JPH0352543A - モールドモータステータの製造方法 - Google Patents
モールドモータステータの製造方法Info
- Publication number
- JPH0352543A JPH0352543A JP1186032A JP18603289A JPH0352543A JP H0352543 A JPH0352543 A JP H0352543A JP 1186032 A JP1186032 A JP 1186032A JP 18603289 A JP18603289 A JP 18603289A JP H0352543 A JPH0352543 A JP H0352543A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- insert
- stator core
- tap
- positioning pin
- Prior art date
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- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、巻線を施したステータコアを樹脂でモールド
して成形するモールドモータステータの製造方法に関す
るものである。
して成形するモールドモータステータの製造方法に関す
るものである。
[従来技術]
従来のモールドモータステータの製造は、第4図に示す
ように、巻線1を施したステータコア2を第1の金型3
と第2の金型4との間の成形室5内で芯金6の外周にセ
ットした後、該成形室5内に樹脂7を注入してモールド
することにより行っていた。
ように、巻線1を施したステータコア2を第1の金型3
と第2の金型4との間の成形室5内で芯金6の外周にセ
ットした後、該成形室5内に樹脂7を注入してモールド
することにより行っていた。
従来、ステータコア2を一体成形する場合の該ステータ
コア2の積層間の加圧と上下方向の位置決めは、第1の
金型3と第2の金型4の各内面に突設された位置決めビ
ン8と位置決めピン9とをステータコア2のガイド孔1
0の箇所を塞ぐようにして挾持することにより行ってい
た。
コア2の積層間の加圧と上下方向の位置決めは、第1の
金型3と第2の金型4の各内面に突設された位置決めビ
ン8と位置決めピン9とをステータコア2のガイド孔1
0の箇所を塞ぐようにして挾持することにより行ってい
た。
また、インサートタップ又はインサートスタットを両金
型3,4の内面に固定して位置決めを行う場合もあった
。
型3,4の内面に固定して位置決めを行う場合もあった
。
[発明が解決しようとする課題]
前者の場合、各位置決めピン8.9の位置決め精度は高
い精度で仕上がっているが、これら位置決めビン8.9
間に位置決めされるステータコア2はプレス抜き積層品
であるため、積層寸法のバラツキが大きく、厚過ぎて金
型3,4を破損したり、ステータコア2を変形させたり
、また薄過ぎてステータコア2の位置が一定しないこと
がある等の問題点があった。これを避けるには、積層板
の選別等の方法により、使用可能寸法範囲のものを選ば
ねばならず、手数と時間がかかる問題点があった。
い精度で仕上がっているが、これら位置決めビン8.9
間に位置決めされるステータコア2はプレス抜き積層品
であるため、積層寸法のバラツキが大きく、厚過ぎて金
型3,4を破損したり、ステータコア2を変形させたり
、また薄過ぎてステータコア2の位置が一定しないこと
がある等の問題点があった。これを避けるには、積層板
の選別等の方法により、使用可能寸法範囲のものを選ば
ねばならず、手数と時間がかかる問題点があった。
また、後者の場合では、各金型3,4にインサートタッ
プ又はインサートスタットを固定する作業が必要になり
、前準備に時間がかかり、作業性が悪い問題点があった
。
プ又はインサートスタットを固定する作業が必要になり
、前準備に時間がかかり、作業性が悪い問題点があった
。
本発明の目的は、ステータコアの厚みのバラツキに関係
なく位置決めでき、しかも能率よく前準備作業を行うこ
とができるモールドモータステータの製造方法を提供す
ることにある。
なく位置決めでき、しかも能率よく前準備作業を行うこ
とができるモールドモータステータの製造方法を提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達或するための本発明の手段を説明すると
、本発明は巻線を施したステータコアを第1の金型と第
2の金型との間の成形室内で芯金の外周にセットした後
、該成形室内に樹脂を注入してモールドすることにより
モールドモータステータを得るモールドモータステータ
の製造方法において、前記第1,第2の金型としていず
れか一方の金型の内面には位置決めピンが突設され、他
方の金型には位置決めピンが突設されていないものを用
い、前記ステータコアを前記成形室にセットする前又は
後の段階で前記ステータコアのガイド孔の一方の入口に
インサートタップ又はインサートスタットのしまり嵌め
部の先端を挿入し、且つ前記インサートタップ又はイン
サートスタットが前記位置決めピンを有しない方の前記
金型内に位置するようにして前記第1,第2の金型の型
締め圧力を利用して前記インサートタップ又はインサー
トスタットのしまり嵌め部を前記ガイド孔に圧入し、該
インサートタップ又はインサートスタットと前記位置決
めピンとで前記ステータコアを挾持した状態で前記成形
室内に樹脂を注入することを特徴とする。
、本発明は巻線を施したステータコアを第1の金型と第
2の金型との間の成形室内で芯金の外周にセットした後
、該成形室内に樹脂を注入してモールドすることにより
モールドモータステータを得るモールドモータステータ
の製造方法において、前記第1,第2の金型としていず
れか一方の金型の内面には位置決めピンが突設され、他
方の金型には位置決めピンが突設されていないものを用
い、前記ステータコアを前記成形室にセットする前又は
後の段階で前記ステータコアのガイド孔の一方の入口に
インサートタップ又はインサートスタットのしまり嵌め
部の先端を挿入し、且つ前記インサートタップ又はイン
サートスタットが前記位置決めピンを有しない方の前記
金型内に位置するようにして前記第1,第2の金型の型
締め圧力を利用して前記インサートタップ又はインサー
トスタットのしまり嵌め部を前記ガイド孔に圧入し、該
インサートタップ又はインサートスタットと前記位置決
めピンとで前記ステータコアを挾持した状態で前記成形
室内に樹脂を注入することを特徴とする。
[作用]
このようにインサートタップ又はインサートスタットの
しまり嵌め部の先端をステータコアのガイド孔の一方の
入口に挿入するようにすると、前準備は単なるガイド孔
に対するインサートタップ又はインサートスタットの嵌
め込み作業となり、能率よく、短時間に前準備作業を行
える。また、ステータコアのガイド孔に挿入されたイン
サートタップ又はインサートスタットは、型締め圧力で
該ガイド孔に圧入され、この圧入力の反力により該イン
サートタップ又はインサートスタットは位置決めピンを
有しない方の金型の内面と密着し、該インサートタップ
又はインサートスタットと位置決めピンを有する方の金
型の該位置決めピンとでステータコアの位置決めを行え
る。
しまり嵌め部の先端をステータコアのガイド孔の一方の
入口に挿入するようにすると、前準備は単なるガイド孔
に対するインサートタップ又はインサートスタットの嵌
め込み作業となり、能率よく、短時間に前準備作業を行
える。また、ステータコアのガイド孔に挿入されたイン
サートタップ又はインサートスタットは、型締め圧力で
該ガイド孔に圧入され、この圧入力の反力により該イン
サートタップ又はインサートスタットは位置決めピンを
有しない方の金型の内面と密着し、該インサートタップ
又はインサートスタットと位置決めピンを有する方の金
型の該位置決めピンとでステータコアの位置決めを行え
る。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図及び第2図は、本発明の第1実施例を示したもの
である。図示のように、本実施例では、第1の金型3の
内面には位置決めピン8を設けているが、第2の金型4
の内面には位置決めピンを設けていない。その代りに、
ステータコア2の各ガイド孔10のうちの少なくとも2
つの上部人口には、それぞれインサートタップ11のし
まり嵌め部11Aの先端のすきま嵌め部11Bを挿入す
る。
である。図示のように、本実施例では、第1の金型3の
内面には位置決めピン8を設けているが、第2の金型4
の内面には位置決めピンを設けていない。その代りに、
ステータコア2の各ガイド孔10のうちの少なくとも2
つの上部人口には、それぞれインサートタップ11のし
まり嵌め部11Aの先端のすきま嵌め部11Bを挿入す
る。
このようなインサートタップ11の挿入作業の修了後に
第2の金型4を第1の金型3の上に被せて型締めを行う
。この時の型締め圧力で、各インサートタップl1のし
まり嵌め部11Aはガイド孔10に圧入される。この時
の圧入力の反力によりインサートタップ11は第2の金
型2と密着し、該インサートタップ■1と第1の金型3
の位置決めピン8とでステータコア2が挾持され位置決
めされる。かかる状態で、威形室5内に樹脂7を注入し
、ステータコア2をモールドする。
第2の金型4を第1の金型3の上に被せて型締めを行う
。この時の型締め圧力で、各インサートタップl1のし
まり嵌め部11Aはガイド孔10に圧入される。この時
の圧入力の反力によりインサートタップ11は第2の金
型2と密着し、該インサートタップ■1と第1の金型3
の位置決めピン8とでステータコア2が挾持され位置決
めされる。かかる状態で、威形室5内に樹脂7を注入し
、ステータコア2をモールドする。
第3図は、本発明の第2実施例を示したものである。本
実施例では、インサートタップ■1の代りにインサート
スタット12を使用した例を示したものである。なお、
12Aは該インサートスタット12のしまり嵌め部、1
2Bは該インサートスタット12のすきま嵌め部である
。この場合、インサートスタット12はモールド樹脂7
の表面から突出させる必要があるので、該インサートス
タット12の頭部を嵌合する嵌合孔■3を予め第2の金
型4の内面に設けておく必要がある。このようにすると
、該嵌合孔l3とその中のインサートスタット12との
間の隙間に樹脂7が入るおそれがあるので、該インサー
トスタット12の途中には、大径部12Gを設け、該大
径部12Cで嵌合孔13の入口の隙間を塞ぐようにする
のが好ましい。
実施例では、インサートタップ■1の代りにインサート
スタット12を使用した例を示したものである。なお、
12Aは該インサートスタット12のしまり嵌め部、1
2Bは該インサートスタット12のすきま嵌め部である
。この場合、インサートスタット12はモールド樹脂7
の表面から突出させる必要があるので、該インサートス
タット12の頭部を嵌合する嵌合孔■3を予め第2の金
型4の内面に設けておく必要がある。このようにすると
、該嵌合孔l3とその中のインサートスタット12との
間の隙間に樹脂7が入るおそれがあるので、該インサー
トスタット12の途中には、大径部12Gを設け、該大
径部12Cで嵌合孔13の入口の隙間を塞ぐようにする
のが好ましい。
上記実施例では、第1の金型に位置決めピンを設け、第
2の金型に位置決めピンを設けない例について示したが
、本発明はこれに限定されるものではなく、第1の金型
には位置決めピンを設けず、第2の金型に位置決めピン
を設け、第2の金型側でインサートタップ又はインサー
トスタットがガイド孔の入口に挿入されるようにしても
よいことは勿論である。
2の金型に位置決めピンを設けない例について示したが
、本発明はこれに限定されるものではなく、第1の金型
には位置決めピンを設けず、第2の金型に位置決めピン
を設け、第2の金型側でインサートタップ又はインサー
トスタットがガイド孔の入口に挿入されるようにしても
よいことは勿論である。
[発明の効果]
以上説明したように本発明に係るモールドモータステー
タの製造方法では、前準備としてステータコアのガイド
孔の一方の入口にインサートタップ又はインサートスタ
ットのしまり嵌め部の先端を挿入する方法をとっている
ので、前準備作業が簡単になり、能率よく、短時間に行
える利点がある。また、ステータコアのガイド孔に挿入
されたインサートタップ又はインサートスタットは、型
締め圧力で該ガイド孔に圧入され、その反力で位置決め
ピンを有しない方の金型の内面と該インサートタップと
が密着し、該インサートタップ又はインサートスタット
と位置決めピンを有する方の金型の該位置決めピンとで
ステータコアを位置決めすることができる。更に、この
ようなインサートタップ又はインサートスタットを用い
た位置決めによれば、ステータコアの厚みのバラツキに
左右されずに位置決めが行える利点がある。
タの製造方法では、前準備としてステータコアのガイド
孔の一方の入口にインサートタップ又はインサートスタ
ットのしまり嵌め部の先端を挿入する方法をとっている
ので、前準備作業が簡単になり、能率よく、短時間に行
える利点がある。また、ステータコアのガイド孔に挿入
されたインサートタップ又はインサートスタットは、型
締め圧力で該ガイド孔に圧入され、その反力で位置決め
ピンを有しない方の金型の内面と該インサートタップと
が密着し、該インサートタップ又はインサートスタット
と位置決めピンを有する方の金型の該位置決めピンとで
ステータコアを位置決めすることができる。更に、この
ようなインサートタップ又はインサートスタットを用い
た位置決めによれば、ステータコアの厚みのバラツキに
左右されずに位置決めが行える利点がある。
第1図は本発明に係るモールドモータステータの製造時
における金型の第1実施例の縦縦断面図、第2図はこの
第■実施例におけるステータコアのガイド孔に対するイ
ンサートタップの挿入状態を示す縦断面図、第3図は本
発明の第2実施例における金型内の要部縦断面図、第4
図は従来のモールドモータステータの製造時における金
型の縦断面図である。 1・・・巻線、2・・・ステータコア、3・・・第1の
金型、4・・・第2の金型、5・・・成形室、6・・・
芯金、7・・・樹脂、8・・・位置決めピン、9・・・
位置決めピン、10・・・ガイド孔、11・・・インサ
ートタップ、11A・・・しまり嵌め部、1lB・・・
すきま嵌め部、12・・・インサートスタット、12A
・・・しまり嵌め部、12B・・・すきま嵌め部、12
C・・・大径部。 第 1 図 第 4 図
における金型の第1実施例の縦縦断面図、第2図はこの
第■実施例におけるステータコアのガイド孔に対するイ
ンサートタップの挿入状態を示す縦断面図、第3図は本
発明の第2実施例における金型内の要部縦断面図、第4
図は従来のモールドモータステータの製造時における金
型の縦断面図である。 1・・・巻線、2・・・ステータコア、3・・・第1の
金型、4・・・第2の金型、5・・・成形室、6・・・
芯金、7・・・樹脂、8・・・位置決めピン、9・・・
位置決めピン、10・・・ガイド孔、11・・・インサ
ートタップ、11A・・・しまり嵌め部、1lB・・・
すきま嵌め部、12・・・インサートスタット、12A
・・・しまり嵌め部、12B・・・すきま嵌め部、12
C・・・大径部。 第 1 図 第 4 図
Claims (1)
- 巻線を施したステータコアを第1の金型と第2の金型と
の間の成形室内で芯金の外周にセットした後、該成形室
内に樹脂を注入してモールドすることによりモールドモ
ータステータを得るモールドモータステータの製造方法
において、前記第1、第2の金型としていずれか一方の
金型の内面には位置決めピンが突設され、他方の金型に
は位置決めピンが突設されていないものを用い、前記ス
テータコアを前記成形室にセットする前又は後の段階で
前記ステータコアのガイド孔の一方の入口にインサート
タップ又はインサートスタットのしまり嵌め部の先端を
挿入し、且つ前記インサートタップ又はインサートスタ
ットが前記位置決めピンを有しない方の前記金型内に位
置するようにして前記第1、第2の金型の型締め圧力を
利用して前記インサートタップ又はインサートスタット
のしまり嵌め部を前記ガイド孔に圧入し、該インサート
タップ又はインサートスタットと前記位置決めピンとで
前記ステータコアを挾持した状態で前記成形室内に樹脂
を注入することを特徴とするモールドモータステータの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186032A JP2842624B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | モールドモータステータの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186032A JP2842624B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | モールドモータステータの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0352543A true JPH0352543A (ja) | 1991-03-06 |
| JP2842624B2 JP2842624B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=16181204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1186032A Expired - Fee Related JP2842624B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | モールドモータステータの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2842624B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009207278A (ja) * | 2008-02-27 | 2009-09-10 | Toyota Motor Corp | ステータ製造方法 |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP1186032A patent/JP2842624B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009207278A (ja) * | 2008-02-27 | 2009-09-10 | Toyota Motor Corp | ステータ製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2842624B2 (ja) | 1999-01-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |