JPH03503301A - 錠止装置 - Google Patents
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
錠l1:@四
本発明は、他の機素に氾して相対的に枢動可能のiJ IIJ機素用の錠止装置
に係り、史に詳しくは請求項1の前提事項に述べられた型式の錠止装置に関する
ものである。
本発明は、特にド?のフレームに掛けられたドア数を有するドアの錠止装置に関
するものである。
多くの従来の錠止装置は、ドア板に取付けられた錠を含み、少なくともその1つ
が同じ錠止機構によって作動されるか、または錠止されるような1つまたはそれ
以]一のかんぬきを設けられている。この錠は、さらにかんぬき用の孔を形成さ
れて、錠と対向するフレームの切取り部分( rebate )内に取付けられ
た打撃板を含んでいる。
かんぬきは弾性的、すなわちばねによって突出位置に保持されて、手によって押
込まれることができる。また非弾性的なかんぬきも使用できる。或る場合には、
!:7板は全体的に固定ざれたビンを設けられることができる。
かんぬきに関して本説明に述べられていることはまた大幅に固定ビンにも当ては
まるが、簡単のためにかIυぬきなる用語が望ましい。
また、錠止機構がドア板には取付けられていないで、ドアフレームに取付けられ
ているような従来技術の錠l二装四もある。かんぬきが固定されてドア数を超え
て突出するような場合には、開口を設けられた、角度を有する打撃板が使用され
、この開口がドア板に平行に伸長する打撃板の側の凹部を通り、この凹部と連結
ざれてドアが閉じられた時にドア数の長手方向の縁面に対面する打撃板の側に形
成された凹部を通って打撃板内に挿入され得るようになすのが望ましい。このよ
うにしてドアが閉じられ、かんぬきが打撃板内に挿入された時に、かんぬきが打
撃板から引出されるのを阻止する機構が作動される置で打撃板内に枢動されてか
んぬきの挿入を許すようになされた枢動可能の板を有する錠Ll:lm橋を記載
している。
このような枢動可能の板は、以}において全体寸法と称される大きい枢動寸法を
必要とする。このことは錠止機構がフレーム内に深く伸長し、特に厚いフレーム
を必要とするものである。錠止めのためには、枢動可能の板が降干されて、かん
ぬきを錠止めするのである。
若干幼稚な錠止棒装置が米国特許第1,244.910号(ハ)明細書に開示さ
れているが、これにおいてはドア板が突出かんぬきを有し、この突出かんぬきが
ドアフレームの凹部内に挿入できるようになっていて、ペダルの圧下によって垂
直に運動可能の錠止部材によって凹部内に錠止めされるようになっている。この
ような錠止装置もまた比較的大きい全体寸法を必要とし、作動部材および錠止部
材が容易に損傷されるのである。
ドア板肉にある1つの錠止機構およびドアフレーム内にある他の錠止機構を有す
る従来技術の錠止装置の他の型式のものがある。このような錠止装置は、例えば
住居(fhats )のブロックの入口に使用され、その場合、入りたい人が全
て制御部材を作動させることによってドアフレームの錠止機構の錠止を解除でき
るようになっている。この制御部材は或る時間だけ入るのを許すように設計され
ることができる。他の時間に入るためには、管理人のような選ばれた人がドア板
の錠止機構に合うキーを有していなければならない。
さらに、入りたい人の正当性を検査する部材によって作動される遠隔制御錠止装
置がある。このような正当性の検査は、例えば磁気カードリーダーのような種々
の装置によって、これを行うことができる。確認された]一ドを有するカードが
磁気カードリーダーに挿入されると、電流が錠止機構に供給されて、この錠止機
構が電気的に作動されるようになっている。このような遠隔制御錠止機構は、ド
ア板またはドアフレームの何れかに取付けられることができる。錠止機構がドア
板に取付けられている場合には、作動信号が特別な装置によって磁気カードリー
ダーから錠止機構に伝達されなければならない。このような伝達は、例えば可撓
性ワイ.ヤー、フレームのターミナル、電磁波等によって行われることができる
。
しかし、ドア板の遠隔制御錠止機構のための場所は、特に標準化された錠ケース
が使用される場合には著しく制限される。したがって、錠止機構にかんぬきを作
動させるための駆動装置を設けることは困難である。
ドアフレームに錠止機構が取付けられる場合には、錠止機構を制御するために別
個の信号トランスデユーサ−から信号を伝′y!11′ることは若干容易になる
。ドアフレームに錠th機構を取付ける時の1つの欠点は場所、特に深さが全<
III限されることである。従って、このような錠止機構の打撃板は小さくな
ければならないが、モの場合には他の問題、すなわち不正な解錠が行われないよ
うに充分な安全性を得る問題を生じるのである。
成る場合には、いくつかのドア、を同時に開llIするために、例えば20mg
+もドア板の長手方向縁部を超えて突出する固定かんぬきを有する錠止装置によ
って、遠隔制御によりこれらのドアを作動させることが望まれる。このことは安
全性の白からは望ましいが、また問題を生じるのである。全てのドアが同時に錠
止された時に、ただ1つのドアを通って入りたいと望むことがある。その場合に
は、全てのドアを開くのは望ましくなく、従って、その場所(Spat)で作動
させることによって正確にこのドアを開閉することができるようになづのが望ま
しい。この場合、問題は単一の錠止機構の遠隔制御およびその場所におけるII
I御の両者を有することが望まれることである。従来技術によれば、このことは
、ドアフレームに取付けられた錠止機構によって行うのは困難である。何故なら
、その場合打撃板が大きい全体寸法を有しなければならないからである。
ドアフレームに取付けられた電気的錠止装置の1つの欠点は、例えば侵入を阻止
するのに充分な安全性を得ることが困難なことである。この場合かんぬきが正し
く打撃板と係合しなければならないが、これは従来技術の装置で行うのが困難で
ある。
この型式の従来技術の錠止装置は、西ドイツ公開第3゜330.556号咎明細
書に記載されていて、この明細書からはかんぬきに対する錠止部材の係合が制限
されること、および錠止機構が比較的大きい場所を要し、このことはまたフレー
ム内の全体寸法が大きくなければならないことを意味すると考えられる。
米国特許第813.119号(ハ)明細書は、ドア板に平行な方向の板の横方向
移動によって打撃板内に挿入されるかんぬきを錠止めするようになされている他
の錠止装置を開示している。この板は電磁6によって作動されるようになってお
り、該11磁石は外部から力を与えられた場合に駆動を開始し、これによってこ
の電磁石が錠止作用を緩めることができるようになっている。また、この錠止装
置は比較的大きい全体寸法を必要とするのである。
もしも、大きな力が上述の型式の錠止装置に使用される場合には、錠止機構は錠
止位置から動き外れて開放される恐れがある。従って、錠止機構が正常の錠止位
−から動き離れた後でも損傷しないように適当な抵抗を与えるような錠止機構を
提供することは困難である。
住居のブロックにおいては、家の所有者ないし管理人が従来の型式のキーで接近
できるようになすことは不法侵入の危険のために便利ではない。特に、地方の権
威のある住居を所有する会社のような大きい家屋の所有者に対しては大なる費用
を含み、マスターキーが紛失した場合に大いに不便を生じる恐れがある。同時に
管理人にそれぞれの住居に対するキーを与えることは実用的でない。
修理または同様の仕事が成る住居に施されなければならない場合に、特別の問題
を生じるのである。その場合、住居の所有者は家に留まって作業者を待つか、ま
たは例えば、管理人のような信頼性のある人にスペア1−を予め与えなければな
らない。
本発明はこのような問題を解決して、上述の欠点を排除することを目的とする。
従って、本発明の主な目的は、打撃板に対するかんぬきの正しい錠止係合を保証
して錠が強制的に開かれるのを阻止する錠止装置を提供することである。
さらに他の目的は、錠止機構の遠隔vIIIIおよび(または)現地における錠
止機構の制御を容易になすことである。
さらに他の目的は、小さい全体寸法を有するとともに、通常のフレームに取付は
得る打撃板に錠止機構を取付けるのを可能になすことである。
1つのさらに他の目的は、錠止機構の安全な錠止を行うための閉塞部材を提供す
ることである。
最後に本発明は錠止位置の外部でも強制的に開放されないような大なる安全性を
与える錠止機構を提供することである。
上述の目的は、本発明により、冒頭に例示した錠止装置がさらに請求項1の特徴
事項に記載されたような特徴を有するようになすことによって達成されるのであ
る。
さらに他の目的および利点並びに本発明のさらに他の特徴は請求項2以下に限定
されている。
本発明は以Fに詳細に説明されるが、本発明の若干の実施例を示す添付図面が参
照される。
第1図は主な機能、すなわちドアに使用される場合の本発明の錠止装置の全体図
であり、
第2図は錠止機構を設けられた打撃板および組合された面板を示す図面であり、
第3図は若干の部分が破断されて示されている錠止スゝライドおよび組合される
駆動装置の斜視図であり、第4図は錠止スライドが錠止位置にある錠止機構の断
面図であり、
第5図は錠止スライドが錠止位置にある状態のかんぬきおよび錠止機構の間の協
働作用を概略的に示す図面であり、
第6図は錠止スライドおよび組合される打撃板が離隔された状態のこれらの錠止
スライドおよび組合される打撃板の変形形態の斜視図であり、
第7図は打撃板の内側に位置してドッグ装置と係合した状態の第6図の錠止スラ
イドを示す図面であり、第8図は錠止位置にある錠止スライドを示す図面であり
、
第9図は第8図のrX−rX線に沿う断面図である。
第1図に示されるように、本発明による錠止装置は例えば壁部2内のドア1に使
用される。この実施例では固定されているかんぬき3が半分開かれた位置にある
ドア板4の長手方向縁面から突出している。打撃板5は開放位置にある錠止機構
を含んでいる。ドアが閉じられると、すなわちかんぬき3がドアフレーム7に取
付けられた打撃板5内に挿入されると、錠止機構は信号ワイヤー9を経て制御ユ
ニット8によって作動され得るようになっている。
第2図は打撃板5の全体を示し、この打撃板は面板100およびガイド部材20
0並びにこれらのものに組合される部品を含んでいる。説明を明瞭にするために
、面板100およびガイド部材200ulll隔されている。これらの2つの部
分がねじジヨイントによって組立られることか判る。面板100は打撃板5の?
Jlx可能の部分で、この実施例によれば、断面が[−形である。面板100は
切欠き101を形成され、この凹部は2つの脚部102゜103の共通の線から
それぞれの脚部内に成る距離を伸長している。この切欠き101の長さおよび幅
は予め定められた寸法のかんぬき3を挿入できるようになされている(第5図1
1゜
ガイド部材200は切欠き201を形成され、この切欠きは面板100の切欠き
101と同じ長さになされている。現在望ましい実施例によれば、ガイド部材2
00は断面がU形で、切欠き201は脚部202に形成されている。反対側の脚
部203においては2つの緊締ねじ300を挿入するための2つの孔204を形
成されている。ガイド部材200および従って打撃板5がドアフレーム7の特別
な当接部に取付けられる場合には、対向板301がフレーム7の反対側に取付け
られることができ、この場合これらの2つの緊締ねじ300はフレーム7を通っ
て伸長して対向機301によってガイド部材2oOを緊締するのである。
錠止スライド400がガイド部材200に取付けられていて、これらのものがと
もに全体的な錠止機構を構成している。錠止スライド400は2つの脚部401
.402を有し、これらの脚部はウェブ403および端壁404によって相互連
結されている。錠止スライド400は、ガイド部材200に沿って脚部401が
切欠き201を覆う位置まで運動b」能である。さらに、錠止スライド400は
ガイド部材200に配置されたブリッジ205のための切欠き405を形成され
ている。錠止スライド400が錠止位置を占めると、切欠き405がブリッジ2
05に係合し、力によって錠止装置が破壊されないようになす安全性を与える。
望ましい実施例によれば、錠止スライド400はモーター500によって動かさ
れるようになっているが、このモーターは端1404のねじ孔406を通って伸
長するねじを付されたガイドねじ501を設けられている。
モーター500がガイドねじ501を回転させると、錠止スライド400が打撃
板200の長手方向に動くのである。
モーター500はL形部材(第3因参照)であるモーター保持部材502に取付
けられている。このモーター500はガイドねじ501が貫通して伸長する一方
の脚部に取付けられている。このガイドねじ501は錠止スライド400の端w
J、404のねじ孔406と係合している。ガイドねじ501が回転されると、
錠止スライド40oはモーター保持部材502の他方の脚部503に形成された
滑動面に沿って動かされる。脚部503には後述される破壊孔504を形成され
ている。
第4図はガイド部材200、錠止スライド400、モーター500およびモータ
ー保持部材502の概略的断面図である。その他、ばね505が示されていて、
このばねがモーター500に押圧力を及ぼすようになっている。この押圧力は錠
止スライド400に伝えられて、切欠き405が錠止位置にてブリッジ205に
係合されるようになっている。さらに、ばね505の押圧作用は破壊孔504が
不法侵入防止部材206の直上に配置されるようになすのである。本発明の望ま
しい実施例においては、この不法侵入防止部材206は丸いねじ頭に類似してい
る。錠止スライド400が正常に作動している限り、すなわちモーター500に
よって作動されている限り、モーター保持部材502はその位置に留まる。この
ようにして不法侵入防止部材206は破壊孔504内に受入れられるのである。
他方において、もし錠止スライド400が故意の不法侵入のように外部から作動
されて、錠止位置から動き離れると、情況が変化する。この場合錠止スライド4
00は錠止位置から僅かに動き離れるが、かんぬき3を錠止する作用を失う程遠
くには動かない。錠止スライド400がこのように動かされれると、モーター保
持部材5゜2全体が同時に動かされるのである。モーター保持部材502が動か
されるから、破壊孔504は不法侵入防止部材206を離れてモーター保持部材
502全体がガイド部材200内の正常位置から外れる。モーター保持部材50
2のこの外れた位置は′Zで破線によって示されている。これによって錠止機構
の全ての構成要素が互いに相対的に正しくない角度に伸長し、このことは錠止機
構が無視されて作動しなくなることを意味するのである。
もし誰かが力によって錠止機構を破壊して不払侵入しようとすると、その結果は
反対である。このような企図の俊でも、錠止スライド400はかんぬき3を錠止
する作用を保持するのである。
理解をさらによくするために第1図と比較して反対方向からの閉塞作用を示す第
5図は、かんぬき3が錠止スライド400と協働する状態を示している。ドア板
4は、かんぬき3がガイド部材200の切欠き201内に挿入されるまで矢印の
方向に動かされる。次に錠止スライド400がモーター500およびガイドねじ
501によって、かんぬき3が包囲される錠止位置まで移動される。
かんぬき3のこの位置はドツトによって記されている。
さてここで第2図を参照する。成る場合には、錠止機構を例えば錠止位置に閉塞
することが望まれる。このために、ビン208を受入れる孔207がガイド部材
200のウェブ209に形成されるのである。ビン208は面板100の孔10
4を通して挿入されて孔207に係合するようになされ、これによって錠止スラ
イド400が能率よく閉塞されるのである。
このような閉塞部材はマスターキーの欠点を排除する。
住居の所有者は通常ドア板に取付けられた錠止機構を作動させるが、そのために
住居の所有者だけがキーを有する。本発明による錠止機構は打撃板に取付けられ
るのである。錠止機構の作動装置は通常のシリンダーになすことができるが、こ
のシリンダーはガイドねじが錠止スライドを動かし得るように数回回転されなけ
ればならない。
望ましい実施例によれば、駆動Hl&は電気モーターである。重要なことは、管
理人が作動装置を作動できることである。住居の所有者が通常の方法でドアを使
用する限り、錠止スライドは錠止位置にあってビンが錠止位置にある。このよう
になされる時、ドアは単にドア板に取付けられた錠止機構によって開放されるこ
とができる。
管理人が住居に接近する時に居住者は単にその日(that day)にビンを
取外すだけである。これによって管理人は打撃板の錠止機構を作動できて住居内
に入ることができる。
第6図は2つの部材、すなわちガイドねじ501に連結された第1の部材451
および打撃板5の切欠き6に連結される2つの111150に係合するための細
長い突起部453を形成された第2の部材452より成る能率よく設計された錠
止スライド450を示している。錠止スライド450の2つの部材451,45
2はU形のリンク装置454によって互いに連結されている。
2部片より成るこの錠止スライド450の錠1作動が第7図および第8図に示さ
れている。錠止スライド450は前述のものと同様にガイドねじ501の回転に
よって動かされる。錠止位置において、錠止スライトド450の第2の部材45
2が最初に打撃板5に形成された固定ドッグ′Ii装置600に係合し、これに
よってガイドねじ501がさらに回転されると、部材452が打撃板5内で錠止
スライド450の動く方向に直角な方向に動かされるのである。この第2の部材
452の運動はリンク装置454により、またカム455.456およびそれぞ
れ錠止スライド450の2つの部41451および452に形成されて互いに協
働するカム457.458によって行われる。細長い突起部453のrR150
(第6図参照)との係合によって錠止スライド450が第8図に示されるように
最も安全に最終的錠止位置に錠止めされることが判る。このような設計によって
、錠止位置において錠止スライド450の最も有効な不法侵入防止可能の錠止め
が得られるのである。
第9図は打撃板5およびこれに配置された錠1スライド450の断面図である。
リンク装N454が4つのガイドビン459によって錠止スライド45002つ
の部材451.452にヒンジ連結されている。錠止スライド450の寸法は打
撃板5の内側の空間および必要な間隙に関連して正確に適応されている。他の実
施例(図示せず〉によれば、硬化鋼製の板が突起部453を含む錠止スライドの
脚部の外側に取付けられるのである。打撃板5の内壁部および前記脚部の間に配
置されるこの硬化された板は錠止装置をさらに不法侵入防止可能になす。
上述を要約すれば、本発明は上述の問題を解決し、上述の従来技術の欠点を排除
するものである。本発明によって以下に述べる利点が得られる。
錠止機構は主として打撃板200内で軸線方向、すなわちドアフレーム7の長手
方向に作動し、これによって全体寸法、すなわち錠止装置がフレーム内に伸長す
る深さが通常の打撃板に対するもの、例えば20−30履に大幅に近づくのであ
る。
全体寸法が実質的にかんぬきを取入れるようになされることができ、これによっ
て錠止スライドに対するかんぬきの係合、従って破壊されて開放されないように
なす満足な抵抗力が得られるのである。2部片の錠止スライド450が使用され
る場合には、錠止VR@はさらに一層不法侵入防止可能になるのである。
駆動装置は電気モーター、ピストン・シリンダー組立体等、または種々の駆動装
置の組合せのような種々の方法で行い得る。従って、錠止装置は遠隔制御により
、またその場所において作動されることができるのである。
本発明はまた、一般的な応用面に対する錠止装置に関するものである。従って、
錠止機構を設番プられた打撃板はドア、ゲート、障壁、シャッター等に取付けら
れることができる。さらに、若干の錠止装置が同じドアに取付けられて、ドアフ
レームに取付けられる必要がないようになされる。錠止装置の材料および寸法は
要求に応じて最後に指摘されることは、本発明が上述の実施例に一1限されるも
のではないことであって、請求の範囲に限定された本発明の思想の範囲内で種々
の修正を施し得ることである。
モーター500はまた完全に固定して取付けられることができ、その場合他のM
lが例えば2部片の錠止スライド450およびこのスライドを錠止めする組合さ
れる突起部453のような破壊されて開放されないようになす抵抗力を増加する
のに使用される。
更に述べなければならないことは、打撃板内の錠止スライドの直線的な移動が異
なる方法で行われ冑ることCある。モーターおよびガイドねじは例えば空気圧作
動または流体圧作動ピストン−シリンダー組立体または同様のものに置換えられ
ることができる。重要なことは、錠止スライドが打撃板内で2つの位置、すなわ
ちかんぬきが切欠きに挿入できる第1の錠止解除位置および錠止スライドがかん
ぬきを包囲して錠止めしてかんぬきが打撃板から引出され得ないような第2の位
置の間で運動可能になされることである。
補正書の翻訳文提出書 (特訂vJ184条の8)平成2年7月18日
瀘
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.他の機素(7)に対して相対的に枢動可能のドア板、シャッター、窓または 同様のフレーム、取付け部または同様のもののような連動可能の酸素(4)の錠 止装置であって、一方の機素が突出する固体ピンまたは伸長可能のかんぬき(3 )を有し、他方の酸素が前記かんぬき/ピン(3)が挿入される凹部(6)を形 成されていて、前記打撃板(3)がガイド部材(200)およびこのガイド部材 (200)に沿って前記かんぬき/ピン(3)の突出方向に対して実質的に直角 に、前記かんぬき/ピン (3)が前記錠止スライド(400;450)によって前記打撃板(5)内に錠 止されて前記運動可能の機業(4)を錠止する位置に移動可能になされている前 記錠止装置において、前記錠止スライド(400;450)に連結されてこの錠 止スライド(400;450)の前記移動を与えるようになす駆動装置(500 ,501)を有し、また前記駆動装置(500,501)および前記錠止スライ ド(400;450)が前記打撃板(5)の内側に取付けられていることを特徴 とする錠止装置。 2.前記駆動装置(500,501)がガイドねじ(501)を含み、このガイ ドねじがモーター(500)によって回転可能で、且つ前記錠止スライド(40 0;450)のねじ孔(406)を通して係合して伸長していることを特徴とす る請求項1に記載された錠止装置。 3.前記錠止スライド(400;450)の断面がU形で、前記錠止位置にて前 記かんぬき/ピン(3)を包囲するようになされていることを特徴とする請求項 1または2に記載された錠止装置。 4.前記錠止スライド(450)が2つの部材(451,452)を含み、その 一方(451)が前記駆動装置(500,501)に連結され、他方(452) が錠止位置にてリンク機素(454)によって前記錠止スライド(450)の運 動方向に対して実質的に直角に前記スライド(450)の前記2つの部材(45 1,452)の間を運動可能になされていて、前記錠止スライド(450)の前 記第2の部材(452)が突起部(453)を有し、この突起部(453)が錠 止位置にて前記運動により前記打撃板(5)の前記凹部(6)に連結される溝( 150)と係合するように運動可能であることを特徴とする請求項1ないし3の いずれか1項に記載された錠止装置。 5.固定されたドッグ装置(600)が前記ガイド部材(200)の内側に配置 され、前記錠止スライド(450)の前記第2の部材(452)が錠止位置にて 前記ドッグ装置と係合され、前記錠止スライド(450)の前記2つの部材(4 51,452)が互いに協働するカム(455〜458)を有し、前記第2の部 材(452)を前記溝(150)に係合させるようになされていることを特徴と する請求項4に記載された錠止装置。 6.取外し可能の閉塞部材(208)が前記打撃板(5)内に挿入可能で、この 閉塞部材が固定位置、特に錠止位置にて任意に前記錠止スライド(400,45 0)を閉塞するようになされていることを特徴とする前掲請求項のいずれか1項 に記載された錠止装置。 7.前記打撃板(5)が前記第2の機素(7)内に取付けられていることを特徴 とする前掲請求項のいずれか1項に記載された錠止装置。
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