JPH0351739Y2 - - Google Patents
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- JPH0351739Y2 JPH0351739Y2 JP3475385U JP3475385U JPH0351739Y2 JP H0351739 Y2 JPH0351739 Y2 JP H0351739Y2 JP 3475385 U JP3475385 U JP 3475385U JP 3475385 U JP3475385 U JP 3475385U JP H0351739 Y2 JPH0351739 Y2 JP H0351739Y2
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- stirring
- water flow
- electrode
- electrode sensor
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- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 37
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 26
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 13
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
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- BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N tetrafluoroethene Chemical group FC(F)=C(F)F BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、撹拌機構付きの電極に関する。
(従来の技術)
溶存酸素計等の電極においては、安定した測定
を行なうため、電極センサ部に一定流速の水流を
与えるようにしている。
を行なうため、電極センサ部に一定流速の水流を
与えるようにしている。
第3図、第4図は従来の撹拌水流を得る技術手
段を示すもので、第3図においては、モータ41
によつて回転される永久磁石42を備えたスター
ラ(stirer)40の上部に、被検液43を収容し
た容器44を載置し、該容器44の底部に永久磁
石等より成る回転子45を設け、容器44の上方
から電極46を挿入して電極センサ部47を被検
液43に浸漬し、モータ41の回転により、永久
磁石42を回転しこの回転により回転子45を回
転させて、電極センサ部47に所定の撹拌水流を
供給するようにしている。
段を示すもので、第3図においては、モータ41
によつて回転される永久磁石42を備えたスター
ラ(stirer)40の上部に、被検液43を収容し
た容器44を載置し、該容器44の底部に永久磁
石等より成る回転子45を設け、容器44の上方
から電極46を挿入して電極センサ部47を被検
液43に浸漬し、モータ41の回転により、永久
磁石42を回転しこの回転により回転子45を回
転させて、電極センサ部47に所定の撹拌水流を
供給するようにしている。
又、第4図においては、電極46の端部に電極
センサ部47を囲繞するように、カバー体48を
設け、このカバー体48の内部に電源49、モー
タ50、モータ50により回転される永久磁石5
1、永久磁石等より成る回転子52を設け、第3
図に示すものと同様に、モータ49によつて回転
子52を回転させ、カバー体48内の被検液43
を撹拌して、撹拌水流を電極センサ部47に供給
するようにしている。
センサ部47を囲繞するように、カバー体48を
設け、このカバー体48の内部に電源49、モー
タ50、モータ50により回転される永久磁石5
1、永久磁石等より成る回転子52を設け、第3
図に示すものと同様に、モータ49によつて回転
子52を回転させ、カバー体48内の被検液43
を撹拌して、撹拌水流を電極センサ部47に供給
するようにしている。
<考案が解決しようとする問題点>
しかしながら、上記第3図に示すものにあつて
は、回転子45を回転するためのスターラ40が
必要で装置全体が大掛りなものとなる他、容器4
4の形状、大きさによつて回転子45と電極セン
サ部47との距離が変わり、該センサ部47に
一定強さの撹拌水流を供給できないという欠点が
ある。
は、回転子45を回転するためのスターラ40が
必要で装置全体が大掛りなものとなる他、容器4
4の形状、大きさによつて回転子45と電極セン
サ部47との距離が変わり、該センサ部47に
一定強さの撹拌水流を供給できないという欠点が
ある。
又、第4図に示すものにあつては、電極センサ
部47と回転子52との距離は一定にできるもの
の、通常の容量を有する電源49によつてはモー
タ50を長時間運転できないし、外部より電源を
供給する場合はそのための供給線を別途用意せね
ばならず、防水上、絶縁上の構成が複雑になると
共に、構成部品点数も多くなるといつた欠点があ
る。
部47と回転子52との距離は一定にできるもの
の、通常の容量を有する電源49によつてはモー
タ50を長時間運転できないし、外部より電源を
供給する場合はそのための供給線を別途用意せね
ばならず、防水上、絶縁上の構成が複雑になると
共に、構成部品点数も多くなるといつた欠点があ
る。
本考案は、上述の事情を考慮してなされたもの
で、被検液の収容容器の形状等に拘りなく常に安
定した撹拌水流を電極センサ部に与えることがで
き、しかも部品点数が少なくコンパクトな撹拌機
構付き電極を提供することを目的とする。
で、被検液の収容容器の形状等に拘りなく常に安
定した撹拌水流を電極センサ部に与えることがで
き、しかも部品点数が少なくコンパクトな撹拌機
構付き電極を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上述の目的を達成するため、本考案において
は、電極センサ部取り付けた本体に電磁石を設け
ると共に、前記電極センサ部を囲繞する如く前記
本体端部に設けられた撹拌体に永久磁石及び水流
通孔を設け、前記電磁石に交番電流を通電するこ
とにより前記撹拌体を回動又は上下動するように
して前記電極センサに撹拌水流を供給しうるよう
に構成している。
は、電極センサ部取り付けた本体に電磁石を設け
ると共に、前記電極センサ部を囲繞する如く前記
本体端部に設けられた撹拌体に永久磁石及び水流
通孔を設け、前記電磁石に交番電流を通電するこ
とにより前記撹拌体を回動又は上下動するように
して前記電極センサに撹拌水流を供給しうるよう
に構成している。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を第1図A,B,Cに
基づいて説明する。
基づいて説明する。
1は円筒状電極の本体で、その下端部には例え
ば四フツ化エチレン樹脂製の膜体より成る電極セ
ンサ部2が取り付けられている。3,4は前記本
体1の下端部近傍に該本体1の円周方向に沿つて
点対称位置された一対の電磁石である。即ち、本
体1の軸中心Oに対して互いに点対称配置に配置
された一対の扇形の鉄心5,6に導線を巻回し、
コイル7,8をそれぞれ形成し、両コイル7,8
を互いに直列接続すると共に、点対称位置にある
磁極同士が同極性を示すようにしたものである
(第1図B参照)。
ば四フツ化エチレン樹脂製の膜体より成る電極セ
ンサ部2が取り付けられている。3,4は前記本
体1の下端部近傍に該本体1の円周方向に沿つて
点対称位置された一対の電磁石である。即ち、本
体1の軸中心Oに対して互いに点対称配置に配置
された一対の扇形の鉄心5,6に導線を巻回し、
コイル7,8をそれぞれ形成し、両コイル7,8
を互いに直列接続すると共に、点対称位置にある
磁極同士が同極性を示すようにしたものである
(第1図B参照)。
なお、9は電極センサ部2からの信号線、1
0,11は前記電磁石3,4へ交番電流を供給の
ためのリード線、12は図外の指示計、交流電源
等へのケーブルである。
0,11は前記電磁石3,4へ交番電流を供給の
ためのリード線、12は図外の指示計、交流電源
等へのケーブルである。
13は前記電極センサ部2を囲繞する如く本体
1の端部に設けられた略円筒形状の撹拌体で、上
部が内方へ突出しており、この突出部分の下面1
3Aが、本体1の周方向に適当個数(たとえば4
個)設けられたピン14…に当接、支持されてい
る。
1の端部に設けられた略円筒形状の撹拌体で、上
部が内方へ突出しており、この突出部分の下面1
3Aが、本体1の周方向に適当個数(たとえば4
個)設けられたピン14…に当接、支持されてい
る。
そして、この撹拌体13の上部には前記電磁石
3,4に対向すべく一対の永久磁石15,16が
設けてある。即ち、撹拌体13の円周方向に沿つ
て扇形の永久磁石15,16がその点対称位置に
ある磁極が同極性となるように配置されている
(第1図B参照)。
3,4に対向すべく一対の永久磁石15,16が
設けてある。即ち、撹拌体13の円周方向に沿つ
て扇形の永久磁石15,16がその点対称位置に
ある磁極が同極性となるように配置されている
(第1図B参照)。
そして、前記撹拌体13の下部には底板17が
形成されてあり、しかもこの底板17には該撹拌
体13の内部空間18に被試験液を案内導入する
ための水流通孔19が複数個開設されている。前
記水流通孔19は底板17の上面と下面とにおけ
る開口位置が異なるようにしてあり、撹拌体13
が回転又は回動したとき該水流通孔19を経るこ
とにより内部空間18に旋回流が生ずるようにし
てある(第1図C参照)。又、前記撹拌体13の
側壁20には被試験液を排出するための水流通孔
21が適宜形成されている。
形成されてあり、しかもこの底板17には該撹拌
体13の内部空間18に被試験液を案内導入する
ための水流通孔19が複数個開設されている。前
記水流通孔19は底板17の上面と下面とにおけ
る開口位置が異なるようにしてあり、撹拌体13
が回転又は回動したとき該水流通孔19を経るこ
とにより内部空間18に旋回流が生ずるようにし
てある(第1図C参照)。又、前記撹拌体13の
側壁20には被試験液を排出するための水流通孔
21が適宜形成されている。
上述のように構成した撹拌機構付き電極におい
て、該電極を被試験液に浸漬して交番電流をコイ
ル7,8に通電すると、電磁石3,4と永久磁石
15,16との間に反発力を生じ、撹拌体13は
本体1の軸中心Oの周りに回転又は回動を行な
い、これによつて、撹拌体13の内部空間18内
には水流通孔19を経た被試験液が旋回しながら
流入し、電極センサ部2には撹拌水流が供給され
る。これにより該センサ部2は安定した測定を行
なうことができる。
て、該電極を被試験液に浸漬して交番電流をコイ
ル7,8に通電すると、電磁石3,4と永久磁石
15,16との間に反発力を生じ、撹拌体13は
本体1の軸中心Oの周りに回転又は回動を行な
い、これによつて、撹拌体13の内部空間18内
には水流通孔19を経た被試験液が旋回しながら
流入し、電極センサ部2には撹拌水流が供給され
る。これにより該センサ部2は安定した測定を行
なうことができる。
なお、撹拌体13の底部に羽根を形成し、これ
によつて旋回流が生ずるようにしてもよい。
によつて旋回流が生ずるようにしてもよい。
第2図A,Bは、本考案の実施例を示すもの
で、第1図と同一部分又は相当部には同一符号を
付して説明を省略する。本実施例においては、撹
拌体25が本体1の軸芯方向と同方向に上下動す
るよう止めねじ26,26によつて取付けられて
いる。即ち、前記止めねじ26,26は本体1の
下端部外周に植立してあり、他方、撹拌体25の
側壁27には上下方向に長孔28,28が開設さ
れていて、前記止めねじ26,26が遊嵌される
よう構成されている。なお、前記長孔28,28
は被試験液を排出するための水流通孔としての機
能をも有する。29は本体1の下端部近傍に周設
される電磁石で、30はそのリード線である。3
1は撹拌体25の上方に周設される永久磁石であ
る。32は撹拌体25の側壁27に開設される水
流通孔で、被試験液を前記撹拌体25の内部空間
33に案内導入するための孔である。34は底板
で、側壁27から中央に向うに従つて上方に盛り
上がるように傾斜がつけられており、その頂上部
に水流通孔35が開設されている。
で、第1図と同一部分又は相当部には同一符号を
付して説明を省略する。本実施例においては、撹
拌体25が本体1の軸芯方向と同方向に上下動す
るよう止めねじ26,26によつて取付けられて
いる。即ち、前記止めねじ26,26は本体1の
下端部外周に植立してあり、他方、撹拌体25の
側壁27には上下方向に長孔28,28が開設さ
れていて、前記止めねじ26,26が遊嵌される
よう構成されている。なお、前記長孔28,28
は被試験液を排出するための水流通孔としての機
能をも有する。29は本体1の下端部近傍に周設
される電磁石で、30はそのリード線である。3
1は撹拌体25の上方に周設される永久磁石であ
る。32は撹拌体25の側壁27に開設される水
流通孔で、被試験液を前記撹拌体25の内部空間
33に案内導入するための孔である。34は底板
で、側壁27から中央に向うに従つて上方に盛り
上がるように傾斜がつけられており、その頂上部
に水流通孔35が開設されている。
上述のように構成した撹拌機構付き電極におい
て、該電極を被試験液に浸漬して交番電流を電磁
石29に通電すると、電磁石29の上下両端の磁
極の極性が一定周期で反転し、これによつて電磁
石29と永久磁石31との間に反発力又は吸引力
が作用し、撹拌体25は長孔28によつて規制さ
れる長さだけ上下する。この結果、撹拌体25の
内部空間33内には底板34に開設した水流通孔
35を通つて被試験液が流入し、電極センサ部2
に対して一定方向に安定した水流を供給すること
ができる。そして側壁27に開設した水流通孔3
2を介して前記内部空間33内に流入する被試験
液も前記撹拌体25の上下動により適宜撹拌され
る。
て、該電極を被試験液に浸漬して交番電流を電磁
石29に通電すると、電磁石29の上下両端の磁
極の極性が一定周期で反転し、これによつて電磁
石29と永久磁石31との間に反発力又は吸引力
が作用し、撹拌体25は長孔28によつて規制さ
れる長さだけ上下する。この結果、撹拌体25の
内部空間33内には底板34に開設した水流通孔
35を通つて被試験液が流入し、電極センサ部2
に対して一定方向に安定した水流を供給すること
ができる。そして側壁27に開設した水流通孔3
2を介して前記内部空間33内に流入する被試験
液も前記撹拌体25の上下動により適宜撹拌され
る。
なお、上記撹拌体25の底板34には傾斜がつ
けられているが、水平なものであつてもよい。
けられているが、水平なものであつてもよい。
(考案の効果)
以上詳述したように、本考案においては、電極
センサ部を取り付けた本体に電磁石を設けると共
に、前記電極センサ部を囲繞する如く前記本体端
部に設けられた撹拌体に永久磁石及び水流通孔を
設け、前記電磁石に交番電流を通電することによ
り前記撹拌体を回動又は上下動するようにして前
記電極センサに撹拌水流を供給しうるようにして
いるので、被試験液の収容容器の大きさ等に関係
なく常に一定流速の安定した撹拌水流を電極セン
サ部に供給することができ、従つて安定な測定が
行なえる。また、モータをはじめ部品点数が少な
く構成が簡単となりこの種電極をコンパクトなも
のとしうる。そして、電磁石への電源供給線は電
極本体内に設けられるため、絶縁上、防水上の構
成が極めて簡略化できる等という実用的効果を奏
する。
センサ部を取り付けた本体に電磁石を設けると共
に、前記電極センサ部を囲繞する如く前記本体端
部に設けられた撹拌体に永久磁石及び水流通孔を
設け、前記電磁石に交番電流を通電することによ
り前記撹拌体を回動又は上下動するようにして前
記電極センサに撹拌水流を供給しうるようにして
いるので、被試験液の収容容器の大きさ等に関係
なく常に一定流速の安定した撹拌水流を電極セン
サ部に供給することができ、従つて安定な測定が
行なえる。また、モータをはじめ部品点数が少な
く構成が簡単となりこの種電極をコンパクトなも
のとしうる。そして、電磁石への電源供給線は電
極本体内に設けられるため、絶縁上、防水上の構
成が極めて簡略化できる等という実用的効果を奏
する。
第1図A,B,Cは本考案に係る撹拌機構付き
電極の一構成例を示し、第1図Aは要部を断面し
て示す電極全体の構成図、第1図Bは第1図Aの
BーB線断面図、第1図Cは第1図AのCーC線
断面図、第2図A,Bは本考案の他の実施例を示
し、第2図Aは要部を断面して示す電極全体の構
成図、第2図Bは撹拌体の斜視図、第3図、第4
図はそれぞれ従来例を示す構成図である。 1……本体、2……電極センサ部、3,4,2
9……電磁石、13,25……撹拌体、19,2
1,28,32,35……水流通孔。
電極の一構成例を示し、第1図Aは要部を断面し
て示す電極全体の構成図、第1図Bは第1図Aの
BーB線断面図、第1図Cは第1図AのCーC線
断面図、第2図A,Bは本考案の他の実施例を示
し、第2図Aは要部を断面して示す電極全体の構
成図、第2図Bは撹拌体の斜視図、第3図、第4
図はそれぞれ従来例を示す構成図である。 1……本体、2……電極センサ部、3,4,2
9……電磁石、13,25……撹拌体、19,2
1,28,32,35……水流通孔。
Claims (1)
- 電極センサ部を取り付けた本体に電磁石を設け
ると共に、前記電極センサ部を囲繞する如く前記
本体端部に設けられた撹拌体に永久磁石及び水流
通孔を設け、前記電磁石に交番電流を通電するこ
とにより前記撹拌体を回動又は上下動するように
して前記電極センサに撹拌水流を供給しうるよう
にしたことを特徴とする撹拌機構付き電極。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3475385U JPH0351739Y2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3475385U JPH0351739Y2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61149868U JPS61149868U (ja) | 1986-09-16 |
| JPH0351739Y2 true JPH0351739Y2 (ja) | 1991-11-07 |
Family
ID=30538417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3475385U Expired JPH0351739Y2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0351739Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5148415B2 (ja) * | 2008-09-02 | 2013-02-20 | 株式会社堀場製作所 | 溶存酸素センサ等の液センサ用フローセル及び水質分析装置 |
| JP7257059B2 (ja) * | 2021-02-18 | 2023-04-13 | 中村科学器械工業株式会社 | 撹拌棒、撹拌装置及び撹拌システム |
-
1985
- 1985-03-11 JP JP3475385U patent/JPH0351739Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61149868U (ja) | 1986-09-16 |
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