JPH0350585Y2 - - Google Patents

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JPH0350585Y2
JPH0350585Y2 JP1985171680U JP17168085U JPH0350585Y2 JP H0350585 Y2 JPH0350585 Y2 JP H0350585Y2 JP 1985171680 U JP1985171680 U JP 1985171680U JP 17168085 U JP17168085 U JP 17168085U JP H0350585 Y2 JPH0350585 Y2 JP H0350585Y2
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H13/00Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
    • H01H13/70Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
    • H01H13/702Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard with contacts carried by or formed from layers in a multilayer structure, e.g. membrane switches
    • H01H13/705Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard with contacts carried by or formed from layers in a multilayer structure, e.g. membrane switches characterised by construction, mounting or arrangement of operating parts, e.g. push-buttons or keys
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01KMEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01K13/00Thermometers specially adapted for specific purposes
    • G01K13/20Clinical contact thermometers for use with humans or animals
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
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    • H01H2221/008Actuators other then push button
    • H01H2221/016Lever; Rocker
    • HELECTRICITY
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    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
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    • HELECTRICITY
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    • H01H2239/00Miscellaneous
    • H01H2239/03Avoiding erroneous switching

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Push-Button Switches (AREA)
  • Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
  • Switches With Compound Operations (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、例えば電子式体温計や電卓等の小型
電子機器の電源スイツチとして用いられキートツ
プ部の押圧により可動側接点が固定側接点に接触
し且つ押圧解除により両接点が非接触となるプツ
シユオンタイプのキースイツチ装置に関するもの
である。
<従来の技術> 第8図は従来の電子式体温計を示し、本体ケー
ス1の先端部に感温センサー部2、中央部に体温
のデジタル表示部3、後部に電源となる電池の収
納ケース部4がそれぞれ設けられ、デジタル表示
部3と収納ケース部4との間に、電源スイツチと
してのキースイツチ5が設けられている。このキ
ースイツチ5は、その縦断面を示す第9図のよう
に、押圧操作用のキートツプ部5aがゴムスプリ
ング5bにより本体ケース1の上面と略面一に支
持されており、キートツプ部5aを押し下げる毎
に、この下面に設けられた可動側接点5cがその
下方のプリント配線基板6上に設けられた固定側
接点6aに接触し、この接触する毎に電源がオン
とオフを交互に繰り返すようになつている。
<考案が解決しようとする問題点> ところで、前記キースイツチは、本体ケース1
と略面一に設けられたキートツプ部5aを単に押
し下げるのみで交互に電源をオン・オフするよう
になつているため、例えば体温を計り終えて本体
ケース1を掴んだ時に、誤つてキートツプ部5a
を押圧して電源をオフしてしまい、折角計測した
体温表示が消失してしまうと云う不都合がしばし
ば生じていた。逆に、使用し終えて収納する時に
無意識のうちにキースイツチをオンしてしまい、
電池を無駄に消耗してしまうことがある。
<考案の目的> 本考案は、このような問題点に鑑みなされたも
ので、キートツプ部を無意識のうちに押圧した程
度ではオン又はオフ動作せず、明らかに動作させ
る意識をもつて押圧操作した時のみオン又はオフ
動作させることのできるキースイツチ装置を提供
することを目的とするものである。
<問題点を解決する為の手段> 本考案のキースイツチ装置は、前記目的を達成
するために、下部に可動側接点を備えたキートツ
プ部が、スプリングにより前記可動側接点がその
下方の固定側接点より離間した位置に支持された
キースイツチ装置において、前記キートツプ部の
中央部下面に回動支点が形成され、該キートツプ
部の上面の中央部より一方側に偏位した箇所に押
圧釦部を設けるとともに、この押圧釦部の一方側
にこれの操作用凹部が、且つ他方側に押圧防止用
凹部がそれぞれ形設され、前記キートツプ部の下
面における前記回動支点の他方側であつて該回動
支点より上方箇所に、前記可動側接点が設けら
れ、前記押圧釦部を前記操作用凹部から他方側方
向に押圧することによる前記キートツプ部の前記
回動支点に対する他方側への回動により前記両接
点が接触するよう構成したことを要旨とするもの
である。
<作用> キートツプ部の押圧釦部を無意識のうちに単に
下方に押圧した場合には、この押圧釦部が中央部
下端の回動支点に対し一方側に偏位していること
により、きートツプ部が回動支点に対し一方側に
回動するので、回動支点の他方側に配設された可
動側接点が固定側接点に接触することがない。ま
た、押圧釦部の一方側が押圧防止用凹部になつて
いてこの部分が押圧されてキートツプ部が他方側
に回動することがない。即ち、鉛直下方への押し
下げ力では両接点の接触動作を行わせることがで
きないので、無意識の押圧操作や押圧釦部に何ら
かの外力が加わることによる誤動作を完全に防止
することができる。
この両接点を接触させてスイツチをオンまたは
オフ動作させるには、指を操作用凹部に入れて押
圧釦部の角部を他方側斜め下方に押圧し、キート
ツプ部を突部を支点に他方側に回動させることに
より行われる。このように特定方向に押圧操作し
た時のみオン・オフ動作するようになつているの
で、意識的に押圧操作しない限りオン・オフ動作
することがない。
<実施例> 以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
第1図乃至第3図は何れも本考案の一実施例の
キースイツチ装置の縦断面を示し、第4図はこの
一実施例を適用した電子式体温計を示す。押圧操
作用のキートツプ部7には、第1図に1点鎖線で
示す中央部より一方側(図の右方)に偏位した箇
所に、この箇所の一方側の操作用凹部7dと他方
側の押圧防止用凹部7eとの形成により本体ケー
ス1と面一の押圧釦部7aが形設されているとと
もに、中央部下面に絶縁材質による回動支点用の
突部7bが形成されている。キートツプ部7の中
央部より他方側(図の左方)下面に、突部7bの
下端より上方に位置して可動側接点8が設けら
れ、キートツプ部7はこれと一体に設けられた薄
肉の中空円錐台形のゴムスプリング9により支持
され、通常時には可動側接点8がプリント配線基
板10上に配設された固定側接点11から離間し
ている。
前記構成とした実施例装置の作用を説明する
と、第3図に矢印で示すように押圧釦部7aを下
方に押圧すると、突部7bが基板10に当接し、
突部7bの下端より上方に位置する可動側接点8
が固定側接点11に接触することがない。更に押
圧されると、押圧釦部7aがキートツプ部7の中
央部より一方側に偏位しているために、このキー
トツプ部7は突部7bを支点に一方側に回動し、
両接点8,11が接触することがない。即ち、本
体ケース1を掴む時にこの本体ケース1の上面と
略面一の押圧部7aが無意識に押圧された場合に
は、オン又はオフ動作することがない。また、押
圧釦部7aの他方側が押圧防止用凹部7eになつ
ていてこの部分が押圧されることがなく、従つ
て、キートツプ部7が他方側へ回動することもな
い。即ち、鉛直下方への押し下げ力では両接点の
接触動作を行わせることができないので、無意識
の押圧操作や押圧釦部に何らかの外力が加わるこ
とによる誤動作を完全に防止することができる。
そして、キートツプ部の両接点8,11を接触
させるには、第2図に矢印で示すように押圧釦部
7aを一方側の操作用凹部7dから他方側方向に
押圧すると、キートツプ部7が突部7bを支点に
他方側に回動して両接点8,11が接触する。即
ち、スライドスイツチとプツシユスイツチを合わ
せたような押圧操作によりオン又はオフ動作する
ので、明らかに動作させる意識をもつて押圧操作
した場合のみ動作させることができる。従つて、
第4図に示すように、電子式体温計に適用する場
合には、押圧釦部7aの近傍部にその押圧方向を
表示するのが好ましい。尚、第4図において第8
図と同一のものには同一の符号を付してある。
第5図は本考案の他の実施例を示し、同図にお
いて第1図乃至第3図と同一若しくは同等のもの
には同一の符号が付してある。そして、突部7c
と可動側接点8′とを接合させて全体として第9
図に示した従来スイツチに近似した形状とした構
成において前記実施例と相違し、前記実施例と同
一の効果を得る。
第6図および第7図は本考案の更に他の実施例
を示し、キートツプ部12を合成樹脂成形品で構
成したものである。このキートツプ部12は、第
6図に1点鎖線で示す中央部より一方側に偏位し
た箇所に押圧釦部12aを設けるとともに、この
押圧釦部12aの一方側にこれの操作用凹部12
fが、且つ他方側に押圧防止用凹部12gがそれ
ぞれ形設され、中央部下部の軸状の突部12bか
両側斜め上方に弾性部12c,12dが延出され
て全体として略三角形状となつており、突部12
bがプリント配線基板12に穿孔された支持孔1
3に回動自在に嵌め込まれ、更に、他方側に延び
たレバー片部12eが、従来のキースイツチと略
同一形状のラバースイツチ14上に載置されてい
る。通常時には、キートツプ部12はレバー片部
12eにより他方側に重心があつてレバー片部1
2eがラバースイツチ14上に載置されており、
ラバースイツチ14のスプリング14aにより可
動側接点15が固定側接点11から離間してい
る。
そして、押圧釦部12aが垂直に押し下げられ
た場合には、両弾性部12c,12dが撓んでキ
ートツプ部12が一方側に傾斜し、ラバースイツ
チ14が押圧されることがない。このラバースイ
ツチ14を押し下げるには、押圧釦部12aを第
6図の矢印で示すように他方側下方に押圧するこ
とにより、突部12bを支点にレバー片部12e
を下方に回動させれば良い。
尚、本考案は、前記実施例に限定されるもので
はなく、例えば、回動支点として配線基板10に
凸部を設けてキートツプ部7に凹部を設けるよう
にしても良い。また、突部7bは絶縁材質に限ら
ず導電材質でも特に支障は生じない。
<考案の効果> 以上のように本考案のキースイツチ装置による
と、押圧釦部をこれの一方側の操作凹部から斜め
下方に恰もスライドさせながら押圧操作した場合
にのみ動作する構成とたので、押圧釦部を無意識
に単に押し下げたり、押圧釦部に何らかの外力が
加わつたような場合の誤動作を完全に防止するこ
とができる。しかも、押圧釦部の他方側が押圧防
止用凹部になつていてこの部分が押圧されること
がなく、下方への押圧力によりキートツプ部が両
接点が接触する方向に回動することがない。無意
識に押圧しただけでは動作することがなく、特に
体温を計り終えた直後に誤つて押圧し表示を消失
してしまう可能性の高い電子式体温計に適用して
顕著な効果を得ることができる。又、電卓、電子
メモ、ポケツトコンピユータ等の小型電子機器の
電源スイツチに適用すれば、使用後に収納する場
合において無意識に電源をオンしてしまう不都合
が絶無となり、大きな節電効果を得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は何れも本考案のキースイツ
チ装置の一実施例を示し、第1図は非押圧時の縦
断面図、第2図は正常な押圧操作時の縦断面図、
第3図は誤操作時の縦断面図、第4図は本考案を
適用した電子式体温計の斜視図、第5図は本考案
の他の実施例の縦断面図、第6図および第7図は
それぞれ本考案の更に他の実施例の縦断面図およ
び分解斜視図、第8図は従来のキースイツチを備
えた電子式体温計の斜視図、第9図は従来のキー
スイツチの縦断面図である。 7,12…キートツプ部、7a,12a…押圧
釦部、7b,7c,12b…突部(回動支点)、
7d,12f…操作用凹部、7e,12g…押圧
防止用凹部、8,15…可動側接点、9,14…
スプリング、11…固定側接点。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 下部に可動側接点を備えたキートツプ部が、ス
    プリング部により前記可動側接点がその下方の固
    定側接点より離間した位置に支持されたキースイ
    ツチ装置において、前記キートツプ部の中央部下
    面に回動支点が形成され、該キートツプ部の上面
    の中央部より一方側に偏位した箇所に押圧釦部が
    設けられているとともに、この押圧釦部の一方側
    にこれの操作用凹部が、且つ他方側に押圧防止用
    凹部がそれぞれ形設され、前記キートツプ部の下
    面における前記回動支点の他方側であつて該回動
    支点より上方箇所に、前記可動側接点が設けら
    れ、前記押圧釦部を前記操作用凹部から他方側方
    向に押圧することによる前記キートツプ部の前記
    回動支点に対する他方側への回動により前記両接
    点が接触するよう構成したことを特徴とするキー
    スイツチ装置。
JP1985171680U 1985-11-07 1985-11-07 Expired JPH0350585Y2 (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985171680U JPH0350585Y2 (ja) 1985-11-07 1985-11-07
US06/924,337 US4733024A (en) 1985-11-07 1986-10-29 Key switch
DE19863637819 DE3637819A1 (de) 1985-11-07 1986-11-06 Tastenschalter

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JP1985171680U JPH0350585Y2 (ja) 1985-11-07 1985-11-07

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JPS6279338U JPS6279338U (ja) 1987-05-21
JPH0350585Y2 true JPH0350585Y2 (ja) 1991-10-29

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JP (1) JPH0350585Y2 (ja)
DE (1) DE3637819A1 (ja)

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