JPH0351786A - レーダ用ドップラ制御チャネル - Google Patents
レーダ用ドップラ制御チャネルInfo
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- JPH0351786A JPH0351786A JP2179387A JP17938790A JPH0351786A JP H0351786 A JPH0351786 A JP H0351786A JP 2179387 A JP2179387 A JP 2179387A JP 17938790 A JP17938790 A JP 17938790A JP H0351786 A JPH0351786 A JP H0351786A
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- Japan
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- target
- control circuit
- echo signal
- targets
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- G01S13/93—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes
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- G01S13/72—Radar-tracking systems; Analogous systems for two-dimensional [2D] tracking, e.g. combination of angle and range tracking, track-while-scan radar
- G01S13/723—Radar-tracking systems; Analogous systems for two-dimensional [2D] tracking, e.g. combination of angle and range tracking, track-while-scan radar by using numerical data
- G01S13/726—Multiple target tracking
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- Electromagnetism (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、車道を走行中の特定の車両にとって起シうる
危険な条件を監視するための改良された車両ボーン・レ
ーダーシステムに関するものである。
危険な条件を監視するための改良された車両ボーン・レ
ーダーシステムに関するものである。
本発明は、レーダ装置に向けられ、特に詳しく言えば、
1またはそれ以上の標的からの戻シエコー信号間の位相
差(ドツプラ)を識別するばかシではなく、1またはそ
れ以上の標的間の振幅差を識別し、選択されたエコー信
号にレーダの注意を固定し、また、標的がレーダ・シス
テムによつて決定されるような格別な興味がある限シ、
特別の標的エコーを監視し続けられるようにするCWま
たはパルス・レーダに用いる特別の回路に向けられてい
る。
1またはそれ以上の標的からの戻シエコー信号間の位相
差(ドツプラ)を識別するばかシではなく、1またはそ
れ以上の標的間の振幅差を識別し、選択されたエコー信
号にレーダの注意を固定し、また、標的がレーダ・シス
テムによつて決定されるような格別な興味がある限シ、
特別の標的エコーを監視し続けられるようにするCWま
たはパルス・レーダに用いる特別の回路に向けられてい
る。
(ロ)従来技術
本願は、1988年5月12日付で米国に出願した米国
特許出願筒077195,595号の一部継続出願であ
る。
特許出願筒077195,595号の一部継続出願であ
る。
1987年6月16日付で特許された本出願人に係る米
国特許筒4.67’5,957号は、車両ボーン・レー
ダ技術の先導となりていると現在信じられている車両ボ
ーン・レーダ・システムを開示している。
国特許筒4.67’5,957号は、車両ボーン・レー
ダ技術の先導となりていると現在信じられている車両ボ
ーン・レーダ・システムを開示している。
しかし、上述したレーダ・システムは、1つの個々の標
的エコー信号をほぼ同じ振幅の複数の到来標的エコー信
号から識別することができず、また、その標的エコー信
号が新しい格別の標的エコー信号によって入れ換えられ
るまで、格別の標的エコー信号に固定することができな
いO 移動および静止物体との衝突を防止するためのハイウェ
イ車両運転の安全性を改良し、後続する車両間の走行距
離、速度、方向を監視することによって世界中の道路を
走行する車両密度を安全に増加し、所定の道路上の車両
の数を所定の時間安全に増加させることによつて有用な
道路空間を確保し、そして、両車によって運ばれる乗客
の現在可能な安全性、よりも高く維持することが長く要
求されてきた。
的エコー信号をほぼ同じ振幅の複数の到来標的エコー信
号から識別することができず、また、その標的エコー信
号が新しい格別の標的エコー信号によって入れ換えられ
るまで、格別の標的エコー信号に固定することができな
いO 移動および静止物体との衝突を防止するためのハイウェ
イ車両運転の安全性を改良し、後続する車両間の走行距
離、速度、方向を監視することによって世界中の道路を
走行する車両密度を安全に増加し、所定の道路上の車両
の数を所定の時間安全に増加させることによつて有用な
道路空間を確保し、そして、両車によって運ばれる乗客
の現在可能な安全性、よりも高く維持することが長く要
求されてきた。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明の課題の1つは、車両用の新規な衝突回避システ
ムを提供することにある。そのシステムは複数の潜在障
害物または標的を監視しかつ連続した監視を行うように
最も突出した標的を選択できる。そのシステムが、より
突出した標的に固定するときにその標的が現れるまで、
選択された標的に自動的に固定するシステムがここでは
含まれている。さらに、一方の標的から別の標゛的に非
常に瞬間的に監視を変更できるシステムも含んでいる。
ムを提供することにある。そのシステムは複数の潜在障
害物または標的を監視しかつ連続した監視を行うように
最も突出した標的を選択できる。そのシステムが、より
突出した標的に固定するときにその標的が現れるまで、
選択された標的に自動的に固定するシステムがここでは
含まれている。さらに、一方の標的から別の標゛的に非
常に瞬間的に監視を変更できるシステムも含んでいる。
本発明の別の課題は、レーダによつて受信された標的か
らの不明瞭なエコー信号を排除することによって、車両
ボーン・レーダ・システムの改良および精度向上を図る
ことにある。
らの不明瞭なエコー信号を排除することによって、車両
ボーン・レーダ・システムの改良および精度向上を図る
ことにある。
本発明の別の課題は、標的が監視をするように選択され
たか否かの表示を運転者に与える車両ボーン・レーダ・
システムを提供することにある。
たか否かの表示を運転者に与える車両ボーン・レーダ・
システムを提供することにある。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、レーダ車両専用警告システムを提供すること
によって車両運転安全性を促進させるシステムに用いら
れる。その警告システムは、車両運転者に、第1領域に
よって限定される安全条件の下でその者に安全運転習慣
を持続させることができ、また、第1領域の確立された
安全運転条件が第2領域内への進入によって越えられつ
つあること、かつ、運転者が第1安全領域内で運転条件
まで戻さない限シ、他の物体との衝突が起ることを運転
者に警告することによって、第1安全領域から第2危険
領域に運転者の正常安全運転条件が変ったときに運転者
に警告する。その警告は、車両の衝突または新しい走行
路内への方向転換をする前に車両を減速または停止させ
ることによって、通常の予期した方法で危険条件を運転
者が正すのに十分な時間内になされ、これに、より物体
が側路される。
によって車両運転安全性を促進させるシステムに用いら
れる。その警告システムは、車両運転者に、第1領域に
よって限定される安全条件の下でその者に安全運転習慣
を持続させることができ、また、第1領域の確立された
安全運転条件が第2領域内への進入によって越えられつ
つあること、かつ、運転者が第1安全領域内で運転条件
まで戻さない限シ、他の物体との衝突が起ることを運転
者に警告することによって、第1安全領域から第2危険
領域に運転者の正常安全運転条件が変ったときに運転者
に警告する。その警告は、車両の衝突または新しい走行
路内への方向転換をする前に車両を減速または停止させ
ることによって、通常の予期した方法で危険条件を運転
者が正すのに十分な時間内になされ、これに、より物体
が側路される。
これは、本発明の専用システムを備えた車両の走行の前
方路を連続的に監視しかつ運転者の正常領が越えた場合
に、車両運転者に警告を与える専用レーダ・システムに
よって達成される。
方路を連続的に監視しかつ運転者の正常領が越えた場合
に、車両運転者に警告を与える専用レーダ・システムに
よって達成される。
本発明は、車両の運転者が危険な条件(例えば、別の物
体との衝突)を避けるために警告に応答するのに十分な
時間に危険な車両条件を車両運転者に警報を発する車両
ボーン専用レーダ・システムK特に向けられている。こ
のシステムは、車両が不活動にされるようにすることに
よって、危険な状態にないときに、運転者の不要な分離
を防止するように設計されている。そのシステムは、選
択された範囲内で複数の標的を監視しかつ最も突出した
標的に固定し、これに、より、、より突出した標的が現
れるまで、すべての他の標的を排除する。そのシステム
は、レーダが固定される車両に関する最も突出した(危
険な)物体の範囲に向けられたレーダ発生情報および選
択された物体の接近速度を集める。レーダ発生情報は、
例えば車両前進速度、操縦角度、加速およびレーダ信号
プロセッサにおける制動のよ′うな運転条件変更例と加
算される。前進制御アルゴリズムは、重要なレベルにも
とづいて予定の所定の基準値および互いに関して所定の
値に加算されるべきこれらの種々の入力の重要性に重み
を付ける。3つの運転領域、すなわち、安全領域、正常
領域、および危険領域が存在することをアルゴリズムが
仮定する。
体との衝突)を避けるために警告に応答するのに十分な
時間に危険な車両条件を車両運転者に警報を発する車両
ボーン専用レーダ・システムK特に向けられている。こ
のシステムは、車両が不活動にされるようにすることに
よって、危険な状態にないときに、運転者の不要な分離
を防止するように設計されている。そのシステムは、選
択された範囲内で複数の標的を監視しかつ最も突出した
標的に固定し、これに、より、、より突出した標的が現
れるまで、すべての他の標的を排除する。そのシステム
は、レーダが固定される車両に関する最も突出した(危
険な)物体の範囲に向けられたレーダ発生情報および選
択された物体の接近速度を集める。レーダ発生情報は、
例えば車両前進速度、操縦角度、加速およびレーダ信号
プロセッサにおける制動のよ′うな運転条件変更例と加
算される。前進制御アルゴリズムは、重要なレベルにも
とづいて予定の所定の基準値および互いに関して所定の
値に加算されるべきこれらの種々の入力の重要性に重み
を付ける。3つの運転領域、すなわち、安全領域、正常
領域、および危険領域が存在することをアルゴリズムが
仮定する。
これらの領域は、格別の車両運転者の習慣によって部分
的に決定される。すなわち、保守的な運転者の車両が通
常の攻撃的運転者、よりも小さい安全領域を有している
。アルゴリズムが所定の運転者の安全領域に入る加算出
力信号レベルを生じるとき、レーダは作動に留まってい
るが、運転者に警告を発生しない。アルゴリズムの加算
出力信号レベルが安全領域を越えそして危険領域に入る
とき、レーダは危険条件の運転者への警告のための出力
信号を与えかつ危険レベルが増加するに従って運転者に
、より劇的に警告し続ける。すなわち、アルゴリズムの
信号が正の方向に増加した場合についてである。例えば
、保守的な運転者が590単位の最大安全レベルを有し
、また、攻撃的車両運転者は410単位の最大安全レベ
ルを有している。アルゴリズムによって考慮されたファ
クタが第1運転者にとって388単位を発生する場合に
は、レーダ警告はつくられない。同様に、、より攻撃的
運転者についてのアルゴリズム信号レベル出力が409
単位に達したときに、安全領域は越えられず、したがっ
て、レーダは運転者警告(正常の警告レベル40単位)
を発生しない。アルゴリズム出力レベルが590.40
0または410をそれぞれ越える場合に、レーダは物体
とのさし迫った危険または衝突を運転者に警告する。第
1警告は、運転者に検出物体との衝突を防止するように
制動するかまたは回転するようにさせる。第11F告が
運転者によって必要とされない場合には、別の警報が運
転者によってただちに作動されたときには、検出物体と
の衝突を避けるように回避作用をレーダによって再びつ
くられる。追加の警告は、いずれの物体が運転者による
積極的操縦によって回避されるかまたは衝撃が生じるま
で、レーダによって与えられる。レーダによってつくら
れるこれらの運転者警告は、警告が増大する危険な条件
を目撃し、ますます興奮してきた人の感情に似せて増大
するに従りて、強さおよび感情を増大させる。すなわち
、第1警告は、例えば優しい話し言葉で、続く言葉のレ
ベルは音調及び/又は声量によってより感情的になる。
的に決定される。すなわち、保守的な運転者の車両が通
常の攻撃的運転者、よりも小さい安全領域を有している
。アルゴリズムが所定の運転者の安全領域に入る加算出
力信号レベルを生じるとき、レーダは作動に留まってい
るが、運転者に警告を発生しない。アルゴリズムの加算
出力信号レベルが安全領域を越えそして危険領域に入る
とき、レーダは危険条件の運転者への警告のための出力
信号を与えかつ危険レベルが増加するに従って運転者に
、より劇的に警告し続ける。すなわち、アルゴリズムの
信号が正の方向に増加した場合についてである。例えば
、保守的な運転者が590単位の最大安全レベルを有し
、また、攻撃的車両運転者は410単位の最大安全レベ
ルを有している。アルゴリズムによって考慮されたファ
クタが第1運転者にとって388単位を発生する場合に
は、レーダ警告はつくられない。同様に、、より攻撃的
運転者についてのアルゴリズム信号レベル出力が409
単位に達したときに、安全領域は越えられず、したがっ
て、レーダは運転者警告(正常の警告レベル40単位)
を発生しない。アルゴリズム出力レベルが590.40
0または410をそれぞれ越える場合に、レーダは物体
とのさし迫った危険または衝突を運転者に警告する。第
1警告は、運転者に検出物体との衝突を防止するように
制動するかまたは回転するようにさせる。第11F告が
運転者によって必要とされない場合には、別の警報が運
転者によってただちに作動されたときには、検出物体と
の衝突を避けるように回避作用をレーダによって再びつ
くられる。追加の警告は、いずれの物体が運転者による
積極的操縦によって回避されるかまたは衝撃が生じるま
で、レーダによって与えられる。レーダによってつくら
れるこれらの運転者警告は、警告が増大する危険な条件
を目撃し、ますます興奮してきた人の感情に似せて増大
するに従りて、強さおよび感情を増大させる。すなわち
、第1警告は、例えば優しい話し言葉で、続く言葉のレ
ベルは音調及び/又は声量によってより感情的になる。
衝突前の最終警告は絶叫の形体になる。
(ホ)実施例
第1−4図においては、これらの図面の説明は前述した
米国特許第4,675,957号においてなされている
。
米国特許第4,675,957号においてなされている
。
第2図において、この図面の回路は前記米国特許の第2
A図を示す。この特許にお込ては、第5A−5Dに示す
回路に接続された1 5 MJ(zクロック516.7
分割カウンタ514、タイミング発生器518を、シス
テム・クロック52および二路通信発生器54に置き換
えることKよって変更されている。また、低域フィルタ
68、de−mod sw 100、低域7 イールp
1o 2Dt−排除t−ることによつても変更されて
いる。A6Bは入力Bを10g−1in変換器70″お
よびドツプラ制御チャネルPに接続される。
A図を示す。この特許にお込ては、第5A−5Dに示す
回路に接続された1 5 MJ(zクロック516.7
分割カウンタ514、タイミング発生器518を、シス
テム・クロック52および二路通信発生器54に置き換
えることKよって変更されている。また、低域フィルタ
68、de−mod sw 100、低域7 イールp
1o 2Dt−排除t−ることによつても変更されて
いる。A6Bは入力Bを10g−1in変換器70″お
よびドツプラ制御チャネルPに接続される。
特に、第3図は前記米国特許の第2B図を示す。この図
においては、第5図に示すように、コンプレッサ増幅器
104人と104Bとの間に操縦帯域フィルタ510,
512を挿入することをその変更が含んでいる。増幅器
106A、106B。
においては、第5図に示すように、コンプレッサ増幅器
104人と104Bとの間に操縦帯域フィルタ510,
512を挿入することをその変更が含んでいる。増幅器
106A、106B。
コンプレッサ増幅器104C,104D、増幅器106
C,106D、自乗増幅器108C,108D、位相検
出器116、傾斜インバータ#ロングレンジ92、積分
ロングレンジ118、比較器ロングレンジ120t−排
除し、第5A−5B図の範囲不能的に4−BB3を接続
することによって変更を行っている。
C,106D、自乗増幅器108C,108D、位相検
出器116、傾斜インバータ#ロングレンジ92、積分
ロングレンジ118、比較器ロングレンジ120t−排
除し、第5A−5B図の範囲不能的に4−BB3を接続
することによって変更を行っている。
第4図は、前述の特許の第2図を示す。後者のこの部分
および残シの回路は変更なしになりている。
および残シの回路は変更なしになりている。
第5A、B、C,6図においては、図示する新しい回路
は、7分割カクンタ514 、 A5MHzクロック5
16、タイミング発生器518,4次操縦帯域フィルタ
510,512.15db増幅器520.30 db減
勢増幅器522、自乗増幅器524、位相固定ループ5
26、多通路/標的検出器528.50マイクロセ力ン
ド単安定発振器530.10ミリセカンド単安定発振器
532.2分割フリップフロップ534,100ミリセ
カンド2次積分器556、電圧−周波数変換器538、
プートストラップ回路540を有している。第5A、B
、Cに挙げた新しい要素は、前記米国特許に示す回路に
互いに配置される。
は、7分割カクンタ514 、 A5MHzクロック5
16、タイミング発生器518,4次操縦帯域フィルタ
510,512.15db増幅器520.30 db減
勢増幅器522、自乗増幅器524、位相固定ループ5
26、多通路/標的検出器528.50マイクロセ力ン
ド単安定発振器530.10ミリセカンド単安定発振器
532.2分割フリップフロップ534,100ミリセ
カンド2次積分器556、電圧−周波数変換器538、
プートストラップ回路540を有している。第5A、B
、Cに挙げた新しい要素は、前記米国特許に示す回路に
互いに配置される。
第5.6図に示すように、本発明の動作については、位
相および位相変化速度(ドツプラ)に加えて、いくつか
の標的間の振幅差は、52〇−524(’5−82″)
を有するドツプラ制御チャネルまたは回路によって評価
され、また、標的選択用に使われる。
相および位相変化速度(ドツプラ)に加えて、いくつか
の標的間の振幅差は、52〇−524(’5−82″)
を有するドツプラ制御チャネルまたは回路によって評価
され、また、標的選択用に使われる。
送信機中心周波数における主としたまたは突出した標的
エコーの振幅は、第6図に示すように、時間的順序間隔
7内で決定される。主な標的のドツプラ速度は、ドツプ
ラーチャネルSにおけるレンジ・チャネルT、U内に比
例周波数を発生する。レンジ・チャネルA6−AI7お
よびA6A−A17Aは、振幅差を無視しながら、対称
的で非常に正確な位相シフト処理を与える。
エコーの振幅は、第6図に示すように、時間的順序間隔
7内で決定される。主な標的のドツプラ速度は、ドツプ
ラーチャネルSにおけるレンジ・チャネルT、U内に比
例周波数を発生する。レンジ・チャネルA6−AI7お
よびA6A−A17Aは、振幅差を無視しながら、対称
的で非常に正確な位相シフト処理を与える。
一方、ドツプラ制御チャネルSが位相シフトを無視する
が、しかし相対振幅差を注意深く保存する。標的を識別
し、操縦位相固定ループS2−89によってレーダ受信
機を最も突出した標的に同調させるように用いられつつ
あることがこれらの振幅差となる。
が、しかし相対振幅差を注意深く保存する。標的を識別
し、操縦位相固定ループS2−89によってレーダ受信
機を最も突出した標的に同調させるように用いられつつ
あることがこれらの振幅差となる。
ドツプラ制御チャネルS2の出力において、周波数−電
圧変換器(FVC)は、ワンシ冒ット単安定発振器53
0および低域フィルタ556(当該技術においては周知
である)からなりている。
圧変換器(FVC)は、ワンシ冒ット単安定発振器53
0および低域フィルタ556(当該技術においては周知
である)からなりている。
これらは、ドップラ制御チヤネルのブーツストラップ回
路540へのドツプラ電圧入力を発生する。
路540へのドツプラ電圧入力を発生する。
閉鎖速度が早くなればなるほど、トップ2電圧はますま
す高くなる。ドツプラ電圧は0−5VDCであシ、この
場合5ボルトは200m/時のドツプラ速度に等しい。
す高くなる。ドツプラ電圧は0−5VDCであシ、この
場合5ボルトは200m/時のドツプラ速度に等しい。
ドツプラ電圧は位相固定ループ526(PLL)、位相
比較器”86”の出力誤差電圧と加算され、そして、電
圧−周波数変換器(VFC)’87”K加えられる。周
波数変換器出力はドツプラ周波数l″S9”の128倍
となシ、また、位相固定ループ526および2つのレン
ジ・チャネルTおよびUK加えられて、CL25と20
0 rIL/時間のドツプラ速度に比例した20Hzか
ら20幻りの周波数範囲内で操縦帯域フィルタ(SBP
F)510,512の中心周波数に同調させる。5BP
Fの同調帯域通過周波数は256″’88″K ヨッテ
分割されたVFCs3s。
比較器”86”の出力誤差電圧と加算され、そして、電
圧−周波数変換器(VFC)’87”K加えられる。周
波数変換器出力はドツプラ周波数l″S9”の128倍
となシ、また、位相固定ループ526および2つのレン
ジ・チャネルTおよびUK加えられて、CL25と20
0 rIL/時間のドツプラ速度に比例した20Hzか
ら20幻りの周波数範囲内で操縦帯域フィルタ(SBP
F)510,512の中心周波数に同調させる。5BP
Fの同調帯域通過周波数は256″’88″K ヨッテ
分割されたVFCs3s。
出力周波数となシ、5BPFクロツクS9の周波数とな
る。この周波数は、PLLがドツプラ・チャネル″′S
”に現れる多数の周波数(異なる標的)の1つに固定さ
れたとき、レンジ・チャネル“T2.U2”内に選択さ
れかつ維持される。
る。この周波数は、PLLがドツプラ・チャネル″′S
”に現れる多数の周波数(異なる標的)の1つに固定さ
れたとき、レンジ・チャネル“T2.U2”内に選択さ
れかつ維持される。
これらの周波数は、多数の標的からのレーダ・エコー
多数の経路によつて戻る信号エコーそして、10に離れ
ているので興味のある標的とはなシえない反射物体から
のエコーを生じる。PLL固定周波数は、最大振幅″’
81″を有するドツプラ・チャネル内の周波数となる。
多数の経路によつて戻る信号エコーそして、10に離れ
ているので興味のある標的とはなシえない反射物体から
のエコーを生じる。PLL固定周波数は、最大振幅″’
81″を有するドツプラ・チャネル内の周波数となる。
この振幅は、標的およびレーダ・エコーの強くもとづい
て定まる。レーダ・エコーは、標的への距離が増加する
に従って、減少する。
て定まる。レーダ・エコーは、標的への距離が増加する
に従って、減少する。
このようにして、最も突出している標的から得うれるレ
ンジ・チャネル位相情報は′% 2つのレンジ・チャネ
ル”T2.U2”の5BPFによつてさらに範囲処理を
行うように選択される。位相固定ループをその標的”8
2−89’″に固定するドツプラ制御チャネル″″81
”内に起る振幅区別によって、すべての他の標的位相情
報は、残シのレンジ・チャネル調整回路に入る前に減衰
される。このドツプラ制御システムは、そのシステムを
多くの他のものから信号標的を選択、すなわち隔離させ
ることができる。
ンジ・チャネル位相情報は′% 2つのレンジ・チャネ
ル”T2.U2”の5BPFによつてさらに範囲処理を
行うように選択される。位相固定ループをその標的”8
2−89’″に固定するドツプラ制御チャネル″″81
”内に起る振幅区別によって、すべての他の標的位相情
報は、残シのレンジ・チャネル調整回路に入る前に減衰
される。このドツプラ制御システムは、そのシステムを
多くの他のものから信号標的を選択、すなわち隔離させ
ることができる。
20Hzと20 KHzとの間((L25から200r
rL/時)S2″のドツプラ周波数間隔内で、5BPF
は操縦電圧′″S7”にもとづいて定まって位相固定ル
ープを固定させる。次いで、この電圧”87″は、ドツ
プラ電圧″84″と、位相固定検出器′″S6″の出力
誤差電圧との合計から引き出される。ドツプラ電圧がV
FC”S7”に加えられる前に、ドツプラ電圧による位
相固定比較器″S6”(誤差電圧)の出力ブーツストラ
ップの和を増加すべき周波数−電圧変換器(FVC’)
82−84″の使用は、急速標的選択固定のための高電
圧回転速度および高速周波数シフト″S9”を生じる。
rL/時)S2″のドツプラ周波数間隔内で、5BPF
は操縦電圧′″S7”にもとづいて定まって位相固定ル
ープを固定させる。次いで、この電圧”87″は、ドツ
プラ電圧″84″と、位相固定検出器′″S6″の出力
誤差電圧との合計から引き出される。ドツプラ電圧がV
FC”S7”に加えられる前に、ドツプラ電圧による位
相固定比較器″S6”(誤差電圧)の出力ブーツストラ
ップの和を増加すべき周波数−電圧変換器(FVC’)
82−84″の使用は、急速標的選択固定のための高電
圧回転速度および高速周波数シフト″S9”を生じる。
位相固定ループ誤差電圧″S6″がゼロになるとき、そ
れはまた位相固定条件″’BB3″を表す。これはまた
VFC”S7”への操縦電圧入力の5変化を停止させる
。このとき、周波数出力は最も突出した標的のドツプラ
周波数″′S2”の128倍@89”に安定され、そし
て、5BPF用クロツクロックとして用いられる。5B
PFは、選択された標的″’T2.U2”の開または閉
速度と関連されたレンジ位相情報を通過させるように同
調される。レンジ−チャネル差動位相情報が指向性ドツ
プラ検出器112”A17.A17A”に最終的に加え
られて、位相検出器短範囲110の出力における第1標
的への相対方向″’E4”および範囲を抽出する。範囲
電圧は0−5VDCであシ、この場合5VDCは100
0フィートである。差動位相シフト情報は、追加の標的
″′T1゜TJ1’ を特定するように用いられても
よく、−犬種的チャネル′″T2.U2”内の5BPF
の出力において減衰される。しかし、−犬種的周波数は
5BPF’″T1.Ul”におけるノツチ出力によって
除去され、また、残シの差動位相情報は前述したものと
同様に処理されて、第2またはそれ以上の標的に対して
範囲、ドツプラ速度、相対方向を与える。振幅検出器(
トップ2制御)チャネル”S2”の出力周波数は、標的
の開/閉速度を検出するように用いられる。それは比例
操縦電圧”S7”にまず変換され、そして、位相固定ル
ープVFC変換器558に加えられる。この電圧は2つ
の成分を有している。この−次のものは、位相比較器″
86″から得られた誤差電圧である。この位相比較器′
″S6”は、高周波@82”または電流PLL周波数に
関する先導位相シフトを有する入力用正出力電圧と、遅
れ位相または低周波入力@82″用負電圧をつくる。操
縦電圧′″S7”の第2成分は、ドツプラ制御チャネル
周波数″’82”から得られる。標的の閉鎖速度に対応
するこのチャネルの周波数は、比例ドツプラ電圧″’8
4″に変換される。
れはまた位相固定条件″’BB3″を表す。これはまた
VFC”S7”への操縦電圧入力の5変化を停止させる
。このとき、周波数出力は最も突出した標的のドツプラ
周波数″′S2”の128倍@89”に安定され、そし
て、5BPF用クロツクロックとして用いられる。5B
PFは、選択された標的″’T2.U2”の開または閉
速度と関連されたレンジ位相情報を通過させるように同
調される。レンジ−チャネル差動位相情報が指向性ドツ
プラ検出器112”A17.A17A”に最終的に加え
られて、位相検出器短範囲110の出力における第1標
的への相対方向″’E4”および範囲を抽出する。範囲
電圧は0−5VDCであシ、この場合5VDCは100
0フィートである。差動位相シフト情報は、追加の標的
″′T1゜TJ1’ を特定するように用いられても
よく、−犬種的チャネル′″T2.U2”内の5BPF
の出力において減衰される。しかし、−犬種的周波数は
5BPF’″T1.Ul”におけるノツチ出力によって
除去され、また、残シの差動位相情報は前述したものと
同様に処理されて、第2またはそれ以上の標的に対して
範囲、ドツプラ速度、相対方向を与える。振幅検出器(
トップ2制御)チャネル”S2”の出力周波数は、標的
の開/閉速度を検出するように用いられる。それは比例
操縦電圧”S7”にまず変換され、そして、位相固定ル
ープVFC変換器558に加えられる。この電圧は2つ
の成分を有している。この−次のものは、位相比較器″
86″から得られた誤差電圧である。この位相比較器′
″S6”は、高周波@82”または電流PLL周波数に
関する先導位相シフトを有する入力用正出力電圧と、遅
れ位相または低周波入力@82″用負電圧をつくる。操
縦電圧′″S7”の第2成分は、ドツプラ制御チャネル
周波数″’82”から得られる。標的の閉鎖速度に対応
するこのチャネルの周波数は、比例ドツプラ電圧″’8
4″に変換される。
これは、既存の操縦電圧”86”に加えられて、低閉鎖
速度が高閉鎖速度が速くなるほど標的の周波数にPLL
を回転させる。
速度が高閉鎖速度が速くなるほど標的の周波数にPLL
を回転させる。
標的が獲得されたとき、位相固定ループ526からの出
力誤差電圧がゼロ′″S6”に低下し、PLL位相干渉
周波数固定″’89″を設定するように電圧″’84”
のみにする。工程において、ドツプラ・チャネル″′8
1″の出力は閉鎖速度に比例した繰返し速度で方形波″
’82”になる。
力誤差電圧がゼロ′″S6”に低下し、PLL位相干渉
周波数固定″’89″を設定するように電圧″’84”
のみにする。工程において、ドツプラ・チャネル″′8
1″の出力は閉鎖速度に比例した繰返し速度で方形波″
’82”になる。
この方形波はワンシ璽ット・マルチバイブレータ530
をトリガして、DC電圧″’34”に積分される可変デ
エーティーサイクル幅パルス列183″を発生する。
をトリガして、DC電圧″’34”に積分される可変デ
エーティーサイクル幅パルス列183″を発生する。
DC電圧″′S4”の振幅は、別のパルスが積分器55
6を充電する前に、ノくルスが積分器556を放電させ
る長さ、すなわち、ノ(ルス再現周波数にもとづいて定
まる。ゆっくり動く標的に対しては、DC電圧は速く動
くもの、よりもずっと低い。DC電圧は0から5ポル)
”84”まで直線的に変化し、1から200 @ 7時
まで標的の相対速度に比例する。
6を充電する前に、ノくルスが積分器556を放電させ
る長さ、すなわち、ノ(ルス再現周波数にもとづいて定
まる。ゆっくり動く標的に対しては、DC電圧は速く動
くもの、よりもずっと低い。DC電圧は0から5ポル)
”84”まで直線的に変化し、1から200 @ 7時
まで標的の相対速度に比例する。
前述の米国特許第4,675,957号の回路の残シの
ものは、該特許に説明されているように機能する。
ものは、該特許に説明されているように機能する。
第1図は米国特許第4.674937号の第2図を示す
。第2図は前記特許の第2A図を示す。第3図は前記特
許の第2B図を示す。第4図は前記特許の第2C図を示
す。第5A、5B、50図は前記特許と関連された本発
明を実施する回路を示す。第6図は第5A、B、Cの回
路に含まれた送信機および受信機のタイミング波形のグ
ラフを示す。
。第2図は前記特許の第2A図を示す。第3図は前記特
許の第2B図を示す。第4図は前記特許の第2C図を示
す。第5A、5B、50図は前記特許と関連された本発
明を実施する回路を示す。第6図は第5A、B、Cの回
路に含まれた送信機および受信機のタイミング波形のグ
ラフを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、送信機、アンテナ、および受信機を有し、1または
それ以上の標的が放射信号の経路内にあるときに、信号
を送信しかつエコー信号を受信するようになっているC
Wまたはパルス・ドップラ・レーダ用の制御回路におい
て、複数の標的のうちの1つを選択しかつ該1つの標的
からの戻りエコー信号を監視する第1機器を設けたこと
を特徴とする制御回路。 2、より大きい衝突の新しいエコー信号が前記第1機器
によって選択されるまで、前記エコー信号を固定しかつ
その固定状態を保持する機器をさらに有することを特徴
とした請求項1記載の制御回路。 3、別のより大きい衝突エコー信号によって置き換えら
れるまで、前記第1機器が前記の新しいエコー信号を監
視することを特徴とした請求項2記載の制御回路。 4、標的が選択されなかったことを表す回路機器をさら
に有していることを特徴とした請求項1記載の制御回路
。 5、前記1つの標的のエコー信号を除いてすべてのエコ
ー信号を排除する回路機器をさらに有していることを特
徴とした請求項1記載の制御回路。 6、前記、つの標的のエコー信号を除いてすべてのエコ
ー信号を排除する回路機器をさらに有していることを特
徴とした請求項3記載の制御回路。 7、前記第1機器が最高振幅のエコー信号を発生する標
的を選択することを特徴とした請求項1記載の制御回路
。 8、前記1つの標的に対する範囲を決定するように異な
る時刻に該1つの標的のドップラ周波数を測定する回路
をさらに有していることを特徴とした請求項1記載の制
御回路。 9、前記1つの標的の方向を決定するための回路をさら
に有していることを特徴とした請求項8記載の制御回路
。 10、相対速度にもとづく特定の標的からのエコー信号
を強勢または減勢させるための回路をさらに有している
ことを特徴とした請求項1記載の制御回路。 11、前記第1機器が前記1つの標的上に正確な固定を
維持するための位相固定ループを有していることを特徴
とした請求項3記載の制御回路。 12、CWまたは位相ドップラ・レーダを用いた車両衝
突回避システムにおいて、信号を車両の経路内で標的に
送信するアンテナと、該標的からのエコー信号を受信す
る受信機と、標的からのエコー信号のドップラ周波数を
標的への範囲を決定する所定の持続時間の異なる間隔で
測定する第1および第2範囲回路と、所定の範囲限度を
超えた測定標的から排除する機器とを有する車両衝突回
避システム。 13、前記標的範囲限度内で監視されるべき標的を選択
する回路を有していることを特徴とした請求項12記載
のシステム。 14、前記範囲限度が最大1千フィートまで140フィ
ートの倍数であることを特徴とした請求項12記載のシ
ステム。 15、CWまたはパルス・ドップラ・レーダ信号を送信
するアンテナと、標的からのエコー信号を受信する受信
機とを装備した移動車両の経路内の複数の標的の範囲を
監視する方法であって、最も衝突した標的を選択するこ
と、他方の標的からのエコー信号を除いて前記選択され
た標的からのエコー信号を監視することからなる方法。 16、前に選択された標的を排除しながら第2の新しい
標的のエコー信号を監視することからなる請求項15記
載の方法。 17、前記標的のドップラ周波数を所定の持続時間の異
なる時間間隔で測定することからなる請求項15記載の
方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US37681289A | 1989-07-07 | 1989-07-07 | |
| US376,812 | 1989-07-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351786A true JPH0351786A (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=23486613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2179387A Pending JPH0351786A (ja) | 1989-07-07 | 1990-07-06 | レーダ用ドップラ制御チャネル |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0408237A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0351786A (ja) |
| KR (1) | KR910003400A (ja) |
| CA (1) | CA2020469A1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5638281A (en) * | 1991-01-31 | 1997-06-10 | Ail Systems, Inc. | Target prediction and collision warning system |
| WO1995006884A1 (en) * | 1993-09-03 | 1995-03-09 | Konstruktorskoe Bjuro Mashinostroenia | Method and device for preventing collisions between vehicles |
| DE19600059C2 (de) | 1996-01-03 | 1999-04-15 | Daimler Benz Ag | Verfahren zur Signalverarbeitung bei einer Kraftfahrzeug-Radaranordnung und Radaranordnung hierfür |
| FR2756932B1 (fr) * | 1996-12-09 | 1999-02-26 | Fritz Joel Henri Louis | Procede pour applications anticollision et asservissement de la vitesse de vehicules faisant appel a un radar pulse-doppler |
| US6127965A (en) * | 1998-07-23 | 2000-10-03 | Eaton-Vorad Technologies, L.L.C. | Method and apparatus for rejecting rain clutter in a radar system |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3271768A (en) * | 1964-04-17 | 1966-09-06 | Norbert D Larky | Radar tracking system |
| US4277763A (en) * | 1978-02-21 | 1981-07-07 | Ward Jr William H | Non-linear predistortion linearizing circuit for a varactor diode tuned oscillator |
| US4673937A (en) * | 1985-07-24 | 1987-06-16 | Davis John W | Automotive collision avoidance and/or air bag deployment radar |
| US4743908A (en) * | 1985-11-04 | 1988-05-10 | M. P. H. Industries, Inc. | Target position radar |
| US4743910A (en) * | 1986-12-16 | 1988-05-10 | Hughes Aircraft Company | Frequency domain, pulse compression radar apparatus for eliminating clutter |
-
1990
- 1990-07-03 EP EP19900307265 patent/EP0408237A3/en not_active Withdrawn
- 1990-07-05 CA CA002020469A patent/CA2020469A1/en not_active Abandoned
- 1990-07-06 JP JP2179387A patent/JPH0351786A/ja active Pending
- 1990-07-07 KR KR1019900010299A patent/KR910003400A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0408237A2 (en) | 1991-01-16 |
| EP0408237A3 (en) | 1992-03-04 |
| CA2020469A1 (en) | 1991-01-08 |
| KR910003400A (ko) | 1991-02-27 |
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