JPH0350936A - 電話機の応答回路 - Google Patents
電話機の応答回路Info
- Publication number
- JPH0350936A JPH0350936A JP18690589A JP18690589A JPH0350936A JP H0350936 A JPH0350936 A JP H0350936A JP 18690589 A JP18690589 A JP 18690589A JP 18690589 A JP18690589 A JP 18690589A JP H0350936 A JPH0350936 A JP H0350936A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- circuit
- loop
- tact switch
- office line
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は電話機の応答回路に関する。
[従来の技術]
電話機においては、電話局線からの着信時に該電話局線
に直流ループを形成し、かっこの直流ループを保持する
ことにて、該電話機を相手先の電話機と互いに接続する
ための応答回路が用いられている。
に直流ループを形成し、かっこの直流ループを保持する
ことにて、該電話機を相手先の電話機と互いに接続する
ための応答回路が用いられている。
従来、上記応答回路では、(aJハンドセットの上げ下
げに連動してオン/オフするフックスイッチ、(b)手
動操作にてオン/オフし、かつ再操作されるまでこのオ
ン/オフ状態を固定するロックスイッチ、又は(e)バ
ッテリ或いはスーパーキャパシタを電源として構成され
るタクトスイッチを用いている。
げに連動してオン/オフするフックスイッチ、(b)手
動操作にてオン/オフし、かつ再操作されるまでこのオ
ン/オフ状態を固定するロックスイッチ、又は(e)バ
ッテリ或いはスーパーキャパシタを電源として構成され
るタクトスイッチを用いている。
[発明か解決しようとする課題]
然しなから、上記の従来技術には下記 (A)、CB)
、 ((:)の問題点がある。
、 ((:)の問題点がある。
(A)フックスイッチを用いるものは、ハンドセットの
ない電話機に適用できない。
ない電話機に適用できない。
(B)ロックスイッチを用いるものは、操作ストローク
が大きく、スイッチ本体を防水シートで被覆する防水構
造を採用するに困難かある。
が大きく、スイッチ本体を防水シートで被覆する防水構
造を採用するに困難かある。
(C)タクトスイッチを用いるものは、通話電流をバッ
テリ或いはスーパーキャパシタのための電源として消費
するものであるから、通話品質か劣化する。
テリ或いはスーパーキャパシタのための電源として消費
するものであるから、通話品質か劣化する。
本発明は、ハンドセットを備えるか否かに関係なく、す
べての電話機に適用でき、かつ操作ストロークが小さく
、通話品質の良い電話機の応答回路を提供することを目
的とする。
べての電話機に適用でき、かつ操作ストロークが小さく
、通話品質の良い電話機の応答回路を提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、電話局線から電話機への着信時に該電話局線
に直流ループを形成し、かっこの直流ループを保持する
ことにて、該電話機を相手先の電話機と互いに接続する
電話機の応答回路において、手動操作されるタクトスイ
ッチと、電話局線にタクトスイッチと直列をなして接続
され、タクトスイッチのオンを検出する第1と第2の各
スイッチオン検出器と、電話局線に接続され、第1のス
イッチオン検出器がタクトスイッチのオンを検出したこ
とを条件に充電開始するコンデンサと、電話局線に接続
され、該電話局線とともに前記直流ループを形成する直
流回路と、コンデンサの充電電圧を印加されて作動開始
し、上記直流回路を閉じることにて前記直流ループを形
成し、かつ上記直流ループを形成された電話局線からの
電源電圧を印加されて作動継続し、更に第2のスイッチ
オン検出器がタクトスイッチのオンを検出したことを条
件に作動停止し、上記直流回路を開くことにて前記直流
ループを開放する制御回路とを有するようにしたもので
ある。
に直流ループを形成し、かっこの直流ループを保持する
ことにて、該電話機を相手先の電話機と互いに接続する
電話機の応答回路において、手動操作されるタクトスイ
ッチと、電話局線にタクトスイッチと直列をなして接続
され、タクトスイッチのオンを検出する第1と第2の各
スイッチオン検出器と、電話局線に接続され、第1のス
イッチオン検出器がタクトスイッチのオンを検出したこ
とを条件に充電開始するコンデンサと、電話局線に接続
され、該電話局線とともに前記直流ループを形成する直
流回路と、コンデンサの充電電圧を印加されて作動開始
し、上記直流回路を閉じることにて前記直流ループを形
成し、かつ上記直流ループを形成された電話局線からの
電源電圧を印加されて作動継続し、更に第2のスイッチ
オン検出器がタクトスイッチのオンを検出したことを条
件に作動停止し、上記直流回路を開くことにて前記直流
ループを開放する制御回路とを有するようにしたもので
ある。
尚、本発明における「タクトスイッチ」とは、操作力の
付加によりオンし、操作力の解除により直ちにオフとな
る、非ロツクスイッチをいう。
付加によりオンし、操作力の解除により直ちにオフとな
る、非ロツクスイッチをいう。
[作用]
本発明による電話機の応答動作は下記(1)〜(6)の
如くなされる。
如くなされる。
(1)着信信号の到来に対し、使用者がタクトスイッチ
をオン操作する。
をオン操作する。
(2)第1のスイッチオン検出器がタクトスイッチのオ
ンを検出すると、電解コンデンサが充電開女台する。
ンを検出すると、電解コンデンサが充電開女台する。
(3)コンデンサの充電電圧が制御回路に印加される。
(4)制御回路は上記(3)により作動開始し、直流回
路を閉じる。これにより、電話局線に直流ループか形成
され、電話機は相手先電話機と互いに接続されて通話中
となる。
路を閉じる。これにより、電話局線に直流ループか形成
され、電話機は相手先電話機と互いに接続されて通話中
となる。
この時、制御回路は、上記直流ループを形成された電話
局線からの電源電圧を印加されて作動継続する。
局線からの電源電圧を印加されて作動継続する。
(5)終話時に、使用者がタクトスイッチをオン操作す
る。
る。
(6)第2のスイッチオン検出器かタクトスイッチのオ
ンを検出すると、制御回路は作動停止し、上記直流回路
を開く。これにより、前記直流ループか開放され、電話
機は待機状態となる。
ンを検出すると、制御回路は作動停止し、上記直流回路
を開く。これにより、前記直流ループか開放され、電話
機は待機状態となる。
然るに、本発明によれば、下記(A) (B)(C)
の作用効果がある。
の作用効果がある。
(A)ハンドセットを備えるか否かに関係なく、すべて
の電話機のための応答回路を構成できる。
の電話機のための応答回路を構成できる。
(B)タクトスイッチは操作ストロークか小さいから、
スイッチ本体を防水シートで被覆する防水構造を容易に
採用できる。
スイッチ本体を防水シートで被覆する防水構造を容易に
採用できる。
(C)タクトスイッチを用いるための充電素子としてコ
ンデンサを用いるものであるから、通話品質を向上でき
る。
ンデンサを用いるものであるから、通話品質を向上でき
る。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
タイミング図である。
タイミング図である。
電話I!10は、第1図に示す如く、リンガ−回路11
、応答回路12、及び通話回路13を有して構成されて
いる。
、応答回路12、及び通話回路13を有して構成されて
いる。
応答回路12は、電話局線りから電話機10への着信時
に該電話局線りに直流ループを形成し、かつこの直流ル
ープを保持することにて、該電話6!10を相手先の電
話機と互いに接続し、通話回路13による通話を可能と
する。
に該電話局線りに直流ループを形成し、かつこの直流ル
ープを保持することにて、該電話6!10を相手先の電
話機と互いに接続し、通話回路13による通話を可能と
する。
応答回路12は、手動操作されるタクトスイッチ14を
備える。
備える。
又、応答回路12は、電話局線りにタクトスイッチ14
と直列をなして接続され、タクトスイッチ14のオンを
検出する第1と第2の各フォトカプラPct PC2
の各発光素子Aを備える。
と直列をなして接続され、タクトスイッチ14のオンを
検出する第1と第2の各フォトカプラPct PC2
の各発光素子Aを備える。
又、応答回路12は、電話局線りに第1のフォトカプラ
Pctの受光素子Bと直列をなして接続され、第1のフ
ォトカプラPCIがタクトスイッチ14のオンを検出し
、該フォトカプラPCIの受光素子Bがオンすることを
条件に充電開始される電解コンデンサ15を備える。
Pctの受光素子Bと直列をなして接続され、第1のフ
ォトカプラPCIがタクトスイッチ14のオンを検出し
、該フォトカプラPCIの受光素子Bがオンすることを
条件に充電開始される電解コンデンサ15を備える。
又、応答回路12は、電話局線りに接続され、該電話局
線りとともに直流ループを形成する直流回路16を備え
る。直流回路16は、抵抗R6、R7、トランジスタT
RIにて構成される。
線りとともに直流ループを形成する直流回路16を備え
る。直流回路16は、抵抗R6、R7、トランジスタT
RIにて構成される。
更に、応答回路12は、制御回路を構成する汎用のフリ
ップフロップ(7411G73) 17を備える。
ップフロップ(7411G73) 17を備える。
フリップフロップ17は、電解コンデンサ15の充電電
圧を電源端子Vccに印加されて作動開始し、クロック
端子CLにの時定数(R3、C2)により出力端子Qが
高レベルに立上がり、結果として、直流回路16のTR
Iをオンし、該直流回路16を閉じることにて電話局線
りに直流ループを形成する。
圧を電源端子Vccに印加されて作動開始し、クロック
端子CLにの時定数(R3、C2)により出力端子Qが
高レベルに立上がり、結果として、直流回路16のTR
Iをオンし、該直流回路16を閉じることにて電話局線
りに直流ループを形成する。
ソリツブフロップ17の電源端子Vccには、電話局線
りと通話回路13との間に介装されて上記直流回路16
により駆動されるトランジスタTR2のコレクタ端子が
接続されている。これにより、フリップフロップ17は
、上記直流ループの形成後、電話局線りの電源電圧を上
記トランジスタTR2のコレクタ端子を介して印加され
、作動継続し、結果として直流ループを維持する。
りと通話回路13との間に介装されて上記直流回路16
により駆動されるトランジスタTR2のコレクタ端子が
接続されている。これにより、フリップフロップ17は
、上記直流ループの形成後、電話局線りの電源電圧を上
記トランジスタTR2のコレクタ端子を介して印加され
、作動継続し、結果として直流ループを維持する。
又、フリップフロップ17は、第2のフォトカプラPC
2の受光素子Bをリセット端子CLRに接続されており
、終話時に、第2のフォトカプラPC2がタクトスイッ
チ14のオンを検出し、該フォトカプラPC2の受光素
子Bがオンすることを条件に作動停止し、リセット端子
CLHの低レベル化によつて出力端子Qが低レベルに立
下がり、結果として直流回路16のトランジスタTRI
をオフし、該直流回路16を開くことにて前記直流ルー
プを開放する。
2の受光素子Bをリセット端子CLRに接続されており
、終話時に、第2のフォトカプラPC2がタクトスイッ
チ14のオンを検出し、該フォトカプラPC2の受光素
子Bがオンすることを条件に作動停止し、リセット端子
CLHの低レベル化によつて出力端子Qが低レベルに立
下がり、結果として直流回路16のトランジスタTRI
をオフし、該直流回路16を開くことにて前記直流ルー
プを開放する。
次に、上記電話機10の応答動作について説明する(第
2図参照)。
2図参照)。
(1)着信時には、着信信号(16Hz75V )が電
話局の交換設備から到来する。着信信号は、整流回路で
整流され、リンガ−回路11を駆動する。これにより、
着信音が鳴動する。
話局の交換設備から到来する。着信信号は、整流回路で
整流され、リンガ−回路11を駆動する。これにより、
着信音が鳴動する。
使用者は、この着信音を聞いて、タクトスイッチ14(
SW)をオン操作する。
SW)をオン操作する。
(2)第1のフォトカプラPCIの発光素子Aに電話局
線りからの電流が流れ、上記タクトスイ・ソチ14のオ
ンを検出できることとなる。これに伴い、第1のフォト
カプラPCIの受光素子Bかオンし、電解コンデンサ1
5に電話局線りからの電流が流れ込み、充電開始される
。
線りからの電流が流れ、上記タクトスイ・ソチ14のオ
ンを検出できることとなる。これに伴い、第1のフォト
カプラPCIの受光素子Bかオンし、電解コンデンサ1
5に電話局線りからの電流が流れ込み、充電開始される
。
(3)電解コンデンサ15の充電電圧かフリップフロッ
プ17の電源端子Vccに印加される。
プ17の電源端子Vccに印加される。
(4)フリップフロップ17は、上記(3)により作動
開始し、クロック端子CLにの時定数(R3、C2)に
より出力端子Qが高レベルに立上がり、結果として直流
回路16のトランジスタTRIをオンし、該直流回路1
6を閉じることにて電話局線りに直流ループを形成する
。これにより、電話機10は相手先電話機と互いに接続
されて通話中となる。
開始し、クロック端子CLにの時定数(R3、C2)に
より出力端子Qが高レベルに立上がり、結果として直流
回路16のトランジスタTRIをオンし、該直流回路1
6を閉じることにて電話局線りに直流ループを形成する
。これにより、電話機10は相手先電話機と互いに接続
されて通話中となる。
この時、フリップフロップ17は、上記直流ループを形
成された電話局線りからの電源電圧を印加されて作動継
続する。
成された電話局線りからの電源電圧を印加されて作動継
続する。
(5)終話時、使用者がタクトスイッチ14をオン操作
する。
する。
(6)フリップフロップ17は、第2のフォトカプラP
C2か上記タクトスイッチ14のオンを検出し、該フォ
トカブラPC2の受光素子Bがオシすることを条件に作
動停止する。即ち、フリップフロップ17は、上記第2
のフォトカブラPC2の受光素子Bのオンにより、リセ
ット端子CLRが低レベル化するに伴い、出力端子Qが
低レベルに立下がり、結果として直流回路16のトラン
ジスタTRIをオフし、該直流回路16を開くことにて
前記直流ループを開放する。これにより、電話機10は
待機状態となる。
C2か上記タクトスイッチ14のオンを検出し、該フォ
トカブラPC2の受光素子Bがオシすることを条件に作
動停止する。即ち、フリップフロップ17は、上記第2
のフォトカブラPC2の受光素子Bのオンにより、リセ
ット端子CLRが低レベル化するに伴い、出力端子Qが
低レベルに立下がり、結果として直流回路16のトラン
ジスタTRIをオフし、該直流回路16を開くことにて
前記直流ループを開放する。これにより、電話機10は
待機状態となる。
次に、上記実施例の作用について説明する。
(A)ハンドセットを備えるか否かに関係なく、すべて
の電話機10のための応答回路を構成できる。
の電話機10のための応答回路を構成できる。
(B)タクトスイッチ14は操作ストロークが小さいか
ら、操作性が良い。
ら、操作性が良い。
又、操作ストロークが小さいから、スイッチ本体を防水
シートで被覆したメンブレンスイッチとすることもでき
る。
シートで被覆したメンブレンスイッチとすることもでき
る。
(C)タクトスイッチ14を用いるための充電素子とし
て電解コンデンサ15を採用したから、通話品質を向上
でき、ローカル電源(AC電源、電池、スーパーキャパ
シタ)を有しない電話機において、タクトスイッチを備
える応答回路を簡素な構成にて実現できる。
て電解コンデンサ15を採用したから、通話品質を向上
でき、ローカル電源(AC電源、電池、スーパーキャパ
シタ)を有しない電話機において、タクトスイッチを備
える応答回路を簡素な構成にて実現できる。
(D)2個のフォトカブラPC1、PC2を採用するこ
とにより、通話状態の始話、終話を、単一のタクトスイ
ッチ14にて操作でき、操作性が良好である。
とにより、通話状態の始話、終話を、単一のタクトスイ
ッチ14にて操作でき、操作性が良好である。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、ハンドセットを備えるか
否かに関係なく、すべての電話機に適用でき、かつ操作
ストロークが小さく、通話品質の良い電話機の応答回路
を構成できる。
否かに関係なく、すべての電話機に適用でき、かつ操作
ストロークが小さく、通話品質の良い電話機の応答回路
を構成できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
タイミング図である。 1o・・・電話機、 12・・・応答回路、 14・・・タクトスイッチ、 15・・・電解コンデンサ、 16・・・直流回路、 17・・・フリップフロップ(制御回路)、L・・・電
話局線、 pct・・・第1のフォトカブラ (第1のスイッチオン検出器) PC2・・・第2のフォトカブラ (第2のスイッチオン検出器)
タイミング図である。 1o・・・電話機、 12・・・応答回路、 14・・・タクトスイッチ、 15・・・電解コンデンサ、 16・・・直流回路、 17・・・フリップフロップ(制御回路)、L・・・電
話局線、 pct・・・第1のフォトカブラ (第1のスイッチオン検出器) PC2・・・第2のフォトカブラ (第2のスイッチオン検出器)
Claims (1)
- (1)電話局線から電話機への着信時に該電話局線に直
流ループを形成し、かつこの直流ループを保持すること
にて、該電話機を相手先の電話機と互いに接続する電話
機の応答回路において、手動操作されるタクトスイッチ
と、電話局線にタクトスイッチと直列をなして接続され
、タクトスイッチのオンを検出する第1と第2の各スイ
ッチオン検出器と、電話局線に接続され、第1のスイッ
チオン検出器がタクトスイッチのオンを検出したことを
条件に充電開始するコンデンサと、電話局線に接続され
、該電話局線とともに前記直流ループを形成する直流回
路と、コンデンサの充電電圧を印加されて作動開始し、
上記直流回路を閉じることにて前記直流ループを形成し
、かつ上記直流ループを形成された電話局線からの電源
電圧を印加されて作動継続し、更に第2のスイッチオン
検出器がタクトスイッチのオンを検出したことを条件に
作動停止し、上記直流回路を開くことにて前記直流ルー
プを開放する制御回路とを有することを特徴とする電話
機の応答回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18690589A JPH0350936A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 電話機の応答回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18690589A JPH0350936A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 電話機の応答回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0350936A true JPH0350936A (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=16196735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18690589A Pending JPH0350936A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 電話機の応答回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350936A (ja) |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP18690589A patent/JPH0350936A/ja active Pending
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