JPH0351408A - 遮断バー付設の車止め装置 - Google Patents

遮断バー付設の車止め装置

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JPH0351408A
JPH0351408A JP18842689A JP18842689A JPH0351408A JP H0351408 A JPH0351408 A JP H0351408A JP 18842689 A JP18842689 A JP 18842689A JP 18842689 A JP18842689 A JP 18842689A JP H0351408 A JPH0351408 A JP H0351408A
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JP
Japan
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pole
bar
cut
blocking
stopping
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Pending
Application number
JP18842689A
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English (en)
Inventor
Yasuharu Watanabe
康晴 渡辺
Hiroshi Sakaki
境木 寛
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HIGANO KK
Toyo Exterior Co Ltd
Original Assignee
HIGANO KK
Toyo Exterior Co Ltd
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Publication date
Application filed by HIGANO KK, Toyo Exterior Co Ltd filed Critical HIGANO KK
Priority to JP18842689A priority Critical patent/JPH0351408A/ja
Publication of JPH0351408A publication Critical patent/JPH0351408A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • E—FIXED CONSTRUCTIONS
    • E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01F—ADDITIONAL WORK, SUCH AS EQUIPPING ROADS OR THE CONSTRUCTION OF PLATFORMS, HELICOPTER LANDING STAGES, SIGNS, SNOW FENCES, OR THE LIKE
    • E01F13/00—Arrangements for obstructing or restricting traffic, e.g. gates, barricades ; Preventing passage of vehicles of selected category or dimensions
    • E01F13/04—Arrangements for obstructing or restricting traffic, e.g. gates, barricades ; Preventing passage of vehicles of selected category or dimensions movable to allow or prevent passage
    • E01F13/06—Arrangements for obstructing or restricting traffic, e.g. gates, barricades ; Preventing passage of vehicles of selected category or dimensions movable to allow or prevent passage by swinging into open position about a vertical or horizontal axis parallel to the road direction, i.e. swinging gates
    • E—FIXED CONSTRUCTIONS
    • E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01F—ADDITIONAL WORK, SUCH AS EQUIPPING ROADS OR THE CONSTRUCTION OF PLATFORMS, HELICOPTER LANDING STAGES, SIGNS, SNOW FENCES, OR THE LIKE
    • E01F13/00—Arrangements for obstructing or restricting traffic, e.g. gates, barricades ; Preventing passage of vehicles of selected category or dimensions
    • E01F13/04—Arrangements for obstructing or restricting traffic, e.g. gates, barricades ; Preventing passage of vehicles of selected category or dimensions movable to allow or prevent passage
    • E01F13/044—Arrangements for obstructing or restricting traffic, e.g. gates, barricades ; Preventing passage of vehicles of selected category or dimensions movable to allow or prevent passage the barrier being formed by obstructing members situated on, flush with, or below the traffic surface, e.g. with inflatable members on the surface
    • E01F13/046—Arrangements for obstructing or restricting traffic, e.g. gates, barricades ; Preventing passage of vehicles of selected category or dimensions movable to allow or prevent passage the barrier being formed by obstructing members situated on, flush with, or below the traffic surface, e.g. with inflatable members on the surface the obstructing members moving up in a translatory motion, e.g. telescopic barrier posts

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、屋外において一般に所定間隔毎に設置して車
輌の乗入れを防止する車止め装置に関し、特に遮断バー
付設の車止め装置に関する。
[従来の技術] 従来この種の車止め装置は、遮断ポールとこの遮断ポー
ルを引出し固定自在に垂直収納する、地中埋設用のポー
ルヶースとよりなるものが用いられており、その設置時
には遮断ポールを引出して、その上端両側のフックにチ
ェーンを夫々引掛け固定して、遮断ポール間を掛け渡し
状に閉鎖するものとされ、また撤去時には、チェーンを
取り外してこれを別途保管場所に保管するとともに遮断
ポールをポールヶースに収納せしめるものとされていた
。
[発明か解決しようとする課題] しかし、この場合、車止め装置の設置、撤去時共に、チ
ェーンの移送作業や遮断ポールへの取り付け取り外し作
業か必要であり、チェーンの重量とも相俟ってその作業
か煩雑である上、撤去時にはチェーンの保管スペースを
別途に必要とする。
また、遮断ポール間にチェーンを掛け渡し取付けした状
態では、周知のとおりチェーンの中間部が垂れ下がり状
となり、全体として必ずしも外観か良好とはいえない。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたものて、
その目的とするところは、チェーンを用いることなく、
車輌乗入れ防止のための閉鎖をなし得るとともに、設置
、撤去が簡単て更に外観も良好な遮断バー付設の車止め
装置を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 本発明は上記目的から、チJ.−ンに代る閉釦手段とし
て遮断バーを用いることとするとともにこの遮断バーを
遮断ポール又は遮断ポールとポールケース間に収納する
ようにし、また車止め装置の設置時にこれを横方向張出
し状に配設自在としたものであって、即ち本発明は、一
端な目由端とし、他端を掛11:め係合部を設置した回
動端としてなる長尺遮断バーと;自由端を上向きにして
上端開口部より上方引出自在に遮断バーを垂直内蔵せし
め且つ開口部に受止め係合部と水平保持部とを設置して
なる遮断ポールと:遮断パー内蔵の遮断ポールを引出し
固定自在に垂直収納するポールケースとを備えてなるこ
とを特徴とする遮断バー付設の車止め装置(請求第1項
)及び、−・端を軸支部を設置した回動端とし,他端を
自由端としてなる長尺遮断バーと:回動端を上向きにし
て上端に軸支部を連結して遮断バーを吊下げ状跳上げ自
在に保持する遮断ポールと:該遮断ポールを引田し固定
自在に垂直収納するポールケースと:遮断ポールとポー
ルケース間に配設された遮断バー受入部とを備えてなる
ことを特徴とする遮断バー付設の車+Lめ装置(請求第
2項)に係り珪つこれらを夫々要旨としてなる。
[作  用] 請求@1項の発明にあっては、地中埋設のポールケース
から遮断ポールを、遮断ポールから遮断バーを二段階状
に上方引出しするとともに遮断バーの回動端掛止め係合
部を遮断ポール」一端開口部受止め保合部に係台状態と
して自由端を%円周分下方に回動させ、且つこの回動端
を水平保持部に支承せしめて、遮断バーを遮断ポールー
側又は杓側に突設する如くに車止め装置として用い、ま
た,逆に遮断バーを回動後落し込み状に遮断ポールに乗
直内蔵せしめる一方、この遮断バー内蔵の遮断ポールを
更にポールケースに垂直収納せしめて、不用時の撤去を
打う如くに用いる。
一方、請求第2項の発明にあっては、ポールケースから
遮断ポールを上方引出しするとともに遮断ポールの回動
端を中心として自由端をH円周分上方に跳上げ状に回動
させて,同様に遮断バーを遮断ポール−側又は両側に突
設する如くにし、逆に、遮断バーを凹動してM断ポール
添設状として、遮断ポールをポールケースに、遮断バー
を遮断バー受入れ部に夫々垂直収納せしめる如くに用い
る。
[実施例] 以r実施例を示す図面に従って本発明を更に説明すれば
、第11’i21乃至第10図において、lはステンレ
ス製とされた車Iトめ装置であり、この車ILめ装置l
は、一対の遮断パー2,2、これら遮断バー2,2を垂
直内蔵する遮断ポール16及び、遮断バー2,2内蔵の
該遮断ポールl6を垂直収納する地中埋設用のポールケ
ース27とを備えてなる。
遮断バー2は、木例において遮断ポールl6と略同長の
全長約70cmのものとされ、一端を自山端、他端を回
動端としてなる。
白山端には、バー本体3を閉塞するとともに、手掛け部
5,5を備え且つ後述の口金19に対接保持されるよう
にしたアルミ鋳物製の手掛けキャップ4がボルト6によ
って滑動駒8を引込む如くにして嵌着固定される−・方
、回動端には、同じくアルミ鋳物製キャップ状の閉塞回
動部材8が嵌着固定されてなる。
閉塞回動部材8は、バー本体3に対して上下の段差なイ
Iして断面力形状に突出した先端を備えたものとされ、
その前後両側面には、鋼製中実のピン状とした一対の掛
+hめ係合部9,9を突設してある。更にこの閉塞回動
部材8には、先端側に向けて開口するスライド孔10が
備えられ、このスライド孔10には、ストッパーl2が
嵌挿してある。
ストッパー12は、先端を上向き湾曲面状にするととも
に下面を水平面状としてあり、スライド孔lO後端側に
おけるスプリング14の拡縮によって、このスライド孔
10から突没自左とされており、その突没量は、閉塞回
動部材8の上面開口11に突設した一体の摘まみ13の
遮断バー長手方向可動量とされてなる。なお、図中15
は閉塞回動部材8の上下固定を兼ねたストッパー12の
ガイドビンてある。
このように構威された各遮断バー2は、単一の遮断ポー
ルl6の両側に2本を一対として、夫々その自由端を上
向きにして垂直内蔵されている。
遮断ポール16は円筒状のポール本体17とこの本体l
7上端に被嵌したアルミ鋳物製キャップ状の口金19と
を備えてなり、該口金19における基板20には、円形
透孔よりなる一対の開口部21.21を開設してあり、
ポール本体l7内側のコ字状にして相対向する各一対の
ポールガイド18.18によって上記掛止め保合部9.
9を案内せしめて、遮断バー2,2をこの開口部21.
21から夫々上方引出し自在としている。
そして、このとき遮断ポール16の口金19には、各開
口部21.21周縁においてこれに接ずるように外方に
向けて口金基板20下面に刻設された各一対下向きの受
止め係合部24.24か泥設されており、各g断バー2
の1;方引出し時にポールガイド18.18に続いてこ
の遮断バー2の各掛止め係合部9,9を案内するととも
にこれを−L端て受1[め、該掛止め係′合部9,9を
支点として各遮断バー2の回動端側での・回動転倒をな
すようにしてある。
一方、口金19の各開口部21.21上端は連続状とさ
れるとともに、その延長外周側には口金基板20を段差
状にした第1水平保持部25.25を備えており、この
第1水平保持部25.25により、回動転倒した各遮断
バー2,2の回動端側を下面から支承するものとしてあ
る。また、口金19の開口部21.21間にはその連続
部分中央に矩形島状に隆設した第2水平保持部26が設
けられており、この第2水平保持部26の側面に、前記
遮断バー2のストッパーl2における上向き湾曲状の先
端が弾圧的に摺接し乍ら突出して水平面状の下面かこれ
に係止するものとしてあり、これら第1水平保持部25
,25、第2水平保持部26によって、遮断バー2か遮
断ポールl6に対して両側水平に突出保持するものとさ
れている。
この一対の手段バー2,2を垂直内蔵した遮断ポールl
6は、地中埋設のポールケース27に対して引出し固定
自在に垂直収納されてなる。
木例においては図示を省略したが、ポールケース27上
方内周に,半円筒状にして上端縁に傾斜面とその先端凹
陥受部を形成した−・対のポール受プレートを離隔添設
する一方、遮断ポールl6下端に突設した一対の係止ア
ームを離隔溝、傾斜面を介して凹陥受部−Lに載置する
ことによって引出し時の固定をするようにしてある。
なお、図中23は、遮断ポール16の引出し用把手であ
り、この引出し用把手l6は、口金19の長孔22,2
2に−ヒ下突没自在に配設されている。
第11図及び第12図は請求第2項の実施例を示すもの
て、この場合の車止め装置28においては、一端の閉塞
回動部材30に軸支部3lを設けて,これを回動端とす
るとともに他端を自由端とした一対の遮断バー29.2
9を用いる−・方、この回動端を上向きにして、遮断ポ
ール34の上端において軸支部31.31を貫通するピ
ン36.36により軸支連結することによって、この各
遮断バー29を74%下げ状跳七げ自在に保持せしめた
ものとしてある。
このとき、遮断ポール3 4. fil: .円筒状ポ
ール本体35の両側において夫々これをコ字状に凹陥せ
しめた遮断バー受入部37.37を備えてなり、遮断バ
ー29の吊下げ状態において、遮断ポール34とポール
ケース27間にあって、該遮断バー29.29を受入れ
収納するものとされてなる。
一方、ポール本体35の上端には断面T字状の口金39
か設けられ、その張出し縁部下面か水平とされることに
より、これが水平保持部40とされてなり、各遮断バー
29の跳上げ状同動時に閉塞回動部材30を面で受止め
してその水平出しをするものとしてある。
また,遮断バー29の1111動端寄りの位置に11 は、一端を回動自在に軸支して支承アーム32か因定さ
れており、該支承アーム32の他端に設けた係IJ=孔
33を、遮断ポール34の各M断バー受入部37の一側
壁に突設した受けピン38に係止せしめることにより、
跳上げ状に回動せしめた各遮断バー29の突設状態を定
位置に保持せしめるものとしてなる。
なお,その余は変らないので、対応部分に同・符弓をイ
・Iし−Cその説明を省鴫ずる。
図示した実施例は以上の如くに構成したか、請求第1項
において、掛1トめ係合部と受II−め係合部は、遮断
バーの上方引出し時に係合してこれを回動転倒するもの
てあれば、上記突起と溝の他、突起と開口部周縁下面部
分の組み合せや、双方とも対向方向に突設した突起の組
合せ等とすることかできる。
また水平保持部は、遮断バーを上面から受けるように「
1金を構威したり、或いは、遮断バーの前後に外向き突
起を設けて、これを回動半径に添う行き止まり状のガイ
ド溝に係合させるよl 2 うにしてもよく、また上記ストッパーの設置はイ′r:
意である。
また、遮断ポールはその内部を仕切り、一対の遮断バー
を用いる場合に各遮断バーの垂直内蔵部ともなし得る。
一方、ポールケースに遮断ポールを引出し固定自在にす
る構造はもとより公知の手段によることか可能てある。
また、請求第2項にあっ゛Cも、遮断バーの跳上げ状回
動にリンク装置やスプリング装置を用いることがてき、
遮断バー受入部は、ポールヶース外方に受入れ溝を突設
せしめることも可能とされる。
なお、請求第1項、請求第2項のいずれも遮断バーは遮
断ポールの一側に設置するようにすることができ、この
場合を含めて、遮断バーの長さは少くとも実質的に車輌
の乗入れを防止する上て閉鎖するものとされれば、例え
ば人の出入り用の間隔が生じたりすることを妨げない。
また、遮断バーにはその長手方向に反射乃至蛍光系のテ
ープの張設や塗料塗装を施すことも可能とされ,特に夜
間においても閉鎖の状態を車輌に告知せしめることもて
きる。
請求各項に係る発明は、上記図示しまた説明したところ
に限らず、各具体的構成、材質、寸法、形状等は夫々」
二記発明の要旨に反しない限りこれを適宜変更し得る。
[発明の効果コ 以−トの発明は、夫々発明の要旨に示される構威とした
ので,いずれも、遮断バーを付設した車ILめ装置とす
ることかでき、遮断バーにより全体の外観を良好にして
、設置時に車輌の受入れを防止する適宜範囲の閉鎖を行
うことを可能とするとともに不用時には、折り畳み状に
して地中埋設のポールケース内に悉く収納し得て、これ
らに取付け、取外しを行うとともに別途収納すべきチェ
ーン等を用いる必要がない。
また、いずれも作用欄に記したように、二段階状に引出
し或いは跳−lmげ状に夫々%円周分遮断バーを回動さ
せる等すればよいから、その設置及び撤去か簡易てある
上.m造的にも比較的簡単になし得て、故障か生したり
煩雑なメンテナンスを必要としたりすることかない。
【図面の簡単な説明】
図面は実施例を示すものて、第1図は車止め装置の正面
図、第2図はその側面図、第3図は同しくその平面図、
第4図は口金部分の一郭切欠き゛正面図、第5図は同し
く一部切欠き側面図、第6図はその平面図、第7図、第
8図は夫々要部を示す縦断面図、第9図は同じく要部を
示す平面図、第10図は第7図矢示方向の遮断バー縦断
面図、第11図は他の例を示す車【Lめ装置の縦断面図
、第12図はその一部拡大平面図である。 止め装置 断ハ 止係合部 ・・・遮断ポール 口      部 l 5 1.28−・・車 2,29・・・遮 9・・・係 16,34 21・・・開 24・・・受止め係合部 25,26・・・水平保持部 27・・・ポールケース 31・・・軸  支  部 37・・・遮断バー受入部 第5図 特開乎 3 51408 (10)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一端を自由端とし、他端を掛止め係合部を設置し
    た回動端としてなる長尺遮断バーと;自由端を上向きに
    して上端開口部より上方引出自在に遮断バーを垂直内蔵
    せしめ且つ開口部に受止め係合部と水平保持部とを設置
    してなる遮断ポールと;遮断バー内蔵の遮断ポールを引
    出し固定自在に垂直収納するポールケースとを備えてな
    ることを特徴とする遮断バー付設の車止め装置。
  2. (2)一端を軸支部を設置した回動端とし、他端を自由
    端としてなる長尺遮断バーと;回動端を上向きにして上
    端に軸支部を連結して遮断バーを吊下げ状跳上げ自在に
    保持する遮断ポールと;該遮断ポールを引出し固定自在
    に垂直収納するポールケースと;遮断ポールとポールケ
    ース間に配設された遮断バー受入部とを備えてなること
    を特徴とする遮断バー付設の車止め装置。
JP18842689A 1989-07-19 1989-07-19 遮断バー付設の車止め装置 Pending JPH0351408A (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7198367B2 (en) 2005-03-04 2007-04-03 Nidek Co., Ltd. Fundus imaging apparatus and fundus imaging method
US7416304B2 (en) 2004-03-31 2008-08-26 Nidek Co., Ltd. Ophthalmic observation apparatus

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