JPH035014A - 熱間押出によるクラッド形鋼製造法 - Google Patents
熱間押出によるクラッド形鋼製造法Info
- Publication number
- JPH035014A JPH035014A JP13761289A JP13761289A JPH035014A JP H035014 A JPH035014 A JP H035014A JP 13761289 A JP13761289 A JP 13761289A JP 13761289 A JP13761289 A JP 13761289A JP H035014 A JPH035014 A JP H035014A
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- clad
- thickness
- hot extrusion
- section steel
- cladding
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、熱間押出によるクラッド形鋼の製造方法に
関する。
関する。
[従来の技術]
クラッド形鋼は、耐食性が重視される食品用棚、農業用
水門および建築部材等に使用されるものであって、近年
その需要が増えっ−ある。
水門および建築部材等に使用されるものであって、近年
その需要が増えっ−ある。
クラット形鋼の製造方法として、鋳造法、冷間加工等に
よる被覆法、ロール圧延法が提案されているが、熱間押
出法の報告例は見られない。
よる被覆法、ロール圧延法が提案されているが、熱間押
出法の報告例は見られない。
鋳造法は長尺材の製造が困難、冷間加工等による被覆法
は母材とクラッド材の十分な金属接合が期待できず、剥
離し易いという欠点をもっている。ロール圧延法は母材
とクラッド材が金属接合し、同一寸法であれば生産性が
高く低コストで製造できる利点をもっている。なお、ロ
ール圧延法によって条材を製造する技術として、例えば
特開昭59−2121.43号公報に、ステンレス鋼ク
ラッド異形鉄筋製造法が開示されている。
は母材とクラッド材の十分な金属接合が期待できず、剥
離し易いという欠点をもっている。ロール圧延法は母材
とクラッド材が金属接合し、同一寸法であれば生産性が
高く低コストで製造できる利点をもっている。なお、ロ
ール圧延法によって条材を製造する技術として、例えば
特開昭59−2121.43号公報に、ステンレス鋼ク
ラッド異形鉄筋製造法が開示されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、形鋼は板とは違って、その形状・寸法の
多様性の故に、少量・多品種であり、連続して配置され
た圧延機のそれぞれのロールを各寸法毎に製作しなけれ
ばならず、ロール費用が高価となり、かえってコスト高
となる欠点がある。
多様性の故に、少量・多品種であり、連続して配置され
た圧延機のそれぞれのロールを各寸法毎に製作しなけれ
ばならず、ロール費用が高価となり、かえってコスト高
となる欠点がある。
本発明は上記のような欠点を解消するべくなされたもの
で、少量、多品種のオーダーに対して、安価なりラッド
形鋼の製造法を提供することを目的としている。
で、少量、多品種のオーダーに対して、安価なりラッド
形鋼の製造法を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るクラッド形鋼の製造法は、母材とクラッ
ド材とを一体化したクラッド素材を、所定の熱間押出加
工温度に加熱し、熱間押出してクラッド形鋼を製造する
クラッド形鋼製造法である。
ド材とを一体化したクラッド素材を、所定の熱間押出加
工温度に加熱し、熱間押出してクラッド形鋼を製造する
クラッド形鋼製造法である。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。先
ず、製造されるクラッド形鋼の使用目的が建築材等の装
飾用であって、防錆の場合においてはクラッド材の厚さ
が均一である必要がないので、クラッド素材の形状に特
別な配慮を払わなくともよい。しかし、その使用目的が
耐蝕性等を重視する場合には、クラッド材の厚さを均一
にするのが望ましいので、そのような場合の一実施例を
以下に説明する。
ず、製造されるクラッド形鋼の使用目的が建築材等の装
飾用であって、防錆の場合においてはクラッド材の厚さ
が均一である必要がないので、クラッド素材の形状に特
別な配慮を払わなくともよい。しかし、その使用目的が
耐蝕性等を重視する場合には、クラッド材の厚さを均一
にするのが望ましいので、そのような場合の一実施例を
以下に説明する。
この実施例における基本的な考え方は、熱間押出後のク
ラット形鋼外面の対応周囲長比に応じて、母材外周を囲
繞するクラッド材を横断面方向で異なる厚さに増減した
クラッド素材とし、このクラッド素材の外周位置と熱間
押出後のクラッド形鋼外面位置との相対位置関係を保っ
て熱間押出を行うと云うものである。
ラット形鋼外面の対応周囲長比に応じて、母材外周を囲
繞するクラッド材を横断面方向で異なる厚さに増減した
クラッド素材とし、このクラッド素材の外周位置と熱間
押出後のクラッド形鋼外面位置との相対位置関係を保っ
て熱間押出を行うと云うものである。
実施例として、クラッド形鋼が山形鋼である場合につい
て説明する。第1図に示すように、クラッド素材1を熱
間押出装置のコンテナーに装入して、全体としてメタル
フローが偏らない位置に対応するダイスの孔型からクラ
ッド山形鋼4を押し出す場合、クラッド山形鋼4のクラ
ッド材42の厚さtとクラッド素材1のクラッド材42
の厚さtlどの関係は、押出比をμとし、クラッド素材
1の中心点Oがら円周方向に引いた2本の線が挟むクラ
ッド山形鋼4の周面の長さをΔS、同じくクラッド素材
1の周面の長さを八〇とすると、次の(1)式のように
表される。
て説明する。第1図に示すように、クラッド素材1を熱
間押出装置のコンテナーに装入して、全体としてメタル
フローが偏らない位置に対応するダイスの孔型からクラ
ッド山形鋼4を押し出す場合、クラッド山形鋼4のクラ
ッド材42の厚さtとクラッド素材1のクラッド材42
の厚さtlどの関係は、押出比をμとし、クラッド素材
1の中心点Oがら円周方向に引いた2本の線が挟むクラ
ッド山形鋼4の周面の長さをΔS、同じくクラッド素材
1の周面の長さを八〇とすると、次の(1)式のように
表される。
t=t、xΔC/ΔS×1/μ ・・・(1)この(
1)式から明かなように、クラッド素材1のクラッド厚
さtlが周方向のどの位置においても一定であると、ク
ラッド山形鋼4のクラッド厚さtはΔC/ΔSによって
決まるが、この値はクラッド山形鋼4の各ポジションに
より異なるので、クラッド山形鋼4のクラッド厚さtが
各ポジションで異なることになる。
1)式から明かなように、クラッド素材1のクラッド厚
さtlが周方向のどの位置においても一定であると、ク
ラッド山形鋼4のクラッド厚さtはΔC/ΔSによって
決まるが、この値はクラッド山形鋼4の各ポジションに
より異なるので、クラッド山形鋼4のクラッド厚さtが
各ポジションで異なることになる。
そこで、クラッド素材1のクラッド厚さtlを、予めΔ
C/ΔSに反比例した厚さに増減しておき、このクラッ
ド素材1の外周位置と熱間押出後のクラッド形鋼4の外
面位置との相対位置関係を保って熱間押出を行って、ク
ラッド形鋼4を製造すれば、クラッド材42の厚さが均
一なりラッド形鋼を得ることができる。
C/ΔSに反比例した厚さに増減しておき、このクラッ
ド素材1の外周位置と熱間押出後のクラッド形鋼4の外
面位置との相対位置関係を保って熱間押出を行って、ク
ラッド形鋼4を製造すれば、クラッド材42の厚さが均
一なりラッド形鋼を得ることができる。
具体的には、先ず第2図(a)に示すように、クラッド
素材1の中心○がらクラッド山形鋼4の各コーナ一部
A、B、C,D、E、Fを結ぶ線をクラッド素材1の周
面まで延長し、山形鋼の各コーナ一部A、B、C,D、
E、Fに対応するクラッド素材1周面の交点をそれぞれ
a、b、cd、e、fとする。クラッド山形[4のクラ
ッド材42の厚さをtとし、押出比をμとすると、クラ
ッド素材1各部のクラッド厚さtlは次ぎのようにする
。
素材1の中心○がらクラッド山形鋼4の各コーナ一部
A、B、C,D、E、Fを結ぶ線をクラッド素材1の周
面まで延長し、山形鋼の各コーナ一部A、B、C,D、
E、Fに対応するクラッド素材1周面の交点をそれぞれ
a、b、cd、e、fとする。クラッド山形[4のクラ
ッド材42の厚さをtとし、押出比をμとすると、クラ
ッド素材1各部のクラッド厚さtlは次ぎのようにする
。
ab間; t X A B / a b X 1 /
11bc間、txβ−C/ b c X 1 / μc
d間; t X CD / c d X 1 / tz
de間; tXDE/dexl/μ ef間; t X E F / e f X 1 /
μfa間; t X F A / f a X 1 /
μしたがって、クラッド素材1のクラッド材2の厚さ
は、ab間及びde間ではA B / a bD E
/ d eに応じて薄くするが、これに見合う分だけク
ラッド素材1の母材2を突出させる。
11bc間、txβ−C/ b c X 1 / μc
d間; t X CD / c d X 1 / tz
de間; tXDE/dexl/μ ef間; t X E F / e f X 1 /
μfa間; t X F A / f a X 1 /
μしたがって、クラッド素材1のクラッド材2の厚さ
は、ab間及びde間ではA B / a bD E
/ d eに応じて薄くするが、これに見合う分だけク
ラッド素材1の母材2を突出させる。
また、bc間及びcd間では陽気/ヤーc、違ユD/c
dに応じた中間の厚さとし、ef間、fa間では影F/
e f 、FA/f aの各々に応じて厚くするととも
に、母材2の形状もこれに見合った形状とする。このよ
うなりラッド素材1の形状とクラッド山形*4を得るべ
く配置した熱間押出装置のダイスの孔型との相対位置関
係を維持して熱間押出することにより、均一な厚さのク
ラッド材4 を有するクラッド形鋼を得ることができる
。
dに応じた中間の厚さとし、ef間、fa間では影F/
e f 、FA/f aの各々に応じて厚くするととも
に、母材2の形状もこれに見合った形状とする。このよ
うなりラッド素材1の形状とクラッド山形*4を得るべ
く配置した熱間押出装置のダイスの孔型との相対位置関
係を維持して熱間押出することにより、均一な厚さのク
ラッド材4 を有するクラッド形鋼を得ることができる
。
第2図(b)は、本発明の熱間押出法によるクラッド形
鋼の第2実施例を示すもので、クラッド素材1の母材2
は円筒状のものとし、このクラッド素材1を囲繞するク
ラッド材2の厚さは、ab間及びde間では譚彰/ab
、DE/deに応じて薄くするが、bc間及びcd間で
はB C/ b c 。
鋼の第2実施例を示すもので、クラッド素材1の母材2
は円筒状のものとし、このクラッド素材1を囲繞するク
ラッド材2の厚さは、ab間及びde間では譚彰/ab
、DE/deに応じて薄くするが、bc間及びcd間で
はB C/ b c 。
CD / c dに応した中間の厚さとし、ef間、f
a間ではEF/e f 、FA/f aの各々に応じて
厚くした形状とする。このようなりラフ1〜素材1の形
状とクラッド山形鋼4を得るべく配置した熱間押出装置
のダイスの孔型との相対位置関係を維持して熱間押出す
ることにより、均一な厚さのクラッド材42を有するク
ラッド形鋼を得ることができる。なお、M彰/ a b
、影飢/垣二等を便宜上対応周囲長比と呼んでいる。
a間ではEF/e f 、FA/f aの各々に応じて
厚くした形状とする。このようなりラフ1〜素材1の形
状とクラッド山形鋼4を得るべく配置した熱間押出装置
のダイスの孔型との相対位置関係を維持して熱間押出す
ることにより、均一な厚さのクラッド材42を有するク
ラッド形鋼を得ることができる。なお、M彰/ a b
、影飢/垣二等を便宜上対応周囲長比と呼んでいる。
そして、このクラッド材2の製造方法としては、
(1)冷間引抜法により、凹凸のある環状材を製造する
、 (2)均一な肉厚の管材の内面または外面に、肉盛等に
より必要な肉厚を構成する、 等既存の技術の範囲で適宜選択すればよい。
、 (2)均一な肉厚の管材の内面または外面に、肉盛等に
より必要な肉厚を構成する、 等既存の技術の範囲で適宜選択すればよい。
製造試験結果は第1表に示すが、製品でのクラッド材の
厚さが不均一でもよい場合には、通常管材等に使用して
いるクラッド厚さが均等なりラッド素材を用い、均一な
りラッド厚さが必要な製品には第2図の方式によって均
等なりラッド厚さのものを製造する。
厚さが不均一でもよい場合には、通常管材等に使用して
いるクラッド厚さが均等なりラッド素材を用い、均一な
りラッド厚さが必要な製品には第2図の方式によって均
等なりラッド厚さのものを製造する。
第1表
なお、熱間押出してクラッド形鋼とするためのクラッド
素材は、クラッド材と母材との接合部に酸化物が発生す
るのを防止するために、酸素(空気)を排除した雰囲気
室で筒状のクラッド材の内部に母材を挿入して後、両端
部をシール接合することによって組立られる。このよう
な組立は、第3図に示すように、クラッド素材1のクラ
ッド材2を雰囲気室11の底部に設置された気流誘導筒
12上に載置し、外部より気流誘導筒12に連通する配
管13より不活性ガスまたは窒素等で空気と置換するな
り、真空ポンプで脱気した後、予めクラッド材2の上方
に待機させた母材3を挿入する。この後、端部を電子ビ
ーム溶接等でシール溶接して完成する。組立が完成した
クラッド素材1はその材質に応じた所定の熱間押出加工
温度に加熱される。熱間押出加工される材質と加熱温度
との関係は第2表に示す通りである。
素材は、クラッド材と母材との接合部に酸化物が発生す
るのを防止するために、酸素(空気)を排除した雰囲気
室で筒状のクラッド材の内部に母材を挿入して後、両端
部をシール接合することによって組立られる。このよう
な組立は、第3図に示すように、クラッド素材1のクラ
ッド材2を雰囲気室11の底部に設置された気流誘導筒
12上に載置し、外部より気流誘導筒12に連通する配
管13より不活性ガスまたは窒素等で空気と置換するな
り、真空ポンプで脱気した後、予めクラッド材2の上方
に待機させた母材3を挿入する。この後、端部を電子ビ
ーム溶接等でシール溶接して完成する。組立が完成した
クラッド素材1はその材質に応じた所定の熱間押出加工
温度に加熱される。熱間押出加工される材質と加熱温度
との関係は第2表に示す通りである。
所定の温度に加熱されたクラッド素材は、通常作業と同
様の手順で熱間押出が行なわれる。
様の手順で熱間押出が行なわれる。
また、本実施例はクラッド山形鋼を製造する場合につい
て説明したが、他の形状のクラッド形鋼を製造する場合
でも同じ方法により、クラッド厚さを決定すればよい。
て説明したが、他の形状のクラッド形鋼を製造する場合
でも同じ方法により、クラッド厚さを決定すればよい。
さらに、このクラッド素材を熱間押出するにあたっては
、第2図の位置関係のように、ダイス位置又は鋼片位置
を調整するだけで、それ以外に特別な配慮は必要ではな
く、従来と同様の手順で熱間押出を行えばよい。
、第2図の位置関係のように、ダイス位置又は鋼片位置
を調整するだけで、それ以外に特別な配慮は必要ではな
く、従来と同様の手順で熱間押出を行えばよい。
[発明の効果コ
本発明により、熱間押出法にて商品価値の優れたクラッ
ド形鋼を得ることができるとともに、小ロツト多品種の
客先オーダーに即応でき、生産効率も優れ、ひいては経
済性も高まる等の産業上優れた効果を有する。
ド形鋼を得ることができるとともに、小ロツト多品種の
客先オーダーに即応でき、生産効率も優れ、ひいては経
済性も高まる等の産業上優れた効果を有する。
第1図は本発明の熱間押出法によるクラッド形鋼製造法
の一実施例の概念を示す説明図、第2図(a>、(b)
は本発明の第1実施例及び第2実施例を示す説明図、第
3図はクラッド素材を組立るための装置の一実施例を示
す説明図である。 1・・・クラッド素材、2・・クラッド材、3・・・母
材、4・・・クラッド山形鋼、42・・クラッド材、4
3・・・母材。
の一実施例の概念を示す説明図、第2図(a>、(b)
は本発明の第1実施例及び第2実施例を示す説明図、第
3図はクラッド素材を組立るための装置の一実施例を示
す説明図である。 1・・・クラッド素材、2・・クラッド材、3・・・母
材、4・・・クラッド山形鋼、42・・クラッド材、4
3・・・母材。
Claims (1)
- 母材とクラッド材とを一体化したクラッド素材を、所定
の熱間押出加工温度に加熱し、熱間押出して形鋼とする
ことを特徴とする熱間押出によるクラッド形鋼製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13761289A JPH035014A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 熱間押出によるクラッド形鋼製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13761289A JPH035014A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 熱間押出によるクラッド形鋼製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035014A true JPH035014A (ja) | 1991-01-10 |
Family
ID=15202753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13761289A Pending JPH035014A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 熱間押出によるクラッド形鋼製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002523246A (ja) * | 1998-08-27 | 2002-07-30 | フォース ツール アンド バルブ リミテッド | パイプの製造方法 |
| CN114522997A (zh) * | 2022-01-25 | 2022-05-24 | 邯郸新兴特种管材有限公司 | 一种不锈钢h型钢一体成型生产方法 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13761289A patent/JPH035014A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002523246A (ja) * | 1998-08-27 | 2002-07-30 | フォース ツール アンド バルブ リミテッド | パイプの製造方法 |
| CN114522997A (zh) * | 2022-01-25 | 2022-05-24 | 邯郸新兴特种管材有限公司 | 一种不锈钢h型钢一体成型生产方法 |
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