JPH0353178A - Opcドラム試験装置 - Google Patents
Opcドラム試験装置Info
- Publication number
- JPH0353178A JPH0353178A JP1189093A JP18909389A JPH0353178A JP H0353178 A JPH0353178 A JP H0353178A JP 1189093 A JP1189093 A JP 1189093A JP 18909389 A JP18909389 A JP 18909389A JP H0353178 A JPH0353178 A JP H0353178A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- opc drum
- opc
- ocr
- eraser lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 38
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 20
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 7
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
- Cleaning In Electrography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーザプリンタ等に用いる有機系感光体ドラム
の検査装置に関する。
の検査装置に関する。
レーザプリンタに用いる有機系感光体ドラム(以下OP
Cドラムという)の従来の試験装置は、OPCドラム外
周の外側の所定の位置に固定した帯電器および通光形の
表面電位計センサーとイレーサーランプと光ファイバー
とを有するOPCドラム試験装置が用いられている。
Cドラムという)の従来の試験装置は、OPCドラム外
周の外側の所定の位置に固定した帯電器および通光形の
表面電位計センサーとイレーサーランプと光ファイバー
とを有するOPCドラム試験装置が用いられている。
このようなOPCドラム試験装置は、OPCドラムの外
周の外側の所定の位置に所定の角度で配置した帯電器お
よび通光形の表面電位計センサおよびイレーサーランプ
および光ファイバーと、OPCドラムを回転させるため
のモーターと、OPCドラムを感光させるための光を発
生する光源部からなるOPCドラム試験部と、上記のO
PCドラム試験部を収容して外光を遮断するOPCドラ
ム試験室と、上記のOPCドラム試験部の動作を制御す
る制御部と、上記のイレーサーランプおよび光源部の光
量の測定およびOPCドラムの表面電位の測定およびO
PCドラムに対して帯電器から流込む電流の測定を行う
ための測定部とを備えている。
周の外側の所定の位置に所定の角度で配置した帯電器お
よび通光形の表面電位計センサおよびイレーサーランプ
および光ファイバーと、OPCドラムを回転させるため
のモーターと、OPCドラムを感光させるための光を発
生する光源部からなるOPCドラム試験部と、上記のO
PCドラム試験部を収容して外光を遮断するOPCドラ
ム試験室と、上記のOPCドラム試験部の動作を制御す
る制御部と、上記のイレーサーランプおよび光源部の光
量の測定およびOPCドラムの表面電位の測定およびO
PCドラムに対して帯電器から流込む電流の測定を行う
ための測定部とを備えている。
第5図はこのような従来のoPCドラム試験装置の一例
を扉を取除いて内部を示した斜視図である。
を扉を取除いて内部を示した斜視図である。
第5図において、OPCドラム試験部22には、イレー
サランブ26と帯電器27と光ファイバ29と通行形の
表面電位計センサ30が支持板32に固定して取付けら
れている。制御部2を操作してモーター31を回転させ
ることにより、OPCドラム25を所定の試験条件で回
転させてイレーサランブ26を点灯し、帯電器27に高
圧〈マイナス数千ボルト〉を印加してコロナ放電を発生
させてOPCドラム25の表面を帯電させる。光源部8
からレーザー光を発生させて光ファイバ29を介してO
PCドラム25の表面に照射し、通光形の表面電位計セ
ンサ30を用いてOPCドラム25の表面の電位を測定
する。イレーサランプ26と光源部28の光量は、光量
センサー(図示省略〉をイレーサランブ26および光フ
ァイバ2つの位置に設置して測定部24によって測定す
る。
サランブ26と帯電器27と光ファイバ29と通行形の
表面電位計センサ30が支持板32に固定して取付けら
れている。制御部2を操作してモーター31を回転させ
ることにより、OPCドラム25を所定の試験条件で回
転させてイレーサランブ26を点灯し、帯電器27に高
圧〈マイナス数千ボルト〉を印加してコロナ放電を発生
させてOPCドラム25の表面を帯電させる。光源部8
からレーザー光を発生させて光ファイバ29を介してO
PCドラム25の表面に照射し、通光形の表面電位計セ
ンサ30を用いてOPCドラム25の表面の電位を測定
する。イレーサランプ26と光源部28の光量は、光量
センサー(図示省略〉をイレーサランブ26および光フ
ァイバ2つの位置に設置して測定部24によって測定す
る。
帯電器27からOPCドラム25に流込む電流は、OP
Cドラム25の回転軸に取付けた接点(図示省略〉によ
って電流を取出し、測定部24によって測定を行う,o
pcドラム試験部22の制御は制御部23で行い、測定
部24によって表面電位と流込み電流とを測定してOP
Cドラム25の帯電特性および暗減衰特性および光減衰
特性および耐久特性の試験を行う. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述したような従来のOPCドラム試験装置は、OPC
ドラム試験部にイレーサーランプと帯電器と光ファイバ
と通光形の表面電位計センサとを支持板に所定の角度を
なす位置に固定して取付けているため、OPCドラムの
表面上のイレーサランブおよび帯電器から一定の角度の
位置の表面電位しか試験できないという欠点がある。
Cドラム25の回転軸に取付けた接点(図示省略〉によ
って電流を取出し、測定部24によって測定を行う,o
pcドラム試験部22の制御は制御部23で行い、測定
部24によって表面電位と流込み電流とを測定してOP
Cドラム25の帯電特性および暗減衰特性および光減衰
特性および耐久特性の試験を行う. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述したような従来のOPCドラム試験装置は、OPC
ドラム試験部にイレーサーランプと帯電器と光ファイバ
と通光形の表面電位計センサとを支持板に所定の角度を
なす位置に固定して取付けているため、OPCドラムの
表面上のイレーサランブおよび帯電器から一定の角度の
位置の表面電位しか試験できないという欠点がある。
本発明のOPCドラム試験装置は、被試験体のOCRド
ラムを取付けて回転するモータと、前記OCRドラムの
外周の外側に設けてコロナ放電によって前記OCRドラ
ムを帯電させる帯電器と、前記OCRドラムの表面にレ
ーザ光を照射する光ファイバと、前記レーザ光によって
前記OCRドラムの表面電位を検出する通光形の表面電
位計センサと、前記OCRドラムの帯電を消去するイレ
ーサランブと、前記レーザ光を発生する光源部とを備え
るOPCドラム試験部と、前記OPCドラム試験部の動
作を制御する制御部と、前記OPCドラムの特性値の測
定を行う測定部とを備え、前記OPCドラムの両端部に
支持板を設け、前記支持板に円環状の溝を設け、前記帯
電器および前記光ファイバおよび前記表面電位計センサ
および前記イレーサランプを前記円環状の溝に滑動自在
に保持したものである。
ラムを取付けて回転するモータと、前記OCRドラムの
外周の外側に設けてコロナ放電によって前記OCRドラ
ムを帯電させる帯電器と、前記OCRドラムの表面にレ
ーザ光を照射する光ファイバと、前記レーザ光によって
前記OCRドラムの表面電位を検出する通光形の表面電
位計センサと、前記OCRドラムの帯電を消去するイレ
ーサランブと、前記レーザ光を発生する光源部とを備え
るOPCドラム試験部と、前記OPCドラム試験部の動
作を制御する制御部と、前記OPCドラムの特性値の測
定を行う測定部とを備え、前記OPCドラムの両端部に
支持板を設け、前記支持板に円環状の溝を設け、前記帯
電器および前記光ファイバおよび前記表面電位計センサ
および前記イレーサランプを前記円環状の溝に滑動自在
に保持したものである。
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例の扉を取除いて内部を示した
斜視図、第2図は第■図の実施例の外観を示す斜視図、
第3図は第1図の実施例のOPCドラム試験部の詳細を
示す斜視図、第4図は第1図の東施例のOPCドラム試
験部の構或を示す側面図である. 第1図〜第4図において、OPCドラム5をOPCドラ
ム試験部2に取付けた後、OPCドラム5の周囲に配設
してある帯電器7および通光形の表面電位計センサー1
0およびイレーサーランプ6および光ファイバー9を試
験条件に合せて移動した後、前面の扉14を閉じる。制
御部2を操作してモーターl1を回転させることによっ
てOPCドラム5をその試験条件で回転させてイレーサ
ランプ6を点灯し、帯電器7に高圧くマイナス数千ボル
ト)を印加してコロナ放電を発生してOPCドラム5の
表面に帯電させる。光源部8からレーザー光を発生させ
て光ファイバー9を介してOPCドラム5の表面にレー
ザー光を照射し、通光形の表面電位計センサ10を用い
てOPCドラム5の表面の電位を測定する。イレーサラ
ンプ6および光源部8の光量は光量センサー(図示省略
)をイレーサーランプ6および光ファイバー9の位置に
設置して測定部4によって測定する。帯電器7からOP
Cドラム5に流込む電流は、OPCドラム5の回転軸に
取付けた接点(図示省略)によって電流を取出して測定
部4によって測定する。
斜視図、第2図は第■図の実施例の外観を示す斜視図、
第3図は第1図の実施例のOPCドラム試験部の詳細を
示す斜視図、第4図は第1図の東施例のOPCドラム試
験部の構或を示す側面図である. 第1図〜第4図において、OPCドラム5をOPCドラ
ム試験部2に取付けた後、OPCドラム5の周囲に配設
してある帯電器7および通光形の表面電位計センサー1
0およびイレーサーランプ6および光ファイバー9を試
験条件に合せて移動した後、前面の扉14を閉じる。制
御部2を操作してモーターl1を回転させることによっ
てOPCドラム5をその試験条件で回転させてイレーサ
ランプ6を点灯し、帯電器7に高圧くマイナス数千ボル
ト)を印加してコロナ放電を発生してOPCドラム5の
表面に帯電させる。光源部8からレーザー光を発生させ
て光ファイバー9を介してOPCドラム5の表面にレー
ザー光を照射し、通光形の表面電位計センサ10を用い
てOPCドラム5の表面の電位を測定する。イレーサラ
ンプ6および光源部8の光量は光量センサー(図示省略
)をイレーサーランプ6および光ファイバー9の位置に
設置して測定部4によって測定する。帯電器7からOP
Cドラム5に流込む電流は、OPCドラム5の回転軸に
取付けた接点(図示省略)によって電流を取出して測定
部4によって測定する。
OPCドラム試験部2の制御は制御部3で行い、測定部
4によって表面電位と流込み電流を測定することにより
、OPCドラム5の帯電特性および暗減衰特性および光
減衰特性および耐久特性の試験を行う。
4によって表面電位と流込み電流を測定することにより
、OPCドラム5の帯電特性および暗減衰特性および光
減衰特性および耐久特性の試験を行う。
OPCドラム試験室1は、第3図に示すように、OPC
ドラムの両側に設けた支持板12に円環状の講13を設
け、この円環状の講13に帯電器およびイレーサーラン
プおよび通光形の表面電位計センサーおよび光ファイバ
の端部を滑動自在に支持し、この溝の中を第4図の矢印
に示すように移動させることによって帯電器7およびイ
レーサランプ6および表面電位計センサ10および光フ
ァイバ9のOPCドラム5に対ずる角度を任意の角度に
変えることができるようにしてある。
ドラムの両側に設けた支持板12に円環状の講13を設
け、この円環状の講13に帯電器およびイレーサーラン
プおよび通光形の表面電位計センサーおよび光ファイバ
の端部を滑動自在に支持し、この溝の中を第4図の矢印
に示すように移動させることによって帯電器7およびイ
レーサランプ6および表面電位計センサ10および光フ
ァイバ9のOPCドラム5に対ずる角度を任意の角度に
変えることができるようにしてある。
本発明のOPCドラム試験装置は、OPCドラムの両側
の支持板に設けた円環状の溝において、帯電器およびイ
レーサーランプおよび通光形の表面電位計センサーおよ
び光ファイバの端部を支持し、この円環状の溝の中を滑
動させることによって帯電器およびイレーサランプおよ
び表面電位計センサおよび光ファイバのOPCドラムに
対する角度を任意の角度に変えることができるため、O
PCドラムに対するイレーサランプと帯電器との任意の
角度における表面電位の試験を行うことができるという
効果がある。
の支持板に設けた円環状の溝において、帯電器およびイ
レーサーランプおよび通光形の表面電位計センサーおよ
び光ファイバの端部を支持し、この円環状の溝の中を滑
動させることによって帯電器およびイレーサランプおよ
び表面電位計センサおよび光ファイバのOPCドラムに
対する角度を任意の角度に変えることができるため、O
PCドラムに対するイレーサランプと帯電器との任意の
角度における表面電位の試験を行うことができるという
効果がある。
第1図は本発明の一実施例の扉を取外して内部を示した
斜視図、第2図は第1図の実施例の外観を示す斜視図、
第3図は第1図の実施例のOPCドラム試験部の詳細を
示す斜視図、第4図は第1図の実施例のoPCドラム試
験部の構成を示す側面図、第5図は従来のOPCドラム
試験装置の一例を示す斜視図である。 1・21・・・OPCドラム試験室、2・22・・・O
PCドラム試験部、3・23・・・制御部、4・24・
・・測定部、5・25・・・OPCドラム、6・26・
・・イレーサランプ、7・27・・・帯電器、8・28
・・・光源部、9・29・・・光ファイバ、10・30
・・・表面電位計センサ、11・31・・・モーター
12・32・・・支持板、13・・・溝、14・・・扉
。
斜視図、第2図は第1図の実施例の外観を示す斜視図、
第3図は第1図の実施例のOPCドラム試験部の詳細を
示す斜視図、第4図は第1図の実施例のoPCドラム試
験部の構成を示す側面図、第5図は従来のOPCドラム
試験装置の一例を示す斜視図である。 1・21・・・OPCドラム試験室、2・22・・・O
PCドラム試験部、3・23・・・制御部、4・24・
・・測定部、5・25・・・OPCドラム、6・26・
・・イレーサランプ、7・27・・・帯電器、8・28
・・・光源部、9・29・・・光ファイバ、10・30
・・・表面電位計センサ、11・31・・・モーター
12・32・・・支持板、13・・・溝、14・・・扉
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被試験体のOCRドラムを取付けて回転するモータと、
前記OCRドラムの外周の外側に設けてコロナ放電によ
って前記OCRドラムを帯電させる帯電器と、前記OC
Rドラムの表面にレーザ光を照射する光ファイバと、前
記レーザ光によって前記OCRドラムの表面電位を検出
する通光形の表面電位計センサと、前記OCRドラムの
帯電を消去するイレーサランプと、前記レーザ光を発生
する光源部とを備えるOPCドラム試験部と、前記OP
Cドラム試験部の動作を制御する制御部と、 前記OPCドラムの特性値の測定を行う測定部とを備え
、 前記OPCドラムの両端部に支持板を設け、前記支持板
に円環状の溝を設け、前記帯電器および前記光ファイバ
および前記表面電位計センサおよび前記イレーサランプ
を前記円環状の溝に滑動自在に保持したことを特徴とす
るOCRドラム試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189093A JPH0353178A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | Opcドラム試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189093A JPH0353178A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | Opcドラム試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353178A true JPH0353178A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=16235220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1189093A Pending JPH0353178A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | Opcドラム試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353178A (ja) |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP1189093A patent/JPH0353178A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3998538A (en) | Electrometer apparatus for reproduction machines | |
| JPH0353178A (ja) | Opcドラム試験装置 | |
| CN220454700U (zh) | 一种紫外线灯管辐照强度检测装置 | |
| JP2003029572A (ja) | 感光体特性の評価方法 | |
| JPH0353177A (ja) | Opcドラム環境試験装置 | |
| JP4964702B2 (ja) | 電子写真感光体の特性評価装置 | |
| JP2539218B2 (ja) | 感光体特性の検査方法 | |
| JP2003005389A (ja) | 感光体特性評価装置及び感光体特性評価方法 | |
| US5929640A (en) | Automated stationary/portable test system for photoconductive drums | |
| JP3759400B2 (ja) | 感光体劣化加速試験装置 | |
| JP2003194776A (ja) | 帯電測定システム | |
| JP2000275872A (ja) | 感光体の特性評価装置 | |
| JPH0426852A (ja) | 感光体ドラムの感光特性測定装置 | |
| JP7505308B2 (ja) | 感光体帯電露光試験装置 | |
| JPH0627082A (ja) | 電子写真感光体ドラム検査装置 | |
| JPH06236090A (ja) | 感光体ドラムの特性測定装置 | |
| JP2530226Y2 (ja) | 電子写真用感光ドラムの特性評価装置 | |
| JP2001255303A (ja) | 帯電試験システムおよび帯電試験方法 | |
| JPH0727482Y2 (ja) | 静電記録装置 | |
| JPH07128291A (ja) | 感光体ドラムの検査装置 | |
| JP3203349B2 (ja) | 感光ドラムの欠陥検出方法 | |
| JPH06186265A (ja) | 感光体ドラムの特性測定方法および特性測定装置 | |
| JP4953185B2 (ja) | 電子写真用感光体劣化加速試験方法及び加速試験装置 | |
| JP2601369B2 (ja) | 電子写真用感光ドラムの特性評価装置 | |
| JP2005085518A (ja) | 試料移送方法、試料移送装置、静電潜像測定装置 |