JPH035304B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH035304B2 JPH035304B2 JP60104016A JP10401685A JPH035304B2 JP H035304 B2 JPH035304 B2 JP H035304B2 JP 60104016 A JP60104016 A JP 60104016A JP 10401685 A JP10401685 A JP 10401685A JP H035304 B2 JPH035304 B2 JP H035304B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- spout
- film
- sealing
- thermoplastic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
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- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 3
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D75/00—Packages comprising articles or materials partially or wholly enclosed in strips, sheets, blanks, tubes or webs of flexible sheet material, e.g. in folded wrappers
- B65D75/52—Details
- B65D75/58—Opening or contents-removing devices added or incorporated during package manufacture
- B65D75/5861—Spouts
- B65D75/5872—Non-integral spouts
- B65D75/5883—Non-integral spouts connected to the package at the sealed junction of two package walls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Bag Frames (AREA)
Description
(産業上の利用分野)
本発明は熱可塑性樹脂フイルム袋の製袋方法に
係り、特に注出入口とフイルムとのヒートシール
強度の高い注出入口付熱可塑性樹脂フイルム袋の
製袋方法に関する。 (従来技術) 注出入口付熱可塑性樹脂フイルム袋の製袋方法
は従来、異形熱板ヒートシーラーまたはインパル
スヒートシーラーを用いて注出入口とフイルムと
を同時にヒートシールするか、あるいは注出入口
を予め加熱して同様のヒートシールを行なう方法
が採られている。 しかるに上記従来法によるときは、注出入口の
形状、シール熱板の形状等により注出入口のヒー
トシール部の左右外方とフイルム合掌部の接触部
分のヒートシール強度が不十分となる場合がしば
しば起る。特にフイルム厚さが100μ以上のごと
き厚手フイルムの場合には注出入口の形状にもよ
るがヒートシールの際フイルムを注出入口形状に
変形したためヒートシールされない部分の変形か
らの復元応力の影響により、一旦融着した部分の
剥離現象が起り易い欠点があつた。 (発明が解決しようとする問題点) 本発明の目的は上記のごとき従来技術の欠点を
排除しヒートシール強度を改善した注出入口付熱
可塑性樹脂フイルム袋の製袋方法を提供すること
にある。 (問題点を解決するための手段) 本発明の要旨は上記問題点を解決するため、重
ね合つた熱可塑性樹脂フイルムの間に筒体に支持
された注出入口を挿入し、筒体を通じてフイルム
間を減圧して熱可塑性樹脂フイルムと注出入口を
ヒートシールすることを特徴とする製袋方法にあ
る。 本発明を図面によつて説明すると次の通りであ
る。第1図は本発明の方法を実現するため断面図
を示す。本図において熱可塑性樹脂フイルム1は
そのヒートシール部2において注出入口本体3を
挿入して一体的にヒートシールされる。外側輪郭
を注出入口本体3の内側輪郭に合せフイルム間側
端部に空気吸引孔8を有する筒状支持体4にゴム
パツキン5を介して注出入口本体3を外挿し、上
記支持体を通じて重ね合せた熱可塑性樹脂フイル
ム1間を、真空ポンプ等による減圧系により減圧
口6を経て減圧してフイルムシール部2を注出入
口本体3と共にヒートシールする。 熱可塑性樹脂フイルムは単体、複合、単層、多
層等のいづれでも良く、フイルム形状はチユーブ
状、フラツト状のいづれでもよい。またフイルム
の厚さは任意でよいが特に50μ以上であつて500μ
以下の場合が好ましい。注出入口の断面形状は円
筒形、角柱形、だ円形あるいはその他の形状でも
良い。シール温度およびシール時間はシールすべ
きフイルムのヒートシール特性に適合した条件を
選択すればよい。たとえば長鎖分岐を有するポリ
エチレンフイルムであつてその厚さ100μのもの
をヒートシールする場合におけるシール温度は
130〜190℃、シール時間は2〜10秒程度である。
減圧口6における減圧は−0.1Kg/cm2以上であり、
この減圧状態はヒートシール終了後は直ちに常圧
に戻してもよいが、厚さ100μ以上の比較的厚手
のフイルムにおいてはヒートシール部2が冷却固
化するまでヒートシール時の減圧状態を保つこと
が好ましく、これによつてシール状態を完全にす
ることができる。 ヒートシールを実施する際、注出入口3を予め
予熱しておくことはヒートシール時間の短縮化お
よび製袋速度の向上のため効果的である。また注
出入口はヒートシール部2に挟まれるように左右
外方に延設してエラ状薄片体7が形成されている
場合はヒートシール強度の一層の向上のため効果
的である。該薄片体7の大きさは好ましくはタテ
はシール巾以内、ヨコ1〜5mm、厚さは注出入口
本体側縁部で0.2mm以内で左右縁部へ向つて徐々
に薄くなるのが好ましい。また筒状支持体4は先
端に行く程細くなるのが好ましくそのテーパー部
の角度および長さはそれぞれ5〜30゜、20〜60mm
の範囲が好ましい。さらに筒状支持体4の熱可塑
性樹脂フイルム1側の先端部とヒートシール部2
の近傍には空気吸引孔8を有する。 実施例 密度0.924g/cm3、メルトインデツクス1.0g/
10minである長鎖分岐を有するポリエチレンフイ
ルムを第1図に示す熱板式ヒートシール装置によ
つてヒートシールし注出入口付熱可塑性樹脂フイ
ルム袋を製袋した。 袋の寸法はタテ300mm、ヨコ150mm、熱板は巾30
mm、長さ200mm、注出入口の本体内径17mm、外寸
35mm、筒状支持体の外径は15mmであつた。熱板の
加熱温度は130℃、また注出入口は左右外方に薄
片体を設けないものと設けたものを用意したが、
その薄片体の寸法は、タテ20mm×ヨコ2.5mm×注
出入口本体側縁部の厚さ0.1mm、一方筒状支持体
のテーパー部の角度は10゜、長さは30mm、空気吸
引孔は筒状支持体先端部で1個(孔径5mm)、同
支持体テーパー部手前左右で各1個(孔径1.5
mm)、吸引圧は−0.5Kg/cm2であつた。なお注出入
口を予熱する場合は250℃で10秒間とした。 種々の条件においてフイルムと注出入口とを一
体的にヒートシールし、第1表における各試験番
号の袋100袋について水を充填し、110℃で40分間
水蒸気処理した後の漏水した袋の数を肉眼観察で
調べ第1表に示す結果を得た。
係り、特に注出入口とフイルムとのヒートシール
強度の高い注出入口付熱可塑性樹脂フイルム袋の
製袋方法に関する。 (従来技術) 注出入口付熱可塑性樹脂フイルム袋の製袋方法
は従来、異形熱板ヒートシーラーまたはインパル
スヒートシーラーを用いて注出入口とフイルムと
を同時にヒートシールするか、あるいは注出入口
を予め加熱して同様のヒートシールを行なう方法
が採られている。 しかるに上記従来法によるときは、注出入口の
形状、シール熱板の形状等により注出入口のヒー
トシール部の左右外方とフイルム合掌部の接触部
分のヒートシール強度が不十分となる場合がしば
しば起る。特にフイルム厚さが100μ以上のごと
き厚手フイルムの場合には注出入口の形状にもよ
るがヒートシールの際フイルムを注出入口形状に
変形したためヒートシールされない部分の変形か
らの復元応力の影響により、一旦融着した部分の
剥離現象が起り易い欠点があつた。 (発明が解決しようとする問題点) 本発明の目的は上記のごとき従来技術の欠点を
排除しヒートシール強度を改善した注出入口付熱
可塑性樹脂フイルム袋の製袋方法を提供すること
にある。 (問題点を解決するための手段) 本発明の要旨は上記問題点を解決するため、重
ね合つた熱可塑性樹脂フイルムの間に筒体に支持
された注出入口を挿入し、筒体を通じてフイルム
間を減圧して熱可塑性樹脂フイルムと注出入口を
ヒートシールすることを特徴とする製袋方法にあ
る。 本発明を図面によつて説明すると次の通りであ
る。第1図は本発明の方法を実現するため断面図
を示す。本図において熱可塑性樹脂フイルム1は
そのヒートシール部2において注出入口本体3を
挿入して一体的にヒートシールされる。外側輪郭
を注出入口本体3の内側輪郭に合せフイルム間側
端部に空気吸引孔8を有する筒状支持体4にゴム
パツキン5を介して注出入口本体3を外挿し、上
記支持体を通じて重ね合せた熱可塑性樹脂フイル
ム1間を、真空ポンプ等による減圧系により減圧
口6を経て減圧してフイルムシール部2を注出入
口本体3と共にヒートシールする。 熱可塑性樹脂フイルムは単体、複合、単層、多
層等のいづれでも良く、フイルム形状はチユーブ
状、フラツト状のいづれでもよい。またフイルム
の厚さは任意でよいが特に50μ以上であつて500μ
以下の場合が好ましい。注出入口の断面形状は円
筒形、角柱形、だ円形あるいはその他の形状でも
良い。シール温度およびシール時間はシールすべ
きフイルムのヒートシール特性に適合した条件を
選択すればよい。たとえば長鎖分岐を有するポリ
エチレンフイルムであつてその厚さ100μのもの
をヒートシールする場合におけるシール温度は
130〜190℃、シール時間は2〜10秒程度である。
減圧口6における減圧は−0.1Kg/cm2以上であり、
この減圧状態はヒートシール終了後は直ちに常圧
に戻してもよいが、厚さ100μ以上の比較的厚手
のフイルムにおいてはヒートシール部2が冷却固
化するまでヒートシール時の減圧状態を保つこと
が好ましく、これによつてシール状態を完全にす
ることができる。 ヒートシールを実施する際、注出入口3を予め
予熱しておくことはヒートシール時間の短縮化お
よび製袋速度の向上のため効果的である。また注
出入口はヒートシール部2に挟まれるように左右
外方に延設してエラ状薄片体7が形成されている
場合はヒートシール強度の一層の向上のため効果
的である。該薄片体7の大きさは好ましくはタテ
はシール巾以内、ヨコ1〜5mm、厚さは注出入口
本体側縁部で0.2mm以内で左右縁部へ向つて徐々
に薄くなるのが好ましい。また筒状支持体4は先
端に行く程細くなるのが好ましくそのテーパー部
の角度および長さはそれぞれ5〜30゜、20〜60mm
の範囲が好ましい。さらに筒状支持体4の熱可塑
性樹脂フイルム1側の先端部とヒートシール部2
の近傍には空気吸引孔8を有する。 実施例 密度0.924g/cm3、メルトインデツクス1.0g/
10minである長鎖分岐を有するポリエチレンフイ
ルムを第1図に示す熱板式ヒートシール装置によ
つてヒートシールし注出入口付熱可塑性樹脂フイ
ルム袋を製袋した。 袋の寸法はタテ300mm、ヨコ150mm、熱板は巾30
mm、長さ200mm、注出入口の本体内径17mm、外寸
35mm、筒状支持体の外径は15mmであつた。熱板の
加熱温度は130℃、また注出入口は左右外方に薄
片体を設けないものと設けたものを用意したが、
その薄片体の寸法は、タテ20mm×ヨコ2.5mm×注
出入口本体側縁部の厚さ0.1mm、一方筒状支持体
のテーパー部の角度は10゜、長さは30mm、空気吸
引孔は筒状支持体先端部で1個(孔径5mm)、同
支持体テーパー部手前左右で各1個(孔径1.5
mm)、吸引圧は−0.5Kg/cm2であつた。なお注出入
口を予熱する場合は250℃で10秒間とした。 種々の条件においてフイルムと注出入口とを一
体的にヒートシールし、第1表における各試験番
号の袋100袋について水を充填し、110℃で40分間
水蒸気処理した後の漏水した袋の数を肉眼観察で
調べ第1表に示す結果を得た。
【表】
比較例
減圧を行わない他は実施例と同一の条件にて実
施したヒートシールの結果を第2表に示す。
施したヒートシールの結果を第2表に示す。
【表】
上記実施例および比較例を対比するに70μ以上
の比較的厚手フイルムのヒートシールにおいて比
較例の示すごとく減圧を行わない通常法ヒートシ
ールにおいてはヒートシール強度は不良であつて
袋の漏水が認められ、とくに450μ以上の厚手フ
イルムにおいては従来法シールは全く不良の結果
が得られているのに反し、実施例1〜6に見るご
とく本発明の方法においてはヒートシール強度は
フイルムの厚さ如何にかかわらず良好または極め
て良好で袋の漏水を防止した結果を得ており、本
発明の方法の卓越性は十分に発揮されていること
は明らかである。 (発明の効果) 上記において詳記した通り、注出入口付熱可塑
性樹脂フイルム袋のヒートシールによる製袋方法
において本発明の方法は従来法に比してヒートシ
ール強度において格段にすぐれており、これによ
り製袋歩止り、品質、製袋効率を向上し、製袋コ
スト低下に顕著な効果を発揮しうる方法と云うこ
とができる。
の比較的厚手フイルムのヒートシールにおいて比
較例の示すごとく減圧を行わない通常法ヒートシ
ールにおいてはヒートシール強度は不良であつて
袋の漏水が認められ、とくに450μ以上の厚手フ
イルムにおいては従来法シールは全く不良の結果
が得られているのに反し、実施例1〜6に見るご
とく本発明の方法においてはヒートシール強度は
フイルムの厚さ如何にかかわらず良好または極め
て良好で袋の漏水を防止した結果を得ており、本
発明の方法の卓越性は十分に発揮されていること
は明らかである。 (発明の効果) 上記において詳記した通り、注出入口付熱可塑
性樹脂フイルム袋のヒートシールによる製袋方法
において本発明の方法は従来法に比してヒートシ
ール強度において格段にすぐれており、これによ
り製袋歩止り、品質、製袋効率を向上し、製袋コ
スト低下に顕著な効果を発揮しうる方法と云うこ
とができる。
第1図は本発明の方法を実施するための断面図
を示す。 1……熱可塑性樹脂フイルム、2……ヒートシ
ール部、3……注出入口本体、4……筒状支持
体、5……ゴムパツキン、6……減圧口、7……
薄片体、8……空気吸引孔。
を示す。 1……熱可塑性樹脂フイルム、2……ヒートシ
ール部、3……注出入口本体、4……筒状支持
体、5……ゴムパツキン、6……減圧口、7……
薄片体、8……空気吸引孔。
Claims (1)
- 1 重ね合つた熱可塑性樹脂フイルムの間に筒体
に支持された注出入口を挿入し筒体を通じてフイ
ルム間を減圧して熱可塑性樹脂フイルムと注出入
口をヒートシールすることを特徴とする製袋方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60104016A JPS61262118A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 製袋方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60104016A JPS61262118A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 製袋方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61262118A JPS61262118A (ja) | 1986-11-20 |
| JPH035304B2 true JPH035304B2 (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=14369460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60104016A Granted JPS61262118A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 製袋方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61262118A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100484742C (zh) | 2004-03-30 | 2009-05-06 | 株式会社细川洋行 | 用于生产具有口部构件的袋子的方法和设备 |
| EP1732744B1 (en) | 2004-03-30 | 2015-09-02 | Hosokawa Yoko Co., Ltd. | Method and apparatus for producing bag with mouth member |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP60104016A patent/JPS61262118A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61262118A (ja) | 1986-11-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |