スイッチを備えた自動車のタイヤ圧力セン サーであって、該タイヤ圧力センサーは基準圧力室を有しており、該基準圧力室 は、タイヤの転動面に対して平行に配置されかつ前記タイヤ圧力センサーの接続 限界値を速度の関数として上昇させるための付加質量体を備えるところの導電性 のダイアフラムによって、タイヤに対して閉塞されており、そして又該基準圧力 室は、タイヤ内の空気圧力が十分な時に前記ダイアフラムの中心領域の接触面が 電流回路を閉じるべく当接するところの接点を担持しており、この場合前記電流 回路の状態が、車両に取り付けられた受信器によって判別回路をもって無線で監 視され得るものにおいて、 前記ダイアフラムの中心部に取り付けられた前記付加質量体(30,30a)は 独立的であって、そして該ダイアフラムの半径rと回転半径Rと回転周速度vが 事前に与えられている場合に、前記接続限界値を停止状態のしきい値poに対し て所望の圧力差Δpだけ上昇せしめるように、前記付加質量体は関係式m=f( Δp,r2,R,v2)に基づいてその大きさが定められていることを特徴とす る、自動車のタイヤ圧力センサー。 2.前記付加質量体(30,30a)は、式(5)▲数式、化学式、表等があり ます▼によつて算出されており、この場合ρは前記ダイアフラム(21)の材料 密度であり、aは前記ダイアフラムの厚みであり、前記付加質量体(30,30 a)の固着に起因する前記ダイアフラム(21)の硬直化に関するところの前記 係数(k)は1.1〜1.5の間にある、請求項1記載のタイヤ圧力センサー。 3.前記付加質量体(30,30a)は、前記ダイアフラム(21)及び/又は 該付加質量体(30,30a)の中心の突起(31,31a)を介して点溶接部 (32)をもって該ダイアフラム(21)に固着されている請求項1又は2記載 のタイヤ圧力センサー。 4.前記接続限界値は、130km/hの走行速度の時に、停止状態の時の前記 しきい値poに対して少なくとも5%だけ上昇する、請求項1から3までのいず れか1項記載のタイヤ圧力センサー。
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