JPH03502377A - 減結合ファイバ光学貫通アセンブリ - Google Patents

減結合ファイバ光学貫通アセンブリ

Info

Publication number
JPH03502377A
JPH03502377A JP1502379A JP50237989A JPH03502377A JP H03502377 A JPH03502377 A JP H03502377A JP 1502379 A JP1502379 A JP 1502379A JP 50237989 A JP50237989 A JP 50237989A JP H03502377 A JPH03502377 A JP H03502377A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sleeve
fiber
assembly
housing
fiber optic
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1502379A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2706164B2 (ja
Inventor
エストラド,カリツクト
ハーマースラグ,ジエームス・ダビツド
ホーレイ,ロバート・ウエントロス
ハント,ジヨン・ウエスレイ
ジヨンソン,メルビン・ハーレイ
エム・シー・カベ,ダンカン・ダグラス
パーロツト,ジヨセフ・アンソニー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HP Inc
Original Assignee
Hewlett Packard Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hewlett Packard Co filed Critical Hewlett Packard Co
Publication of JPH03502377A publication Critical patent/JPH03502377A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2706164B2 publication Critical patent/JP2706164B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/42Coupling light guides with opto-electronic elements
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/42Coupling light guides with opto-electronic elements
    • G02B6/4201Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
    • G02B6/4202Packages, e.g. shape, construction, internal or external details for coupling an active element with fibres without intermediate optical elements, e.g. fibres with plane ends, fibres with shaped ends, bundles
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/42Coupling light guides with opto-electronic elements
    • G02B6/4201Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
    • G02B6/4219Mechanical fixtures for holding or positioning the elements relative to each other in the couplings; Alignment methods for the elements, e.g. measuring or observing methods especially used therefor
    • G02B6/4236Fixing or mounting methods of the aligned elements
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/42Coupling light guides with opto-electronic elements
    • G02B6/4201Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
    • G02B6/4248Feed-through connections for the hermetical passage of fibres through a package wall

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
  • Glass Compositions (AREA)
  • Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
  • Lasers (AREA)
  • Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
  • Paper (AREA)
  • Prostheses (AREA)
  • Medicines Containing Antibodies Or Antigens For Use As Internal Diagnostic Agents (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 減結合ファイバ光学貫通アセンブリ 本発明はファイバ光通信部品に関し、特に、パッケージ内の部品の支持構造に関 する。
従来の技術 電気通信システムにおいて使用される光学電子部品は、光ファイバのリンクに対 して光を伝達、検出若しくは切り替えする為の活動的な素子を包含する。このよ うな部品は通常「ピグテール化された」アセンブリであり、これは2つの初期サ ブアセンブリ、即ち、1)例えば、トランスミッタにおける半導体レーザダイオ ード若しくはレシーバにおけるPINホトディテクタのような部品の為の、活動 的な素子を包含するハウジング、並びに、2)長手のスリーブのような、支持部 材内にシールされるか、これに取付けられるレンズ状端部を有するファイバ光ケ ーブルの全長(通常1乃至2mの長さ)からなるファイバ貫通サブアセンブリ、 を含む。
上記部品を包含するハウジングは他の電子回路の構成要素を含むパッケージ内に 配置可能となる。
上記貫通アセンブリは、第1A図図示のような、第1の形状を呈することができ 、ここで、ファイバのレンズ状端部は、これに隣接するスリーブに対して、例え ばワッシャ状部材により堅固に取付は可能となる。この場合、1つの製造工程が 、活動素子に対してファイバのレンズ状端部を整一させると同時に、スリー′ブ を、これに隣接する第1取付は点においてハウジングに取付ける為に必要となる 。この形状の言及は、米国特許第4.119.383号(カムライベル)、同第 4.687.290号(グラブサス)、同第4.357,072号(グッドフエ ロウ)に導入されている。
上記第1形状の変更例が第1B図に示される。この変更例は1987年4月3日 付の英国出願第8708034号に開示される。
この例において、スリーブはまた、ブッシングを使用し、ハウジングから離間し た第2取付は点において支持される。
上記貫通アセンブリはまた、第2図図示のような、第2の形状を呈することがで き、ここで、ファイバのレンズ状端部は、スリーブの端部を越えて所定距離だけ 非拘束状態で突出する。この第2形状において、2つの別の製造工程が必要とな り、即ち、活動素子に対してファイバのレンズ状端部を整一させ及び固定し、続 いてハウジングに対して支持スリーブを取付けることである。この形状は、米国 特許第4,296,998号(ダフト)、同第4,591,711号(タウンバ ーガー)、同第4.627.687号(ドロン)、同第4.186,994号( デンキン)、同第4.479.698号(ランデス)、及び同第4.823.2 20号(グラブ)に例示される。
上記各形状において、ファイバのレンズ状端部及び活動素子間の整一は通常経験 的態様で行われる。例えば、トランスミッタの場合、半導体レーザが励起され、 マイクロマニュピレータが、スリーブ若しくはファイバのレンズ状端部を適当に 掴み、レーザに対してこれを反復的に配置し、この操作が、ファイバの自由端部 で最大光量が検出される場所が見出だされるまで行われる。上記最大結合が一旦 達成されると、活動素子に対するファイバのレンズ状端部の位置は固定される。
第2の形状において(第2図)、ファイバのレンズ状端部は活動素子に近接して ペデスタルに対して係止される。次ぎに支持スリーブがハウジングに取付けられ 、アセンブリが完成する。第1の形状において(第1図)、上記固定は、少なく ともハウジングに隣接する第1点でスリーブに溶接、半田付け、若しくは締結す ることにより達成される。第1点から離間する追加の第2取付は点が使用される 場合(第1B図)、隣接取付は部は粗整−を達成する。スリーブは次に、第1取 付は点周りで操作され、正確な調整が達成されると共に、第1の取付けからもた らされる全ての不整−を修正する。スリーブは次に、上記遠隔点において締結さ れる。
一旦達成された上記の全形状において、上記整一がファイバの軸に対して直角な 平面内で所定以上に変化しないことが重要である。典型的には、トランスミッタ の場合、この量は0.5μmの範囲、若しくはO11μm程度であり、これはフ ァイバの端部と活動素子(即ち、トランスミッタの場合は半導体レーザ)との間 の間隙に依存する。
しかし、次続の上記部品の製造、梱包、貯蔵若しくは使用中、外部の撓みがスリ ーブに負荷される可能性がある。この外部力は、末端ユーザーの使用に適合する 為の上記部品の次続の再梱包中明らかとなる。第2形状において(第2図)、ス リーブの撓みは光学結合に悪影響を与えず、何故なら、フアイ式のレンズ状端部 がペデスタルに固定され、スリーブの動作に影響を受けないからである。しかし 、第1の形状において(第1A、18図)、スリーブの外部撓みはファイバのレ ンズ状端部と活動素子との間の整一に影響する。これは改良された構造例(第1 B図、2つの取付は点を有する)においてさえも生じ、何故なら、スリーブは正 確な調整を達成する為に十分堅くなければならないからである。
従って、上述の観点から、上記部品がパッケージ内に支持される時、ファイバの レンズ状端部が、スリーブに負荷される撓みの影響から隔離されるように、上記 第1形状の部品の為の貫通サブアセンブリの構造を提供することが有利であると 信じられる。
発明の要約 本発明に係るファイバ光学デバイスは、孔開き前壁の付いたハウジングを含み、 ここに活動素子が配置される。光ファイバを包囲するスリーブを含む光フアイバ 貫通アセンブリは、孔を通って延び、ファイバの第ルンズ状端部を活動素子に対 して所定の整一関係に配置する。ブッシング及びワッシャが、夫々第1隣接及び 第2遠隔取付は位置において、前壁に貫通アセンブリを取付ける為に提供され、 上記両位置は所定のオフセット距離だけ互いにずれている。ハウジングの前壁、 ブッシング、ワッシャ、及びこれらの取付は部は協働し、これらに関係して所定 の可撓性を有するジヨイントアセンブリを規定する。支持橋台が所定の支持点に おいて貫通アセンブリを支持する為に提供され、上記支持点は遠隔取付は位置か ら所定のスパン距離をおく。貫通アセンブリに負荷される撓みの影響からファイ バの第1端部を隔離する為、貫通アセンブリの支持点とファイバの第1端部との 中間で貫通アセンブリ上にある手段が配置される。
本発明のある実施例において、上記手段は、ジヨイントアセンブリの可撓性より も大きな可撓性を伴って、上記支持点と離間取付は点との中間で貫通アセンブリ の部分を提供し、従って、ファイバの第1端部がスリーブに負荷される撓みの影 響から隔離される。
より詳細な実施例において、上記貫通アセンブリ、ブッシング、ワッシャ、前壁 、及びこれらの取付は部の可撓性、並びに上記オフセット距離は、ファイバの第 1端部がスリーブに負荷される撓みの影響から実質的に且つ総合的に隔離される ように適合する。隔離手段の他の実施例は、族スロット、ベローズ状可撓性部材 、シリコーン若しくは射出成形プラスチックの弾性体若しくは塊を含み、遠隔取 付は位置と支持点との中間で上記スパンに沿った点に配置される。
図面の簡単な説明 本発明は、本出願の一部を構成する添付の図面に沿った下記の詳細な説明により 、より明確に理解されるであろう。
第1A、IB、及び2図は、従来の技術に係るピグテール化部品の形状を示す縦 断側面図である。
第3A、3B、及び30図は、本発明に係るピグテール化部品の形状を示す縦断 側面図である。
第4.5.6、及び7図は、本発明に係る変更実施例を示す概ね第3A図と類似 の縦断側面図である。
第8図は、本発明の望ましい実施例の単純化されたビーム及びスプリングモデル で、その上に応力及び撓み分析に使用されるパラメータ値が付されている。
第9図は、第8図のモデルを使用した分析結果を示すグラフである。
発明の詳細な説明 下記の詳細な説明において、全図を通し、類似の符号は類似の素子を指示する。
第3A図に関し、本発明に従って配置された、全体を符号12で示された撓み隔 離減結合構造を有する、全体が符号10で示されたファイバ光学デバイスが示さ れる。デバイス10は、カバー18を有するハウジング16を含み、上記カバー はその内部に閉鎖機密シールチャンバ20を規定する。
ハウジング16は貫通する孔16Aが形成された壁16Fを有する。支持ペデス タル24がチャンバ2o内に配置されると共に、ハウジング16のフロアから支 持される。ハウジング16は、熱放散の為、望ましくは、例えば銅、銅/タング ステン若しくはKovar合金のような金属から形成されるが、例えばセラミッ クのような代替材料も使用可能であることに留意されたい。ペデスタル24は、 例えばダイアモンド、窒化アルミニウム、シリコン若しくはセラミックのような 、熱スブレンダの形態を取ることができることに留意されたい。
活動素子26は、半田付は若しくは熱圧縮接合等により、ペデスタル24の上面 24Tに適当に取付けられる。活動素子は、例えば′トランスミッタの半導体レ ーザダイオード、レシーバのPINホトダイオードのような全ての適当な電子光 学素子とすることができる。当業者にとって分かるように、ガラスシールワイヤ 端子のような、ハウジング16の内外に電気信号を通過させる為の適当な手段が 配設されるが、このような手段は、図を明確にする為に示されていない。
望ましい例において、上記ハウジングはそれ自体がパッケージ30内に支持され る。パッケージ30は規格の多リード(14個のビン)型パッケージである。パ ッケージ30からのリード32は、デュアルインライン若しくはバタフライ形状 に配置される。当然能のパッケージ及びリード形状も使用可能である。パッケー ジ30はその1つの側壁30Wに形成された開口30Aを有する。パッケージ3 0の開口30Aは、ハウジング16の孔16Aと概ね軸方向に整一する。上記パ ッケージ30は蓋34によってカバーされる。パッケージ30は機密シールされ る必要はないが、所望とあればそのように構成することもできる。
ハウジング16は、パッケージ30のフロア30F上で、熱電気クーラ36及び 熱伝導支持ブラケット38の上に支持される。ブラケット38はパッケージ30 に係止される。パッケージ30の内部の残りのスペースは活動素子16に関連す る電子回路構成素子によって占められることができる。
金属スリーブ42内に取付けられたファイバ光学ケーブル41を有するタイプの 光フアイバ貫通アセンブリ40は、ハウジング16及びその収納物と組合わされ 、ファイバ光学部品を規定する。ケーブル41はガラス被覆コア41Cを含み、 この第1端部41Hには、テーパ状レンズか配設される。スリーブ42は縮径部 分42Rを有し、これはケーブル41の被覆コア部分を包囲する。テーバ遷移部 位42Tが、スリーブ42の縮径部分42R及び膨径部分42Dの間で規定され る。ケーブル41のジャケット41Jが、部位43等において、クランプ若しく は接合剤により、スリーブ42の膨径部分42Dに固定される。スリーブ42の 一部が、ハウジング16の壁16Fの孔16Aを通って延び、ハウジング16の チャンバ20内にファイバ41の第ルンズ状端部41Eを配置する。ガラスシー ル44が、スリーブ42の縮径部分42Rに対して、その第1端部41Hに隣接 するケーブルの被覆コア部分41Cを堅固に取付は且つ機密シール為、配設され る。
スリーブ40はパッケージ30の開口30Aを通って延び、環状金属ワッシャ4 6に対して溶接若しくは半田付けされる。
この取付けは、符号47で指示される。ワッシャ46は、符号48で示されるよ うに、それ自体がパッケージ30の壁30Wに取付けられる。取付は部48は溶 接若しくは半田付けにより可能となる。ワッシャ46はネジリバネ定数を有する ビンのように概ね作動するパッケージの延長部として見ることができる。従って 、貫通アセンブリ40は、スリーブ42の膨径部分42Dに対するワッシャ46 の溶接若しくは半田付けによる取付けにより規定される支持点47において、パ ッケージ30のフロア30Fに対して支持される。
図示の実施向において、パッケージ30は、フロア30Fに関して、ハウジング 16及び貫通アセンブリ40の両者を支持する。この支持機能は、上にハウジン グ16が乗せられる適当な支持部材(機能上フロア30Fに対応する)と、上に 貫通アセンブリ40が載置される上記支持部材に接続された支持橋台(機能上壁 30Wに対応する)と、を用いて同様に達成し、ハウジング16及び貫通アセン ブリ4oは支持部材に対して支持されるようにすることが可能であることに留意 されたい。この例において、所望とあれば、ワッシャ46は省略可能である。当 然、所望とあれば、パッケージを次にこの素子の集積の周りに配置することがで きる。
全体を符号52で示される支持ジヨイントアセンブリが、貫通アセンブリ40の スリーブ42を、第1隣接取付は位置54及び第2遠隔取付は位置56において 、ハウジング16に対して取付ける為に配設される。スリーブ42上の位置54 .56は所定のオフセット距離58だけ互いにすれている。ファイバ41のレン ズ状端部は隣接取付は位置54から距離59だけ離間する。望ましくは、両取付 は位置54.56は、チャンバ20の外部に存在し、オフセット距離58はスリ ーブ42の軸に対して測定される。しかし、本発明の目的の為、第1取付は位置 54は、ハウジング16の前壁16Fの壁の内側に配置するか、チャンバ20の 内に存在する別の取付は橋台上に配置するかできることに留意されたい。
ハウジング16に対する光フアイバ貫通アセンブリ40の整−及び固定は通常経 験的な態様で行われる。例えば、ハウジング16の孔16Aを通して延びるスリ ーブの部分により、活動素子26、即ちトランスミッタの場合は半導体レーザが 励起される。マイクロマニピュレータが、スリーブ42を掴み、活動素子26に 対してこれを反復的に配置し、この操作が、ファイバ41の逆若しくは自由端部 (図示せず)で最大光量が検出される上記両部材間の配向が見出だされるまで行 われる。上記最大結合が一旦達成されると、活動素子26に対してファイバ41 のレンズ状端部41Eの位置は固定される。上記の固定は、環状金属ワッシャ6 oを、金属スリーブ42(符号54で示されるように)及び孔16Aに隣接する ハウジング16の壁の外部(符号62で示されるように)の両者に溶接若しくは 半田付けすることにより達成される。第1隣接取付は位置54は環状ワッシャ6 oがスリーブ42に対して係止される位置である。金属支持ブッシング64 r ’t、スリーブ42(符号56で示されるように)及びハウジング16(符号6 6で示されるように)に対して溶接若しくは半田付けされ、整一を更に固定する と共に、スリーブ42の取付けを強化する。第2遠隔取付は位置56は支持ブッ シング64及び金属スリーブ42が接合される位置である。上述の態様で取付け られた時、ファイバ41の第1端部4]Eは活動素子26に対して所定の作用可 能な関係に横たわる。スリーブ42は取付け56.66及び54.62により、 重複的な態様でハウジングに対して機密的にシールされる。
貫通アセンブリ40及びパッケージの取付は点(スリーブ42に対するワッシャ 46の取付は部47に示されるように)と、スリーブ42の第2遠隔取付は位置 56と、の間の距離は、スリーブ42の軸に対して測定される所定のスパン70 を規定する。図において符号54及び62.56及び66、並びに47及び48 で示されるこの取付は対は、実際上、夫々ワッシャ60、ブッシング64及びカ ラー46に関し、スリーブに対して直角な軸の周りでスリーブ42が幾らか回転 することを許容する。これらの取付けは、ネジリバネ定数を有するビンのように 作動するものと考慮される。
ジヨイントアセンブリ52は、ワッシャ60、ブッシング64、それらの各取付 は部54.62及び56.66、並びにハウジング16の前壁16Fを含むもの として理解されるであろう。ジヨイントアセンブリ52は、これらに関係して所 定の可撓性を有する。前述から、ハウジング16及び貫通アセンブリ40の両者 は、支持部材(夫々フロア30F及び壁30Wの態様で)に支持され、また貫通 アセンブリはまたジヨイントアセンブリ52を介してハウジング16に接続され ることが理解されるであろう。
一旦達成された後は、レンズ状端部41Eと活動素子26との間の整一は、ファ イバの軸に対して直角な平面において所定の最大距離よりも変化しないことが重 要である。トランスミッタの場合、上記距離は典型的には、0.5μmの範囲、 若しくは0.1μm程度と低く、これは活動素子26からの端部41Eの距離に 依存する。上記距離は、ファイバと活動素子との間の結合効率の所定のロス(例 えば10%)が生じる距離に関連して通常規定される。
しかし、実際上、次続の製造、梱包、貯蔵若しくは使用中、ファイバの端部と活 動素子との間の整一を乱すような撓みがスリーブに負荷される可能性があること が見出だされている。
例えば、デバイス10の使用中、ハウジング16の熱膨張がパッケージ30の熱 膨張と適合せず、支持点46における貫通アセンブリ40の撓み及びファイバ4 1のレンズ状端部41Eの撓みを引起こす可能性のある力をもたらす。これはフ ァイバ41Eと活動素子26との間の整一の変化をもたらす可能性がある。撓み 方向は符号8oで示される方向であろう。
従来の技術において、第1B図図示の構造により例示されるように、貫通アセン ブリ40は比較的堅く、何故なら、スリーブの比較的径の大きな膨径部分がブッ シングと、パッケージ30に対するスリーブ42の支持点47との間に配置され るからである。従って、貫通アセンブリ4oに負荷される撓みは、ファイバのレ ンズ状端部41Eの整一を変化させるように伝達される。
本発明によれば、隔離手段12が提供され、ファイバ41の第ルンズ状端部41 Eを、貫通アセンブリ4oに負荷される撓みの影響から減結合させる。一般的に 、隔離手段12は、ファイバ41の第1端部41Eと支持点47との中間に配置 される。
第3A図図示の本発明に係る実施例によれば、隔離手段は、ジヨイントアセンブ リ52の可撓性に関連して、ファイバ41の端部41Eと支持点47との中間で 貫通アセンブリの可撓性を増大させることにより実現される。特に、可撓性の増 大が、遠隔取付は位置56と支持点47との間で規定されるスパン70において 提供される。この可撓性の増大は、例えば、部分42Hにおいてスリーブ42の 直径を減少させることにより達成される。
第9図から分かるように、ジヨイントアセンブリ52に対してスリーブ42の縮 径部分42Rの可撓性を増大させると、所与の撓みについて、第1B図図示の従 来技術の構造に比べてファイバ41のレンズ状端部41Eの撓みの大きさが大幅 に減少する。
第3A図図示の本発明の実施例の目的の為、ワッシャ60及びブッシング64の 堅固性は考慮されないが、実際は堅固な部材として考慮可能であろう。しかし、 ワッシャ60及びブ:ソシング64、並びに取付はライン54.56.62.6 6は堅固ではない。従って、本発明のより詳細な実施例において、ワッシャ60 、ブッシング64、及びこれらとハウジング16との取付は部の可撓性が考慮さ れる。第3A図図示の構造は、第8図図示の如く物理的にモデル化されるであろ う。
第8図図示のモデルを使用すると、2つの取付は点54.56において、ブッシ ング64の可撓性の為のコンプライアンス定数に1、ワッシャ60の可撓性の為 のコンプライアンス定数に2、スパン70の縮径部分42Dの可撓性の為のコン プライアンス定数に5、オフセット距11it58内の縮径部42Dの為の可撓 性の為のコンプライアンス定数に6、取付は点56を通るブッシング64の取付 は回転可撓性の為の回転コンプライアンス定数に3、及び取付は点54を通るワ ッシャ60の回転可撓性の為の回転コンプライアンス定数に4、が全で規定され る。一旦このように規定されると、応力及び撓みの分析が実行可能となる。上記 分析は、PATRANプリプロセッサ、NASTRAN有限要素プログラムを有 するモデリングシステムを使用して有限要素分析法として行うと共に、その結果 をPATRANポストプロセッサを介して表示することができる。
分析の例に使用されるパラメータ値は第8図に示される。上記分析の結果は、第 9図に示される。
例示として、第1B図の従来技術(ここでスリーブ42の膨径部分42Dはブッ シング64に取付けられる)と、第3A図の本発明の実施例(ここでオフセット 距離58が最小化される)とを比較すると、ファイバ41の先端41Hの撓みは 大幅に減少する。先端41Eは付与される撓み80の方向とは逆方向に動くこと に留意されたい。第3B図図示の本発明の実施例が使用される時(ここでオフセ ット距離58が、第3A図図示のそれを越えるように延長される)、先端動作の 更なる減少が見られる。しかしこの例において観察する上で重要な点は、先端の 撓みが付与された撓み80と同じ方向であることである。第9図の幾つかの中間 の点は、オフセット距離58について異なる値を使用した有限要素分析の結果を 示す。
これらの結果は、先端41Eの撓みが、第3A図及び第3B図の極端な場合の間 で方向を変化させることを示す。これは、パラメータの最適な組合わせが、ある 所定の値よりも小さな撓みを与えるように見出だすことが可能であることを示唆 する。更に、もしパラメータの賢明な選択がなされれば、撓みは実質的に零まで 減少されるであろう。
本発明によれば、隔離手段12は、従って、(1)スリーブ42の縮径部分42 Rの可撓性(即ち材料及び直径)、(2)ブッシング64の可撓性、(3)ワッ シャ60の可撓性、(4)ハウジング16の壁16Fの可撓性、(5)これらの 取付は部54.56.62、及び66の可撓性、(6)オフセット距離58、の 以上の全てを、ファイバ41の第1端部41Eがスリーブに負荷される撓みの影 響から実質的に且つ総合的に隔離されるように、適合させることにより形成され る。
第9図から分かるように、これらのファクタが考慮される時、デバイス10は、 スリーブ42に負荷される撓みが、活動素子に対するファイバ41の第1端部4 1Eの実質的に測定できない変位をもたらすように構成可能となる。オフセット 58及びスパン70が、第3A図及び第3B図の極端な場合の対応する各寸法の 中間の最適な寸法を有するように、取付は点54.56及び支持点47が選択さ れるデバイスの形状の例は第3C図に示される。
第4図図示の本発明の実施例において、隔離手段12は異なる形状で、パッケー ジ30及び貫通アセンブリ40の間の支持点47と、遠隔取付は位置56と、の 中間のスパン70に沿った点90において貫通アセンブリのスリーブ42を完全 に横切って延びる周スロット88の形態をとる。スロット88はスリーブ42の 2つの隣接部分を規定する。第4図においては、ここに示される貫通アセンブリ 40のスリーブ42は、第3A図乃至第3C図における縮径部42Rを呈してお らず、また点90がクリンプ43と支持点47との間のスリーブ42の部分に沿 って選択されている点に注目すべきである。従って、ケーブル41のジャケット 41Jは、スロット88によりもたらされるスリーブ42の隣接部分間の相互接 合若しくはブリッジを提供する。スロット88は一連の不連続スロットセグメン トにより提供することが可能である。
代わりに、スロット88(連続若しくは不連続態様のいずれにおいても)は、ス リーブ42の全厚を通って延びる必要はない。考慮すべき重要な点は、スリーブ 42の材料が機械的に妨害され、断面積を減少させ、従ってスリーブ42の可撓 性を減少させることである。従って、撓み力を/%ウジング16内のスリーブの 一部に伝達するスリーブ42の能力は、大幅に弱められる。
第5.6及び7図図示の本発明の実施例において、隔離手段12は、遠隔取付は 位置56及び支持点47の中間のスパン70に沿った点92で貫通アセンブリ4 0内に配置された可撓性部材94の形態をとる。第5図において、可撓性部材9 4はベローズ96の形態をとる。ベローズ96は、スリーブ42の材料を波形に することにより形成されたものとして第5図に示される。しかし、ベローズ96 は、スリーブ42とは非類似の材料から形成された別設の波形の部材を点92に おいてスリーブに導入することにより形成可能となる。同じ符号が第6図及び第 7図に示され、ここで可撓性部材94はスリーブ42に導入され別設の弾性体9 8の形態をとる。
第6図において、可撓性部材はシリコーン塊のような弾性体98の形態をとる。
この材料は、ファイバ光学ケーブル41の製造における内部ジャケット41Jの 材料として一般に使用される材料と性質が類似し、従って、弾性体98は接触す る被覆ガラスファイバコア41Cに適合する。第6図において、弾性体98は、 スリーブ42の縮径部42Rと膨径部42Dとの間でブリッジを形成するように 示される。上記構造は、テーバ状遷移部分42Tを必要とするスリーブと比較し て、コスト上の利点を提供可能である為、望ましい。しかし、縮径部42R及び 膨径部42Dのいずれもスパン70内に配置されている場合は、弾性体98は上 記画部分のいずれに提供することも可能であることを理解すべきである。この意 味において、第6図の実施例は、スリーブの2つの隣接部分を架橋する弾性体9 8による、第4図のスロット付き実施例の強化として見ることができる。
第7図において、可撓性部材は挿入射出成形プラスチックチューブ100の形態 をとる。チューブ100は前方空所102及び後方空所104を有し、これらは 、縮径部42R及び被覆光ファイバ41Jの型により夫々形成される。チューブ の材料は低融点及び低曲げ堅固性を有する。チューブ100のプラスチックとし て適当なものはポリエステルである。この実施例において、取付は点76はエポ キシ接着剤で形成される。米国、マサチューセッツ州、メトフォードのトラーコ ン社から発売されているトラ−ボンドF230型のような接着剤が使用可能であ る。プラスチックチューブは可撓性部材を形成するだけでなく、ケーブル41の 被覆部分41Jに接触する金属部分を置換する。
本発明の技術分野における当業者によれば上記実施例に対して種々の変更が可能 となる。このような変更は、付属の請求の範囲により規定される本発明の範囲内 に入るものと解釈されるべきである。
特表千3−502377 (7) 句 九を島の才たk(41E)対オフもヅト話高藩 (デeジ’iン                          (41E)   vs                     (58)国際調査報告 +11+−f−+n−a+aap+−+−a−No、  PCT/US8910 0179

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.ハウジングと、上記ハウジングがデバイスの活動素子が収納されるチャンバ を規定することと、上記ハウジングが孔のある壁を有することと、 スリーブ内に取付けられたファイバ光学ケーブルを有するタイプの光ファイバ貫 通アセンブリと、上記スリーブの一部がハウジングの孔を通して延び、上記ファ イバの第1端部を上記チャンバ内に配置することと、 第1隣接位置で上記ハウジングの上記壁に上記スリーブを取付ける為のブッシン グと、第2遠隔位置で上記ハウジングの上記壁に上記スリーブを取付ける為のワ ッシャと、上記隣接及び遠隔位置は、所定のオフセット距離だけ互いに離間する と共に、上記両位置はスリーブの軸に沿って存在し、上記のように取付けられた 時、上記ファイバの上記第1端部が上記活動素子に対して作用可能であることと 、上記ハウジングの壁、上記ブッシング、及び上記ワッシャ、並びにこれらの取 付け部が協働し、これらに関係して所定の可撓性を有するジョイントアセンブリ を規定することと、所定の支持点で上記貫通アセンブリを支持する為の支持橋台 と、上記貫通アセンブリの上記支持点及び上記遠隔取付け位置が両者間の所定の スパンにより離間されることと、上記ファイバの上記第1端部及び上記貫通アセ ンブリの支持点の中間で上記貫通アセンブリ上に配置され、上記ファイバの上記 第1端部を上記貫通アセンブリに負荷される撓みの影響から隔離する為の手段と 、 を具備することを特徴とするファイバ光学デバイス。
  2. 2.上記手段が、上記貫通アセンブリの為の上記支持点及び上記遠隔取付け位置 の中間のスリーブの部分を具備し、該部分が、これに関係して、上記ジョイント アセンブリの可撓性よりも大きな可撓性を有し、従って、上記ファイバの上記第 1端部が上記スリーブに負荷される撓みの影響から隔離される請求項1記載のフ ァイバ光学デバイス。
  3. 3.隔離手段が、上記貫通アセンブリの支持点及び上記遠隔取付け位置の中間の スパンに沿った点において、上記貫通アセンブリを完全に横切って延びる周スロ ットを具備する請求項1記載のファイバ光学デバイス。
  4. 4.隔離手段が、上記貫通アセンブリの支持点及び上記遠隔取付け位置の中間の スパンに沿った点において、上記貫通アセンブリ内に配置された可撓性部材を具 備する請求項1記載のファイバ光学デバイス。
  5. 5.上記可撓性部材がベローズを具備する請求項4記載のファイバ光学デバイス 。
  6. 6.上記隔離手段が弾性体を具備する請求項4記載のファイバ光学デバイス。
  7. 7.上記弾性体がシリコーン塊である請求項6記載のファイバ光学デバイス。
  8. 8.上記弾性体が射出成形プラスチックである請求項6記載のファイバ光学デバ イス。
  9. 9.上記ハウジングの上記壁、上記スリーブ、上記ブッシング、上記ワッシャ、 及びこれらの上記取付け部が、夫々これらに関係して所定の可撓性を有し、隔離 手段が、上記壁、上記スリーブ、上記ワッシャ、上記ブッシング、これらの上記 取付け部の可撓性と、上記オフセット距離とが、最適に適合し、上記ファイバの 上記第1端部が上記スリーブに負荷される撓みの影響から実質的に且つ総合的に 隔離されるようにすることを具備する請求項1記載のファイバ光学デバイス。
JP1502379A 1988-01-25 1989-01-24 減結合ファイバ光学貫通アセンブリ Expired - Fee Related JP2706164B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/147,830 US4865410A (en) 1988-01-25 1988-01-25 Decoupled fiber optic feedthrough assembly
US147,830 1988-01-25

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03502377A true JPH03502377A (ja) 1991-05-30
JP2706164B2 JP2706164B2 (ja) 1998-01-28

Family

ID=22523073

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1502379A Expired - Fee Related JP2706164B2 (ja) 1988-01-25 1989-01-24 減結合ファイバ光学貫通アセンブリ

Country Status (9)

Country Link
US (1) US4865410A (ja)
EP (1) EP0397786B1 (ja)
JP (1) JP2706164B2 (ja)
KR (1) KR900700904A (ja)
AT (1) ATE126901T1 (ja)
AU (1) AU634154B2 (ja)
CA (1) CA1313076C (ja)
DE (1) DE68923961T2 (ja)
WO (1) WO1989006816A1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1993020467A1 (en) * 1992-04-02 1993-10-14 Fujitsu Limited Optical module and manufacture thereof

Families Citing this family (39)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5222170A (en) * 1987-04-03 1993-06-22 Bt&D Technologies Ltd. Optical fiber device fabrication
US5011256A (en) * 1988-10-28 1991-04-30 E. I. Du Pont De Nemours And Company Package for an opto-electronic component
US4936646A (en) * 1989-08-23 1990-06-26 Tektronix, Inc. Temperature-compliant tube for fiber optic components
FR2654522A1 (fr) * 1989-11-10 1991-05-17 Thomson Hybrides Dispositif de terminaison d'une fibre optique, et son procede de realisation.
JPH03210509A (ja) * 1990-01-12 1991-09-13 Seiko Giken:Kk 光コネクタフェルール部材
US5029968A (en) * 1990-03-05 1991-07-09 Hughes Aircraft Company Optoelectronic hybrid package assembly including integral, self-aligned fiber optic connector
US5123723A (en) * 1990-04-18 1992-06-23 The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force Ultra-high vacuum telescoping fiber optic feedthrough apparatus and method
JP3110039B2 (ja) * 1990-10-31 2000-11-20 日本電気株式会社 半導体レーザモジュール
US5155786A (en) * 1991-04-29 1992-10-13 International Business Machines Corporation Apparatus and a method for an optical fiber interface
US5241614A (en) * 1991-04-29 1993-08-31 International Business Machines Corporation Apparatus and a method for an optical fiber interface
US5325456A (en) * 1992-02-12 1994-06-28 E.I. Du Pont De Nemours And Company Optical isolator in an optical fiber feedthrough
US5305407A (en) * 1992-10-06 1994-04-19 The Walt Disney Company Apparatus and method for underwater fiber-optic coupling
JPH06204566A (ja) * 1992-10-14 1994-07-22 Fujitsu Ltd 光ファイバ・光素子結合用パッケージ及び光ファイバ・光素子モジュール
BE1006983A3 (nl) * 1993-04-06 1995-02-07 Koninkl Philips Electronics Nv Opto-electronische inrichting met een koppeling tussen een opto-electronische component, in het bijzonder een halfgeleiderdiodelaser, en een optische glasvezel en werkwijze ter vervaardiging van een dergelijke inrichting.
CA2138893C (en) * 1993-12-28 1999-12-07 Hirotoshi Nagata Package structure for optical element and fibers and composite structure thereof
US5432880A (en) * 1994-03-17 1995-07-11 At&T Corp. Angled optical connector ferrule
IT1283224B1 (it) * 1996-03-11 1998-04-16 Pirelli Cavi Spa Apparato e metodo di protezione per dispositivi in fibra ottica
US6027256A (en) * 1997-02-07 2000-02-22 Coherent, Inc. Composite laser diode enclosure and method for making the same
US6061374A (en) * 1997-02-07 2000-05-09 Coherent, Inc. Laser diode integrating enclosure and detector
US5793915A (en) * 1997-07-03 1998-08-11 Lucent Technologies Inc. Thermal stress reduction in a laser module
US5970194A (en) * 1998-02-19 1999-10-19 Uniphase Telecommunications Products, Inc. Optical fiber having hermetically sealable section
EP0948104B1 (en) * 1998-03-30 2003-02-12 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Semiconductor laser module and method of manufacturing the same
JP3470614B2 (ja) * 1998-09-30 2003-11-25 住友電気工業株式会社 発光素子モジュール
US6292615B1 (en) 1999-03-09 2001-09-18 Uniphase Telecommunications Products, Inc. Optical fiber feedthrough
US6435736B1 (en) * 1999-07-23 2002-08-20 The Furukawa Electric Co., Ltd. Optical device and method for manufacturing the same
US6325551B1 (en) 1999-12-08 2001-12-04 New Focus, Inc. Method and apparatus for optically aligning optical fibers with optical devices
US6632029B1 (en) 1999-12-22 2003-10-14 New Focus, Inc. Method & apparatus for packaging high frequency components
WO2002082145A2 (en) * 2001-04-05 2002-10-17 Analog Devices, Inc. Electrically-terminated, optically-coupled communication cables
US6597855B2 (en) * 2001-07-20 2003-07-22 Lockheed Martin Corporation Feed-through seal for a high-power laser fiber optic cable
US20030077052A1 (en) * 2001-10-23 2003-04-24 Joyce William B. Laser module platform
EP1308761B1 (en) * 2001-10-31 2005-03-16 Agilent Technologies, Inc. (a Delaware corporation) Optical fibre alignment device
US6786652B2 (en) * 2001-12-19 2004-09-07 Northrop Grumman Corporation Process for fabricating a photonics package and for aligning an optical fiber with a photodetector surface during fabrication of such a package
US6799899B2 (en) * 2002-06-04 2004-10-05 Spectra-Physics Fiber bundle alignment
JP3802844B2 (ja) * 2002-06-14 2006-07-26 古河電気工業株式会社 光半導体モジュール
US6773171B2 (en) * 2003-01-14 2004-08-10 Intel Corporation Optoelectronic housings and methods of assembling optoelectronic packages
GB0305890D0 (en) * 2003-03-14 2003-04-16 Bookham Technology Plc Active alignment technique
JP4956941B2 (ja) * 2005-09-09 2012-06-20 リコープリンティングシステムズ株式会社 半導体レーザモジュール及びこれを用いた光走査装置
TWI497142B (zh) * 2011-01-26 2015-08-21 Hon Hai Prec Ind Co Ltd 光纖連接器
DE102016102327B4 (de) 2016-02-10 2018-02-08 Schott Ag Gehäuse für ein elektronisches Bauelement sowie Lasermodul

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62278512A (ja) * 1986-05-28 1987-12-03 Hitachi Ltd 光半導体装置

Family Cites Families (19)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4119363A (en) * 1976-03-18 1978-10-10 Bell Telephone Laboratories Incorporated Package for optical devices including optical fiber-to-metal hermetic seal
FR2387517A1 (fr) * 1977-04-13 1978-11-10 Thomson Csf Systeme d'encapsulation etanche d'un dispositif optoelectronique emetteur ou recepteur a transmission par fibre optique
US4357072A (en) * 1978-01-28 1982-11-02 Plessey Handel Und Investments Ag Sealing optical fibres into packages
US4186994A (en) * 1978-04-21 1980-02-05 Bell Telephone Laboratories, Incorporated Arrangement for coupling between an electrooptic device and an optical fiber
NL7904283A (nl) * 1979-05-31 1980-12-02 Philips Nv Koppelelement met een lichtbron en en lensvormig element.
US4296998A (en) * 1979-12-17 1981-10-27 Bell Telephone Laboratories, Incorporated Encapsulated light source with coupled fiberguide
NL8102050A (nl) * 1981-04-27 1982-11-16 Philips Nv Glasvezeldoorvoer in een metalen behuizing.
DE3211792A1 (de) * 1982-03-30 1983-11-10 Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München Lichtwellenleiter-steckverbindung
US4479698A (en) * 1982-05-17 1984-10-30 Rca Corporation Light emitting assembly and a method of making same
DE3244867A1 (de) * 1982-12-03 1984-06-07 Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München Sende- und/oder empfangsvorrichtung fuer einrichtungen der elektrooptischen nachrichtenuebertragung
DE3307465A1 (de) * 1983-03-03 1984-09-06 Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart Vorrichtung zum haltern eines wandlers und eines vor dem wandler endenden lichtwellenleiters
DE3337131A1 (de) * 1983-10-12 1985-04-25 Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München Glasfaserdurchfuehrung durch eine wandoeffnung eines gehaeuses
EP0148012B1 (en) * 1983-12-26 1988-11-02 Kabushiki Kaisha Toshiba Optical-fiber coupling device
DE3405805A1 (de) * 1984-02-17 1985-08-22 Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München Schutzrohranordnung fuer glasfaser
US4623220A (en) * 1984-07-02 1986-11-18 Amp Incorporated Laser to fiber connection
US4699456A (en) * 1985-05-01 1987-10-13 American Telephone And Telegraph Company, At&T Bell Laboratories Hermetic fiber seal
FR2584827B1 (fr) * 1985-07-09 1987-09-25 Comp Generale Electricite Dispositif de couplage d'une fibre optique a un composant optoelectronique
EP0214464A1 (de) * 1985-09-05 1987-03-18 Siemens Aktiengesellschaft Gehäuse für ein optoelektronisches Schaltungsmodul
US4752109A (en) * 1986-09-02 1988-06-21 Amp Incorporated Optoelectronics package for a semiconductor laser

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62278512A (ja) * 1986-05-28 1987-12-03 Hitachi Ltd 光半導体装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1993020467A1 (en) * 1992-04-02 1993-10-14 Fujitsu Limited Optical module and manufacture thereof
US5386488A (en) * 1992-04-02 1995-01-31 Fujitsu Limited Optical module and manufacturing method therefor

Also Published As

Publication number Publication date
EP0397786A4 (en) 1991-12-27
EP0397786A1 (en) 1990-11-22
DE68923961T2 (de) 1996-04-11
CA1313076C (en) 1993-01-26
JP2706164B2 (ja) 1998-01-28
EP0397786B1 (en) 1995-08-23
AU634154B2 (en) 1993-02-18
KR900700904A (ko) 1990-08-17
US4865410A (en) 1989-09-12
ATE126901T1 (de) 1995-09-15
AU3063789A (en) 1989-08-11
DE68923961D1 (de) 1995-09-28
WO1989006816A1 (en) 1989-07-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2706164B2 (ja) 減結合ファイバ光学貫通アセンブリ
US5692086A (en) Optical fiber locking submount and hermetic feedthrough assembly
US5450515A (en) Detachable fiber optic connector
US5142602A (en) Fiber optic connectors
US5467419A (en) Submount and connector assembly for active fiber needle
US5247530A (en) Laser diode module
JP3314667B2 (ja) 光レセプタクル
JPH0713046A (ja) 単一光ファイバ/装置アセンブリ
GB2136983A (en) Optical waveguide transducer coupler
EP0414338A2 (en) Temperature compliant tube for fiber optic components
EP0010352A1 (en) Opto-electrical semiconductor device
JP4153310B2 (ja) リードフレームを有するトランジスタ・アウトライン被覆部品
AU3839499A (en) Manufacture of an optics package
US5959315A (en) Semiconductor to optical link
US20020097951A1 (en) Fiber optic switch package and a method of assembling a fiber optic switch package
US5897806A (en) Adaptor device for connecting sheathed heater with power supply terminal
US6621949B2 (en) Fiber optic switch package and a method of assembling a fiber optic switch package having an inverted ring structure
US20040247250A1 (en) Integrated sleeve pluggable package
EP0131742A2 (en) A method for coupling the end section of an optical fiber cable to an optical connector
JP3111632B2 (ja) 光ファイバコネクタ
WO2021005837A1 (ja) フェルール構造体、保護チューブ構造体、フェルール構造体の製造方法、フェルール構造体付きチップ、及び実装基板の製造方法
JP3024407B2 (ja) 光ケーブル用コネクタ
EP0417507A1 (en) Fiber optic connectors
JPH0442105A (ja) 光半導体モジュールのレンズ保持方法
JPS61219910A (ja) 光学コネクター

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees