JPH0351102A - 芯出し給材装置 - Google Patents
芯出し給材装置Info
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- JPH0351102A JPH0351102A JP18863489A JP18863489A JPH0351102A JP H0351102 A JPH0351102 A JP H0351102A JP 18863489 A JP18863489 A JP 18863489A JP 18863489 A JP18863489 A JP 18863489A JP H0351102 A JPH0351102 A JP H0351102A
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- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
材をツインバンドソーやツイン丸鋸で角材を製材する際
、木材木口面のX−Y方向つまり水平・垂直2方向の芯
出し位置をプリセット保持して帯鋸盤への給材を行なう
芯出し給材装置に関する。
えば特開昭58−110201号公報に記載されている
ものがある。
摺動枠の前端に、上面に木材を載置するようにした載置
部を備えた支持アームを取付け、さらに、同じく摺動枠
の前端であって前記載置部よりやや後方に位置する位置
ロッドを上下動及び回動ができるように取付け、ロッド
の上端に水平方向に押圧板を取付け、ロッドを回動させ
ることにより押圧板を前方へ回動させたとき押圧板が前
記載置部の上方にくるようにしたちのある。
るに当たっては、予じめ丸太や荒挽き角材から最も材料
採りのよい製品角材を得るために、木材の元と末との各
木目面における水平芯出しと垂直芯出しとを最適に実行
した後で鋸挽き軌道上に木材をチャッキングセットして
送材しなければならないものである。
材をその元と末とを個別に水平方向に僅かに動かして木
材の縦焼きラインの芯出しをツインバンドソーを目安に
して人の目を頼りに実行していたので、第1回目の縦焼
きラインの芯出しをした後丸太材等を一度挽きして太鼓
材を作り、次にこの太鼓材を90°回転して第2回目の
芯出しをして第2回目の木材切断をすることで製品角材
を得るものである。
焼き動作の前に第1回目の縦焼きラインの芯出しを行な
った後、上記第1回目の木材の縦焼きを実行して太鼓材
を作り、次いでこの太鼓材を第1回目の縦焼き前の場所
に戻す。
とで、木材は90°向きが変り、再度第2回目縦焼きラ
インの芯出しをした後チャッキングして第2回目の縦焼
きを行なうものである。
木材をチャッキングし直さなければならないので、作業
性が大幅に悪いという問題点がある。
元と末との各木口面における水平および垂直の2方向の
芯出しを行なってこれらの2方向の芯出し位置をプリセ
ット保持した後、鋸挽き軌道上に木材をチャッキングセ
ットして送材することで一回だけの給材チャックにより
丸太材等から角材を一挙に挽き割り可能にすることを目
的とする。
機械的に搬入して挽割リセットする装置において、鋸挽
き延長線と直交する方向に敷設したレールと、このレー
ルに係合して移動する主可動駒と、この主可動駒を挟ん
だ両側におけるレールに係合して設けた副可動駒と、こ
れら副可動駒を跨いで連結した細長い枠体と、前記主可
動駒をレールに沿わせて移動させるための主可動駒駆動
部材と、前記主可動駒と枠体の前記鋸挽き延長線側の面
りの間に設けた第2の芯出し駆動部材と、前記枠体の長
手側面に形成した弧形のガイド蟻溝(またはガイドレー
ル)と、このガイド蟻溝(またはガイドレール)に係入
したほぼ半円弧形のガイドレール(または蟻溝)を有す
る長形枠状の回動体と、この回動体を前記ガイド蟻溝(
またはガイドレール)に沿わせて起伏回動させるために
前記枠体と回動体との間に配設した回動体駆動部材と、
前記回動体の外面から突出させて前記レールの長さ方向
に開閉可能に設けた対をなす木材チャックと、これら各
木材チャック間に配設した開閉駆動部材と、前記各木材
チャックで捕捉された木材を前記回動体の状状態で前記
レールの長さ方向にレーザ光線ライン等による第1の芯
出しラインを目安に変位して木材の第1の芯出しを行な
うために回動体と木材チャックのいずれか一方の木材チ
ャックとの間に配設した第1の芯出し駆動部材と、前記
回動体の起立状態でレーザ光線ライン等による第2の芯
出しラインにより木材の第2の芯出しを行なうための前
記第2の芯出し駆動部材とをそれぞれ具備することで達
成される。
た一対の木材チャック間に芯出ししようとする木材を供
給したあと、前記開閉駆動部材により木材を木材チャッ
ク間に捕捉し、第1の芯出し駆動部材を駆動して前記木
材の元と末側を個々に鋸挽き延長線方向にレール上を主
可動駒、副可動駒などを介して回動体を摺動させること
でレーザ光線などで予しめ設定した第1の芯出しライン
を目安にして木材を若干変位させて第1の芯出しを実行
できる。
動部材により枠体のガイド蟻溝に係入したガイドレール
を介して90°だけ回動して起立させる。
る回動体をレール方向に若干変位して位置定め後レーザ
光線ライン等による第2の芯出しラインを目安にして木
材木口面の左右方向の芯出しすなわち第2の芯出しを実
行できる。
トしたまま主可動駒駆動部材をドライブして鋸挽き延長
線を直交する方向に敷設されたレール上を主副可動駒を
介して枠体を移動させることで芯出し位置から鋸挽き位
置までに芯出しされた木材を所定寸法だけ移動させる。
および水平(左右)方向の各芯出しすなわち第1および
第2の各芯出しが挽割送材前に自動的に実行でき、この
各芯出し状態をプリセット保持したまま給材車に渡すこ
とができる。
に示すように敷設したレール1と、このレールlに第2
図(C)に示すように係合して第12図に示す状態から
第13図までに示す状態および第16図に示す状態から
第17図までに示すように移動する主可動駒2と、この
主可動駒2を挟んだ両側におけるレールlに第1図、第
2図(Jおよび第2図中)に示すように係合して設けた
副可動駒3.3と、これら副可動駒3,3を跨いで第1
図、第2図(ωおよび第2図中)に示すように連結した
細長い枠体4.5をそれぞれ上記各図の通り配設する。
示す状態から第13図までに示す状態および第16図に
示す状態から第17図までに示すように移動させるため
のオイルシリンダ等の主可動駒駆動部材6と、前記主可
動駒2と枠体4の前記鋸挽き延長線J側の面との間に第
2図(b)に示すように設けたオイルシリンダ等の第2
の芯出し駆動部材7とをそれぞれ上記各図のように配設
する。
にそれぞれ示すように形成した弧形のガイド蟻溝(また
はガイドレール)8と、このガイド蟻溝(またはガイド
レール)8に係入したほぼ半円弧形の第19図から第2
1図までに示すようにガイドレール(または蟻溝)9を
有する第19図から第21図までにそれぞれ示すように
長形枠状の回動体10とをそれぞれ第1図および第2図
化)に示すように配設する。
ドレール)8に沿わせて第9図から第11図までおよび
第19図から第21図までにそれぞれ示すように起伏回
動さぜるために前記枠体5と回動体IOとの間に第2図
化)、第19図および第20図に示すように配設したオ
イルシリンダ等の回動体駆動部材11と、前記回動体1
0の外面から突出させて前記レール1の長さ方向に開閉
可能に第2図化)および第3図に示すように設けた対を
なす木材チャック12.13と、これら各木材チャック
12. H間に第3図から第7図までに示すように配設
したオイルシリンダ等の開閉駆動部材14とを図示のよ
うに配設する。
までに示すように捕捉された木材Wを前記回動体10の
状状態で前記レール1の長さ方向に第6図および第9図
の矢印方向に変位して第22図に示すようにレーザ光線
ライン等による第1の芯出しラインの、■に沿った木材
Wの第1の芯出しを行なうために回動体lOと木材チャ
ック12.Hのいずれか一方の木材チャックとの間に第
3図および第7図までと第18図にそれぞれ示すように
配設したオイルシリンダ等の第1の芯出し駆動部材15
と、前記回動体10の起立状態で第12図および第23
図に示すように第2の芯出しライン0,0に沿わせて木
材Wの第2の芯出しを行なうための前記第2の芯出し駆
動部材7とをそれぞれ具備してこの発明による芯出し給
材装置は構成されている。
明する。
21図に示すように中央部にくびれが形成された断面が
だるま状をなし、鋸挽き延長線J側とは反対側には主可
動駒駆動部材6の端部を取付ける固定部材16が取付け
られている。また、このレールlの全長を3分割する個
所には主可動駒2がその移動に伴ってそれぞれ当接する
ストッパ17. ITが設けられている。
よび第18図に示すように断面がC字状で前記レール1
に嵌合し、その長さ方向へ摺動し、脱落しにくい構成に
なっている。
前記した主可動駒2、副可動駒3上に取付けられており
、細長い型鋼材で作られている。
うにオイルシリンダ等の流体圧機構で、シリンダ側が前
記固定部材16に枢着され、ピストンが主可動駒2に取
付けられている。
構で、シリンダ側が枠体4にピストンが主可動駒2にそ
れぞれ取付けられている。
いる。
8が設けられている。
21図に示すように前記ガイド蟻溝8に係入する半円形
(弧形)のガイドレール9を側面に形成した方形枠18
と、前記方形枠18の頂面から突出しその長さ方向に開
閉可能な木材チャック12.+3を有している。
干長目に構成され、これらの木材チャック12.13は
これらの基板12a、 13aで第3図に示すように方
形枠18の側面に配設された一対の溝板19,19の長
溝19a、 19aにスライド可能に嵌合し、ガイド溝
20から木材チャック12.13が突出し、前記一方の
溝板19と木材チャック13問および木材チャック13
と木材チャック12間にそれぞれ第2の芯出し駆動部材
15と開閉駆動部材14とが枢着されいる。
示すように流体圧シリンダ機構で構成されていて、枠体
5の側面にシリンダ側が、ピストンは回動体10の側面
にそれぞれ枢着され、回動体IOを蟻溝8とガイドレー
ル9でガイドして水平から垂直状態の90°回動じ得る
ようになっている。
隔を存して2個並設され、この間に丸太状の木材を搬送
するコンベア21が配設されている。
チャッキングして前記鋸挽き延長線lと並行に前記木材
Wをレール23上を移動させる給材車、22^はチャッ
ク爪、24.25は帯鋸歯である。
図、第9図および第15図に示すように、待受は時は主
可動駒部駆動部材6がオフ、第1の芯出し駆動部材7が
オン状態にあり、主可動駒2が固定部材16側のストッ
パ17と当接した位置にある。
ルl上を移動した位置にある。
共にオン状態で木材チャック12.13は最も開いた状
態で、回動体駆動部材11はオン状態で回動体10は水
平状態にある。
がシリンダより突出した状態をいい、「オフ」とはピス
トンがシリンダ内に入った状態を意味するが、以下も同
様に定義する。
Wが第8図、第9図に示すように供給されると開閉駆動
部材14をオフし木材チャック12を木材チャック13
側に第5図、第9図および第15図に示すように動かし
てこれをチャッキングする。この場合木材Wはその元と
未開を同時にチャッキングされる。
示してないが木材W上をトレースする周知手段による2
本のレーザ光線で木材Wの左右の曲りを検出し、その結
果をコンピュータで演算して曲り量に応じ、第6図に示
すように対をなす前後の第1の芯出し駆動部材15.1
5をオン、オフしてチャック12.Nを第9図に示すよ
うに左、右方向に動かして第1の芯出しを行なう。
の曲りや元、末径比の大きい木材Wから最も材料採りの
良い製品角材を得るためのレーザ光線ライン等による第
1の芯出しラインの、■による第1の芯出し位置を決定
する。
リンダからのピストンの突出量を保持することでプリセ
ット保持される。
からの回動半径である。
図、第11図および第20図に示すように回動体10は
その上部が鋸挽きラインの方向に木材チャック12.
Hで木材Wをチャッキングしたまま回動じ、この回動量
はリミットスイッチLSで検知され、900回動じた位
置で第11図および第22図点線で示すように停止する
。
動半径rだけ回動体10を左動させて中心0を元の位置
に合わせた後再び2本のレー・ザ光線などによる第2の
芯出しライン0.0を目安に木材Wの曲りを検出し、そ
の結果をコンピュータで演算して曲り量に応じ第12図
、第16図に示すように1対の第2の芯出し駆動部材7
をオン、オフして上下方向の最も材料採りのよい第2の
芯出し位置を丘記2本のレーザ光線などによる第2の芯
出しライン0,0を目安にして第2の芯出し位置を決定
する。
,0として決めて第2の芯出しを完了する。
出しの実行は第22図および第23図に示す場合と同様
である。
駒駆動部材6をオンさせると、枠体4.5がレールl上
を右方向に摺動し、主可動駒2がもう1つのストッパ1
7に当接するまで右動する。
、木取り部分の中心をチャック爪22^。
すなわち第1の芯出しラインの、■間隔および第2の芯
出しライン0,0間隔にセットされた帯鋸24.25に
木材Wをチャッキングした給材車2zをレール23上を
移動することで、前記鋸挽き位置の、■あるいは0,0
に鋸入れが行なわれ元側あるいは未開からそれぞれの反
対側までの鋸挽きを行なう。
材Wを給材車2zにより給材位置に戻して90°回転さ
せるかまたは初回挽き完了位置で給材車22のチャッキ
ング爪22A、 22Aにより木材Wを90°回転させ
ることで0,0あるいは■。
て鋸挽きを行ない角材を製材する。
る機能がない場合には、再びこの芯出し給材装置による
木材チャック12.13がもらい受けて回動体10で9
0°回転させてから給材車z2のチャッキングセンタに
渡すことで、前記木挽位置の鋸挽きができる。
グセンタに渡し終ったら、第14図に示すように主可動
駒駆動部材6がオフし元の位置に戻し第8図に示すよう
にコンベア21が所定量だけ動いて第8図に示す待受は
状態にある木材チャック12.13間に木材Wが供給さ
れ、前記と同様の手順で次の木材Wの芯出しを行なう。
下に記載する効果を奏する。
材チャックを予じめ設定したレーザ光線ライン等による
第1の芯出しラインを目安に第1の芯出し駆動部材で変
位して上記木材の第1回目の芯出しを行なった後、前記
木材チャックを備えた回動体を回動体駆動部材で90゜
回動させて起立し、第2の芯出し駆動部材で上記と同様
にレーザ光線ライン等による第2の芯出しラインに沿っ
て第2の芯出しを行ない、次いで上記第1および第2の
各芯出しがプリセット保持された木材を鋸挽き延長線上
に待機し゛た送材チャックに給材可能となしたので、木
材Wの元と末との各木口面の水平・垂直すなわちX−Y
方向の各芯出しがプリセット保持された状態で鋸挽きの
ための送材チャッキングが可能であり、したがって丸太
材や荒挽き材等から所定の角材をチャッキングし直すこ
となく一挙に錘挽き製材することができるので、前記従
来枝体のものに比し、鋸挽き所要時間を半減でき、鈑挽
き作業性が大幅に向上する等の効果を有する。
は芯出し給材装置の基本構成を示す平面図、第2図(田
は同じく単体の平面図、第2回出)は同じく側面図、第
2図(C)は主可動駒の拡大断面図、第3図は回動体の
斜視図、第4図乃至第7図はいずれも回動体のチャック
の動作を示す一部を裁除した側面図、第8図乃至第14
図はいずれも木材のチャッキングから第1および第2の
芯材と給材車への受渡しまでの動作を示す芯出し給材装
置の側面図、第15図乃至第17図はいずれも同じ動作
を示す平面図、第18図乃至第21図はいずれも回動体
の動作を示す斜視図、第22図および第23図はいずれ
も芯出しと木取りの説明図である。 1・・・レール 10・・・回動体2・・・主
可動駒 11・・・回動体駆動部材3・・・副可
動駒 12.H・・・木材チャック4.5・・・枠
体 14・・・開閉駆動部材6・・・主可動駒
駆動部材 W・・・木材715・・・芯出し駆動装
置 8・・・ガイド蟻溝(ガイドレール) 9・・・ガイドレール(ガイド蟻溝) J・・・鋸挽き延長線
Claims (1)
- 鋸挽き延長線に対し木材を機械的に搬入して挽割りセッ
トする装置において、鋸挽き延長線Jと直交する方向に
敷設したレール1と、このレール1に係合して移動する
主可動駒2と、この主可動駒2を挟んだ両側におけるレ
ール1に係合して設けた副可動駒3,3と、これら副可
動駒3,3を跨いで連結した細長い枠体4,5と、前記
主可動駒2をレール1に沿わせて移動させるための主可
動駒駆動部材6と、前記主可動駒2と枠体4の前記鋸挽
き延長線l側の面との間に設けた第2の芯出し駆動部材
7と、前記枠体5の長手側面に形成した弧形のガイド蟻
溝(またはガイドレール)8と、このガイド蟻溝(また
はガイドレール)8に係入したほぼ半円弧形のガイドレ
ール(または蟻溝)9を有する枠状の回動体10と、こ
の回動体10を前記ガイド蟻溝(またはガイドレール)
8に沿わせて起伏回動させるために前記枠体5と回動体
10との間に配設した回動体駆動部材11と、前記回動
体10の外面から突出させて前記レール1の長さ方向に
開閉可能に設けた対をなす木材チャック12,13と、
これら各木材チャック12,13間に配設した開閉駆動
部材14と、前記各木材チャック12,13で捕捉され
た木材Wを前記回動体10の状状態で前記レール1の長
さ方向に予じめ設定した第1の芯出しラインを目安に変
位して木材Wの第1の芯出しを行なうために回動体10
と木材チャック12,13のいずれか一方の木材チャッ
クとの間に配設した第1の芯出し駆動部材15と、前記
回動体10の起立状態で予じめ設定した第2の芯出しラ
インを目安に木材Wの第2の芯出しを行なうための前記
第2の芯出し駆動部材7とをそれぞれ具備してなる芯出
し給材装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18863489A JPH072322B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 芯出し給材装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18863489A JPH072322B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 芯出し給材装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351102A true JPH0351102A (ja) | 1991-03-05 |
| JPH072322B2 JPH072322B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=16227136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18863489A Expired - Lifetime JPH072322B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 芯出し給材装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072322B2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP18863489A patent/JPH072322B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH072322B2 (ja) | 1995-01-18 |
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