JPH035260A - ワイパーモーターを使用する窓拭きワイパー展張装置 - Google Patents
ワイパーモーターを使用する窓拭きワイパー展張装置Info
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- JPH035260A JPH035260A JP2117782A JP11778290A JPH035260A JP H035260 A JPH035260 A JP H035260A JP 2117782 A JP2117782 A JP 2117782A JP 11778290 A JP11778290 A JP 11778290A JP H035260 A JPH035260 A JP H035260A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/0402—Wipers or the like, e.g. scrapers completely or partially concealed in a cavity
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B60S1/16—Means for transmitting drive
- B60S1/18—Means for transmitting drive mechanically
- B60S1/185—Means for transmitting drive mechanically with means for stopping or setting the wipers at their limit of movement
-
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- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/34—Wiper arms; Mountings therefor
- B60S1/3402—Wiper arms; Mountings therefor with means for obtaining particular wiping patterns
- B60S1/3409—Wiper arms; Mountings therefor with means for obtaining particular wiping patterns the wiper arms consisting of two or more articulated elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、折畳み及び展張できるワイパー支持杆と、こ
のワイパー支持杆を引込ませたり伸び出させたりする装
置を備える自動車の窓拭き装置に関する。
のワイパー支持杆を引込ませたり伸び出させたりする装
置を備える自動車の窓拭き装置に関する。
しかし本発明は、窓のワイパー装置以外にも、また自動
車用以外の、折畳みを必要とする装置にも、適用できる
ものである。
車用以外の、折畳みを必要とする装置にも、適用できる
ものである。
ワイパーを使用しない場合に、ワイパー装置を自動車の
ボンネットの下に設けたケース内に収納するようにした
引込可能なワイパー装置は、公知である。使用時には、
モーター駆動によりワイパー支持杆をケースの外へ移動
させ、かつ装置の各種構成要素を、所要の位置として、
フロントガラスの窓拭きを行う。
ボンネットの下に設けたケース内に収納するようにした
引込可能なワイパー装置は、公知である。使用時には、
モーター駆動によりワイパー支持杆をケースの外へ移動
させ、かつ装置の各種構成要素を、所要の位置として、
フロントガラスの窓拭きを行う。
この種の装置では、ワイパーブレード支持杆を、どのよ
うにして折畳むかの問題を解決することが、特に必要で
ある。実際上、ワイパーブレードは、支持部に枢支した
ブレード支持杆に取り付られており、ブレード支持杆を
折り畳まない状態では、支持部とブレード支持杆とを合
わせた長さが大きすぎるため、容易には収納できない。
うにして折畳むかの問題を解決することが、特に必要で
ある。実際上、ワイパーブレードは、支持部に枢支した
ブレード支持杆に取り付られており、ブレード支持杆を
折り畳まない状態では、支持部とブレード支持杆とを合
わせた長さが大きすぎるため、容易には収納できない。
ブレード支持杆を、支持腕の末端に枢着して、支持腕に
沿って折り畳み、かつ、支持腕の延長線上に展張できる
ようにしたものは公知である。展張又は折畳みは、展張
用モーターによってなされ、プレー下支持杆は、折畳み
位置から展張位置へ、あるいはその逆に移動させられる
。フロントガラスの窓拭きを行う際には、ブレード支持
杆を展張位置とし、ワイパーモーターにより、支持腕と
ワイパー支持杆とを一体として、一方向から逆方向へ往
復旋回させる。
沿って折り畳み、かつ、支持腕の延長線上に展張できる
ようにしたものは公知である。展張又は折畳みは、展張
用モーターによってなされ、プレー下支持杆は、折畳み
位置から展張位置へ、あるいはその逆に移動させられる
。フロントガラスの窓拭きを行う際には、ブレード支持
杆を展張位置とし、ワイパーモーターにより、支持腕と
ワイパー支持杆とを一体として、一方向から逆方向へ往
復旋回させる。
上述の従来手段は、展張及び折畳みのために多数の構成
要素を必要とするために、通常型の折畳みをしない窓拭
きワイパーに比して、旋回駆動のためのモーターによる
装置の駆動に、大きい慣性が作動する。ワイパーの往復
駆動システムは、回転方向を周期的に逆転させる必要が
あるため、被駆動部分の慣性は、きわめて重要な要件と
して考慮しなければならない。
要素を必要とするために、通常型の折畳みをしない窓拭
きワイパーに比して、旋回駆動のためのモーターによる
装置の駆動に、大きい慣性が作動する。ワイパーの往復
駆動システムは、回転方向を周期的に逆転させる必要が
あるため、被駆動部分の慣性は、きわめて重要な要件と
して考慮しなければならない。
本発明は、駆動される部分、すなわち移動可能な部分の
慣性を、従来装置よりも小さくして、ワイパーモーター
に余分な負荷がかからないようにし、かつワイパーモー
ターが不必要に大きくならないようにした、折畳み及び
展張装置を提供することを目的とする。
慣性を、従来装置よりも小さくして、ワイパーモーター
に余分な負荷がかからないようにし、かつワイパーモー
ターが不必要に大きくならないようにした、折畳み及び
展張装置を提供することを目的とする。
本発明の他の目的は、構成が比較的簡単で、過度に高価
とならない、展張及び折畳み装置を提供することである
。
とならない、展張及び折畳み装置を提供することである
。
上記の目的を達成するために、本発明は、以下のとおり
に構成されている。
に構成されている。
ブレード支持杆を折畳み式とした窓拭きワイパー装置で
あって、ブレード(16)を取付けたブレード支持杆(
18)の保持腕(20)を、支持板(24)に装着した
駆動軸(22)により回転させるようになっており、か
つ展張用モーターで駆動される展張機構により、ブレー
ド支持杆(18)を、折畳み位置から展張位置へ回動さ
せ、またその逆にも移動させるようになっている装置に
おいて、 前記展張用モーターが、前記駆動軸(22)を駆動して
窓拭き操作を行わせるワイパーモーターであり、かつ前
記展張装置をこのワイパーモーターに結合することによ
り、ワイパーモーターをもって、展張あるいは折畳み操
作を行わせたり、あるいは、展張機構を選択的にワイパ
ーモーターから分離して、窓拭き操作を行わせるように
なっている少くとも2つのカプリング(40) (42
)付きの装置を備えていることを特徴とするワイパーモ
ーターを使用する窓拭きワイパー展張装置。
あって、ブレード(16)を取付けたブレード支持杆(
18)の保持腕(20)を、支持板(24)に装着した
駆動軸(22)により回転させるようになっており、か
つ展張用モーターで駆動される展張機構により、ブレー
ド支持杆(18)を、折畳み位置から展張位置へ回動さ
せ、またその逆にも移動させるようになっている装置に
おいて、 前記展張用モーターが、前記駆動軸(22)を駆動して
窓拭き操作を行わせるワイパーモーターであり、かつ前
記展張装置をこのワイパーモーターに結合することによ
り、ワイパーモーターをもって、展張あるいは折畳み操
作を行わせたり、あるいは、展張機構を選択的にワイパ
ーモーターから分離して、窓拭き操作を行わせるように
なっている少くとも2つのカプリング(40) (42
)付きの装置を備えていることを特徴とするワイパーモ
ーターを使用する窓拭きワイパー展張装置。
この装置において、
ワイパーモーターに接続された駆動軸(22)を回転可
能に取付けた支持板(24)と、 駆動軸(22)に固着されて、それとともに回転するよ
うになっているブレード支持杆の保持腕(20)と、 保持腕(20)の一端に枢着され、折畳み位置と展張位
置とに移動し得るブレード支持杆(18)と、ブレード
支持杆の展張機構(30) 、 (32) 、 (34
) 、 (36)とを備え、 前記展張機構は、駆動軸(22)と同軸をなす第2の駆
動軸(36)を備え、かつ2つの継手の中の1つ(40
)により、前記2個の駆動軸を一体的に回転するように
結合したり、あるいは、それらを分離するようにしても
よい。
能に取付けた支持板(24)と、 駆動軸(22)に固着されて、それとともに回転するよ
うになっているブレード支持杆の保持腕(20)と、 保持腕(20)の一端に枢着され、折畳み位置と展張位
置とに移動し得るブレード支持杆(18)と、ブレード
支持杆の展張機構(30) 、 (32) 、 (34
) 、 (36)とを備え、 前記展張機構は、駆動軸(22)と同軸をなす第2の駆
動軸(36)を備え、かつ2つの継手の中の1つ(40
)により、前記2個の駆動軸を一体的に回転するように
結合したり、あるいは、それらを分離するようにしても
よい。
他方の継手(42)が、第2の駆動軸(36)を支持板
(24)に対して固定したり、あるいは、解放したりす
るようにしてもよい。
(24)に対して固定したり、あるいは、解放したりす
るようにしてもよい。
2つの継手(40) (42,)の中の一方が作動する
場合に、他方を非作動とする手段を含むのがよい。
場合に、他方を非作動とする手段を含むのがよい。
2つの継手の中の一方をクラッチ(40)とし、他方を
ブレーキ装置(42)としてもよい。
ブレーキ装置(42)としてもよい。
ブレーキ装置(42)を、電気的制御手段により制御す
るようにしてもよい。
るようにしてもよい。
クラッチ(40)を、電気的制御手段により制御するよ
うにしてもよい。
うにしてもよい。
ブレーキ装置(42)を作動させ、クラッチ(40)を
分離させて、ワイパーモーターにより第1の駆動軸(2
2)を回転させると、保持腕(20)が旋回する。
分離させて、ワイパーモーターにより第1の駆動軸(2
2)を回転させると、保持腕(20)が旋回する。
このとき、第2の駆動軸(36)は、ブレーキ装置(4
2)で制止されており、これに装着したブリー(34)
も定位値に保持されて、保持腕(20)に対して相対的
に回転し、保持腕(20)の先端に枢着したブレード支
持杆(18)は、ベルト(30)及びブリー(32)を
介して、保持腕(20)に対して旋回して、折畳み位置
から展張位置へ、あるいはその逆方向に移動する。
2)で制止されており、これに装着したブリー(34)
も定位値に保持されて、保持腕(20)に対して相対的
に回転し、保持腕(20)の先端に枢着したブレード支
持杆(18)は、ベルト(30)及びブリー(32)を
介して、保持腕(20)に対して旋回して、折畳み位置
から展張位置へ、あるいはその逆方向に移動する。
ブレード支持杆(18)を展張した後、ブレーキ装置(
42)を解放し、クラッチ(40)を結合すると、駆動
軸(22)と(36)は一体的に結合され、ワイパーモ
ーターにより、通常のワイパー装置と同様に駆動される
。
42)を解放し、クラッチ(40)を結合すると、駆動
軸(22)と(36)は一体的に結合され、ワイパーモ
ーターにより、通常のワイパー装置と同様に駆動される
。
第1図及び第2図は、引込可能な窓拭きワイパー装置を
、簡単に示す外観図である。第1図は、ワイパーを展張
位置とした状態を、第2図は折畳んだ状態を示している
。
、簡単に示す外観図である。第1図は、ワイパーを展張
位置とした状態を、第2図は折畳んだ状態を示している
。
ワイパーは、自動車の風防ガラスの前方のボンネット(
12)に形成したケース(10)の中へ、引き込み可能
としである。ワイパーブレード(16)は、保持腕(2
0)の末端に枢着したブレード支持杆(18)に取付け
られている。支持腕(20)は、その基端に設けた駆動
軸(22)により、往復旋回駆動されるようになってい
る。
12)に形成したケース(10)の中へ、引き込み可能
としである。ワイパーブレード(16)は、保持腕(2
0)の末端に枢着したブレード支持杆(18)に取付け
られている。支持腕(20)は、その基端に設けた駆動
軸(22)により、往復旋回駆動されるようになってい
る。
駆動軸(22)は、支持板(24)に取付けられている
。
。
支持板(24)は、装置全体を支承する主支持手段であ
り、駆動軸(22)を回転駆動するワイパーモーター(
スィーブモーターともいう)を支持している。
り、駆動軸(22)を回転駆動するワイパーモーター(
スィーブモーターともいう)を支持している。
支持板(24)は、ワイパーを引き込めたときには、下
降してケース(lO)の中に入るようにすることが望ま
しい。ワイパーが作動する際には、支持板(24)は上
昇して、その位置に保持される。
降してケース(lO)の中に入るようにすることが望ま
しい。ワイパーが作動する際には、支持板(24)は上
昇して、その位置に保持される。
展張位置では、ブレード支持杆(18)は、保持腕(2
0)の軸線の延長線上に位置する。ケースに引き込むた
めの折畳み位置では、ブレード支持杆(18)は保持腕
(20)に沿って折畳まれ、保持腕(20)とブレード
支持杆(18)との寸法は、ケース(10)の中に収容
できるように小さくなる。
0)の軸線の延長線上に位置する。ケースに引き込むた
めの折畳み位置では、ブレード支持杆(18)は保持腕
(20)に沿って折畳まれ、保持腕(20)とブレード
支持杆(18)との寸法は、ケース(10)の中に収容
できるように小さくなる。
ブレード支持杆(18)は、保持腕(20)に対して、
折畳み位置から展張位置へ、あるいはその逆に移動する
ようになっている。しかし、通常の窓拭きに際しては、
ブレード支持杆(18)は、保持腕(20)に固定され
て、これとともに回転し、これらの2つの部材は、実質
的に一体のものとなって、ワイパーブレードをガラス(
14)面に沿って駆動される。
折畳み位置から展張位置へ、あるいはその逆に移動する
ようになっている。しかし、通常の窓拭きに際しては、
ブレード支持杆(18)は、保持腕(20)に固定され
て、これとともに回転し、これらの2つの部材は、実質
的に一体のものとなって、ワイパーブレードをガラス(
14)面に沿って駆動される。
ブレード支持杆(18)を、折畳み位置から展張位置へ
、及びその逆に移動させるには、一般的には、展張用モ
ーター呼ばれる電気モーターによって行われる。展張用
モーターは、ブレード支持杆(18)を、保持腕(20
)の一端の軸回りに回動させるためのものである。
、及びその逆に移動させるには、一般的には、展張用モ
ーター呼ばれる電気モーターによって行われる。展張用
モーターは、ブレード支持杆(18)を、保持腕(20
)の一端の軸回りに回動させるためのものである。
従来の装置では、展張用モーターをブレード支持杆の保
持腕自体に装着して、この操作を行うようにしている。
持腕自体に装着して、この操作を行うようにしている。
この場合、保持腕、ブレード支持杆及びブレードで構成
される装置の慣性に、展張用モーターの重量による慣性
が加わるため、ワイパーモーターとして、大出力のもの
が必要となっていた。
される装置の慣性に、展張用モーターの重量による慣性
が加わるため、ワイパーモーターとして、大出力のもの
が必要となっていた。
本発明は、ワイパーモーターにより、展張及び折畳みの
両作動をさせるようにして、展張用モーターを省略した
ものである。
両作動をさせるようにして、展張用モーターを省略した
ものである。
第3図及び第4図は、本発明の展張及び折畳み機構の本
質的特徴を示すものである。
質的特徴を示すものである。
第3図は、ブレード支持杆(18)を保持腕(20)に
向けて、半ば折畳んだ状態を示す。保持腕(20)は、
その一端に設けた第1の駆動軸(22)に固着され、駆
動軸(22)が回転すると、保持腕(20)は回動する
。
向けて、半ば折畳んだ状態を示す。保持腕(20)は、
その一端に設けた第1の駆動軸(22)に固着され、駆
動軸(22)が回転すると、保持腕(20)は回動する
。
ブレード支持杆(18)は、保持腕(20)の他端に固
設した枢軸(28)に枢着されている。保持腕(20)
とブレード支持杆(18)の連結機構は、枢軸(28)
に回転可能に装着したブリー(32)と、第1の駆動軸
(22)に装着したブリー(34)と、2個のブリー(
32)(34)に巻回して架装したベルト(30)とで
構成されている。ブリー(32)は、ブレード支持杆(
18)に固着してあり、ブリー(32)が枢軸(28)
の回りに回転することにより、ブレード支持杆(18)
は、折畳み位置と展張位置との間に旋回させられる。
設した枢軸(28)に枢着されている。保持腕(20)
とブレード支持杆(18)の連結機構は、枢軸(28)
に回転可能に装着したブリー(32)と、第1の駆動軸
(22)に装着したブリー(34)と、2個のブリー(
32)(34)に巻回して架装したベルト(30)とで
構成されている。ブリー(32)は、ブレード支持杆(
18)に固着してあり、ブリー(32)が枢軸(28)
の回りに回転することにより、ブレード支持杆(18)
は、折畳み位置と展張位置との間に旋回させられる。
ブリー(34)は、第1の駆動軸(22)を貫通し、か
つそれと同軸をなす第2の駆動軸(36)に固着しであ
る。
つそれと同軸をなす第2の駆動軸(36)に固着しであ
る。
保持腕(20)が、第2の駆動軸(36)に対して回転
すると、ベルト(30)が移動して、ブレード支持杆(
18)を、折畳み位置から展張位置へ向けて、あるいは
その逆に駆動する。ベルト(30)は、歯列を設けたタ
イミングベルトとするのが望ましい。
すると、ベルト(30)が移動して、ブレード支持杆(
18)を、折畳み位置から展張位置へ向けて、あるいは
その逆に駆動する。ベルト(30)は、歯列を設けたタ
イミングベルトとするのが望ましい。
保持腕(20)とブレード支持杆(18)とを連結する
他の機構として、たとえば、ブリー(34)の代わりに
カム機構を使用してもよい。このカムは、保持腕(20
)の長手方向に沿う作動軸として作用するもので、作動
軸の末端にラックを形成して、ブレード支持杆(18)
に固着した歯車を噛み合わせておく。
他の機構として、たとえば、ブリー(34)の代わりに
カム機構を使用してもよい。このカムは、保持腕(20
)の長手方向に沿う作動軸として作用するもので、作動
軸の末端にラックを形成して、ブレード支持杆(18)
に固着した歯車を噛み合わせておく。
保持腕(20)が回転すると、作動軸が長手方向に移動
して、ラックに噛み合った歯車を回転させ、ブレード支
持杆を保持腕に対して旋回させる。カムが他方向へ回転
すると、作動軸は、スプリングによって、反対方向に復
帰させられる。
して、ラックに噛み合った歯車を回転させ、ブレード支
持杆を保持腕に対して旋回させる。カムが他方向へ回転
すると、作動軸は、スプリングによって、反対方向に復
帰させられる。
第4図は、ブリー(32)と(34)の軸線を含む面に
おける第3図示の装置の拡大断面図である。この図に示
すように、保持腕(20)に固着された第1の駆動軸(
22)は、支持板(24)の定位値に回転可能に装着さ
れており、第1の駆動軸(22)は、この位置で軸回り
に回転する。
おける第3図示の装置の拡大断面図である。この図に示
すように、保持腕(20)に固着された第1の駆動軸(
22)は、支持板(24)の定位値に回転可能に装着さ
れており、第1の駆動軸(22)は、この位置で軸回り
に回転する。
同様に、ブリー(34)を取付けである第2の駆動軸(
36)は、第1の駆動軸(22)の中で、それと同軸に
回転可能となっている。
36)は、第1の駆動軸(22)の中で、それと同軸に
回転可能となっている。
第1の駆動軸(22)は、図示しないワイパーモーター
により駆動されて、保持腕(20)を往復駆動して窓拭
きを行う。ワイパーモーターは、支持板(24)に取付
けられ、このモーターと第1の駆動軸(22)との間に
は、伝動機構を設けである。第4図においては、伝動機
構は、符号(38)として示すクランク機構としである
。場合により、歯車、円錐伝達手段等とすることもある
。
により駆動されて、保持腕(20)を往復駆動して窓拭
きを行う。ワイパーモーターは、支持板(24)に取付
けられ、このモーターと第1の駆動軸(22)との間に
は、伝動機構を設けである。第4図においては、伝動機
構は、符号(38)として示すクランク機構としである
。場合により、歯車、円錐伝達手段等とすることもある
。
この実施例では継手(40)と(42)である、少なく
とも2つの継手を備える装置により、展張機構の各構成
部品(30) 、 (32) 、 (34) 、 (3
6)は、第1の駆動軸(22)及びクランク機構(38
)を介して、展張用モ−ターとしても作動するワイパー
モーターに接続されている。この継手は、モーターによ
って展張及び折畳みをさせたり、接続を分離して、窓拭
きを行い得るようにしたりするものである。
とも2つの継手を備える装置により、展張機構の各構成
部品(30) 、 (32) 、 (34) 、 (3
6)は、第1の駆動軸(22)及びクランク機構(38
)を介して、展張用モ−ターとしても作動するワイパー
モーターに接続されている。この継手は、モーターによ
って展張及び折畳みをさせたり、接続を分離して、窓拭
きを行い得るようにしたりするものである。
この実施例では、1方の継手は、2個の駆動軸(22)
及び(36)を互いに結合し、分離するクラッチ(40
)としである。
及び(36)を互いに結合し、分離するクラッチ(40
)としである。
クラッチ(40)は、ごく簡単な形式のものでよく、た
とえば、第2の駆動軸(36)に、回転方向には固定さ
れ、かつ軸線方向には移動可能として装着された第1の
クラッチ板と、第1の駆動軸(22)に固着された第2
のクラッチ板とで構成しである。この実施例におけるク
ラッチ(40)は、2枚のクラッチ板の間に設けた電磁
石によって制御され、クラッチ板を結合して、駆動軸(
36)と(22)とを一体的に回転させるようになって
いる。
とえば、第2の駆動軸(36)に、回転方向には固定さ
れ、かつ軸線方向には移動可能として装着された第1の
クラッチ板と、第1の駆動軸(22)に固着された第2
のクラッチ板とで構成しである。この実施例におけるク
ラッチ(40)は、2枚のクラッチ板の間に設けた電磁
石によって制御され、クラッチ板を結合して、駆動軸(
36)と(22)とを一体的に回転させるようになって
いる。
もう1方の継手(42)はブレーキ装置であり、支持板
(24)に固着しである。ブレーキ装置(42)は、好
ましくは電気ブレーキとし、ブリー(34)を駆動する
第2の駆動軸(36)を制動する。ブレーキ装置(42
)は、たとえば、第2の駆動軸(36)の一端に装着さ
れた円板(44)に係合して、これを固定するようにし
である。
(24)に固着しである。ブレーキ装置(42)は、好
ましくは電気ブレーキとし、ブリー(34)を駆動する
第2の駆動軸(36)を制動する。ブレーキ装置(42
)は、たとえば、第2の駆動軸(36)の一端に装着さ
れた円板(44)に係合して、これを固定するようにし
である。
上述の装置の作動は、次のとおりである。
起動時には、クラッチ(40)は結合し、ブレーキ装置
(42)は解放されている。支持板(24)が、自動車
のボンネット内の格納位置から、窓拭き操作を開始でき
る位置に上昇する。この支持板の上昇移動の間は、2個
の駆動軸(36)と(22)の間に相対的な移動がない
ので、展張操作は行われない。したがって、ブリー(3
4)は保持腕(20)に対して回転せず、ブレード支持
杆(18)は折畳まれた状態に維持されている。
(42)は解放されている。支持板(24)が、自動車
のボンネット内の格納位置から、窓拭き操作を開始でき
る位置に上昇する。この支持板の上昇移動の間は、2個
の駆動軸(36)と(22)の間に相対的な移動がない
ので、展張操作は行われない。したがって、ブリー(3
4)は保持腕(20)に対して回転せず、ブレード支持
杆(18)は折畳まれた状態に維持されている。
次いで、ブレーキ装置(42)を作動させ、クラッチ(
40)を解放して、ワイパーモーターを起動する。
40)を解放して、ワイパーモーターを起動する。
ブレーキ装置が作動しているので、第2の駆動軸(36
)は回転せず、ワイパーモーターは、第1の駆動軸(2
2)と保持腕(20)とを回転させる。かくして、2個
の駆動軸が相対的に回転し、保持腕(20)が回転する
。
)は回転せず、ワイパーモーターは、第1の駆動軸(2
2)と保持腕(20)とを回転させる。かくして、2個
の駆動軸が相対的に回転し、保持腕(20)が回転する
。
第2の駆動軸(36)の回転が制止されている状態で、
保持腕(20)が回転すると、ベルト(30)を介して
ブリー(32)が枢軸(28)回りに回転して、ブレー
ド支持杆(18)が展張位置に旋回する。クラッチ(4
0)が解放されているので、この旋回移動は、クラッチ
(40)には作用を及ぼさない。
保持腕(20)が回転すると、ベルト(30)を介して
ブリー(32)が枢軸(28)回りに回転して、ブレー
ド支持杆(18)が展張位置に旋回する。クラッチ(4
0)が解放されているので、この旋回移動は、クラッチ
(40)には作用を及ぼさない。
展張位置への旋回移動が終わると、ブレーキ装置(42
)を解放し、同時にクラッチ(40)を結合する。
)を解放し、同時にクラッチ(40)を結合する。
これによって、駆動軸(22)と(36)が結合され、
一体的に回転を始める。ブリー(34)は、保持腕(2
0)に対してそれ以上は回転せず、ブレード支持杆(1
8)は、展張位置を保持し、第1の駆動軸(22)の回
転に従動して、往復移動して窓拭きを行う。
一体的に回転を始める。ブリー(34)は、保持腕(2
0)に対してそれ以上は回転せず、ブレード支持杆(1
8)は、展張位置を保持し、第1の駆動軸(22)の回
転に従動して、往復移動して窓拭きを行う。
このとき、ブレーキ装置(42)は解放しているので、
窓拭き用の往復駆動が妨げられることはない。
窓拭き用の往復駆動が妨げられることはない。
折畳み操作は、クラッチ(40)を解放し、ブレーキ装
置(42)を作動させて、上述と逆の手順で行う。
置(42)を作動させて、上述と逆の手順で行う。
この場合、保持腕(20)の回転方向を逆向きにして、
ベルト(30)を逆方向に駆動すべきことは、云うまで
もない。
ベルト(30)を逆方向に駆動すべきことは、云うまで
もない。
(a)ワイパー支持杆(18)の枢着部に、重量の大き
い展張用モーターを取付ける必要がないため、窓拭き操
作の往復駆動における慣性を小さくすることができ、ワ
イパーモーターを小型のものとすることができる(請求
項(1)及び(2)の効果)。
い展張用モーターを取付ける必要がないため、窓拭き操
作の往復駆動における慣性を小さくすることができ、ワ
イパーモーターを小型のものとすることができる(請求
項(1)及び(2)の効果)。
(b)クラッチ(40)とブレーキ装置(42)とを交
互に作動させることにより、窓拭き操作と、展張及び折
畳み操作とを、任意に選択することができる(請求項(
3)、(4)及び(5)の効果)。
互に作動させることにより、窓拭き操作と、展張及び折
畳み操作とを、任意に選択することができる(請求項(
3)、(4)及び(5)の効果)。
(c)クラッチ(40)とブレーキ装置(42)を、電
気的に制御することにより、窓拭き操作と、展張及び折
畳み操作との選択を、容易に行うことができる(請求項
(6)及び(7)の効果)。
気的に制御することにより、窓拭き操作と、展張及び折
畳み操作との選択を、容易に行うことができる(請求項
(6)及び(7)の効果)。
第1図は、引込可能な窓拭きワイパー装置を展張位置と
した状態を示す外観図、 第2図は、同じく折畳み位置とした状態を示す外観図、 第3図は、本発明の一実施例である窓拭きワイパー装置
の展張機構を、ワイパーの回転軸の方向から見た正面図
、 第4図は、第3図示の装置の、回転軸を含む面における
断面図である。
した状態を示す外観図、 第2図は、同じく折畳み位置とした状態を示す外観図、 第3図は、本発明の一実施例である窓拭きワイパー装置
の展張機構を、ワイパーの回転軸の方向から見た正面図
、 第4図は、第3図示の装置の、回転軸を含む面における
断面図である。
Claims (7)
- (1)ブレード支持杆を折畳み式とした窓拭きワイパー
装置であつて、ブレード(16)を取付けたブレード支
持杆(18)の保持腕(20)を、支持板(24)に装
着した駆動軸(22)により回転させるようになってお
り、かつ展張用モーターで駆動される展張機構により、
ブレード支持杆(18)を、折畳み位置から展張位置へ
、またその逆にも移動させるようになっている装置にお
いて、 前記展張用モーターが、前記駆動軸(22)を駆動して
窓拭き操作を行わせるワイパーモーターであり、かつ前
記展張装置をこのワイパーモーターに結合することによ
り、ワイパーモーターをもって、展張あるいは折畳み操
作を行わせたり、あるいは、展張機構を選択的にワイパ
ーモーターから分離して、窓拭き操作を行わせるように
なっている少くとも2つのカプリング(40)(42)
付きの装置を備えていることを特徴とするワイパーモー
ターを使用する窓拭きワイパー展張装置。 - (2)ワイパーモーターに接続された駆動軸(22)を
回転可能に取付けた支持板(24)と、 駆動軸(22)に固着されて、それとともに回転するよ
うになっているブレード支持杆の保持腕(20)と、 保持腕(20)の一端に枢着され、折畳み位置と展張位
置とに移動し得るブレード支持杆(18)と、ブレード
支持杆の展張機構(30)、(32)、(34)、(3
6)とを備え、 前記展張機構は、駆動軸(22)と同軸をなす第2の駆
動軸(36)を備え、かつ2つの継手の中の1つ(40
)により、前記2個の駆動軸を、一体的に回転するよう
に結合したり、あるいは、それらを分離するようにした
ことを特徴とする請求項(1)記載のワイパーモーター
を使用する窓拭きワイパー展張装置。 - (3)他方の継手(42)が、第2の駆動軸(36)を
支持板(24)に対して固定したり、あるいは、解放し
たりするものである請求項(2)記載のワイパーモータ
ーを使用する窓拭きワイパー展張装置。 - (4)2つの継手(40)(42)の中の一方が作動す
る場合に、他方を非作動とする手段を含むことを特徴と
する請求項(1)記載のワイパーモーターを使用する窓
拭きワイパー展張装置。 - (5)2つの継手の中の一方がクラッチ(40)であり
、かつ他方がブレーキ装置(42)である請求項(1)
記載のワイパーモーターを使用する窓拭きワイパー展張
装置。 - (6)ブレーキ装置(42)を、電気的制御手段により
制御するようになっていることを特徴とする請求項(5
)記載のワイパーモーターを使用する窓拭きワイパー展
張装置。 - (7)クラッチ(40)を、電気的制御手段により制御
するようになっていることを特徴とする請求項(5)記
載のワイパーモーターを使用する窓拭きワイパー展張装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8906060 | 1989-05-09 | ||
| FR8906060A FR2646821B1 (fr) | 1989-05-09 | 1989-05-09 | Systeme de deploiement d'essuie-glace par moteur de balayage |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035260A true JPH035260A (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=9381491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2117782A Pending JPH035260A (ja) | 1989-05-09 | 1990-05-09 | ワイパーモーターを使用する窓拭きワイパー展張装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4959883A (ja) |
| JP (1) | JPH035260A (ja) |
| FR (1) | FR2646821B1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD363264S (en) | 1994-01-06 | 1995-10-17 | AFI, Inc. | Motor for a boat windshield wiper |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4783876A (en) * | 1985-09-03 | 1988-11-15 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Concealable wiper apparatus for vehicle |
| EP0235434B1 (en) * | 1985-09-03 | 1990-01-24 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Concealable wiper apparatus for vehicle |
| US4780926A (en) * | 1985-10-18 | 1988-11-01 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Stretchable wiper apparatus for vehicle |
-
1989
- 1989-05-09 FR FR8906060A patent/FR2646821B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-05-08 US US07/520,503 patent/US4959883A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-05-09 JP JP2117782A patent/JPH035260A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2646821B1 (fr) | 1991-07-05 |
| FR2646821A1 (fr) | 1990-11-16 |
| US4959883A (en) | 1990-10-02 |
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