JPS5985834A - ジエツトポンプビ−ム - Google Patents
ジエツトポンプビ−ムInfo
- Publication number
- JPS5985834A JPS5985834A JP57194649A JP19464982A JPS5985834A JP S5985834 A JPS5985834 A JP S5985834A JP 57194649 A JP57194649 A JP 57194649A JP 19464982 A JP19464982 A JP 19464982A JP S5985834 A JPS5985834 A JP S5985834A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jet pump
- corrosion cracking
- stress corrosion
- less
- alloy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Heat Treatment Of Steel (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は高温高圧の純水中で使用するジェットポンプビ
ームに関する1、 〔発明の技術的背景とその問題点〕 原子炉炉内のジェットポンプビームとして高弾性率と高
温強度を有する析出硬化型N1基合金であるインコネル
X −750が従来よシ使用されている。X −750
は所望の副食性を得るに必要な量のCr、析出硬化に必
要なNb、A−e、Tjを貧む析出硬化型Ni基合金で
ある。
ームに関する1、 〔発明の技術的背景とその問題点〕 原子炉炉内のジェットポンプビームとして高弾性率と高
温強度を有する析出硬化型N1基合金であるインコネル
X −750が従来よシ使用されている。X −750
は所望の副食性を得るに必要な量のCr、析出硬化に必
要なNb、A−e、Tjを貧む析出硬化型Ni基合金で
ある。
ところでジェットポンプビーム゛には常に高応力が作用
するとともに、高温、高圧の純水にさらされてお、す、
同時に他の部材と近接し隙間を形成している。そのため
ジェットポンプビームは、高温高圧の純水によって腐食
されるとともに、隙間並びに高応力によって応力腐食割
れが生じる可能性がある。
するとともに、高温、高圧の純水にさらされてお、す、
同時に他の部材と近接し隙間を形成している。そのため
ジェットポンプビームは、高温高圧の純水によって腐食
されるとともに、隙間並びに高応力によって応力腐食割
れが生じる可能性がある。
この応力腐食割れは引張応力の存在、使用積項条件、お
よび材料自体の特性の3因子が揃ったときに発生するも
のであシ、この応力腐食割れを防止するには斜材自体の
特性を改善し、応力腐食割れ感受性を低くすることが最
善の方法である。
よび材料自体の特性の3因子が揃ったときに発生するも
のであシ、この応力腐食割れを防止するには斜材自体の
特性を改善し、応力腐食割れ感受性を低くすることが最
善の方法である。
他方ジェットポンプビームな成形する場合には型鍛造に
よっているが、所望の形状に加工する場合加工が困難で
微小き裂が発生する可能性を有する等の欠点があった。
よっているが、所望の形状に加工する場合加工が困難で
微小き裂が発生する可能性を有する等の欠点があった。
本発明の目的は特に原子カプラントの高温高圧純水環境
下においても耐応力腐食割れ性に優れ、同時に微小き裂
のないジェットポンプビームを提供するにある、 〔発明の概要〕 本発明はX量チでco、os係以下、SiO,5チ以下
、A(n 1.0%以下、Cr 14,0〜17.0
’Ir、Fe 5.0〜1.0.0 %、Ti2.25
〜2.75チ、l司0,40〜1.00チ、Nb O,
7〜1.20チ、Mo2.0〜8.0チ、Mg0.00
8〜0.06東残部NiよりなるIAツ応力腐食割れ性
に優れた微小き裂のない原子カプラントに適したジェッ
トポンプビームである。
下においても耐応力腐食割れ性に優れ、同時に微小き裂
のないジェットポンプビームを提供するにある、 〔発明の概要〕 本発明はX量チでco、os係以下、SiO,5チ以下
、A(n 1.0%以下、Cr 14,0〜17.0
’Ir、Fe 5.0〜1.0.0 %、Ti2.25
〜2.75チ、l司0,40〜1.00チ、Nb O,
7〜1.20チ、Mo2.0〜8.0チ、Mg0.00
8〜0.06東残部NiよりなるIAツ応力腐食割れ性
に優れた微小き裂のない原子カプラントに適したジェッ
トポンプビームである。
つまシネ発明は、応力腐食割れ感受性及び塑性加工性に
影響を及ばすNl基合金の成分元素について種々検討し
た結果、特にMoを添加することによって応力腐食割れ
感受性が著しく低下すること及びMgを添加することに
よシ、塑性加工性が向上することを見い出し、これによ
シ、応力腐食割れ感受性が七しく小さく、また微小き裂
のない原子カプラントに遍したジェットポンプビームな
提供するものである。
影響を及ばすNl基合金の成分元素について種々検討し
た結果、特にMoを添加することによって応力腐食割れ
感受性が著しく低下すること及びMgを添加することに
よシ、塑性加工性が向上することを見い出し、これによ
シ、応力腐食割れ感受性が七しく小さく、また微小き裂
のない原子カプラントに遍したジェットポンプビームな
提供するものである。
次に本発明に係るジェットポンプビームの各組成の限定
理由を説明する Cは強度を高めるために必要な元素で
あシ多量に含有させると耐食性が劣化するとともに靭性
を低め熱間塑性加工も害すのでo、o 8 %以下とす
る。Siは脱酸剤として加えるが、その含有量が0.5
%をこえると加工性が劣化するため0.5チ以下の含有
とする。Mnは8Iと同様に脱酸・脱硫剤として添加す
るものでsb、1.0%以上になると溶製が困難となる
ためその含有量を1.0%以下とする。Crは耐食性を
得るのに重要な元素であり、特に原子炉内で使用される
部材として高温高圧純水に対してその耐食性を確保する
ためには14チ以上の含有が必要であるが、17チをこ
えると加工性が劣化するため14〜17%の含有とする
。 Feは熱間加工性を同上するために必要な元素で、
その量が5チ未満では十分な加工性が得られず、また多
量含有すると耐食性が低下すること、またLa%’el
!相などの有害相を生じることから10%までとした。
理由を説明する Cは強度を高めるために必要な元素で
あシ多量に含有させると耐食性が劣化するとともに靭性
を低め熱間塑性加工も害すのでo、o 8 %以下とす
る。Siは脱酸剤として加えるが、その含有量が0.5
%をこえると加工性が劣化するため0.5チ以下の含有
とする。Mnは8Iと同様に脱酸・脱硫剤として添加す
るものでsb、1.0%以上になると溶製が困難となる
ためその含有量を1.0%以下とする。Crは耐食性を
得るのに重要な元素であり、特に原子炉内で使用される
部材として高温高圧純水に対してその耐食性を確保する
ためには14チ以上の含有が必要であるが、17チをこ
えると加工性が劣化するため14〜17%の含有とする
。 Feは熱間加工性を同上するために必要な元素で、
その量が5チ未満では十分な加工性が得られず、また多
量含有すると耐食性が低下すること、またLa%’el
!相などの有害相を生じることから10%までとした。
TiおよびA形は微細なN1との釜属間化合物を形成し
高温強度を高める元素として最も好ましいが、それぞれ
、Ti : 2.25チ未満およびAp : 0.40
チ未満では前記作用に所望の向上効果が得られず、一方
それぞれT r : 2.75チおよびA−I3:1.
00チをこえて含有させてもより一段の改善効果が見ら
れないばかシか、好ましくない粗大な金属間化合物を生
成することからそれぞれTi : 2.25〜2.75
チ、 i 0.40〜1.01の含有とする。Nbは析
出硬化によって高温強度を高めるのに必要な元素であり
0.7チ未満では析出硬化が不十分であり、また1、2
0%をこえて含有してもその効果が飽和するので、0.
7〜1.20%の含有とする。Moは特に耐応力腐食割
れ性を向上させるために添加するものであるが、2.0
チ以上とするのはそれ未満では耐応力腐食割れ性の十分
な向上は見られないためであシ、また1゜チ以下とする
のはそれをこえて添加しても効果が飽和してしまうばか
)か、加゛工性及び熱間鍛造性を劣化させるためである
。Mgは脱酸、脱硫剤として有効であると同時に本発明
において、塑性加工性を向上させるために添加するもの
であり、0.008−未満ではその効果は小さく、また
多線の添加は逆に加工性を低下させるため上限を0.0
6%とする。
高温強度を高める元素として最も好ましいが、それぞれ
、Ti : 2.25チ未満およびAp : 0.40
チ未満では前記作用に所望の向上効果が得られず、一方
それぞれT r : 2.75チおよびA−I3:1.
00チをこえて含有させてもより一段の改善効果が見ら
れないばかシか、好ましくない粗大な金属間化合物を生
成することからそれぞれTi : 2.25〜2.75
チ、 i 0.40〜1.01の含有とする。Nbは析
出硬化によって高温強度を高めるのに必要な元素であり
0.7チ未満では析出硬化が不十分であり、また1、2
0%をこえて含有してもその効果が飽和するので、0.
7〜1.20%の含有とする。Moは特に耐応力腐食割
れ性を向上させるために添加するものであるが、2.0
チ以上とするのはそれ未満では耐応力腐食割れ性の十分
な向上は見られないためであシ、また1゜チ以下とする
のはそれをこえて添加しても効果が飽和してしまうばか
)か、加゛工性及び熱間鍛造性を劣化させるためである
。Mgは脱酸、脱硫剤として有効であると同時に本発明
において、塑性加工性を向上させるために添加するもの
であり、0.008−未満ではその効果は小さく、また
多線の添加は逆に加工性を低下させるため上限を0.0
6%とする。
通常の真空高周波誘導炉を使用し、通常の溶解条件にて
それぞれ第1表に示される成分組成をもつ溶湯を調製し
、鋳造してインゴットを得た。引続いてこのインゴット
を温[1150Cに24時間保持し、ソーキングを行な
い試料とした、臥千范0 ついでこれらの試料よF) 11’径711111.長
さ12mmの丸棒試験片を切出し、この試験片を900
Cから25Cづつ間隔をおいて1850Cまで加熱し、
各加熱温度に加熱された試験片に対して一定の歪速度(
10/s e c )で長さ12Mから長さ6關にすえ
込む鍛造試験を行ない前記試験片に鍛造割れが生じる最
低加熱温度を測定した。
それぞれ第1表に示される成分組成をもつ溶湯を調製し
、鋳造してインゴットを得た。引続いてこのインゴット
を温[1150Cに24時間保持し、ソーキングを行な
い試料とした、臥千范0 ついでこれらの試料よF) 11’径711111.長
さ12mmの丸棒試験片を切出し、この試験片を900
Cから25Cづつ間隔をおいて1850Cまで加熱し、
各加熱温度に加熱された試験片に対して一定の歪速度(
10/s e c )で長さ12Mから長さ6關にすえ
込む鍛造試験を行ない前記試験片に鍛造割れが生じる最
低加熱温度を測定した。
さらに別途各試料について温度115に’に加熱した状
態で鍛造比4まで熱間鍛造を施して熱延板とした。これ
ら鍛造材に対し均質化処理(885CX24hr)十時
効処理(7041Z’ X 20hr)を施した後、J
I8規格に基づく形状の引張試験用丸棒試験片を作成し
た。これら試験片に対して、溶存酸素濃度92ppm、
塩素イオン濃度lppm以下で、温度290C1圧力1
00 kf/Cdの高温高圧純水中で、ひずみ速IJt
1.OX 10−’ / secにて低ひずみ速度応
力腐食割れ試験を行なった。
態で鍛造比4まで熱間鍛造を施して熱延板とした。これ
ら鍛造材に対し均質化処理(885CX24hr)十時
効処理(7041Z’ X 20hr)を施した後、J
I8規格に基づく形状の引張試験用丸棒試験片を作成し
た。これら試験片に対して、溶存酸素濃度92ppm、
塩素イオン濃度lppm以下で、温度290C1圧力1
00 kf/Cdの高温高圧純水中で、ひずみ速IJt
1.OX 10−’ / secにて低ひずみ速度応
力腐食割れ試験を行なった。
上記試験結果および各試料の常温における機械的強度を
合わせて第2表に示す。以千金臼第2表よシ明らかなよ
うに本発明に係るジェットポンプビームは鍛造性が良好
で、微小き裂の発生が少ない。また従来のものに比べて
、その機械的強度に遜色はなく、同時に低ひずみ速度応
力腐食割れ試験において、500時間以上経過しても破
断することがなく、耐応力腐食割れ性の点でも優れてい
ることがわかる。
合わせて第2表に示す。以千金臼第2表よシ明らかなよ
うに本発明に係るジェットポンプビームは鍛造性が良好
で、微小き裂の発生が少ない。また従来のものに比べて
、その機械的強度に遜色はなく、同時に低ひずみ速度応
力腐食割れ試験において、500時間以上経過しても破
断することがなく、耐応力腐食割れ性の点でも優れてい
ることがわかる。
以上の如く本発明に係るジェットポンプビームは耐応力
腐食割れ性に優れると同時に微小き裂が少なく原子カプ
ラント用として適したものであシ工業上有用な特性を有
する。
腐食割れ性に優れると同時に微小き裂が少なく原子カプ
ラント用として適したものであシ工業上有用な特性を有
する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 重1t%でC0,08%以下、 8i 0.5%以下、
Mn 1.0係以下、 Cr 14.0〜17.0%
、 re 5.0〜10.0%、 Ti2.25〜2.
75%、 Ag O,40〜1.00 %、 Nb O
,7〜1.20%。 Mo 2.0〜8.0 fb、 Mg 0.008〜0
.06 %残部Niからなることを特徴とするジェット
ポンプビーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194649A JPS5985834A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | ジエツトポンプビ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194649A JPS5985834A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | ジエツトポンプビ−ム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985834A true JPS5985834A (ja) | 1984-05-17 |
| JPH0353376B2 JPH0353376B2 (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=16328017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194649A Granted JPS5985834A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | ジエツトポンプビ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985834A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010071017A1 (ja) | 2008-12-15 | 2010-06-24 | 株式会社東芝 | ジェットポンプビームおよびその製造方法 |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP57194649A patent/JPS5985834A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010071017A1 (ja) | 2008-12-15 | 2010-06-24 | 株式会社東芝 | ジェットポンプビームおよびその製造方法 |
| JP2010138476A (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | Toshiba Corp | ジェットポンプビームおよびその製造方法 |
| US8879683B2 (en) | 2008-12-15 | 2014-11-04 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Jet pump beam and method for producing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353376B2 (ja) | 1991-08-14 |
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