JPH0353534Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0353534Y2 JPH0353534Y2 JP19115287U JP19115287U JPH0353534Y2 JP H0353534 Y2 JPH0353534 Y2 JP H0353534Y2 JP 19115287 U JP19115287 U JP 19115287U JP 19115287 U JP19115287 U JP 19115287U JP H0353534 Y2 JPH0353534 Y2 JP H0353534Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- duct
- plate
- ducts
- pieces
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 9
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 241001391944 Commicarpus scandens Species 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
この考案は、主にケーブルダクトを接続する傾
斜自在継ぎ金具に係り、特に、水平且つ、上下に
傾斜しているような場所にダクトを設置すべく、
縦方向と横方向とに同時に方向を変えて捻転自在
となる傾斜自在継ぎ金具に関する。
斜自在継ぎ金具に係り、特に、水平且つ、上下に
傾斜しているような場所にダクトを設置すべく、
縦方向と横方向とに同時に方向を変えて捻転自在
となる傾斜自在継ぎ金具に関する。
(従来の技術)
従来より、ケーブル専用の洞道や共同溝内等
で、ケーブルダクトを接続し、縦方向と横方向と
に同時に屈曲して捻転自在となる継ぎ金具が、実
開昭52−169098号公報にダクト構成部材として記
載されている(第5図参照)。
で、ケーブルダクトを接続し、縦方向と横方向と
に同時に屈曲して捻転自在となる継ぎ金具が、実
開昭52−169098号公報にダクト構成部材として記
載されている(第5図参照)。
この部材は、接続しようとするダクトP同士の
端部間に介する構成板の両端部を、ダクト側板P
1に揺動自在に接続して横方向に屈曲自在とする
と共に、この構成板を、自身の長手略中央から第
1の構成板50と第2の構成板60とに分断し、
これら2つの構成板を重ねてボルト80止めし、
このボルト80を中心にして2つの構成板を縦方
向に揺動自在に接続することで、ダクトPの接続
方向を捻転自在とするものである。
端部間に介する構成板の両端部を、ダクト側板P
1に揺動自在に接続して横方向に屈曲自在とする
と共に、この構成板を、自身の長手略中央から第
1の構成板50と第2の構成板60とに分断し、
これら2つの構成板を重ねてボルト80止めし、
このボルト80を中心にして2つの構成板を縦方
向に揺動自在に接続することで、ダクトPの接続
方向を捻転自在とするものである。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、この部材では、ダクトPの側板P1
に接続する接続材を捻転させるものであるから、
ケーブルPを載置する底板をこの捻転した接続材
の側板部分に合致させることは極めて困難であつ
た。そこで、この部材でダクトPを接続した場合
には、接続材の底部適位置に、ケーブルPを載置
する杆体状の電線ハンガを架設してケーブルPを
載置するようにしてある。しかしながら、電線ハ
ンガを架設するにも、接続材が捻転しているか
ら、電線ハンガの仮設可能な位置は自ずと制限さ
れ、数多くの設置は望めない。したがつて、電線
ハンガ自体が有するケーブル支持強度は、通常の
ダクト底部より劣るものであつた。
に接続する接続材を捻転させるものであるから、
ケーブルPを載置する底板をこの捻転した接続材
の側板部分に合致させることは極めて困難であつ
た。そこで、この部材でダクトPを接続した場合
には、接続材の底部適位置に、ケーブルPを載置
する杆体状の電線ハンガを架設してケーブルPを
載置するようにしてある。しかしながら、電線ハ
ンガを架設するにも、接続材が捻転しているか
ら、電線ハンガの仮設可能な位置は自ずと制限さ
れ、数多くの設置は望めない。したがつて、電線
ハンガ自体が有するケーブル支持強度は、通常の
ダクト底部より劣るものであつた。
更に、この部材は、第1の構成板50と第2の
構成板60とを縦方向に揺動自在に接続する際
に、これら2つの構成板を重ねて揺動自在にボル
ト80止めする構造を成している。したがつて、
この部材を使用してケーブルを布設した場合に
は、ケーブルの荷重はもとより、部材自体の荷重
までもが2つの構成板を止着するボルトに加わ
る。しかも、これらの荷重は、ボルト80の軸側
面に対して、重合した構成板が直角に接して加わ
るものなので、ボルト80が極めて切断され易
く、耐久性に欠けるといつた欠点もある。
構成板60とを縦方向に揺動自在に接続する際
に、これら2つの構成板を重ねて揺動自在にボル
ト80止めする構造を成している。したがつて、
この部材を使用してケーブルを布設した場合に
は、ケーブルの荷重はもとより、部材自体の荷重
までもが2つの構成板を止着するボルトに加わ
る。しかも、これらの荷重は、ボルト80の軸側
面に対して、重合した構成板が直角に接して加わ
るものなので、ボルト80が極めて切断され易
く、耐久性に欠けるといつた欠点もある。
この結果、従来のこの部材を使用したダクト接
続部分の強度は、極めて脆弱なものにならざるを
得なかつた。
続部分の強度は、極めて脆弱なものにならざるを
得なかつた。
そこでこの考案は、上述の問題点を解消すべく
案出したもので、ダクトの接続方向を縦方向と横
方向とに同時に方向を変えて捻転自在となり、し
かも、このダクト接続部分の支持強度及び耐久性
に富む傾斜自在継ぎ金具の提供を目的とする。
案出したもので、ダクトの接続方向を縦方向と横
方向とに同時に方向を変えて捻転自在となり、し
かも、このダクト接続部分の支持強度及び耐久性
に富む傾斜自在継ぎ金具の提供を目的とする。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
上述の目的を達成すべくこの考案は、
連結するダクト端部間に配される板体を分断
し、少なくとも、板体のダクトがわ両端部が分離
し、且つ、板体の分断縁を上下揺動自在に連結し
た上下屈曲体と、 上下屈曲体のダクトがわ両端部に夫々重合止着
し、左右揺動自在に連結した一対の左右回転体と
からなり、 左右回転体にダクトの端部を接続してダクト同
士を連結することを問題解決のための手段とす
る。
し、少なくとも、板体のダクトがわ両端部が分離
し、且つ、板体の分断縁を上下揺動自在に連結し
た上下屈曲体と、 上下屈曲体のダクトがわ両端部に夫々重合止着
し、左右揺動自在に連結した一対の左右回転体と
からなり、 左右回転体にダクトの端部を接続してダクト同
士を連結することを問題解決のための手段とす
る。
(作用)
この考案によれば、ダクト端部に接続した一対
の左右回転体が、ダクトの接続部分を左右方向に
回転自在とする。
の左右回転体が、ダクトの接続部分を左右方向に
回転自在とする。
この一対の左右回転体の間に連結した上下屈曲
体自体が、上下揺動自在となり、左右回転体の横
方向への揺動と相俟つて、連結するダクト端部間
が捻転自在となるものである。
体自体が、上下揺動自在となり、左右回転体の横
方向への揺動と相俟つて、連結するダクト端部間
が捻転自在となるものである。
(実施例)
以下、図面を参照してこの考案の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
図に示される符号10は、上下方向に屈曲自在
に形成された上下屈曲体である。この上下屈曲体
10は、連結するダクトP端部間に配される板体
を分断し、少なくとも、板体のダクトがわ両端部
が分離し、且つ、板体の分断縁を上下揺動自在に
連結したものである。
に形成された上下屈曲体である。この上下屈曲体
10は、連結するダクトP端部間に配される板体
を分断し、少なくとも、板体のダクトがわ両端部
が分離し、且つ、板体の分断縁を上下揺動自在に
連結したものである。
図示例の上下屈曲体10は、平面矩形状を成し
た板体を対角線に沿つて分断し、4つの三角片に
形成すると共に、互いに隣接する三角片の分断縁
を蝶番13にて上下揺動自在に連結してある(第
1図参照)。こうすることで、ダクト接続部分の
強度がダクト本体と同程度の強度を得ることがで
きる。
た板体を対角線に沿つて分断し、4つの三角片に
形成すると共に、互いに隣接する三角片の分断縁
を蝶番13にて上下揺動自在に連結してある(第
1図参照)。こうすることで、ダクト接続部分の
強度がダクト本体と同程度の強度を得ることがで
きる。
そして、夫々相対向した2対の三角片のうち、
連結するダクトPがわの一対の三角片の両端から
略舌片状の接続片11Aを延長してこの一対の三
角片を連結盤11としてある。また、残る一対の
三角片の両端から略舌片状の側板12Aを上方に
屈曲延長した他方の対を側方盤12としてある。
こうすることで、連結盤11と側方盤12との隣
接するかたがわ同士が、夫々対になつて、上下に
屈曲自在になるから、連結盤11の一方を上下に
屈曲する場合でも側方盤12の一方が連動して上
下の屈曲方向に左右の傾きを選択的に変えること
が可能となり、連結盤11自体が捻転自在となる
(第3図参照)。しかも、連結盤11がどのように
捻転しても、側方盤12の側板12Aが、連結盤
11の捻転部分におけるケーブルQの保護を図る
ことができる。
連結するダクトPがわの一対の三角片の両端から
略舌片状の接続片11Aを延長してこの一対の三
角片を連結盤11としてある。また、残る一対の
三角片の両端から略舌片状の側板12Aを上方に
屈曲延長した他方の対を側方盤12としてある。
こうすることで、連結盤11と側方盤12との隣
接するかたがわ同士が、夫々対になつて、上下に
屈曲自在になるから、連結盤11の一方を上下に
屈曲する場合でも側方盤12の一方が連動して上
下の屈曲方向に左右の傾きを選択的に変えること
が可能となり、連結盤11自体が捻転自在となる
(第3図参照)。しかも、連結盤11がどのように
捻転しても、側方盤12の側板12Aが、連結盤
11の捻転部分におけるケーブルQの保護を図る
ことができる。
また、左右回転体20は、連結盤11とダクト
Pとを横方向に揺動自在に連結するもので、左右
回転体20の連結盤11がわ端部から接続片21
を延長し、この接続片21と連結盤11の接続片
11Aとの重合部分を止着ネジ30で揺動自在に
連結してある(第2図参照)。このとき、各接続
片11A,21との連結部分を連結盤11の外側
に屈曲して段部11B,21Aを設けてある。こ
うすることで、接続片11Aと接続片21とを横
方向に揺動自在に止着する止着ネジ30の頭部
が、ダクトPがわに突出してもケーブルQの妨げ
にならずに済む(第3図参照)。
Pとを横方向に揺動自在に連結するもので、左右
回転体20の連結盤11がわ端部から接続片21
を延長し、この接続片21と連結盤11の接続片
11Aとの重合部分を止着ネジ30で揺動自在に
連結してある(第2図参照)。このとき、各接続
片11A,21との連結部分を連結盤11の外側
に屈曲して段部11B,21Aを設けてある。こ
うすることで、接続片11Aと接続片21とを横
方向に揺動自在に止着する止着ネジ30の頭部
が、ダクトPがわに突出してもケーブルQの妨げ
にならずに済む(第3図参照)。
更に、左右回転体20の他端の嵌合部22とダ
クトPとを連結ネジ31で固定する(第4図参
照)。この嵌合部22は、ダクトP端部の外側に
嵌合すべく、断面略コ字形の枠体状に形成し、嵌
合部22の側面をダクトPの外側面にネジ止めす
るようにしてある。
クトPとを連結ネジ31で固定する(第4図参
照)。この嵌合部22は、ダクトP端部の外側に
嵌合すべく、断面略コ字形の枠体状に形成し、嵌
合部22の側面をダクトPの外側面にネジ止めす
るようにしてある。
[考案の効果]
この考案は上述の如く構成したことにより、当
初のもくてきを達成する。
初のもくてきを達成する。
すなわち、連結するダクトPの底板P2端部間
に配される板体を分断し、少なくとも、板体のダ
クトPがわ両端部が分離し、且つ、板体の分断縁
を上下揺動自在に連結した上下屈曲体10と、上
下屈曲体10の連結両端部に夫々重合止着して左
右揺動自在に連結した一対の左右回転体20とか
らなり、この左右回転体20にダクトP端部を接
続してダクトP同士を連結することにより、ダク
トPの接続方向を、縦方向と横方向とに同時に方
向を変えて捻転自在にすることができる。
に配される板体を分断し、少なくとも、板体のダ
クトPがわ両端部が分離し、且つ、板体の分断縁
を上下揺動自在に連結した上下屈曲体10と、上
下屈曲体10の連結両端部に夫々重合止着して左
右揺動自在に連結した一対の左右回転体20とか
らなり、この左右回転体20にダクトP端部を接
続してダクトP同士を連結することにより、ダク
トPの接続方向を、縦方向と横方向とに同時に方
向を変えて捻転自在にすることができる。
しかも、この考案継ぎ金具は、連結するダクト
Pの底板P2端部間に配されるから、連結するダ
クトPの側板P1端部間に介する従来のこの種の
部材の如く、ケーブル支持強度が、通常のダクト
底部より劣るといつた問題点は解消された。
Pの底板P2端部間に配されるから、連結するダ
クトPの側板P1端部間に介する従来のこの種の
部材の如く、ケーブル支持強度が、通常のダクト
底部より劣るといつた問題点は解消された。
更に、左右回転体20は、上下屈曲体10の連
結両端部に夫々重合止着して左右揺動自在に連結
してあるから、ケーブルQの荷重やこの考案金具
自体の荷重が左右回転体20に加わつても、上下
屈曲体10の連結両端部に夫々止着した重合部分
に荷重を分散し得るから、従来のものと比較し
て、このダクト接続部分の耐久性は極めて優れた
ものとなる。
結両端部に夫々重合止着して左右揺動自在に連結
してあるから、ケーブルQの荷重やこの考案金具
自体の荷重が左右回転体20に加わつても、上下
屈曲体10の連結両端部に夫々止着した重合部分
に荷重を分散し得るから、従来のものと比較し
て、このダクト接続部分の耐久性は極めて優れた
ものとなる。
このように、この考案によれば、ダクトの接続
方向を縦方向と横方向とに同時に方向を変えて捻
転自在となり、しかも、このダクト接続部分の支
持強度及び耐久性に富むなどといつた実用上有益
な種々の効果を奏する。
方向を縦方向と横方向とに同時に方向を変えて捻
転自在となり、しかも、このダクト接続部分の支
持強度及び耐久性に富むなどといつた実用上有益
な種々の効果を奏する。
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は使用状態を示す斜視図、第2図は平面図、第3
図は側面図、第4図は分解斜視図、第5図は従来
例を示す側面図である。 P……ダクト、P1……側板、P2……底板、
Q……ケーブル、10……上下屈曲体、11……
連結盤、11A……接続片、11B……段部、1
2……側方盤、12A……側板、13……蝶番、
20……左右回転体、21……接続片、21A…
…段部、22……嵌合部、30……止着ネジ、3
1……連結ネジ、50……第1構成板、60……
第2構成板、70……蝶番、80……ボルト。
は使用状態を示す斜視図、第2図は平面図、第3
図は側面図、第4図は分解斜視図、第5図は従来
例を示す側面図である。 P……ダクト、P1……側板、P2……底板、
Q……ケーブル、10……上下屈曲体、11……
連結盤、11A……接続片、11B……段部、1
2……側方盤、12A……側板、13……蝶番、
20……左右回転体、21……接続片、21A…
…段部、22……嵌合部、30……止着ネジ、3
1……連結ネジ、50……第1構成板、60……
第2構成板、70……蝶番、80……ボルト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 連結するダクトの底板端部間に配される板体
を複数片に分断して少なくとも、板体のダクト
がわ両端部が分離し、且つ、板体の分断縁を上
下揺動自在に連結した上下屈曲体と、上下屈曲
体のダクトがわ両端部に夫々重合止着して左右
揺動自在に連結した一対の左右回転体とからな
り、この左右回転体にダクトの端部を接続して
ダクト同士を連結することを特徴とする傾斜自
在継ぎ金具。 2 上下屈曲体は、矩形状板体が対角線に沿つて
4片に分断され、各分断縁を蝶番で連結し、板
体のダクトがわ2片に隣接する他の2片に側板
を立設して一対の側方板を設けた実用新案登録
請求の範囲第1項記載の傾斜自在継ぎ金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19115287U JPH0353534Y2 (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19115287U JPH0353534Y2 (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0196719U JPH0196719U (ja) | 1989-06-27 |
| JPH0353534Y2 true JPH0353534Y2 (ja) | 1991-11-22 |
Family
ID=31482078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19115287U Expired JPH0353534Y2 (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353534Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-16 JP JP19115287U patent/JPH0353534Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0196719U (ja) | 1989-06-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0353534Y2 (ja) | ||
| JPH0534127Y2 (ja) | ||
| JPH07100957B2 (ja) | 床面施工用コンクリートパネル | |
| JP3436154B2 (ja) | スクリーン | |
| JP2616145B2 (ja) | 床部材の連結用部材 | |
| JPH0321380Y2 (ja) | ||
| JP6655561B2 (ja) | 長尺厚板材を組み立てて連結した構造物 | |
| JPH0810098Y2 (ja) | 壁交差部の連結構造 | |
| JP2843305B2 (ja) | 小屋組 | |
| JPH01275850A (ja) | 床下地の骨組み構造 | |
| JPH0427955Y2 (ja) | ||
| JP7698409B2 (ja) | フェンス | |
| JPH071475Y2 (ja) | フエンスの柱取付具 | |
| JP2023177147A (ja) | 天井開口部補強構造 | |
| JP4738202B2 (ja) | 組立屋根 | |
| JP2895815B2 (ja) | 床パネル取付構造 | |
| JPH0216231A (ja) | トラス | |
| JP2804603B2 (ja) | 建築物 | |
| JPH0145289Y2 (ja) | ||
| JPS634150A (ja) | プレキヤストコンクリ−ト板 | |
| JPH0718801Y2 (ja) | 立体トラス | |
| JPH0319517Y2 (ja) | ||
| JPH05503Y2 (ja) | ||
| JP2584727Y2 (ja) | 組立屋根体 | |
| JP3039723U (ja) | 建築基礎用鉄筋ユニット構造 |