JPH0352159B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0352159B2
JPH0352159B2 JP9640282A JP9640282A JPH0352159B2 JP H0352159 B2 JPH0352159 B2 JP H0352159B2 JP 9640282 A JP9640282 A JP 9640282A JP 9640282 A JP9640282 A JP 9640282A JP H0352159 B2 JPH0352159 B2 JP H0352159B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
input
output
control input
circuits
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP9640282A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58212697A (ja
Inventor
Hiroshi Kadota
Eisuke Ichinohe
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP57096402A priority Critical patent/JPS58212697A/ja
Publication of JPS58212697A publication Critical patent/JPS58212697A/ja
Publication of JPH0352159B2 publication Critical patent/JPH0352159B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は例えば連想メモリ(Content
Addressable Memory:CAM)等の複数の一致
アドレス信号をある順番にエンコードして行きバ
イナリーのアドレス出力を得るために使用する優
先度付アドレスエンコーダの簡単な回路構成を与
えるものである。CAMの基本機能は通常のメモ
リとは逆に参照データを入力し、その参照データ
と一致したデータが記憶されているワードのアド
レスを出力するものであるが、複数のワードで一
致が得られた場合に、普通のエンコーダでは正し
いエンコード出力が得られない。すなわち、通常
のバイナリーエンコーダに信号を印加する前に適
当な順番をつけて一つの信号だけがON電位にな
り、クロツク信号で同期をとつて順次きりかえて
出力するようにせねばならない。 優先度付アドレスエンコーダの持つべき機能を
第1図を使つて説明すると次のようになる。今、
入力信号ベクトル(IN3、IN2、IN1、IN0)で優
先度はIN3>IN2>IN1>IN0の順に低くなるとす
る。C1はセツト端子、C2はクロツク端子、C3
C2の反転したクロツクの入力端子である。(
UT3、UT2、UT1、UT0)は各入力信号
ベクトルに対応する中間出力ベクトル、ADR0
ADR1、ADR2はエンコードされた最終アドレス
出力である。 セツト端子C1で全体をリセツトしてから、入
力ベクトルとクロツク信号に従つて順次アドレス
を出力する。 IN→(IN1、IN2、IN3、IN4)UT(UT1
UT2、UT3、UT4の変換は次の規則に従つ
て行なう。 (1) 入力ベクトルの要素中に論理“1”が0箇或
いは1箇のときは、UT=IN→(第1クロツ
ク)、UT=0→(第2クロツク以降)、 (2) 入力ベクトルの要素中に論理“1”が2箇以
上あるとき、例えばINi、INj、INkの3箇が論
理“1”としi>j>kとするとこの順に優先
度が低くなつており、 i番目 ↓ UT=(0、……0、1、0……、0)(第1
クロツク) j番目 ↓ UT=(0、……0、1、0……、0)(第2
クロツク) k番目 ↓ UT=(0、……0、1、0……、0)(第3
クロツク) UT=(0、0、……0)(第4クロツク以
降) 即ち出力ベクトルの要素として論理“1”は
1箇以下しか含まれない。入力ベクトルに
“1”要素が複数箇含まれる場合は優先度の高
い順にクロツクに従つて出力ベクトルに1箇づ
つ出力される。 例えば IN→=(1、0、1、0)のとき UT=(1、0、0、0)(第1クロツク) (0、0、1、0)(第2クロ
ツク) (0、0、0、0)(第3クロ
ツク以降) 次にこれらの中間出力ベクトルOUT―→に従つて、
アドレスエンコードがなされる。 UTiが論理“1”であれば、出力アドレスは
iの2進化標示がそのまま出力される。このエン
コーダは通常のもので、第1図中破線で囲つた部
分がその機能をもつ。例えば、UT1が“1”
のとき(即ちON電位のとき)ADR2、ADR1
接続された電界効果トランジスタ(FET)がON
になり、負荷抵抗R,R′を通つて電流が流れ、
出力端ADR2,ADR1は電位が下がり、論理“0”
となる。一方ADR0は電位が下がらないので論理
“1”状態であり、この結果 (ADR2、ADR1、ADR0)=(001)となる。 もし、IN→OUT―→のような変換をするブロツク
xを経由せずに直接IN→をエンコーダに印加する
と、複数の要素が論理“1”の場合正しいアドレ
ス出力が得られない。 例えばIN2、IN1が“1”の場合Xを経由しな
いと(ADR2、ADR1、ADR0)=(0、0、0)
となり、誤動作してしまう。従来このような変換
機能を持つた比較的簡単な回路がなかつたため、
優先度付アドレスエンコーダを構成するのが不可
能に近かつた。 第2図に本発明の構成原理を示す。INが入力
OUTが出力端子、C1がセツトパルス入力端子、
C2がクロツクパルス入力端子、C3はC2の反転ク
ロツクパルスの入力端子、P1が伝般制御入力端
子、P2が伝搬制御出力端子であり、S1,S2,S3
は出力保持機能を持つたスイツチ回路でこの場合
の例ではNチヤンネル形エンハンスメント電界効
果トランジスタ(FET)を使用しているが同様
の機能を持つものであれば何でもよい。A1〜A3
は論理積回路(AND)で、I1は、論理反転回路
(INVERTER、INV.)である。 伝搬制御入力P1には、より優先度の高いアド
レス(この例では上方にあるブロツク)で入力信
号として“1”が1つでも印加された場合“0”
が伝搬してくる。スイツチS2はリセツト機能を持
つたスイツチで、P1が“1”のときクロツクC2
が印加されるたびに“0”リセツトされ、次にス
イツチC1がONして入力信号をセツトするまでリ
セツトし続ける。C1とC2とは同時に“1”を印
加しないようにする。この例を第3図に示す。第
2図の回路の動作は入力信号に従つて次のように
分類される。 (1) P1=“1”でS1によつてノードQの電位がセ
ツトされS2によるリセツトが未だされていない
場合、 OUT=IN(Q) P2=IN→() (2) P1=“1”でS2によるリセツトが終つている
場合、 UT=“0”(Q) P2=“0”() (3) P1=“0”の場合 UT=“0” P2=“0” 但し、P2の直前に入つているスイツチS3は、
S2によつてQがリセツトされた瞬間にP2が“0”
となり次段以降のQにあたる部分がリセツトされ
ないように一旦制御信号の伝搬を阻止するために
挿入してある。従つてC2が“1”のときS3
OFFになるように、C3としてはC2の反転クロツ
クパルスを印加する。 以上の入出力真理値表をまとめたのが次に表す
表1、表2である。表2でUTo、P2oは現在の
値OUTo-1、P2o-1は各々1クロツク以前の値であ
る。
【表】
【表】 このようにして、第2図の回路は、1箇の信号
入力、1箇の伝搬制御入力、3箇のクロツク制御
入力C1,C2,C3および1箇の信号出力と1箇の
伝搬制御出力の各端子を持ち、3箇の論理積回路
A1,A2,A3、3箇の出力保持機能を持つスイツ
チ回路S1,S2,S3および1箇の論理反転回路I1
らなり、クロツク制御入力C1によつて制御され
たスイツチ回路S1を前記信号入力端に配置し、ス
イツチ回路S1の出力を論理積回路A1と論理反転
回路I1を介して論理積回路A3に各々入力し、クロ
ツク制御入力C2を論理積回路A2に同じくスイツ
チ回路S3の制御入力端に各々入力し、伝搬制御入
力を論理積回路A1,A2,A3各々の他の入力と
し、論理積回路A2の出力をスイツチ回路S2の制
御入力とし、スイツチ回路S2の入力として論理
“0”の信号原を接続しその出力を前記スイツチ
回路S1の出力と共通にするとともに、論理積A1
の出力を信号出力とし、論理積A3の出力をスイ
ツチ回路S3の入力としスイツチ回路S3の出力を伝
搬制御出力とする回路群からなる符号化回路要素
である。 こうした回路要素を複数個一列に配置し、符号
化回路要素列の先頭の要素の伝搬制御入力端に論
理“1”信号源を接続し、先頭要素の伝搬制御出
力を二番目の要素の伝搬制御入力と接続し、二番
目以降の要素の伝搬制御出力を次段の要素の伝搬
制御出力に次々に接続し、最後の要素の伝搬制御
出力端を開放とし、全体として符号化回路要素の
数と同数の入力端子と出力端子を持つ優先度付ア
ドレスエンコーダを得ることができる。 実際に第2図に示す論理回路に近いものを実現
する場合AND回路を1段で形成するのが難しい
ことが多い。簡単に形成できるのは、負極性出力
の論理積(NAND)または負極性入力の論理積
(NR)であり、NANDに対しては出力端に
INV.を追加、NRに対しては入力にINV.を追
加して実現する。第4図aはNRA1〜A3を使
つたもので、入力用のINV.として、I3,I4を使用
している。またクロツク2は負極性のクロツク
(第3図の2)印加する。従つてA2の入力および
スイツチS3制御入力に対しては、同一のクロツク
を印加(即ち、C2、C3を共通にする)しても結
果的に逆相のクロツクを印加したのと同じ効果と
なる。一方、第4図bはNANDA1〜A3を使つた
もので各NAND出力にINV.I5〜I7を追加する。
C2はやはり負極性のクロツクであるためA2への
入力にはINV.I2が必要となる。 すなわち、第4図aでは、3箇の論理積回路と
して各々負極性入力正極性出力の論理積回路を用
いかつ対応する入力信号を論理反転回路を介して
入力し、かつクロツク制御入力C2を負極性で入
力し、クロツク制御入力C3をC2と同一としてス
イツチ回路S3の制御入力に印加して前記符号化回
路要素を構成したものである。 また第4図bでは、3箇の論理積回路として各
各正極性入力負極性出力の論理回路を用いかつ対
応する出力信号を論理反転回路を介して出力し、
クロツク制御入力C2を負極性で入力し、クロツ
ク制御入力C3をC2と同一にして、スイツチ回路
S3の制御入力に印加するとともに、クロツク制御
入力を別の反転回路I2を介して論理積回路A2に印
加したものである。 第4図cはNAND形とNR形のものを交互
に配置したもので、一要素の伝搬制御出力と次段
の伝搬制御入力を結合する場合INV.が2段直列
につく形になるのでこれを省略したものである。 すなわち、第4図cは、負極性入力正極性出力
論理積回路を使用した符号化要素aと正極性入力
負極性出力論理積回路を使用した符号化回路要素
bとを交互に配列し、かつ、符号化回路要素aの
伝搬制御入力端にある論理反転回路と、これと直
列に接続されている符号化回路要素bの伝搬制御
出力部の論理反転回路の二箇の論理反転回路を省
略して伝搬制御入出力を結合したものである。 以上の説明の部分でほぼ明らかなとうり、本発
明の回路要素は表1、2の真理値表のような動作
を行なうので、この回路要素を第1図中のXの部
分に配置し、伝搬制御入力、出力端を順次接続す
れば、優先度付アドレスエンコーダに機能が実現
されることがわかる。ここで動作速度上問題にな
るのは伝搬制御信号の伝搬時間でこれが大きい
と、優先度付アドレスエンコーダ全体の動作速度
が遅くなる。第4図a,bの回路要素を順次並べ
て、第1図のX部を形成すると、伝搬制御信号は
各要素につき2段のゲート(INV.+NANDまた
はINV.NOR)の経由するので遅延が大きくなる
可能性が大きい。そこで第4図cのように、
NAND形の要素とNOR形の要素とを交互に並べ
ると伝搬制御信号の経路のINV.が省略でき、各
要素につき1段のゲートを経由するだけですむの
で遅延が約半分程度に減らせる。従つて、全体の
動作も約2倍に向上し、特性のよい優先度付アド
レスエンコーダが実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は優先度付アドレスエンコーダの基本全
体構成の一例を示す概略構成図、第2図は優先度
付アドレスエンコーダの基本機能を持つた本発明
一実施例の符号化回路の要素の基本回路構成図、
第3図は第2図に示した符号化回路要素に印加す
るセツト信号と制御クロツクのタイムチヤートを
示す図、第4図a,b,cは第2図に示した符号
化回路要素を実現しやすい回路要素を使つて構成
した回路構成図である。 C1,C2,C3……クロツク制御入力、S1,S2
S3……スイツチ回路、A1,A2,A3……論理積回
路、P1,P2……伝搬制御入力、出力、I1,I2,I3
I4,I5,I6……反転回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 信号入力、伝搬制御入力、第1、第2、第3
    のクロツク制御入力および信号出力との伝搬制御
    出力の各端子を持ち、第1、第2、第3の論理積
    回路、出力保持機能を持つ第1、第2、第3のス
    イツチ回路および論理反転回路を有し、前記第1
    のクロツク制御入力によつて制御される前記第1
    のスイツチ回路を前記信号入力端に配置し、前記
    第1のスイツチ回路の出力を前記第1の論理積回
    路と論理反転回路を介して前記第3の論理積回路
    に各々入力し、前記第2のクロツク制御入力を前
    記第2の論理積回路に前記第3のクロツク制御入
    力を前記第3のスイツチ回路の制御入力端に各々
    入力し、前記伝搬制御入力を前記第1、第2、第
    3の論理積回路の他の入力とし、前記第2の論理
    積回路の出力を前記第2のスイツチ回路の制御入
    力とし、前記第2のスイツチ回路の入力として論
    理“0”の信号源を接続しその出力を前記第2の
    スイツチ回路の出力と共通にするとともに、前記
    第1の論理積の出力を前記信号出力、前記第3の
    論理積回路の出力を前記第3のスイツチ回路の入
    力とし、前記第3のスイツチ回路の出力を前記伝
    搬制御出力とする符号化回路要素を、複数個一列
    に配置し、前記符号化回路要素列の先頭の要素の
    伝搬制御入力端に論理“1”信号源を接続し、前
    記先頭要素の伝搬制御出力を二番目の要素の伝搬
    制御入力と接続し、二番目以降の前記要素の伝搬
    制御出力を次段の前記要素の伝搬制御出力に次々
    に接続し、最後の前記要素の伝搬制御出力端を開
    放とし、全体として前記要素の数と同数の入力端
    子と出力端子を持つことを特徴とする符号化回
    路。 2 第1、第2、第3の論理積回路として各々負
    極性入力正極性出力の論理積回路を用いかつ対応
    する入力信号を論理反転回路を介して入力し、か
    つ第2のクロツク制御入力を負極性で入力し、第
    3のクロツク制御入力を前記第2のクロツク制御
    入力と同一とし、第3のスイツチ回路の制御入力
    に印加して前記符号化回路要素を構成することを
    特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の符号化
    回路。 3 第1、第2、第3の論理積回路として各々正
    極性入力負極性出力の論理回路を用いかつ対応す
    る出力信号を論理反転回路を介して出力し、第2
    のクロツク制御入力を負極性で入力し、第3のク
    ロツク制御入力を前記第2のクロツク制御入力と
    同一にして第3のスイツチ回路の制御入力に印加
    するとともに、前記第2のクロツク制御入力を直
    接前記第2の論理積回路に印加せず、別の論理反
    転回路を介して印加して符号化回路要素を有する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
    符号化回路。
JP57096402A 1982-06-04 1982-06-04 符号化回路 Granted JPS58212697A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57096402A JPS58212697A (ja) 1982-06-04 1982-06-04 符号化回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57096402A JPS58212697A (ja) 1982-06-04 1982-06-04 符号化回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58212697A JPS58212697A (ja) 1983-12-10
JPH0352159B2 true JPH0352159B2 (ja) 1991-08-09

Family

ID=14163963

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57096402A Granted JPS58212697A (ja) 1982-06-04 1982-06-04 符号化回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58212697A (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61104497A (ja) * 1984-10-26 1986-05-22 Nec Corp 連想記憶装置
JPS61144798A (ja) * 1984-12-18 1986-07-02 Nec Corp 連想記憶装置
JPH069118B2 (ja) * 1984-12-19 1994-02-02 日本電気株式会社 連想記憶装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58212697A (ja) 1983-12-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6037829A (en) Look-up table using multi-level decode
EP0033346B1 (en) Incrementer/decrementer circuit
KR100186342B1 (ko) 병렬 가산기
JPH08321183A (ja) 半導体記憶装置のデータ入力回路
JPS5927999B2 (ja) デコ−ダ回路
JPH0691426B2 (ja) 論理回路装置
JPH01216622A (ja) 論理回路
JPH0352159B2 (ja)
US4297591A (en) Electronic counter for electrical digital pulses
US4739195A (en) Mosfet circuit for exclusive control
JPH0247038B2 (ja)
US5994936A (en) RS flip-flop with enable inputs
JPS62231333A (ja) モジユロ2加算器
US6300801B1 (en) Or gate circuit and state machine using the same
US5373291A (en) Decoder circuits
SU416868A1 (ja)
KR100236722B1 (ko) n비트 제로 검출 회로
JP3012276B2 (ja) 出力回路
USRE29234E (en) FET logic gate circuits
SU446056A1 (ru) Табличный сумматор-вычислитель в системе остаточных классов
KR940000267B1 (ko) 직렬 비교기 집적회로
KR0119785Y1 (ko) 2의 보수발생회로
JPS63122314A (ja) 出力バツフア回路
SU465655A1 (ru) Многоустойчивый элемент пам ти со счетным входом
CN116978436A (zh) 一种移位寄存器和存储器