JPH0352197Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0352197Y2 JPH0352197Y2 JP12429585U JP12429585U JPH0352197Y2 JP H0352197 Y2 JPH0352197 Y2 JP H0352197Y2 JP 12429585 U JP12429585 U JP 12429585U JP 12429585 U JP12429585 U JP 12429585U JP H0352197 Y2 JPH0352197 Y2 JP H0352197Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radio
- panel
- audio equipment
- bracket
- assembly
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 24
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 4
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、乗物用のラジオ受信機(以下「ラジ
オ」と略称する)やカセツトデツキあるいはコン
パクトデイスクプレーヤー等の音響機器アセンブ
リ(この音響機器アセンブリには、更に無線機器
アセンブリや電話機アセンブリあるいはテレビジ
ョン受像機アセンブリも含む)の取付構造に関す
る。
オ」と略称する)やカセツトデツキあるいはコン
パクトデイスクプレーヤー等の音響機器アセンブ
リ(この音響機器アセンブリには、更に無線機器
アセンブリや電話機アセンブリあるいはテレビジ
ョン受像機アセンブリも含む)の取付構造に関す
る。
従来より、自動車用ラジオとしてDIN規格の
ものやISO規格のもののように規格化されたもの
があるが、かかるラジオはアセンブリ化されて次
のようにして自動車のインストルメントパネル本
体に取り付けられる。
ものやISO規格のもののように規格化されたもの
があるが、かかるラジオはアセンブリ化されて次
のようにして自動車のインストルメントパネル本
体に取り付けられる。
すなわち、第5,6図に示すごとく、ラジオア
センブリAはインストルメントパネル本体1(コ
ンソール本体でもよい)にパネル面裏側からスク
リユー2などで取り付けられる。
センブリAはインストルメントパネル本体1(コ
ンソール本体でもよい)にパネル面裏側からスク
リユー2などで取り付けられる。
なお、ラジオアセンブリAは、上記のごとくイ
ンストルメントパネル本体1にスクリユー2を介
して取り付けられるラジオパネル3と、このラジ
オパネル3のラジオユニツト組込用開口3aに爪
部4aを介して装着される枠状のラジオ固定ブラ
ケツト4と、このラジオ固定ブラケツト4に爪部
5aを介して装着されるラジオユニツト5とから
成る。
ンストルメントパネル本体1にスクリユー2を介
して取り付けられるラジオパネル3と、このラジ
オパネル3のラジオユニツト組込用開口3aに爪
部4aを介して装着される枠状のラジオ固定ブラ
ケツト4と、このラジオ固定ブラケツト4に爪部
5aを介して装着されるラジオユニツト5とから
成る。
また、ラジオユニツト5以外の音響機器ユニツ
ト(例えばカセツトデツキやコンパクトデイスク
プレーヤー更には無線機器、電話機、テレビジョ
ン受像機等)を含む音響機器アセンブリも上記と
ほぼ同様にして取り付けられる。
ト(例えばカセツトデツキやコンパクトデイスク
プレーヤー更には無線機器、電話機、テレビジョ
ン受像機等)を含む音響機器アセンブリも上記と
ほぼ同様にして取り付けられる。
しかしながら、このような従来の乗物用音響機
器アセンブリの取付構造では、組付作業性が悪い
上、異なつた種類の取付法等の関係で第6図に示
すような取付構造が適用できない場合があり、こ
れを無理に取り付けようとすると、取付の信頼性
が低下する。
器アセンブリの取付構造では、組付作業性が悪い
上、異なつた種類の取付法等の関係で第6図に示
すような取付構造が適用できない場合があり、こ
れを無理に取り付けようとすると、取付の信頼性
が低下する。
本考案は、このような問題点を解決しようとす
るもので、組付作業性が良く、しかも確実に音響
機器アセンブリを取り付けることができるように
した、乗物用音響機器アセンブリの取付構造を提
供することを目的とする。
るもので、組付作業性が良く、しかも確実に音響
機器アセンブリを取り付けることができるように
した、乗物用音響機器アセンブリの取付構造を提
供することを目的とする。
このため、本考案の乗物用音響機器アセンブリ
の取付構造は、乗物において、基盤部に取り付け
られる音響機器ユニツト用パネルと、同パネルの
音響機器ユニツト組込用開口に爪部を介して装着
される枠状ブラケツトと、同ブラケツトに装着さ
れる音響機器ユニツトとから成る音響機器アセン
ブリをそなえ、基部を上記基盤部に固着された補
助ブラケツトが、その先端部を上記爪部と上記の
パネルの開口縁部との間に挟持されるようにして
取り付けられたことを特徴としている。
の取付構造は、乗物において、基盤部に取り付け
られる音響機器ユニツト用パネルと、同パネルの
音響機器ユニツト組込用開口に爪部を介して装着
される枠状ブラケツトと、同ブラケツトに装着さ
れる音響機器ユニツトとから成る音響機器アセン
ブリをそなえ、基部を上記基盤部に固着された補
助ブラケツトが、その先端部を上記爪部と上記の
パネルの開口縁部との間に挟持されるようにして
取り付けられたことを特徴としている。
上述の本考案の乗物用音響機器アセンブリの取
付構造では、音響機器アセンブリを基盤部へ取り
付るには、まず補助ブラケツトの基部を基盤部に
固定しておき、ついで音響機器ユニツト用パネル
を基盤部に取り付ける。
付構造では、音響機器アセンブリを基盤部へ取り
付るには、まず補助ブラケツトの基部を基盤部に
固定しておき、ついで音響機器ユニツト用パネル
を基盤部に取り付ける。
次に、枠状ブラケツトをパネルの開口に挿入
し、このブラケツトの爪部で補助ブラケツトの先
端部をパネル開口縁部との間に挟持すべくブラケ
ツトの爪部を起立させてブラケツトをパネルに装
着する。その後は音響機器ユニツトをブラケツト
に挿入してこの音響機器ユニツトをブラケツトに
装着する。
し、このブラケツトの爪部で補助ブラケツトの先
端部をパネル開口縁部との間に挟持すべくブラケ
ツトの爪部を起立させてブラケツトをパネルに装
着する。その後は音響機器ユニツトをブラケツト
に挿入してこの音響機器ユニツトをブラケツトに
装着する。
以下、図面により本考案の実施例について説明
すると、第1図は本考案の第1実施例としての乗
物用音響機器アセンブリの取付構造の模式的断面
図であり、第1図中、第5,6図と同じ符号はほ
ぼ同様の部分を示している。
すると、第1図は本考案の第1実施例としての乗
物用音響機器アセンブリの取付構造の模式的断面
図であり、第1図中、第5,6図と同じ符号はほ
ぼ同様の部分を示している。
第1図に示すごとく、自動車の車室内のインス
トルメントパネル本体(基盤部)1には、音響機
器アセンブリとしてのラジオアセンブリA′が取
り付けられるが、このラジオアセンブリA′は音
響機器ユニツト用パネルとしてのラジオパネル3
0,枠状のラジオ固定ブラケツト40および音響
機器ユニツトとしてのラジオユニツト50から成
る。
トルメントパネル本体(基盤部)1には、音響機
器アセンブリとしてのラジオアセンブリA′が取
り付けられるが、このラジオアセンブリA′は音
響機器ユニツト用パネルとしてのラジオパネル3
0,枠状のラジオ固定ブラケツト40および音響
機器ユニツトとしてのラジオユニツト50から成
る。
ラジオパネル30はその裏面に複数の係合用爪
部30bをもつており、これらの爪部30bがイ
ンストルメントパネル本体1の係合穴1aと係合
するようになつている。
部30bをもつており、これらの爪部30bがイ
ンストルメントパネル本体1の係合穴1aと係合
するようになつている。
また、ラジオパネル30には、ラジオユニツト
組込用開口(音響機器ユニツト組込用開口)30
aが形成されており、この開口30aにラジオ固
定ブラケツト40が挿入され、その後爪部40a
を起こすことにより、ラジオ固定ブラケツト40
が爪部40aを介してラジオパネル30に装着さ
れるようになつている。
組込用開口(音響機器ユニツト組込用開口)30
aが形成されており、この開口30aにラジオ固
定ブラケツト40が挿入され、その後爪部40a
を起こすことにより、ラジオ固定ブラケツト40
が爪部40aを介してラジオパネル30に装着さ
れるようになつている。
さらに、ラジオユニツト50はラジオ固定ブラ
ケツト40に挿入され所定位置まで挿入されると
ラジオユニツト50付きの係合用爪部50aがラ
ジオ固定ブラケツト40に係合してラジオユニツ
ト50はラジオ固定ブラケツト40に固定される
ようになつている。
ケツト40に挿入され所定位置まで挿入されると
ラジオユニツト50付きの係合用爪部50aがラ
ジオ固定ブラケツト40に係合してラジオユニツ
ト50はラジオ固定ブラケツト40に固定される
ようになつている。
ところで、補助ブラケツトとしてのラジオパネ
ル固定ブラケツト6が設けられており、このラジ
オパネル固定ブラケツト6は、その基部がインス
トルメントパネル本体1にスクリユー7で固定さ
れるとともに、その先端部がラジオ固定ブラケツ
ト40の爪部40aとラジオパネル30の開口3
0aの縁部との間に挟持されるようになつてい
る。
ル固定ブラケツト6が設けられており、このラジ
オパネル固定ブラケツト6は、その基部がインス
トルメントパネル本体1にスクリユー7で固定さ
れるとともに、その先端部がラジオ固定ブラケツ
ト40の爪部40aとラジオパネル30の開口3
0aの縁部との間に挟持されるようになつてい
る。
次に、このラジオアセンブリA′の取付手順に
ついて説明すると、まず、ラジオパネル固定ブラ
ケツト6がその基部をインストルメントパネル本
体1に固定される。そしてラジオパネル30がそ
の爪部30bをインストルメントパネル本体1の
係合穴1aに係合させることによりインストルメ
ントパネル本体1に取り付けられる。ついでラジ
オ固定ブラケツト40がラジオパネル30の開口
30aへ挿入され、その後ラジオパネル固定ブラ
ケツト6の先端部をラジオ固定ブラケツト40の
爪部40aとラジオパネル30の開口縁部とで挟
持するように、ラジオ固定ブラケツト40の爪部
40aをドライバ等の治具を用いて起立させる。
これによりラジオ固定ブラケツト40がラジオパ
ネル30に装着されるとともに、ラジオパネル3
0はその爪部30bを介してインストルメントパ
ネル本体1に固定されるほか、ラジオパネル固定
ブラケツト6を介してもインストルメントパネル
本体1に固定される。
ついて説明すると、まず、ラジオパネル固定ブラ
ケツト6がその基部をインストルメントパネル本
体1に固定される。そしてラジオパネル30がそ
の爪部30bをインストルメントパネル本体1の
係合穴1aに係合させることによりインストルメ
ントパネル本体1に取り付けられる。ついでラジ
オ固定ブラケツト40がラジオパネル30の開口
30aへ挿入され、その後ラジオパネル固定ブラ
ケツト6の先端部をラジオ固定ブラケツト40の
爪部40aとラジオパネル30の開口縁部とで挟
持するように、ラジオ固定ブラケツト40の爪部
40aをドライバ等の治具を用いて起立させる。
これによりラジオ固定ブラケツト40がラジオパ
ネル30に装着されるとともに、ラジオパネル3
0はその爪部30bを介してインストルメントパ
ネル本体1に固定されるほか、ラジオパネル固定
ブラケツト6を介してもインストルメントパネル
本体1に固定される。
そして、最後に、ラジオユニツト50をラジオ
固定ブラケツト40内の所定位置まで挿入してラ
ジオ固定ブラケツト40に固定する。
固定ブラケツト40内の所定位置まで挿入してラ
ジオ固定ブラケツト40に固定する。
このようにしてラジオアセンブリA′をインス
トルメントパネル本体1に確実に固定することが
できる。したがつて、自動車衝突時等において
も、ラジオアセンブリA′がインストルメントパ
ネル本体1から外れるようなことも十分に防止で
きる。
トルメントパネル本体1に確実に固定することが
できる。したがつて、自動車衝突時等において
も、ラジオアセンブリA′がインストルメントパ
ネル本体1から外れるようなことも十分に防止で
きる。
第2〜4図は本考案の第2実施例としての乗物
用音響機器アセンブリの取付構造を示すもので、
第2図はその模式的断面図、第3図は第2図の
部拡大図、第4図はそのラジオ固定ブラケツトと
ラジオパネル固定ブラケツトとの関係を示す模式
図であり、第2〜4図中、第1,5,6図と同じ
符号はほぼ同様の部分を示している。
用音響機器アセンブリの取付構造を示すもので、
第2図はその模式的断面図、第3図は第2図の
部拡大図、第4図はそのラジオ固定ブラケツトと
ラジオパネル固定ブラケツトとの関係を示す模式
図であり、第2〜4図中、第1,5,6図と同じ
符号はほぼ同様の部分を示している。
この第2実施例では、補助ブラケツトとしての
ラジオパネル固定ブラケツト6′の基部がインス
トルメントパネル本体1の車室内側の面にスクリ
ユー7′とスピードナツト8とで固定されたもの
で、更にラジオパネル固定ブラケツト6′はその
先端部が前述の第1実施例と同様、ラジオ固定ブ
ラケツト40の爪部40aとラジオパネル30の
開口30aの縁部との間に挟持されるようにして
取り付けられる。
ラジオパネル固定ブラケツト6′の基部がインス
トルメントパネル本体1の車室内側の面にスクリ
ユー7′とスピードナツト8とで固定されたもの
で、更にラジオパネル固定ブラケツト6′はその
先端部が前述の第1実施例と同様、ラジオ固定ブ
ラケツト40の爪部40aとラジオパネル30の
開口30aの縁部との間に挟持されるようにして
取り付けられる。
これにより、この第2実施例も前述の第1実施
例とほぼ同様の効果ないし利点が得られる。
例とほぼ同様の効果ないし利点が得られる。
なお、本考案の取付構造は、自動車以外の乗物
への取付に適用できるほか、ラジオアセンブリ以
外、前記したような音響機器アセンブリの取付に
もほぼ同様にして適用できることはいうまでもな
い。
への取付に適用できるほか、ラジオアセンブリ以
外、前記したような音響機器アセンブリの取付に
もほぼ同様にして適用できることはいうまでもな
い。
以上詳述したように、本考案の乗物用音響機器
アセンブリの取付構造によれば、乗物において、
基盤部に取り付けられる音響機器ユニツト用パネ
ルと、同パネルの音響機器ユニツト組込用開口に
爪部を介して装着される枠状ブラケツトと、同ブ
ラケツトに装着される音響機器ユニツトとから成
る音響機器アセンブリをそなえ、基部を上記基盤
部に固着された補助ブラケツトが、その先端部を
上記爪部と上記のパネルの開口縁部との間に挟持
されるようにして取り付けられるという簡素な構
成で、組付作業性が良く、しかも音響機器アセン
ブリを基盤部へ確実に取り付けることができる利
点がある。
アセンブリの取付構造によれば、乗物において、
基盤部に取り付けられる音響機器ユニツト用パネ
ルと、同パネルの音響機器ユニツト組込用開口に
爪部を介して装着される枠状ブラケツトと、同ブ
ラケツトに装着される音響機器ユニツトとから成
る音響機器アセンブリをそなえ、基部を上記基盤
部に固着された補助ブラケツトが、その先端部を
上記爪部と上記のパネルの開口縁部との間に挟持
されるようにして取り付けられるという簡素な構
成で、組付作業性が良く、しかも音響機器アセン
ブリを基盤部へ確実に取り付けることができる利
点がある。
第1図は本考案の第1実施例としての乗物用音
響機器アセンブリの取付構造の模式的断面図であ
り、第2〜4図は本考案の第2実施例としての乗
物用音響機器アセンブリの取付構造を示すもの
で、第2図はその模式的断面図、第3図は第2図
の部拡大図、第4図はそのラジオ固定ブラケツ
トとラジオパネル固定ブラケツトとの関係を示す
模式図であり、第5,6図は従来の乗物用音響機
器アセンブリの取付構造を示すもので、第5図は
その音響機器アセンブリの取付状態を示す正面
図、第6図はその模式的断面図である。 1……基盤部としてのインストルメントパネル
本体、1a……係合穴、6,6′……補助ブラケ
ツトとしてのラジオパネル固定ブラケツト、7,
7′……スクリユー、8……スピードナツト、3
0……音響機器ユニツト用パネルとしてのラジオ
パネル、30a……音響機器ユニツト組込用開口
としてのラジオユニツト組込用開口、30b……
係合用爪部、40……枠状ラジオ固定ブラケツ
ト、40a……爪部、50……音響機器ユニツト
としてのラジオユニツト、50a……係合用爪
部、A′……音響機器アセンブリとしてのラジオ
アセンブリ。
響機器アセンブリの取付構造の模式的断面図であ
り、第2〜4図は本考案の第2実施例としての乗
物用音響機器アセンブリの取付構造を示すもの
で、第2図はその模式的断面図、第3図は第2図
の部拡大図、第4図はそのラジオ固定ブラケツ
トとラジオパネル固定ブラケツトとの関係を示す
模式図であり、第5,6図は従来の乗物用音響機
器アセンブリの取付構造を示すもので、第5図は
その音響機器アセンブリの取付状態を示す正面
図、第6図はその模式的断面図である。 1……基盤部としてのインストルメントパネル
本体、1a……係合穴、6,6′……補助ブラケ
ツトとしてのラジオパネル固定ブラケツト、7,
7′……スクリユー、8……スピードナツト、3
0……音響機器ユニツト用パネルとしてのラジオ
パネル、30a……音響機器ユニツト組込用開口
としてのラジオユニツト組込用開口、30b……
係合用爪部、40……枠状ラジオ固定ブラケツ
ト、40a……爪部、50……音響機器ユニツト
としてのラジオユニツト、50a……係合用爪
部、A′……音響機器アセンブリとしてのラジオ
アセンブリ。
Claims (1)
- 乗物において、基盤部に取り付けられる音響機
器ユニツト用パネルと、同パネルの音響機器ユニ
ツト組込用開口に爪部を介して装着される枠状ブ
ラケツトと、同ブラケツトに装着される音響機器
ユニツトとから成る音響機器アセンブリをそな
え、基部を上記基盤部に固着された補助ブラケツ
トが、その先端部を上記爪部と上記のパネルの開
口縁部との間に挟持されるようにして取り付けら
れたことを特徴とする、乗物用音響機器アセンブ
リの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12429585U JPH0352197Y2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12429585U JPH0352197Y2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231551U JPS6231551U (ja) | 1987-02-25 |
| JPH0352197Y2 true JPH0352197Y2 (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=31016176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12429585U Expired JPH0352197Y2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352197Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-08-13 JP JP12429585U patent/JPH0352197Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6231551U (ja) | 1987-02-25 |
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