JPH0351137B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0351137B2 JPH0351137B2 JP8980483A JP8980483A JPH0351137B2 JP H0351137 B2 JPH0351137 B2 JP H0351137B2 JP 8980483 A JP8980483 A JP 8980483A JP 8980483 A JP8980483 A JP 8980483A JP H0351137 B2 JPH0351137 B2 JP H0351137B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- periodic pulse
- periodic
- detecting
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は2つの互いに非同期なクロツク系の周
期パルスの前後関係に変化のあつたことを検出と
する位相差検出回路に係り、特に該2つの互いに
非同期なクロツク系の周期パルスの位相の前後関
係が頻繁に入れかわる時にも、適度な頻度で検出
できるようにした位相差検出回路に関する。
期パルスの前後関係に変化のあつたことを検出と
する位相差検出回路に係り、特に該2つの互いに
非同期なクロツク系の周期パルスの位相の前後関
係が頻繁に入れかわる時にも、適度な頻度で検出
できるようにした位相差検出回路に関する。
(2) 技術の背景
PCM通信方式のように、発呼者からの信号の
サンプリング周期パルスと被呼者からの信号のサ
ンプリング周期パルスは、非同期である場合、こ
れらの送受信信号を一つのパルス信号処理回路で
処理するようなとき、両周期パルスの発生時期の
前後関係が入れ換わつたことを知り、信号処理を
行うことが必要になることがある。例えば第1パ
ルス入力のとき第1信号処理を開始し、その終了
後、第2パルス入力に対する信号処理に切り換え
るようにしているとき、第2パルスが第1パルス
の信号処理直後に到来したときその処理を遅らせ
る回路を動作させるようなことである。
サンプリング周期パルスと被呼者からの信号のサ
ンプリング周期パルスは、非同期である場合、こ
れらの送受信信号を一つのパルス信号処理回路で
処理するようなとき、両周期パルスの発生時期の
前後関係が入れ換わつたことを知り、信号処理を
行うことが必要になることがある。例えば第1パ
ルス入力のとき第1信号処理を開始し、その終了
後、第2パルス入力に対する信号処理に切り換え
るようにしているとき、第2パルスが第1パルス
の信号処理直後に到来したときその処理を遅らせ
る回路を動作させるようなことである。
(3) 従来技術と問題点
上記システムにおいて、従来は単一段のフリツ
プフロツプを使用して、2つの互いに非同期なク
ロツク系の同期パルスの前後関係に変化のあつた
ことを検出していた。すなわちフリツプフロツプ
は一方のパルスをクロツク入力として、その立上
り時に、他方の入力端子が“1”または“0”で
あるとき、出力側に所定の“1”または“0”を
得ることができるから、一方のパルスの基準位相
に対し他方のパルスの前後(パルス立上り時刻の
前後)を検出することができた。しかし両パルス
の周期が殆ど等しいとき両者の位相差は極めて小
さいから、パルス立上り時刻の前後がほとんど一
致ししていて、その差が僅か変化するのみで、2
つの互いに非同期なクロツク系の同期パルスの前
後関係が入れ換わつたと判定され、それを繰り返
すことがある。そのため前述のような信号処理を
行う回路で、処理を遅らせる回路の切り換えを毎
回行う必要が生じ、非同期による処理の切り換え
をうまく行えなくなるという欠点があつた。
プフロツプを使用して、2つの互いに非同期なク
ロツク系の同期パルスの前後関係に変化のあつた
ことを検出していた。すなわちフリツプフロツプ
は一方のパルスをクロツク入力として、その立上
り時に、他方の入力端子が“1”または“0”で
あるとき、出力側に所定の“1”または“0”を
得ることができるから、一方のパルスの基準位相
に対し他方のパルスの前後(パルス立上り時刻の
前後)を検出することができた。しかし両パルス
の周期が殆ど等しいとき両者の位相差は極めて小
さいから、パルス立上り時刻の前後がほとんど一
致ししていて、その差が僅か変化するのみで、2
つの互いに非同期なクロツク系の同期パルスの前
後関係が入れ換わつたと判定され、それを繰り返
すことがある。そのため前述のような信号処理を
行う回路で、処理を遅らせる回路の切り換えを毎
回行う必要が生じ、非同期による処理の切り換え
をうまく行えなくなるという欠点があつた。
(4) 発明の目的
本発明の目的は前述の欠点を改善し、2つの互
いに非同期なクロツク系のパルスの位相差変化を
比較的簡易な回路構成で、該2つの互いに非同期
なクロツク系のパルスの前後関係が頻繁に入れ換
わるときにも適度な頻度で切り替わりが検出でき
る回路を提供することにある。
いに非同期なクロツク系のパルスの位相差変化を
比較的簡易な回路構成で、該2つの互いに非同期
なクロツク系のパルスの前後関係が頻繁に入れ換
わるときにも適度な頻度で切り替わりが検出でき
る回路を提供することにある。
(5) 発明の構成
前述の目的を達成するための本発明の構成は、
第1周期パルスと、該第1周期パルスと非同期で
且つ周期の類似した第2周期パルスとの二つのパ
ルスにつき、第1周期パルスに対する第2周期パ
ルスの位相差の進み遅れの入れ代わりを検出する
回路において、該第1周期パルスを遅延させる遅
延部DL1,DL2と、該第1周期パルスの中に該
第2周期パルスの有無を検出する第1の検出手段
FF4と、1ビツト前の該第1周期パルスの中に
該第2周期パルスの有無を検出する第2の検出手
段FF3と、該第1の検出手段の出力と該第2の
検出手段の出力を比較し該第1周期パルス内に該
第2周期パルスの無いことを検出する第1のゲー
ト手段LG2と、遅延部DL1,DL2の遅延出力
のパルスの中に、該第2周期パルスの有無を検出
する第3の検出手段FF2と、1ビツト前の該遅
延出力のパルスの中に該第2周期パルスの有無を
検出する第4の検出手段FF1と、該第3の検出
手段の出力と該第4の検出手段の出力を比較し該
遅延パルス内に該第2周期パルスの無く、1ビツ
ト前の該遅延パルス内に該第2周期パルスの有る
ことを検出する第2のゲート手段LG1と、該第
1のゲート手段と該第2のゲート手段出力の和よ
り進み遅れの入れ代わり検出信号を出力する手段
を設けたことを特徴とするものである。
第1周期パルスと、該第1周期パルスと非同期で
且つ周期の類似した第2周期パルスとの二つのパ
ルスにつき、第1周期パルスに対する第2周期パ
ルスの位相差の進み遅れの入れ代わりを検出する
回路において、該第1周期パルスを遅延させる遅
延部DL1,DL2と、該第1周期パルスの中に該
第2周期パルスの有無を検出する第1の検出手段
FF4と、1ビツト前の該第1周期パルスの中に
該第2周期パルスの有無を検出する第2の検出手
段FF3と、該第1の検出手段の出力と該第2の
検出手段の出力を比較し該第1周期パルス内に該
第2周期パルスの無いことを検出する第1のゲー
ト手段LG2と、遅延部DL1,DL2の遅延出力
のパルスの中に、該第2周期パルスの有無を検出
する第3の検出手段FF2と、1ビツト前の該遅
延出力のパルスの中に該第2周期パルスの有無を
検出する第4の検出手段FF1と、該第3の検出
手段の出力と該第4の検出手段の出力を比較し該
遅延パルス内に該第2周期パルスの無く、1ビツ
ト前の該遅延パルス内に該第2周期パルスの有る
ことを検出する第2のゲート手段LG1と、該第
1のゲート手段と該第2のゲート手段出力の和よ
り進み遅れの入れ代わり検出信号を出力する手段
を設けたことを特徴とするものである。
(6) 発明の実施例
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク構成
図で、端子T1に第1のクロツク系に同期したパ
ルスを入力し、これを基準パルスとし、第1遅延
回路DL1だけ遅延させ第一周期パルスP1とす
る。P2は第2周期パルスで、第1クロツク系と
は非同期な第2のクロツク系に同期し且つ第1周
期パルスと周期の類似したものである。第2図は
第1図の動作を示すタイムチヤートである。第1
周期パルスP1と第2周期パルスP2を第2図に
示すように入力する。また第1図において、DL
1とDL2は第1周期パルスを遅延させる遅延部
である。FF4は第1周期パルスの中に第2周期
パルスの有無を検出するものである。FF3は1
ビツト前の第1周期パルスの中に、第2周期パル
スの有無を検出するものである。LG2はFF4と
FF3の出力を比較し、第1周期パルス内に第2
周期パルスの有り、1ビツト前の第1周期パルス
内に第2周期パルスの無いことを検出するゲート
である。
図で、端子T1に第1のクロツク系に同期したパ
ルスを入力し、これを基準パルスとし、第1遅延
回路DL1だけ遅延させ第一周期パルスP1とす
る。P2は第2周期パルスで、第1クロツク系と
は非同期な第2のクロツク系に同期し且つ第1周
期パルスと周期の類似したものである。第2図は
第1図の動作を示すタイムチヤートである。第1
周期パルスP1と第2周期パルスP2を第2図に
示すように入力する。また第1図において、DL
1とDL2は第1周期パルスを遅延させる遅延部
である。FF4は第1周期パルスの中に第2周期
パルスの有無を検出するものである。FF3は1
ビツト前の第1周期パルスの中に、第2周期パル
スの有無を検出するものである。LG2はFF4と
FF3の出力を比較し、第1周期パルス内に第2
周期パルスの有り、1ビツト前の第1周期パルス
内に第2周期パルスの無いことを検出するゲート
である。
FF2はDL2の遅延出力のパルスの中に、第2
周期パルスの有無を検出するものである。FF1
は1ビツト前の遅延出力の遅延出力のパルスの中
に、第2周期パルスの有無を検出するものであ
る。FF2とFF1の出力を比較し、遅延パルス内
に第2周期パルスの無く、1ビツト前の遅延パル
ス内に該第2周期パルスの有ることを検出するも
のである。
周期パルスの有無を検出するものである。FF1
は1ビツト前の遅延出力の遅延出力のパルスの中
に、第2周期パルスの有無を検出するものであ
る。FF2とFF1の出力を比較し、遅延パルス内
に第2周期パルスの無く、1ビツト前の遅延パル
ス内に該第2周期パルスの有ることを検出するも
のである。
LG3及びMMは、LG1とLG2の和より進み
遅れの入れ代わり検出信号を出力するものであ
る。第2図においてD1,D2と示す矢印は動作
検出位置を示す時刻で、第1のクロツク系の基準
パルスT1の立上り時刻を検出位置D2とする。
そのためD2とパルスP1とは、遅延回路DL1
の遅延時間の差がある。検出位置D1はパルスP
1より更に遅延回路DL2の遅延時間だけ遅れた
位置としている。D1,D2に発生するパルスを
フリツプフロツプFF1〜FF4のクロツク端子C
に入力させると、クロツク端子Cの入力の立上り
時における入力端子Dの状態で各フリツプフロツ
プFFの出力Qの出力が定まる。FF1,FF3は
FF2,FF4と比較しそれぞれクロツクパルス1
周期後の状況を保持している。第2図に示すよう
にD1の検出位置のうち時刻t1ではパルスP2
は“1”と、t2では“0”となるから、論理演
算回路LG1より、“1”が出力される。次に論理
演算回路LG1とLG2との論理和より進み遅れの
入れ代わり検出信号を出力する手段としての論理
演算回路LG3と単安定マルチバイブレータMM
に印加すると、検出端子DTに出力が得られる。
パルスP2の状態が時刻t1において“1”、t
2において“0”であると、検出端子DTの出力
がt1において“L”、t2において“H”を出
力するので、その場合はD1という検出位置にお
けるP1,P2の位相差があつて、その時先→後
と符号変わりしたことを示す。FF1,FF2の回
路は、位相関係の変化がこの逆となつたときは、
検出信号“H”を発生しない。第3図に示すタイ
ムチヤートは第2図のタイムチヤートの時刻t1
とt2の関係が入れ代わつた状態を時刻t3とt
4に示している。時刻t3,t4において入れ換
わりが検出されている。すなわちFF3,FF4の
動作は検出位置D2を基準として、そのときパル
スP2発生が後→先の変化を起こしたとき検出で
きる。この検出出力は論理演算回路LG2,LG3
を介し単安定マルチバイブレータMMの出力とし
て端子DTに得られる。
遅れの入れ代わり検出信号を出力するものであ
る。第2図においてD1,D2と示す矢印は動作
検出位置を示す時刻で、第1のクロツク系の基準
パルスT1の立上り時刻を検出位置D2とする。
そのためD2とパルスP1とは、遅延回路DL1
の遅延時間の差がある。検出位置D1はパルスP
1より更に遅延回路DL2の遅延時間だけ遅れた
位置としている。D1,D2に発生するパルスを
フリツプフロツプFF1〜FF4のクロツク端子C
に入力させると、クロツク端子Cの入力の立上り
時における入力端子Dの状態で各フリツプフロツ
プFFの出力Qの出力が定まる。FF1,FF3は
FF2,FF4と比較しそれぞれクロツクパルス1
周期後の状況を保持している。第2図に示すよう
にD1の検出位置のうち時刻t1ではパルスP2
は“1”と、t2では“0”となるから、論理演
算回路LG1より、“1”が出力される。次に論理
演算回路LG1とLG2との論理和より進み遅れの
入れ代わり検出信号を出力する手段としての論理
演算回路LG3と単安定マルチバイブレータMM
に印加すると、検出端子DTに出力が得られる。
パルスP2の状態が時刻t1において“1”、t
2において“0”であると、検出端子DTの出力
がt1において“L”、t2において“H”を出
力するので、その場合はD1という検出位置にお
けるP1,P2の位相差があつて、その時先→後
と符号変わりしたことを示す。FF1,FF2の回
路は、位相関係の変化がこの逆となつたときは、
検出信号“H”を発生しない。第3図に示すタイ
ムチヤートは第2図のタイムチヤートの時刻t1
とt2の関係が入れ代わつた状態を時刻t3とt
4に示している。時刻t3,t4において入れ換
わりが検出されている。すなわちFF3,FF4の
動作は検出位置D2を基準として、そのときパル
スP2発生が後→先の変化を起こしたとき検出で
きる。この検出出力は論理演算回路LG2,LG3
を介し単安定マルチバイブレータMMの出力とし
て端子DTに得られる。
(7) 発明の効果
このようにして本発明によると、検出位置を一
方の信号の立上りのような特定位相の前後2個所
に設けているので、そのとき変化状況が先→後の
場合と後→先の場合とを判断する回路の出力の有
無で区別して検出できることから、比較すべき両
パルスの発生時刻が近接しているときも、入れ換
わり検出が頻度高くなることがないようになつて
いる。
方の信号の立上りのような特定位相の前後2個所
に設けているので、そのとき変化状況が先→後の
場合と後→先の場合とを判断する回路の出力の有
無で区別して検出できることから、比較すべき両
パルスの発生時刻が近接しているときも、入れ換
わり検出が頻度高くなることがないようになつて
いる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク構成
図、第2図,第3図は第1図の動作タイムチヤー
トである。 DL1,DL2…遅延回路、FF1〜FF4…フリ
ツプフロツプ、LG1〜LG3…論理演算回路、
MM…単安定マルチバイブレータ。
図、第2図,第3図は第1図の動作タイムチヤー
トである。 DL1,DL2…遅延回路、FF1〜FF4…フリ
ツプフロツプ、LG1〜LG3…論理演算回路、
MM…単安定マルチバイブレータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1周期パルスと、該第1周期パルスと非同
期で且つ周期の類似した第2周期パルスとの二つ
のパルスにつき、第1周期パルスに対する第2周
期パルスの位相差の進み遅れの入れ代わりを検出
する回路において、 該第1周期パルスを遅延させる遅延部DL1,
DL2と、 該第1周期パルスの中に該第2周期パルスの有
無を検出する第1の検出手段FF4と、 1ビツト前の該第1周期パルスの中に、該第2
周期パルスの有無を検出する第2の検出手段FF
3と、 該第1の検出手段の出力と該第2の検出手段の
出力を比較し、該第1周期パルス内に該第2周期
パルスの有り、1ビツト前の該第1周期パルス内
に該第2周期パルスの無いことを検出する第1の
ゲート手段LG2と、 遅延部DL1,DL2の遅延出力のパルスの中
に、該第2周期パルスの有無を検出する第3の検
出手段FF2と、 1ビツト前の該遅延出力のパルスの中に、該第
2周期パルスの有無を検出する第4の検出手段
FF1と、 該第3の検出手段の出力と該第4の検出手段の
出力を比較し、該遅延パルス内に該第2周期パル
スの無く、1ビツト前の該遅延パルス内に該第2
周期パルスの有ることを検出する第2のゲート手
段LG1と、 該第1のゲート手段と該第2のゲート手段出力
の和より進み遅れの入れ代わり検出信号を出力す
る手段LG3,MMを設けたこと を特徴とする位相差検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8980483A JPS59215115A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 位相差検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8980483A JPS59215115A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 位相差検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59215115A JPS59215115A (ja) | 1984-12-05 |
| JPH0351137B2 true JPH0351137B2 (ja) | 1991-08-05 |
Family
ID=13980900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8980483A Granted JPS59215115A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 位相差検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59215115A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0771057B2 (ja) * | 1990-02-28 | 1995-07-31 | 松下電器産業株式会社 | ディジタル移動無線用フレーム同期方法 |
-
1983
- 1983-05-20 JP JP8980483A patent/JPS59215115A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59215115A (ja) | 1984-12-05 |
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