JPS6036893A - 偏平室形熱交換器およびその製造方法と製造装置 - Google Patents
偏平室形熱交換器およびその製造方法と製造装置Info
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- JPS6036893A JPS6036893A JP25248383A JP25248383A JPS6036893A JP S6036893 A JPS6036893 A JP S6036893A JP 25248383 A JP25248383 A JP 25248383A JP 25248383 A JP25248383 A JP 25248383A JP S6036893 A JPS6036893 A JP S6036893A
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- F28D9/00—Heat-exchange apparatus having stationary plate-like or laminated conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall
- F28D9/0062—Heat-exchange apparatus having stationary plate-like or laminated conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall the conduits for one heat-exchange medium being formed by spaced plates with inserted elements
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D53/00—Making other particular articles
- B21D53/02—Making other particular articles heat exchangers or parts thereof, e.g. radiators, condensers fins, headers
- B21D53/04—Making other particular articles heat exchangers or parts thereof, e.g. radiators, condensers fins, headers of sheet metal
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/002—Resistance welding; Severing by resistance heating specially adapted for particular articles or work
- B23K11/004—Welding of a small piece to a large or broad piece
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D9/00—Heat-exchange apparatus having stationary plate-like or laminated conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall
- F28D9/0031—Heat-exchange apparatus having stationary plate-like or laminated conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall the conduits for one heat-exchange medium being formed by paired plates touching each other
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F13/00—Arrangements for modifying heat-transfer, e.g. increasing, decreasing
- F28F13/06—Arrangements for modifying heat-transfer, e.g. increasing, decreasing by affecting the pattern of flow of the heat-exchange media
- F28F13/08—Arrangements for modifying heat-transfer, e.g. increasing, decreasing by affecting the pattern of flow of the heat-exchange media by varying the cross-section of the flow channels
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一枚の平行に走る板金を有し、これらの板金
が中間室を形成した状態で少なくとも7個の組込み物に
よって互いに間隔を隔てられ、少なくとも片側が互いに
接続されているような偏平室形熱交換器に関する。。さ
らに本発明はこの偏平室形熱交換器を製造する・1方法
とその装置に関する。
が中間室を形成した状態で少なくとも7個の組込み物に
よって互いに間隔を隔てられ、少なくとも片側が互いに
接続されているような偏平室形熱交換器に関する。。さ
らに本発明はこの偏平室形熱交換器を製造する・1方法
とその装置に関する。
熱交換用の偏平室はJ米国特許第λり1133j号明細
書で知られ、これは互いにほぼ平行に走る長手縁と、と
の田]に設けられた組込み要素としての波板とを持った
ほぼ断面楕円形の板金管からなっている。またかかる偏
平室形熱交換器を製造するために、互いに間隔を隔てら
れた平行な2枚の板金を、一方の板金に突起を形成して
、この突起をスペーサとして平行な他方の板金に溶接す
ることによって接続することも知られている。
書で知られ、これは互いにほぼ平行に走る長手縁と、と
の田]に設けられた組込み要素としての波板とを持った
ほぼ断面楕円形の板金管からなっている。またかかる偏
平室形熱交換器を製造するために、互いに間隔を隔てら
れた平行な2枚の板金を、一方の板金に突起を形成して
、この突起をスペーサとして平行な他方の板金に溶接す
ることによって接続することも知られている。
上述の両方の偏平室形熱交換器は製造に高い費用がかか
る。従って本発明の目的は、冒頭に述べた形式の偏平室
形熱交換器を大きな生産量で安く、かつ簡単に製造でき
るようにすることにある。
る。従って本発明の目的は、冒頭に述べた形式の偏平室
形熱交換器を大きな生産量で安く、かつ簡単に製造でき
るようにすることにある。
本発明によれば、この目的は、両方の平らな板金の間に
その間隔を決定するスペーサ円板が格子寸法で分布され
、互いに向き合わされた両方の金属表面に溶接されるこ
とによって達成される。その場合、金属板上におけるス
ペーサ円板の位置に対する格子寸法は異なった座標長さ
を有するようにできる。
その間隔を決定するスペーサ円板が格子寸法で分布され
、互いに向き合わされた両方の金属表面に溶接されるこ
とによって達成される。その場合、金属板上におけるス
ペーサ円板の位置に対する格子寸法は異なった座標長さ
を有するようにできる。
さらに少なくとも一方の板金が色々な横断面の中間案を
形成した状態で波釘たノt、特に両方の板金が互いに平
行に波釘たれて因ることも本発明の範囲内にある。ここ
では偏平室形熱交換機において、波釘たれた組込み物を
問題としているのではなく、その形状自体を問題とし、
その板金の成形は熱伝達する流体の良好な渦流を生じさ
せる。
形成した状態で波釘たノt、特に両方の板金が互いに平
行に波釘たれて因ることも本発明の範囲内にある。ここ
では偏平室形熱交換機において、波釘たれた組込み物を
問題としているのではなく、その形状自体を問題とし、
その板金の成形は熱伝達する流体の良好な渦流を生じさ
せる。
本発明に基づく熱交換器の特別な実施形態において、両
方の板金の間にある中1→1室は、異Is、つた高さに
段づけられ、そのために少なくとも一方の板金がそのよ
うな段つき部を有し、それによって高い中間室の高さは
段高さの2倍と別の中間室の高さとの合計となっている
。
方の板金の間にある中1→1室は、異Is、つた高さに
段づけられ、そのために少なくとも一方の板金がそのよ
うな段つき部を有し、それによって高い中間室の高さは
段高さの2倍と別の中間室の高さとの合計となっている
。
これは、高い中間室に向って流れるガスが、この高い中
間室で膨張できるという11点を有して因る。
間室で膨張できるという11点を有して因る。
板金の互いに隣υ合う縁は、互いに折υ曲げられるか、
湾曲されて互因に溶接されるか、金属角材によって互い
に間隔を隔てて保持されると有利である。その場合、こ
の金属角材は両方の板金に溶接される。
湾曲されて互因に溶接されるか、金属角材によって互い
に間隔を隔てて保持されると有利である。その場合、こ
の金属角材は両方の板金に溶接される。
本発明に基づ〈実施形態の場合、従来の上述した突起の
場合のように、割れ試験をした際に、突起の点溶接が大
きな切欠き効果によって割れてしまうようなことはなく
、本発明に基づ込て約2〜/、211111の直径のス
ペーサ円板が平らに板金に点溶接される。このことによ
って、両側に平らな面を得ることができ、点溶接におけ
る大きな切欠き効果は著しく減少される。
場合のように、割れ試験をした際に、突起の点溶接が大
きな切欠き効果によって割れてしまうようなことはなく
、本発明に基づ込て約2〜/、211111の直径のス
ペーサ円板が平らに板金に点溶接される。このことによ
って、両側に平らな面を得ることができ、点溶接におけ
る大きな切欠き効果は著しく減少される。
格子寸法のピッチはζl簡単に色々な強度条件に応じて
許容運転過圧に合わされ、その場合ピッチは、すでに述
べたように縦方向および横方向において色々な寸法およ
び形状にできる。
許容運転過圧に合わされ、その場合ピッチは、すでに述
べたように縦方向および横方向において色々な寸法およ
び形状にできる。
スペーサ円板の厚さを選ぶだけで中間室高さを決定し、
上述したように変更できるようにすると、特に有利であ
る。
上述したように変更できるようにすると、特に有利であ
る。
本発明に基づく方法は、少なくとも一方の板金に対し円
板状の組込み要素が列をなして予め決められた間隔で供
給され、続いて点溶接され、その場合スペーサ円板が板
金に対し相対移動される、好ましくは耐溶接性材料から
ブrるテープによって供給されることによって特徴づけ
られる。
板状の組込み要素が列をなして予め決められた間隔で供
給され、続いて点溶接され、その場合スペーサ円板が板
金に対し相対移動される、好ましくは耐溶接性材料から
ブrるテープによって供給されることによって特徴づけ
られる。
板金は、本発明に基づく方法の枠内において、互いに間
隔を隔てられて平行に移動され、テープはこの送り方向
に対し直角に案内される。板金が送り方向に傾斜して導
かれ、それによって円板状の組込み要素は、テープの半
円形切欠きによって保持するだけで十分である。その場
合、テープは送シ方向において上に向けられる。スペー
サ円板はそのようにして下側板金の上をその組込み場所
まで滑り、上述のテープによって一方では下方に向けて
支持され、他方では横に移動される。
隔を隔てられて平行に移動され、テープはこの送り方向
に対し直角に案内される。板金が送り方向に傾斜して導
かれ、それによって円板状の組込み要素は、テープの半
円形切欠きによって保持するだけで十分である。その場
合、テープは送シ方向において上に向けられる。スペー
サ円板はそのようにして下側板金の上をその組込み場所
まで滑り、上述のテープによって一方では下方に向けて
支持され、他方では横に移動される。
波釘たれた板金を持った上述の熱交換器を製造するため
に、これらの板金をスペーサ円板と接続したあとで変形
することが有利である。
に、これらの板金をスペーサ円板と接続したあとで変形
することが有利である。
この方法を実施するための装置として、互いに間隔を隔
てられた板金に対し電極の間を案内される移動レールを
用い、その場合、板金の間の中間室においてテープの筋
が走り、このテープに板金の移動レールの外側でマガジ
ンなどが付属され、従って上述したテープは連続搬送体
であシ、その戻る自由な筋は中間室の外側を走る。
てられた板金に対し電極の間を案内される移動レールを
用い、その場合、板金の間の中間室においてテープの筋
が走り、このテープに板金の移動レールの外側でマガジ
ンなどが付属され、従って上述したテープは連続搬送体
であシ、その戻る自由な筋は中間室の外側を走る。
上述したテープはスペーサ円板よシも薄いので、容易に
中間室の中に案内できる。電極は両方の板金をその間に
あるスペーサ円板と一緒に圧縮し、偏平室を溶接工程中
において本発明に基づいてピッチの値だけ移動し、新た
なスペーサ円板の列が移動されたテープによって中間室
の中に引き入れられる。
中間室の中に案内できる。電極は両方の板金をその間に
あるスペーサ円板と一緒に圧縮し、偏平室を溶接工程中
において本発明に基づいてピッチの値だけ移動し、新た
なスペーサ円板の列が移動されたテープによって中間室
の中に引き入れられる。
以下図面1c示す実施例に基づいて本発明の詳細な説明
する。
する。
板金/には、偏平室0.0を作るために表面−に格子寸
法t、yの格子点3が設けられ、これらの格子7Q3は
スペーサ円板グの位置を表わしている。
法t、yの格子点3が設けられ、これらの格子7Q3は
スペーサ円板グの位置を表わしている。
このスペーサ円板lの高さ1ば、第2の板金jに対する
間隔を決定するか、ないしは偏平中間室乙の高さを決定
する。
間隔を決定するか、ないしは偏平中間室乙の高さを決定
する。
第3図の実1m例にお込て、各板金/、jの長手縁7は
折シ曲げられて−るかないしは湾曲され、。
折シ曲げられて−るかないしは湾曲され、。
溶接継目rによって隣りの板金!ないし/の長手縁7に
空隙なしに気密に接続されている。第一図およびgp図
の実施例の場合、両方の板金/、!;の長手縁7は、角
材りによって溶接継目10で接続されている。
空隙なしに気密に接続されている。第一図およびgp図
の実施例の場合、両方の板金/、!;の長手縁7は、角
材りによって溶接継目10で接続されている。
スペーサ円板亭の直径dは、好葦しくは6〜/コmmで
あり、必要に応じて自由に選択できる。スペーサ円板l
の圧さiも予め決定できる。このことによって中間室高
さ1は、熱工学的に最適に決定できる。このことは格子
寸法t+ yに対しても適用され、これは高圧の場合小
さく決められ、低圧の場合大きく決められる。その格子
は、を方向およびy方向において異ならせ、三角形ある
いは四角形のピッチとして決定できる。
あり、必要に応じて自由に選択できる。スペーサ円板l
の圧さiも予め決定できる。このことによって中間室高
さ1は、熱工学的に最適に決定できる。このことは格子
寸法t+ yに対しても適用され、これは高圧の場合小
さく決められ、低圧の場合大きく決められる。その格子
は、を方向およびy方向において異ならせ、三角形ある
いは四角形のピッチとして決定できる。
スペーサ円板lによって互いに接続された一枚の板金/
、!からなる偏平室20を作るために、これらの板金/
、jは点溶接機(わかシやすくするために図示せず)の
内部を水平451Hに対し、15〜30の角度Wで、送
り方向2に平行に、2個の電極//、7.2の間を貫通
され、これらの電極//、/、2の少なくとも一方(l
/)は、板金/、!に対し垂直に移動可h6に設けられ
ている。
、!からなる偏平室20を作るために、これらの板金/
、jは点溶接機(わかシやすくするために図示せず)の
内部を水平451Hに対し、15〜30の角度Wで、送
り方向2に平行に、2個の電極//、7.2の間を貫通
され、これらの電極//、/、2の少なくとも一方(l
/)は、板金/、!に対し垂直に移動可h6に設けられ
ている。
中間gJにおいて、下側板金/の上側面一の上に、矢印
Xの方向に走る耐溶接性の材料からなるテープ/lが、
送り方向2に対し直角に導かれている。このテープll
Aの厚さeは中間室乙の晶さlよシも小さ−。
Xの方向に走る耐溶接性の材料からなるテープ/lが、
送り方向2に対し直角に導かれている。このテープll
Aの厚さeは中間室乙の晶さlよシも小さ−。
送シ方向2に向いたテープ縁/Sば、それぞれ1つのス
ペーサ円板lを収容するため、間隔qを隔てて半円形切
欠き/6が設けられて−る。この間隔qは格子寸法yV
C相応しているので、スペーサ円板qはこの格子間隔に
保持され、電極ii、i2によって予め決められたこの
間隔yで板金/、jrに点溶接される。
ペーサ円板lを収容するため、間隔qを隔てて半円形切
欠き/6が設けられて−る。この間隔qは格子寸法yV
C相応しているので、スペーサ円板qはこの格子間隔に
保持され、電極ii、i2によって予め決められたこの
間隔yで板金/、jrに点溶接される。
電極//、/2は、両方の板金1.jを中間におかれか
つ予め位置決めされたスペーサ円板<<ト共に圧縮し、
溶接過程中におりて偏平室、20を格子寸法あるいはピ
ッチ寸法tだけ移動する。このことによって、スペーサ
円板lの新しい列が送り方向2と逆向きに続いている格
子点3の上に置かれ、このことは新しい膚溶接工程を可
能にする。
つ予め位置決めされたスペーサ円板<<ト共に圧縮し、
溶接過程中におりて偏平室、20を格子寸法あるいはピ
ッチ寸法tだけ移動する。このことによって、スペーサ
円板lの新しい列が送り方向2と逆向きに続いている格
子点3の上に置かれ、このことは新しい膚溶接工程を可
能にする。
テープl弘は、溶接場所を出たあとで、図示した部分の
外で溶接機から充填マガジンに向けて走シ、この充填マ
ガジンにおいて、空になっている半円形切欠き/6は、
再びスペーサ円板qが装填され、溶接箇所に戻される。
外で溶接機から充填マガジンに向けて走シ、この充填マ
ガジンにおいて、空になっている半円形切欠き/6は、
再びスペーサ円板qが装填され、溶接箇所に戻される。
溶接機の別の実施列(図示せず)の場合、スペーサ円板
は、これらのスペーサ円板を格子寸法t。
は、これらのスペーサ円板を格子寸法t。
yで保持するマスクを介して溶接工程自体を妨げない接
着剤によっていずれか一方の板金/、3Vc貼着され、
その後、これらの板金/、jは一緒に運ばれ、電極//
、/、2によって溶接される。
着剤によっていずれか一方の板金/、3Vc貼着され、
その後、これらの板金/、jは一緒に運ばれ、電極//
、/、2によって溶接される。
k−値を高めるために、第r図において下側板金/に接
続されたスペーサ円板グの上に、波形板金’wが設けら
れている。この処置のために、片側が波釘たノしたこの
偏平i2/の中間室+wの中における渦流が改善される
。このことは第り図の実施例においても達成され、その
板金/Wl’Wは点溶接後に、即ち完成偏平室コ/とし
て波釘たれる。
続されたスペーサ円板グの上に、波形板金’wが設けら
れている。この処置のために、片側が波釘たノしたこの
偏平i2/の中間室+wの中における渦流が改善される
。このことは第り図の実施例においても達成され、その
板金/Wl’Wは点溶接後に、即ち完成偏平室コ/とし
て波釘たれる。
第1O図および第1/図の偏平室工は、段づけられた板
金24.JJを有し、第io図において逆向きに向けら
れた段、2乙の高さbは、拡大された中間室Ahを形成
し、その高さhはh = 1 、+ 2bである。この
高さhも相応したスペーサ円板llhによって決められ
る。拡大された中間室6hは、図示してないガス出口に
おいてガスの膨張に寄与する。
金24.JJを有し、第io図において逆向きに向けら
れた段、2乙の高さbは、拡大された中間室Ahを形成
し、その高さhはh = 1 、+ 2bである。この
高さhも相応したスペーサ円板llhによって決められ
る。拡大された中間室6hは、図示してないガス出口に
おいてガスの膨張に寄与する。
第1図は偏平室形熱交換器の構成要素を製造するための
板金の平面図、第2図は第1図における■−■線に泪う
断面図、第3図は第1図および第一図に比べて拡大され
た偏平室の断面斜視図、第1図は偏平室の異なった形の
縦断面図、第5図は偏平室の製造方法の漿略説明図、第
6図は第5図の部分拡大平面図、第7図は第を図におけ
る■−■線に涜う断面図、第ざ図なめし第1O図はそれ
ぞれ偏平室の異なる実施例の断面図、第1/図は別の偏
平室の第3図に相応した断面斜視図である。 /・・・板金、 コ・・・下側板金の上側面、3・・・
格−1,、+・・・スペーサ円板、 !・・・板金、
2・・・中間室、 7・・・長手縁、 ♂・・・溶接継
目、タ・・・角材、 l/、/ユ・・・電極、 、)、
0.2か・・偏平室、 J。 、23・・・板金。 出願人代理人 猪 股 清 −Σ− m−−・−一一一 第1頁の続き 0発 明 者 オツトー、クライン ドイルン ン連邦共和国デー−5905、フローイデンベルクーニ
ーデドルフ、アム、エルガー、12 手続?nj正泪(方式) 7 昭和59年8月)2日 特許庁長官 志賀 学 殿 1 事件の表示 昭和58年 特許願 第252483号2 発明の名称 偏平室形熱交換器およびその製造方法と製造装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 アルプ、クライン、ゲゼルシャフト、 ミツ1〜、ベシュレンクテル、ハフラング、ランI〜、
コンパニー、 コマンディッ+−ゲゼルシレフト 4 代 理 人 昭 和 59年 7 月 11 日 (発送日 昭和59年 7 月31日)6 補正の対象 図 面 補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし)。 尚、添付の図面は印刷されたものであることを申し添え
ます。
板金の平面図、第2図は第1図における■−■線に泪う
断面図、第3図は第1図および第一図に比べて拡大され
た偏平室の断面斜視図、第1図は偏平室の異なった形の
縦断面図、第5図は偏平室の製造方法の漿略説明図、第
6図は第5図の部分拡大平面図、第7図は第を図におけ
る■−■線に涜う断面図、第ざ図なめし第1O図はそれ
ぞれ偏平室の異なる実施例の断面図、第1/図は別の偏
平室の第3図に相応した断面斜視図である。 /・・・板金、 コ・・・下側板金の上側面、3・・・
格−1,、+・・・スペーサ円板、 !・・・板金、
2・・・中間室、 7・・・長手縁、 ♂・・・溶接継
目、タ・・・角材、 l/、/ユ・・・電極、 、)、
0.2か・・偏平室、 J。 、23・・・板金。 出願人代理人 猪 股 清 −Σ− m−−・−一一一 第1頁の続き 0発 明 者 オツトー、クライン ドイルン ン連邦共和国デー−5905、フローイデンベルクーニ
ーデドルフ、アム、エルガー、12 手続?nj正泪(方式) 7 昭和59年8月)2日 特許庁長官 志賀 学 殿 1 事件の表示 昭和58年 特許願 第252483号2 発明の名称 偏平室形熱交換器およびその製造方法と製造装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 アルプ、クライン、ゲゼルシャフト、 ミツ1〜、ベシュレンクテル、ハフラング、ランI〜、
コンパニー、 コマンディッ+−ゲゼルシレフト 4 代 理 人 昭 和 59年 7 月 11 日 (発送日 昭和59年 7 月31日)6 補正の対象 図 面 補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし)。 尚、添付の図面は印刷されたものであることを申し添え
ます。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /1.2枚の平行に走る板金を有し、これらの板金が中
間室を形成した状態において少なくとも1個の組込み要
素によって互いに間隔を隔てられ、少なくとも片側が互
いに接続されているような偏平室形熱交換器において、
両方の板金(/。 3;J、、u)の間にその間隔(i、h)を決定するス
ペーサ円板(グ、11.b)が格子寸法(1゜y)で分
布され、互いに向き合わされた両方の板金表面(2)に
溶接されていることを特徴とする偏平室形熱交換器。 コ、板金(i 、 s ;、b+、 x)の上における
スペーサ円板(4’)の位置に対する格子寸法(t、
y)が異なった座標長さを有していることを特徴とする
特許請求の範囲第1項にG己載の熱交換器。 3、少なくと本一方の板金(!W)が色々な横断面の中
間室(XW)を形成した状態で波打たれていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載の熱
交換器。 1、両方の板金(/w、jw)が波打たれ、平行に配置
されていることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記
載の熱交換器。 j、少なくとも一方の板金が段づけられ、中間室(+、
+h)が色りな高さくi、h)を有して込ることを特徴
とする特許請求の範囲第1項筐たは第2項に記載の熱交
換器。 &、J枚の板金(,2≠、Δ)が互いに逆向きに段づけ
られ、高い中rJJ室(+h)の高さくb)が段高さく
b)の2倍と別の中間室(6)の高さくl)との合計で
あることを44+’徴とする特許請求の範囲第5項に記
載の熱交換器。 7、板金(/、1)の互いに隣接された縁(7)が互い
に折り曲げられるか湾曲され、互すに溶接されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第を項のb
ずれかに記載の熱交換器。 g、板金(/、 j)の互いに隣接する縁(7)が金属
角材(り)によって互いに間隔を隔てて溶接されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第2項の
いずれかに記載の熱交換器。 7.2枚の平行に走る板金を有し、これらの板金が中間
室を形成した状態で少なくとも7個の組込み要素によっ
て互いに間隔を隔てられ、少なくとも片側が互めに接続
されてbるような偏平室形熱交換器の製造方法におりて
、少なくとも一方の板金に対して円板状の組込み要素が
一列にすでに予め決められた間隔で供給され、続いて点
溶接されることを特徴とする偏平室形熱交換器の製造方
法。 10、スペーサ円板が板金に対し移動されるテープによ
って供給されることを特徴とする特許請求の範囲第2項
に記載の方法。 //、板金が互−に間h′Δを隔てて平行に移動され、
この送シ方向に対し直角にテープが供給されることを特
徴とする特許請求の範囲第2項または第1O項に記載の
方法。 /、2.板金が送り方頗に傾斜して導かれることを特徴
とする特許請求の範囲幀10項または77項に記載の方
法。 /3.円板状組込み要素が予め決められた間隔を隔てて
マスクによって板金の上に貼りつけられ、続いて両方の
板金に点溶接されることを特徴とする特許請求の範囲第
7項に記載の方法。 /4’、板金がスペーサ円板と結合された後で変形され
、たとえば波打ち加工されることを特徴とする特許請求
の範囲第7項ないし第73項の8ずれかに記載の方法。 /j、一枚の平行に走る板金を有し、これらの板金が中
間室を形成した状態で少なくとも7個の組込み要素によ
って互すに間隔を隔てられ、少なくとも片側が互いに接
続されて因るような偏平室形熱交換器を製造するための
装置におじで、互いに間隔(1)を隔てられた板金(i
r ’ )に対し電極(//、/l)の間に移動レー
ルが配置され、その場合板金の間の中間室i)の中をテ
ープ(/II)の筋が走シ、このテープ(/弘)に−板
金の移動レールの外でマガジンなど力Z(−=J属され
ていることを特徴とする偏平形態交換器を製造する装置
。 /&、板金(/、j)に対する移動レールが水平線(H
)に対し角度(w)で傾けられていることを4!l−徴
とする特許請求の範囲落15項に記載の装置。 /7.板金</、j)に対する移動レールがその送り方
向(z)において昇って走っていることを特徴とする特
許請求の範囲第75項または第16項に記載の装置。 /1.板金(/、1)の間に2いて送り方向(z)に対
し直角に少なくとも1つの送!ll要素(n、 )が配
置され、この送り要素(lI/、)がスペーサ円板(り
)を一時的に収容するための手段(/6)を有している
ことを特徴とする特色=[請求の範囲第73項ないし第
77項の鈷ずれかに記載の装置。 /り、送り方向(z)に向いたテープは(15)にスペ
ーサ円板(l弘)に対する半円形切欠き(/6)が設け
られ、隣シ合う半円形切欠きの間の間隔が送シ方向(,
2)に対し直角に向けられた格子寸法と同じであること
を特徴とする特許請求の範囲第75項ないし第ig項の
いずれかに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3300017.4 | 1983-01-03 | ||
| DE19833300017 DE3300017A1 (de) | 1983-01-03 | 1983-01-03 | Flachkammer-waermetauscher sowie verfahren und vorrichtung zu dessen herstellung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036893A true JPS6036893A (ja) | 1985-02-26 |
Family
ID=6187657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25248383A Pending JPS6036893A (ja) | 1983-01-03 | 1983-12-27 | 偏平室形熱交換器およびその製造方法と製造装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036893A (ja) |
| DE (1) | DE3300017A1 (ja) |
| FR (1) | FR2538889A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6420933A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-24 | Erowa Ag | Spark corrosion processing equipment |
| JPH0292631A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-03 | Nisshin Steel Co Ltd | 流体流路を内蔵した複合金属板 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT389756B (de) * | 1987-06-10 | 1990-01-25 | Fischer Gerhard | Plattenwaermeaustauscher |
| DE3926283A1 (de) * | 1989-08-09 | 1991-02-14 | Menerga Apparatebau Gmbh | Rekuperativ-hohlkammerplatten-waermetauscher mit aerodynamischen an- und abstroemflaechen |
| CH691513A5 (de) * | 1997-04-21 | 2001-07-31 | Arbonia Ag | Heizkörper, vorzugsweise zum Anschluss an eine Zentralheizung. |
| DE19753724A1 (de) * | 1997-12-04 | 1999-06-10 | Behr Gmbh & Co | Wärmeübertrager |
| DE19840912A1 (de) * | 1998-09-08 | 2000-03-16 | D.D.C. Planungs-, Entwicklungs- Und Management Ag | Verfahren zur Herstellung eines durchströmbaren Hohlkörpers sowie ein durchströmbares Sandwichelement |
| EP1527816A1 (en) * | 2003-11-03 | 2005-05-04 | Methanol Casale S.A. | High pressure pseudo-isothermal chemical reactor |
Family Cites Families (8)
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|---|---|---|---|---|
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| US2304976A (en) * | 1939-09-07 | 1942-12-15 | Budd Edward G Mfg Co | Spot welded sheet material |
| FR1027370A (fr) * | 1949-05-21 | 1953-05-11 | Ljungstroms Angturbin Ab | Jeu d'éléments pour des échangeurs de chaleur |
| FR1280496A (fr) * | 1961-02-21 | 1961-12-29 | Flugzeugwerke Dresden Veb | Procédé de fabrication par soudage de corps de radiateurs et éléments conformes à ceux ainsi obtenus |
| US3293743A (en) * | 1965-01-22 | 1966-12-27 | Glass Tite Ind Inc | Machine for welding articles of manufacture |
| GB1136297A (en) * | 1965-11-09 | 1968-12-11 | Olof Cardell | Improvements in or relating to heat exchangers |
| SE318847B (ja) * | 1966-08-22 | 1969-12-22 | Rosenblads Patenter Ab | |
| GB1446023A (en) * | 1973-05-03 | 1976-08-11 | Polyventions Suisse Sa | Methods and apparatus for manufacturing heating radiator panels |
-
1983
- 1983-01-03 DE DE19833300017 patent/DE3300017A1/de not_active Withdrawn
- 1983-12-27 JP JP25248383A patent/JPS6036893A/ja active Pending
-
1984
- 1984-01-02 FR FR8400016A patent/FR2538889A1/fr active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6420933A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-24 | Erowa Ag | Spark corrosion processing equipment |
| JPH0292631A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-03 | Nisshin Steel Co Ltd | 流体流路を内蔵した複合金属板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2538889A1 (fr) | 1984-07-06 |
| DE3300017A1 (de) | 1984-07-12 |
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