JPH0352476A - 文字放送受信機 - Google Patents
文字放送受信機Info
- Publication number
- JPH0352476A JPH0352476A JP18769089A JP18769089A JPH0352476A JP H0352476 A JPH0352476 A JP H0352476A JP 18769089 A JP18769089 A JP 18769089A JP 18769089 A JP18769089 A JP 18769089A JP H0352476 A JPH0352476 A JP H0352476A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- image
- information
- additional sound
- teletext
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
この発明は、ニューメディアとしての文字放送を受信す
る文字放送受信機に係り、更に詳しくはソフトカードの
種々情報による画像や音の信号を得るようにし、個々の
学習等に利用できるようにした文字放送受信機に関する
ものである。 [発明の背景] 近年、この種の文字放送受信機にはアダプタ型や内蔵型
があり,それらには文字放送専用LSIが用いられるよ
うになった. その文字放送専用LSIには、′@像・付加脊処理LS
I (I D T : Intel.igent D
ecoder .for Taletext)、文字放
送受信処理L S I (D RT : DataRe
generator for Tsletext)、メ
インC P U周辺回路およびIDT周辺回路等がある
。このような専用LSIの開発により、文字放送受信機
は小型,低価格となり、しかも種々機能を有するように
なつた・ [発明が解決iノようとする課題] ところで,.各家庭においては,例えばギターピアノ等
を趣味にし,ている人々が増え丁おり、その人々にとっ
ては学習する際、教則本等によるのが一般的になっCい
る。しかし.、その学習に際しては、教則本等の楽譜、
コードを見ながら行なえるが、その楽譜、コードの音を
聞ク,:とができず、特に初心者にhっでは正I,1い
音が出て
る文字放送受信機に係り、更に詳しくはソフトカードの
種々情報による画像や音の信号を得るようにし、個々の
学習等に利用できるようにした文字放送受信機に関する
ものである。 [発明の背景] 近年、この種の文字放送受信機にはアダプタ型や内蔵型
があり,それらには文字放送専用LSIが用いられるよ
うになった. その文字放送専用LSIには、′@像・付加脊処理LS
I (I D T : Intel.igent D
ecoder .for Taletext)、文字放
送受信処理L S I (D RT : DataRe
generator for Tsletext)、メ
インC P U周辺回路およびIDT周辺回路等がある
。このような専用LSIの開発により、文字放送受信機
は小型,低価格となり、しかも種々機能を有するように
なつた・ [発明が解決iノようとする課題] ところで,.各家庭においては,例えばギターピアノ等
を趣味にし,ている人々が増え丁おり、その人々にとっ
ては学習する際、教則本等によるのが一般的になっCい
る。しかし.、その学習に際しては、教則本等の楽譜、
コードを見ながら行なえるが、その楽譜、コードの音を
聞ク,:とができず、特に初心者にhっでは正I,1い
音が出て
【71るのか判らず、まr学習する面白さが半
減するだけでな《、正しい学習ができない場合もある、 この発明は、上記文字放送専用I, S Iにおいて,
文字放送だけでなく、他の情報を画像、付加音出力する
こヒができるごとに着目し、種々情報を画像。付加音出
力し、特に音を必要とする学習等の効果を上げることが
アぎるようにした文字放送受jR機を提供する、二とに
ある6 [課題を解決するための手段] 七記目的を達成するために、ζの発明は,受信テレビ信
号に重畳されている文字信号を分離し,この分離した文
字信号に基づいて文字放送をイ゜レビ受イ言機の画ml
に表示オる文字放送受借機において、情報が上記文字f
l4号・フォーマットで記憶さtl1ているソフトカー
ト′を入力する力・−・・ド読取手段Lこの読み取一)
た情報r、応!:1、{の情報の信号を画像処理し、あ
るいはその情報の信号を付加音処理し、,かつ、その信
号に応じた画像あるいは付加音の信号を出力する画像・
付加音処理手段と、上記情報の人力,画像処理やイ1加
音処理を制御する制#手段とをmえ2上記画像・付加音
処理手段(,、よる画像出力および付加音出力を上記テ
レビ営信機のビギオ償播2・Lた4二とを要旨とする。 1作 用} 上記構戒)コ(、たので,゛ノソ1・・カードの情報と
し7T、、例えばギク一〇)楽桝、1−ドお』,びギタ
ー・の指の使い方を表す画像デー・タ、写,その楽譜や
コ〜1・゛の貧のデ・一夕が文字倍号ノカ一一・マット
で記憶されでいるキ}のkする、すると,ぞのソフトカ
ー・ドの情報を・上記カード読取手段し,て読み取られ
、さらにその読み取りれた情報の文字放送番組の】べ−
ジ分に対応ずる情報が画像・付加音処理手段にてその画
像データおよび音のデ・一夕が画像・付加音処理され、
例え.ぱビデオ信号とさお、る。すなわち、そのビデオ
信号は、上記楽譜5コ・一ドおよび指の使い方等の画像
信号と、その楽譜,コードの音信号とであるため、テレ
ビ受信機の画面にはその楽譜、コードおよびギターの指
の使い方が表示され、またそのスピーカからはその楽譜
・やコードの膏が出力される、したがって、楽器等の学
習に勲し,例えば初心者にとっては,楽譜3二1一ドお
よび楽器の使い方だけでなく6その楽声やコードの音を
聞くことがでぎるため,学習が容易にでき、しかも止し
い学習が可能になる8 [実 施 例コ 以下、この発明に実施例を図面に基づいて説明ずるい 第1図において、文字放送受信機には,アンテナ1で受
けたテレビ放送波よりテレビ信号を復調するRFモジュ
レータ2ε、この復調テレビ信号より所定チャネルのテ
レビ信号を選局するチューナ3と、.′:′の選局テレ
ビ信号の波形を補正する波形等価部4と、5′の補正テ
レビ信号よりそのチャネルの文字信号を得るLとも「,
,二の文字信号炙バ庁ットデ・一々化ずる文学放送受信
処理L S N O目)RT (1)*ta Rsgs
nerator for Telotext) 5と,
イ゛のバケ・ソ;・ヘデー・・夕を記慎オろ番絹RAM
6と111l々の情報を前記文字で1号フォーマットで
記恒1,.丁いるソ″′l:′1−・カード7よりそO
穐々情報を読み取るカー・ド読取部EJ )a、そのバ
ケ=.= }−データおよτg Fみ取りた種々情報の
データ巻画像・付加音処理する画像・付加音処4LSI
のI D T (InteliHer+Decofla
r far TsJ.stey+t) !’i .’、
τの画像・付加音処理のための表示データが記慎されて
いるCG(キセラクタ・ジェネ17−ダ) R O M
10と、上記画像・1q加音処理したデータを記憶す
る@像・付加音メ平り11と,上述の動作を制得1るメ
インCPU]2と、り千二1ン装置】3からのl,J−
eコン信号に応(゜〕て文字放送受信機を制御するシス
テム制御マイコン(ワンヂップマイクロコンビュ・一タ
〉14ε,このシステム制御マイコンi4と接続するた
めの周辺回路15と,上記IDT9の画像データをビデ
オ信号とするビデオエンコーダ16ヒ、辷記IDT9の
付加音出力データを音声信号とするフィルタ部(LPF
)18とが設けられている。なお、DRT5は同期分離
再生回路および最適位相検出回路・誤り訂正回路(BE
ST)・バッファRAM等より構威されている。IDT
9はC P Uを核とし、文字放送専用のCRT.FM
音源+DPCMf#源およびプ口グラムR O Mより
構威されている。まと、上記力一ド読み取り部8は周辺
回路l5に接続され、システム制御マイコン14で制御
される。 次に、上記構或の文字放送受信機の動作を第2図を参照
して説明する,. まず,ソノトカード′7には、文字信号フォーマッl−
テ種々の情報、例えば楽譜、コードやギターの指の使い
方を表す画像のデータやその音のデータが記憶されてい
るものとする3そLて、そのソフ1・カード7がカード
読取部8に装填され、リモコン装置13の所定キ・−・
が操作されると,システム制御マイコン14にてカード
読取部8が制御される.このとき、カード読取部8では
文字放送の1ぺ一ジ分に対応するデータが読み取られ,
これらデータはIDT9にて画像処理されるとともに、
付加音処理が行われ、この処理により得られた画像、付
加音出力データが画像・付加音メモリ1lに記憶される
.なお、上記ソフトカード7に記憶されている前ページ
のデータを一旦番組RAM6に記憶し、1ページ分を読
み出すようにしてもよい。 続いて、リモコン装置13にてその画倣・付加音メモリ
11のデータによる画像出力または付加音出力操作が行
われると−IDT5にてその画像・付加脊メモリ1lの
読み出し制御が行われるため、上記画像出力のデータが
ビデオエンコーダ16でビデオ信号とされる3すなわち
2ビデオ信号には上記楽譜やコードの画像信号が含まれ
るこヒになる。 そして,そのビデオ信号がテレビ受信機に入力されると
、第2図に示されるように、そのテレビ受信機の画面l
7には上記楽譜やコード(例えばAm)とギターの指の
使い方を表す画像が表示され、さらにそのテレビ受信機
のスピーカ(図示せず)がらは楽譜やコードに応じた音
が発生される.:′tになる7しかも、それら画像の表
示、音の発生がリモコン装置13等による停止操作等ま
で行われるので、そのギターの学習者にとっては雨面1
7を見ながら、ギターを操作することができ、さらにス
ビ・・一力からの音を聞いて確認することがで縛る。 続いて、リモコン装置13にてページ送りキー13aの
操作が行われると、例えばソフトカー・ド7の2ページ
目のデータ,あるいは番組RAM6の2ページ目のデー
タが読み出される。する辷、耘述同様に.その読み出さ
れた2ページ目的データはIDT9にて画像処理され、
あるいは付加音処理され、これら処理された画像出力の
データあるいは付加音出力のデータが画像・付加膏メモ
リ11に記憶される、そして,リモコン装1113にで
その画像、付加音の出力操作が行われるヒ,そ[株]画
像・付加音メモリ11のデ・一夕に基づいた画像あるい
は音が画面I7またはスピーカから出力される。 このように、リモコン装置13のぺ・−ジ送リキー13
aが操作されると,ソフトカー・・ド7に記憶されてい
る棚々の情報に応じ,画面17には種々画像の表示が行
われ、あるいはテレビ受信機のスビーカからは種々音が
発生される。したがって、教則本がなくとも、楽譜、コ
ードが視覚、聴覚で学習でき、しかも楽器の操作が視覚
で学習できるため、例えば楽器がなくとも、それら楽譜
、コードや楽器の操作を覚えることも可能である7 なお,上記実施例では,ギターを学習する場合について
説明したが、例えばピアノ等の他の楽器の場合であって
も同じであり,,同様の穐々情報を記憶、つまりROM
化したソノトカード7があればよい.まと、楽器等の学
習だけでなく、他の学習等の情報をソフトカード7にR
O M化すれば、画面17上やテレビ受償機のスビー
カがらの音により、種々学習が効果的に行なうことがで
きる。 [発明の効果] 以上説明したように、この発明の文字放送受信機によれ
ば、種々情報を文字信号フォーマットで記憶されている
ソフl・カードを入力し、その種々情報を読み取るカー
ド読取部ヒ、この読み取った情報を画像処理して画像出
力のデータとし、あるいはその情報を付加音処理して付
加音出力のデータとする画像・付加音処理手段とを備え
たので、上記種々情報に応じた画像がテレビ受信機の画
面に表示することができ、あるいは音がそのテレビ受信
機のスピーカから出力するこLができる。そこで、ソフ
トカードに記憶する情報として楽器の学習情報、例えば
楽譜,コード、楽器の扱い方やそのコード等の音をR
O M化すれば、学習者はテレビ受信機の画面に表示さ
れる画像,スビーカから出力される音により視覚的,聴
覚的に学習することができ2学習効果を上げることがで
きる.
減するだけでな《、正しい学習ができない場合もある、 この発明は、上記文字放送専用I, S Iにおいて,
文字放送だけでなく、他の情報を画像、付加音出力する
こヒができるごとに着目し、種々情報を画像。付加音出
力し、特に音を必要とする学習等の効果を上げることが
アぎるようにした文字放送受jR機を提供する、二とに
ある6 [課題を解決するための手段] 七記目的を達成するために、ζの発明は,受信テレビ信
号に重畳されている文字信号を分離し,この分離した文
字信号に基づいて文字放送をイ゜レビ受イ言機の画ml
に表示オる文字放送受借機において、情報が上記文字f
l4号・フォーマットで記憶さtl1ているソフトカー
ト′を入力する力・−・・ド読取手段Lこの読み取一)
た情報r、応!:1、{の情報の信号を画像処理し、あ
るいはその情報の信号を付加音処理し、,かつ、その信
号に応じた画像あるいは付加音の信号を出力する画像・
付加音処理手段と、上記情報の人力,画像処理やイ1加
音処理を制御する制#手段とをmえ2上記画像・付加音
処理手段(,、よる画像出力および付加音出力を上記テ
レビ営信機のビギオ償播2・Lた4二とを要旨とする。 1作 用} 上記構戒)コ(、たので,゛ノソ1・・カードの情報と
し7T、、例えばギク一〇)楽桝、1−ドお』,びギタ
ー・の指の使い方を表す画像デー・タ、写,その楽譜や
コ〜1・゛の貧のデ・一夕が文字倍号ノカ一一・マット
で記憶されでいるキ}のkする、すると,ぞのソフトカ
ー・ドの情報を・上記カード読取手段し,て読み取られ
、さらにその読み取りれた情報の文字放送番組の】べ−
ジ分に対応ずる情報が画像・付加音処理手段にてその画
像データおよび音のデ・一夕が画像・付加音処理され、
例え.ぱビデオ信号とさお、る。すなわち、そのビデオ
信号は、上記楽譜5コ・一ドおよび指の使い方等の画像
信号と、その楽譜,コードの音信号とであるため、テレ
ビ受信機の画面にはその楽譜、コードおよびギターの指
の使い方が表示され、またそのスピーカからはその楽譜
・やコードの膏が出力される、したがって、楽器等の学
習に勲し,例えば初心者にとっては,楽譜3二1一ドお
よび楽器の使い方だけでなく6その楽声やコードの音を
聞くことがでぎるため,学習が容易にでき、しかも止し
い学習が可能になる8 [実 施 例コ 以下、この発明に実施例を図面に基づいて説明ずるい 第1図において、文字放送受信機には,アンテナ1で受
けたテレビ放送波よりテレビ信号を復調するRFモジュ
レータ2ε、この復調テレビ信号より所定チャネルのテ
レビ信号を選局するチューナ3と、.′:′の選局テレ
ビ信号の波形を補正する波形等価部4と、5′の補正テ
レビ信号よりそのチャネルの文字信号を得るLとも「,
,二の文字信号炙バ庁ットデ・一々化ずる文学放送受信
処理L S N O目)RT (1)*ta Rsgs
nerator for Telotext) 5と,
イ゛のバケ・ソ;・ヘデー・・夕を記慎オろ番絹RAM
6と111l々の情報を前記文字で1号フォーマットで
記恒1,.丁いるソ″′l:′1−・カード7よりそO
穐々情報を読み取るカー・ド読取部EJ )a、そのバ
ケ=.= }−データおよτg Fみ取りた種々情報の
データ巻画像・付加音処理する画像・付加音処4LSI
のI D T (InteliHer+Decofla
r far TsJ.stey+t) !’i .’、
τの画像・付加音処理のための表示データが記慎されて
いるCG(キセラクタ・ジェネ17−ダ) R O M
10と、上記画像・1q加音処理したデータを記憶す
る@像・付加音メ平り11と,上述の動作を制得1るメ
インCPU]2と、り千二1ン装置】3からのl,J−
eコン信号に応(゜〕て文字放送受信機を制御するシス
テム制御マイコン(ワンヂップマイクロコンビュ・一タ
〉14ε,このシステム制御マイコンi4と接続するた
めの周辺回路15と,上記IDT9の画像データをビデ
オ信号とするビデオエンコーダ16ヒ、辷記IDT9の
付加音出力データを音声信号とするフィルタ部(LPF
)18とが設けられている。なお、DRT5は同期分離
再生回路および最適位相検出回路・誤り訂正回路(BE
ST)・バッファRAM等より構威されている。IDT
9はC P Uを核とし、文字放送専用のCRT.FM
音源+DPCMf#源およびプ口グラムR O Mより
構威されている。まと、上記力一ド読み取り部8は周辺
回路l5に接続され、システム制御マイコン14で制御
される。 次に、上記構或の文字放送受信機の動作を第2図を参照
して説明する,. まず,ソノトカード′7には、文字信号フォーマッl−
テ種々の情報、例えば楽譜、コードやギターの指の使い
方を表す画像のデータやその音のデータが記憶されてい
るものとする3そLて、そのソフ1・カード7がカード
読取部8に装填され、リモコン装置13の所定キ・−・
が操作されると,システム制御マイコン14にてカード
読取部8が制御される.このとき、カード読取部8では
文字放送の1ぺ一ジ分に対応するデータが読み取られ,
これらデータはIDT9にて画像処理されるとともに、
付加音処理が行われ、この処理により得られた画像、付
加音出力データが画像・付加音メモリ1lに記憶される
.なお、上記ソフトカード7に記憶されている前ページ
のデータを一旦番組RAM6に記憶し、1ページ分を読
み出すようにしてもよい。 続いて、リモコン装置13にてその画倣・付加音メモリ
11のデータによる画像出力または付加音出力操作が行
われると−IDT5にてその画像・付加脊メモリ1lの
読み出し制御が行われるため、上記画像出力のデータが
ビデオエンコーダ16でビデオ信号とされる3すなわち
2ビデオ信号には上記楽譜やコードの画像信号が含まれ
るこヒになる。 そして,そのビデオ信号がテレビ受信機に入力されると
、第2図に示されるように、そのテレビ受信機の画面l
7には上記楽譜やコード(例えばAm)とギターの指の
使い方を表す画像が表示され、さらにそのテレビ受信機
のスピーカ(図示せず)がらは楽譜やコードに応じた音
が発生される.:′tになる7しかも、それら画像の表
示、音の発生がリモコン装置13等による停止操作等ま
で行われるので、そのギターの学習者にとっては雨面1
7を見ながら、ギターを操作することができ、さらにス
ビ・・一力からの音を聞いて確認することがで縛る。 続いて、リモコン装置13にてページ送りキー13aの
操作が行われると、例えばソフトカー・ド7の2ページ
目のデータ,あるいは番組RAM6の2ページ目のデー
タが読み出される。する辷、耘述同様に.その読み出さ
れた2ページ目的データはIDT9にて画像処理され、
あるいは付加音処理され、これら処理された画像出力の
データあるいは付加音出力のデータが画像・付加膏メモ
リ11に記憶される、そして,リモコン装1113にで
その画像、付加音の出力操作が行われるヒ,そ[株]画
像・付加音メモリ11のデ・一夕に基づいた画像あるい
は音が画面I7またはスピーカから出力される。 このように、リモコン装置13のぺ・−ジ送リキー13
aが操作されると,ソフトカー・・ド7に記憶されてい
る棚々の情報に応じ,画面17には種々画像の表示が行
われ、あるいはテレビ受信機のスビーカからは種々音が
発生される。したがって、教則本がなくとも、楽譜、コ
ードが視覚、聴覚で学習でき、しかも楽器の操作が視覚
で学習できるため、例えば楽器がなくとも、それら楽譜
、コードや楽器の操作を覚えることも可能である7 なお,上記実施例では,ギターを学習する場合について
説明したが、例えばピアノ等の他の楽器の場合であって
も同じであり,,同様の穐々情報を記憶、つまりROM
化したソノトカード7があればよい.まと、楽器等の学
習だけでなく、他の学習等の情報をソフトカード7にR
O M化すれば、画面17上やテレビ受償機のスビー
カがらの音により、種々学習が効果的に行なうことがで
きる。 [発明の効果] 以上説明したように、この発明の文字放送受信機によれ
ば、種々情報を文字信号フォーマットで記憶されている
ソフl・カードを入力し、その種々情報を読み取るカー
ド読取部ヒ、この読み取った情報を画像処理して画像出
力のデータとし、あるいはその情報を付加音処理して付
加音出力のデータとする画像・付加音処理手段とを備え
たので、上記種々情報に応じた画像がテレビ受信機の画
面に表示することができ、あるいは音がそのテレビ受信
機のスピーカから出力するこLができる。そこで、ソフ
トカードに記憶する情報として楽器の学習情報、例えば
楽譜,コード、楽器の扱い方やそのコード等の音をR
O M化すれば、学習者はテレビ受信機の画面に表示さ
れる画像,スビーカから出力される音により視覚的,聴
覚的に学習することができ2学習効果を上げることがで
きる.
第1図はこの発明の一実施例を示す文字放送受信機の概
略的ブロック図、第2図は」二記文字放送受信機の作用
を説明するだめの概略的画面図である。 図中、1はアンテナ,2はRFモジュレータ、3はチュ
ーナ,4は波形等価部、5はDRT(文字放送受信処理
LSI).6は番組RAM、7はソフトカー・ド、8は
カード読取部,9はI DT(画像・付加音処理LS
I)、10はCG R O M (キャラクタ・ジェネ
lノータ)、11は画像・付加膏メモリ、12はメイン
C P U .、13はリモコン装gJ,13aはぺ・
・・ジ送リキ・一,14はシステム制獅マイコン、.1
5は周辺図路、16はビデオエンコ・・・ダ,17は画
面(テレビ受信機の)、18はフィルタ部(LPF)で
ある。
略的ブロック図、第2図は」二記文字放送受信機の作用
を説明するだめの概略的画面図である。 図中、1はアンテナ,2はRFモジュレータ、3はチュ
ーナ,4は波形等価部、5はDRT(文字放送受信処理
LSI).6は番組RAM、7はソフトカー・ド、8は
カード読取部,9はI DT(画像・付加音処理LS
I)、10はCG R O M (キャラクタ・ジェネ
lノータ)、11は画像・付加膏メモリ、12はメイン
C P U .、13はリモコン装gJ,13aはぺ・
・・ジ送リキ・一,14はシステム制獅マイコン、.1
5は周辺図路、16はビデオエンコ・・・ダ,17は画
面(テレビ受信機の)、18はフィルタ部(LPF)で
ある。
Claims (2)
- (1)受信テレビ信号に重畳されている文字信号を分離
し、この分離した文字信号に基づいて文字放送をテレビ
受信機の画面に表示する文字放送受信機において、 情報が前記文字信号フォーマットで記憶されているソフ
トカードを入力するカード読取手段と、この読み取った
情報に応じ、その情報の信号を画像処理し、あるいはそ
の情報の信号を付加音処理し、かつ、その信号に応じた
画像あるいは付加音の信号を出力する画像・付加音処理
手段と、前記情報の入力、画像処理や付加音処理を制御
する制御手段とを備え、 前記画像・付加音処理手段による画像出力および付加音
出力を前記テレビ受信機のビデオ信号としたことを特徴
とする文字放送受信機。 - (2)前記ソフトカードには種々情報が前記文字放送の
複数ページ分記憶されている請求項(1)記載の文字放
送受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18769089A JPH0352476A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 文字放送受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18769089A JPH0352476A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 文字放送受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0352476A true JPH0352476A (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=16210444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18769089A Pending JPH0352476A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 文字放送受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352476A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0865645A (ja) * | 1994-02-17 | 1996-03-08 | Thomson Consumer Electron Sales Gmbh | テレビジョン信号で送られるデータの受信方法 |
| KR100365515B1 (ko) * | 1999-04-14 | 2002-12-18 | 에스엠씨 가부시키 가이샤 | 방향조절밸브 |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP18769089A patent/JPH0352476A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0865645A (ja) * | 1994-02-17 | 1996-03-08 | Thomson Consumer Electron Sales Gmbh | テレビジョン信号で送られるデータの受信方法 |
| EP0668699A3 (de) * | 1994-02-17 | 1997-12-29 | Thomson Consumer Electronics Sales GmbH | Verfahren zum Empfangen von in einem Fernsehsignal übertragenen Daten |
| KR100365515B1 (ko) * | 1999-04-14 | 2002-12-18 | 에스엠씨 가부시키 가이샤 | 방향조절밸브 |
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