JPH0354217B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0354217B2 JPH0354217B2 JP59192500A JP19250084A JPH0354217B2 JP H0354217 B2 JPH0354217 B2 JP H0354217B2 JP 59192500 A JP59192500 A JP 59192500A JP 19250084 A JP19250084 A JP 19250084A JP H0354217 B2 JPH0354217 B2 JP H0354217B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprocket
- impeller
- excavation
- bucket
- disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/08—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging elements on an endless chain
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G17/00—Conveyors having an endless traction element, e.g. a chain, transmitting movement to a continuous or substantially-continuous load-carrying surface or to a series of individual load-carriers; Endless-chain conveyors in which the chains form the load-carrying surface
- B65G17/30—Details; Auxiliary devices
- B65G17/32—Individual load-carriers
- B65G17/36—Individual load-carriers having concave surfaces, e.g. buckets
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/08—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging elements on an endless chain
- E02F3/12—Component parts, e.g. bucket troughs
- E02F3/14—Buckets; Chains; Guides for buckets or chains; Drives for chains
- E02F3/142—Buckets; Chains; Guides for buckets or chains; Drives for chains tools mounted on buckets or chains which loosen the soil, e.g. cutting wheels, or the like
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/18—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging wheels turning round an axis, e.g. bucket-type wheels
- E02F3/22—Component parts
- E02F3/24—Digging wheels; Digging elements of wheels; Drives for wheels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
- B65G2201/04—Bulk
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(関連産業分野)
本発明は、連続アンローダのバケツトエレベー
タ先端に装備された掘削用羽根車に関するもので
ある。
タ先端に装備された掘削用羽根車に関するもので
ある。
(従来技術)
従来、この種バケツトエレベータにおける羽根
車は単にばら物材料を掘りほぐすだけで、アンロ
ーダ用としては能率的なものでなかつた。
車は単にばら物材料を掘りほぐすだけで、アンロ
ーダ用としては能率的なものでなかつた。
(発明の解決しようとする課題)
本発明は上記に鑑み、バケツトエレベータの側
面方向への掘削時に側方から崩れ込むばら物材料
をバケツト側に誘導することにより、掘削能力の
向上を図ると共に、移動抵抗の逓減を可能とした
掘削用羽根車を提供することにある。
面方向への掘削時に側方から崩れ込むばら物材料
をバケツト側に誘導することにより、掘削能力の
向上を図ると共に、移動抵抗の逓減を可能とした
掘削用羽根車を提供することにある。
(発明の課題の解決手段)
上記の目的を達成するための本発明の要旨とす
るところは、連続アンローダ用バケツトエレベー
タのポスト下端に軸支されたスプロケツト軸の両
側に装備された左右1組のスプロケツトの外側
に、該スプロケツトと同心的に装備された掘削用
の羽根車において、前記掘削用羽根車を、前記ス
プロケツトの外側に取付けられ、該スプロケツト
とチエンとの係合部を保護する円板と、該円板の
外側で円板の放射方向に羽根車回転方向側前部が
開口し、かつ後部が閉塞されるポケツト状に形成
した複数組の掘削羽根によつて構成し、該掘削羽
根によつて掻込まれたばら物を前記スプロケツト
のリブ間に形成した穴を通してバケツト側に誘導
するためのシユートを掘削羽根に形成したことを
特徴とする。
るところは、連続アンローダ用バケツトエレベー
タのポスト下端に軸支されたスプロケツト軸の両
側に装備された左右1組のスプロケツトの外側
に、該スプロケツトと同心的に装備された掘削用
の羽根車において、前記掘削用羽根車を、前記ス
プロケツトの外側に取付けられ、該スプロケツト
とチエンとの係合部を保護する円板と、該円板の
外側で円板の放射方向に羽根車回転方向側前部が
開口し、かつ後部が閉塞されるポケツト状に形成
した複数組の掘削羽根によつて構成し、該掘削羽
根によつて掻込まれたばら物を前記スプロケツト
のリブ間に形成した穴を通してバケツト側に誘導
するためのシユートを掘削羽根に形成したことを
特徴とする。
(実施例)
以下図面に示した実施例によつて説明すると、
1はバケツトエレベータで、上下に配設されたス
プロケツトに巻掛けたチエン2と、該チエン2に
取付けられた多数個のバケツト3とによつて構成
されている。4はこのバケツトエレベータのポス
トで、その下端にはスプロケツト軸5が回転可能
に軸支されている。該スプロケツト軸5の両側に
は、左右1組の従動スプロケツト6と、その外側
に掘削用羽根車7が回転自在に装嵌されている。
1はバケツトエレベータで、上下に配設されたス
プロケツトに巻掛けたチエン2と、該チエン2に
取付けられた多数個のバケツト3とによつて構成
されている。4はこのバケツトエレベータのポス
トで、その下端にはスプロケツト軸5が回転可能
に軸支されている。該スプロケツト軸5の両側に
は、左右1組の従動スプロケツト6と、その外側
に掘削用羽根車7が回転自在に装嵌されている。
従動スプロケツト6にはリブ間に形成された穴
6aが有り、この穴6aは掘削用羽根車7により
すくい込まれたばら物材料をバケツト3内に誘導
する役目をもつている。
6aが有り、この穴6aは掘削用羽根車7により
すくい込まれたばら物材料をバケツト3内に誘導
する役目をもつている。
羽根車7はスプロケツト軸5に回転的に装嵌さ
れたボスに取付けられ、かつチエン2及び従動ス
プロケツト6との係合部を保護する為に従動スプ
ロケツト6より大きい径の円板7aと、該円板7
aの外側で円板の放射方向に羽根車回転方向側前
部が開口され、かつ後部が閉塞される複数組のポ
ケツト状の掘削羽根を形成する少なくとも3面の
板材7b,7c,7dとによつて構成され、ポケ
ツト状の掘削羽根は従動スプロケツト6の穴6a
に対応する位置に設けられている。前記ポケツト
状の掘削羽根の内端は、円板7aにあけた穴7e
から従来スプロケツト6のリブ間に開口されてお
り、該部には板材7cに接続してα3の傾斜角をも
つシユート8が形成され、掘削羽根にて掬い込ん
だばら物材料を確実にバケツト側に誘導する構成
になつている。
れたボスに取付けられ、かつチエン2及び従動ス
プロケツト6との係合部を保護する為に従動スプ
ロケツト6より大きい径の円板7aと、該円板7
aの外側で円板の放射方向に羽根車回転方向側前
部が開口され、かつ後部が閉塞される複数組のポ
ケツト状の掘削羽根を形成する少なくとも3面の
板材7b,7c,7dとによつて構成され、ポケ
ツト状の掘削羽根は従動スプロケツト6の穴6a
に対応する位置に設けられている。前記ポケツト
状の掘削羽根の内端は、円板7aにあけた穴7e
から従来スプロケツト6のリブ間に開口されてお
り、該部には板材7cに接続してα3の傾斜角をも
つシユート8が形成され、掘削羽根にて掬い込ん
だばら物材料を確実にバケツト側に誘導する構成
になつている。
羽根車7の一部を構成する板材7bには、羽根
車の接線方向に対しα1の逃げ角が形成され、バケ
ツトエレベータ1が前方に進行しながら掘削する
際の掘削抵抗を減少して掘削性の向上と板材7b
の摩耗を小さくするように考慮されている。
車の接線方向に対しα1の逃げ角が形成され、バケ
ツトエレベータ1が前方に進行しながら掘削する
際の掘削抵抗を減少して掘削性の向上と板材7b
の摩耗を小さくするように考慮されている。
又、同様な目的で板材7cには、垂直方向に対
しα2の逃げ角が形成され、バケツトエレベータ1
が側方に進行しながら掘削する際の掘削抵抗と板
材7cの摩耗を減少するようにしてある。
しα2の逃げ角が形成され、バケツトエレベータ1
が側方に進行しながら掘削する際の掘削抵抗と板
材7cの摩耗を減少するようにしてある。
さらに、この掘削用羽根車7では、ポケツト状
の掘削羽根を、バケツトエレベータ1が側方へ進
行しながら掘削する際の羽根車7の回転数と、側
方進行速度との関係から、掘削羽根の1枚当りの
掘削幅に対して充分な幅がもたせてある。
の掘削羽根を、バケツトエレベータ1が側方へ進
行しながら掘削する際の羽根車7の回転数と、側
方進行速度との関係から、掘削羽根の1枚当りの
掘削幅に対して充分な幅がもたせてある。
(発明の作用)
本発明の構成は以上の通りであつて、次に作用
を説明する。
を説明する。
いま、バケツトエレベータ1の前面掘削によつ
てばら物材料をアンロードする際、側面から崩れ
込むばら物材料は、円板7aによつてチエン2と
スプロケツト6との係合部への咬み込みを阻止
し、スプロケツト6を確実に保護すると共に、ス
プロケツト6と一体になつて回転する羽根車7の
回転により、羽根に掬い込んだばら物材料を、シ
ユート8を介して円板7aにあけた穴7eからス
プロケツト6のリブ間に形成された穴6aを通し
てバケツト側に誘導する作用が行なわれる。
てばら物材料をアンロードする際、側面から崩れ
込むばら物材料は、円板7aによつてチエン2と
スプロケツト6との係合部への咬み込みを阻止
し、スプロケツト6を確実に保護すると共に、ス
プロケツト6と一体になつて回転する羽根車7の
回転により、羽根に掬い込んだばら物材料を、シ
ユート8を介して円板7aにあけた穴7eからス
プロケツト6のリブ間に形成された穴6aを通し
てバケツト側に誘導する作用が行なわれる。
又、側面掘削によりばら物材料をアンロードす
る場合は、1枚当りの掘削幅に対して充分な幅を
もつ少なくとも3面の板材7b,7c,7dにて
構成された掘削羽根によつて側方のばら物材料を
確実に掘削してシユート8を介して円板7aにあ
けた穴からスプロケツト6のリブ間を通してバケ
ツト側に誘導する作用が行なわれる。
る場合は、1枚当りの掘削幅に対して充分な幅を
もつ少なくとも3面の板材7b,7c,7dにて
構成された掘削羽根によつて側方のばら物材料を
確実に掘削してシユート8を介して円板7aにあ
けた穴からスプロケツト6のリブ間を通してバケ
ツト側に誘導する作用が行なわれる。
(発明の効果)
本発明は以上詳述したように掘削羽根がポケツ
ト状に形成されているので、掘削羽根に掻込まれ
たばら物材料は掘削羽根から漏れることなく確実
にバケツト側に誘導される。従つて、従来の如
く、ばら物がバケツト側に掻き寄せられる際に、
ばら物によつて従動鎖車が抵抗をうけることがな
くなり、駆動源の大型化を必要としなくなつた。
そして、エレベータの前面、側方掘削に関わりな
く掘削羽根に形成した逃げ角により、ばら物材料
との接触による抵抗が逓減され、掘削性能が向上
するだけでなく、掘削羽根の摩耗を少くすること
ができ、然も掘削されたばら物材料をバケツト側
に確実に誘導するようにしたため、アンローダの
能率向上に極めて有効である。
ト状に形成されているので、掘削羽根に掻込まれ
たばら物材料は掘削羽根から漏れることなく確実
にバケツト側に誘導される。従つて、従来の如
く、ばら物がバケツト側に掻き寄せられる際に、
ばら物によつて従動鎖車が抵抗をうけることがな
くなり、駆動源の大型化を必要としなくなつた。
そして、エレベータの前面、側方掘削に関わりな
く掘削羽根に形成した逃げ角により、ばら物材料
との接触による抵抗が逓減され、掘削性能が向上
するだけでなく、掘削羽根の摩耗を少くすること
ができ、然も掘削されたばら物材料をバケツト側
に確実に誘導するようにしたため、アンローダの
能率向上に極めて有効である。
また、従動スプロケツトの側方から崩れ込むば
ら物材料を円板によつて阻止し、チエーンとスプ
ロケツトとのかみ合部を確実に保護することがで
きる。
ら物材料を円板によつて阻止し、チエーンとスプ
ロケツトとのかみ合部を確実に保護することがで
きる。
なお第3図〜第5図に示した実施例では、板材
7bの構成を直線板で組合せてあるが、これは第
6図〜第8図のように曲線板の組合せで形成して
も同効である。
7bの構成を直線板で組合せてあるが、これは第
6図〜第8図のように曲線板の組合せで形成して
も同効である。
又実施例では、掘削羽根の歯先をチエン・スプ
ロケツト保護用円板7bの外縁部に一致させてあ
るが、これは羽根の先端が円板7aから突出した
ものであつても差支えない。
ロケツト保護用円板7bの外縁部に一致させてあ
るが、これは羽根の先端が円板7aから突出した
ものであつても差支えない。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は
前面掘削時の側面図。第2図は第1図の正面図。
第3図は羽根車の側面図。第4図は第3図の−
線に沿う正面断面図。第5図は第3図の羽根車
先端断面図。第6図は板材7bを曲線板の組合せ
で構成した場合の羽根車の側面図。第7図は第6
図の−線に沿う正面断面図。第8図は第6図
の羽根車先端部断面図を示す。 図において;1……バケツトエレベータ、2…
…チエン、3……バケツト、4……ポスト、5…
…スプロケツト軸、6……従動スプロケツト、7
……掘削用羽根車、7a……円板、7b,7c,
7d……板材、8……シユート。
前面掘削時の側面図。第2図は第1図の正面図。
第3図は羽根車の側面図。第4図は第3図の−
線に沿う正面断面図。第5図は第3図の羽根車
先端断面図。第6図は板材7bを曲線板の組合せ
で構成した場合の羽根車の側面図。第7図は第6
図の−線に沿う正面断面図。第8図は第6図
の羽根車先端部断面図を示す。 図において;1……バケツトエレベータ、2…
…チエン、3……バケツト、4……ポスト、5…
…スプロケツト軸、6……従動スプロケツト、7
……掘削用羽根車、7a……円板、7b,7c,
7d……板材、8……シユート。
Claims (1)
- 1 連続アンローダ用バケツトエレベータのポス
ト下端に軸支されたスプロケツト軸の両側に装備
された左右1組のスプロケツトの外側に、該スプ
ロケツトと同心的に装備された掘削用の羽根車に
おいて、前記掘削用羽根車を、前記スプロケツト
の外側に取付けられ、該スプロケツトとチエンと
の係合部を保護する円板と、該円板の外側で円板
の放射方向に羽根車回転方向側前部が開口し、か
つ後部が閉塞されるポケツト状に形成した複数組
の掘削羽根によつて構成し、該掘削羽根によつて
掻込まれたばら物を前記スプロケツトのリブ間に
形成した穴を通してバケツト側に誘導するための
シユートを掘削羽根に形成したことを特徴とする
連続アンローダのバケツトエレベータ用羽根車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59192500A JPS6172130A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 連続アンロ−ダのバケツトエレベ−タ用羽根車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59192500A JPS6172130A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 連続アンロ−ダのバケツトエレベ−タ用羽根車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6172130A JPS6172130A (ja) | 1986-04-14 |
| JPH0354217B2 true JPH0354217B2 (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=16292338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59192500A Granted JPS6172130A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 連続アンロ−ダのバケツトエレベ−タ用羽根車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6172130A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5307722B2 (ja) * | 2006-11-23 | 2013-10-02 | セルサ マシネラー グライスバウ アーゲー | 掘削装置 |
| JP2017081705A (ja) * | 2015-10-29 | 2017-05-18 | Ihi運搬機械株式会社 | バケット及び該バケットを備えたバケットエレベータ並びに連続式アンローダ |
| RU2664610C1 (ru) * | 2017-12-22 | 2018-08-21 | Михаил Иванович Голубенко | Ковшовый элеватор |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS597298U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-18 | 三菱電機株式会社 | 水中モ−タポンプ |
-
1984
- 1984-09-17 JP JP59192500A patent/JPS6172130A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6172130A (ja) | 1986-04-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |