JPH0351721Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0351721Y2 JPH0351721Y2 JP32484U JP32484U JPH0351721Y2 JP H0351721 Y2 JPH0351721 Y2 JP H0351721Y2 JP 32484 U JP32484 U JP 32484U JP 32484 U JP32484 U JP 32484U JP H0351721 Y2 JPH0351721 Y2 JP H0351721Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- synchronous rectifier
- infrared
- capacitor
- coupling capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 22
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 21
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 13
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 13
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 13
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Description
(イ) 産業上の利用分野
本考案は赤外線検出装置に関する。
(ロ) 従来技術
第1図に、この種装置の原理的回路を示す。被
測定赤外線1を光学的チヨツパ2に通すことによ
り、赤外線センサ3に、被測定赤外線1とチヨツ
パ2の放出する赤外線4とがチヨツパ2のチヨツ
プ周期に同期して交互に入射される。赤外線セン
サ3は、例えば焦電型のものからなり、上記交互
入射の両赤外線の強度差に応じた信号を出力す
る。この信号は、もちろん上記チヨツプ周期に同
期して変化するものであり、その後、交流増幅器
5で増幅され、次いで、チヨツパ2のチヨツパ周
波数を中心通過周波数とするバンドパスフイルタ
6を経て、第2図に示す如くほゞ正弦波信号Aと
なる。同図にて、実線は被測定赤外線1の強度が
チヨツパ赤外線4のそれより大の場合を示し、又
破線は逆の関係の場合を示しており、更に各波形
の振幅は上記両赤外線1,4の強度差に対応して
いる。 同期整流器7は、チヨツパ2のチヨツプ周期に
同期せる同期パルスBにて、信号Aを整流し、こ
の結果、信号Aの半波整流波形からなる信号Cを
発生する。第2図B,Cにこれらの波形を示す。
上記同期パルスBは、同期信号パルス発生器8に
て発生され、波形整形器9で波形整形されたもの
である。今、光学的チヨツパ2を定速回転する有
孔円板チヨツパとすると、同期信号パルス発生器
8は、斯るチヨツパにて光路が断続されるフオト
インタラプタで構成される。 同期整流器7の出力信号Cは、その後、積分器
10で直流に変換され、更に直流増幅器11を経
て最終の直流信号D(第2図D)となる。この信
号Dのレベルは、被測定赤外線1とチヨツパ赤外
線2との強度差に対応している。被測定赤外線1
の強度は、被測定物の温度に対応しており、又チ
ヨツパ赤外線4のそれは室温に対応したものであ
り、従つて信号Dのレベルは、被測定物温度と室
温との差を現わすことになるので、信号Dのレベ
ルから室温補正をすることにより被測定物の温度
を知ることができる。 さて、上記装置において、特に同期整流器7に
より前段の回路定数が温度変化により変化して、
同期整流器7への入力が直流ドリフトすると、そ
の影響が最終の信号Dのレベル変化となつて現わ
れ、測定誤差をもたらす。この点を改良すべく、
上記信号Aをカツプリングコンデンサを通して同
期整流器7に入力することにより、ドリフトの原
因となる直流分を斯るコンデンサでカツトするこ
とが考えられ、これと類似の回路が特開昭55−
97612号公報に示されている。 然るに、この様な改良装置にあつては、上記温
度ドリフトの影響は除去されるが、他の直流分の
影響が出ることが判明した。これを第3図の要部
具体的回路にて説明する。 第3図にて、第1図と同一部分には同一番号を
付して示し、コンデンサ12は上記温度ドリフト
除去のために挿入されたカツプリングコンデンサ
である。同期整流器7のFET13は、Oボルト
とーEボルトとの2値レベルをとる同期パルスB
を入力し、同パルスBがOボルトのときオンとな
る。この結果、同期整流器7はその出力信号Cと
して第4図に示す波形のものを出力する。同図に
て、実線は、被測定赤外線1の強度が、チヨツパ
赤外線4のそれより大の場合(即ち被測定物の温
度TBがチヨツパ温度TCより大の場合)を、又破
線は逆の場合を夫々示している。注意すべきは、
出力信号Cには直流分VDHやVDLが含まれている
ことである。そして、直流分VDHやVDLの大きさ
は、温度差T=|TB−TC|の4乗に比例してい
る。この様な直流分の発生は、同期整流器7にお
いて、FET13のオン時、抵抗14,15間の
中点Pの電位が強制的にOボルトになるためにコ
ンデンサ12に充電々流が流れることによるもの
と考えられる。 出力信号Cが上記の如き直流分を含むことによ
り、最終的に直流増幅器11より生じる信号Dの
電圧VDと上記温度差Tとの関係は、 VD=αT4+βT4=(α+β)T4 で表わされる。こゝにα、βは夫々信号Cの正弦
波分及び直流分に対する比例係数である。 従つて、αやβの係数が一定である限り、直流
増幅器11の感度調整により、βの影響を補正す
ることができるが、カツプリングコンデンサ12
の静電容量が温度により変化すると、βが温度に
依存して変化することになり、この様な変化はも
はや補正できず、それは信号Dに誤差を含ましめ
ることになる。 (ハ) 考案の目的 本考案は、上記の如くカツプリングコンデンサ
を用いかつ、斯るコンデンサの存在により生じる
従来の欠点を除去せんとするものである。 (ニ) 考案の構成 本考案の特徴は、上記カツプリングコンデンサ
の蓄積電荷を放電させる放電用抵抗を設けた点に
ある。 (ホ) 実施例 第5図に本実施例の要部を示し、第1図、第3
図と同一部分には同一番号が付されている。本実
施例の特徴は、カツプリングコンデンサ12の一
端とアースとの間に放電用抵抗16を接続した点
にある。即ち、既述の理由によりカツプリングコ
ンデンサ12に電荷が蓄積され、上記直流分VDH
やVDLが発生するのであるが、斯る蓄積電荷が抵
抗16を通じて放電し、よつて上記直流分VDHや
VDLの値が小さく抑えられるのである。そしてこ
の様に直流分の値が小さいことは、コンデンサ1
2の静電容量がたとえ温度変化により変つてもそ
の影響はほとんどなく、直流増幅器11(第1
図)より出力される信号Dは誤差をほとんど含ま
ず正確なものとなる。 尚、抵抗16は交流分も同時に通すので、その
値をあまり小さくすると、本来の交流信号が小さ
くなりS/N比の低下という問題が生ずる。従つ
て、抵抗16の値Rは、コンデンサ12の静電容
量Cとの積で表わされる放電時定数τとチヨツパ
2(第1図)のチヨツパ周波数との関係で決定さ
れる。即ち、τがチヨツパの半周期に比べて小さ
くなるCとRとの組合わせで、信号Cの値が最大
になる様Rの値を選べばよい。本実施例の回路定
数の1例を下表に示す。
測定赤外線1を光学的チヨツパ2に通すことによ
り、赤外線センサ3に、被測定赤外線1とチヨツ
パ2の放出する赤外線4とがチヨツパ2のチヨツ
プ周期に同期して交互に入射される。赤外線セン
サ3は、例えば焦電型のものからなり、上記交互
入射の両赤外線の強度差に応じた信号を出力す
る。この信号は、もちろん上記チヨツプ周期に同
期して変化するものであり、その後、交流増幅器
5で増幅され、次いで、チヨツパ2のチヨツパ周
波数を中心通過周波数とするバンドパスフイルタ
6を経て、第2図に示す如くほゞ正弦波信号Aと
なる。同図にて、実線は被測定赤外線1の強度が
チヨツパ赤外線4のそれより大の場合を示し、又
破線は逆の関係の場合を示しており、更に各波形
の振幅は上記両赤外線1,4の強度差に対応して
いる。 同期整流器7は、チヨツパ2のチヨツプ周期に
同期せる同期パルスBにて、信号Aを整流し、こ
の結果、信号Aの半波整流波形からなる信号Cを
発生する。第2図B,Cにこれらの波形を示す。
上記同期パルスBは、同期信号パルス発生器8に
て発生され、波形整形器9で波形整形されたもの
である。今、光学的チヨツパ2を定速回転する有
孔円板チヨツパとすると、同期信号パルス発生器
8は、斯るチヨツパにて光路が断続されるフオト
インタラプタで構成される。 同期整流器7の出力信号Cは、その後、積分器
10で直流に変換され、更に直流増幅器11を経
て最終の直流信号D(第2図D)となる。この信
号Dのレベルは、被測定赤外線1とチヨツパ赤外
線2との強度差に対応している。被測定赤外線1
の強度は、被測定物の温度に対応しており、又チ
ヨツパ赤外線4のそれは室温に対応したものであ
り、従つて信号Dのレベルは、被測定物温度と室
温との差を現わすことになるので、信号Dのレベ
ルから室温補正をすることにより被測定物の温度
を知ることができる。 さて、上記装置において、特に同期整流器7に
より前段の回路定数が温度変化により変化して、
同期整流器7への入力が直流ドリフトすると、そ
の影響が最終の信号Dのレベル変化となつて現わ
れ、測定誤差をもたらす。この点を改良すべく、
上記信号Aをカツプリングコンデンサを通して同
期整流器7に入力することにより、ドリフトの原
因となる直流分を斯るコンデンサでカツトするこ
とが考えられ、これと類似の回路が特開昭55−
97612号公報に示されている。 然るに、この様な改良装置にあつては、上記温
度ドリフトの影響は除去されるが、他の直流分の
影響が出ることが判明した。これを第3図の要部
具体的回路にて説明する。 第3図にて、第1図と同一部分には同一番号を
付して示し、コンデンサ12は上記温度ドリフト
除去のために挿入されたカツプリングコンデンサ
である。同期整流器7のFET13は、Oボルト
とーEボルトとの2値レベルをとる同期パルスB
を入力し、同パルスBがOボルトのときオンとな
る。この結果、同期整流器7はその出力信号Cと
して第4図に示す波形のものを出力する。同図に
て、実線は、被測定赤外線1の強度が、チヨツパ
赤外線4のそれより大の場合(即ち被測定物の温
度TBがチヨツパ温度TCより大の場合)を、又破
線は逆の場合を夫々示している。注意すべきは、
出力信号Cには直流分VDHやVDLが含まれている
ことである。そして、直流分VDHやVDLの大きさ
は、温度差T=|TB−TC|の4乗に比例してい
る。この様な直流分の発生は、同期整流器7にお
いて、FET13のオン時、抵抗14,15間の
中点Pの電位が強制的にOボルトになるためにコ
ンデンサ12に充電々流が流れることによるもの
と考えられる。 出力信号Cが上記の如き直流分を含むことによ
り、最終的に直流増幅器11より生じる信号Dの
電圧VDと上記温度差Tとの関係は、 VD=αT4+βT4=(α+β)T4 で表わされる。こゝにα、βは夫々信号Cの正弦
波分及び直流分に対する比例係数である。 従つて、αやβの係数が一定である限り、直流
増幅器11の感度調整により、βの影響を補正す
ることができるが、カツプリングコンデンサ12
の静電容量が温度により変化すると、βが温度に
依存して変化することになり、この様な変化はも
はや補正できず、それは信号Dに誤差を含ましめ
ることになる。 (ハ) 考案の目的 本考案は、上記の如くカツプリングコンデンサ
を用いかつ、斯るコンデンサの存在により生じる
従来の欠点を除去せんとするものである。 (ニ) 考案の構成 本考案の特徴は、上記カツプリングコンデンサ
の蓄積電荷を放電させる放電用抵抗を設けた点に
ある。 (ホ) 実施例 第5図に本実施例の要部を示し、第1図、第3
図と同一部分には同一番号が付されている。本実
施例の特徴は、カツプリングコンデンサ12の一
端とアースとの間に放電用抵抗16を接続した点
にある。即ち、既述の理由によりカツプリングコ
ンデンサ12に電荷が蓄積され、上記直流分VDH
やVDLが発生するのであるが、斯る蓄積電荷が抵
抗16を通じて放電し、よつて上記直流分VDHや
VDLの値が小さく抑えられるのである。そしてこ
の様に直流分の値が小さいことは、コンデンサ1
2の静電容量がたとえ温度変化により変つてもそ
の影響はほとんどなく、直流増幅器11(第1
図)より出力される信号Dは誤差をほとんど含ま
ず正確なものとなる。 尚、抵抗16は交流分も同時に通すので、その
値をあまり小さくすると、本来の交流信号が小さ
くなりS/N比の低下という問題が生ずる。従つ
て、抵抗16の値Rは、コンデンサ12の静電容
量Cとの積で表わされる放電時定数τとチヨツパ
2(第1図)のチヨツパ周波数との関係で決定さ
れる。即ち、τがチヨツパの半周期に比べて小さ
くなるCとRとの組合わせで、信号Cの値が最大
になる様Rの値を選べばよい。本実施例の回路定
数の1例を下表に示す。
【表】
(ヘ) 考案の効果
本考案によれば、被測定赤外線を所定周期で赤
外線センサに入力し、該センサの出力に基づく交
流信号を、上記周期に同期せる同期パルスにて整
流する同期整流器に通した後、直流信号に変換す
る装置において、上記同期整流器より前段にカツ
プリングコンデンサと、該コンデンサの蓄積電荷
を放電させる放電用抵抗とを設け、上記交流信号
を上記カツプリングコンデンサを介して上記同期
整流器に入力させるものであるから、上記同期整
流器より前段での回路定数の温度変化によるドリ
フトが上記カツプリングコンデンサで除去され、
かつさもなければ同期整流の結果大きく現われる
であろう、上記カツプリングコンデンサの蓄積電
荷が抑えられ、その結果、正確な直流信号を得る
ことができる。
外線センサに入力し、該センサの出力に基づく交
流信号を、上記周期に同期せる同期パルスにて整
流する同期整流器に通した後、直流信号に変換す
る装置において、上記同期整流器より前段にカツ
プリングコンデンサと、該コンデンサの蓄積電荷
を放電させる放電用抵抗とを設け、上記交流信号
を上記カツプリングコンデンサを介して上記同期
整流器に入力させるものであるから、上記同期整
流器より前段での回路定数の温度変化によるドリ
フトが上記カツプリングコンデンサで除去され、
かつさもなければ同期整流の結果大きく現われる
であろう、上記カツプリングコンデンサの蓄積電
荷が抑えられ、その結果、正確な直流信号を得る
ことができる。
第1図乃至第4図は従来例を示すもので、第1
図、第3図は回路図、第2図、第4図は信号波形
図、第5図は本考案の実施例を示す回路図であ
る。 3……赤外線センサ、5……交流増幅器、6…
…バンドパスフイルタ、7……同期整流器、10
……積分器、11……直流増幅器。
図、第3図は回路図、第2図、第4図は信号波形
図、第5図は本考案の実施例を示す回路図であ
る。 3……赤外線センサ、5……交流増幅器、6…
…バンドパスフイルタ、7……同期整流器、10
……積分器、11……直流増幅器。
Claims (1)
- 被測定赤外線を所定周期で赤外線センサに入力
し、該センサの出力に基づく交流信号を、上記周
期に周期せる同期パルスにて整流する同期整流器
に通した後、直流信号に変換する装置において、
上記同期整流器より前段にカツプリングコンデン
サと、該コンデンサの蓄積電荷を放電させる放電
用抵抗とを設け、上記交流信号を上記カツプリン
グコンデンサを介して上記同期整流器に入力させ
ることを特徴とする赤外線検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32484U JPS60113531U (ja) | 1984-01-05 | 1984-01-05 | 赤外線検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32484U JPS60113531U (ja) | 1984-01-05 | 1984-01-05 | 赤外線検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60113531U JPS60113531U (ja) | 1985-08-01 |
| JPH0351721Y2 true JPH0351721Y2 (ja) | 1991-11-07 |
Family
ID=30472061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32484U Granted JPS60113531U (ja) | 1984-01-05 | 1984-01-05 | 赤外線検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60113531U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713644B2 (ja) * | 1986-11-14 | 1995-02-15 | 日本電装株式会社 | 半導体式加速度検出装置 |
-
1984
- 1984-01-05 JP JP32484U patent/JPS60113531U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60113531U (ja) | 1985-08-01 |
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