JPH03502319A - 高速コンタクトシーラー - Google Patents
高速コンタクトシーラーInfo
- Publication number
- JPH03502319A JPH03502319A JP2501222A JP50122289A JPH03502319A JP H03502319 A JPH03502319 A JP H03502319A JP 2501222 A JP2501222 A JP 2501222A JP 50122289 A JP50122289 A JP 50122289A JP H03502319 A JPH03502319 A JP H03502319A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- closed
- belt
- finite length
- lengths
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C31/00—Handling, e.g. feeding of the material to be shaped, storage of plastics material before moulding; Automation, i.e. automated handling lines in plastics processing plants, e.g. using manipulators or robots
- B29C31/002—Handling tubes, e.g. transferring between shaping stations, loading on mandrels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C53/00—Shaping by bending, folding, twisting, straightening or flattening; Apparatus therefor
- B29C53/36—Bending and joining, e.g. for making hollow articles
- B29C53/38—Bending and joining, e.g. for making hollow articles by bending sheets or strips at right angles to the longitudinal axis of the article being formed and joining the edges
- B29C53/48—Bending and joining, e.g. for making hollow articles by bending sheets or strips at right angles to the longitudinal axis of the article being formed and joining the edges for articles of indefinite length, i.e. bending a strip progressively
- B29C53/50—Bending and joining, e.g. for making hollow articles by bending sheets or strips at right angles to the longitudinal axis of the article being formed and joining the edges for articles of indefinite length, i.e. bending a strip progressively using internal forming surfaces, e.g. mandrels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Robotics (AREA)
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Sealing Material Composition (AREA)
- Package Closures (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
高速コンタクトシーラー
発明の背景
本発明は、有限長の、柔軟なフラットフィルムから管状のフィルム長尺物を製造
するための装置、より詳しくは高速コンタクトシーラーに関する。
肉製品、特にソーセージのような消費製品はチャブパッケージとして知られた長
尺の有底管内で製造される。チャブおよび類似の容器は充填された長尺のフィル
ム管から連続的に形成されてきた。長尺のフィルム管はロール長の柔軟なフラッ
トフィルムから機械により製作されてきた。このような従来の機械は有用ではあ
ったが、高速性能に限界があった。
フラットフィルムから閉じられたフィルム製品を製作するための公知の機械は間
欠的な加熱ユニットを包含し、フラットフィルムが成形肩上で成形されてシーム
の重なったロールドフィルムとされ、次にロールドフィルムは運動を止められる
。フィルム休止とともに加熱バーがフィルムのシームに支持されるようにもたら
される。加熱バーはシームをンールする。かかる加熱の後フィルムは、シールさ
れていない次の区分のフィルムがまた加熱に供されるような距離だけ前進せしめ
られる。
発明の要約
主要な面においては本発明は有限長の柔軟な、フラットフィルムから長尺の閉じ
られたフィルム製品を製作するt;の改警されI;装置から成る。この装置は、
(a)支持フレーム、(b)成形部材、(C)7(ルム成形カラー、(d)搬送
手段および(e)ヒートシール手段を組合せて備えている。成形部材はl端でフ
レームによって支持され、かつ片持ちビームとしてほぼ水平に延びていて、しか
も軸線を規定する。フィルム成形クラ−は成形部材の1区分を包囲していて、し
かも成形部材の囲ってフィルムを成形し、かつフィルムのフラットスリップのサ
イドを一方が他方の上になるように折りt二たむように構成されており、このよ
うにしてシームを形成する。搬送手段はフレームに取付けられており、かつ閉じ
られたフィルム製品を成形部材上を軸線方向に搬送するための手段である。ヒー
トシール手段はフレームに取付けられており、かつ熱と圧力をフィルムへ移し、
かつ成形部材上をフィルムと同時にシームを移動させるためにシールに係合する
ようにシール上で位置決め可能である。
本発明の主要な目的は、これまで達成されなかった、製品約152.4講/分(
500フイ一ト/分)を含む速度が可能である装置である。
本発明のこれらやその他の目的、面および利点は以下の通り本発明の優れた実施
例との関係で“優れた実施例の詳細な説明”の項において説明される。
図面の簡単な説明
以下の優れた実施例の詳細な説明では本発明の2つの優れた実施例が記述される
。これらの2実施例は添付図面に図示されている。図面はそれぞれ以下の通りで
ある:第1図は第1の優れた実施例の装置の側面図;第2図は第1の優れた実施
例の装置の平面図;第3図は第1の優れた実施例の装置の出口端を見た図;第4
図は第1の優れた実施例の装置の略示斜視図;第5図は第1の優れた実施例の装
置によって取扱われたフィルムから形成された製品の図;第6図は装置によって
シールされたシームを示すために中身を取除いた第5図の製品の横断面図:第7
図は第1の優れた実施例の装置の成形管−充填管ジ5インドの展開斜視図:第8
図は第1の優れた実施例のフィルム張力調節装置の、第9図の8−8線に沿っt
;断面図;第9図は第1の優れた実施例のフィルム張力調節装置の斜視図;第1
θ図は第1の優れた実施例を、この第1の優れた実施例と組合せて使用された回
転式スタッフィング機械と同期するために第1の優れた実施例で採用されたフラ
グとアイマークの3つの斜視図であり、第101fflの一番上の図はフラグと
マークとが同期状態にある図、第1θ図の中央の図はフラグとマークとが、第8
図と第9図のフィルム張力調節装置からのドラグをより少なくする必要のある状
態にある図、第10図の一番下の図はフラグとマークとが、ドラグをより大きく
する必要のある状態にある図;第11図は第1の優れた実施例の成形管、ヒート
シールユニット、搬送機構の部分斜視図;第12図は第1の優れI;実施例のヒ
ートシールユニット、搬送機構、フィルム前進機構の部分斜視図:第13図は本
発明の第2の、より優れた実施例の、第1図と同様の側面図:第14図は第2の
優れた実施例のヒートシールユニットの支持構造を破断し、部分的に断面して示
した図;第15図は第2の優れた実施例のヒートシールユニットのばね負荷され
た支承ブロックの部分側面図;第16図は第2の優れた実施例の成形管を取巻い
たフィルムの断面図;第17図は本発明の第2の優れた実施例の成形管−充填管
ジ1インドの、第7図に相当する展開斜視図;第18図は第2の優れた実施例の
フィルム張力調節装置の、第9図と同様の断面図;第19図は第2の優れた実施
例のフィルム張力調節装置の内リングの側面図;第20図は第19図の内リング
の端面図;第21図は本発明の第2の優れた実施例のフィルム前進機構の閉ルー
プベルトの断面図であり、該ベルトの優れたシャーリングフィンガの形状を示し
た図;第22図は第1と第2の優れた実施例のアイドラローラ調節機構および本
発明の第2の優れた実施例のドツトスキャナの詳細な斜視図;第23図は第1と
第2の優れた実施例のプレート26に配属されたプレート合わせピンとトグルク
ランプの詳細な斜視図;第24図は第2の優れた実施例のフィルム装填兼調節機
構を破断して示した端面図:第25図は第24図の機構を破断して示した側面図
である。
優れた実施例の詳細な説明
第1VIJに関して述べると、本発明の第1の優れた実施例は有限長の柔軟なフ
ラットフィルム13から閉じられたフィルム製品を製作するための改良された装
置lOの1例である。この装置は次のものを組合せて備えている、すなわち(a
)支持フレーム12;(bH端でフレーム12によって支持された、片持ちビー
ムとしてほぼ水平に延びていて、しかも軸線15を規定する成形部材14;(c
)成形部材14の1区分を取巻いたフィルム成形カラー16、このフィルム成形
カラー16はフィルム13の7ラツトストリツプの縁を成形部材14を囲んで一
方が他方の上に重なるように折りたたむように構成されている;(d)フレーム
12に取付けられた、閉じられたフィルム製品を成形部材14に沿って軸線方向
に搬送するための搬送手段; (e )7レーム12に取付けられたヒートシー
ル手段20、ヒートシール手段は熱と圧力のフィルム13への移動オよび成形部
材14上でのフィルム13と同時的なシームの運動のためにンームに係合するよ
うにシーム上方で位置決め可能である。
チャック21は片持ち式に、かつ同心的に肉製品排出ホーン23と、この反対側
に成形管の形の成形部材14とを保持している。チャック21は、チャックの迅
速解放、したがってホーン23、成形管14.または両者の交換をするための迅
速解放機構24を備えている。
チャック21に隣接してフィルム成形カラーまたは“成形″カラー16がプレー
ト26によって保持されており、かつこれは柔軟なフラットフィルム13が成形
部材14を囲むようにする。成形カラー16は水平に配置されていて、柔軟なフ
ラットフィルム131’取り、かつフィルム13が成形部材14を包囲してこの
カラーを水平方向に出るようにフィルム13を成形する。成形されt;フィルム
11(第6図参照)は連続的な筒形の形をしており、フィルムの一方の縦縁はフ
ィルムの他方の縁上に重なってシーム17を形成している。
プレート26が精密に機械加工されており、かつプレート支持ブラケット29上
に取付けられた1組の合わせピン、例えば第23図のピン27に嵌合している。
合わせピンはブラケットの、プレートの周縁に沿りた隣接点に配置され、かつ成
形管14に対する成形カラーまたは成形“肩”16の同心的な整列を与える。
合わせピンは嵌合ピンであり、かつプレートはピンに支持されている。嵌合のた
めにプレートは自動的に、かつ自然に同心位置に納まる。解放手段が成形カラー
16を支持したプレート26に配属されている。解放手段は異なる寸法のフィル
ムに適合させるための成形カラー16の迅速交換を可能にする。プレート支持ブ
ラケットに取付けられたトグルクランプ28(第2図、第23図参照)はカラー
16の迅速解放を行なうプレート26下方のアイドラローラ30は、成形肩16
上におけるフィルム張力の調節を可能にする。一様な張力および成形が維持され
る。張力は使用される特定フィルムの剛性の問題である。アイドラローラ30は
鉛直方向に戊形充填肩I6の下方でm節ブラケット、例えば支持フレームのプレ
ート支持ブラケット29上のブラケット31(第22図参照)上に配置されてい
る。調節は鉛直方向で、ブラケット固定部材、例えば機械ボルトを手でゆるめ、
調節ブラケットを手で鉛直方向で位置決めし、かつ固定部材を手で再度締付ける
ことにより行なわれる。調節ブラケットは鉛直方向の整列を維持するために締付
けられ、そのためにアイドラローラ30の軸線は成形肩16の走入面に対して常
に平行である。
成形肩まI;は成形カラー16を通過後フィルム13は成形充填管上をコンタク
トヒートシールの範囲内へ続く。1対の駆動ベルト40,42 (第4図)が管
の両側に管の縦軸線に沿って配置されている。駆動ベルトはフィルムを成形管に
沿って前方へ押出す。ベルトは、フィルムの両側の、成形管に沿った2つの隣接
表面において圧接触を維持することによりフィルムラ前方へ推進する。ばね圧を
有する、浮動性のキャリジ装置、例えば43が全長にわたって一様に、装置で設
定された当初圧力に基いて圧力を維持する。
ベルト40.42は加熱されない。フィルムは、フィルムに対するゴムベルト材
料の摩擦によって係合せしめられる。ベルトは成形管の形状に適合するように若
干スポンジの性質を持っている。互いに対向位置にある駆動ベルトはフィルムが
ゆがむのを阻止し、かつ張力の一様性を改善するのIこ必要であると考えられる
。ベルトはギヤボックスとプーリを介して下方から駆動軸を介して駆動される。
単独の機械式の駆動軸がギヤボックスと駆動プーリを介して両方のベルトを駆動
する。単独駆動でベルトを同期化する。ベルトはタイミングベルトであり、これ
はスリップを阻止し、かつフィルムが成形管の範囲を通過するときにフィルムの
縦方向の速度に対する完全な制御を続ける。
加熱ユニット50が2つの相互間隔を置いたプーリ52.54に掛けられた連続
閉ループベルトを備えてトの下面は熱をシームへ伝え、こうしてシームをシール
する。ベルトと、2つの相互間隔を置いた駆動プーリと、これらの間の加熱ユニ
ットとはヒートシール範囲で成形重点管の上方に取付けられている。取付けは旋
回可能であり、かつ機械制御下に加熱ユニットを下方へ旋回させることによって
ベルトの下面をシーム上へ置き、かつユニットの上方への後退を行なう。
ポリテトラフルオルエチレン(PTFE、商11[テア0ン(Tef Ion)
R)カバー60(第7図)がヒートシール領域においてフィルムの下側で成形
充填管上に配置されている。PTFEカバーは成形充填管の全周を取巻いている
。PTFEカバーは成形充填管に沿ってヒートシールユニットの全長に等しい長
さだけ延びている。
PTFEカバーの下側にはシリコーンパッド70が存在する。パッドはヒートシ
ールユニットの圧力下でフィルムの僅かな変形を行なう。圧力と僅かな変形とは
フィルムシームに対するヒートシールベルトの面接触の領域(線接触に対抗して
)を形成する。ヒートシールベルトはフラットである。パッド70がなければベ
ルトは普通円形の管とは線接触をするであろう、線接触が得られよう。シリコー
ンスポンジ材料はストリップで成形管に沿っており、かつ管の全周にわたっては
延びていない。シリコーンストリップの変形はこれがない場合の7ラツトなヒー
トシールベルトの、円形の管への線接触を管の周囲のシリコーンパッドとPTF
Eカバーの平らにされた部分への7ラツトベルトの面接触へ変える。ベルトとフ
ィルムの面接触を与えるのに加えてシリコーン圧力パッドは圧力を分配し、かつ
機械的構成部材の不均等を取除く。
閉ループヒートシールベルトは加熱される。ベルトは駆動ベルトと同期して移動
する。1組のヒータが加熱ユニットのフレーム構造の内部に受容されている。
ヒータはフレーム構造の全長にわたって延びており、電気抵抗ヒータである。フ
レーム構造の全質量が加熱される。次いでこの質量がベルトとの接触によりベル
トを加熱する。熱はベルトからフィルムへ伝達されるベルトはステンレス鋼ベル
トであり、外面をPTFEコーティングされている。ベルトの厚さと加熱ユニッ
トのプーリの半径は相互に依存し、ベルトの最大寿命については引張応力、曲げ
応力および温度効果の限界性による。次式は、ベルトの厚さを予め決めた場合に
はプーリの直径を与え、またはプーリの直径を予め選択した場合にはベルトの厚
さを与える。
式中ryは温度係数を表わし、Syは室温におけるベルト材料の降伏応力(ps
i)を表わし、tは金属ベルトの厚さくインチ)を表わし、Hpは駆動金属ベル
トの馬力を表わし、V waxはベルトの最大線速度(f【7分)を表わし、E
はヤング率(psi)を表わし、Dwinは最小プーリ直径(インチ)を表わし
、bは金属ベルトの巾を表わし、Vはポアソン比を表わす。
この式は大ていの金属ベルト材料に関して106〜107サイクルの耐用寿命を
示し、かつベルトの疲れ寿命はコンタクトシーラーの適用にきわめて好適である
。
500フイ一ト/分までのシール能力を持つ優れたヒートン−ルユニットは約1
15駆動馬力を必要として、ベルト巾は一般的な包装については0.25インチ
である。かかるパラメータを使うと式は以下のように簡単になる:
301高速降伏ステンレス鋼(’301 high 5peedyield
5tainless 5tesl)については以下のパラメータは次の値を持っ
ている。
5y−260ksi
E−26X106psi
金属ベルトの材料は他のもの、例えば17−7pHステンレス鋼、ベリリウム鋼
、304冷間圧延ステンレス鋼等に変えることができるが、301高速降伏ステ
ンレス鋼についてはプーリ直径とベルト厚さの関係は次のようである:
直径(インチ)
柔軟なフラットフィルム13はヒートシール時に材料に依存する固有の割合で熱
エネルギーを吸収する。
フィルムはまたやはり材料に依存して溶着の間に固有量の圧力を必要とする。こ
れらの性質から、および所望のフィルム速度の設定から加熱ユニットの長さが決
められる。優れた実施例のヒートシールユニットの長さはほぼ20インチであり
、ユニットの速度能力は所期通り約500フイート/分である。
従来技術の装置とは対照的に本発明の、特にその優れた実施例のヒートシールユ
ニットは連続的に熱をフィルムへ移動させ、連続的にフィルムのシームをシール
する。間欠操作は必要ではなく、回避される。
閉ループベルトをフィルムおよびその下のPTFEコーティングおよびシリコー
ンストリップに対して押圧させる圧力は空気圧式シリンダによって決定される。
ンリンダによって適用される圧力は調節可能である。機械で操作するためにいっ
たん特定のフィルムが配置されると、定圧が維持される。調節はフィルムの変更
毎に行なえるのみである。フィルムに対して加えられるべき力の量は直接フィル
ムのタイプによって決められ、かつフィルム製造業者の推奨基準として利用でき
る。
加熱ユニットのプーリは加熱ユニットの排出端部上の駆動装置により駆動される
。タイミングベルトは駆動ベルトを駆動するものと同一の駆動機構によって駆動
される。ヒートシールユニットおよび駆動ベルトは駆動ベルトとヒートシールベ
ルトの速度を一様にするために同期して駆動される。ヒートシールユニットと駆
動ベルトは機械の組立のために別偏に連結される。
組立に当って、駆動ベルトが配置され、かつフィルムが成形管に沿って前進せし
められる、次いでヒートシールユニットが押圧せしめられる。
フィルム13は加熱下に収縮する傾向がある。シームに対するヒートシールベル
トの圧力はシームの領域における収縮を阻止する。フィルムは管の囲りにぴった
りと張られている。成形管は収縮に適合するように設計されている。
加熱ユニットの長さおよびこれが加熱されると(1う事柄から加熱ユニットは操
作中に縦方向に膨張する性質がある。膨張の適合はヒートシールユニットを入口
端部で取付ける際に配慮される。適合はヒートシールユニットとこれに結合され
t;取付は部材が協働する取付は部材に沿って縦方向に滑動するのを許す取付は
部材によって行なわれる。結合と座屈は阻止される。ヒートシールユニットへ結
合されたブラケットを縦方向に整列せしめられたビンに沿って取付けるのはかか
る取付けの可能な1つの形である。
きわめて優れた例として加熱ユニットは4つの埋設ヒータを備えている。加熱さ
れた材料はヒータと加熱ユニット質量との間のインターフェースを88って酸化
を阻止し、かつ加熱ユニットを十分に加熱するのに必要な加熱エネルギーのレベ
ルを維持する。4つすべてのヒータは1つの回路を介して給電され、かつ温度は
熱電対を介して制御される。ヒータの熱質量は、装置における制御変動が加熱ユ
ニットの熱慣性によってシームのシールに関して補償されるように熱慣性につい
て選択される。シールはこのような制御変動にもかかわらず維持される0組立後
付加的に加熱ユニットは予加熱される。初めにフィルムに対して押圧されたとき
に加熱ユニットは熱エネルギーを失う。加熱ユニットの慣性は加熱ユニットの制
御回路に、シームのシールも得られない程の量の熱エネルギーが失なわれる前に
当初失なった熱エネルギーを補償するのに十分な熱エネルギーを加熱ユニットへ
加えることを許す。
カラー80は充填管90と成形管との間に配置されている。充填管は成形管から
同軸的に延びている。カラーは充填管の囲りに配置するために分割されている。
カラーは充填管を成形管に関してセンタリングする。複数の開口がカラーの周方
向に間隔を置いて設けられていて、しかも外気から成形管内部への空気通路を形
成している。空気圧はカラーの両側で平衡化されていて、フィルムが成形管を出
るときにフィルムの前進運動を抑制する真空効果を防ぐ。
ケーシング制動機構(図示せず)が充填管の遠い方の端部に隣接している。
成形管のヒートシール範囲とケーシング制動機構との間で充填管に沿って位置し
たフィルム前進機構100は2つの、互いに対向して位置した閉ループベルト1
02.104を備え、閉ループ機構は例えばこの上に形成された108のような
シャーリングフィンガを備えている。搬送機構(例えばベル1−40.42)が
閉じられ、シールされたフィルムをヒートシール範囲から前進させ、かつフィル
ムのヒートシール範囲内への逆流を確実に阻止する。シャーリングフィンガは柔
軟で、充填管に抵触する位置にある。シャーリングフィンガは充填管に沿ってフ
ィルムを押動かし、かつケーシングブレーキに隣接してフィルムが蓄積するのを
許し、シール領域が冷却するのを可能にする。前進機構の2つのベルトは装置お
よびそのヒートンールユニットの駆動ユニットを用いて同期して駆動される。シ
ャーリングフィンガまたは環ブレードはベルトに対して相対的に外方へ延びてお
り、しかも一方のベルトのフィンガと他方のベルトのフィンガとはこれらが充填
管に沿ってフィルムを前進させるときに若干互い違いになるように対を成してい
る。ベルトはプーリを介して駆動され、プーリの外周面はベルトへの積極的な駆
動接触のj:めに構造付けされている。スリップは防止される。シャーリングフ
ィンガのランダムな互い違い配置で十分である。前進機構のベルトとプーリはヒ
ートンールユニットにきわめて隣接して配置されている供給7ラツトフイルム1
3はヒートシールユニット下方のマンドレル110(第4図)に巻取られている
。ロールが配置されたマンドレルまたはスプールは駆動されないが、機械操作終
了時にオーバースピンの阻止を行なうために制動される。フィルムの駆動はすべ
てヒートシールユニットの隣りの駆動ユニットの力の下にある。マンドレルはフ
ィルムロールをマンドレル軸にロックするために拡張可能である。軸上でのフィ
ルムの横方向の粗整列はフィルムを軸上に手で配置し、かつロックすることによ
って行なわれる。フィルムはマンドレルからテンションのためのアイドラバーへ
、次いで調節可能なローラへ移動する。ローラはフィルムの張力の調節を行なう
。ロール状のフィルムは必ずしも一様に張られる必要はないが、一様な張力のた
めの調節は望ましい。一様でないと、フィルムのひずみを生ぜしめるであろう。
調節可能なローラは食いちがいローラであり、張力を横方向で調節するために旋
回点を中心にして鉛直方向で調節可能である。フィルムは別の固定ローラ上へ移
動し、次いで上昇して成形カラーとの関連で述べた上記の張力を調節するローラ
上へ移動する。
駆動ベルト40.42のためのキャリジアセンブリ120(第1図、第2図参照
)は成形管の軸線に対して整列せしめられている。調節ナツトがこの軸線に対し
て相対的にキャリジアセンブリのセンタリングを行なう。次いで互いに反対側の
親ねじを回転させるハンドクランクが両方の駆動ユニットを同時に成形管に対し
て相対的に内外方へ運動させる。フィルム上のベルトの張力の調節が成形管に対
して得られる。このようにしてセンタリングと駆動圧調節の両方が得られる。
本発明の装置は複数のクリッパを備えた回転式プラットフォーム機械とともに使
用される。クリッパは本発明の装置を出る閉じられた管状のフィルムを通過して
回転し、かつフィルムとポンピングされた中身の材料とからチャブを製造する。
クリッパに対するフィルムの位置合せと張力調節は第8図と第9図に示されてい
るようにフィルム張力調節装置によって行なわれる。クリッパ間の距離は閉じら
れたフィルムの所望の長さよりも若干長目に設定され、この長さは有利にはフィ
ルム上の規則的な間隔の位置合せマーク202(第11図)によって示される。
充填ホーンの外側6にPTFEリング204(第8図)が設けられている。リン
グ204の外径は最終的な管直径よりも常に小さい(85〜98%)。テフロン
リングの外周面には捕捉領域にO−リング206を備えたハウジングが設けられ
ている。捕捉領域の外側には拡大された環状室が存在する。空気供給部がこの室
に数箇所で接続されている。O−リングの内径とこれに隣接するハウジングアセ
ンブリの環状の内縁とは最終的な管の直径の100%よりも常に大きい。フィル
ムがリング204と0−リングとの間の空間を通過するときに、検出回路が、フ
ィルムとクリッパとの位置が合ってないときを検出する。空気圧が空気圧回路を
介して0−リング後方の室へ供給され、O−リングの外側を圧縮し、かつ○−リ
ングをしてフィルムとリングへ向かって内方へ変位させる。圧縮力はフィルムへ
、このフィルムをリングに対して締付けることにより適用される。圧縮力の時間
の制御によりフィルムの延伸が制御される。機械のフィードバック回路がセンサ
21O(第8図)を備え、かつ回転機械(図示せず)上のセンサが相互間隔を置
いたクリッパの、回転機械へ入るフィルムの流れに対して相対的な位置をモニタ
する。フィルムが張力調節装置を通過するときにフィルム上のインディケータマ
ークが機械上のフラグと同期して読取られると、この場合にはフィルムとクリッ
パとは正しい位置関係にある。機械上のフラグは第10図に゛’CMTフラクH
によって示されている。正しい場合が一番上に示されている。フィルムに対して
相対的にクリッパが遅れている場合が図の中央に示されている。クリッパが早い
場合が一番下に示されている。遅れたクリッパではフィルムの張力が減少せしめ
られている。クリッパが早い場合には張力は増大せしめられている。
第13図に示された本発明の第2の、より有利な実施例は有限長の柔軟な、フラ
ットフィルム13から長尺の閉じられたフィルム製品を製造するための改良され
た装置210の別の形である。第1の優れた装置10と同様に、装置210は支
持フレーム12と、軸線15を規定する成形部材14と、成形カラー16と搬送
機構18とを備えている。装置210のフレーム12、部材14、カラー16、
機構18は装置10の同じ符号の構成部材とほぼ同一である。
装置1210は若干の点で装置lOとは異なっている、第1にフィルム装填前i
11節機構130がフィルムスプールの有利な装填と調節を行なう。ロックハブ
(図示せず)がフィルムスプールをマンドレルにロックスるためにマンドレル1
10上に配置されている。ハブはハブの囲りに等間隔で位置した3つの偏心部材
を備え、これらはスプールが回転するとハブから7半径方向でみて外側へ突出1
.てスプール速度に接触し、かつこれを所定位置で楔ロックする。第24図、第
25図について述べると、片持ち式装填兼調節支持ブラケットi32がフレーム
12がら水平方向に、成形管軸線15に対して横方向に延びている。ブラケット
132は同様にして延びたフィルムガイドアセンブリ133t−支持しており、
アセンブリはl対の水平方向に間隔を置いたガイドアーム、例えばフィルムガイ
ドスリーブ135に沿って取付けらねたアーム134を備えている。ガイドアー
ムは、フィルムスブール巾の広狭に適合するようにアーム間の距離を増減させる
ためにスリーブに沿って調節可能に可動である。ガイドアームはまたスプールを
マンドレル110へ取付は易くするためにフィルムスプールから離れてレリーズ
可能に上方へ旋回せしめられる(図示せず)。スリーブはスプールの中心線の横
方向ないしは横断方向の位置を調節するためにアセンブリに沿って横方向に可動
である。
ガイドアームは調節可能に可動であり、かつハンドル137を介してアームの割
れt;締付は端部136の手動によるレリーズ(ハンドルは締付けねじ、例えば
ねじ138を駆動する):アームの手動による移動;およびハンドルを介して割
れた締付は端部の手動により再締付けによりレリーズ可能に旋回せしめられる。
スリーブ135は、回転可能な、横方向で固定されたロッド139上のおねじに
噛合っためねじの作用下に横方向に可動である。ハンドル140を介してのロッ
ド139の回転はスリーブの横方向の運動を生ぜしめる。アームの支持端部上の
フィルムガイドローラ141は、フィルムスプール装填およびこのスプールの囲
りにアームを配置した後フィルムコアの縁に乗る。
装置210におけるフィルムの経路については種々のフィルム路が可能である。
経路をより多様にするためにはキャリジアセンブリ120の下方に付加的なロー
ラがブラケットによって取付けられている。付加的に、旋回可能なフィルムフェ
ストウーン142が片持ちフェストウーンアーム144に取付けられたローラを
備えている。フェストウーンの運動は空気圧式ダンパ146によって緩衝される
。装置210が操作を開始すると、フエストウーンは搬送機構の作用下のフィル
ム速度に対して相対的なスプール速度の遅れに適応するように上昇する。搬送機
構におけるフィルムとスプールを出るフィルムの速度がつり合うと、7エストウ
ーンは下降する。
第16図に示されているように、tE2の優れた実施例の成形管227は成形す
べきフィルム直径に比べて若干小さな外径を持っている(判り易いように第16
図には誇張して示されている)。搬送機構の駆動ベルトとの接触を改善するため
に成形管227には対向位置のフラット部が設けられている。フラット部はPT
FEコーティングされている。加熱ユニットのベルトに隣接した円弧部では成形
管は寸法不足ではない。
フィルムが成形カラーを去って成形管上へ移動したときにフィルムの縁が最終的
に所望のものよりも大きな寸法で重なる。フィルムの寸法規制のためには、フィ
ルムはフィルムの所望直径を有するセラミック製のサイジングリング上を通過せ
しめられる。サイジングリングは加熱ユニットのベルトの接触点の直ぐ隣りに配
置され、その結果フィルムの寸法規制時に直ちにフィルム重なり部がベルトの圧
力下に入り、かつシールが始まる。
第2の優れた装置210のヒートシール機構220の領域では(第13図、第1
4図)、加熱ユニット50は操作位置と後退位置との間での直線形の、鉛直方向
運動のためにスライド機構212を介して取付けられている。操作中加熱ユニッ
トはその閉ループベルトが成形フィルム管に沿って通過するフィルムのシームと
接触している。符号214のような鉛直方向のスライドガイドロンドはプレート
215からガイドブロック216内を延びている。ロッドはブロック216内を
慴動可能であり、かつプレート215へ固定されている。プレート215は加熱
ユニット250へ固定され、ガイドプロッタ216は7レーム12への取付はブ
ラケット213へ固定されており、かつ鉛直方向に作動するスライドシリンダ2
17の作用下にあり、ロッド、プレートおよび加熱ユニットは装置コントロール
の命令下に鉛直方向に上下に駆動されるが、ガイドブロック216は不動である
。終端ストップ調節部材21gは種々のフィルム厚に適応するために加熱ユニッ
ト250の終端下方位置の調節を行なう。終端ストップ調節部材はプレート21
5へ固定され、ガイドプロッタ216上の調節ブロック219内をルーズに通過
し、かつ1対の鉛直方向で調節可能な締付はナツトによって取付けられている。
加熱ユニット250とスライド機構212との間のビン−スロット平行調節は成
形部材14に対して相対的に加熱ユニット250の平行調節を行なう。
装置lOの加熱ユニット50と同様に加熱ユニ・ント250において、連続的な
閉ループベルトまたはテープが2つの相互距離を置いたプーリ52,54へ巻掛
けられている。ユニット250ではプーリへ伝わったベルトの熱からプーリ駆動
機構を断熱するためにフェノールディスクがプーリの後側に取付けられている。
第12図に示された駆動プーリ221はガラス強化されたレキサン(Lexan
R)プーリであり、これは駆動軸に沿って伝達されるベルトの熱から断熱する
。第15図を見ると、ユニット250内のアイドラプーリ54がばね負荷された
支承ブロック223へ取付けられテイル。ブロックは、閉ループベルトを締める
ようにアイドラプーリ54をばね負荷し、かっばね張力により可動であり、かっ
ばね張力に対向するベルト張力によりベルトが温度変化を受けるにもかかわらず
一定のベルト張力を維持する。
第15図に示されているように加熱ユニット250は中央のステンレス鋼ブロッ
ク225を備えている。
電気抵抗ヒータがブロック225内に配置され、かつ放熱コンパウンドによりブ
ロックと接触せしめられている。ブロック225の外部は横方向の熱シールドを
備え、かつベルト接触周面はニッケルめっきされ、PTFE含浸され、かつ研唐
されている。ベルトもベルト接触面との接触のためにPTFEコーティングされ
ている。材料のこの組合せはベルトとベルト接触面との減摩された接触を提供す
る。
ベルト接触面はベルト接触面の巾よりも大きくない巾を有し、かつこの面はくび
れた面支持部分によってブロック225の中央部分から隔てられている。フィル
ムが移動するベルトの側で波打った場合フィルムはくびれt;面支持部分のため
にブロック225と接触しない。この無接触はフィルムのランダム加熱と破断と
を防止する。
成形管−充填管ユニオン隣接部で成形管は切欠かれている(第17図位置229
に示されているように)。切欠は加熱ユニットに対して相対的に成形管を短縮さ
せ、これは成形管上でのフィルムのドラグを防止し、かつフィルムのひずみを除
くことが判明した。
移動するフィルムとPTFEコーティングされた成形管との間の静電気は以下の
ようにして取除かれる。
銅製の導電性ステープルが、ステープルのクラウンが成形管の外部に沿って露出
されるようにして成形管に沿って配置される。ステープルの脚部はテフロン(T
ef Ion R)被覆を通過して延びて金属管自体と接触している。管は機械
のフレームへアースされている。
標準的な工業技術が他の静電気源へも適用される。
第18図〜第20図に示されているように、第2の優れた実施例のフィルム張力
調節装置のPTFEリング324は傾斜部326を有している。この部分326
はフィルムが充填管を離れて円滑にPTFEリング上へ移行するのを配慮する。
本発明の各実施例のフィルム張力調節装置は、回転式プラットフォーム機械を備
えた実施例を出るフィルムの位置合わせの仕上げを行なう。代表的な回転式プラ
ットフォーム機械が米国特許第4821485号に開示されている。別のこの種
の機械が米国特許出願第07/270222号(エバンス(Evans)その他
、1988年11月14日出願)に開示されている。
本発明の選択されl;実施例および配属の回転式機械の速度は制御装置によって
調和せしめられ、制御装置はセンサ328および回転式プラットフォーム機械上
のセンサからインプットを受取る。センナ328はフィルム上のアイマークを、
アイマークがセンサを通過するときに認知する。各アイマークが通過する毎に1
つの信号が送られかつ制御装置は信号のカウントを統ける。回転式プラットフォ
ーム機械上のセンサも不動であり、かつ機械上のフラグをこれらが通過するとき
に認知する。信号が送られ、かつカウントが続けられる。2つのカウントが比較
され、かつ差異が本発明による装置の速度の増減をもたらす。すなわち回転式機
械がマスクであり、本発明による装置はスレーブである。
今木発明の2つの優れた実施例について記述されている。本発明と見なされる主
題を特に指摘し、かつ明確に請求するj;めに明細書の最後に以下の請求の範囲
を記載する。
特表平3−502319 (10)
ドラグをより少なくする
国際調査報告
lmam++I°゛1°””””” pCT/u’、 1191050712国
際調査報告
US 8905071
Claims (14)
- 1.有限長の、柔軟なフラットフイルムから閉じられたフイルム長尺物を製造す るための改良された装置において、 (a)支持アレーム; (b)片持ちビームとしてほぼ水平に延びていて、しかも軸線を規定する、1端 でフレームによって支持された成形部材; (c)フィルムのフラットストリップの縁を一方が他方の上に重なるように折り たたみ、このようにして成形部材を包囲した、閉じられたフィルム製品のシーム を形成するように構成された、成形部材を取巻くフィルム成形カラー; (d)フレームに取付けられた、閉じられたフィルム製品を成形部材に沿って軸 線方向に搬送するための搬送手段;および (e)熱と圧力のフィルムヘの移動および成形部材上でのフィルムと同時的なシ ームの運動のためにシームに係合するようにしてフレームに取付けられ、かつシ ーム上方で位置決め可能なヒートシール手段とを組合せて備えていることを特徴 とする、有限長の、柔軟なフラットフィルムから閉じられたフィルム長尺物を製 造するための改良された装置。
- 2.搬送手段が成形部材の互いに対向する側に配置された第1と第2の搬送部材 を備え、かつ成形部材上のフィルムと連続的に摩擦係合可能であり、かつフィル ムを成形部材上を軸線方向に搬送するために可動である、請求項1記載の有限長 の、柔軟なフラットフイルムから閉じられたフイルム長尺物を製造するための改 良された装置。
- 3.フイルムを成形部材から取出すために成形部材の排出端で成形されたフイル ムへ係合するための手段と組合わされている、請求項1記載の有限長の、柔軟な フラットフイルムから閉じられたフイルム長尺物を製造するための改良された装 置。
- 4.フイルム閉鎖装置と組合わされている、請求項1記載の有限長の、柔軟なフ ラットフイルムから閉じられたフィルム長尺物を製造するための改良された装置 。
- 5.閉鎖装置および成形されたフィルムを閉鎖装置を通って前進させるための手 段と組合わされている、請求項1記載の有限長の、柔軟なフラットフィルムから 閉じられたフィルム長尺物を製造するための改良された装置。
- 6.閉鎖手段および成形されたフイルムを閉鎖装置を通って前進させるための手 段および更にフイルム抑制手段が組合わされている、請求項1記載の有限長の、 柔軟なフラットフイルムから閉じられたフイルム長尺物を製造するための改良さ れた装置。
- 7.成形部材内を軸線方向に延びた、ほぼ同心的な製品充填管と組合わされてい る、請求項1記載の有限長の、柔軟なフラットフィルムから閉じられたフイルム 長尺物を製造するための改良された装置。
- 8.解放性能を有する片持ち式に取付けられたチャックが成形部材を片持ち式に 支持している、請求項1記載の有限長の、柔軟なフラットフィルムから閉じられ たフィルム長尺物を製造するための改良された装置。
- 9.スペーサカラーが成形部材内へ空気流を供給する、請求項1記載の有限長の 、柔軟なフラットフイルムから閉じられたフィルム長尺物を製造するための改良 された装置。
- 10.成形部材がPTFEコーティングされている、請求項1記載の有限長の、 柔軟なフラットフィルムから閉じられたフィルム長尺物を製造するための改良さ れた装置。
- 11.成形部材が細長いシール結合部に圧縮可能な材料の軸方向ストリップを備 えているいる、請求項1記載の有限長の、柔軟なフラットフィルムから閉じられ たフィルム長尺物を製造するための改良された装置。
- 12.閉ループ可動ベルトを備えたヒートシーラーにおいて、ベルトが背面から 加熱されるようになっており、かつ外面をPTFEコーティングされており、か つシールすべきフイルムシームと同期的に駆動されるようになっていることを特 徴とする、ヒートシーラー。
- 13.フイルムと同期して駆動される駆動ベルトを取付けたボギーがキャリジに 取付けらえており、横方向に取付けられていて、ベルトを同時に位置させ、かつ フィルムの中心線から均一に離れるように横方向に分離可能であることを特徴と する、ボギー。
- 14.フラットストリップから閉じられたフィルムを製造するための方法におい て、 成形部材上でカラーによりフィルムを成形し;フイルムを成形部材上を搬送部材 を用いて搬送し閉ループベルトを用いてフィルムとともに移動するように同期化 されたヒータを用いて熱と圧力を同時に適用し、かつ成形されたフイルムを引張 ることを特徴とする、方法。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US27023188A | 1988-11-14 | 1988-11-14 | |
| US42681589A | 1989-10-30 | 1989-10-30 | |
| US270231 | 1989-10-30 | ||
| US426815 | 1989-10-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03502319A true JPH03502319A (ja) | 1991-05-30 |
| JP2820528B2 JP2820528B2 (ja) | 1998-11-05 |
Family
ID=26954154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2501222A Expired - Lifetime JP2820528B2 (ja) | 1988-11-14 | 1989-11-13 | 高速コンタクトシーラー |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5085036B1 (ja) |
| EP (1) | EP0396737B1 (ja) |
| JP (1) | JP2820528B2 (ja) |
| AR (1) | AR244615A1 (ja) |
| AU (1) | AU629882B2 (ja) |
| BR (1) | BR8907170A (ja) |
| DE (1) | DE68918268T2 (ja) |
| DK (1) | DK173713B1 (ja) |
| ES (1) | ES2020034A6 (ja) |
| WO (1) | WO1990005627A1 (ja) |
Families Citing this family (42)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2261645B (en) * | 1991-11-23 | 1994-09-07 | Bishopbarn Ltd | Film advance mechanism |
| DE69312293T2 (de) * | 1992-05-15 | 1998-01-15 | Capital Formation Inc | Vakuumsystem für hochgeschwindigkeitskontaktschweissgerät zum herstellen eines rohres aus einer flachfolie |
| CH686665A5 (de) * | 1992-08-26 | 1996-05-31 | Maegerle Karl Lizenz | Verfahren zur Herstellung von Rohrkoerper fuer Verpackungstuben. |
| DE4439104A1 (de) * | 1994-11-02 | 1996-05-09 | Rovema Gmbh | Vorrichtung zur Bildung einer Längsnaht eines Folienschlauches |
| US6612356B2 (en) * | 2001-04-10 | 2003-09-02 | Exxonmobil Oil Corporation | Apparatus for improving film machinability during film sealing |
| US20040184680A1 (en) * | 2002-06-11 | 2004-09-23 | Dematteis Robert B | Flowing bag filling system and bag therefor |
| US20050072118A1 (en) * | 2003-10-03 | 2005-04-07 | Griggs Samuel D. | Netting chutes with ribbed flooring for manual and/or automated clipping packaging apparatus |
| US7222469B2 (en) * | 2002-01-11 | 2007-05-29 | Tipper Tie, Inc. | Netting chutes with floors having channels for packaging products with clippers |
| DE10307678A1 (de) | 2003-02-14 | 2004-09-02 | Windmöller & Hölscher Kg | Schlauch sowie Vorrichtung und Verfahren zur Herstellung desselben |
| US7306511B2 (en) * | 2003-09-09 | 2007-12-11 | Tipper Tie, Inc. | Systems with interchangeable horns for producing encased products and related methods, computer program products and horn rotor assemblies |
| US20050079813A1 (en) * | 2003-09-10 | 2005-04-14 | Townsend Engineering Company | Method and means for stuffing natural casings with a sausage emulsion |
| US7237369B2 (en) * | 2003-10-03 | 2007-07-03 | Tipper Tie, Inc. | Automated clipping packaging systems |
| US7322163B2 (en) * | 2004-06-15 | 2008-01-29 | Tipper Tie, Inc. | Clipping packaging apparatus and methods |
| MXPA06014675A (es) * | 2004-06-15 | 2007-06-22 | Tipper Tie Inc | Aparato de empaque engrapado automatizado y dispositivos, metodos, sistemas y productos de programa de computo asociados. |
| MXPA06014676A (es) | 2004-06-15 | 2007-06-22 | Tipper Tie Inc | Aparato de empaque de engrapado modular y dispositivo, metodos y sistemas asociados. |
| JP4565899B2 (ja) * | 2004-06-15 | 2010-10-20 | 株式会社イシダ | 製袋包装機 |
| US7488243B2 (en) * | 2004-11-01 | 2009-02-10 | Tipper Tie, Inc. | Systems with horns that extend into netting chutes and having cooperating deruckers for producing encased products and related devices, methods and computer program products |
| US7322164B2 (en) * | 2006-03-10 | 2008-01-29 | Tipper Tie, Inc. | Clippers with translating gate members and cooperating stiffener assemblies and related methods, computer program products |
| US7650729B2 (en) * | 2006-09-08 | 2010-01-26 | Tipper Tie, Inc. | Telescoping conveyor mechanisms that cooperate with packaging systems having clippers and related methods |
| JP2008094456A (ja) * | 2006-10-13 | 2008-04-24 | Ishida Co Ltd | 縦シール機構 |
| US8371909B2 (en) | 2007-03-26 | 2013-02-12 | Tipper Tie, Inc. | Systems with cooperating reruckers for producing encased products and related devices, methods and computer program products |
| WO2008136246A1 (ja) * | 2007-04-26 | 2008-11-13 | Ishida Co., Ltd. | 製袋包装機 |
| CA2701716A1 (en) * | 2007-12-19 | 2009-06-25 | Tipper Tie, Inc. | Rotating multi-clipper platform systems with cooperating adhesive seal modules, adhesive seal systems and associated devices and related methods |
| US8505236B1 (en) * | 2009-11-30 | 2013-08-13 | The United States Of America, As Represented By The Secretary Of Agriculture | Apparatus for packaging arthropods infected with entomopathogenic nematodes |
| JP5684645B2 (ja) * | 2011-05-11 | 2015-03-18 | 株式会社イシダ | 製袋包装機 |
| NL2007783C2 (en) * | 2011-11-14 | 2013-05-16 | Fuji Seal Europe Bv | Sleeving device and method for arranging tubular sleeves around containers. |
| ITVI20120078A1 (it) * | 2012-04-03 | 2013-10-04 | Easy Access Internat Co Limi Ted | Telaio di supporto per macchinario industriale |
| CN104340412A (zh) * | 2013-08-09 | 2015-02-11 | 迪博泰有限公司 | 用于旋转多裁切机平台系统的卷轴安装组件和相关系统及方法 |
| USD729294S1 (en) | 2013-08-26 | 2015-05-12 | Tipper Tie, Inc. | Gripper for automated ruckers, reruckers, deruckers and/or skin brakes |
| US10011380B2 (en) | 2013-08-26 | 2018-07-03 | Tipper Tie, Inc. | Ruckers, reruckers, deruckers and/or skin brakes with stacked gripper layers and related grippers |
| US20150119217A1 (en) * | 2013-10-31 | 2015-04-30 | Tipper Tie, Inc. | Systems with film speed control and related devices, methods and computer program products |
| US20150119218A1 (en) * | 2013-10-31 | 2015-04-30 | Tipper Tie, Inc. | Systems with pre-heaters for producing seamed encased products and related devices, methods and computer program products |
| CN204021332U (zh) | 2013-11-08 | 2014-12-17 | 迪博泰有限公司 | 包装系统 |
| US10232968B2 (en) * | 2014-10-02 | 2019-03-19 | The Boeing Company | Packaging methods |
| US9669952B2 (en) | 2014-10-31 | 2017-06-06 | Tipper Tie, Inc. | Systems with wheel saddles that can cooperate with wheels of encoders and related devices and methods |
| CN205738207U (zh) | 2015-11-10 | 2016-11-30 | 迪博泰有限公司 | 用于低温爆炸物乳剂的包装系统及适于该系统的角形组件 |
| US10889399B2 (en) | 2016-10-28 | 2021-01-12 | Tipper Tie, Inc. | Packaging systems with clipper trigger and reset cam assemblies each comprising a plurality of cams and related cam assemblies |
| ES1217722Y (es) * | 2017-08-02 | 2018-12-13 | Ulma Packaging Tech Ct Coop | Máquina de envasado |
| US11110666B2 (en) | 2018-02-12 | 2021-09-07 | Tipper Tie, Inc. | Systems with external heat-seal assembly height adjustment control and related seal assemblies |
| DE202018000729U1 (de) | 2018-02-14 | 2018-06-06 | Tipper Tie, Inc. | System mit externer Heißsiegelanordnungshöheneinstellsteuerung und hiermit verwandte Siegelanordnungen |
| BE1026632B1 (nl) | 2018-09-18 | 2020-04-16 | Optimum Nv | Sorteerapparaat |
| CN110722835B (zh) * | 2019-11-26 | 2021-03-02 | 炫丽建材江苏有限公司 | 翻领式双组份薄膜折边器 |
Family Cites Families (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3486424A (en) * | 1967-06-23 | 1969-12-30 | Woodman Co | Web former with wear insert |
| US3779836A (en) * | 1971-03-26 | 1973-12-18 | Woodman Co | Tube seamer with clamp action |
| US3729359A (en) * | 1971-04-30 | 1973-04-24 | Wright Machinery Co Inc | Continuous tube sealer |
| US4136505A (en) * | 1977-11-11 | 1979-01-30 | Package Machinery Company | Tubeless vertical form, fill and seal packaging machine with improved feed means |
| US4218863A (en) * | 1978-11-22 | 1980-08-26 | American Can Company | Continuous motion wrapping machine |
| US4288965A (en) * | 1979-08-27 | 1981-09-15 | Hayssen Manufacturing Company | Form-fill-seal packaging method and apparatus |
| US4421499A (en) * | 1979-10-15 | 1983-12-20 | Nordson Corporation | Tube forming shoe and method of forming a flexible web into a shoe |
| DE3236553A1 (de) * | 1982-10-02 | 1984-04-12 | Herbert Dipl.-Ing. 6240 Königstein Niedecker | Verfahren zum herstellen von schlauchfoermigen verpackungshuellen von einer endlosen folienbahn |
| DE3244372A1 (de) * | 1982-12-01 | 1984-06-07 | Hoechst Ag, 6230 Frankfurt | Verfahren zur herstellung von gefuellten schlauchpackungen, insbesondere von wuersten |
| DE3466514D1 (en) * | 1983-05-31 | 1987-11-05 | Tokyo Automatic Mach Works | Apparatus for producing and filling bags |
| DE3435948A1 (de) * | 1984-09-29 | 1986-04-03 | Herbert Dipl.-Ing. 6240 Königstein Niedecker | Verfahren zum herstellen von verpackungsschlaeuchen aus kunststoffolien |
| US4730367A (en) * | 1985-09-26 | 1988-03-15 | Envaril, S.A. | Apparatus and method for producing sausages |
| US4642849A (en) * | 1985-10-01 | 1987-02-17 | Ludwig Piereder | Meat packaging apparatus with backflow restrictor |
| US4697403A (en) * | 1986-01-16 | 1987-10-06 | Usm Corporation | Bag spreaders |
| US4718217A (en) * | 1986-08-04 | 1988-01-12 | Pneumatic Scale Corporation | Settling systems for bag-in-box machines |
| US4711068A (en) * | 1986-12-04 | 1987-12-08 | Formers Of Houston, Inc. | Packaging machines and wear strips therefor |
| US4773128A (en) * | 1987-01-13 | 1988-09-27 | Teepak, Inc. | Apparatus and methods of stuffing food casings to provide dimensionally uniform products |
| DE3704797A1 (de) * | 1987-02-16 | 1988-08-25 | Bosch Gmbh Robert | Vorrichtung zum herstellen von beuteln |
-
1989
- 1989-11-13 BR BR898907170A patent/BR8907170A/pt not_active IP Right Cessation
- 1989-11-13 DE DE68918268T patent/DE68918268T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-13 JP JP2501222A patent/JP2820528B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-11-13 AU AU46679/89A patent/AU629882B2/en not_active Ceased
- 1989-11-13 EP EP90901162A patent/EP0396737B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-11-13 WO PCT/US1989/005071 patent/WO1990005627A1/en not_active Ceased
- 1989-11-13 ES ES8903843A patent/ES2020034A6/es not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-14 AR AR89315440A patent/AR244615A1/es active
-
1990
- 1990-07-13 DK DK199001694A patent/DK173713B1/da not_active IP Right Cessation
- 1990-11-21 US US07616694 patent/US5085036B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0396737B1 (en) | 1994-09-14 |
| WO1990005627A1 (en) | 1990-05-31 |
| AU629882B2 (en) | 1992-10-15 |
| AU4667989A (en) | 1990-06-12 |
| US5085036A (en) | 1992-02-04 |
| ES2020034A6 (es) | 1991-07-16 |
| DK173713B1 (da) | 2001-07-16 |
| EP0396737A1 (en) | 1990-11-14 |
| JP2820528B2 (ja) | 1998-11-05 |
| DE68918268D1 (de) | 1994-10-20 |
| BR8907170A (pt) | 1991-02-26 |
| DK169490A (da) | 1990-08-29 |
| AR244615A1 (es) | 1993-11-30 |
| DK169490D0 (da) | 1990-07-13 |
| US5085036B1 (en) | 2000-04-18 |
| DE68918268T2 (de) | 1995-02-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03502319A (ja) | 高速コンタクトシーラー | |
| US7429304B2 (en) | High-speed apparatus and method for forming inflated chambers | |
| JP2960491B2 (ja) | 管状体の製造装置と製造方法 | |
| EP0275181B1 (en) | A film drive unit for a packaging machine | |
| US4838964A (en) | Process for preparing belts | |
| US6648044B2 (en) | Apparatus for sealing and creating a thermal perforation | |
| US20050060960A1 (en) | Packaging method and apparatus | |
| US3988184A (en) | Method for applying closure strips to plastic film | |
| CN110745267A (zh) | 一种管材的包装设备 | |
| JPH07502947A (ja) | こん包筒のための管体の製作法 | |
| EP0707944B1 (en) | Process and apparatus for fabricating belts | |
| US3846209A (en) | Apparatus for applying closure strips to plastic film | |
| US4744202A (en) | Apparatus and method for maintaining uniform, registration in a packaging machine | |
| US4351682A (en) | Flexible duct forming apparatus and method | |
| US5906698A (en) | System for fabricating belts | |
| WO1993007351A2 (en) | Method and apparatus for fabricating honeycomb insulating material | |
| CA1092958A (en) | Band sealer for closing bags | |
| JP3193053B2 (ja) | フラット・フィルムをチューブに形成するための高速接触シール用真空送りシステム | |
| CA2002894C (en) | High speed contact sealer | |
| JP2004122727A (ja) | ストリップ片接合体の製造方法、及びそれに用いるストリップ片接合体の製造装置 | |
| JP2005047540A (ja) | 包装方法及び包装物 | |
| JPS6328760B2 (ja) | ||
| JPH07119070B2 (ja) | ベルトの製造方法及び装置 | |
| JPS5922980Y2 (ja) | 紙筒製造装置 | |
| JPS6343215B2 (ja) |