JPH0353795A - 誤動作検出方式 - Google Patents
誤動作検出方式Info
- Publication number
- JPH0353795A JPH0353795A JP18930689A JP18930689A JPH0353795A JP H0353795 A JPH0353795 A JP H0353795A JP 18930689 A JP18930689 A JP 18930689A JP 18930689 A JP18930689 A JP 18930689A JP H0353795 A JPH0353795 A JP H0353795A
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- JP
- Japan
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- switch
- circuit
- comparator
- signal
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- Pending
Links
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 title claims abstract description 32
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分′#t)
本発明は電話又換機の加入者回路、さらに詳しく云えば
加入者回路が有するスイッチ回路の誤動作を検出丁る誤
動作検出方式に関する。
加入者回路が有するスイッチ回路の誤動作を検出丁る誤
動作検出方式に関する。
(従来の技術冫
上記加入者回路のスイッチ回路を構成する第1の}’N
PNスイッチはノーマル給電時(通常の電話機端末給!
),給電回路の出力を加入者線に接続し,加入者縁のA
線に電池.B線に地気を供給する。また.レバース給電
時は加入者線のA線に地気,B線に電池を供給するよう
に構或されている。
PNスイッチはノーマル給電時(通常の電話機端末給!
),給電回路の出力を加入者線に接続し,加入者縁のA
線に電池.B線に地気を供給する。また.レバース給電
時は加入者線のA線に地気,B線に電池を供給するよう
に構或されている。
第2のPNPNスイッチは,ファクシミリ,データテレ
ホン給電時,第1のPNPNスイッチとともにオンにZ
ク,加入者線に抵抗を接続し給電回路の給電が定電圧給
電となり,A線に電池,B線に地気を供給するように構
成されている。
ホン給電時,第1のPNPNスイッチとともにオンにZ
ク,加入者線に抵抗を接続し給電回路の給電が定電圧給
電となり,A線に電池,B線に地気を供給するように構
成されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで,従来のスイッチ回路はノーマル給電時,上記
第2のPNPNスイッチの誤動作を防止するためにav
7atittの高いPへPNスイッチを用いていた。
第2のPNPNスイッチの誤動作を防止するためにav
7atittの高いPへPNスイッチを用いていた。
このdv/dt耐量の高いPNPNスイッチは.dv/
dt耐量として誤点弧特性を規定し,加入者m4Jaで
生じる急激な電圧変化で誤点弧することがないようにす
るものである。
dt耐量として誤点弧特性を規定し,加入者m4Jaで
生じる急激な電圧変化で誤点弧することがないようにす
るものである。
しかしながら,加入者線側で生じる急激な電圧変化は雷
サージその他のdv/dtt−考えると,PNPNスイ
ッチのdv/dt耐量を超えることがあった。噴た、P
NPNスイッチ駆動信号線に、雑音等の誘導による誤パ
ルスが重畳される場合があタ,PNPNスイッチの誤動
作を完全に防止することはできなかった。會た、PNP
Nスイッチは一度,誤点弧すると,電流保持機能を有す
るため,長時間にわたク、加入者回路の正常動作を阻害
することになる。従来はかかる場合,誤動作を検出し、
その表示を行なわなかったので,早急に、対策をとるこ
とに支障をきたすという欠点があった。
サージその他のdv/dtt−考えると,PNPNスイ
ッチのdv/dt耐量を超えることがあった。噴た、P
NPNスイッチ駆動信号線に、雑音等の誘導による誤パ
ルスが重畳される場合があタ,PNPNスイッチの誤動
作を完全に防止することはできなかった。會た、PNP
Nスイッチは一度,誤点弧すると,電流保持機能を有す
るため,長時間にわたク、加入者回路の正常動作を阻害
することになる。従来はかかる場合,誤動作を検出し、
その表示を行なわなかったので,早急に、対策をとるこ
とに支障をきたすという欠点があった。
本発明の目的は上記欠点を解決するもので、加入者回路
のスイッチ回路が誤動作した場合,これを検出表示でき
るようにした誤動作検出方式を提供することにある。
のスイッチ回路が誤動作した場合,これを検出表示でき
るようにした誤動作検出方式を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達或するために本発明による誤動作検出方式
は2i式加入者巌のA線とB線により加入者端末と接続
され、A線とB線間に印加される電圧極性の切ク替え七
行なう第1のPNPNスイッチおよびファクシミリ,デ
ータテレホン等の無鳴動端末接続時に直流ループ形成の
ため高抵抗の接.a!を行なう第2のPNPNスイッチ
を備えたスイッチ回路と.前記スイッチ回路に対し,地
気および電池を供給し,かつ,A線とB線間のループ状
態を監視する給電回路とを有する電話交換機の加入者回
路にかいて.前記第2のPNPNスイッチ両端の電圧を
検出する第1の比較器と.前記M1の比較器の出力と所
定の参照電圧とを比較する第2の比較器と,前記第2の
比較器出力,ノーマル給電信号,プレループスイッチオ
ン信号および給電停止信号とを入力とする論理積回路と
、前記論理積回路出力を保持するラッチ回路とからなる
誤動作検出回路を設け.ノーマル給電時,前記プレルー
プスイッチ信号がオフで.かつ,給電停止でない場合,
前記第2のPNPNスイッチカ1誤動作して前記第2の
PNPNスイッチ端子間電圧が略oVになったとき,前
記ラッチ回路より誤動作検出信号を出力するように構成
してある。
は2i式加入者巌のA線とB線により加入者端末と接続
され、A線とB線間に印加される電圧極性の切ク替え七
行なう第1のPNPNスイッチおよびファクシミリ,デ
ータテレホン等の無鳴動端末接続時に直流ループ形成の
ため高抵抗の接.a!を行なう第2のPNPNスイッチ
を備えたスイッチ回路と.前記スイッチ回路に対し,地
気および電池を供給し,かつ,A線とB線間のループ状
態を監視する給電回路とを有する電話交換機の加入者回
路にかいて.前記第2のPNPNスイッチ両端の電圧を
検出する第1の比較器と.前記M1の比較器の出力と所
定の参照電圧とを比較する第2の比較器と,前記第2の
比較器出力,ノーマル給電信号,プレループスイッチオ
ン信号および給電停止信号とを入力とする論理積回路と
、前記論理積回路出力を保持するラッチ回路とからなる
誤動作検出回路を設け.ノーマル給電時,前記プレルー
プスイッチ信号がオフで.かつ,給電停止でない場合,
前記第2のPNPNスイッチカ1誤動作して前記第2の
PNPNスイッチ端子間電圧が略oVになったとき,前
記ラッチ回路より誤動作検出信号を出力するように構成
してある。
(実 施 例)
以下.図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
第1図は本発明による誤動作検出方式を適用した加入者
回路の一実施例を示すブロック回路図である。スイッチ
回路4は2線式加入者線のA線2とBm3を経由して加
入者端末IK接続されている。他端は給電回路5に接続
されている。
回路の一実施例を示すブロック回路図である。スイッチ
回路4は2線式加入者線のA線2とBm3を経由して加
入者端末IK接続されている。他端は給電回路5に接続
されている。
加入者1i1K印加される電圧極性の切ク替えおよびフ
ァクシミリ,データテレホン給電時にはA線2とB,i
i3の間は抵抗(高抵抗)RNN6が接続され、直流の
ループが形成される。このスイッチ回路4は加入者線に
通話電流を供給接続し、加入者線に印加される電圧極性
を切替える第1OPNPNスイッチ4aと,ファクシミ
リ,データテレホン給電時に、AIil!,H線間に抵
抗6を挿入接続する#!20PNPNスイッチ4bを有
している。
ァクシミリ,データテレホン給電時にはA線2とB,i
i3の間は抵抗(高抵抗)RNN6が接続され、直流の
ループが形成される。このスイッチ回路4は加入者線に
通話電流を供給接続し、加入者線に印加される電圧極性
を切替える第1OPNPNスイッチ4aと,ファクシミ
リ,データテレホン給電時に、AIil!,H線間に抵
抗6を挿入接続する#!20PNPNスイッチ4bを有
している。
給電回路5は地気および電池を具備してbr)、通話電
流の供給を行うとともに加入者線のAIIs2とB線3
間のループの状態の監視を行う。
流の供給を行うとともに加入者線のAIIs2とB線3
間のループの状態の監視を行う。
誤動作検出表示回路7は第2のI) N P Nスイッ
チ4bの端子間電圧を検出する第1の比較器8.K1の
比較回路の出力と基準電圧値12(Vref ) t−
比較する第2の比較器9,第2の比較器9出力、ノーマ
ル給電信号,プレループスイッチオン信号および給電停
止信号を入力とする論理積回路10bよび論理積回路1
0出力を保持するラッチ回路11とから構成されている
,ラッチ回路11は図示しない上位の制御装置に接続さ
れ,当該装置に誤動作検出表示出力を送出する。
チ4bの端子間電圧を検出する第1の比較器8.K1の
比較回路の出力と基準電圧値12(Vref ) t−
比較する第2の比較器9,第2の比較器9出力、ノーマ
ル給電信号,プレループスイッチオン信号および給電停
止信号を入力とする論理積回路10bよび論理積回路1
0出力を保持するラッチ回路11とから構成されている
,ラッチ回路11は図示しない上位の制御装置に接続さ
れ,当該装置に誤動作検出表示出力を送出する。
ファクシミリ、データテレホン給電時に、加入者線のA
線2とB線3間に抵抗RNN6の接続を行う第2のPN
PNスイッチ4bの端子間の電圧は第2のPNPNスイ
ッチ4bがオンの状態では約Oボルトとな9,第2のP
NPNスイッチがオフの状態では加入者線のA線2とB
線3間の電圧と等しぐなる。
線2とB線3間に抵抗RNN6の接続を行う第2のPN
PNスイッチ4bの端子間の電圧は第2のPNPNスイ
ッチ4bがオンの状態では約Oボルトとな9,第2のP
NPNスイッチがオフの状態では加入者線のA線2とB
線3間の電圧と等しぐなる。
ノーマル給電時.スイッチ回路4へはノーマル給電信号
が印加され,第1のPNPNスイツチの4a−1と4a
−4とがオン状態となク,加入者端末1である電話機に
接続されている加入者線のA線に電池、B線に地気が供
給される。
が印加され,第1のPNPNスイツチの4a−1と4a
−4とがオン状態となク,加入者端末1である電話機に
接続されている加入者線のA線に電池、B線に地気が供
給される。
このとき第2のPNPNスイッチ4bはオフであるので
.第1の比較器8の反転入力端子には負電圧(−48V
)が印加される。したがって第1の比較器8の出力は正
電圧となク,第2の比較器9の出力には負電圧が表われ
.論理積回路10の出力はローレベルとなるので,ラッ
チ回路11は誤動作検出表示は行なわない。
.第1の比較器8の反転入力端子には負電圧(−48V
)が印加される。したがって第1の比較器8の出力は正
電圧となク,第2の比較器9の出力には負電圧が表われ
.論理積回路10の出力はローレベルとなるので,ラッ
チ回路11は誤動作検出表示は行なわない。
ここで,雑音等の誘導による誤パルスが重畳されて,第
2のPNPNスイッチ4bが誤動作した場合,第1の比
較器80入力には略0■が印加されるので,第1の比較
器8の出力は負電圧となク,この負電圧が参照電圧l2
の値よ9小さ〈なク,第2の比較器9の出力はハイレベ
ルとなって論理積着路10に印加される。
2のPNPNスイッチ4bが誤動作した場合,第1の比
較器80入力には略0■が印加されるので,第1の比較
器8の出力は負電圧となク,この負電圧が参照電圧l2
の値よ9小さ〈なク,第2の比較器9の出力はハイレベ
ルとなって論理積着路10に印加される。
このとき,論理積回路10への他の信号入力は/−マル
給!信号がハイレベル,プレルーフスイッチ信号がロー
レベル,給電停止信号がローレヘルであv,論理積が成
立して.ラッチ回路l1に誤動作検出表示出力がセット
される。
給!信号がハイレベル,プレルーフスイッチ信号がロー
レベル,給電停止信号がローレヘルであv,論理積が成
立して.ラッチ回路l1に誤動作検出表示出力がセット
される。
(発明の効果)
以上,説明したように本発明は,ファクシミリ.データ
テレホン給電時にオンさせられる第2のPNPNスイッ
チ間の電圧を比較器によって検出し,論理積回路でPN
PNスイッチの誤動作条件の検出を行い.上位の制御装
置にノーマル給電時のPNPNスイッチの誤動作検出表
示を行うように構成されているので,上位の制御装置は
PNPNスイッチの誤動作を検出でき,早急に加入者回
路の通話状態の再設定を行い,加入者端末に適切な通話
電流の供給を行うことができる。したがって、加入者線
での無駄な電流消費を抑制でき.加入者へのサービス向
上を図ることができるという効果がある。
テレホン給電時にオンさせられる第2のPNPNスイッ
チ間の電圧を比較器によって検出し,論理積回路でPN
PNスイッチの誤動作条件の検出を行い.上位の制御装
置にノーマル給電時のPNPNスイッチの誤動作検出表
示を行うように構成されているので,上位の制御装置は
PNPNスイッチの誤動作を検出でき,早急に加入者回
路の通話状態の再設定を行い,加入者端末に適切な通話
電流の供給を行うことができる。したがって、加入者線
での無駄な電流消費を抑制でき.加入者へのサービス向
上を図ることができるという効果がある。
第1図は本発明による誤動作検出方式の実施例を示すブ
ロック回路図である。 1・・・加入者端末 2・・・加入者線のA.iiI
3・・・加入者線のBM 4・・・スイッチ回路4a
・・・第1のPNPNスイッチ 4b・・・第2のPNPNスイッチ 5・・・給電回路 6・・・抵抗(凡NN)7・・・
誤動作検出表示回路 8・・・第1の比較回路 9・・・第2の比較回路1
0・・・論理積回路 1l・・・ラッチ回路12・・
・基準電圧
ロック回路図である。 1・・・加入者端末 2・・・加入者線のA.iiI
3・・・加入者線のBM 4・・・スイッチ回路4a
・・・第1のPNPNスイッチ 4b・・・第2のPNPNスイッチ 5・・・給電回路 6・・・抵抗(凡NN)7・・・
誤動作検出表示回路 8・・・第1の比較回路 9・・・第2の比較回路1
0・・・論理積回路 1l・・・ラッチ回路12・・
・基準電圧
Claims (1)
- 2線式加入者線のA線とB線により加入者端末と接続さ
れ、A線とB線間に印加される電圧極性の切り替えを行
なう第1のPNPNスイッチおよびファクシミリ、デー
タテレホン等の無鳴動端末接続時に直流ループ形成のた
め高抵抗の接続を行なう第2のPNPNスイッチを備え
たスイッチ回路と、前記スイッチ回路に対し、地気およ
び電池を供給し、かつ、A線とB線間のループ状態を監
視する給電回路とを有する電話交換機の加入者回路にお
いて、前記第2のPNPNスイッチ両端の電圧を検出す
る第1の比較器と、前記第1の比較器の出力と所定の参
照電圧とを比較する第2の比較器と、前記第2の比較器
出力、ノーマル給電信号、プレループスイツチオン信号
および給電停止信号とを入力とする論理積回路と、前記
論理積回路出力を保持するラッチ回路とからなる誤動作
検出回路を設け、ノーマル給電時、前記プレループスイ
ツチ信号がオフで、かつ、給電停止でない場合、前記第
2のPNPNスイッチが誤動作して前記第2のPNPN
スイッチ端子間電圧が略0Vになつたとき、前記ラッチ
回路より誤動作検出信号を出力するように構成したこと
を特徴とする誤動作検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18930689A JPH0353795A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 誤動作検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18930689A JPH0353795A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 誤動作検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353795A true JPH0353795A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=16239132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18930689A Pending JPH0353795A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 誤動作検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353795A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5475264A (en) * | 1992-07-30 | 1995-12-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Arrangement having multilevel wiring structure used for electronic component module |
| US5483101A (en) * | 1993-12-10 | 1996-01-09 | Nec Corporation | Multilayer printed circuit board |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP18930689A patent/JPH0353795A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5475264A (en) * | 1992-07-30 | 1995-12-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Arrangement having multilevel wiring structure used for electronic component module |
| US5483101A (en) * | 1993-12-10 | 1996-01-09 | Nec Corporation | Multilayer printed circuit board |
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