JPH0350774A - シリコンダイアフラムの製造方法 - Google Patents
シリコンダイアフラムの製造方法Info
- Publication number
- JPH0350774A JPH0350774A JP18539489A JP18539489A JPH0350774A JP H0350774 A JPH0350774 A JP H0350774A JP 18539489 A JP18539489 A JP 18539489A JP 18539489 A JP18539489 A JP 18539489A JP H0350774 A JPH0350774 A JP H0350774A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oxide film
- type semiconductor
- epitaxial growth
- growth layer
- etching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Pressure Sensors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、全単結晶シリコンによりシリコン基板に一体
的に微小なダイアフラムが形成でき、自己整合方式で、
結晶性が良好で安価なシリコンダイアフラムの製造方法
に関するものである。
的に微小なダイアフラムが形成でき、自己整合方式で、
結晶性が良好で安価なシリコンダイアフラムの製造方法
に関するものである。
〈従来の技術〉
第3図は従来より一般に使用されている従来例の構成説
明図で、圧力計に使用されている例である。
明図で、圧力計に使用されている例である。
図において、1は(100)面を有するシリコン基板で
ある。
ある。
2はシリコン基板1に設けられ、シリコン基板1と基準
室3を構成するポリシリコンよりなるダイアフラムであ
る。
室3を構成するポリシリコンよりなるダイアフラムであ
る。
4はダイアフラム2に設けられたポリシリコンのピエゾ
抵抗素子である。
抵抗素子である。
以上の構成において、基準室3に基準圧Psが導入され
、ダイアフラム2の外表面には測定圧Pmが加えられる
と、測定圧Pmに対応した測定値がピエゾ抵抗素子4に
より検出される事により測定圧Pmを測定する事が出来
る。
、ダイアフラム2の外表面には測定圧Pmが加えられる
と、測定圧Pmに対応した測定値がピエゾ抵抗素子4に
より検出される事により測定圧Pmを測定する事が出来
る。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、この様な装置においては、(1)ポリシ
リコンのダイアフラム2はシリコン基板1との間に歪み
を発生し不安定となる。
リコンのダイアフラム2はシリコン基板1との間に歪み
を発生し不安定となる。
(2)ポリシリコンのピエゾ抵抗素子4を使用している
ので、シリコンの単結晶にピエゾ抵抗素子を作り込んだ
場合に比して、感度が1桁低い。
ので、シリコンの単結晶にピエゾ抵抗素子を作り込んだ
場合に比して、感度が1桁低い。
本発明は、この問題点を解決するものである。
本発明の目的は、全単結晶シリコンにより、シリコン基
板に一体的に微小なダイアフラムが形成でき、自己整合
方式で、結晶性が良好で、安価なシリコンダイアフラム
の製造方法を提供するにある。
板に一体的に微小なダイアフラムが形成でき、自己整合
方式で、結晶性が良好で、安価なシリコンダイアフラム
の製造方法を提供するにある。
く課題を解決するための手段〉
この目的を達成するために、本発明は、n形半導体基板
に一体的にダイアフラムが形成されるシリコンダイアフ
ラムの製造方法において、以下の工程を有する事を特徴
とするシリコンダイアフラムの製造方法。
に一体的にダイアフラムが形成されるシリコンダイアフ
ラムの製造方法において、以下の工程を有する事を特徴
とするシリコンダイアフラムの製造方法。
■前記n形半導体基板の一方の面に第1の酸化膜を形成
する工程。
する工程。
■前記第1の酸化膜の所要箇所をフォトリソグラフィに
より除去する工程。
より除去する工程。
■前記n形半導体基板の前記一方の面の全面に前記第1
の酸化膜より薄い第2の酸化膜を形成する工程。
の酸化膜より薄い第2の酸化膜を形成する工程。
■該第2の薄い酸化膜の内の一部を残して所要箇所をフ
ォトリソグラフィにより除去する工程。
ォトリソグラフィにより除去する工程。
(5)該4の工程でフォトリソグラフィにより除去され
た所要箇所にP形半導体の選択エピタキシャル成長層を
成長させる工程。
た所要箇所にP形半導体の選択エピタキシャル成長層を
成長させる工程。
■前記■の工程で形成された第2の酸化膜をエツチング
により除去する工程。
により除去する工程。
■前記P形半導体の選択エピタキシャル成長層の表面に
n形半導体の選択エピタキシャル成長層を成長させる工
程。
n形半導体の選択エピタキシャル成長層を成長させる工
程。
■前記Q)の工程で形成された第1の酸化膜をエツチン
グにより除去しエツチング注入[1を設ける工程。
グにより除去しエツチング注入[1を設ける工程。
■前記n形半導体の選択エピタキシャル成長層に正の電
位を印加して選択電解エツチングを行い前記P形半導体
の選択エピタキシャル成長層を除去する工程。
位を印加して選択電解エツチングを行い前記P形半導体
の選択エピタキシャル成長層を除去する工程。
■前記n形半導体基板の前記一方の面の全面にn形半導
体の選択エピタキシャル成長層を成長させ前記エツチン
グ注入口を閉じる工程。
体の選択エピタキシャル成長層を成長させ前記エツチン
グ注入口を閉じる工程。
を採用したものである。
く作 用〉
以上の方法において、n形半導体基板の一方の面に第1
の酸化膜を形成する。第1の酸化膜の所要箇所をフォト
リソグラフィにより除去する。n形半導体基板力一方の
面の全面に第1の酸化膜より薄い第2の酸化膜を形成す
る。第2の薄い酸化膜の内の一部を残して所要箇所をフ
ォトリソグラフィにより除去する。フォトリソグラフィ
により除去された所要箇所にP形半導体の選択エピタキ
シャル成長層を成長させる。第2の酸化膜をエツチング
により除去する。P形半導体の選択エピタキシャル成長
層の表面にn形半導体の選択エピタキシャル成長層を成
長させる。第1の酸化膜をエツチングにより除去しエツ
チング注入口を設ける。
の酸化膜を形成する。第1の酸化膜の所要箇所をフォト
リソグラフィにより除去する。n形半導体基板力一方の
面の全面に第1の酸化膜より薄い第2の酸化膜を形成す
る。第2の薄い酸化膜の内の一部を残して所要箇所をフ
ォトリソグラフィにより除去する。フォトリソグラフィ
により除去された所要箇所にP形半導体の選択エピタキ
シャル成長層を成長させる。第2の酸化膜をエツチング
により除去する。P形半導体の選択エピタキシャル成長
層の表面にn形半導体の選択エピタキシャル成長層を成
長させる。第1の酸化膜をエツチングにより除去しエツ
チング注入口を設ける。
n形半導体の選択エピタキシャル成長層に正の電位を印
加して選択電解エツチングを行いP形半導体の選択エピ
タキシャル成長層を除去する。n形半導体基板の一方の
面の全面にn形半導体の選択エピタキシャル成長層を成
長させエツチング注入口を閉じる。
加して選択電解エツチングを行いP形半導体の選択エピ
タキシャル成長層を除去する。n形半導体基板の一方の
面の全面にn形半導体の選択エピタキシャル成長層を成
長させエツチング注入口を閉じる。
以下、実施例に基づき詳細に説明する。
〈実施例〉
第1図は本発明の一実施例の工程説明図である。
〈1)第1図(A)に示す如く、n形半導体基板11の
一方の面に第1の酸化l1i12を形成する。
一方の面に第1の酸化l1i12を形成する。
この場合は、500への厚さに形成される。
(2)第1図(B)に示す如く、第1の酸化膜12の所
要箇所13をフォトリソグラフィにより除去する。
要箇所13をフォトリソグラフィにより除去する。
(3)第1図(C)に示す如く、n形半導体基板11の
一方の面の全面に第1の酸化II!12より薄い第2の
酸化膜14を形成する (4)第1図(D)に示す如く、第2の薄い酸化膜の内
の一部を残して所要箇所15をフォトリソグラフィによ
り除去する (5)第1図(E)に示す如く、フォトリソグラフィに
より除去された所要箇所15にn形半導体の選択エピタ
キシャル成長層16を成長させる(6)第1図(F)に
示す如く、第2の酸化H14をエツチングにより除去す
る。
一方の面の全面に第1の酸化II!12より薄い第2の
酸化膜14を形成する (4)第1図(D)に示す如く、第2の薄い酸化膜の内
の一部を残して所要箇所15をフォトリソグラフィによ
り除去する (5)第1図(E)に示す如く、フォトリソグラフィに
より除去された所要箇所15にn形半導体の選択エピタ
キシャル成長層16を成長させる(6)第1図(F)に
示す如く、第2の酸化H14をエツチングにより除去す
る。
(7)第1図(G)に示す如く、n形半導体の選択エピ
タキシャル成長層16の表面に、n形半導体の選択エピ
タキシャル成長層17を成長させる。
タキシャル成長層16の表面に、n形半導体の選択エピ
タキシャル成長層17を成長させる。
(8)第1図(H)に示す如く、第1の酸化pA12を
エツチングにより除去しエツチング注入口18を設ける (9)第1図(I)に示す如く、n形半導体の選択エピ
タキシャル成長層17に正の電位を印加して選択電解エ
ツチングを行いn形半導体の選択エピタキシャル成長層
16を除去する (10)第1図(J)に示す如く、n形半導体基板11
の一方の面の全面にn形半導体の選択エピタキシャル成
長層19を成長させエツチング注入口18を閉じる。
エツチングにより除去しエツチング注入口18を設ける (9)第1図(I)に示す如く、n形半導体の選択エピ
タキシャル成長層17に正の電位を印加して選択電解エ
ツチングを行いn形半導体の選択エピタキシャル成長層
16を除去する (10)第1図(J)に示す如く、n形半導体基板11
の一方の面の全面にn形半導体の選択エピタキシャル成
長層19を成長させエツチング注入口18を閉じる。
この結果、
(1)全単結晶シリコンによるダイアフラムが、安価に
得られる。
得られる。
(2)自己整合方式で形成でき、全工程がエピタキシャ
ル成長装置内で連続して行えるので、結晶性が良好なも
のが得られる。
ル成長装置内で連続して行えるので、結晶性が良好なも
のが得られる。
第2図は本発明方法によって形成されたダイアフラムで
、(A)は平面図、(B)は(A)のA−A断面図を示
す。
、(A)は平面図、(B)は(A)のA−A断面図を示
す。
図において、Xの箇所は、n形エピタキシャル成長N1
7とn形半導体基板11とのオーミックコンタクトを確
保するとともに、P形エピタキシャル成長層16のエツ
チング時に、n形エピタキシャル成長層17がn形半導
体基板11から剥離するのを防止する役目も果している
。
7とn形半導体基板11とのオーミックコンタクトを確
保するとともに、P形エピタキシャル成長層16のエツ
チング時に、n形エピタキシャル成長層17がn形半導
体基板11から剥離するのを防止する役目も果している
。
なお、前述の実施例においては、圧力計に用いて好適な
ダイアフラムにについて説明したが、これに限ることは
なく、例えば、マイクロポンプに使用してもよく、要す
るに、ダイアプラムの機能が利用出来る使用に適するも
のであれば良い。
ダイアフラムにについて説明したが、これに限ることは
なく、例えば、マイクロポンプに使用してもよく、要す
るに、ダイアプラムの機能が利用出来る使用に適するも
のであれば良い。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明は、n形半導体基板に一体
的にダイアフラムが形成されるシリコンダイアフラムの
製造方法において、 以下の工程を有する事を特徴とするシリコンダイアフラ
ムの製造方法を採用した。
的にダイアフラムが形成されるシリコンダイアフラムの
製造方法において、 以下の工程を有する事を特徴とするシリコンダイアフラ
ムの製造方法を採用した。
■前記n形半導体基板の一方の面に第1の酸化膜を形成
する工程。
する工程。
■前記第1の酸化膜の所要箇所をフォトリソグラフィに
より除去する工程。
より除去する工程。
■前記n形半導体基板の前記一方の面の全面に前記第1
の酸化膜より薄い第2の酸化膜を形−成する工程。
の酸化膜より薄い第2の酸化膜を形−成する工程。
■該第2の薄い酸化膜の内の一部を残して所要箇所をフ
ォトリソグラフィにより除去する工程。
ォトリソグラフィにより除去する工程。
(5)該4の工程でフォトリソグラフィにより除去され
た所要箇所にn形半導体の選択エピタキシャル成長層を
成長させる工程。
た所要箇所にn形半導体の選択エピタキシャル成長層を
成長させる工程。
■前記■の工程で形成された第2の酸化膜をエツチング
により除去する工程。
により除去する工程。
■前記P形半導体の選択エピタキシャル成長層の表面に
n形半導体の選択エピタキシャル成長層を成長させる工
程。
n形半導体の選択エピタキシャル成長層を成長させる工
程。
■前記■の工程で形成された第1の酸化膜をエツチング
により除去しエツチング注入口を設ける工程。
により除去しエツチング注入口を設ける工程。
■前記n形半導体の選択エピタキシャル成長層に正の電
位を印加して選択電解エツチングを行い前記P形半導体
の選択エピタキシャル成長層を除去する工程。
位を印加して選択電解エツチングを行い前記P形半導体
の選択エピタキシャル成長層を除去する工程。
■前記n形半導体基板の前記一方の面の全面にn形半導
体の選択エピタキシャル成長層を成長させ前記エツチン
グ注入口を閉しる工程。
体の選択エピタキシャル成長層を成長させ前記エツチン
グ注入口を閉しる工程。
この結果、
(1)全単結晶シリコンによるダイアフラムが、安価に
得られる。
得られる。
(2)自己整合方式で形成でき、全工程がエピタキシャ
ル成長装置内で連続して行えるので、結晶性が良好なも
のが得られる。
ル成長装置内で連続して行えるので、結晶性が良好なも
のが得られる。
従って、本発明によれば、全単結晶シリコンによりシリ
コン基板に一体的に微小なダイアフラムが形成でき、自
己整合方式で、結晶性が良好で、安価なシリコンダイア
フラムの製造方法を実現することが出来る。
コン基板に一体的に微小なダイアフラムが形成でき、自
己整合方式で、結晶性が良好で、安価なシリコンダイア
フラムの製造方法を実現することが出来る。
第1図は本発明の一実施例の工程説明図、第2図は本発
明方法によって形成されたダイアフラムで、(A)は平
面図、(B)は(A)のA−A断面図、第3図は従来よ
り一般に使用されている従来例の構成説明図である。 11・・・n形半導体基板、12・・・第1の酸化膜、
13・・・所要箇所、14・・・第2の酸化膜、15・
・・所要箇所、16・・・P形エピタキシャル成長層、
17・・・n形エピタキシャル成長層、18・・・エツ
チング注入口、19・・・n形エピタキシャル成長層。
明方法によって形成されたダイアフラムで、(A)は平
面図、(B)は(A)のA−A断面図、第3図は従来よ
り一般に使用されている従来例の構成説明図である。 11・・・n形半導体基板、12・・・第1の酸化膜、
13・・・所要箇所、14・・・第2の酸化膜、15・
・・所要箇所、16・・・P形エピタキシャル成長層、
17・・・n形エピタキシャル成長層、18・・・エツ
チング注入口、19・・・n形エピタキシャル成長層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 n形半導体基板に一体的にダイアフラムが形成されるシ
リコンダイアフラムの製造方法において、以下の工程を
有する事を特徴とするシリコンダイアフラムの製造方法
。 (1)前記n形半導体基板の一方の面に第1の酸化膜を
形成する工程。 (2)前記第1の酸化膜の所要箇所をフォトリソグラフ
ィにより除去する工程。 (3)前記n形半導体基板の前記一方の面の全面に前記
第1の酸化膜より薄い第2の酸化膜を形成する工程。 (4)該第2の薄い酸化膜の内の一部を残して所要箇所
をフォトリソグラフィにより除去する工程。 (5)該4の工程でフォトリソグラフィにより除去され
た所要箇所にP形半導体の選択エピタキシャル成長層を
成長させる工程。 (6)前記3の工程で形成された第2の酸化膜をエッチ
ングにより除去する工程。 (7)前記P形半導体の選択エピタキシャル成長層の表
面にn形半導体の選択エピタキシャル成長層を成長させ
る工程。 (8)前記(1)の工程で形成された第1の酸化膜をエ
ッチングにより除去しエッチング注入口を設ける工程。 (9)前記n形半導体の選択エピタキシャル成長層に正
の電位を印加して選択電解エッチングを行い前記P形半
導体の選択エピタキシャル成長層を除去する工程。 (10)前記n形半導体基板の前記一方の面の全面にn
形半導体の選択エピタキシャル成長層を成長させ前記エ
ッチング注入口を閉じる工程。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18539489A JPH0350774A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | シリコンダイアフラムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18539489A JPH0350774A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | シリコンダイアフラムの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0350774A true JPH0350774A (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=16170041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18539489A Pending JPH0350774A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | シリコンダイアフラムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350774A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5314980A (en) * | 1993-01-19 | 1994-05-24 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Epoxy coating compositions with metal-containing stabilizers |
| WO1996030950A1 (en) * | 1995-03-29 | 1996-10-03 | Yokogawa Electric Corporation | Semiconductor pressure sensor and production method thereof |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP18539489A patent/JPH0350774A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5314980A (en) * | 1993-01-19 | 1994-05-24 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Epoxy coating compositions with metal-containing stabilizers |
| US5395697A (en) * | 1993-01-19 | 1995-03-07 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Epoxy coating compositions with metal-containing stabilizers and articles made therewith |
| WO1996030950A1 (en) * | 1995-03-29 | 1996-10-03 | Yokogawa Electric Corporation | Semiconductor pressure sensor and production method thereof |
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