JPH0350538A - トリミングカメラ - Google Patents

トリミングカメラ

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JPH0350538A
JPH0350538A JP18668689A JP18668689A JPH0350538A JP H0350538 A JPH0350538 A JP H0350538A JP 18668689 A JP18668689 A JP 18668689A JP 18668689 A JP18668689 A JP 18668689A JP H0350538 A JPH0350538 A JP H0350538A
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JP
Japan
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strobe
zoom
focal length
irradiation angle
mode
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Application number
JP18668689A
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English (en)
Inventor
Yoshinobu Kudo
工藤 吉信
Masataka Hamada
正隆 浜田
Yoshiaki Hata
良彰 秦
Hiroshi Otsuka
博司 大塚
Manabu Inoue
学 井上
Shigeru Wada
滋 和田
Yoshihiro Tanaka
良弘 田中
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Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、通常の撮影モードとそれよりもプリントされ
る範囲が狭いトリミングモードとを有するトリミングカ
メラに関し、特に照射角が可変なストロボを備えたトリ
ミングカメラに関する。
(従来の技術) 従来、光学ズームを有するカメラにおいては、撮影レン
ズのズーム動作に連動して照射角が変化する、′ハわゆ
るズームストロボを備えたカメラが知られている。すな
わち、通常、被写体距離が長い程ズーム比を大きくして
撮影することが多いので、ストロボ光の照射角もズーム
比に応じて変化させ、その到達距離を長くすることによ
り、ストロボ撮影においてもズーム機能を生かした写真
撮影が行えるようにするものである。
また、廠影時にトリミング倍率を設定し、プリント時に
撮影されたフィルム画像の一部を上記トリミング倍率に
より通常の画角サイズまで拡大して擬似的なズームを行
い(以下、プリント時に擬似的なズームを行うズーム方
式を電子ズームといウ)、擬似望遠写真が得られるよう
にした、いわゆるトリミングカメラが知られている。例
えば特開昭63−29821号公報には、予め被写体距
離とトリミング倍率との関係を示す複数のプログラムが
記憶され、選択されたプログラムに従い検出した被写体
距離に対するトリミング倍率を算出し、その情報がフィ
ルム側に形成されるようにしたトリミングカメラが示さ
れている。
上記従来のトリミングカメラのファインダー光学系は電
子ズームによるズーム範囲に対応してズーム可能に構成
され、電子ズームが用いられると、ファインダーで擬似
望遠写真の画面が見られるようになされている。
(発明が解決しようとする課題) 上記従来のズームストロボの技術を応用してストロボの
照射角を上記トリミングカメラのファインダー光学系に
連動させるようにすれば、全ズーム範囲おいてストロボ
の照射角をズーム比に運動して変化させることが可能で
ある。
ところで、電子ズームによるズーム写真は光学ズームに
よるズーム写真と異なり、プリント時にフィルムの画像
を引伸ばして擬似的にズーム写真とするものである。従
って、電子ズームを用いて緻影されたフィルムは、必要
に応じて引伸ばすことなくそのままプリントすることに
より擬似望遠写真プリントだけなく、通常の写真プリン
トにすることもできる。このため、電子ズームによる擬
似的なズームに対してもストロボの照射角をズーム比に
連動して狭くするようにすると、フイルム面のトリ互ン
グ範囲に入る被写体に対してストロボ光が十分に照躬さ
れるが、トリミング範囲に入らない被写体に対してはス
トロボ光が不足するので、撮影したフィルム画像はトリ
ミング範囲の内外で露光量が不均一になる。従って、上
述したように電子ズームによるズーム範囲までストロボ
を連動して撮影したものではフイルム画像をトリミング
せずにそのままプリントを望む場合には良好なプリント
が得られない。
本発明は、上記課題に鑑みてなされたものであり、スト
ロボを発光してズーム写真を蹟影する場合、通常のプリ
ントと擬似望遠プリントの2種類のプリントが得られる
ズームストロボを備えたトリミングカメラを提供するこ
とを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決するために、本発明は、トリミング倍率
を変更することにより擬似的な截彰倍率を変更する電子
ズームを有するトリミングカメラにおいて、照射角可変
の閃光発生手段と、上記閃光発生手段の照射角を上記電
子ズームのズーム比に応じた照射角に設定する第1の照
射角設定手段と、上記閃光発生手段の照射角を撮影レン
ズの実焦点距離に応じた角度以上に設定する第2の照射
角設定手段と、1回の撮影指示で連続2回の撮影動作を
行う搬影手段と、該胤影手段による撮影動作に連動して
上記第1、第2の照射角設定手段を順次切換えて動作さ
せる切換手段と、上記搬影手段による纏影動作に連動し
て閃光発生を指示する閃光指示手段とを備えたものであ
る。
〔作用〕
上記のように構成されたトリミングカメラにおいては、
撮影手段により1回の′搬影が指示されると、閃光発生
手段の照射角を電子ズームのズーム比に応じた照射角に
設定して閃光を発光したズーム写真と上記照制角を纏彰
レンズの実焦点距離に応じた角度以上に設定して閃光を
発光したズーム写真の2枚のズーム写真が連続して躍影
される。
〔実施例〕
第1図乃至第3図に本発明に係るトリミングカメラの撮
影レンズ及びファインダーの光学系とストロボの構成図
を示す。1は焦点距離固定定の搬彰レンズである。ファ
インダー2は第2図に示すように対物レンズ4、接眼レ
ンズ5、コンデンサレンズ6、ボロミラー7〜10及び
視野枠表示部材11からなるズームファインダーである
。上記対物レンズ4は前群負レンズ4a及び後群正レン
ズ4bからなり、電子ズームのトリミング倍率に対応し
て焦点距離を変化させることができる。従って、ファイ
ンダー2では電子ズームによる擬似望遠の被写体像が(
i!2測される。これは実際にプリントされるズーム写
真の画角に等しくなっている。
上記コンデンサレンズ6は集光レンズであって、ファイ
ンダー2の視野全体を明るくしている。上記ポロミラー
7〜10は被写体からの光束を上記接眼レンズ5へ導く
とともに対物レンズ4により結像される倒立実像を正立
実象に反転する。なお、上記ボロミラー7〜10に代え
て、例えばボロプリズム、アッペプリズム、反射鏡及び
ベンタダハプリズム、ベツチャンプリズム等を用いて構
成してもよい。
上記視野枠表示部材11は対物レンズ4の焦点位置と等
価な位置に配設されている。また、視野枠表示部材11
は、例えばLCD又はEGO等の電気光学素子により構
成され、該視野枠表示部材11の周辺部には視野枠11
aを形成する遮光部が設けられている。
対物レンズ4を透過した光束はミラー7.8で反射され
、コンデンサレンズ6を透過した後、視野枠表示部材1
1上に導かれ、上記視野枠11a内に結像される。この
視野枠11a内に結像された実像はミラー9及び10に
ょり正立実像に反転されて接眼レンズ5に導かれる。撮
影者は接眼レンズ5を通して上記視野枠11a内の正立
被写体像を見ることができる。
受光素子12は露出演鋒用の受光素子である。
この受光素子12は上記くラー8の下部に該ミラー8に
関して上記視野枠表示部材11と光学的に共役な位置も
しくは近傍に配股されている。上記ミラー8は対物レン
ズ4を透過した光束の一部が上記ミラー8を透過して受
光素子12に入射するように半透過鏡で構成ざれている
。半透過鏡は全反射鏡の中央部に透過部若しくは小孔を
設けた部分透過鏡で構或するか、又は全面若しくは中央
部のみの半透過鏡で構成することができる。ミラー8を
全面若しくは中央部のみの半透過鏡で構成し、受光面に
紫外光を反躬する膜を蒸着した受光素子12を用いたも
のでは、紫外光遮断フィルタを省略することができるの
で、構或を簡単にすルコトができる。
なお、受光素子12は上述したように視野枠表示部材1
1と光学的に共役な位置もしくは近傍に配設してあれば
よく、例えばミラー7を半透過鏡で構或して該ミラー7
の後側に受光素子12を配設するようにしてもよい。ま
た、上記実施例ではファインダー2内で結像される被写
体像を受光するようにしているが、カメラ本体Aの内部
に受光素子12を配設し、フィルム面F(第3図参照〉
で反射した光束を受光するようにしてもよい。
第1図に戻り、対物レンズ4の前詳負レンズ4a及び後
詳正レンズ4bの支持部材41a及び41bはカム板1
6に設けられたカム溝16a.16bにそれぞれ虐動自
在に係合されるとともにカム板16の下部に配設された
直進ガイト板23(第4図参照〉の直進ガイド溝(不図
示〉に移動可能に係合されている。カム板16の前@部
の適所にはラック部16dが形或されており、該ラック
部16dにはファインダーモータ(以下Fモータという
)17の回転軸に固着されたギア18が噛合している。
上記Fモータ17が正転駆動ざれると、その回転力がカ
ム板16に伝達され、該カム板16が搬影レンズ1から
離れる方向〈図中、矢印R1方向)に平行移動する。こ
のカム板16の平行移動により対物レンズ4の前群負レ
ンズ4a及び後群正レンズ4bがそれぞれカム溝16a
と16bとにより押されて互いに異なる速度で相対的な
距離を縮めながら(焦点距離を長くしながら)光軸し2
上を直進ガイドに沿ってカメラ前方に繰り出される。F
モータ17が反転〈反時計回り〉駆動されると、カム板
16が上記動作と逆に動作し、対物レンズ4の前群負レ
ンズ4a及び後群正レンズ4bはその焦点距離を短くし
ながらカメラ後方に繰り込まれる。
ストロボ3は対物レンズ4のズーム動作に連動してその
照射角が変化するズームス1・ロボである。
第4図に上記ストロボ3の正面図、第5図に第4図の■
一■断面図、第6図に第4図のVI−Vl断面図を示す
ストロボ3の反射傘31はカメラ本体Aに固着されてい
る。また、反射傘31の両側而にはガイド溝31aが形
成されている。上記ガイド溝32を貫通させたXe管3
2がその両端でホルダー33に保持されている。ホルダ
ー33の支持部材33aは上記カム板16に設けられた
カム溝16cに摺動自在に係合されるとともに直進ガイ
ト板23(第4図参照)の直進ガイド溝23aに移動可
能に係合されている。「モータ17が正転駆動され、カ
ム板16が上述したようにR1方向に平行移動すると、
上記支持部材33aがカム溝16cに押されてホルダー
33が後方に移動する。ホルダー33が後方に移動する
と、該ホルダー33に保持されたXe管32が上記ガイ
ド溝31a(光軸L1と平行なガイド溝)に沿って後方
に移動し、xe管32と反射笠31の反斜面31bとの
相対的な距離が短縮され、ストロボ3の照射角が小さく
なる。Fモータ14を反転(反時計回り〉駆動すると、
カム板16が上記動作と逆に動作してXe管32がカメ
ラ前方に前進移動して上記反斜面3lbとの相対的な距
離が伸長され、ストロボ3の照射角が大きくなる。すな
わち、ファインダー2の撮影倍率が大きくなるに従って
ストロボ3の照射角が小さくなり、その到達距離が長く
なる。
第1図に戻り、19はバトローネ、20はフィルムであ
る。バトローネ19はメモリを内蔵したマイクロコンピ
ュータ(以下、マイコンという)を有している。
次に、本発明に係るトリミングカメラのシステム構成に
ついて説明する。第7図は本発明に係るトリ互ングカメ
ラのシステム構成の一実施例を示したものである。同図
において、50は以下に説明する各アクチュエータの駆
動を集中制御するとともにカメラのシーケンス及び露出
演算を行うマイコンである。51はマイコン50の指令
信号によりFモータ17の回転方向及び駆動通を制御す
るFモータ制御回路である。52はファインダー2の焦
点距離を検出するエンコーダである。53はフィルム2
0を1コマずつ巻き上げるためのフィルムモータ54の
駆動を制御するフィルムモータ制御回路である。55は
メモリを内蔵するマイコンで、バトローネ19に設けら
れている。電子ズームによるズーム写真が搬影されると
き、トリ互ング倍率等の情報が上記マイコン55のメモ
リに記録される。56はバトローネ19にコード表示さ
れたフィルム感度Svを検出するDX回路である。57
は撮影レンズ1の焦点調節用レンズの駆動源であるフォ
ーカシングレンズモータ58の駆動を制御するフォー力
シングレンズモータill 1回路である。フォーカシ
ングレンズモータ58は、例えばステッピングモータで
構成ざれ、算出された駆動パルスffiNだけ駆動する
と、フォー力シングレンズが合焦位置に移動する。59
はシャッターの開閉動作を制御するシャッターIIII
I1回路である。本実施例で使用されるシャッターは絞
り兼用シャッターであり、露出値に対応してシャッター
スピードを決定すると、自動的に絞り値が決定されるも
のである。シャッタースピードと絞り値との関係は、例
えば第8図に示すプログラム線図のようになっている。
60はストロボ3を有し、マイコン50からの発光開始
信号により発光タイよングが制御されるフラッシュ装置
である。61は受光素子12で受光されたストロボ光を
積分し、所定の露光量に達した時、上記フラッシュ装置
60に発光停止信号を出力する調光回路である。フラッ
シュ装置60では調光回路61からの発光停止信号を受
けてストロボ3の発光を停止させる。62は受光素子1
2により被写体からの反射光を受光し、被写体輝度を測
定する測光回路、63は被写体距離を検出する測距回路
である。
次に、スイッチ類の説明をする。スイッチS1はレリー
ズボタンの半押し状態でオン状態になる撮影準備スイッ
チである。スイッチS1がオン状態になると、撮影のた
めの測光及び測距が行われる。スイッチS2はレリーズ
ボタンを押し込んだ状態でオン状態になるレリーズスイ
ッチである。
スイッチS2がオン状態になると、撮影が開始される。
スイッチS3はオートプログラムズームとパワーズーム
とを切換えるズームモード切換スイッチである。オート
プログラムズーム(以下、AZPという)は所定のm影
倍率(例えば、1760〉になるように測距回路63で
検出された被写体距離に応じて自動的に焦点距離を決定
してズーミング(電子ズーム〉を行うモードである。ま
た、バワーズーム(以下、PZという)は搬彰者の手動
操作によりズーミング〈電子ズーム〉が行われるモード
である。
スイッチS4は、ストロボ発光による写真il!!影に
おいて、シングルモードとダブルモードの撮影モードを
切換えるモード切換スイッチである。シングルモードは
、トリミング倍率に応じた照射角でストロボ3を発光し
て1枚の写真撮影を行うモードである。ダブルモードは
上記ストロボ撮影に加えて最大広角の照射角でストロボ
3を発光して写真撮影を行い、合計2枚の写真搬彰を行
うモードである。スイッチ$4は撮影者により手動操作
され、オン状態でダブルモードとなる。
スイッチSZT及びスイッチSzwはPZモードのとき
に撮影者により操作され、電子ズームの駆動方向を指示
するスイッチである。スイッチSZTがオン状態になる
と、Tele側にズームされ、スイッチSzwがオン状
態になると、Wide側にズームされる。そして、この
電子ズームに連動してファインダー2が駆動される。な
お、スイッチSzwとスイッチSZTとは同時にオン状
態にならないように構成されている。
次に、本発明に係るトリミングカメラの撮影動作につい
て概要を説明する。本実施例のトリミングカメラはズー
ム方式として電子ズームを有し、搬影モードとしてPZ
モードとAZPモード、ストロボ発光の!Il彰モード
としてシングルモードとダブルモードを有している。撮
影レンズ1の焦点距離は35mmとし、電子ズームとし
て、トリミング倍率の設定範囲を1〜2倍にしており、
擬似焦点距離35〜7Qmmの擬似望遠写真が得られる
。ファインダー2ではその焦点距離が上記トリミング倍
率に対応して変化し、電子ズームにより実際にプリント
される画像を見ることができる。
APZモードによるズーム写真の撮影は、上記擬似焦点
距離範囲35〜7Qmmにおいてプログラムズームが行
われる。例えば被写体距離から決定された焦点距離が7
Qmmであるとすると、ファインダー2の対物レンズ4
の焦点距離は70mm相当に設定される。撮影時には通
常の写真撮影(35mmの画角の随彰)が行われ、2倍
のトリミング倍率がパトローネ19のメモリに記録され
る。このトリミング倍率はプリント時に読み出され、フ
ィルムの画像の一部(通常、主被写体が撮影される中央
部〉が2倍に拡大されてプリントされる。従って、実質
的に撒彰レンズ1の焦点距離を70mm(ズーム比2倍
)に設定して撮影したズーム写真が得られる。
ストロボ3を発光してズーム写真を搬影する場合、II
彰モードがシングルモードであれば、ストロボ3の照射
角がトリミング倍率に応じた照射角に自動設定された後
、ストロボ3が発光ざれ、1枚の写真が搬影される。撮
影モードがダブルモードであれば、上記写真截影を行い
、フィルムを1枚巻き上げた後、更にストロボ3の照射
角を最大広角に変更し、ストロボ3を発光して2枚目の
写真lli彰が行われる。
次に、第9図〜第16図を用いてカメラの動作について
説明する。第9図はメインフローを示している。まず、
メイン電源が投入され、カメラが起動すると、スイッチ
S1がオンしたかどうか判定する(#5)。オン状態で
あれば、後述する「810N」のサブルーチンを実行す
る(#10(#70))。オフ状態であれば、スイッチ
S3の状態からズームモードを判定し(#15),AZ
Pモードであれば、スイッチS1がオンするまで待機す
る。PZモードであれば、#20〜#60に移行してス
イッチSzw又はスイッチSZTの操作に従って電子ズ
ームを行い、ファインダー2の光学系の移動制御を行う
。すなわち、スイッチSzw及びスイッチSZTの状態
からズーム方向を判定し(#20,#30) 、Wi 
de側であれば、目標焦点距離2を35mml,:設定
し(#25)、Tete側であれば、目標焦点距+mz
を70mmに設定した後(#35)、後述する「ファイ
ンダー制御」のサブルーチンを実行してファインダー2
の対物レンズ4をWide側又はTele側に移動する
(#40 (#1 60)). スイッチSzwとスイ
ッチSZTがいずれもオフ状態であれば、フラグZFM
UFの状態からFモータ17が駆動中であるかどうか判
別する(#45)。
すなわち、対物レンズ4が移動中であるかどうか判別す
る。フラグZ F M U F − 1はFモータ17
が駆動中であることを示し、フラグZFMLIF−O 
G.t Fモータ17が停止していることを示す。Fモ
ータ17が駆動中であれば、Fモータ17に1Qmse
c間ブレーキをかけた(短絡状態)#Ik、その供給電
源をオフ状態にし、フラグZFMUFを0にリセットし
て#5にリターンする(#50〜#60)。
次に、第10図を用いてrs+ ONJのサブルーチン
について説明する。「810N」のサブルーチンでは、
被写体輝度及び被写体距離を計測し、AZPモードでは
更に上記被写体距離から算出された焦点距離に電子ズー
ムを行う。そして、露出演算を行い、レリーズスイッチ
がオンになると、ビント調節した後、算出ざれた露出制
御値で露光を行う。電子ズームによるズーム写真が撤彰
された場合は、トリミング倍率がマイコン55内のメモ
リに記録される。また、ストロボ発光によるズ一ム写真
でダブルモードの場合は、ストロボ3の照射角を最大広
角に変更して2枚目の写真搬影を行う。
スイッチS1がオンになると、先ず、測距回路63及び
測光回路62を動作させて被写体距離Dvと被写体1!
!5[BVとを検出する(#70.#75)。続いて、
ズームモードを判定し(#80)、AzPモードであれ
ば、上記被写体距m D vに応じた目標焦点距離Zを
算出し、「ファインダー制御」のサブルーチンを実行し
てファインダー2の焦点距離を上記目標焦点距NZに対
応した値に設定した後、後述する「露出演算」のサブル
ーチンを実行してシャッタースピードTvを算出する(
#85.  #90  (#160)  、 #95 
 (#250)〉。ズームモードがPZモードであれば
、#85及び#90をスキップして、「露出演算」のサ
ブルーチンを実行する(#95 (#250))。
なお、上記目標焦点距mzは所定の撤影倍率になるよう
に、例えばz−a a Dv+b (a及びbは定数)
の関係式により被写体距離Dvから算出される。
続いて、レリーズスイッチS2の状態を判定し、オフ状
態であれば、スイッチS1の状態を判定する(#100
.#135)。スイッチS1がオン状態であれば、レリ
ーズスイッチS2がオンされるまで待機し、オフ状態で
あれば、#5にリターンする。レリーズスイッチS2が
オン状態であれば、後述する「露出制御」のサブルーチ
ンを実行して#95で尊出された露出制御値によりフイ
ルム面に所定の露光を行い(#105 (#300))
、露光が終了すると、トリミング倍率の倍率データEZ
をマイコン55内のメモリに記憶させ(#110)、フ
ィルムを1コマ巻き上げる(#115〉。
続いて、後述するrFS/D判定」のサブルーチンを実
行する(#120)。rFs/D判定」のサブルーチン
では、ストロボ搬彰時の撮影モードを判別し、ダブルモ
ードの場合には2枚目の撮影を゜行うためにストロボ3
の照射角の変更を行う。
続いて、フラグSFDFの状態を判別し(#125〉、
フラグSFDFがセットされていれば、2枚目の撮影を
行うべく#105に戻り、フラグSFDFがリセットさ
れていれば、スイッチS1がオン状態になるのを待って
#5にリターンする(#130)。なお、フラグSFO
Fは後述するようにダブルモードの1枚目の撮影が終了
したときにセットされ、シングルモードのとき、又はダ
ブルモードでの2枚目の搬影が終了したときにリセット
される。
次に、第11図を用いて「ファインダー制御」のサブル
ーチンについて説明する。「ファインダー制御」のサブ
ルーチンでは、PZモードのときは対物レンズ4を指定
された方向に移動させ、AZPモードのときはファイン
ダー2の焦点距離を被写体距離から痺出された目標焦点
距離Zに対応した値に自動設定し、電子ズームを行う。
先ず、エンコーダ52からファインダー2の現在位置に
おける焦点距離から現在の擬似焦点距離FZを検出し、
該擬似焦点距離FZを目標焦点距離zと比較する(#1
 60,1 65).なお、目標焦点距離Zは、PZモ
ードでは、#25又は#351−iRtさh、APzモ
ードでは、#85(第10図)で算出される。擬似焦点
距離FZが目標焦点距離Zと等しければ、直ちに#5又
は#95にリターンする。なお、メインルーチンの#4
0から「ファインダー制御」ルーチンに入ったものは#
5にリターンし、rs10NJのサブルーチンの#90
から「ファインダー制御」ルーチンに入ったものは#9
5にリターンする。擬似焦点距11FZが目標焦点距離
2と等しくなければ、フラグzFMU「を1にセットし
、擬似焦点距IiilFzと目標焦点距離2との大小関
係からファインダー2のズーム方向を判別する(#1 
70.#1 75)。そして、Z>FZであれば、ファ
インダー2の対物レンズ4をTe l 8方向に移動し
、Z<FZであれば、上記対物レンズ4をWide方向
に移動する(#180.#185)。続いて、ズームモ
ードを判別してPZモードであれば(#190でNO)
 、フラグSF[)Fの状態を判別する(#225〉。
ここにフラグSFDFは、1にセットされていれば、ダ
ブルモードでの一枚目の撮影が終了したことをを示し、
0にリセットされていれば、シングルモード又はダブル
モードでの二枚目の搬影が終了したことを示す。上記判
別の結果、ツトざれていれば(#225で≠雲各) 、
直ちに#5又は#95にリターンする。AZPモードで
あるか、又はフラグSFDFがセットされていれば(#
190でYES,#225でYES)エンコーダ52か
ら現在の擬似焦点距離FZを検出し、該擬似焦点距離F
Zを目標焦点距離Zと比較しなからFZ−Zとなるまで
対物レンズ4を移動させる(#195〜#200).続
イテ、フラクzFMUFの状態を判別し(#205)、
Oにリセットされていれば、直ちに#5又は#95にリ
ターンする。フラグZFMUFが1にセットされていれ
ば、Fモータ17が駆動中であるので、停止させるべく
Fモータ17にi oms e c間ブレーキをかけた
後、その供給電源をオフ状態にし、フラグZFMUFを
Oにリセットして#5にリターンする(#210〜#2
20)。
次に、第12図を用いて「露出演算」のサブルーチンに
ついて説明する。「露出演算」のサブルーチンでは、被
写体i度からシャッタースピードTvを算出し、ファイ
ンダー2の焦点距離から手振れ限界のシャツタースピー
ドTVFを算出する。
そして、上記シャッタースピードTvと手振れ限界シャ
ツタースピードTVFとを比較して被写体輝度条件を判
定し、暗いときはストロボ発光のフラグFLFをセット
する。
先ず、フラグFLFをOにリセットする(#250)。
フラグFLF−1はストロボ発光を示し、フラグFLF
−0はストロボ非発光を示す。続いて、DX回路56か
ら装填されたフイルム20のフィルム感度Svを読出し
、該フィルム感度Svと#75(第10図〉で検出され
た被写体輝度B■とから露出値Ev (−By+Sv)
を算出する(#255.#260>。続いて、エンコー
ダ52から擬似焦点距離FZを検出し、該擬似焦点距離
ZFから手振れ限界シャツタースピードTVFを輝出す
る(#265.#270)。また、上記露出値Evから
シャッタースピードTvを算出する(#275)。
続いて、上記シャッタースピードTvと手振れ限界シャ
ツタースピードTvyrとを比較し(#280),TV
<TVFであれば、フラグFLFを1にセットし(#2
85)、#100へリターンする。Tv≧TVFであれ
ば、フラグFLFをセットしないで、#100ヘリター
ンする〈#285)。
次に、第13図を用いて「露出制御」のサブルーチンに
ついて説明する。「露出!II Ill Jのサブルー
チンでは、ビント調節を行い、露出演算で算出された露
出ル1j御値に基づきフィルム面への露光を行う。また
、ストロボ3を発光して藏影を行う場合は、ストロボ3
の発光鑓の調光を行う。
先ず、被写体距離Dvから賊彰レンズ1のフォー力シン
グレンズの駆atdNを陣出し、該駆動量Nに基づいて
フォー力シングモータ58を駆動し、黴彰レンズ1のビ
ント調節を行う(#300.#305)。上記駆動量N
はマイコン50のメモリに被写体距離Dvに対応して予
め記憶されており、被写体距離Dvをアドレスとして読
み出される。
続いて、シャッタースピードTv (APEX値〉から
実際の露出制御時間T1 (秒)を算出する(#310
)。この露出制御時間T1はマイコン50のメモリにシ
ャッタースピードTvに対応して予め記憶されており、
Tvをアドレスとして読み出される。露出制御時lWI
T1を設定すると、シャッターを開口すると同時にタイ
マーTが時間の計測を開始する(#315.#320)
。そして、タイマーTが時@T1を計測すると、フラグ
FLFの状態を判定し、フラグFLFがOにリセットさ
れていれば(自然光m影〉、直ちにシャッターの閉塞信
号を出力し、シャッターが完全に閉塞するのを持って#
110(第10図)にリターンする(#325,#33
0,#360,#365)。
フラグFLFが1にセットされていれば(ストロボ撮影
)、ストロボ3の発光信号をフラッシュ装置60及び調
光回路61へ出力すると同時にタイマーTをリセットし
て発光時間T2の計測を開始する(#335,#340
)。フラッシュ装置60は上記発光信号を受けてストロ
ボ3を発光させ、調光回路61は上記発光信号を受けて
調光を開始する。続いて、調光回路61からの発光停止
信号の有無を判定し、タイマーTが時間T2を計測する
までに発光停止信号が入力されると、直ちに閉塞信号を
出力してシャッターを閉塞し、#110にリターンする
(#345.#360.#365)。タイマーTが時間
T2を計測するまでに発光停止信号が入力されなければ
、タイマーTが時間T2を計測すると同時に閉塞信号を
出力してシャッターを閉塞し、#110にリターンする
(#350〜#365). 次に、第14図を用いてrFs/D判定」のサブルーチ
ンについて説明する。
まず、フラグFLFの状態からストロボ撮影か否か判定
し、ストロボ撮影であれば(FLF−1>、更にスイッ
チS4の状態からm影モードを判別する(#400,#
405)。ストロボ撮影でないか(FLF−0) 、又
は撮影モードがシングルモードであれば(34 0FF
),撮影は1枚しか行わないので、直ちに#120ヘリ
ターンする。
搬彰モードがダブルモードであれば(84 0N)、フ
ラグSFDFが1にセットされているかどうか判定する
(#410)。フラグSFDFが1にセットされていれ
ば、2枚目の撮影は終了しているので、該フラグSFO
FをOにリセットして(#430) 、#1 20 (
第10図)にリターンする.フラグSFDFがOにリセ
ットざれていれば、「810N」のサブルーチンの#1
00〜#110で1枚目のIlil影を終了した後、こ
のサブルーチンに入っているので、2枚目の撮影を行う
べく目標焦点距離2を35mmにセットし、フラグSF
DFを1にセットした後、上記「ファインダー制御」の
サブルーチンを実行して擬似焦点距離を35mmに設定
する(9415〜#425)。上述したようにストロボ
3の照射角はファインダー2のズーミングに連動して変
化するので、ファインダー2の焦点距離を35mm相当
に設定することにより照射角は最大広角に設定される。
なお、上記のようにフラグSFOFは、タブルモードで
の2枚目の撤影が終了したとき、#430で0にリセッ
トざれるから初期状態は常にOにリセットされている。
フラグSFDFはタブルモードでの1枚目の撮影を終了
してrFs/D判定」のサブルーチンに入り2枚目の撮
影準備を行うときに#420で1にセットされる。従っ
て、タブルモードでの2枚目の撮影を終゛了して再びr
FS/D判定」のサブルーチンに入ったときは、#41
0から#430を介して#120ヘリターンし、電子ズ
ーム及びストロボ3の照射角の変更は行われない。
なお、上記実施例では、撮影レンズ1の焦点距離は固定
されていたが、本発明はそれに限らず、実焦点距離が可
変な撮影レンズを用いたトリミングカメラ(例えば、特
開昭62−135818号公報)にも適用することがで
きる。この場合、搬影レンズ1の実焦点距離とトリミン
グ倍率とから決定される擬似焦点距離に応じた照射角で
ストロボ搬影を行った後、照射角を撮影レンズ1の実焦
点距離に応じた値に設定して2枚目の緻影を行うように
する。例えば、撮影レンズ1として35〜105mmの
ズームレンズを用い、該緻彰レンズ1の実焦点距離を5
0mmに設定し、トリミング倍率を1.5倍に設定した
場合、擬似焦点距離は75mmになるので、先ず、スト
ロボ3の照射角を75mm相当に設定して撮影を行い、
次に、ストロボ3の照射角を50mm相当に設定して2
枚目の撮影を行う。なお、このように実焦点距離が変化
する撮影レンズ1を用いて、2枚目の撮影を行う場合、
ストロボ3の照射角は上記実焦点距離に応じた角度に設
定する必要はなく、最大照射角に設定してもよい。すな
わち、フィルムに露光される範囲全体にストロボ光が照
射ざれようにしてもよい。例えば、撮影レンズ1として
35〜105mmのズームレンズを用い、搬影レンズ1
の実焦点距離を5Qmmに設定する上記例において、2
枚目の撮影を行うとき、ストロボ3の照射角を50mm
以下の焦点距離(例えば、40mm,35mm或いは2
0mm>に対応した角度或いはストロボ3の最大照射角
に設定してもよい。
なお、ダプルモード躍影では、照射角を撮影レンズ1の
実焦点距離に対応する角度又は最大広角に設定して1枚
目の胤彰を行った後、照銅角を擬似焦点距離に対応した
角度に設定して2枚目の児彰を行ってもよい。
また、上記の実施例では、Xe管32を移動させてスト
ロボ3の照射角を変更していたが、ストロボ3の照射角
はフラッシュパネルや反射傘31を移動させたり、或い
は反射傘31を変形させる等の種々の方法により変更さ
せてもよい。更に、上記実施例では、ストロボ3を内蔵
したトリミングカメラを示したが、本発明はストロボ3
を外付けするトリミングカメラにも適用することができ
る。この場合は、特許請求の範囲に記載したカメラは、
カメラ本体Aとこれに外付けされたストロボ3とを組合
わせたものをいう。なお、外付したストロボ3の照射角
の制御方法は、例えば特願昭63−119751号に示
された方法により行うことができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、電子ズーム機能
を有するトリミングカメラにおいて、照射角可変のスト
ロボを備え、1回の撮影動作でストロボを電子ズームの
ズーム比に応じた照射角にして発光した写真とストロボ
の照射角を撮影レンズの実焦点距離に応じた照射角以上
の角度にして発光した写真の2種類の写真を撮影するよ
うにしたので、フィルム面全体に好適なストロボの配光
待性を持つ写真とトリミング範囲内で好適なストロボの
配光特性を持つ写真を手軽に撮影することができる。こ
れより好適に露光された通常のプリントと擬似望遠プリ
ントの2種類の写真プリントを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るトリミングカメラの光学系及びス
トロボを示す斜視図、第2図はファインダーの光学系を
示す斜視図、第3図は上記トリミングカメラの光学系を
示す平断面図、第4図はストOボを示す正面図、第5図
は第4図v−vIIIi面図、第6図は第4図のVl−
Vlの断面図、第7図は本発明に係るトリミングカメラ
のシステム構成図、第8図はシャッタースピードと絞り
値の関係を示す図、第9図はカメラの動作を示すメイン
フローチャート、第10図は「810N」サブルーチン
のフローチャート、第11図は「ファインダー制御」サ
ブルーチンのフローチャート、第12図は「露出演算」
サブルーチンのフO−チャート、第13図は「露出il
l III Jサブルーチンのフローチャート、第14
図はrFs/D判定」サブルーチンのフローチャートで
ある。 A・・・カメラ本体、1・・・撮影レンズ、2・・・フ
ァインダー、3・・・ストロボ、4・・・対物レンズ、
5・・・接眼レンズ、6・・・コンデンサレンズ、7.
8.9.10・・・ミラー 11・・・視野枠表示部材
、12・・・受光素子、16・・・カム板、17・・・
ファインダーモータ(Fモータ〉、18・・・ギア、1
9・・・バトローネ、20・・・フィルム、23・・・
直進ガイド、31・・・反射傘、3 2−X e管、3
 3 ・・・ホルダー 50.55・・・マイクロコン
ピュータ、51・・・Fモータ制御回路、52−・・・
−エンコーダ、59・・・シャッター制御回路、60・
・・フラッシュ装置、61・・・調光回路、62・・・
測光回路、63・・・測距回路、S1〜S<.SZT.
SZW・・・スイッチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、トリミング倍率を変更することにより擬似的な撮影
    倍率を変更する電子ズームを有するトリミングカメラに
    おいて、照射角可変の閃光発生手段と、上記閃光発生手
    段の照射角を上記電子ズームのズーム比に応じた照射角
    に設定する第1の照射角設定手段と、上記閃光発生手段
    の照射角を撮影レンズの実焦点距離に応じた角度以上に
    設定する第2の照射角設定手段と、1回の撮影指示で連
    続2回の撮影動作を行う撮影手段と、該撮影手段による
    撮影動作に連動して上記第1、第2の照射角設定手段を
    順次切換えて動作させる切換手段と、上記撮影手段によ
    る撮影動作に連動して閃光発生を指示する閃光指示手段
    とを備えたこと特徴とするトリミングカメラ。
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