JPH0353695A - 運動視差立体表示処理方式 - Google Patents

運動視差立体表示処理方式

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Publication number
JPH0353695A
JPH0353695A JP1189267A JP18926789A JPH0353695A JP H0353695 A JPH0353695 A JP H0353695A JP 1189267 A JP1189267 A JP 1189267A JP 18926789 A JP18926789 A JP 18926789A JP H0353695 A JPH0353695 A JP H0353695A
Authority
JP
Japan
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section
camera
image
head
image input
Prior art date
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Pending
Application number
JP1189267A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Akiyama
秋山 健二
Kazuhisa Yanaka
一寿 谷中
Hidetomo Sakaino
英朋 境野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Publication of JPH0353695A publication Critical patent/JPH0353695A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Stereoscopic And Panoramic Photography (AREA)
  • Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は.運動視差を用いた立体表示を行う運動視差立
体表示処理方式に関するものである.〔従来の技術〕 現在のTV放送等の画像通信においては,画像を撮影す
るに当っての方向やアングル等は番組作威者の意志によ
り決定され,視聴者は半ば強制的にこの画像を見させら
れている。一方,監視を主たる目的とするシステム等に
おいては,TVカメラを遠隔制御により左右及び上下に
回転駆動させたり,TVカメラを一定の速度で回転させ
たりして観察できる機能を有している. 第12図は.従来の実施例を示した構戒図である.図に
おいて,l10はTV力Jラ.  120はTVカメラ
駆動部.130は方向設定部.140は駆動制御信号,
l50は表示部である.TVカメラ110の方向は,T
Vカメラ駆動部120によって上下及び左右に自由に設
定できる.TVカメラ駆動部120はジョイスティック
等を用いた観察者の手動制御あるいはあらかじめ決めら
れたパターンによる自動制御等によって方向設定部13
0から出力される駆動制御信号140によって動作する
.表示部150には2つのTVカメラ110からの両眼
視差を有する2つの画像信号が入力する.表示部150
はこの画像信号に基づいて2眼式立体画像表示を行う.
さらに,複数のTVカメラの出力を複数のTVモニタに
並列に表示したり.複数のTVカメラの出力を自動的あ
るいは手動で切り換えて1台のTVモニタに表示したり
して観察できる機能を有している. 〔発明が解決しようとする課題〕 しかし,これらのシステムにおいては.観察対象物を上
下及び左右からのぞき込んで観察できないこと,ジョイ
スティック等ツールを使用してカメラの方向設定を行う
必要がありヒューマンインタフェースが良くないこと.
等の欠点があった.本発明は,観察者の立場に立ったよ
り自然なヒューマンインタフェースを有する画像表示方
式並びに符号化処理を容易とする運動視差立体表示処理
方式を提供することを目的としている.〔課題を解決す
るための手段〕 本発明は.観察対象物を上下,左右及び斜め方向からの
ぞき込んで観察できるようにしたことにより観察したり
対象物を観察したい方向から自由に観察できるようにし
ており,観察者の頭部の方向あるいは視線の方向を検出
することにより.その検出方向に相当する2つの画像を
両眼に提示することを最も主要な特徴とする. 〔実施例〕 第1図は,本発明の第1の実施例であって.20aは画
像入力部(al,20bは画像入力部山).20Cは画
像入力部(Cl.  220は入力切換部.230は両
眼視差を有する左右2つの画像から威る立体画像を表示
する表示部,240は視線方向検出部,260はTVカ
メラ駆動信号,270は入力切換信号である.また, 
200a, 200b, 200cは立体画像を得るた
めの左右2眼から成るTVカメラであり.210a, 
210b, 210cはTVカメラ駆動部である.第2
図,第3図.第4図.第5図,第6図,第7図,第8図
は夫々第1の実施例に関する説明図であって,241は
水平方向検出部.242は垂直方向検出部.243は磁
気発生部,245は眼球方向検出部,250は磁気セン
サ部,301は対象物(I),302は対象物(n),
 311は画像入力部20aのTVカメラ200aと画
倣入力部20bのTVカメラ200bとの光軸のなす角
,312は画倣入力部20cのTVカメラ200cと画
像入力部20bのTVカメラ200bとの光軸のなす角
である.また, 400a,400b. 400c. 
400e. 400f. 400gはそれぞれ頭部位直
を示す.411は頭部位置400bと頭部位置400a
とのなす角,412は頭部位置400bと頭部位置40
0cとのなす角,6l3は頭部位置400fと頭部位置
400eとのなす角.6l4は頭部位1400fと頭部
位置400gとのなす角である.以下,実施例について
詳細に説明する. 第1図において.各々のTVカメラ200a, 200
b及び200cによって撮影された立体画像信号は入力
切換部220によって切り換えられて表示部230に表
示される.入力切換部220は,視線方向検出部240
の検出結果,すなわち視線方向に応じて入力画像信号を
切り換える.また,TVカメラ駆動部は視線方向検出部
240からのTVカメラ駆動信号260に基づいてTV
カメラの垂直位置を制御する.第2図及び第3図は.視
線方向検出部の構威図である.視線方向検出部240は
,水平方向検出部241.垂直方向検出部242. I
気発生部243及び磁気センサ部250から構威される
.人間の頭部に取り付けた磁気センサ部250の検出出
力に応じて人間の頭部の水平方向の位置と向き及び垂直
方向の位置と向きを各々水平方向検出部241及び垂直
方向検出部242によって検出する.また.視線方向検
出部は第3図に示すように眼球方向検出部245を含む
構戒でも実現できる.なお,視線方向を検出する手段と
して頭部方向を検出する手段,頭部方向と眼球方向とを
検出し視線方向を検出する手段について説明したが,そ
の他いかなる視線方向検出手段を用いても本発明を実現
できることは明らかである.また,頭部方向を検出する
手段として磁気センサ部250を用いる方法について説
明したが.これに限ることな(TVカメラ等を用いて頭
部位置を検出するようにしてもよく.その他いかなる頭
部検出方法を用いても本発明を実現できることは明らか
である。
第4図は対象物と画像入力部の配置の関係を示した図で
ある.今,第4図においてTVカメラ200a, 20
0b. 200cが対象物(1) 301及び対象物(
n)302に対して第4図に示すように配置されている
とする.第5図は.人間の頭部の位置と対象物との関係
を真上から図示した図である.今,第5図において,視
線方向検出部によって頭部位置が400bの位置にある
ことが検出されると.人力切換部220によってTVカ
メラ200bの出力画像信号が選択され表示部230に
表示される.g部位置が400aの位置にあった場合に
は,同様に視線方向検出部240によって頭部位置が4
008の位置にあることが検出され,入力切換部220
によってTVカメラ200aの出力画像信号が選択され
表示部230に表示される.また.a部位置が400c
の位置にあった場合には,同様に視線方向検出部240
によって頭部位置が400cの位置にあることが検出さ
れ.入力切換部220によってTVカメラ200cの出
力画像信号が選択され表示部230に表示される.した
がって.観察者は頭の位置を水平方向に動かすことによ
り.頭部位置が第5図の400aの位置にある場合には
第6図の+alに示す画像を.頭部位置が400bの位
置にある場合には第6図の(blに示す画像を頭部位置
が400cの位置にある場合には第6図の(Clに示す
画像を観察することができる. TVカメラ駆動部210は,視線方向検出部240の検
出結果に基づき各々のTVカメラ200a. 200b
,200cを垂直方向に駆動するとともに各々のTVカ
メラの仰角を制御する.第7図は,人間の頭部の位置と
対象物との関係を真横から図示した図である。今,第7
図において,視線方向検出部240によって頭部が頭部
位置400eの位置にあることが検出されると,各々の
TVカメラ駆動部2].Oa. 210b210cによ
って各々のTVカメラ200a. 200b, 200
cが垂直方向に駆動されるとともにTVカメラの仰角が
制御されて第8図のtelに示す画像が表示部230に
表示される.a部が頭部位置400fの位置にある場合
には同様に第8図のif)に示す画像が.頭部が頭部位
置400gの位置にある場合には第8図のTglに示す
画像が表示部230に表示される.なお,本発明の実施
例においては.3台の画像入力部を用いた場合について
説明したが.さらに多数の画像入力部を用いても本発明
を実現できることは明らかである.さらに,本発明の実
施例において.画像入力部は水平方向に対して複数の位
置に複数台固定している場合について説明したが,頭部
の水平方向の動きに応して連続的に移動させることによ
って実現しても良く.その他いかなる画像入力手段を用
いても本発明を実現できることは明らかである. また,本発明の実施例において,角度31HTVカメラ
200aとTVカメラ200bとのなす角)と角度41
1(頭部位置400bと頭部位置400aとのなす角)
との関係及び角度312(TVカメラ200cとTVカ
メラ200bとのなす角)と角度412(頭部位置40
0bと頭部位置400cとのなす角)との関係について
は特に説明しなかったが,角度311と角度411が全
く等しい場合及び角度312と角度412が全く等しい
場合には.直接対象物体を見たときと同じように頭部の
位置と対象物体の位置の関係が全く同し関係で観察する
ことができる.また,垂直方向についても同様にTVカ
メラの仰角と角度613及び角度614が全く等しい場
合には.直接対象物体を見たときの頭部の位置と対象物
体の位置の関係が全く同し関係で観察することができる
。さらに,画像入力部を頭部の水平方向の動きに応じて
連続的に全く同様に移動させた場合には,直接対象物体
を見たときの頭部の移動量と対象物体の位置の関係が全
く同じ関係で観察することができる.なお,角度31H
Tvカメラ200aとTVカメラ200bとのなす角)
を角度411 (!!1部位置400bと頭部位置40
0aとのなす角)よりも大きく.同様に角度312(T
 Vカメラ200cとTVカメラ200bとのなす角)
を角度4l2(頭部位置400bと頭部位置400cと
のなす角)よりも大きくすると,直接対象物体を見たと
きの頭部の位置よりもさらに対象物体をのぞき込んだ画
像を観察することができ,平面のディスプレイを用いて
対象物体の裏側まで観察することができ,実効的に大き
な視野角を得ることができる.また.同様にTVカメラ
の仰角を角度613及び角度614よりも大きくすると
,上述したと同様の効果が垂直方向にも得られる.さら
に,TVカメラを頭部の水平方向の動きよりも大きく連
続的に移動させた場合,TVカメラを頭部の垂直方向の
動きよりも大きく連続的に移動させた場合等でも同様の
効果が得られる. なお,本発明の実施例において,視線方向検出部240
の頭部方向検出結果に基づいて入力切換部220及びT
Vカメラ駆動部210によりTVカメラ200を駆動し
たり,TVカメラ出力を切り換えたりして,a部の動き
に応じた画像を表示部にリアルタイムで表示する手段を
用いるようにしたがこれに限ることなくあらかしめ多数
の画像を撮影して,この画像をVTR,磁気記録装置,
光ディスク等の画像記録装置に録画しておいて.観察者
の頭部の動きに対応して表示する方法を用いてもよく,
その他いかなる画像入力手段を用いても本発明を実現で
きることは明らかである。
なお,本発明の実施例において表示部230について特
に説明しなかったが,表示部230としては,偏光メガ
ネあるいは液晶シャッターメガネ等の特殊なメガネを利
用した2眼弐立体画像表示装置やレンティキエラレンズ
を用いた多眼式メガネなし立体表示装置等を用いてもよ
く.その他いかなる立体画像表示手段を用いても本発明
を実現できることは明らかである. したがって.ジライスティック等の操作なしに観察対象
物を上下,左右及び斜め方向からのぞき込んで観察でき
ること,観察したい対象物を観察したい方向から自由に
観察できること等観察者の立場に立ったより自然なヒュ
ーマンインタフェースを有する画像表示を実現できる. 第9図は,本発明の第2の実施例であって,80】は画
像入力装ffl, 802は画像入力装置2, 803
は画像入力装置3, 810はシーン切換部,820は
画像入力装置切換部,830はシーン切換信号である.
画像入力装置801, 802, 803,視線方向検
出部240及び表示部230の動作は実施例1と同様で
あるのでここでは説明を省略する. ここで.N像入力装置801. 802及び803は全
く異なった対象物あるいはシーンを撮影できる場所に設
置されているものとする.観察者は.必要に応じてスイ
ッチ操作を行うことにより.全く異なった対象物あるい
はシーンを切り換えて観察することができる.なお.各
対象物あるいは各シーンにおいては.実施例lと全く同
様に頭部を動かすことにより観察対象物あるいはシーン
を上下及び左右からのぞき込んで自由に観察することが
できる. 第10図は,本発明の第3の実施例であって.nは4以
上の整数であり, 9001, 9002. 9003
, ・・・900nはTVカメラ,901は画像入力部
(1), 902は画像入力部(2). 903は画像
入力部(3)+−+  9 0 nは画像入力部(n)
である.また,910はTVカメラ駆動部.930は立
体画像表示部,940は表示画像選択部である.?!線
方向検出部240, TVカメラ駆動信号260及び入
力切換信号270の動作は実施例1と同様であるのでこ
こでは説明を省略する。
第11図は,対象物と画像入力部の配置の関係を示した
図であって.301は対象物(1), 302は対象物
(n)である, 第10図,第11図において,複数のTVカメラ900
1, 9002, 9003. −, 900iによっ
て撮影された画倣信号は表示画倣選択部940によって
選択されて立体画像表示部930に入力される.表示画
像選択部940は,視線方向検出部240の検出結果す
なわち視線方向に応じてその方向の画像を選択して表示
部へ出力する.表示画像選択部940は複数のTVカメ
ラによって撮影された複数画像群から立体表示部の立体
表示に必要な2つ以上の画像群を選択する.また,TV
カメラ駆動部910は視線方向検出部240からのTV
カメラ駆動信号260に基づいてTVカメラの垂直位置
を制御する.立体画像表示部930としては,偏光メガ
ネあるいは液晶シャッターメガネ等の特殊なメガネを利
用した2眼式立体画像表示装置やレンティキュラレンズ
を用いた多眼式メガネなし立体表示装置等を用いてもよ
く.その他いかなる立体画像表示手段を用いても本発明
を実現できることは明らかである.したがって,ジツイ
ステインク等の操作なしに観察対象物を上下,左右及び
斜め方向からのぞき込んで観察できること,観察したい
対象物を観察したい方向から自由に観察できること等観
察者の立場に立ったより自然なヒューマンインタフェー
スを有する画像表示を実現できる. なお.ここでは特に説明しないが,本実施例3に実施例
2を組み合わせて使用することも可能であることは明ら
かである. 〔発明の効果〕 以上説明したように,本発明によれば.観察者の頭部の
方向あるいは視線の方向を検出することにより,その検
出方向に相当する画像を両眼に提示するものであるから
観察対象物を上下,左右及び斜め方向からのぞき込んで
観察できることにより.観察したい対象物を観察したい
方向から自由に観察でき,観察者の立場に立ったより自
然なヒューマンインタフェースを有する画像表示方式並
びに符号化処理を容易とする画像表示方式を提供するこ
とができる利点がある.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例.第2図は視線方向検出
部の構成例,第3図は視線方向検出部の構威例.第4図
は対象物と画像入力部の配置の関係を示した図,第5図
は人間の頭部の位置と対象物との関係を真上から図示し
た図.第6図は第5図の説明図,第7図は人間の頭部の
位置と対象物との関係を真横から図示した図.第8図は
第7図の説明図.第9図は本発明の第2の実施例1第l
O図は本発明の第3の実施例,第11図は対象物と画像
入力部の配置の関係を示した図,第12図は従来の例を
示した構戒図である. 図中,20aは画像入力部fa+,20bは画像人力部
(bl,20Cは画像入力部(C).  220は入力
切換部,230は表示部,240は視線方向検出部,2
60はTVカメラ駆動信号,270は入力切換信号,2
00a, 200b. 200cは立体画像を得るため
の左右2眼から或るTVカメラ,  210a. 21
0b, 210cはTVカメラ駆動部.241は水平方
向検出部,242は垂直方向検出部,243は磁気発生
部,245は眼球方向検出部,250は磁気センサ部,
301は対象物(1),302は対象物(If), 3
11は画像入力部20aのTVカメラ200aと画像入
力部20bのTVカメラ200bとの光軸のなす角,3
12は画像入力部20cのTVカメラ200cと画像人
力部20bのTVカメラ200bとの光軸のなす角, 
400a, 400b,400c. 400e, 40
0f, 400gはそれぞれ頭部位置.411は頭部位
置400bと頭部位置400aとのなす角.412は頭
部位置400bと頭部位置400cとのなす角.613
は頭部位置400fと頭部位置400eとのなす角,6
14は頭部位置4001と頭部位置400gとのなす角
.801は画像入力装置1. 802は画像入力装置2
. 803は画像入力装置3. 810はシーン切換部
.820は画像入力装置切換部.830はシーン切換信
号,nは4以上の整数であり, 9001, 9002
, 9003.・・・900nはTVカメラ.901は
画像入力部(1), 902は画像入力部(2). 9
03は画像入力部(3),−,  9 0 nは画像入
力部(n). 910はTVカメラ駆動部,930は立
体画像表示部,940は表示画像選択部,  301は
対象物(1).302は対象物(If)である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 対象物を複数方向から撮影した複数の画像群に基づいて
    立体画像を表示する表示方式において、視線方向を検出
    する手段、 前記検出手段によって検出した視線方向に相当する画像
    群を選択する手段、 選択した画像群を両眼に提示する手段 を有する ことを特徴とする運動視差立体表示処理方式。
JP1189267A 1989-07-21 1989-07-21 運動視差立体表示処理方式 Pending JPH0353695A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1189267A JPH0353695A (ja) 1989-07-21 1989-07-21 運動視差立体表示処理方式

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JPH0353695A true JPH0353695A (ja) 1991-03-07

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