JPH0353425A - 電磁リレー - Google Patents
電磁リレーInfo
- Publication number
- JPH0353425A JPH0353425A JP2175478A JP17547890A JPH0353425A JP H0353425 A JPH0353425 A JP H0353425A JP 2175478 A JP2175478 A JP 2175478A JP 17547890 A JP17547890 A JP 17547890A JP H0353425 A JPH0353425 A JP H0353425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- coil
- electromagnetic relay
- coil body
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/02—Bases; Casings; Covers
- H01H50/021—Bases; Casings; Covers structurally combining a relay and an electronic component, e.g. varistor, RC circuit
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electromagnets (AREA)
- Breakers (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Cookers (AREA)
- Surgical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は請求項lの上位概念に記載の電磁リレーに関す
る。
る。
[従来の技術]
この種の公知電磁リレー(DE−OS 3 4 232
71)では、リレー巻線のワイヤリングのための電子的
素子は基板の適当な切欠内に挿入され、リレーの基板に
係止された接続部に点溶接によって接触している。リレ
ー巻線の接続は線状の接続部材を介しておこなわれ、こ
の接続部材はコイル体の上方の7ランジ端部に埋め込ま
れている。この接続部材の一方の曲げられた端部はそれ
ぞれ、基板に固定された接続部に点溶接によって接触し
ており、かつ、他方の曲げられた端部はそれぞれリレー
巻線のそれぞれの端部に巻き付けられてろう接されてい
る。
71)では、リレー巻線のワイヤリングのための電子的
素子は基板の適当な切欠内に挿入され、リレーの基板に
係止された接続部に点溶接によって接触している。リレ
ー巻線の接続は線状の接続部材を介しておこなわれ、こ
の接続部材はコイル体の上方の7ランジ端部に埋め込ま
れている。この接続部材の一方の曲げられた端部はそれ
ぞれ、基板に固定された接続部に点溶接によって接触し
ており、かつ、他方の曲げられた端部はそれぞれリレー
巻線のそれぞれの端部に巻き付けられてろう接されてい
る。
極性違いの接続及び超過電圧に対してリレー巻線を保護
するために適当な電気的な素子によってワイヤリングし
たリレーでは、部品並びに作業の費用をできるだけ削減
すると共に、リレーの製作を自動化することができるよ
うに努力が払われなければならない。
するために適当な電気的な素子によってワイヤリングし
たリレーでは、部品並びに作業の費用をできるだけ削減
すると共に、リレーの製作を自動化することができるよ
うに努力が払われなければならない。
[発明の課題1
本発明の課題は作業費の削減と製作の自動化の可能なリ
レーを提供することにある。
レーを提供することにある。
[課題を解決するための千段J
上記課題を解決した本発明の要旨は請求項1に記載の通
りである。
りである。
[発明の作用・効果1
本発明によれば、リレー巻線のコイル体に、極性違いの
接続を阻止するダイオードを設けたことにより、これま
で必要であった接続部材を省くことができる。これによ
り、この種のダイオードを付加的にリレー内に挿入して
接触せしめる必要がちはやくなるため、それに要する作
業も不要となる。
接続を阻止するダイオードを設けたことにより、これま
で必要であった接続部材を省くことができる。これによ
り、この種のダイオードを付加的にリレー内に挿入して
接触せしめる必要がちはやくなるため、それに要する作
業も不要となる。
他の請求項に記載の構或は本発明の有利な構戒である。
特に有利な構戊では、ダイオードが接触前に接続線によ
ってコイル体の適当に形成された切欠内に締付けられる
。このことのために、効果的にはダイオードの接触線が
コイル体と一体の締付けリブ間に固定される。ダイオー
ドの組込み及び接触のだめの領域への良好なアクセスを
可能ならしめるために、有利にはダイオードがコイル体
の、フラップ形可動子とは逆の側に設けた上方のフラン
ジ端部に配置される。
ってコイル体の適当に形成された切欠内に締付けられる
。このことのために、効果的にはダイオードの接触線が
コイル体と一体の締付けリブ間に固定される。ダイオー
ドの組込み及び接触のだめの領域への良好なアクセスを
可能ならしめるために、有利にはダイオードがコイル体
の、フラップ形可動子とは逆の側に設けた上方のフラン
ジ端部に配置される。
[実施例]
第1図に自動車用の変換器リレーとして作動するフラッ
プ形可動子式のリレーが符号IOで示されている。この
リレーは予備組立てされた部品として底部群11とマグ
ネットンステム12とから戊っている。底部群11は絶
縁材製の基板l3と、この基板に固定され基板の下面か
ら突出した平形差込み舌片14とから或る。基板13の
上方に平形差込み舌片14は接統ラグ1. 4 aを備
えており、この接続ラグは後で説明するリレー接点及び
巻線接続部材と平形差込み舌片14との接触のために役
立てられる。マグネ/トシステムl2はL字形のマグネ
.ノトヨーク15と、このマグネットヨーク15の短い
ほうの脚部にリベット固定されたコイルコア16とを備
えている。コイルコアl6には絶縁材製のコイル体17
が取り付けられており、このコイル体17はコイルコア
l6の自由端のところでコイルコアl6に固定されてい
る。コイル体17にはリレー巻線l8が配置されており
、その後方の、図面からは見えない巻線端部はコイル体
17に挿入された線材状の接続部材に接触しており、前
方の巻線端部は極性違いの接続の阻止のためのダイオー
ド19の接続線19aの周りに巻き付けられてろう接さ
れている。マグネットヨークl5は長い方の脚部の端部
に支承箇所20を備えている。この支承箇所はマグネッ
トヨークl5の端面側の切欠から戊っておりこの切欠内
にフラップ形可動子21の一端が挿入されている。支承
箇所20に旋回可能に支承されたこの7ラップ形可動予
21は可動子復帰ばね22によって保持されており、こ
の可動子復帰ばねはフラップ形可動子の、支承箇所20
を越えて突出した端部21aと、マグネットヨークl5
の突起15aとの間に引っ掛けられている。マグネット
ヨークl5にクリップ止めされたプラスチック製のばね
湾曲部材23によって、可動子復帰ばね22はマダイ・
ットヨークl5へ向かって凸にたわめられ、これによっ
てフラノプ形可動子21を軸方向のずれ動きに対して固
定している。フラソプ形可動子21は板ばね24を備え
ており、その一端は支承箇所20の領域でリベットによ
って7ラップ形可動子21に固定されている。板ばね2
4の他方の自由端には切換え接点25がリベット固定さ
れており、この切換え接点25は作動接点26及び休止
接点27と協働している。リレーの遮断状態では、フラ
ップ形可動子が復帰ばね22の力によって下方へ旋回さ
せられてコイルコアl6から離反し、これにより、切換
え接点25が所要の接触圧で休止接点27に当接する。
プ形可動子式のリレーが符号IOで示されている。この
リレーは予備組立てされた部品として底部群11とマグ
ネットンステム12とから戊っている。底部群11は絶
縁材製の基板l3と、この基板に固定され基板の下面か
ら突出した平形差込み舌片14とから或る。基板13の
上方に平形差込み舌片14は接統ラグ1. 4 aを備
えており、この接続ラグは後で説明するリレー接点及び
巻線接続部材と平形差込み舌片14との接触のために役
立てられる。マグネ/トシステムl2はL字形のマグネ
.ノトヨーク15と、このマグネットヨーク15の短い
ほうの脚部にリベット固定されたコイルコア16とを備
えている。コイルコアl6には絶縁材製のコイル体17
が取り付けられており、このコイル体17はコイルコア
l6の自由端のところでコイルコアl6に固定されてい
る。コイル体17にはリレー巻線l8が配置されており
、その後方の、図面からは見えない巻線端部はコイル体
17に挿入された線材状の接続部材に接触しており、前
方の巻線端部は極性違いの接続の阻止のためのダイオー
ド19の接続線19aの周りに巻き付けられてろう接さ
れている。マグネットヨークl5は長い方の脚部の端部
に支承箇所20を備えている。この支承箇所はマグネッ
トヨークl5の端面側の切欠から戊っておりこの切欠内
にフラップ形可動子21の一端が挿入されている。支承
箇所20に旋回可能に支承されたこの7ラップ形可動予
21は可動子復帰ばね22によって保持されており、こ
の可動子復帰ばねはフラップ形可動子の、支承箇所20
を越えて突出した端部21aと、マグネットヨークl5
の突起15aとの間に引っ掛けられている。マグネット
ヨークl5にクリップ止めされたプラスチック製のばね
湾曲部材23によって、可動子復帰ばね22はマダイ・
ットヨークl5へ向かって凸にたわめられ、これによっ
てフラノプ形可動子21を軸方向のずれ動きに対して固
定している。フラソプ形可動子21は板ばね24を備え
ており、その一端は支承箇所20の領域でリベットによ
って7ラップ形可動子21に固定されている。板ばね2
4の他方の自由端には切換え接点25がリベット固定さ
れており、この切換え接点25は作動接点26及び休止
接点27と協働している。リレーの遮断状態では、フラ
ップ形可動子が復帰ばね22の力によって下方へ旋回さ
せられてコイルコアl6から離反し、これにより、切換
え接点25が所要の接触圧で休止接点27に当接する。
第l図に示すフランブ形可動子21が引き寄せられた状
態では、切換え接点25は作動接点26に当接し、その
際板ばね24は、所要の接触圧を得るために、若干コイ
ルコアへ向かって凸にたわませられる。作動接点26は
休止接点27の両側に案内された金属製ウエブ(図示せ
ず)を介して中央の平形差込み舌片14に固定的に結合
されている。左側の平形差込み舌片14は短い接続芯線
28を介してフラップ形可動子21の板ばねに接触して
いる。
態では、切換え接点25は作動接点26に当接し、その
際板ばね24は、所要の接触圧を得るために、若干コイ
ルコアへ向かって凸にたわませられる。作動接点26は
休止接点27の両側に案内された金属製ウエブ(図示せ
ず)を介して中央の平形差込み舌片14に固定的に結合
されている。左側の平形差込み舌片14は短い接続芯線
28を介してフラップ形可動子21の板ばねに接触して
いる。
休止接点27は左側及び中央の差込み舌片14に対して
自軸線回りに角90度回動して位置する右側の平形差込
み舌片14の上端に固定されている。この右側の平形差
込み舌片14に対して平行に別の図示しない2つの平形
差込み舌片が設けられており、そのうちの1方のものは
、図示された右側の平形差込み舌片I4の手前で、かつ
他方のものは同平形差込み舌片14の後方でそれぞれ基
板l3に固定されている。これらの図示しない両方の平
形差込み舌片は基板の上方にそれぞれ接続ラグ14aを
備えておりこれらの接続ラグは作動接点26の両側に直
立している。第l図に示した手前の接続ラグ14aの先
端は極性違いの接続を阻止するだめのダイオード19の
接続線19bの端部の下方まで突出している。ダイオー
ド19のこの接続線19bは溶接箇所29によって接続
ラグ14aに、ひいてはこれに付属する図示しない平形
差込み舌片14に接触している。図示しない後方の接続
ラグは、リレー巻線l8の他方の巻線端部へ通じた接続
線の端部に溶接されている。
自軸線回りに角90度回動して位置する右側の平形差込
み舌片14の上端に固定されている。この右側の平形差
込み舌片14に対して平行に別の図示しない2つの平形
差込み舌片が設けられており、そのうちの1方のものは
、図示された右側の平形差込み舌片I4の手前で、かつ
他方のものは同平形差込み舌片14の後方でそれぞれ基
板l3に固定されている。これらの図示しない両方の平
形差込み舌片は基板の上方にそれぞれ接続ラグ14aを
備えておりこれらの接続ラグは作動接点26の両側に直
立している。第l図に示した手前の接続ラグ14aの先
端は極性違いの接続を阻止するだめのダイオード19の
接続線19bの端部の下方まで突出している。ダイオー
ド19のこの接続線19bは溶接箇所29によって接続
ラグ14aに、ひいてはこれに付属する図示しない平形
差込み舌片14に接触している。図示しない後方の接続
ラグは、リレー巻線l8の他方の巻線端部へ通じた接続
線の端部に溶接されている。
特に第3図から判るように、ダイオード19はリレーe
線18のポジテイフーな接続部内に挿入されている。超
過電圧に対する保護としてリレー巻線18の両接続部間
に抵抗30が挿入されており、これは第1図には基板1
3の溝31内に挿入されている。第3図から判るように
、ダイオード19は接続線19a,19bとの隣接領域
で適当に形成された切欠32内に嵌め込まれている。こ
の切欠はフラップ形可動子21とは逆の側に位置する、
コイル体17の上方の7ランジ端部に設けられている。
線18のポジテイフーな接続部内に挿入されている。超
過電圧に対する保護としてリレー巻線18の両接続部間
に抵抗30が挿入されており、これは第1図には基板1
3の溝31内に挿入されている。第3図から判るように
、ダイオード19は接続線19a,19bとの隣接領域
で適当に形成された切欠32内に嵌め込まれている。こ
の切欠はフラップ形可動子21とは逆の側に位置する、
コイル体17の上方の7ランジ端部に設けられている。
組立て時には最初直線状の接続線19a,19bを備え
たダイ才一ドがまずコイル体17の締付けリブ33の間
に固定され、次いでこの接続線はリレー巻線18のコイ
ル端部18aとの接触の後に下方に折り曲げられる。
たダイ才一ドがまずコイル体17の締付けリブ33の間
に固定され、次いでこの接続線はリレー巻線18のコイ
ル端部18aとの接触の後に下方に折り曲げられる。
4
第1図は本発明の1実施例の拡大縦断面図、第2図は本
発明のリレーの回路図、第3図は第l図のリレーの一部
とダイオードとの接続関係を示す図である。
発明のリレーの回路図、第3図は第l図のリレーの一部
とダイオードとの接続関係を示す図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、絶縁材から成る基板に収容され基板の下面から突出
した接続部と、基板に固定されコイルコアを備えたマグ
ネットヨークと、このコイルコアによって支持されリレ
ー巻線を備えたコイル体と、コイルコア端部の前に配置
され一端でマグネットヨークに旋回可能に支承され切換
え接点を備えたフラップ形可動子と、この切換え接点と
協働する少なくとも1つの対向接点とが設けられており
、リレー巻線の端部が、コイル体に結合された接続部材
を介してそれぞれの接続部に固定的に結合されている形
式のものにおいて、少なくとも1つの接続部材(19)
がダイオードから成り、その接続線(19a、19b)
が一方ではコイル端部(18a)に、かつ他方では基板
に収容された接続部(14)に固定的に接触しているこ
とを特徴とする電磁リレー。 2、ダイオードはこれに接する接続線領域でコイル体(
17)の相応して形成された切欠(32)内に嵌め込ま
れている請求項1記載の電磁リレー。 3、ダイオード(19)の接続線(19a、19b)が
コイル体(17)の一体の締付けリブ(33)の間に配
置されている請求項2記載の電磁リレー。 4、ダイオード(19)がコイル体(17)の、フラッ
プ形可動子(21)とは逆の側のフランジ端部(17a
)に配置されている請求項1から3までのいずれか1項
記載の電磁リレー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8908257U DE8908257U1 (de) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | Elektromagnetisches Relais |
| DE8908257.5 | 1989-07-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353425A true JPH0353425A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=6840847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2175478A Pending JPH0353425A (ja) | 1989-07-06 | 1990-07-04 | 電磁リレー |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353425A (ja) |
| DE (1) | DE8908257U1 (ja) |
| FR (1) | FR2649532A1 (ja) |
| IT (1) | IT1249037B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5676562A (en) * | 1992-03-18 | 1997-10-14 | Yazaki Corporation | Connector adapted to be mounted on a glass plate |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19522126C2 (de) * | 1995-06-19 | 1999-01-28 | Hella Kg Hueck & Co | Elektronischer Lastschalter für ein Kraftfahrzeug, beispielsweise Blinkgeber |
| DE19837241C1 (de) * | 1998-08-17 | 2000-07-27 | Tyco Electronics Logistics Ag | Elektromagnetisches Relais |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8000886U1 (de) * | 1980-01-15 | 1982-12-02 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Elektromagnetisches Relais |
| US4734668A (en) * | 1986-05-12 | 1988-03-29 | Siemens Aktiengesellschaft | Electromagnetic relay |
| US4745382A (en) * | 1986-05-22 | 1988-05-17 | Siemens Aktiengesellschaft | Electromagnetic relay for automatic assembly |
-
1989
- 1989-07-06 DE DE8908257U patent/DE8908257U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-04-24 FR FR9005197A patent/FR2649532A1/fr not_active Withdrawn
- 1990-06-29 IT IT02082590A patent/IT1249037B/it active IP Right Grant
- 1990-07-04 JP JP2175478A patent/JPH0353425A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5676562A (en) * | 1992-03-18 | 1997-10-14 | Yazaki Corporation | Connector adapted to be mounted on a glass plate |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT9020825A1 (it) | 1991-12-29 |
| FR2649532A1 (fr) | 1991-01-11 |
| IT1249037B (it) | 1995-02-11 |
| DE8908257U1 (de) | 1990-10-31 |
| IT9020825A0 (it) | 1990-06-29 |
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