JPH0353390A - 運動体の輪郭識別装置 - Google Patents

運動体の輪郭識別装置

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JPH0353390A
JPH0353390A JP1187249A JP18724989A JPH0353390A JP H0353390 A JPH0353390 A JP H0353390A JP 1187249 A JP1187249 A JP 1187249A JP 18724989 A JP18724989 A JP 18724989A JP H0353390 A JPH0353390 A JP H0353390A
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JP
Japan
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pixels
block
threshold
difference signal
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Pending
Application number
JP1187249A
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English (en)
Inventor
Tadahiro Nagayama
長山 忠洋
Yoshio Nagashima
永嶋 美雄
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Publication of JPH0353390A publication Critical patent/JPH0353390A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ビデオカメラで撮影された上半身が動いて
いる人物の映像について、移動する顔の部分を追跡し、
顔の部分だけを抽出して表示する場合などに応用される
運動体の輪郭識別装置に関するものである。
(従来の技術) 第6図は従来の運動体の輪郭追跡装置の回路例のブロッ
ク図である。この図で、1はビデオカメラであり、その
出力信号はA/Dコンバータ2によってディジタル化さ
れ、輝度信・号抽出手段3によって輝度信号が抽出され
る。4は連続する2個のフレームの映像信号の輝度信号
につき、対応する各画素ごとの差分信号を求める差分器
であり、差分器4で得られた差分信号はコンバレータ7
によって2値化される。2値化のためのしきい値はしき
い値発生千段8によって付与される。前記のコンバレー
タ7によってしきい値より大きいと判定される画素の大
部分は、ビデオカメラ1で撮影された映像の動く部分の
輪郭上に存在する。すなわち、コンバレータ7によって
検出された画素群は近似的な輪郭線を表す。
第7図は従来の運動体の輪郭追跡装置の回路の他のブロ
ック図である。これは第6図の回路にブロック化手段9
.II1領域ブロック検出手段10,孤立ブロック除去
手段23が接続されたものである。ブロック化手段9は
1フレーム中の2値化された画素群を、隣接する縦横n
xn個の画素からなるブロックに分ける回路である。動
領域ブロック検出手段10は差分器4の出力である輝度
信号の差分が、しきい値発生手段8で与えられたしきい
値より大きい画素がブロック化手段9で作られた各ブロ
ック内に何個あるかを計数し、所定の数より大きいか小
さいかを判定する。所定の数より大きいときは、そのブ
ロックを動領域ブロックと認定する。動領域ブロック検
出手段1oの出力、すなわち、動領域ブロックの集合は
ビデオカメラ1で撮影された映像の動く部分の輪郭を含
む部分の上に存在する。すなわち、これらのブロックは
近似的な輪郭を表す。ブロック化しない場合の輪郭はと
ぎれとぎれになり易いのに比べると、ブロック化された
輪郭は連続した領域になり易い利点がある。
動きが無い部分の画素に対しては差分器4の出力電圧は
小さく、動きが無い部分の画素だけを含むブロックは本
来動領域ブロックと認定されることはないはずであるが
、照明.振動,電気的なノイズなどの影響により本来動
きがないはずの部分に対しても、勧領域ブロックが検出
されることがある。この場合は、検出された動領域ブロ
ックは孤立していることが多い。したがづて、動領域ブ
ロック検出手段10の後に孤立ブロック除去手段23が
接続された場合は、動きの無い部分にノイズとして現れ
る点の多くが除去され、S/Nの改善に効果がある。
〔発明が解決しようとするKID) 第6図の例の場合は、コンパレータ7から出力された点
の大部分は輪郭上にあるが、前記のように輪郭以外の部
分にも点がノイズとして出力される。コンバレータ7の
しきい値を大きくすればノイズの点は減るが、輪郭を構
成する点の数も減少し、連続した線を構成しなくなる欠
点がある。すなわち、明瞭な輪郭線が出にくい。逆にし
きい値を小さくすると輪郭は明瞭に出るが、ノイズの点
が多くなる欠点がある。最適なしきい値の範囲は非常に
狭く、また、動きの激しさなどによって差分値が変わる
ため最適なしきい値が変化するので、一定値をしきい値
とする場合は良質の輪郭線を得るのが困難である。
第7図の例の場合は、2値化した後でブロック化する処
理が付加されている。コンバレータ7によって差分値が
しきい値より大きいと判断された点の密度が高い輪郭部
は、動領域ブロックとして識別される確率が高く、また
、動領域として識別されるブロックには、差分値がコン
バレータ7によってしきい値より大きいと見なされなか
った点も含まれている場合も多いので、輪郭部が連続領
域として明瞭に出やすい一方、動きの少ない部分は、差
分値がコンパレータ7によってしきい値より大きいと判
断された点を含めて非動領域と判定され易いので、ノイ
ズは減少しやすい利点がある。すなわち、S/Hの良い
輪郭部領域が得られる。しかし、ブロック化していると
いうことは、ブロックの大きさで輪郭部を塗り潰したの
と同等であり、ゴツゴツした太い輪郭部しか得られない
欠点がある。
第7図において、孤立ブロック除去千段23を接続した
場合は、孤立ブロックが除去されることにより一層S/
Nの良い輪郭が得られるが、ゴツゴッした太い輪郭しか
得られない点は同じである。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、運動体の輪郭が明瞭に得られる運動体の輪郭識別装置
を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段) この発明にかかる運動体の輪郭識別装置の請求項(1)
 . (2)に記載の発明は、動領域ブロックを検出し
、そのブロックの領域内だけまたはそのブロックとその
ブロックに隣接するブロック内のしきい値を小さくし、
それ以外の部分のしきい値を大きくして差分信号を再度
2値化するものである。
〔作用〕
この発明にかかる請求項 (1).  (2)  に記
載の発明は、輪郭が存在するブロック化された動領域の
内部だけ、またはそのブロックとそのブロックに隣接す
るブロック内のしきい値を小さくして差分侶号を再度2
値化するため、輪郭がほぼ連続した線として明瞭に検出
される。一方、ブロック化により動領域と見なされなか
った領域の差分信号はしきい値を大きくして再度2値化
するため、ノイズが検出される確率が減少する。
〔実施例〕
第1図はこの発明の実施例を示す回路のブロック図であ
る。1はビデオカメラであり、その出力信号はA/Dコ
ンバータ2によってディジタル化され、輝度信号抽出手
段3によって輝度信号が抽出される。4は連続する2個
のフレームの映像信号の輝度信号につき対応する各画素
ごとの差分信号を求める差分器であり、差分器4で得ら
れた差分値はフレームメモリ5に格納される。フレーム
メモリ5の書込みと読出しは書込み読出し制御千段6に
よって制御される。一方、差分器4で得られた差分信号
はコンパレータ7によって2値化される。2値化によっ
て有意と判定された画素の集合は、暫定的な輪郭線を構
成する。しかし、この暫定的な輪郭線は2値化のしきい
値が完全には適切でないため、切れ切れな線となってい
る場合が多い。この2値化のためのしきい値はしきい値
発生手段8によって付与される。このしきい値は一応最
適値と判断される暫定的に適宜選んだ値とする。9はブ
ロック化手段であり、・1フレーム中の2値化された画
素群を隣接する縦横nxn個の画素からなるブロックに
分ける回路である。10は動領域ブロック検出手段であ
り、差分器4の出力である輝度信号の差分値が、しきい
値発生手段8で与えられたしきい値より大きい画素が、
プロツク化手段9で作られた各ブロック内に何個あるか
を計数し、所定の数より大きいか小さいかを判定する。
所定の数より大きいときは、そのブロックを勤領域ブロ
ックと認定する。11はしきい値設定手段であり、勤領
域ブロック内(輪郭部)の画素じ対してはしきい値発生
手段8が発生するしきい値より小さいしきい値を設定し
、非動領域ブロック内(非輪郭部)の画素に対してはし
きい値発生手段8が発生するしきい値より大きいしきい
値を設定する。輪郭部に対して小さい値のしきい値を設
定する場合と、非輪郭部に対して大きな値のしきい値を
設定する場合は、最適なしきい値として選べる値の範囲
は広いので、差分値にばらつきがあっても安定に輪郭の
検出ができる。設定されたしきい値はフレームメモリ1
2に格納される。
しきい値の設定が終ったとき、しきい値設定手段11か
らしきい値の設定が終ったことを表す信号を読み出し開
始信号発生千段13に送信し、読み出し開始信号発生手
段13はこの信号を受けて書き込み読み出し制御手段6
、14の読出し機能を同期させて動作させる。15はコ
ンバレータであり、フレームメモリ5から読み出される
各画素の差分値に対して、フレームメモリ12から同期
して読み出されてくるしきい値を基にして2値化を行う
。コンパレータ15の出力は、コンバレータ7の出力で
ある暫定的な輪郭線の一部または全部が連結された線と
なり、ビデオカメラ1が撮像した動きつつある被写体の
輪郭に一層近いものとなる。
第2図は、第1図のコンパレータ7によって2値化され
有意と判定された連続した画素(第2図では黒く塗りつ
ぶした小正方形)群16乃至19と、ブロック化手段9
によってブロック化された後、動領域ブロック検出手段
10で検出された動領域ブロック(第2図では太線で囲
まれた2×2の4個の画素群)20.21を示す図であ
る。画素群16乃至19はブロック20−1内、21−
1内および20−2内21−2間で不連続となっている
。上記実施例によってブロック20内、21内のしきい
値を小さくして再度2値化することにより、これらのブ
ロック内に新たに有意と見なせる画素が生じ、画素群1
6と17および画素群18と19が連続した画素群にな
る可能性が強い。
上記においては、動領域ブロック内の画素に対してのみ
しきい値を小さくして再度2値化したが、動領域ブロッ
クに隣接するブロック内も合せてしきい値を小さくする
と、コンバレータ7によって得られた暫定的な輪郭線は
一層連結されやすくなる。
第3図は動領域ブロックに隣接するブロック内も合わせ
てしきい値を小さくする場合の画素と動領域ブロックの
図である。第3図において、ハッチされた部分22は動
領域ブロック20.21に隣接するブロック内の画素領
域である。このハッチされた領域22には、動領域ブロ
ック20−2と動領域ブロック21−2の間にある画素
が含まれている。動領域ブロック20−2と動領域ブロ
ック21−2の間にある領域は、画素群17と18を連
結する輪郭が存在する領域であり、第3図のように、動
領域ブロックに隣接するブロック内も合せてしきい値を
小さくする場合には、勤領域ブロック20−2と動領域
ブロック21−2の間にある領域で、画素群17と18
を連結する輪郭線を構成する画素群が検出される可能性
が強い。したがって、第3図のように、動領域ブロック
に隣接するブロック内も合せてしきい値を小さくする場
合は、第2図のように、動領域ブロック内だけのしきい
値を下げる場合より、検出される輪!IB線は連結され
やすい利点がある。
第4図はこの発明の他の実施例の回路のブロック図であ
る。第4図の回路は第1図の回路の動領域ブロック検出
手段10としきい値設定手段11との間に孤立ブロック
除去手段23が挿入されたものである。動きが無い部分
の画素に対しては差分器4の出力電圧は小さく、動きが
無い画素だけを含むブロックは本来勤領域ブロックと認
定されることはないばずであるが、照明,振動.電気的
なノイズなどの影響により、動きがない部分に対しても
動領域ブロックが検出されることがある。
この場合は検出された動領域ブロックは孤立しているこ
とが多い。したがって、孤立ブロックを除去することに
より第1図の回路を使用する場合より一層S/Nの良い
輪郭線が得られる。
第5図はこの発明のさらに実施例の回路図である。第5
図は、第1図の回路図にフレームメモリ24.25を接
続したものである。フレームメモリ24.25はフレー
ムメモリ5に格納された差分値とフレームメモリ12に
格納されたしきい値を用いてコンパレータ15が2値化
の処理を行っている間に、差分器4が出力する次の差分
値データとしきい値設定回路11が出力する次のしきい
値データとをそれぞれ格納するためのメモリである。フ
レームメモリ5.12はフレームメモリ24に格納され
た差分値とフレームメモリ25に格納されたしきい値と
を用いて、コンパレータ15が2値化の処理を行ってい
る間に差分器4が出力する次の差分値データと、しきい
値設定手段11が出力する次のしきい値データとをそれ
ぞれ格納する。
以上においては、ブロックを2×2の4個の画素群とし
て説明したが、3X3,2X3など、他の数の画素でブ
ロック化してもよいことは当然である。
〔発明の効果) 以上の説明から明らかなように、この発明にかかる請求
項 (1),  (2)に記載の発明によれば、連続す
る2フレームの対応する画素の差分値を2値化するとき
のしきい値は、運動体の映像の輪郭が存在する領域およ
びその付近のみ小さく、その他の領域は大きいので、輪
郭が連続した明瞭な線として得られ、かつ輪郭部以外の
部分に生じるノイズが少なくなる利点がある。しかも、
輪郭が存在する部分とそれ以外の部分で異なるしきい値
を使用するために、映像の状態の変化によって差分値の
大きさが変化しても安定に輪郭が検出できるしきい値の
範囲が広い利点がある。このため、画質によらず最適な
しきい値を選ぶのが容易となる。
したがって、この発明を、例えばテレビ会議に適用し、
ビデオカメラで撮影された人物の顔の部分だけを抽出し
て表示装置に表示するようにした場合、映像の中の動く
部分の輪郭が明瞭に検出できる結果、顔の位置の追跡が
容易となり、表示された顔の位置の変動が少なく相手の
顔が見易いテレビ会議を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図およ
び第3図はこの発明においてしきい値を新たに設定する
場合の領域を示す図、第4図.第5図はそれぞれこの発
明の他の実施例を示す回路図、第6図および第7図は従
来の運動体の輪郭識別装置の例を示す回路図である。 図中、1はビデオカメラ、2はA/Dコンバータ、3は
輝度信号抽出手段、4は差分器、5はフレームメモリ、
6は書き込み読み出し制御手段、7はコンパレータ、8
はしきい値発生手段、9はブロック化手段、10は勅領
域ブロック検出手段、11はしきい値設定手段、12は
フレームメモリ、13は読み出し開始信号発生手段、1
4は書き込み読み出し制御手段、15はフレームメモリ
、16乃至19はコンバレータ7によって有意と判定さ
れた画素群、20.21は動領域ブロック、22は動領
域ブロックに隣接するブロックの画素領域、23は孤立
ブロック除去手段、24.25はフレームメモリである
。 第 2 図 第 3 図 ブロックの画看憧填

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)連続する2フレームの映像信号について対応する
    画素ごとの差分信号を作る手段と、この差分信号を格納
    するフレームメモリと、前記差分信号を所定のしきい値
    により2値化する手段と、この2値化された映像信号を
    持つ画素を所定の画素数を持つブロックに分けるブロッ
    ツク化手段と、このブロック内にあり、かつ差分値が前
    記所定のしきい値以上であった画素の数を計数し、この
    画素の数が所定の数以上であるか否かを判別する動領域
    ブロック検出手段と、前記画素の数が所定の数以上であ
    るブロック内の領域に対しては前記所定のしきい値以下
    の値のしきい値を、また所定の数以下であるブロック内
    の領域に対しては前記所定のしきい値以上の値のしきい
    値を付与するしきい値設定手段と、このしきい値設定手
    段によって付与されたしきい値に基づいて前記フレーム
    メモリに格納された各画素の差分信号を2値化する手段
    とを有することを特徴とする運動体の輪郭識別装置。
  2. (2)連続する2フレームの映像信号について対応する
    画素ごとの差分信号を作る手段と、この差分信号を格納
    するフレームメモリと、前記差分信号を所定のしきい値
    により2値化する手段と、この2値化された映像信号を
    持つ画素を所定の画素数を持つブロックに分けるブロッ
    ク化手段と、このブロック内にあり、かつ差分値が前記
    所定のしきい値以上であった画素の数を計数し、この画
    素の数が所定の数以上であるか否かを判別する動領域ブ
    ロック検出手段と、前記画素の数が所定の数以上である
    ブロックと、そのブロックとこれに隣接した領域に存在
    する所定の数のブロック内の領域に対しては、前記所定
    のしきい値以下の値のしきい値を、またそれ以外の領域
    に対しては前記所定のしきい値以上の値のしきい値を付
    与するしきい値設定手段と、このしきい値設定手段によ
    つて付与されたしきい値に基づいて前記フレームメモリ
    に格納された各画素の差分信号を2値化する手段とを有
    することを特徴とする運動体の輪郭識別装置。
JP1187249A 1989-07-21 1989-07-21 運動体の輪郭識別装置 Pending JPH0353390A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030075601A (ko) * 2002-03-19 2003-09-26 노민래 단관비계용 강관비계 고정구조
WO2013187047A1 (ja) * 2012-06-13 2013-12-19 パナソニック株式会社 物体検出装置

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