JPH0352130Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0352130Y2 JPH0352130Y2 JP12911185U JP12911185U JPH0352130Y2 JP H0352130 Y2 JPH0352130 Y2 JP H0352130Y2 JP 12911185 U JP12911185 U JP 12911185U JP 12911185 U JP12911185 U JP 12911185U JP H0352130 Y2 JPH0352130 Y2 JP H0352130Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- horn
- vibration
- ring
- atomization
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000889 atomisation Methods 0.000 description 16
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は超音波霧化装置に関し、特にホーン
付超音波振動子を用いる超音波霧化装置に関す
る。
付超音波振動子を用いる超音波霧化装置に関す
る。
(従来技術)
従来のホーン付超音波振動子を用いた霧化装置
の一例が第8図および第9図に示される。第8図
に示す例では、ホーン1の根元から液体を供給し
てその先端部で霧化する。また、第9図に示す例
では、ホーン1の先端に屈曲振動する振動板2を
このホーンと一体的に形成し、その振動板2が第
9図Bに示すように屈曲振動することを利用し
て、霧化する。
の一例が第8図および第9図に示される。第8図
に示す例では、ホーン1の根元から液体を供給し
てその先端部で霧化する。また、第9図に示す例
では、ホーン1の先端に屈曲振動する振動板2を
このホーンと一体的に形成し、その振動板2が第
9図Bに示すように屈曲振動することを利用し
て、霧化する。
第8図に示す例では、霧化に寄与する面積は、
明らかに、ホーン1の細い先端部のみであり、し
たがつて霧化量が制限されるばかりでなく、過剰
の液体供給は霧粒子の粒径を大きくし、したがつ
てたとえば燃料霧化などの用途には好ましくな
い。
明らかに、ホーン1の細い先端部のみであり、し
たがつて霧化量が制限されるばかりでなく、過剰
の液体供給は霧粒子の粒径を大きくし、したがつ
てたとえば燃料霧化などの用途には好ましくな
い。
また、第9図に示す例では、ホーン1の振動方
向と振動板2の屈曲方向とが逆相となるため、結
局霧化に寄与できるほどの大振幅が得られるの
は、この振動板2の周端縁のみである。
向と振動板2の屈曲方向とが逆相となるため、結
局霧化に寄与できるほどの大振幅が得られるの
は、この振動板2の周端縁のみである。
これら第8図および9図のような従来例の欠点
を補う方法として第10図に示すような振動板
2′を用い、それによつて屈曲振動の高次モード
を利用することが考えられる。
を補う方法として第10図に示すような振動板
2′を用い、それによつて屈曲振動の高次モード
を利用することが考えられる。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、振動板の屈曲振動に対する共振
周波数はその厚みに関係しており、したがつて高
次モードと同一周波数で使用する場合には、その
ような振動板2′としては非常に薄いものとなる。
したがつて、その振動板2′とホーン1との接合
部が弱く、そのため発熱が大きくなるなどの別な
問題が生じる。
周波数はその厚みに関係しており、したがつて高
次モードと同一周波数で使用する場合には、その
ような振動板2′としては非常に薄いものとなる。
したがつて、その振動板2′とホーン1との接合
部が弱く、そのため発熱が大きくなるなどの別な
問題が生じる。
それゆえに、この考案の主たる目的は、機械的
強度が大きくしかも霧化効率のよい、超音波霧化
装置を提供することである。
強度が大きくしかも霧化効率のよい、超音波霧化
装置を提供することである。
(問題点を解決するための手段)
この考案は、簡単にいえば、ホーン付超音波振
動子、ホーンの先端にこのホーンの軸と直交する
方向に形成される支持体、および支持体の端部近
傍に支持されて軸方向にたわみ振動を生じるリン
グ状の振動板を備える、超音波霧化装置である。
動子、ホーンの先端にこのホーンの軸と直交する
方向に形成される支持体、および支持体の端部近
傍に支持されて軸方向にたわみ振動を生じるリン
グ状の振動板を備える、超音波霧化装置である。
(作用)
ホーン付超音波振動子の振動がホーンの先端に
伝達される。そして、そのホーンの先端に形成さ
れた支持体によつて支えられたリング状の振動板
が軸方向たわみ振動を生じる。振動板の上に霧化
すべき液体を滴下すると、振動板の軸方向たわみ
振動に応じて振動板が屈曲することによつて、そ
の液体が霧化される。
伝達される。そして、そのホーンの先端に形成さ
れた支持体によつて支えられたリング状の振動板
が軸方向たわみ振動を生じる。振動板の上に霧化
すべき液体を滴下すると、振動板の軸方向たわみ
振動に応じて振動板が屈曲することによつて、そ
の液体が霧化される。
(考案の効果)
この考案によれば、リング状の振動板の軸方向
たわみ振動を利用して霧化するようにしているた
め、同一振幅を有する振動を比較的大きな面積に
わたつて励振できるため、すなわち、振動板の殆
ど大部分が霧化領域として利用できるため、霧化
効率がよい。また、リング状の振動板でありした
がつてその中心部には質量が存在せず、しかもそ
のリング状の振動板がホーンと直交する方向の支
持体によつて支持されているため、そのホーンと
支持体すなわち振動板との接合の強度が大きい。
たわみ振動を利用して霧化するようにしているた
め、同一振幅を有する振動を比較的大きな面積に
わたつて励振できるため、すなわち、振動板の殆
ど大部分が霧化領域として利用できるため、霧化
効率がよい。また、リング状の振動板でありした
がつてその中心部には質量が存在せず、しかもそ
のリング状の振動板がホーンと直交する方向の支
持体によつて支持されているため、そのホーンと
支持体すなわち振動板との接合の強度が大きい。
この考案の上述の目的、その他の目的、特徴お
よび利点は、図面を参照して行なう以下の実施例
の詳細な説明から一層明らかとなろう。
よび利点は、図面を参照して行なう以下の実施例
の詳細な説明から一層明らかとなろう。
(実施例)
第1図はこの考案の一実施例を示す要部斜視図
である。超音波霧化装置10は、その下部に第8
図または第9図に示す超音波振動子が設けられか
つその上部にホーン12が設けられたホーン付超
音波振動子を用いる。そして、ホーン12の先端
12aには、このホーン12の軸方向と直交する
方向にすなわちほぼ水平に差し渡された支持体1
4が一体的に取り付けられる。この支持体14は
特に第2図からよくわかるように、幅が比較的狭
くかつその高さないし厚みがホーン12の先端1
2aに近づくほど大きくされている。したがつ
て、支持体14はホーン12からの超音波の振動
方向すなわちホーン12の軸方向に比較的強い剛
性を有する。
である。超音波霧化装置10は、その下部に第8
図または第9図に示す超音波振動子が設けられか
つその上部にホーン12が設けられたホーン付超
音波振動子を用いる。そして、ホーン12の先端
12aには、このホーン12の軸方向と直交する
方向にすなわちほぼ水平に差し渡された支持体1
4が一体的に取り付けられる。この支持体14は
特に第2図からよくわかるように、幅が比較的狭
くかつその高さないし厚みがホーン12の先端1
2aに近づくほど大きくされている。したがつ
て、支持体14はホーン12からの超音波の振動
方向すなわちホーン12の軸方向に比較的強い剛
性を有する。
支持体14の上には、その支持体14の両端近
傍において保持されるように、リング状の振動板
16が取り付けられる。この支持体14によつて
支持される振動板16の位置は、後述の軸方向た
わみ振動の最大振幅位置である。これら支持体1
4およびリング状の振動板18は、金属やセラミ
ツクなどからなり、ロスの減少のためには、一体
的に成型される方がよい。
傍において保持されるように、リング状の振動板
16が取り付けられる。この支持体14によつて
支持される振動板16の位置は、後述の軸方向た
わみ振動の最大振幅位置である。これら支持体1
4およびリング状の振動板18は、金属やセラミ
ツクなどからなり、ロスの減少のためには、一体
的に成型される方がよい。
なお、この実施例および後述の実施例では、リ
ング状の振動板16として平面円形のものについ
て説明する。しかしながら、振動板16の平面形
状は、円形に限らず、たとえば矩形やその他の多
角形状もしくは異形のものでもよい。しかしなが
ら、いずれもホーン先端近傍には質量がなく、周
縁部に生じる軸方向たわみ振動を利用することが
できる。したがつて、ここでは、平面形状の如何
にかかわらず、そのような振動板の全てを「リン
グ状の振動板」と呼ぶことにする。
ング状の振動板16として平面円形のものについ
て説明する。しかしながら、振動板16の平面形
状は、円形に限らず、たとえば矩形やその他の多
角形状もしくは異形のものでもよい。しかしなが
ら、いずれもホーン先端近傍には質量がなく、周
縁部に生じる軸方向たわみ振動を利用することが
できる。したがつて、ここでは、平面形状の如何
にかかわらず、そのような振動板の全てを「リン
グ状の振動板」と呼ぶことにする。
リング状の振動板16の上方には、近接して、
滴下器20が設けられる。この滴下器20はその
中央の比較的太いパイプ22と、この太いパイプ
22の先端に取り付けられ、このパイプ22の軸
方向に直交する平面内において放射状に配置され
た細いパイプ24,24,………を有する。そし
て、このパイプ24の先端に形成された孔から、
第3図に示すようにして、振動板16上に霧化す
べき液体を滴下する。
滴下器20が設けられる。この滴下器20はその
中央の比較的太いパイプ22と、この太いパイプ
22の先端に取り付けられ、このパイプ22の軸
方向に直交する平面内において放射状に配置され
た細いパイプ24,24,………を有する。そし
て、このパイプ24の先端に形成された孔から、
第3図に示すようにして、振動板16上に霧化す
べき液体を滴下する。
この実施例においては、第4図の実線16′で
示すような振動姿態を呈する振動板16の軸方向
たわみ振動を利用する。この軸方向たわみ振動の
共振周波数は、次式で与えられる。
示すような振動姿態を呈する振動板16の軸方向
たわみ振動を利用する。この軸方向たわみ振動の
共振周波数は、次式で与えられる。
ω2n=EIn2(1−n2)2/ρAr4(1+n2+ν)
ただし、ω:2πf、E:ヤング率、I:断面2
次モーメント、n:モード次数、r:平均半径、
ν:ポアツソン比である。
次モーメント、n:モード次数、r:平均半径、
ν:ポアツソン比である。
ホーン12として半波長共振(f=46.7kHz)
のものを取りつけて超音波振動子(図示せず)を
駆動すると、リング状の振動板16は、第5図に
示すように、36kHz〜37kHz付近で非常にQの高
い共振が得られる。これが軸方向たわみ振動であ
る。
のものを取りつけて超音波振動子(図示せず)を
駆動すると、リング状の振動板16は、第5図に
示すように、36kHz〜37kHz付近で非常にQの高
い共振が得られる。これが軸方向たわみ振動であ
る。
なお、霧化に利用しない振動すなわちスプリア
ス振動は、リング状の振動板16の半径などを調
整することによつて、殆ど影響ない程度にまで抑
制することができる。
ス振動は、リング状の振動板16の半径などを調
整することによつて、殆ど影響ない程度にまで抑
制することができる。
このようにして、リング状の振動板16の軸方
向たわみ振動によつて、第6図に示すように、パ
イプ24から滴下された液体が霧化される。この
実施例においては、その霧の粒子は非常に小さ
く、たとえば40μm〜60μm程度であつた。また、
振動板16の軸方向たわみ振動を利用するため、
その振動板のどの位置でもその振動の強度が殆ど
同じであり、したがつて均一な粒径の霧化が可能
である。
向たわみ振動によつて、第6図に示すように、パ
イプ24から滴下された液体が霧化される。この
実施例においては、その霧の粒子は非常に小さ
く、たとえば40μm〜60μm程度であつた。また、
振動板16の軸方向たわみ振動を利用するため、
その振動板のどの位置でもその振動の強度が殆ど
同じであり、したがつて均一な粒径の霧化が可能
である。
なお、支持体14は第1図または第2図に示す
ように振動板16をその2点において支持するも
のに限らず、たとえば第7図に示すように4点に
おいて支持するものであつてもよい。
ように振動板16をその2点において支持するも
のに限らず、たとえば第7図に示すように4点に
おいて支持するものであつてもよい。
さらには3点支持など任意の支持方法が考えら
れる。しかしながら、いずれの場合も振動板16
を支持する位置は軸方向たわみ振動の最大振幅部
分に配置されるべきであることは勿論である。
れる。しかしながら、いずれの場合も振動板16
を支持する位置は軸方向たわみ振動の最大振幅部
分に配置されるべきであることは勿論である。
また、上述の実施例では、高次モードとして4
次モードを利用した。しかしながら、8次モード
も利用可能である。この場合には、振動板16の
半径をあまり変えずに同一周波数で励振しようと
すれば、振動板16の厚みは薄くてよい。
次モードを利用した。しかしながら、8次モード
も利用可能である。この場合には、振動板16の
半径をあまり変えずに同一周波数で励振しようと
すれば、振動板16の厚みは薄くてよい。
さらに、支持方法を工夫すれば、3次モードあ
るいは6次モードなどの高次モードによる励振も
可能である。
るいは6次モードなどの高次モードによる励振も
可能である。
第1図はこの考案の一実施例を示す要部斜視図
である。第2図は支持体と振動板との関係を示す
図であり、第2図Aはその平面図、第2図Bは正
面図を示す。第3図は振動板上への液体の滴下状
態を示す図解図である。第4図は振動板の振動姿
態を示す図解図である。第5図は振動板の軸方向
たわみ振動の振動特性を示すグラフである。第6
図は霧化される状態を示す図解図である。第7図
は振動板と支持体との関係の他の例を示す図であ
り、第7図Aは平面図、第7図Bは正面図を示
す。第8図はこの考案の背景となる従来の超音波
霧化装置の一例を示す図である。第9図はこの考
案の背景となる従来の超音波霧化装置の他の例を
示す図であり、第9図Aはその全体図を示し、第
9図Bは振動板の屈曲振動の状態を示す図であ
る。第10図は従来の振動板のさらに他の例を示
す図である。 図において、10は超音波霧化装置、12はホ
ーン、14は支持体、16は振動板、20は滴下
器を示す。
である。第2図は支持体と振動板との関係を示す
図であり、第2図Aはその平面図、第2図Bは正
面図を示す。第3図は振動板上への液体の滴下状
態を示す図解図である。第4図は振動板の振動姿
態を示す図解図である。第5図は振動板の軸方向
たわみ振動の振動特性を示すグラフである。第6
図は霧化される状態を示す図解図である。第7図
は振動板と支持体との関係の他の例を示す図であ
り、第7図Aは平面図、第7図Bは正面図を示
す。第8図はこの考案の背景となる従来の超音波
霧化装置の一例を示す図である。第9図はこの考
案の背景となる従来の超音波霧化装置の他の例を
示す図であり、第9図Aはその全体図を示し、第
9図Bは振動板の屈曲振動の状態を示す図であ
る。第10図は従来の振動板のさらに他の例を示
す図である。 図において、10は超音波霧化装置、12はホ
ーン、14は支持体、16は振動板、20は滴下
器を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ホーン付超音波振動子、 前記ホーンの先端にこのホーンの軸と直交する
方向に形成される支持体、および 前記支持体の端部近傍に支持されて軸方向にた
わみ振動を生じるリング状の振動板を備える、超
音波霧化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12911185U JPH0352130Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12911185U JPH0352130Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239870U JPS6239870U (ja) | 1987-03-10 |
| JPH0352130Y2 true JPH0352130Y2 (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=31025391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12911185U Expired JPH0352130Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352130Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433984Y2 (ja) * | 1985-12-06 | 1992-08-13 | ||
| JP3762111B2 (ja) * | 1998-08-31 | 2006-04-05 | 京セラ株式会社 | 超音波振動子 |
| WO2007026872A1 (ja) * | 2005-09-02 | 2007-03-08 | Optnics Precision Co., Ltd. | 超音波振動ユニットおよび超音波霧化装置 |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP12911185U patent/JPH0352130Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6239870U (ja) | 1987-03-10 |
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