JPH0350874A - 不揮発性メモリ装置 - Google Patents
不揮発性メモリ装置Info
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- JPH0350874A JPH0350874A JP1186299A JP18629989A JPH0350874A JP H0350874 A JPH0350874 A JP H0350874A JP 1186299 A JP1186299 A JP 1186299A JP 18629989 A JP18629989 A JP 18629989A JP H0350874 A JPH0350874 A JP H0350874A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- control gate
- floating gate
- gate
- psg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B41/00—Electrically erasable-and-programmable ROM [EEPROM] devices comprising floating gates
Landscapes
- Non-Volatile Memory (AREA)
- Formation Of Insulating Films (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、不揮発性メモリ装置に関する。
〔発明の概要]
本発明は、フローティングゲート上に絶縁膜を介してコ
ントロールゲートが積層された構造のメモリセルを有す
る不揮発性メモリ装置において、上記フローティングゲ
ート及び上記コントロールゲートの側壁部にリンシリケ
ートガラス層が形成され、上記コントロールゲートを覆
って窒化シリコン膜とヒ素シリケートガラス膜またはホ
ウ素リンシリケートガラス膜とが順次形成されている。
ントロールゲートが積層された構造のメモリセルを有す
る不揮発性メモリ装置において、上記フローティングゲ
ート及び上記コントロールゲートの側壁部にリンシリケ
ートガラス層が形成され、上記コントロールゲートを覆
って窒化シリコン膜とヒ素シリケートガラス膜またはホ
ウ素リンシリケートガラス膜とが順次形成されている。
これによって、データ保持特性が良好でしかも高集積化
に対応可能な不揮発性メモリ装置を実現することができ
る。
に対応可能な不揮発性メモリ装置を実現することができ
る。
不揮発性メモリ装置として、E P ROM (Era
sable and Programmable Re
ad 0nly Memory)やEE P ROM
(Electrically f!rasable a
nd Programmable Read 0nly
Memory)が知られている。このEPROMやE
EPROMは、フローティングゲートに電荷を蓄積する
ことによりデータを記憶するものである。
sable and Programmable Re
ad 0nly Memory)やEE P ROM
(Electrically f!rasable a
nd Programmable Read 0nly
Memory)が知られている。このEPROMやE
EPROMは、フローティングゲートに電荷を蓄積する
ことによりデータを記憶するものである。
本出願人は、特願昭5a−23i1os号において、フ
ローティングゲート上に1〜8N量%のリンを含むリン
シリケートガラス(PSC,)層と、窒化シリコン(5
izNa ) 111と、ヒ素シリケートガラス(As
S G )膜またはホウ素リンシリケートガラス(B
PSG)膜とが順次形成された構造とすることにより、
EPROMやEEPROMのデータ保持特性の改善を図
ることができる不揮発性メモリ装置及びその製造方法を
提案した。
ローティングゲート上に1〜8N量%のリンを含むリン
シリケートガラス(PSC,)層と、窒化シリコン(5
izNa ) 111と、ヒ素シリケートガラス(As
S G )膜またはホウ素リンシリケートガラス(B
PSG)膜とが順次形成された構造とすることにより、
EPROMやEEPROMのデータ保持特性の改善を図
ることができる不揮発性メモリ装置及びその製造方法を
提案した。
上述のようにEPROMやEEPROMの眉間絶縁膜を
P S G/ 5isNa /Ass GまたはPSC
/ Siz N 4 / B P S Gの三層構造と
することによりデータ保持特性の改善を図ることができ
るが、高集積化が進んでコンタクトホールが微細化して
くると次のような問題が新たに生じる。以下、この問題
について第3図A及び第3図Bを参照しながら詳細に説
明する。
P S G/ 5isNa /Ass GまたはPSC
/ Siz N 4 / B P S Gの三層構造と
することによりデータ保持特性の改善を図ることができ
るが、高集積化が進んでコンタクトホールが微細化して
くると次のような問題が新たに生じる。以下、この問題
について第3図A及び第3図Bを参照しながら詳細に説
明する。
第3図A及び第3図Bは従来のEFROMの製造方法を
示す。
示す。
第3図Aに示すように、従来のEFROMの製造方法に
よれば、例えばp型シリコン(Si)基板101にフィ
ールド絶縁膜102、ゲート絶縁膜103、フローティ
ングゲートFC”、コントロールゲートCG’、絶縁膜
104,105、例えばn゛型のソース領域106及び
ドレイン領域107を形成した後、眉間絶縁膜としてP
SG膜108、Si:+Na膜109及びAs5G膜1
10を全面に形成する。このAs5G膜110の代わり
にBPSG膜を用いても良いことは既に述べた通りであ
る。
よれば、例えばp型シリコン(Si)基板101にフィ
ールド絶縁膜102、ゲート絶縁膜103、フローティ
ングゲートFC”、コントロールゲートCG’、絶縁膜
104,105、例えばn゛型のソース領域106及び
ドレイン領域107を形成した後、眉間絶縁膜としてP
SG膜108、Si:+Na膜109及びAs5G膜1
10を全面に形成する。このAs5G膜110の代わり
にBPSG膜を用いても良いことは既に述べた通りであ
る。
次に、このAs5G膜110上にコンタクトホールを形
成すべき部分が開口したレジストパターン(図示せず)
を形成した後、このレジストパターンをマスクとしてA
s5G膜110、S i 3 N a膜109、PSG
膜10B及びゲート絶縁膜103を順次エツチングする
。これによって、第3図Bに示すように、コンタクトホ
ールC1′、02 ′が形成される。この後、レジスト
パターンを除去する。
成すべき部分が開口したレジストパターン(図示せず)
を形成した後、このレジストパターンをマスクとしてA
s5G膜110、S i 3 N a膜109、PSG
膜10B及びゲート絶縁膜103を順次エツチングする
。これによって、第3図Bに示すように、コンタクトホ
ールC1′、02 ′が形成される。この後、レジスト
パターンを除去する。
次に、熱処理を行うことによりAs5G膜110のリフ
ローを行う、これによって、コンタクトホーjLtC+
、 Cz ”の肩部が第3図Bにおいて一点鎖
線で示すように丸みを帯びた滑らかな形状となる。次に
、配線形成用のアルミニウム(Al) #やアルミニウ
ムーシリコン(AI−Si)合金膜をスパッタ法や蒸着
法により形成するわけであるが、これに先立って前処理
としてまずフン酸(HF)系のエツチング液によりライ
トエツチングを行う。
ローを行う、これによって、コンタクトホーjLtC+
、 Cz ”の肩部が第3図Bにおいて一点鎖
線で示すように丸みを帯びた滑らかな形状となる。次に
、配線形成用のアルミニウム(Al) #やアルミニウ
ムーシリコン(AI−Si)合金膜をスパッタ法や蒸着
法により形成するわけであるが、これに先立って前処理
としてまずフン酸(HF)系のエツチング液によりライ
トエツチングを行う。
そして、次にAl膜やAl−5t合金膜を形成した後、
この膜をエツチングにより所定形状にパターンニングし
て、コンタクトホールC1′、Cz’を通じてそれぞれ
ソース領域106及びドレイン領域107にコンタクト
する配線(図示せず)を形成する。
この膜をエツチングにより所定形状にパターンニングし
て、コンタクトホールC1′、Cz’を通じてそれぞれ
ソース領域106及びドレイン領域107にコンタクト
する配線(図示せず)を形成する。
ところが、上述のライトエツチング時には、コンタクト
ホールc、 ′、c、 ′の内部に露出しているP
SG膜108も、第3図Bにおいて点線で示すような形
状にエツチングされてしまう。この結果、このライトエ
ツチング後のコンタクトホールCI SO! ′の形状
は悪化してしまい、それがコンタクト不良などの原因と
なるおそれがあるという問題があった。
ホールc、 ′、c、 ′の内部に露出しているP
SG膜108も、第3図Bにおいて点線で示すような形
状にエツチングされてしまう。この結果、このライトエ
ツチング後のコンタクトホールCI SO! ′の形状
は悪化してしまい、それがコンタクト不良などの原因と
なるおそれがあるという問題があった。
従って本発明の目的は、データ保持特性が良好でしかも
高集積化に対応可能な不揮発性メモリ装置を提供するこ
とにある。
高集積化に対応可能な不揮発性メモリ装置を提供するこ
とにある。
上記目的を達成するために、本発明は、フローティング
ゲート(FC)上に絶縁膜(4)を介してコントロール
ゲート(CC,)が積層された構造のメモリセルを有す
る不揮発性メモリにおいて、フローティングゲート(F
C,)及びコントロールゲート(CG)の側壁部にリン
シリケートガラス層(6)が形成され、コントロールゲ
ー) (CG)を覆って窒化シリコン膜(9)とヒ素シ
リケートガラス膜(10)またはホウ素リンシリケート
ガラス膜とが順次形成されている。
ゲート(FC)上に絶縁膜(4)を介してコントロール
ゲート(CC,)が積層された構造のメモリセルを有す
る不揮発性メモリにおいて、フローティングゲート(F
C,)及びコントロールゲート(CG)の側壁部にリン
シリケートガラス層(6)が形成され、コントロールゲ
ー) (CG)を覆って窒化シリコン膜(9)とヒ素シ
リケートガラス膜(10)またはホウ素リンシリケート
ガラス膜とが順次形成されている。
ここで、良好なデータ保持特性を得るとともに耐湿性の
低下を防止する観点から、リンシリヶ−トガラス層(6
)としては、1〜8重量%のリンを含むものを用いるの
が好ましい。
低下を防止する観点から、リンシリヶ−トガラス層(6
)としては、1〜8重量%のリンを含むものを用いるの
が好ましい。
〔作用]
リンシリケートガラス層(6)はフローティングゲー)
(FC)及びコントロールゲート(CG)の側壁部に
形成されていることから、コンタクトホール(C+ 、
Cz )は、ヒ素シリケートガラス膜(10)またはホ
ウ素リンシリケートガラス膜と窒化シリコン膜(9)と
を順次エツチングすることにより、リンシリケートガラ
ス層(6)から離れた場所に形成することができる。こ
のため、配線形成用の膜形成の前処理として行われるフ
ン酸系のエツチング液によるライトエツチング時にはコ
ンタクトホール(c+ 、Cm )の内部にリンシリケ
ートガラス層(6)は露出していないので、このライト
エンチング時にこのリンシリケートガラス層(6)がエ
ツチングされるおそれは全くなくなる。これによって、
コンタクトホール(C+ 。
(FC)及びコントロールゲート(CG)の側壁部に
形成されていることから、コンタクトホール(C+ 、
Cz )は、ヒ素シリケートガラス膜(10)またはホ
ウ素リンシリケートガラス膜と窒化シリコン膜(9)と
を順次エツチングすることにより、リンシリケートガラ
ス層(6)から離れた場所に形成することができる。こ
のため、配線形成用の膜形成の前処理として行われるフ
ン酸系のエツチング液によるライトエツチング時にはコ
ンタクトホール(c+ 、Cm )の内部にリンシリケ
ートガラス層(6)は露出していないので、このライト
エンチング時にこのリンシリケートガラス層(6)がエ
ツチングされるおそれは全くなくなる。これによって、
コンタクトホール(C+ 。
C2)の形状の悪化を防止することができ、従って不揮
発性メモリ装置の高集積化にも対応可能である。
発性メモリ装置の高集積化にも対応可能である。
また、フローティングゲート(FC)は、リンシリケー
トガラス層(6)と、窒化シリコン膜(9)と、ヒ素シ
リケートガラス膜(10)またはホウ素リンシリケート
ガラス膜とから成る三層構造の眉間絶縁膜により覆われ
た構造となるので、既に述べたように良好なデータ保持
特性を得ることができる。
トガラス層(6)と、窒化シリコン膜(9)と、ヒ素シ
リケートガラス膜(10)またはホウ素リンシリケート
ガラス膜とから成る三層構造の眉間絶縁膜により覆われ
た構造となるので、既に述べたように良好なデータ保持
特性を得ることができる。
以上により、データ保持特性が良好でしかも高集積化に
対応可能な不連発性メモリ装置を実現することができる
。
対応可能な不連発性メモリ装置を実現することができる
。
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。この実施例は、本発明をEFROMに適用した
実施例である。なお、実施例の全図において、同一部分
には同一の符号を付す。
明する。この実施例は、本発明をEFROMに適用した
実施例である。なお、実施例の全図において、同一部分
には同一の符号を付す。
第1図は本発明の一実施例によるEPROMを示す。
第1図に示すように、この実施例によるEPROMにお
いては、例えばp型Si基板1の表面に例えばSiO□
膜のようなフィールド絶縁膜2が形成され、これによっ
て素子間分離が行われている。
いては、例えばp型Si基板1の表面に例えばSiO□
膜のようなフィールド絶縁膜2が形成され、これによっ
て素子間分離が行われている。
このフィールド絶縁膜2で囲まれた活性?+■域の表面
には、例えばSiO2膜のようなゲート絶縁膜3が形成
されている。このゲート絶縁膜3上には、例えばリン(
P)のような不純物がドープされたn゛型の多結晶Si
膜から成るフローティングゲートFCが形成されている
。このフローティングゲ−)FC上には、例えばSiO
□膜や、5iOz/5ilNa/SiO□の三層構造の
膜のような絶縁膜4を介して、コントロールゲートCG
が積層されている。このコントロールゲートCGは、例
えばn゛型の多結晶Si膜や、このn゛型の多結晶Si
膜上に例えばタングステンシリサイド(W S i z
)膜のような高融点金属シリサイド膜を積層したポリ
サイド膜などにより形成することができる。さらに、こ
のコントロールゲートCGの上面と、フローティングゲ
ートFG及びコントロールゲーCGO側壁とには、例え
ばSiO□膜のような絶縁膜5が形成されている。
には、例えばSiO2膜のようなゲート絶縁膜3が形成
されている。このゲート絶縁膜3上には、例えばリン(
P)のような不純物がドープされたn゛型の多結晶Si
膜から成るフローティングゲートFCが形成されている
。このフローティングゲ−)FC上には、例えばSiO
□膜や、5iOz/5ilNa/SiO□の三層構造の
膜のような絶縁膜4を介して、コントロールゲートCG
が積層されている。このコントロールゲートCGは、例
えばn゛型の多結晶Si膜や、このn゛型の多結晶Si
膜上に例えばタングステンシリサイド(W S i z
)膜のような高融点金属シリサイド膜を積層したポリ
サイド膜などにより形成することができる。さらに、こ
のコントロールゲートCGの上面と、フローティングゲ
ートFG及びコントロールゲーCGO側壁とには、例え
ばSiO□膜のような絶縁膜5が形成されている。
この実施例においては、フローティングゲートFC及び
コントロールゲーCGの側壁部にPSGSeO2成され
ている。ここで、このPSG膜6中のリン濃度は1〜8
重世%とする。また、このPSGSeO2厚は例えば2
000人程度7ある。
コントロールゲーCGの側壁部にPSGSeO2成され
ている。ここで、このPSG膜6中のリン濃度は1〜8
重世%とする。また、このPSGSeO2厚は例えば2
000人程度7ある。
一方、p型Si基板1中には、フローティングゲートF
G及びコントロールゲートCGに対してセルファライン
に例えばn゛型のソース領域7及びドレイン領域8が形
成されている。そして、これらのフローティングゲー)
FC、コントロールゲートCO、ソース領域7及びドレ
イン領域8によりメモリトランジスタが形成されている
。
G及びコントロールゲートCGに対してセルファライン
に例えばn゛型のソース領域7及びドレイン領域8が形
成されている。そして、これらのフローティングゲー)
FC、コントロールゲートCO、ソース領域7及びドレ
イン領域8によりメモリトランジスタが形成されている
。
符号9は例えば膜厚が500人程0のS i :l N
a膜を示し、符号10は例えば膜厚が6000人程度
0As5G膜を示す。そして、上記PSG膜6と、S
i 3 N a膜9と、As5G膜10とにより層間絶
縁膜が構成されている。
a膜を示し、符号10は例えば膜厚が6000人程度
0As5G膜を示す。そして、上記PSG膜6と、S
i 3 N a膜9と、As5G膜10とにより層間絶
縁膜が構成されている。
符号C,,C,はコンタクトホールを示す。そして、こ
れらのコンタクトホールC+、Czを通じて、例えばA
IやAl−5t合金から成る配線11゜12がそれぞれ
ソース領域7及びドレイン領域8にコンタクトしている
。
れらのコンタクトホールC+、Czを通じて、例えばA
IやAl−5t合金から成る配線11゜12がそれぞれ
ソース領域7及びドレイン領域8にコンタクトしている
。
次に、上述のように構成されたこの実施例によるEFR
OMの製造方法の一例について第2図A〜第2図Cを参
照しながら説明する。
OMの製造方法の一例について第2図A〜第2図Cを参
照しながら説明する。
第2図Aに示すように、まずp型St基板1の表面を選
択的に熱酸化することによりフィールド絶縁膜2を形成
して素子間分離を行った後、このフィールド絶縁膜2で
囲まれた活性領域の表面にゲート絶縁膜3を形成する。
択的に熱酸化することによりフィールド絶縁膜2を形成
して素子間分離を行った後、このフィールド絶縁膜2で
囲まれた活性領域の表面にゲート絶縁膜3を形成する。
次に、例えばCVD法により全面にフローティングゲー
ト形成用の多結晶Si膜を形成した後、この多結晶St
膜に例えばPのようなn型不純物を高濃度にドープして
n゛型の多結晶St膜とする。次に、このn+型の多結
晶St膜を第2図Aに示す断面に垂直な方向に所定幅と
なるようにエツチングによりパターンニングする。次に
、例えば熱酸化法によりこのn゛型の多結晶Si膜上に
例えばSi0g膜のような絶縁膜4を形成する。次に、
例えばCVD法により全面にコントロールゲート形成用
の多結晶St膜を形成した後、この多結晶St膜に例え
ばPのようなn型不純物を高濃度にドープしてn゛型の
多結晶Si膜とする。次に、このコントロールゲート形
成用のn3型の多結晶St腹膜上形成すべきコントロー
ルゲートCGに対応した形状のレジストパターン(図示
せず)をリソグラフィーにより形成する。次に、いわゆ
るダブルセルファライン方式に従って、このレジストパ
ターンをマスクとしてこれらのコントロールゲート形成
用のn゛型型詰結晶Si膜びフローティングゲート形成
用のn゛型型詰結晶Si膜例えば反応性イオンエツチン
グ(RIE)法により基板表面と垂直方向に順次異方性
エツチングすることにより、フローティングゲー)FG
及びコントロールゲートCGを同時に形成する。これに
よって、これらのフローティングゲートFG及びコント
ロールゲートCGはセルファラインで形成される。次に
、例えば上記レジストパターンをマスクとしてp型Si
基板1中に例えばヒ素(As)のようなn型不純物を高
濃度にイオン注入することにより、例えばn0型のソー
ス領域7及びドレイン領域8をフローティングゲートF
G及びコントロールゲートCGに対してセルファライン
で形成する。この後、レジストパターンを除去する。な
お、これらのソース領域7及びドレイン領域8は、上記
レジストパターンを除去した後にコントロールゲー)C
G及びフローティングゲートFCをマスクとしてイオン
注入を行うことにより形成することも可能である。次に
、例えば熱酸化法により、コントロールゲートCGの上
面と、フローティングゲートFC及びコントロールゲー
トCGの側壁とに絶縁膜5を形成する。この後、例えば
CVD法により全面にPSG膜6を形成する。
ト形成用の多結晶Si膜を形成した後、この多結晶St
膜に例えばPのようなn型不純物を高濃度にドープして
n゛型の多結晶St膜とする。次に、このn+型の多結
晶St膜を第2図Aに示す断面に垂直な方向に所定幅と
なるようにエツチングによりパターンニングする。次に
、例えば熱酸化法によりこのn゛型の多結晶Si膜上に
例えばSi0g膜のような絶縁膜4を形成する。次に、
例えばCVD法により全面にコントロールゲート形成用
の多結晶St膜を形成した後、この多結晶St膜に例え
ばPのようなn型不純物を高濃度にドープしてn゛型の
多結晶Si膜とする。次に、このコントロールゲート形
成用のn3型の多結晶St腹膜上形成すべきコントロー
ルゲートCGに対応した形状のレジストパターン(図示
せず)をリソグラフィーにより形成する。次に、いわゆ
るダブルセルファライン方式に従って、このレジストパ
ターンをマスクとしてこれらのコントロールゲート形成
用のn゛型型詰結晶Si膜びフローティングゲート形成
用のn゛型型詰結晶Si膜例えば反応性イオンエツチン
グ(RIE)法により基板表面と垂直方向に順次異方性
エツチングすることにより、フローティングゲー)FG
及びコントロールゲートCGを同時に形成する。これに
よって、これらのフローティングゲートFG及びコント
ロールゲートCGはセルファラインで形成される。次に
、例えば上記レジストパターンをマスクとしてp型Si
基板1中に例えばヒ素(As)のようなn型不純物を高
濃度にイオン注入することにより、例えばn0型のソー
ス領域7及びドレイン領域8をフローティングゲートF
G及びコントロールゲートCGに対してセルファライン
で形成する。この後、レジストパターンを除去する。な
お、これらのソース領域7及びドレイン領域8は、上記
レジストパターンを除去した後にコントロールゲー)C
G及びフローティングゲートFCをマスクとしてイオン
注入を行うことにより形成することも可能である。次に
、例えば熱酸化法により、コントロールゲートCGの上
面と、フローティングゲートFC及びコントロールゲー
トCGの側壁とに絶縁膜5を形成する。この後、例えば
CVD法により全面にPSG膜6を形成する。
次に、このPSG膜6を例えばRIE法により基板表面
と垂直方向に異方性エツチングすることにより、第2図
Bに示すように、フローティングゲー)FC及びコント
ロールゲートCGの側壁部にのみこのPSG膜6を残す
。次に、例えばCVD法により全面にSi3N4膜9及
びAs5G膜10を形成する。
と垂直方向に異方性エツチングすることにより、第2図
Bに示すように、フローティングゲー)FC及びコント
ロールゲートCGの側壁部にのみこのPSG膜6を残す
。次に、例えばCVD法により全面にSi3N4膜9及
びAs5G膜10を形成する。
次に、このAs5G膜10上に形成すべきコンタクトホ
ールC,,C,に対応する部分が開口したレジストパタ
ーン(図示せず)を形成し、このレジストパターンをマ
スクとしてAs5G膜10、Si3N、膜9及びゲート
絶縁膜3を順次エツチングすることにより、第2図Cに
示すように、PSG膜6から離れた場所におけるソース
領域7及びドレイン領域8上にそれぞれコンタクトホー
ルC+、Ctを形成する。
ールC,,C,に対応する部分が開口したレジストパタ
ーン(図示せず)を形成し、このレジストパターンをマ
スクとしてAs5G膜10、Si3N、膜9及びゲート
絶縁膜3を順次エツチングすることにより、第2図Cに
示すように、PSG膜6から離れた場所におけるソース
領域7及びドレイン領域8上にそれぞれコンタクトホー
ルC+、Ctを形成する。
次に、例えば850°C程度の温度で熱処理を行うこと
によりAs5G膜10のリフローを行う。これによって
、コンタクトホールCI、Cgの肩部を丸みを帯た滑ら
かな形状とする(第1図参照)。
によりAs5G膜10のリフローを行う。これによって
、コンタクトホールCI、Cgの肩部を丸みを帯た滑ら
かな形状とする(第1図参照)。
次に、配線形成用のAI膜やAl−5t合金膜を形成す
る前の前処理として、HF系エツチング液によるライト
エツチングを行う。この場合、第2図Cより明らかなよ
うに、コンタクトホールC+、Czの内部にはPSG膜
6は全く露出していないので、このライトエツチング時
にこのPSG膜6がエッチングされるおそれは全くない
。次に、例えばスパッタ法や蒸着法により全面に例えば
1膜やAl−5i合金膜などを形成した後、この膜をエ
ツチングによす所定形状にパターンニングして、第1図
に示すように配線11.12を形成し、目的とするEP
ROMを完成させる。
る前の前処理として、HF系エツチング液によるライト
エツチングを行う。この場合、第2図Cより明らかなよ
うに、コンタクトホールC+、Czの内部にはPSG膜
6は全く露出していないので、このライトエツチング時
にこのPSG膜6がエッチングされるおそれは全くない
。次に、例えばスパッタ法や蒸着法により全面に例えば
1膜やAl−5i合金膜などを形成した後、この膜をエ
ツチングによす所定形状にパターンニングして、第1図
に示すように配線11.12を形成し、目的とするEP
ROMを完成させる。
以上のように、この実施例によれば、フローティングゲ
ートFC及びコントロールゲートCGの側壁部にのみP
SG膜6が形成されており、コンタクトホールC+、C
zの内部にはこのPSG膜6は全く露出していないので
、これらのコンタクトホールC+、Czを形成した後に
Al膜やAl−St合金膜などの形成に先立って行われ
るHF系エツチング液によるライトエツチング時にこの
PSG膜6がエツチングされる問題がな(なる。このた
め、EPROMの高集積化に伴いコンタクトホールC1
,C2が微細化しても、このライトエツチングによりこ
れらのコンタクトホールC,,C。
ートFC及びコントロールゲートCGの側壁部にのみP
SG膜6が形成されており、コンタクトホールC+、C
zの内部にはこのPSG膜6は全く露出していないので
、これらのコンタクトホールC+、Czを形成した後に
Al膜やAl−St合金膜などの形成に先立って行われ
るHF系エツチング液によるライトエツチング時にこの
PSG膜6がエツチングされる問題がな(なる。このた
め、EPROMの高集積化に伴いコンタクトホールC1
,C2が微細化しても、このライトエツチングによりこ
れらのコンタクトホールC,,C。
の形状が悪化するおそれは全くない。また、フローティ
ングゲートFCから見ると、眉間絶縁膜はPSG膜6、
S i 3 N a膜9及びAs5G膜10の三層構造
となっているので、既に述べように良好なデータ保持特
性を得ることができる。
ングゲートFCから見ると、眉間絶縁膜はPSG膜6、
S i 3 N a膜9及びAs5G膜10の三層構造
となっているので、既に述べように良好なデータ保持特
性を得ることができる。
以上により、データ保持特性が良好でしかも高集積化に
も十分に対応可能なEPROMを実現することができる
。
も十分に対応可能なEPROMを実現することができる
。
この実施例によるEPROMは、例えば0TP(One
Time Programmable)ワンチップマ
イクロコンピュータなどへの応用が可能である。
Time Programmable)ワンチップマ
イクロコンピュータなどへの応用が可能である。
以上、本発明の実施例につき具体的に説明したが、本発
明は、上述の実施例に限定されるものではなく、本発明
の技術的思想に基づく各種の変形が可能である。
明は、上述の実施例に限定されるものではなく、本発明
の技術的思想に基づく各種の変形が可能である。
例えば、上述の実施例におけるAs5G膜10の代わり
に例えばBPSG膜を用いることが可能である。また、
メモリトランジスタは、いわゆるLD D (Ligh
tly Doped Drain)構造とすることも可
能である。
に例えばBPSG膜を用いることが可能である。また、
メモリトランジスタは、いわゆるLD D (Ligh
tly Doped Drain)構造とすることも可
能である。
さらに、上述の実施例におけるPSG膜6と5izN4
膜9との間及びSi3N、膜9とAs5G膜10との間
に例えば5in2膜のような他の膜を介在させた構造と
することも可能である。
膜9との間及びSi3N、膜9とAs5G膜10との間
に例えば5in2膜のような他の膜を介在させた構造と
することも可能である。
また、上述の実施例においては、本発明をEPROMに
適用した場合について説明したが、本発明は、EEFR
OMその他の各種のフローティングゲートデバイスに適
用することが可能である。
適用した場合について説明したが、本発明は、EEFR
OMその他の各種のフローティングゲートデバイスに適
用することが可能である。
以上説明したように、本発明は、フローティングゲート
及びコントロールゲートの側壁部にリンシリケートガラ
ス層が形成され、コントロールゲートを覆って窒化シリ
コン膜とヒ素シリケートガラス膜またはホウ素リンシリ
ケートガラス膜とが順次形成されているので、配線形成
用の膜形成の前処理として行われるライトエツチングに
よりコンタクトホールの形状が悪化することがなくなり
、これによってデータ保持特性が良好でしかも高集積化
に対応可能な不揮発性メモリ装置を実現することができ
る。
及びコントロールゲートの側壁部にリンシリケートガラ
ス層が形成され、コントロールゲートを覆って窒化シリ
コン膜とヒ素シリケートガラス膜またはホウ素リンシリ
ケートガラス膜とが順次形成されているので、配線形成
用の膜形成の前処理として行われるライトエツチングに
よりコンタクトホールの形状が悪化することがなくなり
、これによってデータ保持特性が良好でしかも高集積化
に対応可能な不揮発性メモリ装置を実現することができ
る。
第1図は本発明の一実施例によるEFROMを示す断面
図、第2図A〜第2図Cは第1図に示すEFROMの製
造方法の一例を工程順に説明するための断面図、第3図
A及び第3図Bは従来のEFROMの製造方法を工程順
に説明するための断面図である。 図面における主要な符号の説明 lap型Si基板、 3:ゲート絶縁膜、 4゜5:絶
縁膜、 6:PSG膜、 7:ソース領域、8ニドレイ
ン領域、 9 : St:+N4膜、 10:A
s5G膜、 FG:フローティングゲート、 CG
:コントロールゲート、 C,、C,:コンタクトホ
ール。
図、第2図A〜第2図Cは第1図に示すEFROMの製
造方法の一例を工程順に説明するための断面図、第3図
A及び第3図Bは従来のEFROMの製造方法を工程順
に説明するための断面図である。 図面における主要な符号の説明 lap型Si基板、 3:ゲート絶縁膜、 4゜5:絶
縁膜、 6:PSG膜、 7:ソース領域、8ニドレイ
ン領域、 9 : St:+N4膜、 10:A
s5G膜、 FG:フローティングゲート、 CG
:コントロールゲート、 C,、C,:コンタクトホ
ール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フローティングゲート上に絶縁膜を介してコントロール
ゲートが積層された構造のメモリセルを有する不揮発性
メモリ装置において、 上記フローティングゲート及び上記コントロールゲート
の側壁部にリンシリケートガラス層が形成され、 上記コントロールゲートを覆って窒化シリコン膜とヒ素
シリケートガラス膜またはホウ素リンシリケートガラス
膜とが順次形成されていることを特徴とする不揮発性メ
モリ装置。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186299A JPH0350874A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 不揮発性メモリ装置 |
| EP94117676A EP0642168B1 (en) | 1989-07-18 | 1990-07-13 | Non-volatile semiconductor memory device |
| DE69032678T DE69032678T2 (de) | 1989-07-18 | 1990-07-13 | Nichtflüchtige Halbleiterspeicheranordnung |
| EP90113487A EP0409107B1 (en) | 1989-07-18 | 1990-07-13 | A nonvolatile semiconductor memory device and a method of manufacturing thereof |
| DE69034027T DE69034027T2 (de) | 1989-07-18 | 1990-07-13 | Verfahren zur Herstellung einer nicht flüchtigen Halbleiterspeichervorrichtung |
| DE69028665T DE69028665T2 (de) | 1989-07-18 | 1990-07-13 | Nichtflüchtige Halbleiterspeicheranordnung und Verfahren zur Herstellung |
| EP97119048A EP0827197B1 (en) | 1989-07-18 | 1990-07-13 | Method of manufacturing a non-volatile semiconductor memory device |
| EP95120043A EP0712162A2 (en) | 1989-07-18 | 1990-07-13 | A nonvolatile semiconductor memory device and method of manufacturing thereof |
| KR1019900010763A KR950014537B1 (ko) | 1989-07-19 | 1990-07-16 | 불휘발성 메모리장치 |
| US07/553,374 US5068697A (en) | 1989-07-18 | 1990-07-17 | Semiconductor memory which is protected from erasure by light shields |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186299A JPH0350874A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 不揮発性メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0350874A true JPH0350874A (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=16185893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1186299A Pending JPH0350874A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-19 | 不揮発性メモリ装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350874A (ja) |
| KR (1) | KR950014537B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100297607B1 (ko) * | 1997-07-16 | 2001-11-05 | 아끼구사 나오유끼 | 반도체장치,dram,플래시메모리및그제조방법 |
| US12140028B2 (en) | 2020-08-28 | 2024-11-12 | Eavor Technologies Inc. | Cooling for geothermal well drilling |
| US12209775B2 (en) | 2020-04-21 | 2025-01-28 | Eavor Technologies Inc. | Forming high efficiency geothermal wellbores |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP1186299A patent/JPH0350874A/ja active Pending
-
1990
- 1990-07-16 KR KR1019900010763A patent/KR950014537B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100297607B1 (ko) * | 1997-07-16 | 2001-11-05 | 아끼구사 나오유끼 | 반도체장치,dram,플래시메모리및그제조방법 |
| US6392310B1 (en) | 1997-07-16 | 2002-05-21 | Fujitsu Limited | Semiconductor device having a reduced leakage current and a fabrication process thereof |
| US6506644B2 (en) | 1997-07-16 | 2003-01-14 | Fujitsu Limited | Method of fabricating semiconductor having a reduced leakage current flow between the accumulation electrode and the gate electrode |
| US6887754B2 (en) | 1997-07-16 | 2005-05-03 | Fujitsu Limited | Semiconductor device having a reduced leakage current and a fabrication process thereof |
| US12209775B2 (en) | 2020-04-21 | 2025-01-28 | Eavor Technologies Inc. | Forming high efficiency geothermal wellbores |
| US12140028B2 (en) | 2020-08-28 | 2024-11-12 | Eavor Technologies Inc. | Cooling for geothermal well drilling |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910003811A (ko) | 1991-02-28 |
| KR950014537B1 (ko) | 1995-12-05 |
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