JPH0350460Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0350460Y2 JPH0350460Y2 JP13117786U JP13117786U JPH0350460Y2 JP H0350460 Y2 JPH0350460 Y2 JP H0350460Y2 JP 13117786 U JP13117786 U JP 13117786U JP 13117786 U JP13117786 U JP 13117786U JP H0350460 Y2 JPH0350460 Y2 JP H0350460Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- electronic components
- test
- connector
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Measuring Leads Or Probes (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「考案の目的」
(産業上の利用分野)
本考案は、IC等の電子部品の端子をテストす
る場合に使用されるクリツプ装置に係り、特にプ
リント基板に端子ピン数やピンピツチの異なる電
子部品が配置されている場合に最適なクリツプ装
置に関するものである。
る場合に使用されるクリツプ装置に係り、特にプ
リント基板に端子ピン数やピンピツチの異なる電
子部品が配置されている場合に最適なクリツプ装
置に関するものである。
(従来の技術)
従来よりICの端子をテストするために、端子
に対応するテストプローブを有するテストクリツ
プが使用され、該クリツプでICを挟持すること
によりテストプローブをIC端子に接触させるよ
うにしている。
に対応するテストプローブを有するテストクリツ
プが使用され、該クリツプでICを挟持すること
によりテストプローブをIC端子に接触させるよ
うにしている。
一方、プリント基板に配置されたICの端子を
自動検査する際に使用される治具としては、樹脂
板に所定ピツチ(通常2.54mm)で格子状に孔を開
け、該樹脂板の任意の孔にテストプローブを立て
てこれを被検査プリント基板に接触させるように
していた。
自動検査する際に使用される治具としては、樹脂
板に所定ピツチ(通常2.54mm)で格子状に孔を開
け、該樹脂板の任意の孔にテストプローブを立て
てこれを被検査プリント基板に接触させるように
していた。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが上記した従来の樹脂板とテストプロー
ブとからなる治具にあつては、被検査プリント基
板上のICが治具の孔に対応する位置に配置され
ていない場合には使用できない欠点があつた。
ブとからなる治具にあつては、被検査プリント基
板上のICが治具の孔に対応する位置に配置され
ていない場合には使用できない欠点があつた。
本考案の目的は上記した従来の欠点を解消し、
端子ピン数やピンピツチの異なる電子部品がプリ
ント基板上に配置されていてもこれらを適確にテ
ストできるようにした電子部品テスト用クリツプ
装置を提供することにある。
端子ピン数やピンピツチの異なる電子部品がプリ
ント基板上に配置されていてもこれらを適確にテ
ストできるようにした電子部品テスト用クリツプ
装置を提供することにある。
「考案の構成」
(問題点を解決するための手段)
本考案に係る電子部品テスト用クリツプ装置
は、クリツプベースに電子部品の端子ピンに対応
するテストプローブを立設し、該クリツプベース
の両端には先端側を常時閉じる方向に付勢されて
いるクリツプベースを分解自在に取り付け、上記
クリツプベース上には高さ調節自在にコネクタを
設けたものである。
は、クリツプベースに電子部品の端子ピンに対応
するテストプローブを立設し、該クリツプベース
の両端には先端側を常時閉じる方向に付勢されて
いるクリツプベースを分解自在に取り付け、上記
クリツプベース上には高さ調節自在にコネクタを
設けたものである。
(作用)
クリツプ装置のコネクタを取り外した状態のも
のを使用し、クリツプレバーの後端側を摘まみ、
先端側を開いて電子部品を挟持するとテストプロ
ーブが端子ピンに接触して従来の通常のテストク
リツプとして使用できる。
のを使用し、クリツプレバーの後端側を摘まみ、
先端側を開いて電子部品を挟持するとテストプロ
ーブが端子ピンに接触して従来の通常のテストク
リツプとして使用できる。
プリント基板に配置された複数の電子部品の端
子テスト用治具として使用する場合には、各電子
部品に対応するクリツプ装置でそれぞれの電子部
品を挟持する。この状態で自動検査機に配置され
るべき保持ベース板(又は別に用意した定規板)
を定規として各クリツプ装置におけるコネクタの
高さを揃えた後、コネクタを介して各クリツプ装
置を保持ベース板にビス止め等によつて固定す
る。この状態で各クリツプ装置のクリツプレバー
を取り外す。これによつて保持ベース板には、プ
リント基板に配置された電子部品の端子ピンに対
応するテストプローブを備えたクリツプベースが
保持され、自動検査機に配置されるべき治具を得
ることができる。
子テスト用治具として使用する場合には、各電子
部品に対応するクリツプ装置でそれぞれの電子部
品を挟持する。この状態で自動検査機に配置され
るべき保持ベース板(又は別に用意した定規板)
を定規として各クリツプ装置におけるコネクタの
高さを揃えた後、コネクタを介して各クリツプ装
置を保持ベース板にビス止め等によつて固定す
る。この状態で各クリツプ装置のクリツプレバー
を取り外す。これによつて保持ベース板には、プ
リント基板に配置された電子部品の端子ピンに対
応するテストプローブを備えたクリツプベースが
保持され、自動検査機に配置されるべき治具を得
ることができる。
この治具を自動検査機に配置して保持ベース板
を上記プリント基板側に接近させると各テストプ
ローブはその内部に挿入されているバネによつて
所定の圧接力で電子部品の端子に適確に接触す
る。
を上記プリント基板側に接近させると各テストプ
ローブはその内部に挿入されているバネによつて
所定の圧接力で電子部品の端子に適確に接触す
る。
(実施例)
本考案に係る電子部品テスト用クリツプ装置の
実施例を第1図乃至第4図に基づいて説明する
が、第1図は斜視図、第2図は正面図、第3図は
クリツプレバーを取り外した状態の正面図、第4
図はコネクタを取り外した状態の斜視図である。
実施例を第1図乃至第4図に基づいて説明する
が、第1図は斜視図、第2図は正面図、第3図は
クリツプレバーを取り外した状態の正面図、第4
図はコネクタを取り外した状態の斜視図である。
図において、1はクリツプ装置全体を示し、プ
リント基板20に配置された電子部品21の端子
ピン22に対応するテストプローブ3を立設した
クリツプベース2と、該クリツプベース2の両端
に分解自在に取り付けられていて先端側を常時閉
じる方向に付勢されているクリツプレバー4と、
上記クリツプベース2上に取り付けられていて高
さ調節自在になつているコネクタ5とを備えてい
る。
リント基板20に配置された電子部品21の端子
ピン22に対応するテストプローブ3を立設した
クリツプベース2と、該クリツプベース2の両端
に分解自在に取り付けられていて先端側を常時閉
じる方向に付勢されているクリツプレバー4と、
上記クリツプベース2上に取り付けられていて高
さ調節自在になつているコネクタ5とを備えてい
る。
上記した構成を説明すると、クリツプベース2
は上下二段の板6,7からなつていて電子部品の
端子数に対応する孔が穿設されており、これに多
数のテストプローブ3が挿入配置されている。こ
のテストプローブ3は内部にバネが内装されてい
て先端部が伸縮自在となつている。上段側板6の
両端には軸受部8を介してクリツプレバー4が取
り付けられるが、このクリツプレバー4はシヤフ
ト9を抜くと簡単に取り外し得るようになつてい
る。クリツプレバー4の先端には挟持爪4aが形
成されており、該挟持爪で電子部品を挟持するよ
うになつている。対向するクリツプレバー4,4
間の先端部近くには引つ張りコイルバネ10が配
置されていてクリツプレバー4,4の先端側が常
時閉じる方向に付勢されており、下段側板7がス
トツパーとなつているが、クリツプレバー4を取
り外すとこのコイルバネ10も分解されるように
なつている。なお、この付勢手段としては、例え
ば、シヤフト部に捻りコイルバネを配置する形式
でもよい。
は上下二段の板6,7からなつていて電子部品の
端子数に対応する孔が穿設されており、これに多
数のテストプローブ3が挿入配置されている。こ
のテストプローブ3は内部にバネが内装されてい
て先端部が伸縮自在となつている。上段側板6の
両端には軸受部8を介してクリツプレバー4が取
り付けられるが、このクリツプレバー4はシヤフ
ト9を抜くと簡単に取り外し得るようになつてい
る。クリツプレバー4の先端には挟持爪4aが形
成されており、該挟持爪で電子部品を挟持するよ
うになつている。対向するクリツプレバー4,4
間の先端部近くには引つ張りコイルバネ10が配
置されていてクリツプレバー4,4の先端側が常
時閉じる方向に付勢されており、下段側板7がス
トツパーとなつているが、クリツプレバー4を取
り外すとこのコイルバネ10も分解されるように
なつている。なお、この付勢手段としては、例え
ば、シヤフト部に捻りコイルバネを配置する形式
でもよい。
クリツプベース2の上面には着脱自在にコネク
タ5が取り付けられるが、このコネクタ5は固定
部材11と可動部材12とからなり、高さ調節は
調節用長孔13を介して蝶ネジ14で固定して行
なわれる。
タ5が取り付けられるが、このコネクタ5は固定
部材11と可動部材12とからなり、高さ調節は
調節用長孔13を介して蝶ネジ14で固定して行
なわれる。
この可動部材12の上面には取付長孔15が形
成されており、一方、自動検査機(図示しない)
にセツトされる保持ベース板16には上記取付長
孔15とクロスする方向の長孔17が多数形成さ
れていてこれと上記取付長孔15とが交わる位置
において取付ビス18等によつて固定されるよう
になつている。
成されており、一方、自動検査機(図示しない)
にセツトされる保持ベース板16には上記取付長
孔15とクロスする方向の長孔17が多数形成さ
れていてこれと上記取付長孔15とが交わる位置
において取付ビス18等によつて固定されるよう
になつている。
次に使用例を説明すると、クリツプ装置1のコ
ネクタ5を取り外した状態のものを使用し、クリ
ツプレバー4,4の後端側を摘まみ、先端側を開
いて電子部品21を挟持するとテストプローブ3
が端子ピン22に接触して従来の通常のテストク
リツプとして使用できる。
ネクタ5を取り外した状態のものを使用し、クリ
ツプレバー4,4の後端側を摘まみ、先端側を開
いて電子部品21を挟持するとテストプローブ3
が端子ピン22に接触して従来の通常のテストク
リツプとして使用できる。
プリント基板20に配置された複数の電子部品
21の端子テスト用治具として使用する場合には
コネクタ5を取り付けたものが使用され、各電子
部品に対応するクリツプ装置でそれぞれの電子部
品21を挟持する。この状態で自動検査機に配置
されるべき保持ベース板16を各クリツプ装置1
の上方に乗せ、これをレベル定規としてコネクタ
5における可動部材12の高さを揃えて蝶ネジ1
4で固定する。なお、このコネクタ高さのレベル
設定に際しては別に用意した定規板を用いてもよ
いこと勿論である。次に、各クリツプ装置1にお
ける可動部材12の取付長孔15と保持ベース板
16の長孔17との交点においてビス18等によ
つて固定し、この状態で各クリツプ装置1のシヤ
フト9を抜き取つてクリツプレバー4を取り外
す。これによつて保持ベース板16には、プリン
ト基板20に配置された電子部品21の端子ピン
22に対応するテストプローブ3を備えたクリツ
プベース2が保持され、自動検査機に配置される
べき治具を得ることができる。
21の端子テスト用治具として使用する場合には
コネクタ5を取り付けたものが使用され、各電子
部品に対応するクリツプ装置でそれぞれの電子部
品21を挟持する。この状態で自動検査機に配置
されるべき保持ベース板16を各クリツプ装置1
の上方に乗せ、これをレベル定規としてコネクタ
5における可動部材12の高さを揃えて蝶ネジ1
4で固定する。なお、このコネクタ高さのレベル
設定に際しては別に用意した定規板を用いてもよ
いこと勿論である。次に、各クリツプ装置1にお
ける可動部材12の取付長孔15と保持ベース板
16の長孔17との交点においてビス18等によ
つて固定し、この状態で各クリツプ装置1のシヤ
フト9を抜き取つてクリツプレバー4を取り外
す。これによつて保持ベース板16には、プリン
ト基板20に配置された電子部品21の端子ピン
22に対応するテストプローブ3を備えたクリツ
プベース2が保持され、自動検査機に配置される
べき治具を得ることができる。
この治具を自動検査機に配置して保持ベース板
16を上記プリント基板20側に接近させると各
テストプローブ3はその内部に挿入されているバ
ネによつて所定の圧接力で電子部品21の端子ピ
ン22に適確に接触する。
16を上記プリント基板20側に接近させると各
テストプローブ3はその内部に挿入されているバ
ネによつて所定の圧接力で電子部品21の端子ピ
ン22に適確に接触する。
「考案の効果」
本考案に係る電子部品テスト用クリツプ装置に
よれば、被検査部品たる電子部品の端子ピン数や
ピンピツチに応じたクリツプ装置を簡単に製作す
ることができると共にそのテストプローブの本数
等を可変することも容易である。また、これらク
リツプ装置を装備させることにより自動検査機に
用いられるクリツプ治具を簡単に得ることがで
き、プリント基板上に複数種の電子部品が配置さ
れている場合のテストクリツプ装置として最適で
ある。
よれば、被検査部品たる電子部品の端子ピン数や
ピンピツチに応じたクリツプ装置を簡単に製作す
ることができると共にそのテストプローブの本数
等を可変することも容易である。また、これらク
リツプ装置を装備させることにより自動検査機に
用いられるクリツプ治具を簡単に得ることがで
き、プリント基板上に複数種の電子部品が配置さ
れている場合のテストクリツプ装置として最適で
ある。
第1図乃至第4図は本考案に電子部品テスト用
クリツプ装置の実施例を示し、第1図は斜視図、
第2図は正面図、第3図はクリツプレバーを取り
外した状態の正面図、第4図はコネクタを取り外
した状態の斜視図である。 1:クリツプ装置全体、2:クリツプベース、
3:テストプローブ、4:クリツプレバー、5:
コネクタ、6,7:板、8:軸受部、9:シヤフ
ト、10:バネ、11:固定部材、12:可動部
材、13:調節用長孔、14:蝶ネジ、15:取
付長孔、16:保持ベース板、17:長孔、1
8:取付ビス、20:プリント基板、21:電子
部品、22:端子ピン。
クリツプ装置の実施例を示し、第1図は斜視図、
第2図は正面図、第3図はクリツプレバーを取り
外した状態の正面図、第4図はコネクタを取り外
した状態の斜視図である。 1:クリツプ装置全体、2:クリツプベース、
3:テストプローブ、4:クリツプレバー、5:
コネクタ、6,7:板、8:軸受部、9:シヤフ
ト、10:バネ、11:固定部材、12:可動部
材、13:調節用長孔、14:蝶ネジ、15:取
付長孔、16:保持ベース板、17:長孔、1
8:取付ビス、20:プリント基板、21:電子
部品、22:端子ピン。
Claims (1)
- 電子部品の端子ピンに対応するテストプローブ
を立設したクリツプベースと、該クリツプベース
の両端に分解自在に取り付けられていて先端側を
常時閉じる方向に付勢されているクリツプレバー
と、上記クリツプベース上に取り付けられていて
高さ調節自在になつているコネクタとを備えてい
ることを特徴とする電子部品テスト用クリツプ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13117786U JPH0350460Y2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13117786U JPH0350460Y2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6338070U JPS6338070U (ja) | 1988-03-11 |
| JPH0350460Y2 true JPH0350460Y2 (ja) | 1991-10-28 |
Family
ID=31029377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13117786U Expired JPH0350460Y2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350460Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP13117786U patent/JPH0350460Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6338070U (ja) | 1988-03-11 |
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