JPS63317873A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPS63317873A JPS63317873A JP62153513A JP15351387A JPS63317873A JP S63317873 A JPS63317873 A JP S63317873A JP 62153513 A JP62153513 A JP 62153513A JP 15351387 A JP15351387 A JP 15351387A JP S63317873 A JPS63317873 A JP S63317873A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- audio
- television
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- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 16
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 10
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 10
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 21
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 14
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 Chemical compound C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はテレビジョン受像機と複合された文書作成装置
に関し、特に音声回路とスピーカを共用とした文書作成
装置に関する。
に関し、特に音声回路とスピーカを共用とした文書作成
装置に関する。
(発明の背景)
従来から文書作成装置(以下、ワードプロセッサと記す
)において、作成文章(以下、テキストと記す)を音声
としても出力するようにした文書作成装置が知られてい
る。
)において、作成文章(以下、テキストと記す)を音声
としても出力するようにした文書作成装置が知られてい
る。
また、−万両像表示装置の一種であるテレビジョン受像
機においても、勿論画像にともなう音声出力をなすべく
音声回路を含んでいる。
機においても、勿論画像にともなう音声出力をなすべく
音声回路を含んでいる。
(発明の目的)
本発明は音声回路およびスピーカを共用とすることによ
り小型化を図った、テレビジョン受像機と複合化した文
書作成装置を提供することを目的とする。
り小型化を図った、テレビジョン受像機と複合化した文
書作成装置を提供することを目的とする。
(発明の構成および作用)
本発明は上記の目的達成のために、音声回路およびスピ
ーカとを少なくとも共用したことを特徴とする。
ーカとを少なくとも共用したことを特徴とする。
したがって、テレビジョン受像機および文書作成装置(
作成文書を音声としても出力する文書作成装置)にそれ
ぞれ独立して設けられていた音声回路およびスピーカが
共通化される。この結果、全体として小型化が可能とな
る。
作成文書を音声としても出力する文書作成装置)にそれ
ぞれ独立して設けられていた音声回路およびスピーカが
共通化される。この結果、全体として小型化が可能とな
る。
さらに、ワードプロセッサの表示画面の一部をテレビジ
ョン受像機の表示画面とすれば、さらに全体として小型
化が図れることになる。
ョン受像機の表示画面とすれば、さらに全体として小型
化が図れることになる。
(実施例)
以下、本発明を実施例により説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
本発明の一実施例においては文書表示装置の表示部とテ
レビジョン受像機の表示部とをも共用した場合の例であ
る。
レビジョン受像機の表示部とをも共用した場合の例であ
る。
本実施例においては、液晶表示のワードプロセッサ部1
00、液晶表示のテレビジョン信号受信回路部200お
よび表示のための液晶表示部300とを備えている。
00、液晶表示のテレビジョン信号受信回路部200お
よび表示のための液晶表示部300とを備えている。
ワードプロセッサ部100は、基本的にCPU11、プ
ログラムを記憶させたROMは、データを記憶するRA
M13、キーボード14からのコードを入力とするキー
ボードインタフェース回路を構成するキーボードコント
ローラ15、プリンタ16へ信号データを供給するプリ
ンタコントローラ17、フロッピーディスク18とのイ
ンタフェースを構成するフロッピーディスクコントロー
ラ19、キャラクタジェネレータを含む液晶RAM20
、液晶RAM20からデータを読み出す読み出し回路2
1、作成したテキストを一単語づつ読み出し、辞書によ
って変換した音声コードを入力とする音声合成回路22
、音声合成回路22からの合成音声信号を選択的に音声
信号増幅回路23に供給するマルチプレクサ24、音声
信号増幅回路23の出力を再生するスピーカ25を備え
、キーボード14にて押圧されたキーに伴って順次文章
が作成され、後記する駆動回路によって液晶表示部30
0に表示されると共に、キーボード14に設けられた機
能キーと特定キーとの両方のキーを同時に押圧すること
によりマルチプレクサ24が音声合成回路22の出力を
音声信号増幅回路23に導くべく切替えられて、音声合
成回路22からの出力をスピーカ25にて再生する。
ログラムを記憶させたROMは、データを記憶するRA
M13、キーボード14からのコードを入力とするキー
ボードインタフェース回路を構成するキーボードコント
ローラ15、プリンタ16へ信号データを供給するプリ
ンタコントローラ17、フロッピーディスク18とのイ
ンタフェースを構成するフロッピーディスクコントロー
ラ19、キャラクタジェネレータを含む液晶RAM20
、液晶RAM20からデータを読み出す読み出し回路2
1、作成したテキストを一単語づつ読み出し、辞書によ
って変換した音声コードを入力とする音声合成回路22
、音声合成回路22からの合成音声信号を選択的に音声
信号増幅回路23に供給するマルチプレクサ24、音声
信号増幅回路23の出力を再生するスピーカ25を備え
、キーボード14にて押圧されたキーに伴って順次文章
が作成され、後記する駆動回路によって液晶表示部30
0に表示されると共に、キーボード14に設けられた機
能キーと特定キーとの両方のキーを同時に押圧すること
によりマルチプレクサ24が音声合成回路22の出力を
音声信号増幅回路23に導くべく切替えられて、音声合
成回路22からの出力をスピーカ25にて再生する。
一方、テレビジョン信号受信回路部200は、アンテナ
30からのテレビジョン信号を受信し、中間周波数信号
に変換するチューナ31、チューナ31からの中間周波
信号を検波しかつ増幅する検波、映像信号増幅回路32
、検波、映像信号増幅回路32の検波出力から分離した
音声FM信号を検波するFM検波回路33、映像信号増
幅回路32で増幅された映像信号をデジタル信号に変換
するA/D変換器34を女えている。A/D変換埼 器34は表示諧調に対応したビット数のデジタル信号に
変換すると共に、そのサンプリング数はテレビジョン信
号lライン分に対してたとえば後記する液晶表示器44
の列方向電極数の172に設定しである。
30からのテレビジョン信号を受信し、中間周波数信号
に変換するチューナ31、チューナ31からの中間周波
信号を検波しかつ増幅する検波、映像信号増幅回路32
、検波、映像信号増幅回路32の検波出力から分離した
音声FM信号を検波するFM検波回路33、映像信号増
幅回路32で増幅された映像信号をデジタル信号に変換
するA/D変換器34を女えている。A/D変換埼 器34は表示諧調に対応したビット数のデジタル信号に
変換すると共に、そのサンプリング数はテレビジョン信
号lライン分に対してたとえば後記する液晶表示器44
の列方向電極数の172に設定しである。
テレビジョン信号受信回路部200にはさらに、A/D
変換器34からの出力配置を変換して前記1ライン毎に
区分して記憶するメモリ35、読み出し回路21を介し
て液晶RAM20から読み出したデータとメモリ35か
らシリアルに順次前記ラインに従って読み出したデータ
とを切替選択するマルチプレクサ36を備えており、F
M検波回路33にて検波した音声信号はマルチプレクサ
24を介して音声信号増幅回路23に供給し、テレビジ
ョン信号受信回路部200によって受信された映像信号
による画像を液晶表示部300に表示させると共に、ワ
ードプロセッサ部100側からマルチプレクサ24が音
声合成回路22の出力を選択していないとき、FM検波
回路33からの検波音声信号を音声信号増幅回路23に
導いて、テレビジョン受信信号中の音声信号をスピーカ
25により再生する。
変換器34からの出力配置を変換して前記1ライン毎に
区分して記憶するメモリ35、読み出し回路21を介し
て液晶RAM20から読み出したデータとメモリ35か
らシリアルに順次前記ラインに従って読み出したデータ
とを切替選択するマルチプレクサ36を備えており、F
M検波回路33にて検波した音声信号はマルチプレクサ
24を介して音声信号増幅回路23に供給し、テレビジ
ョン信号受信回路部200によって受信された映像信号
による画像を液晶表示部300に表示させると共に、ワ
ードプロセッサ部100側からマルチプレクサ24が音
声合成回路22の出力を選択していないとき、FM検波
回路33からの検波音声信号を音声信号増幅回路23に
導いて、テレビジョン受信信号中の音声信号をスピーカ
25により再生する。
液晶表示部300は、映像信号増幅回路32からの映像
信号を受けて分離した同期信号を処理して走査信号を出
力し、マルチプレクサ36の切替え信号および後記する
駆動回路46を制御する駆動制御信号を出力する制御信
号生成回路41、制御信号生成回路41からの走査信号
を受けて液晶表示器44の行方向電極を順次駆動する駆
動回路43、マルチプレクサ36からの出力信号をパラ
レルデータに変換するシリアル/パラレル変換器45、
シリアル/パラレル変換器45からのパラレルデータを
受けて液晶表示器44の列方向電極に印加する駆動回路
46を備えている。
信号を受けて分離した同期信号を処理して走査信号を出
力し、マルチプレクサ36の切替え信号および後記する
駆動回路46を制御する駆動制御信号を出力する制御信
号生成回路41、制御信号生成回路41からの走査信号
を受けて液晶表示器44の行方向電極を順次駆動する駆
動回路43、マルチプレクサ36からの出力信号をパラ
レルデータに変換するシリアル/パラレル変換器45、
シリアル/パラレル変換器45からのパラレルデータを
受けて液晶表示器44の列方向電極に印加する駆動回路
46を備えている。
制御信号生成回路41は、たとえば切替え信号によって
マルチプレクサ36によりメモリ35の出力を選択した
ときは、走査信号による走査回路42の走査は液晶表示
器44の行方向電極の下部側を走査し、かつメモリ35
からの1ライン分のデータを駆動回路45を介して液晶
表示器44の列方向電極の右半分側に位置する電極に印
加するようにしてあり、こうすることによりテレビジョ
ン画像を液晶表示器44の右側下部に表示するように構
成しである。
マルチプレクサ36によりメモリ35の出力を選択した
ときは、走査信号による走査回路42の走査は液晶表示
器44の行方向電極の下部側を走査し、かつメモリ35
からの1ライン分のデータを駆動回路45を介して液晶
表示器44の列方向電極の右半分側に位置する電極に印
加するようにしてあり、こうすることによりテレビジョ
ン画像を液晶表示器44の右側下部に表示するように構
成しである。
上記の如く構成された本発明の一実施例において、テキ
ストを音声出力することをキーボード14から指示した
ときは、第2図に示す如くマルチプレクサ24は音声合
成回路22の出力を音声増幅回路23側に導くように切
替えられる(ステップa)、続いてテキストが終了した
かが判別され(ステップb)、終了していないときはテ
キストから一単語が取り出され(ステップC)、単語−
音声コード辞書によって単語に対応する音声コードが検
索され(ステップd)、検索された音声コードが音声合
成回路22に供給されて音声信号に変換される(ステッ
プe)。変換された音声信号はマルチプレクサ24を介
して音声信号増幅回路23に供給されて増幅され、スピ
ーカ25により音声に再生される。テキストが終了した
ときは(ステップb)、マルチプレクサ24はFM検波
回路33側に切替えられ(ステップf)、テレビジョン
受信信号中のFM変調音声信号がFM検波回路33で検
波された音声信号がマルチプレクサ24を介して音声信
号増幅回路23に供給されて増幅のうえ、スピーカ25
により音声に再生される。
ストを音声出力することをキーボード14から指示した
ときは、第2図に示す如くマルチプレクサ24は音声合
成回路22の出力を音声増幅回路23側に導くように切
替えられる(ステップa)、続いてテキストが終了した
かが判別され(ステップb)、終了していないときはテ
キストから一単語が取り出され(ステップC)、単語−
音声コード辞書によって単語に対応する音声コードが検
索され(ステップd)、検索された音声コードが音声合
成回路22に供給されて音声信号に変換される(ステッ
プe)。変換された音声信号はマルチプレクサ24を介
して音声信号増幅回路23に供給されて増幅され、スピ
ーカ25により音声に再生される。テキストが終了した
ときは(ステップb)、マルチプレクサ24はFM検波
回路33側に切替えられ(ステップf)、テレビジョン
受信信号中のFM変調音声信号がFM検波回路33で検
波された音声信号がマルチプレクサ24を介して音声信
号増幅回路23に供給されて増幅のうえ、スピーカ25
により音声に再生される。
また一方、アンテナ30にて受信されたテレビジョン信
号はチューナ31に供給されて所望チャンネルが選択さ
れ、中間周波信号に変換される。
号はチューナ31に供給されて所望チャンネルが選択さ
れ、中間周波信号に変換される。
変換された中間周波信号は検波、映像信号増幅回路32
によって検波され、検波出力は増幅のうえ、A/D変換
器34にてデジタル信号に変換され、メモリ35に記憶
される。映像信号増幅回路32の映像信号中から同期信
号が分離され、マルチプレクサ36は分離された同期信
号に同期した切替え信号により交互に切替えられ、読み
出し回路21から読み出された液晶RAM20の記憶内
容と、メモリ35から読み出されたテレビジョン信号1
ライン分の内容とが交互にマルチプレクサ36から出力
される。マルチプレクサ36から出力されたデータはパ
ラレルデータに変換され、液晶表示器44の列方向電極
に印加される。一方、制御信号生成回路41から出力さ
れた走査信号は走査回路42を走査しており、走査回路
42の出力により駆動回路43を介して液晶表示器44
の行方向電極に順次電圧が印加される。この結果、ワー
ドプロセッサ部100にて作成された文書の内容とテレ
ビジョン信号受信回路部200部にて受信したテレビジ
ョン画像が液晶表示器44に交互に表示されることにな
る。
によって検波され、検波出力は増幅のうえ、A/D変換
器34にてデジタル信号に変換され、メモリ35に記憶
される。映像信号増幅回路32の映像信号中から同期信
号が分離され、マルチプレクサ36は分離された同期信
号に同期した切替え信号により交互に切替えられ、読み
出し回路21から読み出された液晶RAM20の記憶内
容と、メモリ35から読み出されたテレビジョン信号1
ライン分の内容とが交互にマルチプレクサ36から出力
される。マルチプレクサ36から出力されたデータはパ
ラレルデータに変換され、液晶表示器44の列方向電極
に印加される。一方、制御信号生成回路41から出力さ
れた走査信号は走査回路42を走査しており、走査回路
42の出力により駆動回路43を介して液晶表示器44
の行方向電極に順次電圧が印加される。この結果、ワー
ドプロセッサ部100にて作成された文書の内容とテレ
ビジョン信号受信回路部200部にて受信したテレビジ
ョン画像が液晶表示器44に交互に表示されることにな
る。
しかるに与レビジョン信号受信回路部200の画像が表
示されるときはテレビジョン信号に対応するデジタルデ
ータが駆動回路46を介して液晶表示器44の列方向の
右半分の電極に印加され、駆動回路43を介して液晶表
示器44の行方向の下方部分の電極が走査されて、テレ
ビジョン画像が、液晶表示器44の右下部に表示される
。。
示されるときはテレビジョン信号に対応するデジタルデ
ータが駆動回路46を介して液晶表示器44の列方向の
右半分の電極に印加され、駆動回路43を介して液晶表
示器44の行方向の下方部分の電極が走査されて、テレ
ビジョン画像が、液晶表示器44の右下部に表示される
。。
(発明の効果)
以上説明した如く本発明によれば、テレビジョン受像機
をワードプロセッサに合体させ、音声回路およびスピー
カを共通化したため、全体として小型化ができる。
をワードプロセッサに合体させ、音声回路およびスピー
カを共通化したため、全体として小型化ができる。
さらにワードプロセッサの表示画面の一部をテレビジョ
ン画像の表示画面としたときは、さらに小型化が図られ
ることになる。
ン画像の表示画面としたときは、さらに小型化が図られ
ることになる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図。
第2図は本発明の一実施例の作用説明に供するフローチ
ャート。 100・・・ワードプロセッサ部、200・・・テレビ
ジョン信号受信回路部、300・・・液晶表示部、22
・・・音声合成回路、23・・・音声信号増幅回路、2
4・・・マルチプレクサ、25・・・スピーカ。
ャート。 100・・・ワードプロセッサ部、200・・・テレビ
ジョン信号受信回路部、300・・・液晶表示部、22
・・・音声合成回路、23・・・音声信号増幅回路、2
4・・・マルチプレクサ、25・・・スピーカ。
Claims (1)
- 音声合成回路を備えて作成文章を音声として再生するよ
うにした文書作成装置において、テレビジョン信号受信
回路を内蔵し、該テレビジョン信号受信回路から出力さ
れる音声信号と前記音声合成回路から出力される音声信
号とを入力とするマルチプレクサと、該マルチプレクサ
からの出力を増幅する音声信号増幅回路と、該音声信号
増幅回路の出力を音声に再生するスピーカを備えて、前
記音声信号増幅器とスピーカとを前記テレビジョン信号
受信回路と共用にしたことを特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62153513A JPS63317873A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62153513A JPS63317873A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63317873A true JPS63317873A (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=15564181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62153513A Pending JPS63317873A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63317873A (ja) |
-
1987
- 1987-06-22 JP JP62153513A patent/JPS63317873A/ja active Pending
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