JPH035139B2 - - Google Patents
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- JPH035139B2 JPH035139B2 JP60152045A JP15204585A JPH035139B2 JP H035139 B2 JPH035139 B2 JP H035139B2 JP 60152045 A JP60152045 A JP 60152045A JP 15204585 A JP15204585 A JP 15204585A JP H035139 B2 JPH035139 B2 JP H035139B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charging
- capacitor
- turned
- power switch
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 34
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 18
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 技術分野
この発明は電源ラインに直列に接続された電源
スイツチのオン・オフ切り換えによつて複数の負
荷を切り換えていく二線式切換装置に関する。
スイツチのオン・オフ切り換えによつて複数の負
荷を切り換えていく二線式切換装置に関する。
(b) 従来技術とその欠点
従来の二線式負荷切換装置としては、例えば特
公昭58−55639号に開示されているものがあつた
が、この装置では二種類の負荷の切り換えしか行
うことができなかつた。
公昭58−55639号に開示されているものがあつた
が、この装置では二種類の負荷の切り換えしか行
うことができなかつた。
(c) 発明の目的
この発明の目的は、複数の負荷を二線式で切り
換えることのできる装置を提供することにある。
換えることのできる装置を提供することにある。
(d) 発明の構成
この発明は要約すれば次のようになる。
商用電源で充電されるコンデンサおよびこのコ
ンデンサに並列的に接続され、電源スイツチをオ
フしたとき前記コンデンサの充電電荷に基づいて
導通するスイツチング素子を含む充放電回路を、
負荷の数より1つ少ない数だけ用意する。
ンデンサに並列的に接続され、電源スイツチをオ
フしたとき前記コンデンサの充電電荷に基づいて
導通するスイツチング素子を含む充放電回路を、
負荷の数より1つ少ない数だけ用意する。
上記充放電回路を従属接続し、さらに電源スイ
ツチのオフ毎に充電が開始されるコンデンサを切
り換えていく切換回路を設ける。
ツチのオフ毎に充電が開始されるコンデンサを切
り換えていく切換回路を設ける。
上記の構成で電源スイツチのオン・オフを一定
時間内に(コンデンサの放電が終了するまでの
間)切り換えていくことにより、充放電回路のオ
ン・オフ状態が変化していく。そしてこの変化の
状態を捉えて複数の双方向性サイリスタのオン・
オフ状態を換えることにより負荷の切り換えを行
う。
時間内に(コンデンサの放電が終了するまでの
間)切り換えていくことにより、充放電回路のオ
ン・オフ状態が変化していく。そしてこの変化の
状態を捉えて複数の双方向性サイリスタのオン・
オフ状態を換えることにより負荷の切り換えを行
う。
(e) 実施例
図はこの発明の実施例である二線式負荷切換装
置の回路図である。
置の回路図である。
商用電源Eには直列に電源スイツチSWが接続
されている。また、電源Eに並列的に接続される
3つの負荷L1〜L3にはそれぞれ双方向性サイ
リスタの一例であるトライアツクQ1〜Q5が直
列に接続されている。本例では負荷L1,L2が
負荷L3に対して大きな負荷であり、それに伴つ
て負荷L1,L2に直列に接続されるトライアツ
クを2個で構成している。即ち、トライアツク
Q,Q2で負荷L1のオン・オフを制御する。ま
たトライアツクQ3,Q4で負荷L2のオン・オ
フを制御する。
されている。また、電源Eに並列的に接続される
3つの負荷L1〜L3にはそれぞれ双方向性サイ
リスタの一例であるトライアツクQ1〜Q5が直
列に接続されている。本例では負荷L1,L2が
負荷L3に対して大きな負荷であり、それに伴つ
て負荷L1,L2に直列に接続されるトライアツ
クを2個で構成している。即ち、トライアツク
Q,Q2で負荷L1のオン・オフを制御する。ま
たトライアツクQ3,Q4で負荷L2のオン・オ
フを制御する。
前記トライアツクQ2,Q4のゲートにはそれ
ぞれゲート素子を構成するツエナーダイオードQ
6,Q7が直列に接続されている。これらのツエ
ナーダイオードQ6,Q7および上記負荷L3を
オン・オフ制御するトライアツクQ5のゲートは
充放電回路A、Bの入力端子a、dに接続されて
いる。また、上記ツエナーダイオードQ6にはコ
ンデンサC1、抵抗R1からなる時定数回路が接
続され、上記ツエナーダイオードQ7にはコンデ
ンサC2、抵抗R2からなる時定数回路が接続さ
れている。これらの2つの時定数回路は同じ時定
数を有している。
ぞれゲート素子を構成するツエナーダイオードQ
6,Q7が直列に接続されている。これらのツエ
ナーダイオードQ6,Q7および上記負荷L3を
オン・オフ制御するトライアツクQ5のゲートは
充放電回路A、Bの入力端子a、dに接続されて
いる。また、上記ツエナーダイオードQ6にはコ
ンデンサC1、抵抗R1からなる時定数回路が接
続され、上記ツエナーダイオードQ7にはコンデ
ンサC2、抵抗R2からなる時定数回路が接続さ
れている。これらの2つの時定数回路は同じ時定
数を有している。
前記第1の充放電回路Aは入力端子a、b間に
入力する交流電圧を整流する整流ブリツジD1を
有し、この整流ブリツジD1には並列にコンデン
サC3およびC4が接続されている。さらにアノ
ード側にLEDD2が接続されたPUTQ10が並列
的に接続されている。PUTQ10と整流ブリツ
ジD1の出力端子間には、低抵抗R3および高抵
抗R4の直列回路およびノイズ除去用のコンデン
サC5が接続されている。コンデンサC4は整流
ブリツジD1の出力を整流する平滑コンデンサと
して作用し、電源スイツチSWがオフされたとき
には抵抗R3および抵抗R5を介して放電され
る。またコンデンサC3は電源スイツチSWがオ
ンしているときに整流ブリツジD1の出力電圧で
充電され、電源スイツチSWがオフしたときにそ
の充電電荷でPUTQ10のアノード電圧がゲー
ト電圧に対して高くする。即ち、その充電電荷に
よつてPUTQ10を導通する。PUTQ10のカ
ソード側には抵抗R6が直列に接続されている。
この抵抗R6は、PUTQ10が導通していると
きにコンデンサC3に充電電圧を与えるためのも
のである。
入力する交流電圧を整流する整流ブリツジD1を
有し、この整流ブリツジD1には並列にコンデン
サC3およびC4が接続されている。さらにアノ
ード側にLEDD2が接続されたPUTQ10が並列
的に接続されている。PUTQ10と整流ブリツ
ジD1の出力端子間には、低抵抗R3および高抵
抗R4の直列回路およびノイズ除去用のコンデン
サC5が接続されている。コンデンサC4は整流
ブリツジD1の出力を整流する平滑コンデンサと
して作用し、電源スイツチSWがオフされたとき
には抵抗R3および抵抗R5を介して放電され
る。またコンデンサC3は電源スイツチSWがオ
ンしているときに整流ブリツジD1の出力電圧で
充電され、電源スイツチSWがオフしたときにそ
の充電電荷でPUTQ10のアノード電圧がゲー
ト電圧に対して高くする。即ち、その充電電荷に
よつてPUTQ10を導通する。PUTQ10のカ
ソード側には抵抗R6が直列に接続されている。
この抵抗R6は、PUTQ10が導通していると
きにコンデンサC3に充電電圧を与えるためのも
のである。
第2の充放電回路Bも上記第1の充放電回路A
と略同一の構成にある。相違しているのは、コン
デンサC6にダイオードD4が接続されている点
である。このダイオードD4はコンデンサC7を
介して整流ブリツジD3の出力間が短絡されるの
を防止するためである。
と略同一の構成にある。相違しているのは、コン
デンサC6にダイオードD4が接続されている点
である。このダイオードD4はコンデンサC7を
介して整流ブリツジD3の出力間が短絡されるの
を防止するためである。
上記充放電回路A、BはダイオードD5によつ
て従属接続されている。このダイオードD5は第
2の充放電回路B内のPUTQ11のカソード端
子をダイオードD4を介して第1の充放電回路A
の整流出力端子に接続する。
て従属接続されている。このダイオードD5は第
2の充放電回路B内のPUTQ11のカソード端
子をダイオードD4を介して第1の充放電回路A
の整流出力端子に接続する。
上記の構成で負荷を切り換えるのに重要な素子
は充放電回路A、B内のコンデンサC3,C6、
抵抗R6,R7およびPUTQ10,Q11と両
方の充放電回路A、Bを従属接続するダイオード
D5である。
は充放電回路A、B内のコンデンサC3,C6、
抵抗R6,R7およびPUTQ10,Q11と両
方の充放電回路A、Bを従属接続するダイオード
D5である。
次に上記の二線式負荷切換装置の動作を説明す
る。
る。
まず電源スイツチSWがオンすると、ツエナー
ダイオードQ6,Q7を介してトライアツクQ
2,Q4にゲート電流が供給される。この結果負
荷L1,L2が駆動される。同時にこのとき、第
1の充放電回路AのコンデンサC3,C4に対し
て充電が行われる。しかし、第2の充放電回路B
のコンデンサC6,C7に対しては充電が行われ
ない。このときダイオードD5の両端子の電圧の
位相差が0となつているからである。この位相差
が0である理由はコンデンサC1、抵抗R1の時
定数回路とコンデンサC2、抵抗R2の時定数回
路が同じ時定数を有しているからである。ダイオ
ードD5の両端の電圧の位相差が0であることに
より、入力端子dからコンデンサC6,C7に対
して充電電流が流れない。即ち、電源スイツチ
SWが最初にオンされたときには第1の充放電回
路AのコンデンサC3およびC4のみが充電され
ることになる。
ダイオードQ6,Q7を介してトライアツクQ
2,Q4にゲート電流が供給される。この結果負
荷L1,L2が駆動される。同時にこのとき、第
1の充放電回路AのコンデンサC3,C4に対し
て充電が行われる。しかし、第2の充放電回路B
のコンデンサC6,C7に対しては充電が行われ
ない。このときダイオードD5の両端子の電圧の
位相差が0となつているからである。この位相差
が0である理由はコンデンサC1、抵抗R1の時
定数回路とコンデンサC2、抵抗R2の時定数回
路が同じ時定数を有しているからである。ダイオ
ードD5の両端の電圧の位相差が0であることに
より、入力端子dからコンデンサC6,C7に対
して充電電流が流れない。即ち、電源スイツチ
SWが最初にオンされたときには第1の充放電回
路AのコンデンサC3およびC4のみが充電され
ることになる。
この状態で電源スイツチSWをオフすると、コ
ンデンサC3の充電電荷によつてPUTQ10の
アノード電圧がゲート電圧によりも高くなる。し
たがつて、その充電電荷に基づいてPUTQ10
が導通する。このときコンデンサC4の充電電荷
は抵抗R4が高抵抗であるために、PUTQ10
のゲート電圧を殆ど上げることがなく、抵抗R5
によつて放電されていく。PUTQ10が導通し
ているときに電源スイツチSWをオンすると、整
流ブリツジD1の出力端子間は導通状態となる。
このため、第1の充放電回路Aの入力端子a点の
電位が低下し、トライアツクQ2に対して供給さ
れていたゲート電流が停止する。即ち、負荷L1
がオフする。トライアツクQ4に対してはゲート
電流が供給される。この結果、負荷L1,L2が
オンされていた状態から負荷L2のみがオンされ
ている状態に遷移する。一方この状態では、上記
第1の充放電回路AのPUTQ10が導通状態に
あるため、第2の充放電回路BのコンデンサC
6,C7が充電開始される。即ち、入力端子d→
整流ブリツジD3→コンデンサC6,C7→ダイ
オードD5と充電電流が流れ、コンデンサC6,
C7の充電が行われる。
ンデンサC3の充電電荷によつてPUTQ10の
アノード電圧がゲート電圧によりも高くなる。し
たがつて、その充電電荷に基づいてPUTQ10
が導通する。このときコンデンサC4の充電電荷
は抵抗R4が高抵抗であるために、PUTQ10
のゲート電圧を殆ど上げることがなく、抵抗R5
によつて放電されていく。PUTQ10が導通し
ているときに電源スイツチSWをオンすると、整
流ブリツジD1の出力端子間は導通状態となる。
このため、第1の充放電回路Aの入力端子a点の
電位が低下し、トライアツクQ2に対して供給さ
れていたゲート電流が停止する。即ち、負荷L1
がオフする。トライアツクQ4に対してはゲート
電流が供給される。この結果、負荷L1,L2が
オンされていた状態から負荷L2のみがオンされ
ている状態に遷移する。一方この状態では、上記
第1の充放電回路AのPUTQ10が導通状態に
あるため、第2の充放電回路BのコンデンサC
6,C7が充電開始される。即ち、入力端子d→
整流ブリツジD3→コンデンサC6,C7→ダイ
オードD5と充電電流が流れ、コンデンサC6,
C7の充電が行われる。
上記の状態で電源スイツチSWを再びオフする
と、今度はコンデンサC6の充電電荷によつて
PUTQ11が導通する。充放電回路Aにおいて
はPUTQ10がオンしていたときに抵抗R6の
両端電圧によつてコンデンサC3が充電されてい
るため、この充電電荷によつてPUTQ10も導
通状態を保持する。即ち、2回目に電源スイツチ
SWをオフしたときにはPUTQ10,Q11の双
方が導通状態となる。
と、今度はコンデンサC6の充電電荷によつて
PUTQ11が導通する。充放電回路Aにおいて
はPUTQ10がオンしていたときに抵抗R6の
両端電圧によつてコンデンサC3が充電されてい
るため、この充電電荷によつてPUTQ10も導
通状態を保持する。即ち、2回目に電源スイツチ
SWをオフしたときにはPUTQ10,Q11の双
方が導通状態となる。
以上の状態で電源スイツチSWを再びオンすれ
ば、第1の充放電回路AではPUTQ10が導通
しているため入力端子aの電位が低く、従つて負
荷L1はオフ状態を保つ。また、第2の充放電回
路BではPUTQ11が導通状態となつているた
め、その入力端子dの電圧が低下し、トライアツ
クQ4に対してゲート電流が供給されない。即
ち、負荷L2がオフ状態となる。一方、PUTQ
10およびQ11の双方が導通することにより、
第2の充放電回路Bの入力端子c、d間が導通
し、その結果、トライアツクQ5に対してゲート
電流が供給される。即ち負荷L3がオン状態とな
る。
ば、第1の充放電回路AではPUTQ10が導通
しているため入力端子aの電位が低く、従つて負
荷L1はオフ状態を保つ。また、第2の充放電回
路BではPUTQ11が導通状態となつているた
め、その入力端子dの電圧が低下し、トライアツ
クQ4に対してゲート電流が供給されない。即
ち、負荷L2がオフ状態となる。一方、PUTQ
10およびQ11の双方が導通することにより、
第2の充放電回路Bの入力端子c、d間が導通
し、その結果、トライアツクQ5に対してゲート
電流が供給される。即ち負荷L3がオン状態とな
る。
上記のようにして電源スイツチSWのオン・オ
フを繰り返すことにより最初に負荷L1,L2が
オンされ、次に負荷L2がオンされ、最後に負荷
L3がオンされるように負荷の切り換えを行うこ
とができる。
フを繰り返すことにより最初に負荷L1,L2が
オンされ、次に負荷L2がオンされ、最後に負荷
L3がオンされるように負荷の切り換えを行うこ
とができる。
尚、負荷が4個以上ある場合にも負荷の数より
1つ少ない数の充放電回路を用意し、それらをダ
イオードによつて従属接続すれば1つの電源スイ
ツチによつてそれらの負荷の切り換えを行うこと
ができる。
1つ少ない数の充放電回路を用意し、それらをダ
イオードによつて従属接続すれば1つの電源スイ
ツチによつてそれらの負荷の切り換えを行うこと
ができる。
(f) 発明の効果
以上のようにこの発明によれば、3個以上の負
荷であつても1個の電源スイツチによつて二線式
に負荷を切り換えることができる。
荷であつても1個の電源スイツチによつて二線式
に負荷を切り換えることができる。
図はこの発明の実施例である二線式負荷切換装
置の回路図である。 A……第1の充放電回路、B……第2の充放電
回路、Q10,Q11……PUT(スイツチング素
子)、Q1〜Q5……トライアツク(双方向性サ
イリスタ)。C3,C6……コンデンサ(商用電
源で充電される)。
置の回路図である。 A……第1の充放電回路、B……第2の充放電
回路、Q10,Q11……PUT(スイツチング素
子)、Q1〜Q5……トライアツク(双方向性サ
イリスタ)。C3,C6……コンデンサ(商用電
源で充電される)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 並列接続されたn個(n≧3)の負荷の各々
に直列に接続した複数の双方向性サイリスタと、 商用電源で充電されるコンデンサおよびこのコ
ンデンサに並列的に接続され、電源スイツチをオ
フしたとき前記コンデンサの充電電荷に基づいて
導通するスイツチング素子を含むn−1個の充放
電回路と、 前記充放電回路を従属接続し、電源スイツチの
オフ毎に充電が開始される前記n−1個の充放電
回路内のコンデンサを切り換えていく切換回路
と、 前記複数の双方向性サイリスタのゲートに接続
され、電源スイツチをオフからオンに切り換えた
ときの前記スイツチング素子の導通有無に応じて
ゲート電流を流す双方向性サイリスタを選択する
負荷選択回路と、を備えてなる二線式負荷切換装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60152045A JPS6212334A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | 二線式負荷切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60152045A JPS6212334A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | 二線式負荷切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6212334A JPS6212334A (ja) | 1987-01-21 |
| JPH035139B2 true JPH035139B2 (ja) | 1991-01-24 |
Family
ID=15531847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60152045A Granted JPS6212334A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | 二線式負荷切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6212334A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102599762B1 (ko) * | 2021-03-22 | 2023-11-08 | 금오공과대학교 산학협력단 | 전기전도도 특성이 우수한 알루미늄 다이캐스팅 합금, 이를 이용한 주조품 및 이의 제조방법 |
-
1985
- 1985-07-09 JP JP60152045A patent/JPS6212334A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6212334A (ja) | 1987-01-21 |
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