JPS6154754A - 電話交換装置 - Google Patents
電話交換装置Info
- Publication number
- JPS6154754A JPS6154754A JP59175943A JP17594384A JPS6154754A JP S6154754 A JPS6154754 A JP S6154754A JP 59175943 A JP59175943 A JP 59175943A JP 17594384 A JP17594384 A JP 17594384A JP S6154754 A JPS6154754 A JP S6154754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- call
- relay
- incoming
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M19/00—Current supply arrangements for telephone systems
- H04M19/08—Current supply arrangements for telephone systems with current supply sources at the substations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、工場、学校、病院、会社、事務所等の比較的
広い構内を持つ場所での連絡システムとして使用する構
内交換装置に関するものである。
広い構内を持つ場所での連絡システムとして使用する構
内交換装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
第1図は従来の電話交換装置を示している。以下、この
従来例について第1図ととも忙説明する。
従来例について第1図ととも忙説明する。
第1図において、1は主装置の一部、2は電話機を示し
ている。そして、主装置lの内部において3は通話トラ
ンス、4は直流阻止コンデンサ、5は直流供給回路、6
は直流ループ検出用のフォトカプラ、7はフォトカプラ
6の出力信号にもとづいてリレー制御等を行なう制御回
路、8は接点al+a2をもつAリレー、9はリレーを
駆動するトランジスタである。また、電話機2の内部に
おいて、10.11,12.13は直流電流の方向を規
制するダイオード、14は交流信号阻止用チョーク。
ている。そして、主装置lの内部において3は通話トラ
ンス、4は直流阻止コンデンサ、5は直流供給回路、6
は直流ループ検出用のフォトカプラ、7はフォトカプラ
6の出力信号にもとづいてリレー制御等を行なう制御回
路、8は接点al+a2をもつAリレー、9はリレーを
駆動するトランジスタである。また、電話機2の内部に
おいて、10.11,12.13は直流電流の方向を規
制するダイオード、14は交流信号阻止用チョーク。
15は直流阻止用コンデンサ、16.17はそれぞれ待
受時に図の状態にあるフックスイッチ(1−IS)、1
8はダイヤル用接点、19は着信信号増幅用のアンプ、
20はその出力を音に変換するスピーカ、21は通話時
に動作する通話回路、22゜23はそれぞれ受話器、送
話器である。
受時に図の状態にあるフックスイッチ(1−IS)、1
8はダイヤル用接点、19は着信信号増幅用のアンプ、
20はその出力を音に変換するスピーカ、21は通話時
に動作する通話回路、22゜23はそれぞれ受話器、送
話器である。
第1図において、待受時にはリレー接点al、a2が第
1図の状態にあり、電話機2には通話時と逆の電圧が加
わっている。着信があるとリレー8はそのままで、着信
信号がトランス3.コンデンサ4、リレー接点a11”
2#ダイオード13.コンデンサ15.アンプ19.ス
ピーカ20の経路で着信音となって出力する。この時、
直流電流は、直流供給回路5の正極からリレー接点a2
+ダイオード13.チョーク14. フックスイッチ
16.アンプ19に流れ、ダイオード11. リレー
接点al+フォトカグラ6を通って、直流供給回路5の
負極に流れる。電話機2で送受話器22.23を持ち上
げると、フックスイッチ16が開いて、17が閉じるか
ら、呼出電流はカットされ、フォトカプラ6で電流゛°
0”を検出し、制御回路7がリレー八をオンする。この
時、リレー接点aI+a2が移動して、電話機2に対す
る直流電圧の極性を反転する。
1図の状態にあり、電話機2には通話時と逆の電圧が加
わっている。着信があるとリレー8はそのままで、着信
信号がトランス3.コンデンサ4、リレー接点a11”
2#ダイオード13.コンデンサ15.アンプ19.ス
ピーカ20の経路で着信音となって出力する。この時、
直流電流は、直流供給回路5の正極からリレー接点a2
+ダイオード13.チョーク14. フックスイッチ
16.アンプ19に流れ、ダイオード11. リレー
接点al+フォトカグラ6を通って、直流供給回路5の
負極に流れる。電話機2で送受話器22.23を持ち上
げると、フックスイッチ16が開いて、17が閉じるか
ら、呼出電流はカットされ、フォトカプラ6で電流゛°
0”を検出し、制御回路7がリレー八をオンする。この
時、リレー接点aI+a2が移動して、電話機2に対す
る直流電圧の極性を反転する。
したがって、直流供給回路5から接点aI+ダイオード
10.フックスイッチ17.ダイヤル用接点18、通話
回路21.ダイオード12.リレー接点a2.フォトカ
グラ6.の経路で通話電流が流れる。通話が終ると、フ
ックスイッチ17が開いて通話電流がなくなり、制御回
路7でリレー八を再びOFF’して待受状態にもどる。
10.フックスイッチ17.ダイヤル用接点18、通話
回路21.ダイオード12.リレー接点a2.フォトカ
グラ6.の経路で通話電流が流れる。通話が終ると、フ
ックスイッチ17が開いて通話電流がなくなり、制御回
路7でリレー八を再びOFF’して待受状態にもどる。
以上の様に従来の電話交換装置でも着信1通話が形成さ
れているが、この場合待受状態において、着信時と同じ
極性の電圧を供給しており、電話機側の着信用アンプ1
9は、待受時にON状態となっている。このため、アン
プノイズや、ラインノイズがその寸まスピーカ20を通
して聞こえるという欠点があった。
れているが、この場合待受状態において、着信時と同じ
極性の電圧を供給しており、電話機側の着信用アンプ1
9は、待受時にON状態となっている。このため、アン
プノイズや、ラインノイズがその寸まスピーカ20を通
して聞こえるという欠点があった。
発明の目的
本発明は、上記従来例の欠点を除去するものであシ、待
受時のノイズをなくシ、さらに待受時のムダな電力をな
くすことを目的とするものである。
受時のノイズをなくシ、さらに待受時のムダな電力をな
くすことを目的とするものである。
発明の構成
本発明は、上記目的を達成するために、待受時と通話時
で同じ極性の電圧供給とし、着信時のみそれと逆極性の
電圧を加えるようになすことによって、待受時の電流を
ゼロにし、電話機の着信用アンプも、着信時のみ動作さ
せ、待受時のノイズをなくすように構成したものである
。
で同じ極性の電圧供給とし、着信時のみそれと逆極性の
電圧を加えるようになすことによって、待受時の電流を
ゼロにし、電話機の着信用アンプも、着信時のみ動作さ
せ、待受時のノイズをなくすように構成したものである
。
実施例の説明
以下に本発明の一実施例の構成について、図面とともに
説明する。第2図において、24は本発明の構成による
主装置の一部で、2は従来例ですで忙説明した構成の電
話機である。すなわち、電話機2の内部の10〜23は
それぞれ従来例と同じ構成のものを示している。そして
、主装置24の内部において、25は通話結合トランス
、26は直流阻止用コンデンサ、27は電話機2に対す
る直流供給回路、28は直流ループ検出用フォトカプラ
、29は接点す、、b2を持つリレーB、30はその駆
動用のトランジスタ、31はフォトカプラ28からの信
号及び着信検出部32からの信号により動作する制御回
路で、リレーBの制御や通話用リンクスイッチ331着
信信号用リンクスイッチ34の制御を行なうものである
。35は着信信号の発振回路である。
説明する。第2図において、24は本発明の構成による
主装置の一部で、2は従来例ですで忙説明した構成の電
話機である。すなわち、電話機2の内部の10〜23は
それぞれ従来例と同じ構成のものを示している。そして
、主装置24の内部において、25は通話結合トランス
、26は直流阻止用コンデンサ、27は電話機2に対す
る直流供給回路、28は直流ループ検出用フォトカプラ
、29は接点す、、b2を持つリレーB、30はその駆
動用のトランジスタ、31はフォトカプラ28からの信
号及び着信検出部32からの信号により動作する制御回
路で、リレーBの制御や通話用リンクスイッチ331着
信信号用リンクスイッチ34の制御を行なうものである
。35は着信信号の発振回路である。
以下、第2図によって動作を説明する。電話機2が待受
状態であるとき忙は、電話機に対する電圧は、直流供給
回路27の正極から、接点す、を通りてダイオード10
にプラスの電圧、直流供給回路27の負極から接点b2
を通ってダイオード13にマイナスの電圧が加わってい
る。しかし、この状態ではフックスイッチ17は開いて
おり、直流電流は流れていない。したがってフォトカプ
ラ28はオフしている。今、他の電話機から電話機2に
呼出があると、着信検出部32でその着信を受けて、制
御回路31に伝える。制御回路31ぼトランジスタ30
をオンさせ、リレーBを動作させるとともに、着信用リ
ンクスイッチ34をオンさせる。これによって、リレー
接点す、、b2が移動して、電話機2に対して待受時と
逆極性の電圧が加わる。したがって、この状態で直流供
給回路27の正極から接点b2.ダイオード13.チョ
ーク14.フックスイッチ16.ア/プ19.ダイオー
ド11.接点す1.フォトカプラ28.直流供給回路2
7の負極の経路で電流が流れ、フォトカプラ28がオン
する。また、着信信号は発振器35からリンクスイッチ
34.トランス25.コンデ/す26.接点す、、b2
を通って、ダイオード13、コンデンサ15.アンプ1
9に入り、ス゛ピーカ20から着信音となって出力する
。電話機2が応答すると、フックスイッチ16が開いて
、フックスイッチ17が閉じる。したがって、今まで流
れていた呼出電流はなくなり、フォトカプラ28がオフ
する。したがって、制御回路31がこの信号により、電
話機2がオフフックしたと判定し、リレーBをオフする
。そのため、これによって接点す、、b、が元忙もどり
、電話機2への電圧は反転し、通話時電流が直流供給回
路27から接点す1.ダイオード10. フックスイッ
チ17.ダイヤル用リレー接点182通話回路21.ダ
イオード12.接点b2.フォトカプラ28の経路で流
れる。またこの時、制御回路31は着信用リンクスイッ
チ34を閉じて、通話用リンクスイッチ33を開くから
、電話機2と他の電話機との通話路が形成される。通話
が終了すると、電話機2側で送受話器22.23を置き
オンフックするから、フックスイッチ17が開き、通話
電流がなくなり、フォトカプラ28によってオフフック
を検出し、制御回路31がリンクスイッチ33を閉じ、
待受状態にもどる。第3図は以上の動作における、ライ
ン電流とリレーの動作1着信音の出力のタイミングを示
しておシ、第4図は主装置24と電話機2の動作を示す
フローチャートである。電話機2から発信する場合はオ
フフックにより、直流ループが形成され発信状態になり
、相手の応答により通話が形成される。この時リレーB
は動作しない。
状態であるとき忙は、電話機に対する電圧は、直流供給
回路27の正極から、接点す、を通りてダイオード10
にプラスの電圧、直流供給回路27の負極から接点b2
を通ってダイオード13にマイナスの電圧が加わってい
る。しかし、この状態ではフックスイッチ17は開いて
おり、直流電流は流れていない。したがってフォトカプ
ラ28はオフしている。今、他の電話機から電話機2に
呼出があると、着信検出部32でその着信を受けて、制
御回路31に伝える。制御回路31ぼトランジスタ30
をオンさせ、リレーBを動作させるとともに、着信用リ
ンクスイッチ34をオンさせる。これによって、リレー
接点す、、b2が移動して、電話機2に対して待受時と
逆極性の電圧が加わる。したがって、この状態で直流供
給回路27の正極から接点b2.ダイオード13.チョ
ーク14.フックスイッチ16.ア/プ19.ダイオー
ド11.接点す1.フォトカプラ28.直流供給回路2
7の負極の経路で電流が流れ、フォトカプラ28がオン
する。また、着信信号は発振器35からリンクスイッチ
34.トランス25.コンデ/す26.接点す、、b2
を通って、ダイオード13、コンデンサ15.アンプ1
9に入り、ス゛ピーカ20から着信音となって出力する
。電話機2が応答すると、フックスイッチ16が開いて
、フックスイッチ17が閉じる。したがって、今まで流
れていた呼出電流はなくなり、フォトカプラ28がオフ
する。したがって、制御回路31がこの信号により、電
話機2がオフフックしたと判定し、リレーBをオフする
。そのため、これによって接点す、、b、が元忙もどり
、電話機2への電圧は反転し、通話時電流が直流供給回
路27から接点す1.ダイオード10. フックスイッ
チ17.ダイヤル用リレー接点182通話回路21.ダ
イオード12.接点b2.フォトカプラ28の経路で流
れる。またこの時、制御回路31は着信用リンクスイッ
チ34を閉じて、通話用リンクスイッチ33を開くから
、電話機2と他の電話機との通話路が形成される。通話
が終了すると、電話機2側で送受話器22.23を置き
オンフックするから、フックスイッチ17が開き、通話
電流がなくなり、フォトカプラ28によってオフフック
を検出し、制御回路31がリンクスイッチ33を閉じ、
待受状態にもどる。第3図は以上の動作における、ライ
ン電流とリレーの動作1着信音の出力のタイミングを示
しておシ、第4図は主装置24と電話機2の動作を示す
フローチャートである。電話機2から発信する場合はオ
フフックにより、直流ループが形成され発信状態になり
、相手の応答により通話が形成される。この時リレーB
は動作しない。
発明の効果
以上、本発明の電話交換機によれば、電話機の待受時電
流がゼロになり、したがって消費電力を大巾に削減する
ことが可能になる。また、待受時には着信用アンプがオ
フしており、着信時にのみオンするように構成されてい
るため、待受時にノイズが発生するのを完全に防止する
ことができ、実用上きわめて有利である。
流がゼロになり、したがって消費電力を大巾に削減する
ことが可能になる。また、待受時には着信用アンプがオ
フしており、着信時にのみオンするように構成されてい
るため、待受時にノイズが発生するのを完全に防止する
ことができ、実用上きわめて有利である。
第1図は、従来の電話交換装置の概略構成図、第2図は
本発明の一実施例における電話交換装置の概略構成図、
第3図は同実施例のライン電流の動きを示すタイミング
チャート図、第」図は同実施例の基本動作を示すフロー
チャート図である。 5.27・・・直流供給回路、7.31・・・リンクス
イッチ及びリレーの制御回路、21・・・通話回路、3
2・・・着信信号検出部、33.34・・・リンクスイ
ッチ、35・・・着信信号発振器。
本発明の一実施例における電話交換装置の概略構成図、
第3図は同実施例のライン電流の動きを示すタイミング
チャート図、第」図は同実施例の基本動作を示すフロー
チャート図である。 5.27・・・直流供給回路、7.31・・・リンクス
イッチ及びリレーの制御回路、21・・・通話回路、3
2・・・着信信号検出部、33.34・・・リンクスイ
ッチ、35・・・着信信号発振器。
Claims (1)
- 着信信号発生部とその出力を開閉するリンクスイッチと
通話路形成用リンクスイッチと、それらを制御する制御
回路と、その制御回路に電話機の状態を伝える直流ルー
プ検出部と、着信時に動作して、電話機に対し、直流電
圧の極性反転を行なうリレーを有する主装置部分と、着
信時に動作する着信回路部と、通話時には着信時と逆の
供給電圧で動作する通話回路部と、待受時には直流電流
をカットするフックスイッチを有する電話機部分からな
る電話交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59175943A JPS6154754A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | 電話交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59175943A JPS6154754A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | 電話交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6154754A true JPS6154754A (ja) | 1986-03-19 |
| JPH0253998B2 JPH0253998B2 (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=16004966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59175943A Granted JPS6154754A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | 電話交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6154754A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57168567A (en) * | 1981-04-10 | 1982-10-16 | Hitachi Ltd | Electric power feeding system |
| JPS5937758A (ja) * | 1982-08-26 | 1984-03-01 | Hitoshi Ito | 増幅回路 |
-
1984
- 1984-08-24 JP JP59175943A patent/JPS6154754A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57168567A (en) * | 1981-04-10 | 1982-10-16 | Hitachi Ltd | Electric power feeding system |
| JPS5937758A (ja) * | 1982-08-26 | 1984-03-01 | Hitoshi Ito | 増幅回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0253998B2 (ja) | 1990-11-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5432835A (en) | Telephone device for amplifying opposite party's voice after user's telephone is placed on-hook | |
| JPS61171262A (ja) | 予め決められた呼出信号で動作する付加装置 | |
| US3941941A (en) | Relayless switching circuit for application of ringing signals | |
| JPH0253998B2 (ja) | ||
| JPS6010896A (ja) | 局線回路 | |
| JPS62200852A (ja) | ボタン電話装置の停電電話機 | |
| JP2859907B2 (ja) | 網制御装置 | |
| JPH0238529Y2 (ja) | ||
| KR840002134B1 (ko) | 자동식 전화기 증설장치 | |
| JPH0252915B2 (ja) | ||
| JPH029742B2 (ja) | ||
| JP2528507Y2 (ja) | 電話回線の交流信号受信回路 | |
| JP2947965B2 (ja) | リンガー制御回路 | |
| JPH0354452Y2 (ja) | ||
| JPH0537592Y2 (ja) | ||
| JPS643248Y2 (ja) | ||
| JPH04239850A (ja) | コードレス電話装置 | |
| JPS60174567A (ja) | 電話機 | |
| JPS62241493A (ja) | ル−プ検出回路 | |
| JPH0563838A (ja) | 住宅情報通報システム | |
| JPS63258192A (ja) | 電話装置 | |
| JPH0481155A (ja) | 電話回線状態検出装置 | |
| JPH0194745A (ja) | 電話機 | |
| GB2126045A (en) | Subscriber carrier system | |
| JPH0259676B2 (ja) |