JPH0353667Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0353667Y2 JPH0353667Y2 JP14616887U JP14616887U JPH0353667Y2 JP H0353667 Y2 JPH0353667 Y2 JP H0353667Y2 JP 14616887 U JP14616887 U JP 14616887U JP 14616887 U JP14616887 U JP 14616887U JP H0353667 Y2 JPH0353667 Y2 JP H0353667Y2
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- JP
- Japan
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- fish
- fish body
- guide member
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- Expired
Links
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 69
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 210000001835 viscera Anatomy 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、魚体の搬送装置に関し、さらに詳し
くは、搬送ベルトなどで搬送しながら魚体の頭部
を切断する工程から、次に方向変化した搬送され
ながら腹部を切断し内臓を取り出す工程などへ魚
体とその軸線と交差する方向から平行な方向へ搬
送方向を変化する際などに好適に用いられる魚体
の搬送装置に関する。
くは、搬送ベルトなどで搬送しながら魚体の頭部
を切断する工程から、次に方向変化した搬送され
ながら腹部を切断し内臓を取り出す工程などへ魚
体とその軸線と交差する方向から平行な方向へ搬
送方向を変化する際などに好適に用いられる魚体
の搬送装置に関する。
背景技術
従来から行われていた魚体の処理として、たと
えば搬送ベルトなどにより搬送しながら魚体の頭
部が切断され、その後に腹部を切断されて内臓を
取り出された後に魚体を三枚おろしや開きにする
加工が行なわれる。
えば搬送ベルトなどにより搬送しながら魚体の頭
部が切断され、その後に腹部を切断されて内臓を
取り出された後に魚体を三枚おろしや開きにする
加工が行なわれる。
第8図は典型的な先行技術の魚体搬送装置31
の正面図であり、第9図は案内部材32付近の拡
大側面図であり、第10図は魚体搬送装置31の
右側面図であり、第11図は案内部材32の斜視
図である。一対のプーリ33,34には、搬送ベ
ルト35が巻付けられて張架される。搬送ベルト
35はベルト本体37上に一定間隔で皿36が形
成されている。一方のプーリ34付近の半径方向
外方位置に設けられる案内部材32は、板状でプ
ーリ34の概形に沿つた湾曲形状に形成されてな
る。プーリ34の下方には、魚体38の流れを方
向変化させて搬送するシユート39が設けられて
いる。シユート39上の魚体を挟持する一対の挟
持ベルト40,41は、シユート39の上方に配
置され、シユート39と平行に設けられている。
シユート39は、一対の挟持ベルト40,41の
下方に設けられており、魚体38の搬送方向を矢
符E方向から矢符F方向に変化する。
の正面図であり、第9図は案内部材32付近の拡
大側面図であり、第10図は魚体搬送装置31の
右側面図であり、第11図は案内部材32の斜視
図である。一対のプーリ33,34には、搬送ベ
ルト35が巻付けられて張架される。搬送ベルト
35はベルト本体37上に一定間隔で皿36が形
成されている。一方のプーリ34付近の半径方向
外方位置に設けられる案内部材32は、板状でプ
ーリ34の概形に沿つた湾曲形状に形成されてな
る。プーリ34の下方には、魚体38の流れを方
向変化させて搬送するシユート39が設けられて
いる。シユート39上の魚体を挟持する一対の挟
持ベルト40,41は、シユート39の上方に配
置され、シユート39と平行に設けられている。
シユート39は、一対の挟持ベルト40,41の
下方に設けられており、魚体38の搬送方向を矢
符E方向から矢符F方向に変化する。
考案が解決しようとする問題点
このような魚体の搬送装置31は、皿36の底
と案内部材32との半径方向距離W1は固定され
ており、距離W1より小さな種類の小魚38aが
搬送されてきた場合、案内部材32内で小魚が不
所望に回転してしまう。このため、シユート39
に転落する際に例えば背側が下になる場合が生じ
る。このような場合、後続する魚体処理内容によ
つては人手によつて背腹の向きを変える必要が有
り非常に手間が掛つている。
と案内部材32との半径方向距離W1は固定され
ており、距離W1より小さな種類の小魚38aが
搬送されてきた場合、案内部材32内で小魚が不
所望に回転してしまう。このため、シユート39
に転落する際に例えば背側が下になる場合が生じ
る。このような場合、後続する魚体処理内容によ
つては人手によつて背腹の向きを変える必要が有
り非常に手間が掛つている。
本考案の目的は、上述の技術的課題を解決し、
魚体の大小にかかわらず魚体を所望の姿勢で搬送
できるようにした搬送装置を提供することであ
る。
魚体の大小にかかわらず魚体を所望の姿勢で搬送
できるようにした搬送装置を提供することであ
る。
問題点を解決するための手段
本考案は、搬送方向が変化される搬送手段にお
いて、方向転換箇所に魚体の形状に追随して、こ
れを弾発的に押圧して案内する案内部材を設けた
ことを特徴とする魚体の搬送装置である。
いて、方向転換箇所に魚体の形状に追随して、こ
れを弾発的に押圧して案内する案内部材を設けた
ことを特徴とする魚体の搬送装置である。
作 用
本考案に従えば、搬送手段の方向転換箇所に、
魚体の形状に追随して、これを弾発的に押圧して
案内する部材を設ける。搬送手段によつて搬送さ
れる魚体の大きさが同一でない場合でも、案内部
材は各魚体をその大きさに追随して搬送手段に弾
発的に押圧する。これにより各種の大きさの魚体
が混在して搬送される場合でも、魚体を所望の姿
勢で搬送できる。また、案内部材と搬送手段との
〓間は、最小の魚体に合わせて調整するだけで、
以後は、各種の魚体の大きさにも適用することが
できる。
魚体の形状に追随して、これを弾発的に押圧して
案内する部材を設ける。搬送手段によつて搬送さ
れる魚体の大きさが同一でない場合でも、案内部
材は各魚体をその大きさに追随して搬送手段に弾
発的に押圧する。これにより各種の大きさの魚体
が混在して搬送される場合でも、魚体を所望の姿
勢で搬送できる。また、案内部材と搬送手段との
〓間は、最小の魚体に合わせて調整するだけで、
以後は、各種の魚体の大きさにも適用することが
できる。
実施例
第1図は本考案の一実施例の魚体の搬送装置の
平面図であり、第2図はその魚体の搬送装置の分
解斜視図である。
平面図であり、第2図はその魚体の搬送装置の分
解斜視図である。
搬送ベルト1はベルト1aと皿1bとを含んで
構成され、ベルト1aは一対のプーリ13a,1
3bに巻付けて張架される。一対のプーリ13
a,13bはたとえばモータなどの駆動源(図示
せず)によつて回転駆動される。これによつて魚
体9は矢符A方向に沿つて搬送される。円刃カツ
タ11は、プーリ13aとプーリ13bとの間
で、ベルト1aの幅方向一方側端部付近に設けら
れ、魚体9の頭部を切断する。シユート3は、大
略的にv字状に形成され樋状であつて、ベルト1
aの搬送方向Aとシユート3における魚体の搬送
方向Bとは直交して設けられる。
構成され、ベルト1aは一対のプーリ13a,1
3bに巻付けて張架される。一対のプーリ13
a,13bはたとえばモータなどの駆動源(図示
せず)によつて回転駆動される。これによつて魚
体9は矢符A方向に沿つて搬送される。円刃カツ
タ11は、プーリ13aとプーリ13bとの間
で、ベルト1aの幅方向一方側端部付近に設けら
れ、魚体9の頭部を切断する。シユート3は、大
略的にv字状に形成され樋状であつて、ベルト1
aの搬送方向Aとシユート3における魚体の搬送
方向Bとは直交して設けられる。
案内部材5は、複数の針金状の弾性部材5aと
該針金状の弾性部材5aの一端が固定される取付
部材5bとを含んで構成されており、ベルト1a
の搬送方向A下流側のプーリ13bの直上から、
プーリ13bの概形に沿つた形状に湾曲して形成
され、かつ搬送ベルト1aに設けられる皿1bの
先端との最小〓間W2をもつて設けられる。この
最小間隔W2は想定される最小の種類の魚体が皿
1bに乗載された場合に対応して定められる。
該針金状の弾性部材5aの一端が固定される取付
部材5bとを含んで構成されており、ベルト1a
の搬送方向A下流側のプーリ13bの直上から、
プーリ13bの概形に沿つた形状に湾曲して形成
され、かつ搬送ベルト1aに設けられる皿1bの
先端との最小〓間W2をもつて設けられる。この
最小間隔W2は想定される最小の種類の魚体が皿
1bに乗載された場合に対応して定められる。
挟持ベルト7a,7bは、シユート3の搬送方
向Bに沿つて各一対の回転軸7d,7eに巻き付
けられた挟持ベルト7aと、別の一対の回転軸7
f,7gに巻き付けられた挟持ベルト7bとから
成り、前記シユート3からたとえば水流によつて
搬送された魚体9を、一対の挟持ベルト7a,7
bで挟持して魚体9を搬送方向C下流側に設けら
れる後段の処理工程に搬送する。
向Bに沿つて各一対の回転軸7d,7eに巻き付
けられた挟持ベルト7aと、別の一対の回転軸7
f,7gに巻き付けられた挟持ベルト7bとから
成り、前記シユート3からたとえば水流によつて
搬送された魚体9を、一対の挟持ベルト7a,7
bで挟持して魚体9を搬送方向C下流側に設けら
れる後段の処理工程に搬送する。
円刃カツタ12は、前記挟持ベルト7a,7b
の長手方向の中間位置に設けられ、魚体9の腹部
を切開して内臓を取り出すためのものである。一
対の挟持ベルト7a,7bの挟持幅W3は、魚体
9の形状および大きさによつて調整できる調整装
置(図示せず)によつて調整される。
の長手方向の中間位置に設けられ、魚体9の腹部
を切開して内臓を取り出すためのものである。一
対の挟持ベルト7a,7bの挟持幅W3は、魚体
9の形状および大きさによつて調整できる調整装
置(図示せず)によつて調整される。
また挟持ベルト7a,7bの駆動および魚体9
の腹部を切開するための円刃カツタ12の回転駆
動は、別に設けた駆動モータ(図示せず)などに
よつて回転駆動だれる。
の腹部を切開するための円刃カツタ12の回転駆
動は、別に設けた駆動モータ(図示せず)などに
よつて回転駆動だれる。
第3図は案内部材5とシユート3付近の拡大し
た側面図であり、第4図は魚体の搬送装置の右側
面図である。プーリ13bの直上には、案内部材
5の針金状の弾性部材5aの取付部材5bが配設
され、該弾性部材5aの下端部5lはシユート3
の内壁3a付近に到達するように設けられる。シ
ユート3は、前述したようにV字状の溝を有する
樋状のものであつて、矢符B方向に傾斜して設け
てある。
た側面図であり、第4図は魚体の搬送装置の右側
面図である。プーリ13bの直上には、案内部材
5の針金状の弾性部材5aの取付部材5bが配設
され、該弾性部材5aの下端部5lはシユート3
の内壁3a付近に到達するように設けられる。シ
ユート3は、前述したようにV字状の溝を有する
樋状のものであつて、矢符B方向に傾斜して設け
てある。
頭部を除去し、搬送ベルト1によつて搬送され
た魚体9は、搬送ベルト1の搬送方向A下流側端
部付近で下方に搬送方向を変化して、配設されて
いるシユート3の内壁3aに腹部を下側になるよ
うに落下されて、シユート3の上流側から水流な
どにより挟持ベルト7a,7b付近まで搬送され
る。
た魚体9は、搬送ベルト1の搬送方向A下流側端
部付近で下方に搬送方向を変化して、配設されて
いるシユート3の内壁3aに腹部を下側になるよ
うに落下されて、シユート3の上流側から水流な
どにより挟持ベルト7a,7b付近まで搬送され
る。
第5図は、大形魚体9aを搬送して、案内部材
5の弾発部材5aの配置部分を通過するときの状
態を示した一部断面図である。ベルト1aに皿1
bが固着されており、複数の針金状の弾性部材5
aとの間には、魚体9aが挟持され、該針金状の
弾性部材5aは、魚体9aの形状に追随してベル
ト1aから離反する方向に比較的大きく湾曲し、
大形魚体9aを皿1bに押圧する。
5の弾発部材5aの配置部分を通過するときの状
態を示した一部断面図である。ベルト1aに皿1
bが固着されており、複数の針金状の弾性部材5
aとの間には、魚体9aが挟持され、該針金状の
弾性部材5aは、魚体9aの形状に追随してベル
ト1aから離反する方向に比較的大きく湾曲し、
大形魚体9aを皿1bに押圧する。
第6図は、小形魚体9bを搬送して、案内部材
5の弾性部材5aの配置部分を通過するときの状
態を示した一部断面図である。各弾性部材5aは
小形魚体9bを押圧できる位置にあるものが、小
形魚体9bの形状に追随して第5図の場合よりも
小さい程度湾曲し、やはり小形魚体9bを皿1b
を押圧する。
5の弾性部材5aの配置部分を通過するときの状
態を示した一部断面図である。各弾性部材5aは
小形魚体9bを押圧できる位置にあるものが、小
形魚体9bの形状に追随して第5図の場合よりも
小さい程度湾曲し、やはり小形魚体9bを皿1b
を押圧する。
第7図は、案内部材5に複数の薄板5cを使用
したときの魚体9cとの挟持状態を示す一部断面
図であり、ベルト1aに皿1bが固着されてお
り、皿1bと薄板5cとの間に魚体9cが挟持さ
れている。薄板5cは弾性部材5aと同様の弾発
力を有する材料から形成され、同様の効果を実現
できる。
したときの魚体9cとの挟持状態を示す一部断面
図であり、ベルト1aに皿1bが固着されてお
り、皿1bと薄板5cとの間に魚体9cが挟持さ
れている。薄板5cは弾性部材5aと同様の弾発
力を有する材料から形成され、同様の効果を実現
できる。
効 果
以上のように本考案によれば、搬送手段の方向
転換箇所に、魚体の形状に追随して、これを弾発
的に押圧して案内する部材を設ける。搬送手段に
よつて搬送される魚体の大きさが同一でない場合
でも、案内部材は各魚体をその大きさに追随して
搬送手段に弾発的に押圧する。これにより各種の
大きさの魚体が混在して搬送される場合でも、魚
体を所望の姿勢で搬送できる。また、案内部材と
搬送手段との〓間は、最小の魚体に合わせて調整
するだけで、以後は、各種の魚体の大きさにも適
用することができる。したがつて作業効率が格段
に向上される。
転換箇所に、魚体の形状に追随して、これを弾発
的に押圧して案内する部材を設ける。搬送手段に
よつて搬送される魚体の大きさが同一でない場合
でも、案内部材は各魚体をその大きさに追随して
搬送手段に弾発的に押圧する。これにより各種の
大きさの魚体が混在して搬送される場合でも、魚
体を所望の姿勢で搬送できる。また、案内部材と
搬送手段との〓間は、最小の魚体に合わせて調整
するだけで、以後は、各種の魚体の大きさにも適
用することができる。したがつて作業効率が格段
に向上される。
第1図は本考案の一実施例の魚体の搬送装置の
平面図、第2図は魚体の搬送装置の分解斜視図、
第3図は案内部材5とシユート3付近の拡大した
側面図、第4図は魚体の搬送装置の右側面図、第
5図は大形魚体9aを搬送して案内部材5の弾性
部材5aの配置部分を通過するときの状態を示し
た一部断面図、第6図は小形魚体9bを搬送して
案内部材5の弾性部材5aの配置部分を通過する
ときの状態を示した一部断面図、第7図は案内部
材5を複数の薄板5cを使用したときの魚体9c
との挟持状態を示す一部断面図、第8図は典型的
先行技術の魚体搬送装置31の正面図、第9図は
案内部材32付近の拡大側面図、第10図は魚体
搬送装置31の右側面図、第11図は案内部材3
2の斜視図である。 1……搬送ベルト、1a……ベルト、1b……
皿、3……シユート、3a……シユートの内壁、
5……案内部材、5a,15c……弾性部材、5
b……固定部分、5l……複数の針金状の弾発部
材5aの下端、7a,7b……挟持ベルト、1
1,12、……円刃カツタ、13a,13b……
プーリ。
平面図、第2図は魚体の搬送装置の分解斜視図、
第3図は案内部材5とシユート3付近の拡大した
側面図、第4図は魚体の搬送装置の右側面図、第
5図は大形魚体9aを搬送して案内部材5の弾性
部材5aの配置部分を通過するときの状態を示し
た一部断面図、第6図は小形魚体9bを搬送して
案内部材5の弾性部材5aの配置部分を通過する
ときの状態を示した一部断面図、第7図は案内部
材5を複数の薄板5cを使用したときの魚体9c
との挟持状態を示す一部断面図、第8図は典型的
先行技術の魚体搬送装置31の正面図、第9図は
案内部材32付近の拡大側面図、第10図は魚体
搬送装置31の右側面図、第11図は案内部材3
2の斜視図である。 1……搬送ベルト、1a……ベルト、1b……
皿、3……シユート、3a……シユートの内壁、
5……案内部材、5a,15c……弾性部材、5
b……固定部分、5l……複数の針金状の弾発部
材5aの下端、7a,7b……挟持ベルト、1
1,12、……円刃カツタ、13a,13b……
プーリ。
Claims (1)
- 搬送方向が変化される搬送手段において、方向
転換箇所に魚体の形状に追随して、これを弾発的
に押圧して案内する案内部材を設けたことを特徴
とする魚体の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14616887U JPH0353667Y2 (ja) | 1987-09-24 | 1987-09-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14616887U JPH0353667Y2 (ja) | 1987-09-24 | 1987-09-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6449086U JPS6449086U (ja) | 1989-03-27 |
| JPH0353667Y2 true JPH0353667Y2 (ja) | 1991-11-25 |
Family
ID=31415405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14616887U Expired JPH0353667Y2 (ja) | 1987-09-24 | 1987-09-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353667Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011120483A (ja) * | 2009-12-08 | 2011-06-23 | Toyo Suisan Kikai Kk | 魚体搬送装置 |
-
1987
- 1987-09-24 JP JP14616887U patent/JPH0353667Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011120483A (ja) * | 2009-12-08 | 2011-06-23 | Toyo Suisan Kikai Kk | 魚体搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6449086U (ja) | 1989-03-27 |
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