JPH0353376B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0353376B2 JPH0353376B2 JP57194649A JP19464982A JPH0353376B2 JP H0353376 B2 JPH0353376 B2 JP H0353376B2 JP 57194649 A JP57194649 A JP 57194649A JP 19464982 A JP19464982 A JP 19464982A JP H0353376 B2 JPH0353376 B2 JP H0353376B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- corrosion cracking
- stress corrosion
- temperature
- less
- jet pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 21
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 21
- 230000035882 stress Effects 0.000 description 19
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 16
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000004881 precipitation hardening Methods 0.000 description 5
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 4
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 3
- TZCXTZWJZNENPQ-UHFFFAOYSA-L barium sulfate Chemical compound [Ba+2].[O-]S([O-])(=O)=O TZCXTZWJZNENPQ-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 229910000765 intermetallic Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
- VEXZGXHMUGYJMC-UHFFFAOYSA-M Chloride anion Chemical compound [Cl-] VEXZGXHMUGYJMC-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000003009 desulfurizing effect Effects 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 229910001090 inconels X-750 Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 229910001068 laves phase Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009864 tensile test Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Heat Treatment Of Steel (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は高温高圧の純水中で使用するジエツト
ポンプビームに関する。 〔発明の技術的背景とその問題点〕 原子炉炉内のジエツトポンプビームとして高弾
性率と高温強度を有する析出硬化型Ni基合金で
あるインコネルX−750が従来より使用されてい
る。X−750は所望の耐食性を得るに必要な量の
Cr、析出硬化に必要なNb、Al、Tiを含む析出硬
化型Ni基合金である。 ところでジエツトポンプビームには常に高応力
が作用するとともに、高温、高圧の純水にされさ
れており、同時に他の部材と近接し隙間を形成し
ている。そのためジエツトポンプビームは、高温
高圧の純水によつて腐食されるとともに、隙間並
びに高応力によつて応力腐食割れが生じる可能性
がある。 この応力腐食割れは引張応力の存在、使用環境
条件、および材料自体の特性の3因子が揃つたと
きに発生するものであり、この応力腐食割れを防
止するには材料自体の特性を改善し、応力腐食割
れ感受性を低くすることが最善の方法である。 他方ジエツトポンプビームを成形する場合には
型鍛造によつているが、所望の形状に加工する場
合加工が困難で微小き裂が発生する可能性を有す
る等の欠点があつた。 〔発明の目的〕 本発明の目的は特に原子力プラントの高温高圧
純水環境下においても耐応力腐食割れ性に優れ、
同時に微小き裂のないジエツトポンプビームを提
供するにある。 〔発明の概要〕 本発明は重量%でC0.08%以下、Si0.5%以下、
Mn1.0%以下、Cr14.0〜17.0%、Fe5.0〜10.0%、
Ti2.25〜2.75%、Al0.40〜1.00%、Nb0.7〜1.20
%、Mo2.0〜8.0%、Mg0.003〜0.06%、残部Niよ
りなる耐応力腐食割れ性に優れた微小き裂のない
原子力プラントに適したジエツトポンプビームで
ある。 つまり本発明は、応力腐食割れ感受性及び塑性
加工性に影響を及ぼすNi基合金の成分元素につ
いて種々検討した結果、特にMoを添加すること
によつて応力腐食割れ感受性が著しく低下するこ
と及びMgを添加することにより、塑性加工性が
向上することを見い出し、これにより、応力腐食
割れ感受性が著しく小さく、また微小き裂のない
原子力プラントに適したジエツトポンプビームを
提供するものである。 次に本発明に係るジエツトポンプビームの各組
成の限定理由を説明する。Cは強度を高めるため
に必要な元素であり多量に含有させると耐食性が
劣化するとともに靭性を低め熱間塑性加工も害す
るので0.08%以下とする。Siは脱酸剤として加え
るが、その含有量が0.5%をこれると加工性が劣
化するため0.5%以下の含有とする。MnはSiと同
様に脱酸・脱硫剤として添加するものであり、
1.0%以上になると溶製が困難となるためその含
有量を1.0%以下とする。Crは耐食性を得るのに
重要な元素であり、特に原子炉内で使用される部
材として高温高圧純水に対してその耐食性を確保
するためには14%以上の含有が必要であるが、17
%をこえると加工性が劣化するため14〜17%の含
有とする。Feは熱間加工性を向上するために必
要な元素で、その量が5%未満では十分な加工性
が得られず、また多量含有すると耐食性が低下す
ること、またLaves相などの有害相を生じること
から10%までとした。TiおよびAlは微細なNiと
の金属間化合物を形成し高温強度を高める元素と
して最も好ましいが、それぞれ、Ti:2.25%未満
およびAl:0.40%未満では前記作用に所望の向上
効果が得られず、一方それぞれTi:2.75%および
Al:1.00%をこえて含有させてもより一段の改善
効果が見られないばかりか、好ましくない粗大な
金属間化合物を生成することからそれぞれTi:
2.25〜2.75%、Al0.40〜1.00%の含有とする。Nb
は析出硬化によつて高温強度を高めるのに必要な
元素であり0.7%未満では析出硬化が不十分であ
り、また1.20%をこえて含有してもその効果が飽
和するので、0.7〜1.20%の含有とする。Moは特
に耐応力腐食割れ性を向上させるために添加する
ものであるが、2.0%以上とするのはそれ未満で
は耐応力腐食割れ性の十分な向上は見られないた
めであり、また10%以下とするのはそれをこえて
添加しても効果が飽和してしまうばかりか、加工
性及び熱間鍛造性を劣化させるためである。Mg
は脱酸、脱硫酸として有効であると同時に本発明
において、塑性加工性を向上させるために添加す
るものであり、0.003%未満ではその効果は小さ
く、また多量の添加は逆に加工性を低下させるた
め上限を0.06%とする。 〔発明の実施例〕 通常の真空高周波誘導炉を使用し、通常の溶解
条件にてそれぞれ第1表に示される成分組成をも
つ溶湯を調製し、鋳造してインゴツトを得た。引
続いてこのインゴツトを温度1150℃に24時間保持
し、ソーキングを行ない試料とした。
ポンプビームに関する。 〔発明の技術的背景とその問題点〕 原子炉炉内のジエツトポンプビームとして高弾
性率と高温強度を有する析出硬化型Ni基合金で
あるインコネルX−750が従来より使用されてい
る。X−750は所望の耐食性を得るに必要な量の
Cr、析出硬化に必要なNb、Al、Tiを含む析出硬
化型Ni基合金である。 ところでジエツトポンプビームには常に高応力
が作用するとともに、高温、高圧の純水にされさ
れており、同時に他の部材と近接し隙間を形成し
ている。そのためジエツトポンプビームは、高温
高圧の純水によつて腐食されるとともに、隙間並
びに高応力によつて応力腐食割れが生じる可能性
がある。 この応力腐食割れは引張応力の存在、使用環境
条件、および材料自体の特性の3因子が揃つたと
きに発生するものであり、この応力腐食割れを防
止するには材料自体の特性を改善し、応力腐食割
れ感受性を低くすることが最善の方法である。 他方ジエツトポンプビームを成形する場合には
型鍛造によつているが、所望の形状に加工する場
合加工が困難で微小き裂が発生する可能性を有す
る等の欠点があつた。 〔発明の目的〕 本発明の目的は特に原子力プラントの高温高圧
純水環境下においても耐応力腐食割れ性に優れ、
同時に微小き裂のないジエツトポンプビームを提
供するにある。 〔発明の概要〕 本発明は重量%でC0.08%以下、Si0.5%以下、
Mn1.0%以下、Cr14.0〜17.0%、Fe5.0〜10.0%、
Ti2.25〜2.75%、Al0.40〜1.00%、Nb0.7〜1.20
%、Mo2.0〜8.0%、Mg0.003〜0.06%、残部Niよ
りなる耐応力腐食割れ性に優れた微小き裂のない
原子力プラントに適したジエツトポンプビームで
ある。 つまり本発明は、応力腐食割れ感受性及び塑性
加工性に影響を及ぼすNi基合金の成分元素につ
いて種々検討した結果、特にMoを添加すること
によつて応力腐食割れ感受性が著しく低下するこ
と及びMgを添加することにより、塑性加工性が
向上することを見い出し、これにより、応力腐食
割れ感受性が著しく小さく、また微小き裂のない
原子力プラントに適したジエツトポンプビームを
提供するものである。 次に本発明に係るジエツトポンプビームの各組
成の限定理由を説明する。Cは強度を高めるため
に必要な元素であり多量に含有させると耐食性が
劣化するとともに靭性を低め熱間塑性加工も害す
るので0.08%以下とする。Siは脱酸剤として加え
るが、その含有量が0.5%をこれると加工性が劣
化するため0.5%以下の含有とする。MnはSiと同
様に脱酸・脱硫剤として添加するものであり、
1.0%以上になると溶製が困難となるためその含
有量を1.0%以下とする。Crは耐食性を得るのに
重要な元素であり、特に原子炉内で使用される部
材として高温高圧純水に対してその耐食性を確保
するためには14%以上の含有が必要であるが、17
%をこえると加工性が劣化するため14〜17%の含
有とする。Feは熱間加工性を向上するために必
要な元素で、その量が5%未満では十分な加工性
が得られず、また多量含有すると耐食性が低下す
ること、またLaves相などの有害相を生じること
から10%までとした。TiおよびAlは微細なNiと
の金属間化合物を形成し高温強度を高める元素と
して最も好ましいが、それぞれ、Ti:2.25%未満
およびAl:0.40%未満では前記作用に所望の向上
効果が得られず、一方それぞれTi:2.75%および
Al:1.00%をこえて含有させてもより一段の改善
効果が見られないばかりか、好ましくない粗大な
金属間化合物を生成することからそれぞれTi:
2.25〜2.75%、Al0.40〜1.00%の含有とする。Nb
は析出硬化によつて高温強度を高めるのに必要な
元素であり0.7%未満では析出硬化が不十分であ
り、また1.20%をこえて含有してもその効果が飽
和するので、0.7〜1.20%の含有とする。Moは特
に耐応力腐食割れ性を向上させるために添加する
ものであるが、2.0%以上とするのはそれ未満で
は耐応力腐食割れ性の十分な向上は見られないた
めであり、また10%以下とするのはそれをこえて
添加しても効果が飽和してしまうばかりか、加工
性及び熱間鍛造性を劣化させるためである。Mg
は脱酸、脱硫酸として有効であると同時に本発明
において、塑性加工性を向上させるために添加す
るものであり、0.003%未満ではその効果は小さ
く、また多量の添加は逆に加工性を低下させるた
め上限を0.06%とする。 〔発明の実施例〕 通常の真空高周波誘導炉を使用し、通常の溶解
条件にてそれぞれ第1表に示される成分組成をも
つ溶湯を調製し、鋳造してインゴツトを得た。引
続いてこのインゴツトを温度1150℃に24時間保持
し、ソーキングを行ない試料とした。
【表】
ついでこれらの試料より直径7mm、長さ12mmの
丸棒試験片を切出し、この試験片を900℃から25
℃づつ間隔をおいて1350℃まで加熱し、各加熱温
度に加熱された試験片に対して一定の歪速度
(10/sec)で長さ12mmから長さ6mmにすえ込む鍛
造試験を行ない前記試験片に鍛造割れが生じる最
低加熱温度を測定した。 さらに別途各試料について温度1150℃に加熱し
た状態で鍛造比4まで熱間鍛造を施して熱延板と
した。これら鍛造材に対し均質化処理(885℃×
24hr)+時効処理(704℃×20hr)を施した後、
JIS規格に基づく形状の引張試験用丸棒試験片を
作成した。これら試験片に対して、溶存酸素濃度
32ppm、塩素イオン濃度1ppm以下で、温度290
℃、圧力100Kg/cm2の高温高圧純水中で、ひずみ
速度1.0×10-7/secにて低ひずみ速度応力腐食割
れ試験を行なつた。 上記試験結果および各試料の常温における機械
的強度を合わせて第2表に示す。
丸棒試験片を切出し、この試験片を900℃から25
℃づつ間隔をおいて1350℃まで加熱し、各加熱温
度に加熱された試験片に対して一定の歪速度
(10/sec)で長さ12mmから長さ6mmにすえ込む鍛
造試験を行ない前記試験片に鍛造割れが生じる最
低加熱温度を測定した。 さらに別途各試料について温度1150℃に加熱し
た状態で鍛造比4まで熱間鍛造を施して熱延板と
した。これら鍛造材に対し均質化処理(885℃×
24hr)+時効処理(704℃×20hr)を施した後、
JIS規格に基づく形状の引張試験用丸棒試験片を
作成した。これら試験片に対して、溶存酸素濃度
32ppm、塩素イオン濃度1ppm以下で、温度290
℃、圧力100Kg/cm2の高温高圧純水中で、ひずみ
速度1.0×10-7/secにて低ひずみ速度応力腐食割
れ試験を行なつた。 上記試験結果および各試料の常温における機械
的強度を合わせて第2表に示す。
【表】
第2表より明らかなように本発明に係るジエツ
トポンプビームは鍛造性が良好で、微小き裂の発
生が少ない。また従来のものに比べて、その機械
的強度に遜色はなく、同時に低ひずみ速度応力腐
食割れ試験において、500時間以上経過しても破
断することがなく、耐応力腐食割れ性の点でも優
れていることがわかる。 以上の如く本発明に係るジエツトポンプビーム
は耐応力腐食割れ性に優れると同時に微小き裂が
少なく原子力プラント用として適したものであり
工業上有用な特性を有する。
トポンプビームは鍛造性が良好で、微小き裂の発
生が少ない。また従来のものに比べて、その機械
的強度に遜色はなく、同時に低ひずみ速度応力腐
食割れ試験において、500時間以上経過しても破
断することがなく、耐応力腐食割れ性の点でも優
れていることがわかる。 以上の如く本発明に係るジエツトポンプビーム
は耐応力腐食割れ性に優れると同時に微小き裂が
少なく原子力プラント用として適したものであり
工業上有用な特性を有する。
Claims (1)
- 1 重量%でC0.08%以下、Si0.5%以下、Mn1.0
%以下、Cr14.0〜17.0%、Fe5.0〜10.0%、Ti2.25
〜2.75%、Al0.40〜1.00%、Nb0.7〜1.20%、
Mo2.0〜8.0%、Mg0.003〜0.06%残部Niからなる
ことを特徴とするジエツトポンプビーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194649A JPS5985834A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | ジエツトポンプビ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194649A JPS5985834A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | ジエツトポンプビ−ム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985834A JPS5985834A (ja) | 1984-05-17 |
| JPH0353376B2 true JPH0353376B2 (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=16328017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194649A Granted JPS5985834A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | ジエツトポンプビ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985834A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010138476A (ja) | 2008-12-15 | 2010-06-24 | Toshiba Corp | ジェットポンプビームおよびその製造方法 |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP57194649A patent/JPS5985834A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5985834A (ja) | 1984-05-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2014694C (en) | Corrosion- and wear-resistant cobalt-base alloy | |
| KR101698075B1 (ko) | 우수한 가공성, 내크리프성 및 내부식성을 갖는 니켈-크롬 합금 | |
| KR102037086B1 (ko) | 지열 발전 터빈 로터용 저합금강 및 지열 발전 터빈 로터용 저합금 물질, 및 이들의 제조 방법 | |
| JPS6358213B2 (ja) | ||
| Degallaix et al. | Mechanical behaviour of high-nitrogen stainless steels | |
| KR20050044557A (ko) | 슈퍼 오스테나이트계 스테인레스강 | |
| CN114592142B (zh) | 一种海洋工程用屈服强度800MPa中强高韧钛合金及其制备工艺 | |
| RU2282674C2 (ru) | Дуплексная нержавеющая сталь, способ ее получения и промышленное изделие, выполненное из этой стали (варианты) | |
| CA1038205A (en) | Low expansion iron-nickel based alloys | |
| JP6772735B2 (ja) | Ni基耐熱合金部材およびその製造方法 | |
| JPH073369A (ja) | 耐水素脆化性高Ni基合金およびその製造方法 | |
| JPH0353376B2 (ja) | ||
| JP2970432B2 (ja) | 高温用ステンレス鋼とその製造方法 | |
| JPH07290275A (ja) | 高強度Cr−Mo鋼用溶接ワイヤ | |
| JPH0114991B2 (ja) | ||
| CN116904882A (zh) | 一种高强耐蚀双相中熵不锈钢及其热处理方法 | |
| JPS59211553A (ja) | 靭性及び高温強度の優れた高Cr鋼 | |
| JPS6013060B2 (ja) | フエライト系耐熱鋼 | |
| JPS59211552A (ja) | 靭性の良好なマルテンサイト系高Cr鋼 | |
| JP3177555B2 (ja) | 耐食性、延靭性に優れた高Si含有ステンレス継目無鋼管の製造方法 | |
| JPS5819741B2 (ja) | 高温純水中における耐応力腐食割れ性および溶接性に優れたオ−ステナイトステンレス鋼 | |
| KR20240064053A (ko) | 페라이트계 내열강 | |
| JPH0742550B2 (ja) | 強度、延性の優れたステンレス鋼 | |
| JP2000001754A (ja) | オーステナイト合金とそれを用いた構造物 | |
| RU2716922C1 (ru) | Аустенитная коррозионно-стойкая сталь с азотом |